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2026-01-13 19:13

成功するプロンプトの秘訣

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サマリー

本エピソードでは、AI活用の重要性や、特にプロンプト作成がAIの結果に与える影響が説明されています。また、ワークフローの構築を通じて、効率的な指示出しを実現する方法が取り上げられています。プロンプト作成におけるベストプラクティスとその重要性についても話されています。特に、品質の高いプロンプトを作るためのワークフローやメタプロンプトの活用が強調されています。

AI活用の重要性
どうも、リツトです。この放送は、AIで声優を提供して稼いでいるリツト、そしてイベントの使いや運営をしているリツトがお届けする放送です。
これもね、例に漏れず、外で収録しています。最近はね、外で収録することが楽しくなってきましたね。
日光を浴びることの大切さを学びました。日光をね、10分くらい浴びてないと、寝る時間が区別するんだよね。
良い習慣を取り入れて、悪しき習慣を反従しようとね。そういう感じで動いております。
頑張っています。
そんな感じで、心の修練に励んでいる最近なんですけれども、ただ毎日やっていることはね、AIですよ。
AI活用、皆さん進んでおりますでしょうか。
エンジニアさんがサイトを作っていたけど、エンジニアじゃなくても、僕たちのような一般人でもね、別に作れるようになったりサイトとか、ゲームとかも作れるようになったりしましたね。
別にゲームとかね、サイトを作る仕事をしていない人もね、ほとんどだと思います。
自分の事務の仕事とか、人生の何かしらの相談とか、そういったものに乗ってもらう。
それがプラザのAIを活用しているときにやっていることなのかもしれませんね。
少なくとも僕は人生相談みたいなことをしていましたし、事業計画といいますか、自分どうやって生きていくねみたいなお話をね、AIとしたりして、だいぶやりさせるんですよ。
今回はですね、僕がGoogleのアンチグラビティっていう開発ツールですね。
この開発ツールに関する教材をまとめています。
開発ツールなんだけど、いわゆるプログラミングに使われるような開発ツールなんですけれども、もうエンジニアじゃなくてもいいんですよ。
AIがメインで、人間が補助っていう考えで作られた開発ツールなんで、人間がとても使いやすいと。
それこそサイドラってもっと作りやすくなったし、もっといろんな相談とかね、かなりやりやすくなりましたね。
文章を書いてくれたりとかね、ポストしたりするときの文章を自分の文体で書いてくれたりとかもできるようになりました。
でもその運用方法みたいな、どうしたらそれができるんですか、どうしたら自分の文章を作れるんですかっていう疑問に答えするような形でですね、
みんなが構築できるように一つのジップファイルにまとめて皆さんにデータを渡しして、第2ののを構築するのもね、パーンと。
そんな一発でいくかわかんないけど、そんな感じでいきたいなと思ってます。
パーンってつけたら気持ちいいですよね。
今そのテンプレートを作ってます。
第2ののの。
最近はその第2ののを作る、その関する教材を作るということで、
僕自身の第2のの、リフトのセカンドブレインがありますので、
第2ののに一緒に仕事して、こういうふうに執筆するとか、
こういうふうに画像生成するとか、こういうふうに教材書くとか、いろいろ手伝ってもらってます。
そんな中でね、いろいろ見えてきたことがあるんですけれども、勉強を続けているんですが、
その中で今回は特にですね、クロンプトについてお話ししたいなと思っております。
皆さんクロンプトを作ったことはありますよね。
この音声配信を聞いている人は絶対にクロンプトを作ったことはあると思うんですけれども、
一応説明しようと、クロンプトというのはAIに対する指示のことですね。
指示文、命令文みたいな指示文です。
こういうふうに動いてほしい。
ああいうふうにやってほしいんですよ。
でもじゃあ、なんでこのクロンプトが大事なんですか。
というと、結局そのAIがどう動くのかっていうのは、
