家族との葛藤
みなさんおはようございます。いずです。今日は、ついに大きな歯車が動き出しましたというテーマでお話ししていこうかなと思います。
ぜひ最後まで聞いてください。このチャンネルは現役公務員の私が独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
ということですね、今日は
ついに大きい歯車が動き出しましたというテーマで、昨日あった出来事を皆さんにシェアできたらなぁと思うんですが
以前からお話ししている通り、僕は
やりたいことが、理想の夢というのがあって、でもそれに対して
妻はやはり不安であったりとか
子供たちがいる中で
子供たちの夢とか家族の夢とか、やりたいこととか、それこそお金の問題とか
いろんな、当たり前の
不安というかそういうものがあって、それを僕のチャレンジによって
脅かされる、それこそ変わりたくないという原則がある中で無理やり僕に現実を変えられてしまいそうになっているというところで
ずっと
応援されないというか、反対される
反対されているというか、というところでずっと
並行線というか、何をやるにしても、僕もそれがずっと嫌で
何をやるにしても、なかなか言い出せなかったりとか言っても
なんか、嫌だなというか
やっぱりすぐスッとは言えなくて、時間がかかってしまったりとか
また、もう結局最悪の場合は言わないとか、諦めるっていうような
時間をずっと
過ごしてきて
だるみん教員を辞めてから14年ぐらいですか、ずっとそういう時間を過ごしてきて
今サポートしてもらっている方々に手を差し伸べてもらって、約半年間
コーチングを受けながら自分を見つめ直し、家族との関係も
どうにかすべてひっくるめて理想の
未来を手に入れたいというところで
時にはね、相手をコントロールすることができないというか、相手の決断を
僕がコントロールすることができないので、僕がやることに対して
妻がどういう決断を下す、もしくは下したとしても
それはもう受け入れるしかないという風に感じる部分も
もちろん今もありますけど、そのコントロールできないという部分ではあるんですが
ちょっとそうやって弱気じゃないですけど
という感じている時もあったんですが、それでもやっぱり
コーチング受けたり対話してみたりとか、自分の言葉を口に出すたびに
やっぱり家族も含めて
全員で幸せになりたいというところがやっぱりあったので
そうですね、今まではどうやったら応援してもらえるかとか、どうやったら信頼してもらえるかとか
どうやったら、どうやったらっていう、ずっとやり方を探してたんですけど
そうじゃなくて、まずは自分が
どうありたいかというか、どうあるべきかというか
自分だったらじゃあどういう人を応援したいかとか、信頼したいかとか
自分自身がどういう人間でありたいかというところに向き合って
大きな決断
で、その中で
妻の大事にしている価値観とか信念とかを、まずは愛することから大切にするところから
もう一回やり直してみたりとか
で、もちろん話をする、対話をするという部分でも
今までだったら言葉足らずだったんでしょうね、全く伝わってなかったりとか情報不足
僕から出す情報も不足してましたし、奥さんからもらう情報も不足してたというか
奥さんがどう考えてる、どう感じてるっていう部分を
受け取る方も情報不足してたなっていう
今こんだけ情報
方の時代だって言われてる
ところで一番大切な人との情報は不足しているっていう
滑稽な話なんですけど
そんな中で本当にちっちゃい歯車を少しずつ少しずつ
一つ一つ丁寧に
動かしながら回しながら
やっていって
目の前のですね本当本当にちっちゃい歯車から
動かして見直して見つめ直して どうしても理想の夢理想っていう
大きい 夢に向かって
やりたかったので で昨日改めて妻と話しまして
もちろん妻の中では家族というか子供が一番で子供が全てで 僕が2年という期限を設けましたけど
2年後が妻の中では一番お金もかかるし 受験で
一番忙しいと 受験シーズンですし受験終わった後で高校1年生になるようなタイミングなので
一番忙しいとか一番ほんと深刻でが な時期に日本の仕事をやめるっていうのは正直やめてほしい
けどそれ以降は別に子供たちが手がかからなければもちろん別に自由にいいし まあそれでも
とりあえず今 世間的にもタイミング
公務員の副業に対しても少し流れが変わってきたりとかしてタイミングも すごく
良かったんじゃないっていうところで
やってみたらっていう
言葉を 昨日言われて
すごいなんか ほんと今まで
動かなかったこの大きい歯車自分の心の中にずっと奥深く突き刺さってたこのセンター ピンというか
悔いが抜けて本当にこの大きい歯車が やっと動き出した
感覚がめちゃくちゃあってですね
今までそう自分で 自分の可能性にですね扉を閉じて
鍵をかけて その鍵を自分で投げ捨ててたんですけど
いろんな人に支えてもらいながら まずはもうその鍵を探すところから始めて
鍵を開けてでも扉を開けようと思ったらもうその頃には錆びついていて 全く扉を開ける歯車動かないような状態だったんですけど
昨日やっとその最後の大きい歯車が動き出して
なんかやっと重い扉が開いたなっていう 時間を昨日過ごすことができました
この経験もね絶対
家族関係で悩まれている方とか将来お会いする時に絶対 まあ僕の一つの経験として伝えることは絶対できると
感じてますし やり方の部分もそうですけどねここに至るまで自分がどういうふうに
あったというか っていうところも
いつか誰かの役に立てるんじゃないかなっていうふうに 感じた時になんかすごく嬉しかったので
まあでもその中でも間違いなく奥さんには それでも僕がやりたいことの
すべては家族優先でやるということを伝えてあるので
相談してあまりにも僕が行動しすぎというかあまりにも自分の方に向いて やりたいことをやりすぎてて嫌だって感じた時はそれは素直に言ってくれとも伝えてあるので
ここからすべてがまだ うまくいくわけではないと思いますが
やっと重い扉は 自分で
開けることができたのでここからまたやっていきたいなと
感じます ということで今日はここまでしようかなと思います
本当長かったですが やってきたことが
少しずつ少しずつ 噛み合って積み重なって
やっと動き出したな現実が動き出したなっていう 気もしていますので今日はそんな話をシェアさせていただきました
今日も最後まで聞いていただきありがとうございました もしよろしければいいねコメントフォローとしていただけると嬉しいですそれではまた次回の放送
でお会いしましょうバイバイ