音楽が好きです。CDアルバムが好きです。アルバムの紹介コーナーをやってみたい。でも、うすいことしかしゃべれない。そんな理解の浅い僕をいつも助けてくれたのが「ライナーノーツ」でした。アルバムの魅力を、何倍にも高めてくれるめくるめくライナーノーツ。そんなライナーノーツごとアルバムを紹介していきたいと思います。最初の作品は、くるり2014年の11thアルバム「The pier」です。
<大体のチャプター>
コーナー「めくるめくライナーノーツ」/ 田中宗一郎さんによる、くるり「The pier」のライナーノーツ/ ライナーノーツの今/ コーナーをやった理由/ 「ポッドキャスト総研」で学んだこと実践!/ お便り読むのは夢/ ポットキャストが楽しい今/ キャンプの目的はお酒と焚火とポッドキャスト/ 宇野常寛さん著「庭の話」より、共同体の話/ ポッドキャストで一人でつながる?/ お便りほしいです!
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サマリー
このポッドキャストでは、CDアルバムの魅力を引き出す「ライナーノーツ」に焦点を当てた新コーナー「めくるめくライナーノーツ」が始まります。初回はくるりのアルバム「The pier」を取り上げ、音楽評論家・田中宗一郎氏によるライナーノーツを引用しながら、その革新的な音楽性を解説します。また、サブスクリプション時代におけるライナーノーツの現状や、ポッドキャストの楽しみ方、そして現代における共同体のあり方についても考察します。最後に、リスナーからの便りを募集し、番組をさらに発展させたいという思いが語られます。
新コーナー「めくるめくライナーノーツ」開始
どうもこんにちは、田中嘉人のスタマースタジオです。 この番組は、スタマー、つまり、吃音の人である私が一人で喋っていくポッドキャストです。
今回から、ちょっとコーナーをやっていきたいと思っています。 題して、
めくるめくライナーノーツ! はい、ということでですね、ライナーノーツはCDアルバムに入っている
歌詞カードに挟まっている解説文ですね、アルバムの。 私は音楽が大好きで、それでやっぱCDアルバムを
語りたかったんですけど、実際に語って録音して聞いてみたら、 すごく薄っぺらくて、薄いことしか言ってなかったんですよ。
結局、その薄いこともライナーノーツに書いてあることを思い出して言ってる感じだったので、 だったらもうライナーノーツごと紹介した方がいいんじゃないかなと思って。
ライナーノーツ面白いんですよね。特にプロの音楽評論家が書いていたり、 あとはセルフライナーノーツって
アーティストが自分で書いたりね。 やっぱそういう人たちが書いた文章とか紹介が面白い。よりCDアルバムの魅力が伝わってくる。
ということでライナーノーツごと好きなCDアルバムを紹介していくコーナーです。 その第1回目はですね、
私の大好きなバンド、 クルリの2014年の11枚目のアルバム
くるり「The pier」のライナーノーツ紹介
ザ・ピアーでございます。 これ私限定版を買ったので、結構デカめの正方形の紙ジャケに
桟橋の写真があって、その桟橋の先にレコーディングしたメンバーと思われるクルリを含めた5人が立っているのが見えると。
桟橋の先に広がる未来みたいなことだと個人的には思っています。 このライナーノーツを書いたのは音楽評論家の
田中聡一郎さんです。 その田中聡一郎さんも田中聡さんが書いたライナーノーツをもとに、このクルリのザ・ピアーというアルバムを
僕なりに薄くなっちゃいますけど、紹介していきます。 そして
そのライナーノーツに書いてあった私が選んだ 今週の一節
今週の一節は これです
世界初のポップ音楽によるスペキュレイティブフィクション
これです この一節が
私的にはこのクルリのザ・ピアーというアルバムを一言で表しているなというふうに思いました。 もう一回言いますよ
世界初のポップ音楽によるスペキュレイティブフィクション
わからないでしょう? スペキュレイティブって
調べました。 スペキュレイティブは、もしこんな未来が来たらどうなるのかっていう