人間の指示によって変わってくるんですよ、クオリティが。
指示が上手い人はやっぱり人間と同じですね。
部下に対して指示が上手い人は、部下も気持ちよく動いてくれるし、
ちゃんと指示出すんで、隅々まで漏れなく動いてくれたりするみたいな。
しかし企画書を破って、
あれ、この間言ってたやつ、みたいな粗雑な指示が来ちゃったら、
それは部下も困っちゃいますよね。
上司も忙しいんで、じゃあこの指示だけで社名作るかと。
企画書を何とか作るわけですよ。
でも、ちょっとこれ収支予算しかなくね、みたいな。
ちょっとここ弱くない、みたいな。
企画書を上げた結果、そうなったりするわけですよね。
最初から言えよ、という感じなんですけれども、
こういったことがAIにも起こると。
AIに対しての指示の場合は、結構切り捨てちゃうんですよね。
人間じゃないから。
人間だったら、ちょっと伝え忘れてたんだけど、
ここにこれが欲しいなって思ったんだけどどうだろう、みたいな話にできるんだけど、
AIだったら使えないな、もういいよって言って、
他のAIに聞くことになるから、もうAIあんま使えない。
進化は待つか、みたいな感じになっちゃうと。
いやいや、ちゃうねん。
AIの進化を待つんじゃなくて、自分自身が進化しないとダメな話なんです。
進化を待つ時代じゃない。
自分自身が進化していく時代なんだ、ということをさせたいわけです。
このプロンプトの重要性を理解していただきました。
良いプロンプトだったら良い結果が返ってくる。
悪いプロンプトだったら雑な結果が返ってくる。
そういうわけなんですよ。
じゃあ何が良いプロンプトなの?
何が悪いプロンプトなんですか?
それがね、実はもうだいたい相関が出揃ってます。
僕もね、別にこの正解知らなくていいかなってずっと思ってたんですよ。
別にプロンプトをそんな大事で作らなくてもあんま変わんなくね?と。
結果変わんなくない?って思ってたんですけれども、
自分が誰にでも運用したりとか、
さらにもう早くAIに、僕たちはAIにやってもらいたいわけじゃない?
AIになんでもさ。
もう楽させてくれって言いたいわけですよ。
楽させてくれっていうレベルまで持っていくにはですね、
やはりプロンプトなんですよね。
プロンプトです。
ここでちょっと1つ出てくるのが、
コンテキストっていう話にもなるんですけれども、
人間の背景情報、文脈のことですね。
あなたの人生とか仕事の精度を理解したAIが、
やっぱりいい感じに動いてくれるよっていう話を毎回してますが、
このコンテキストはプロンプトよりも重要なんですよ。
コンテキストがプロンプトよりも重要なのは、
これは間違いない。
まずはあなたを理解する。
あなたに対して仕事をするから、あなたをまず理解しないといけない。
その次に重要なのがプロンプトっていうわけなんですよ。
コンテキストが大重要で、次に重要なのがプロンプトなんですね。
僕はこのプロンプト、さっきも言った通り、
別に知らなくていいかなと、正解を。
これが正しい作り方だみたいなの。
だってなんとなくできてるしって思ったけど、
何回も文章を書かせたりとか、
一緒に仕事を手伝ってもらう中で、
ちょっとね、やっぱり精度っていうかね、
速度が大事なんですね、プロンプトがあるなしじゃん。
プロンプトがあると毎回同じようなクオリティで出してくれるんですよ。
だからハイクオリティなプロダクトを出してくれるプロンプトっていうのを作っておけば、
ハイクオリティなものを出してくれるんですね。
しかしながらプロンプトがないと、ちょっとやっぱりクオリティがまばらになったりするし、
ワークフローの構築
収支予算書まで欲しいのにそれを出してくれなかったりするし、
やっぱりバラバラになっちゃうっていうのと、
あと何回も何回も指示を出さないといけないじゃないですか。
企画書を作るって言ってるのが、企画書を作ってさ、
じゃあ収支予算書を作ってさ、
これでこの企画で本当にいいのかみたいなクオリティチェックみたいなのをやって、
もうちょっとコンセプトに近い、もっとお客さんが喜べるような何かギミックというか、
体験といったものを組めないかちょっとアイディア出してとかね、
そういういくつもの指示を出さないといけないわけなんですよ、我々は。
