日本での取り組みとして、日本ポッドキャスト協会OPENが中心となり、毎年配信リレーなどのイベントを開催しています。
例えば2025年は9月27日から28日にかけて15分または30分の音声コンテンツをリレー形式で配信する企画が予定されています。
過去にはポッドキャスト20周年7days配信リレーなどジャンルを超えた番組が参加し、YouTubeライブでの交流も盛り上がりました。ということで、日本ポッドキャスト協会というのは力をつけてますよ。
私は日本ポッドキャスト協会、協会っていうありにはあまり活動の見えてこない、日本ポッドキャスト協会を蓋閉じしてるのかもしれないですけども、私の情報に入らないようにね。
教会で活動している世界の椿ライドとかオノマトの平田とかが嫌いっていうわけではなくて、女の子とやっているふゆらいとおじさんとカモフロージュで落語番組をやっている世界の椿ライドには世に敗れろと思ってるし、
デタ狩りで出まくってるポッドキャストやりちんと思われようともいろんなところに出て行って、オノマトの平田はポッドキャストを背負ってバグ売れしろとも思ってるので、教会の中でやってる個人の一人一人は嫌いというわけではないですね。
ただ、日本ポッドキャスト協会がっていう言い方をしていますと。今の世の中、好きの反対は興味ないとかって意味なんで、興味がないわけではないんですよね。ただ、ポッドキャスト協会が。
教会っていう組織団体の名前でポッドキャストっていう大きく捉えたカテゴリーで囲い込んだ感じがして、すごくそれが嫌なんですよね。そこが一番。
教会というのを辞書で調べると、ある目的のために会員の協力で設立運営される会とあり、日本ポッドキャスト協会の公式ホームページによると、目的としてはポッドキャストのオープンさと自由さを尊重し、
ポッドキャスト配信者の個々の独立性を保ちながら、配信者、聴取者の双方が楽しみながらネットワークを築くことで、日本でのポッドキャストの発展と認知及び社会的地位の向上を目指すと記載がありますが、
ポッドキャストのオープンさと自由さと尊重?何言ってんの?ポッドキャスト配信リレー2025っていうののエントリー法、皆さんご覧になったことはございましたでしょうか。会員用のディスコートとかで募集って書いてるんですよね。
どうやってオープンさと自由さを尊重してるのかっていう。多くの方に参加いただくためゲスト出演の場合なども含め、複数の番組はエントリーできないっていうルールもあって。それもなんかおかしくね?オープンさ、自由さ、尊重してる?
さらに配信順は選択できませんっていうね。日本ポッドキャスト協会という主催が独自に決めてるっていうね。よくわかんないですよね。だから私はなんか違うんじゃないかなっていうね。その会員用のディスコードとかで募集するのは違うのかなっていう。
って思います。
椿ライドさんっていう人がいて、その人の主催で各個人にライドさんがオファーしてエントリーしてもらって、ライドさんプロデュースで盛り上げようっていうフェスになるのであればいいんですよ。椿ライドフェスみたいな。
椿ライド50歳。50歳だっけ。なんかやってましたよね。あんな感じでフェス盛り上げるならいいんですけども。なんか日本ポッドキャスト協会にやってるの。素人が横手つなぎで合わせて、わいわいわいわい楽しいねみたいなね。
ポッドキャスト協会っていう名前の団体でやんのっていう。やる分にはいいと思うんですよ。過去もニコニコ動画でニコニコ専用ラジオリンクっていうタグで上げている人たちがニコニコ専用ラジオリンクコミュニティっていう主催のところで各個人が企画したものをぜひ参加してくださいねっていうので参加してもらって。
その時はね、募集とかかけてないんですよ。今ね、番組の企画とか見るとね、募集かけて事前にメールフォーム募集してとかっていうケースが多すぎるんですよ。
は?配信した後にメールでこの番組配信しましたぜひエントリーしてくださいとかっていうのをやってきた人間としてはなんか事前に募集しておいて配信リレーとかやりましょうみたいな感じっていうのはなんか納得いかないんですよね。