そういう意味らしいです。 だからスペキュレイティブ、もしこんな未来が来たらどうなるの?っていう
フィクションではあるんだけど、それを考えさせる そういう音楽なんだっていうことらしいんですよ。
どういうことかというと、このCDアルバムはワールドミュージックっぽい民族音楽みたいなものを取り入れたサウンド
曲がすごいあるんですよ。 普通、民族音楽とかワールドミュージックを取り入れた
ポップミュージックって結構あると思うんですけど、それって大体伝統的に紡がれてきた音楽が
この現代に結びついているよ。 現代の音楽を形作っているよっていう文脈だと思うんですよ。
だから過去から今へみたいな、そういう文脈だと思うんですけど、違うんです。これはスペキュレイティブフィクションだから
こんな未来が来たらどうなるの?っていう 今のこの世界ともし違う世界になっていたら
どんな音楽が生まれているんだろう?みたいな。パラレルワールドの音楽。 田中聡一郎さんの文章を
ちょっと抜粋すると、 もし第一次産業革命が巻き起こったビクトリア朝以降、原子力が発明されない世界があったとしたら
もし日本が第二次世界大戦で勝利していて、欧米中心ではない文化が発達した世界があったとしたら
アジアの文化、中東の文化、東欧の文化、アフリカの文化がもっと溶け込んだ未来があったとしたら、こんな音楽が存在していたかもしれない。
っていう音楽を クルリが作ったって言ってるんですよね。
最初の2034、2034っていう曲は、なんかね、 グスタフ・マーラー的な国境学の趣と、デジタルなダンスビートが同居した未来から見た今と、
今から思い浮かべる未来を横断する想像力の隠入としてのエレクトロポップ。 わかんないでしょう。
文学的っていうか専門的っていうか、でもかっこいいですよね。 わかんないけどかっこいい。
私は薄いのでね、全然わかんないんですよ。 で、2曲目の日本海っていうのは、個人的にはどんよりした雲が垂れ込める日本海を想像するなぐらいな
薄い感想しかなかったんですけど、見るとね、このライアンの図を見ると、32拍子で細かく刻まれるハイハットに
象徴されるように、楽器の生演奏と機械の対話。 えーって。
何?っていう。 でもね、3曲目が
浜辺にいて。 4曲目がロックンロール羽根ムーン。これはシングルカット。
そして5曲目にリバティ&グラビティですよ。 これね、自由と重力っていう。
で、次がシャボンがボンボンっていう、ちょっと攻撃的なソングなんだけど、これもブルーズラブタイムからパンクと軸を旅をし、姿を変え、再生を繰り返してきた伝統らしいですよ。
ラブレスっていうのは、その次の曲ですけど、これすごいクルリっぽいんですよ。
でも後半のインストゥルメンタルの部分での複雑な和製構成がすごいらしいですよ。
そこまで音楽がわかるようになりたかったですけど。で、次がリメンバーミー。 これはNHKのファミリーヒストリーの主題歌にもなったものです。
次がね、遥かなるリスモン。 ブローズ&バター。 遥かなるリスモンはポルトガル。
ポルトガルが植民地化したブラジルにはショウロ音楽がある。 ポルトガルにはファド音楽っていうのがあるらしいです。
その次のブローズ&バターっていうのは、ブローズっていうのは料理名ですね。
その後はアマモヨっていう、最初は北米のファンクらしいですけど、北米のファンクっぽいイントロからサンバとか
になっていく曲。で、次が最後のメリークリスマスというフルリーが当時初めて発表したクリスマスソングですが、これもキリスト教の行事としてのクリスマスだったんだけど、日本ではもう全く別になっちゃったっていう
そのクリスマスの情景を想像させてくれる曲ですね。 なんか最後ベトベンの歓喜の歌が重なっていきます。
次がメイメイっていう インタールード。この曲は僕このザピアのツアーに行ったんですけど
金の玉2つっていうツアー名でしたね。 どうしちゃったのっていう、こんなスペキュレイティブフィクションが金の玉になっちゃってね
そのライブの時ではこのメイメイっていうアルバムに入っている 尺よりも長く演奏してくれたような思い出があります。そして最後が
