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皆さんおはようございます、いずです。 今日は、言葉のチョイスというテーマでお話ししていこうと思います。
ぜひ最後まで聞いてください。このチャンネルは、現役公務員の私が独立記号を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
今日は、言葉のチョイスということで、指導者とか、僕たち大人とかが
子供たちに対して、結局どういう言葉を使うかというか、選ぶかというか、
どういった言葉のプレゼントをするかっていうところで、全然変わってくるなっていう部分をですね、
先日のサッカースクールの中で新しい気づきと学びがあったので、ちょっとそれをアウトプットしていければなぁと思ってるんですけど、
金曜日ですね、この間金曜日にサッカースクールに行って、
最初の気づきは、きっかけは、
選手、子供たち、子供の一つのちょっとしたプレー、
トラップっていうボールを止めるプレーがあるんですけど、 その時、その子が
思ったようにボールを止めれなくてですね、ちょっとコートの外に出てしまったんですけど、
次のプレーの時に似たようなシチュエーションから、似たような方向から、
同じようなボールが来て、今度はそれを、ちょっとゴール前だったんで、上手にね、思ったようにシュートをして、
ボールにミートすることができて、ゴールしてたんですけど、それを見比べた時に、
コーチ、いつもお世話になってるコーチの方が、
やっぱり、
結局今のは、 何と繋がっているかというところで、意識の部分なんですけど、
それを見た時に、最初のトラップミスの時に、 大体はおそらくコントロールをミスしたらしっかり止めようとか、
結局、じゃあその止める、蹴るのを止めるの練習しようとかになりがち、 それこそそういう声かけになってしまうけど、そうじゃなくて、
どういう声かけを、言葉を指導者が使うかによって、全然変わってくると、
っていうのをボソッと言ってて、確かになというか、
あんまり詳細は控えますけど、 意識をどこに持っていくかっていう部分の話になるんですけど、
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その子供たちの意識をどこに持っていくか、 向かいさせるかっていうところで、
そのために指導者がどんな言葉を使うのかっていうのが、 やっぱりめちゃくちゃ大事だなというふうにおっしゃってて、
それを目の当たりに、短時間でも目の当たりにしたので、 やっぱり本当にすごいなという気づきと学びがあって、
その後ですね、今度は、
プレーというよりは、サッカーに取り組む姿勢とか、
そういったあり方というか、
取り組む姿勢の部分で、まだ上手く自分をコントロールできないという、 感情をコントロールできないっていうような、
子供がいて、
で、そのトレーニング中にもそのシーンがね、その瞬間がちょっと見えたんですけど、
でもそういう状況に立ちしてアプローチする時も、声かけする時も、やっぱりどういう言葉を
使うかというか、選ぶというか、 プレゼントしてあげると
いいのかなというか、その言葉で全然変わってくるだろうなっていうのはめちゃくちゃ感じましたし、
もちろんあの、前提にね、その信頼関係ができているかどうかという部分もめちゃくちゃ大事だと思うんですけど、
それが成り立っている上で、信頼関係が構築できている上で、
その投げかける言葉が、
どういったものなのか、 で結局ね、あのその後の
個人的な部分もあるので、詳細は言えないですけど、
やっぱりその子も結局、
その子の行動とか、 部分に対して
評価されて、結局その行動の部分で周りから、 その子の人格にまでその評価が下されてしまっているという部分もあって、
その子も相当苦しい思いを
してた、してるはずなんですけど、 そういった部分、そういった背景もありつつ、
だからこそ、 僕もねその時、声かくというか、
アプローチはしたんですけど、 その瞬間、トレーニングが終わった後にもう一回声かけたんですけど、
僕の中ではね、 まず生きてるだけで、
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みんな素敵っていうのがあるので、 あとはありのままの自分を受け入れた上でね、
自分がどうやって成長していきたいかという、 本人が望めばいくらでも、
サポート、伴奏しますし、 自分がありのまま受け入れた上で、自分がどうしたいかという部分が自分の中ではあるので、
行為自体は、 コーチとも話しましたけど、その行為自体は良くないけど、だからといってね、
それが理由で、その子の人格が否定されるものではないので、 それは全く別物なので、
そういったところを伝えつつも、もっと良い、 接し方というか、言葉のプレゼントの仕方もあったのかなとか、
そういったところも、 考えましたし、
そういうふうにしていくとやっぱりなんか、 日頃学んでるね、脳科学とか心理学とかもそうですし、
サッカーの部分もそうですし、 その人間関係の対人関係の部分の
勉強とかも、インプットもやっぱり奥深いなというか楽しいですし、 それを実際にアウトプットしていく。
でそれによってね、なんか少しでも、 子供たちの成長に
なんか携わることができれば、めちゃくちゃ、
こんな素晴らしいことないなというふうにも感じるので、 こういった部分にはやっぱ無条件で
体が動くなあというのも、 改めて気づいたり、
感じたり、で新しくね、
また学びにもなったなあっていうね、そういう 時間になったので、
ありがたかったなあというか、 より余計にもっともっと自分自身がもっともっと成長していきたいなぁとも思わせてくれる
そんな時間でしたね。 今日はですね、なのでちょっと最近あった出来事の中からですね、改めてその言葉、我々指導者は大人が
子供たちに対して、もしくは子供だけでなくて、
対人関係の中でどんな言葉を選んで、
伝えていくか使っていくかっていう部分をですね、 ちょっとアウトプット
を兼ねて皆さんにシェアさせていただきました。 ということで今日も最後まで聞いていただきありがとうございます。
もしよろしければ、いいね、コメント、フォローとしていただけると嬉しいです。 それではまた次回の放送でお会いしましょう。バイバイ!