だけれどもプロンプトさえしっかりと、そういったプロンプト5つぐらい用意しておけばですね、
別に毎回指示を出す必要がなくなるんですね。
もう俺は指示出すのがめんどくさくなっちゃったということなんです。
だからプロンプトを5個用意しておいて、
一回のコマンドで、一発でこの5つの指示を連続的にやってもらうと、
最終的に上がってきたものを俺ら見てちょっと修正して、
ちょっと指示を出してやるだけだみたいな。
こんな感じなんですね。
こういうプロンプトを何回も使うみたいな。
一発で指示を出すけど、プロンプトを何回も通すよみたいな。
この一連の流れのことをワークフローって言うんですよ。
ワークフロー。
働くフロー。
流れ?働く流れ?動く流れ?みたいな。
ワークフロー。
このワークフローを構築するのが、
今の時代に求められている最新のほうの動き方なんですね。
ワークフロー。そうなんです。
だからプロンプトっていうのは、
最終的には作っておいたほうが自分が楽できるんです。
だからプロンプトが欲しい。だから正解が欲しいというわけなんです。
じゃあ自分の、もうそんな指示出さなくていいと。
ハイクオリティなものを一発で作りたい。
このワークフローを作るためにプロンプトを作る。
それは良いでしょう。
だがしかし、プロンプトの作り方を知らなかったら、
高品質なものが出来上がるかどうかっていうのもまた怪しいですよね。
そういうことなんです。
だからプロンプトの正解を知っておく必要があるという結論になってしまったんです。
こういうわけなんで、
僕は教材にももちろんプロンプトのベストプラクティスっていう、
Googleの公式で出してあるやつもあるんですけれども、
これを簡単にわかりやすいようにまとめて、
要点さえ押さえておけばいいみたいなのをまとめてですね。
プロンプト作成の基本
正しいと言いますか、ベストプラクティスになっている、
いい感じのプロンプトの作り方はこれ。
悪いプロンプトはこれ。
みたいな感じで出して、
お父さんのほうにもみっちりとそれを記載していこうかなと思っているわけです。
プロンプトも80個ぐらいは作ったかな。
80個ぐらいは作ってきたんですけれども、
やっぱり作り方があるし、
いろいろコツがありますね。
コツさえつかんでおけば、
ほぼ一生迷うこともないだろうなと思いますよ。
もうだいたいプロンプトのこれがいいよっていうやつは、
だいたいどこのベストプラクティスに変わんないっすね。
Googleだろうが何のところだろうが、
だいたいこんな感じだよねみたいなふうにまとまって、
もう正解ができてきているので、
それを知っておけば、
今後ずっとプロンプトに悩ませることもないじゃないですか。
なので自分がこれはやっぱ精度高くやりたいよな、
みたいなときにプロンプトがめっちゃ役に立つわけです。
ワークフローを使って楽したいというときにも、
めっちゃ役に立つわけだわけですね。
プロンプト、今回一つのコツだけお伝えしておきたいと思いますが、
プロンプトって基本的に一つだと思うじゃないですか。
Xの文章を書かせるみたいな。
それで一発で出るだろうと我々は期待するんですけれども、
一発の指示、一つのプロンプトだけじゃやっぱね、
出ないんですよ、精度が。
どういうことが必要かというと、
とりあえず書かせるじゃん。
書かせた後に、それがちゃんとリストの文体、
あなたの文体になっているかどうかチェックするっていうですね。
そういうプロンプトを用意します。
そうすると執筆するプロンプトと、
果たしてそれがあなたの文体で書かれている文章かどうかをチェックするプロンプト。
まずあなたの文章が出ると。
じゃあそれあなたの文体で書かれているかどうか、
それをチェックするためのプロンプトがある。
チェックしました。
じゃあその内容っていうのは高品質なのかどうかっていうのをチェックするプロのライターの役割をかぶったプロンプトがある。
こんな感じで、Xの文章を書かせるだけにしても、
3つ以上のプロンプトが必要になったりするんです。
これがワークフローなんです。
ワークフローを組めば高品質なものができるんです。
なんでこういうワークフローになっちゃうかというと、