THE EYESっていう曲ですね。一番ロックっぽい曲ですが、このTHE EYESを小田中聡一郎さんはどう書いてるかというと
これまでのひきこもごもの出来事すべてがカットバックされた銀幕を飾るエンドロール のようなこのソングによってザピアは幕を閉じる
行きて帰りし物語の終わり。未知の世界としての今に向けたファンファールとでも呼ぶべきか。 こういう風に言っちゃうんですよね。このTHE EYESっていう曲は本当に感動的な曲で
まずイントロから涙ちょちゅう切れちゃうんですけど、この中で英語の歌詞があるんですよ
この英語の歌詞。これがね本当にグッとくるんですけど
この歌詞が
THE EYES ALWAYS LIGHT BEHIND THE CLOUDS
クラウズだから雲の向こう側には光があるよってことかな。空に舞うグリーフ&ロス
喪失とか悲しみが空に舞っていくよ
LOVE THE LIFE YOU LIVE
LIVE THE LIFE YOU LOVE UNTIL WE MEET AGAIN
あなたが生きている人生を愛そう。で、あなたが愛している人生を生きよう。僕らが再び出会うその日まで
その後日本語で生きなければって言ってくるんですよね
これねー
泣いちゃいますよ。これじゃんっていう
こういうふうにこれから生きていくんだっていう
それを田中聡一郎さんは
未知の世界としての今に向けたファンファーレって一言で言っちゃうんですよ。すごいですよね
これね本当はねこれも全部朗読したいんですけど
それはダメなのでね。一曲一曲そういうノリで全部書いてあるわけですよ解説が
ライナーノーツの現在と過去
はい このアルバムを死ぬほど聞いてきましたけどまた聞いて
心新たにまたちょっと生きていきたいなぁと
そういうふうに思うわけです。はい
これ以上喋っても薄くなるばかりなのでどんどんどんどん薄まっていくばかりなので
ここで終わりですが ということで
めくるめくライナーノーツ 第1回は
くろり11枚目のアルバム 2014年ザピアーでございました
はい 改めまして田中良人です
ライナーノーツについての紹介っていうのをやってみました
ライナーノーツを通して cd アルバムの作品を紹介するというそういうコーナー
でライナーノーツって今どうなっているのかなと思いますよね。昔はね洋楽の cd とか買うと
その貸しカードとかに挟まっている薄い紙に日本語がわーってちっちゃい位置で書いてあって
なんだこれと思って読んだら面白いっていうね。音楽雑誌とかを買わなくても
ライナーノーツで面白いじゃんっていうね。このライナーノーツがなかったらきっとこんな風に音楽を聞き続けてなかったしね
ハマってもいなかったし本当に音楽と僕みたいな薄い人間を繋いでくれたものなんですよねライナーノーツは
今サブスクだからねサブスクでライナーノーツってこれどうなっちゃってんだろうっていう
ちょっと調べてみたらやっぱサブスク内で進化してるみたいですね
スポーティファイのストーリーラインとかと連携してる全然わかんないけど
いわば動くライナーノーツですってAIが言ってますけどあと apple music でも解説とか確かにありますねそういえば
でもやっぱり昔みたいにああやって膨大にブックレットに書いてないからね
ちょっとした文学作品ですよね短編小説みたいな
これを失われつつあるものなのかもしれませんということで実家に帰れば cd がたくさんあるので
ライナーノーツ本当に夢中になって読んだのでね全然わかんないんですよ中身は専門的すぎるし文学的すぎるし表現かっこよすぎて全然わかんないんですよ
でも読んじゃうって言ってわかった気になるっていうねちょっとわかるところもあるしね本当に
こういうことがあって何回も何回も何回も cd 聴いているとわかったりもするから
そういう体験をしてきましたよねライナーノーツごと cd を紹介していくっていうコーナーをやっていきたいなと思います
ポッドキャストの楽しみ方と番組運営
ぜひ宜しくお願いしますということでこの音楽のアルバム紹介のコーナーを
やってみましたが これは何でやったかというとですね
