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第356回「最近聞いているポッドキャスト番組2026春」
2026-05-01 12:05

第356回「最近聞いているポッドキャスト番組2026春」

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティのステディさんが最近よく聞いているポッドキャスト番組を2つ紹介しています。1つ目は「毎秒命拾い」で、声が良く癒されるだけでなく、時折垣間見える本音や鋭い視点に共感できる点が魅力だと語っています。2つ目は「ポッドキャスト研究室」で、ポッドキャスト界の著名人であるレンさんと牛若さんが、機材やテクニックだけでなく、ポッドキャストを続ける本質的な話をしており、これから始める人にも参考になる番組だと紹介しています。

はじめに:ポッドキャストとの出会い
おはこんばんちは、ステディです。
休みの日もスマホ見ちゃうし、動画もついつい流しちゃうし、
でも、そんな中でもやっぱり長らで楽しめる相棒って言ったら、ポッドキャストなんですけども、
さて、今回は、私が最近よく聞いているポッドキャストの番組を2つ、ゆるっと紹介していこうかなと思いますと。
紹介1:毎秒命拾い
はい。まず1つ目は、「毎秒命拾い」という番組です。
タイトルがちょっとね、不吉な感じがするんですけども、全然そんなイメージはなくて、
はい。それはタイトル詐欺だろっていう感じはするんですけども、
パーソナリティはsさんという方で、
多趣味なアラサー女性が一人で喋っている番組で、水曜と土曜の19時に更新予定という、ちゃんと生活リズムに寄り添ってくれるタイプのやつですと。
はい。まあ、女性パーソナリティということで、まずね、声がいいんですよね。
かわいらしくて優しくて、いわゆる癒し系って言うんでしょうか。
ああ、今日ちょっと疲れたなーって日にこのポッドキャストを聞くと、ちょうどいい温度で寄り添ってくれる感じがありますと。
最近の回、まだ途中しか聞けてないんですけども、だんだんだんだん回数を追うによって、追うごとによってちょっと様子が違うんですよね。
なんというか、ところどころ毒があるというか、別に攻撃的というわけではないんですけども、
この人ちゃんと本音で喋ってるなとか、そういう面が出てきて、ちょっとした愚痴とか鋭い視点っていうのがポロッと出てくるんですよね。
このバランスが、声がいいっていうのと、ちょっとした毒というか、いうのがラジオ聴いてるなっていう醍醐味なので、一番いい番組だと思いますと。
ただ癒されているだけじゃなくて、わかるわーって共感できたり、そんな見方もあるんだってハッとしたり、
自分はこういうエピソードもあったりっていうのを、Sさんの毎秒命拾いのコメントに書いて共有したりとか、そのコメントを読んでくれたりとかっていうのがあったりしていますと。
あと聞き応え、音質的な意味ではPCで撮ったり、スマホのマイクだったりすることがあって、
回、エピソードによって聴いてる声が急に近くなったり、急に遠くなったり、分かれてるみたいで。
Sさんに言わく、リバーサイドっていうアンカーが出してる、スポッティファイブ4ポッドキャスターズっていう、私が配信している媒体が出しているアプリを使ってたのかな、確か。
私も使おうと思ってアプリは入れてるんですけど、まだ使ってないんですよね。
交換音を入れたりとかできるって言ってたんで、結構使い勝手良くなったのかなって。
前まではすごく、ビデオポッドキャスト推奨みたいな感じで売ってたんで、これ音声だけとして使えるの?っていう。
F先のエヌミっていう人が、アンカー使えないから録音できないとか言ってたんですけども、リバーサイドっていうアプリ使ったら結構いけるんじゃないかなっていう。
私は使ってないですけども、Sさんっていう方は使われているみたいなんで。
このマイ病院のちびロイで私が個人的に好きなのが、この番組の目標、いつか友達をゲストに呼びたいっていうのが最終目標らしいんですけども、
このまま一人で喋り続けてほしいって正直な気持ちがあるんですよね。
一人だからこその空気感というか、ちょっとしたまあとか言い直しとか、なんか考えながら話してる感じがすごくリアルで、
あれもしこれ誰が来ちゃったら、Sさんはあんまり喋ってくれなくなるんじゃないかとか、
Sさん主導でうなずきがいるのかわかんないですけども、今だけの距離感ではなくなっちゃう気もしてっていうリスナーの勝手な感想があるんですけども。