一つのプロンプトだけで全部入れればいいじゃんと思うじゃないですか。
そうするとやっぱり長すぎて安定しないんですよ。
結果クオリティがね。
我々はクオリティはやっぱり大事じゃないですか。
結局その仕事で使えるレベルのものがやっぱりお金を生み出したりとか資産になったりとかするわけなので、
なのでプロンプトを3つとかに分けるんですよ。
これをプロンプトの分割って言うんですね。
プロンプトの応用と改善
分割させると。
まずプロンプトの構造を理解する。
書かせる、文体をチェックする、品質をチェックする、手直しするみたいな感じで、
まず構造化しますよね。
その後にプロンプトを分割するんです。
一つ一つ。
そうすると一つの綺麗なワークフローができて、
高品質な生産物ができるというわけなんですね。
こんな感じで特定のタスク、Xのコストを書かせるとか、
企画書を書かせるとかといったときにワークフローがとても役に立つわけなんです。
ちょっとこれ作るの難くねと。
どうやって作るねんということなんですけれども、
ここもプロンプトを作るプロンプトを作ってあります。
プロンプトを作るプロンプトがありまして、
こういうのを俗にメタプロンプトと言うんですけれども、
このメタプロンプトを僕も教材の中に入れてあります。
みなさん使います。
このメタプロンプトを使っていただいて、
プロンプトを作る。
そしてプロンプトをブラッシュアップしていくっていうプロンプトも用意してあります。
それもワークフローになってますので、
プロンプト磨くワークフローっていうのもプレゼントしますので、
それを第二のノーで使っていけば、
そんなに言うても作るだけだったら全然時間かからない。
一瞬っちゃ一瞬ですね。
あとはどこまで自分のテイストに調整していくかですよね。
例えば150文字で書いてほしいのかとか、
3000文字にまとめてほしいのかとか、
いろいろな要望が人それぞれだと思います。
そしたら私の価値観とか文体に合わせてプロンプト修正してっていうと、
だいたい修正されたりとか、
あと上がってきた成果物を見て、
なんかこれ違うな、私がこう思うんだけれども、
こういうふうに直して、
ちょっとその差分を理解してもらって、
今後はちゃんと一発でできるようにプロンプトを調整してっていうと、
プロンプトの方を調整してくれたりとかするんですね。
こういったことで、より精度を上げていくという作業があります。
これがあれば、これさえやっておけば、
だいぶと作業が楽になっちゃいます。
だいぶ楽させてもらいました。
これで僕はいろいろ文章を扱うような仕事とかっていうのは、
もうそんな感じでやってるんですけれども、
いろいろな方に活かしていきたいですね。
画像生成もプロンプトが必要だから、
画像生成に関するようなワークフローとかも組みたいし、
今めちゃめちゃ頑張って研究しているのが、
毎日やるデイルワーク、日記を書くんですけれども、
日記を書いていて、自然とタスクが整理されるとか、
あなたに必要なのはこれじゃないですかみたいな、
タスクを提案してくれたりとか、
こういうことを提案してくれたりとか、
あとメモをですね、
理解して、これメモってましたけど、
これやったほうが良くないですかとか、
これいつやりますかとか、
これどこに書いておきますかみたいな、
ふうにして聞いてくれるっていう、
そういう秘書ですね、
秘書的な使い方、
これを極めていきたいなと思って、
今プロンプトを調整しているところです。
これができれば、
毎日秘書の提案を受けられる、
秘書がサポートしてくれるみたいな感じになるので、
これのほうの完成も、
今急いでいるというところです。
というわけで、
新曲をお伝えさせていただきました。
皆さんはどのようなエフェクトを作っていくのでしょうか。
教材の本位は簡単にまとめようかなと思いますので、
ご興味がありましたら、
ぜひ先に登録しておいていただけると嬉しいです。
メルマガに登録しておけばですね、
これ結構激安で、
本当に激安で提供させていただこうと思いますので、
登録のほうもよろしくお願いします。
というわけで、以上でございました。
またね!
19:13

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