一人語りのポッドキャストは コーナーやったほうがいいよみたいな
のをポッドキャストについて語っているポッドキャスト番組から聞いたんですよね あのポッドキャスト総研という番組ですけど
すごく勉強になりますよねでもちょっとね早速やってみようと そしたらすごい長くなっちゃったっていうね収録弱で
あとはねその番組面白かったんですけどね そのポッドキャストについてのポッドキャスト番組ですごい好きであったポッドキャスト研究
室もあれも面白いですね 本当にねポッドキャスト楽しいです
楽しいでねそのポッドキャスト総研という番組を聞いたら 一人しゃべりはやっぱテンション高めじゃないとと
テンション高めにやってるつもりですけど あとさっき言ったコーナーやるといいよでコンテンツレビューや
やるとこう長続きするよみたいな コンテンツレビューなのかな cd アルバム紹介って
こういう名刺もどんどん出していくみたいな 出しました
でもちゃんとやってますみたいな 話になってますけど
あと編集で音が大事ですとかねこれも多分頑張ってますよ でも全部やってますと
もうでそのぐらいねー ポッドキャストが楽しくて好きですけどなあとお便りこれはやってないんですけど
また多分 誰も
そんなこと言っちゃダメですねお便り ちょっとやってみようかなと思います
概要欄にリンク貼るんですよね 貼ってありますも
この頃には ぜひお便り送ってください
お便りフォーム リンク貼っておきますので
お便り来てお便り読んでそれに答えるっていうの夢ですよね それは本当に夢だなぁ
嬉しすぎますねそれね そうで
ポッドキャスト今すごい楽しいモードになってるんですけど1回ね もう落ちてはいないですけど
とにかく続けよう頑張ろうというモードが4月でしたね これも仕事が大変
だったからっていうのも ありましたけど
この時のちょっと聞き直すと 声が暗いし
あと内容がね やっぱ人生とか仕事のことばっかりでもその時は
そういうモードだったっていうのでまあいいって言いますよね 別にそれを反省する必要はないと
今また楽しい時期に来たのでいろいろバージョンアップさせたいっていうのを思ってます 内容もちゃんと考えて
これとこれの本を読んでこういうことを言いたいなとか 考えるんですけどやっぱそれより
喋りたいっていうのが勝ってくるので これはこれでいいなっていう
自分のモードがですけどやっぱ 趣味としてすごく楽しめてるなっていう感じは
しますね 聞くのも楽しいですしねだから
キャンプと共同体
あのまあ2年ぐらい前から 趣味がキャンプも趣味の一つなんですけど
俺はもうキャンプしに行ってるんじゃなくて ポッドキャストを聞きながらお酒を飲みに行ってるんですよ
今夜で焚き火があってみたいなそのそういう室 シチュエーションでちっちゃいスピーカー買ったのでそのスピーカー
にブルートゥースで飛ばしてポッドキャストを聞きながら 日々をパチパチパチパチやりながらそれを4-5時間
寝るまでやってるってずっと座ってますけどね それをしに行ってるっていうね
これよく考えることですけどもうもともと 最近は飲み会はもうちょっとっていう感じですけど
飲み会の先輩の話よりポッドキャストの話聞いてる面白いですからね で自分がアウトプットして喋るのもこうやってポッドキャストにやってますし
だからもうね 飲み会とかコミュニティが私の人生には必要なくなりました
またこれいつかで話したいんですけど今 読み終わってないんですが宇野恒弘さんの庭の話っていうのを読んでてこれも
すごく刺激的で面白い 本ですよね自分の生活にも控えても自分の年齢的な変化とか
モードとかマインド の変化とか経験したこととかを踏まえても確かになって思うことがいっぱいあって
でこのまま庭っていう概念についての感想じゃないんですけど共同体は
実はいらなくなるみたいなことをおっしゃられてて 確かにいらないと思って
もうすごい薄いことしか言えないんですけど職場が共同体でね 学校の先生なんてすごい古い共同体ですよね
なんか区切りがあると飲み会があってその感じが順番で回ってきてとか この時代でまだ職員旅行とか行ってますからね