というわけでポッドキャスト番組、マイ病院のちびロイという番組です。
スポーティファイ等から、私はスポーティファイで聞いてますんで、スポーティファイ等で調べて聞いていただけると幸いです。
紹介2:ポッドキャスト研究室
次に紹介するのはポッドキャスト研究室ですと。この番組はですね、ポッドキャスト沼にどっぷりハマった2人、
レンさんと牛若さんがポッドキャストについて勝手に研究して語り尽くすという番組なんですと。
ご存知の方はいらっしゃると思いますけども、超有名パーソナリティ2人が番組を始めたよっていう番組です。
まずレンさん。レンさんはおしゃべり野良研究者で、企業で研究職をやっているリアルガチの博士。
いくつもの科学系ポッドキャストをやっていて、その中のサイエントークはポッドキャストアワードにも選ばれる実力派。
以前この番組の方はちょっといじったことがあるんですが、ステディの完全な主観で、声がねちょっと木村拓也に似てるっていうことから、
私の中ではポッドキャスト界の木村拓也って言って呼んでいますと。
本当に似てるんだよなぁ。 そしてもう一人が牛若さん。よくしゃべる牛界で、これまたキャラが濃い。
ポッドキャストイベントを主催したり、いろんな場所で活動していてとにかくエネルギーがすごい方ですと。
写真とか結構上がってたりするのを見ると、見た目がスーパービーバーの渋谷隆太さん、ぶーやんっぽいので、
勝手にポッドキャスト界のスーパービーバーって、ポッドキャスト界の渋谷隆太、ポッドキャスト界のぶーやんって呼んでます。
本当に勝手すぎるんだよ。
牛若さんに言ったって声のイメージついてないからね。 写真見て、渋谷隆太やんって思ってね。
全然その声の感じから、ぶーやんの感じしねえんだよね。 工業高校農業部でしたっけ?っていう番組をやられている方でした。
このレンさんと牛若さんの2人が、ポッドキャストについて血の通った情報を語ってくれると。
機材がどうとか、テクニックがどうとかだけじゃなくて、何でやるのか、どう続けるのか、結構本質の話が多いですと。
私はまだエピソード6ぐらいまでしか終えてないんですけども、ポッドキャスト5年生としてのステディが、
わかるーと、そうそうそうそうの連続なんですよね。 例えばシャープさんで言ってたタメ撮りの後半は、頭に酸素が入ってなくてキレが悪くなるっていう話。
あれは本当によくわかるんですよ。 後半の自分をびっくりするぐらい面白くない時があるんですよね。
ダメじゃねえか、撮り直せよってね。 あとシャープワンでちょっと際どいエッチな例え話を出して、
レンさんが若干照れてる感じとかね。 なかなかサイエントークの方では、エマさんっていう奥さんとやってる
ポッドキャストでは出さない部分。 オッサン同士とやり合ってる人間っぽさっていうのが垣間見えるっていうのが
いいなって思いますけども。ただ、番組を聞いていて、全部が全部その通りっていうわけじゃなくて、聞いてると、
いや、ちょっとそれ違うんじゃない?って。 まあ、そうなんだけど、それだけじゃないねっていうことも思うこともあったりですよ。
まあ、それもいいと思うんです。 ただ、情報を受け取るんじゃなくて、自分なりの考える余白があるというか。
その余白を、ハッシュタグ付きの感想をポストして、これはどう思ってるんだろうとか。
いや、こういう意見もあるけど、やっぱり、結果的にそうに落ち着いちゃうのかなとか、あったりするんですけども。
ポッドキャストやってることも、これから始めたい人も、ちゃんと自分のスタンスを見つけるきっかけになる感じのポッドキャスト番組。
ポッドキャスト研究室ですと。
ポッドキャスト研究室もスポーティファイで私は聞いてますんで、スポーティファイに出てきます。
まとめとリスナーへの呼びかけ
というわけで、今日僕が聞いている、Sさんの毎秒命広いと、レンさん牛若さんのポッドキャスト研究室を紹介してみました。
もしね、ちょっとした隙間時間とか寝る前のぼーっとした時間に何か探している人がいたら、ぜひ一回聞いてみてほしいです。
たぶん気づいたらシーズ一気に追ってます。私はそうなので。
それでは、今回もあなたのお耳にお供になれたら嬉しいステディでした。
それでは曲です!
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12:05

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