でその仕事中だってやっぱちゃんとその人間関係気づい かないと
仕事しづらくなるしねこれはポッドキャストで言いましたけどね だからうのさんは共同体はその共同体の中に入って
安定した地位というかを占める人にとってはすごくお互いのためになる けどコミュニケーションが苦手な人とかそういうのが好きじゃない人とか
そういう コミュニケーション弱者じゃないけどそういう人にとってはダメでしょと
ダメでしょってダメっていうか だからその
昔の近所付き合いな共同体がいいよねとかやっぱ昭和っぽい職場の集まりがいいよねとか そういうのが今の時代なくなったよねだから必要だよねみたいなそういうのに回帰する思想じゃないと
言ってますよね もっと緩やかに繋がれるみたいな何でしたっけ
またちゃんと見ないでちゃんと思い出さないで確認しないで話してあれですけど 同じことをする目的で集まっているぐらいがちょうどいいみたいな感じだったかな
政策がキーワードですけどね庭っていうのとおっしゃっていますがそのくらいの関係性で がいいってすごいわかりますよね
あとは人間同士の関係性じゃなくて 事柄とかものとか自然とかとの
インターネット時代の繋がり方
繋がりがそっちを繋がり方を考えた方がいいみたいなこと言ってますよねあとはなんだ サイバースペースオンライン空間
だから僕の人の面白い話をポッドキャストで聞いて それを聞きながらお酒飲んでインプットにもなり楽しい気持ちにもなり
朝以降てなって 自分がしゃべる場とかは
しゃべると自分のアウトプットをまあ仕事のために勉強したことは仕事でアウトプットすれば いいですけどね
こういう自分の趣味とかのアウトプットは 友達もいないからこうやって空に向かって話すっていう
これも一種繋がり方ですかねぇ どこが繋がってんだっていう話ですけどな
これもあれなんじゃないですかポッドキャストってインターネットラジオだから インターネット時代の繋がり方の一つ
sns で直接やりとりもしたくないしね 言ってますもんね承認を交換するためだけのものになり下がったみたいな
そうだそうだと思いましたけど はいということでポッドキャストがすごく楽しいというねそういう話でした
リスナーへのメッセージと番組の今後
いうことで ちょっとコーナーはだいぶ長くなったけど
毎回コーナーを 入れたいなぁと思います
今回でシャープ20 20回目なのでちょうど新しくしていくにはいいかなと思います
数字に追われちゃいけないと言いますけどあの人にも聞かれたいですし お便りなんかね本当にちょっと来たらもうテンションがね
かかっちゃっておかしくなると思いますけど多分この回を聞いている くれる人一人
いるかいないかですからたまたまこの場面を聞いたら お便りをくれる可能性がある人はあなたしかいませんから
お便りをください なんか言ってることが違うとかでもいいですし
あの どうでもいいことでもいいですし
はい よろしくお願いします
そうでもともとねこのポッドキャストも私は喫音なんですけど 喫音これ第1回の回で言ってますけど
やっぱり何者かになりたいとかじゃないんですよね人生の目標がね まず普通にしゃべれる人間になりたいと
でまぁ社会に出てそれこそね最初はかい時とかはやっぱり共同体で先生 たちって人格者が多いんで
まあ偏ったやつもいましたけど ちょっといじめられいじめられたこととかもありましたけど基本的にみんないい人なので
コミュニティの仲間に入れてもらってよくしてもらったので 人との関係も作れて僕の力じゃなくて
それで 喋れるようにもってコミュニケーションできるようにもなっていき
それでもやっぱり好きなことを喋りたいなぁって思ったことを言える場が欲しいなぁと思っ て
思い切って始めてみたのがこのスタマースタジオなのでそれにまあ欲を言えば聞いて くれる人がいると本当に感激だなという感じなんですよね
はいということで 今日もこの辺で終わりにしたいと思います
じゃあどうもありがとうございました 七日よしとのスタマースタジオでした
25:48
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