1. 田舎社労士さだきちの路傍観察日記
  2. #4_真清田神社_なんちゃって地..
#4_真清田神社_なんちゃって地政学
2026-09-10 10:28

#4_真清田神社_なんちゃって地政学

作中で第5回って言ってますけど、第4回です

失礼しました

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
田舎社労士さだきちの路傍観察日記第4回 真清田神社
わけあって都会の会社を退職したさだきち よくさだきちゃんって呼ばれるんですけど
日々をおおっと観察して考えたことをお話しするポッドキャストです 大雨が東海地方に降りまして
だいぶみんな困って畜産駅は水没しでも名古屋都心は 名古屋市の排水機構がすごく優れていた感じですぐ排水がされて
すぐ日常に戻りみたいなところで高く評価されみたいなところがあったみたいですね 我が田嶋市も
東海豪雨の反省でだいぶ排水が機能が整備されたので 被害は最小限に抑えられたのかそれでもやっぱり山崩れとかが起こってて大変だなってところです
さて 今日のテーマは
愛知県一宮市にある増美田神社の話です で
えっとですね 古事記みなさん読んだことはありますでしょうかというか
文学部の人で 先生目指してたりすると必修だったり
しますかね あの国語の先生とかだと
古事記の授業が必修だったりする時もあると思うんですけど 大学時代に習ってた先生が
本を 出されまして一般向けのでまぁ懐かしくて買うんですけど
その中にお役立ちで神様の家系図っていうのがついてて
で 見てみると
まずゼロ世代をイザナギ・イザナ・ミ
とすると 次の三岐市
アマテラス・オオミカミ・ツクヨミノミコト・スサノオノミコト
03:04
これ三岐市って言うんですけど ここを第一世代と数えると
でアマテラスの子孫である アメノオシホミミノミコト
えっとそれからその奥さんがこれが第二世代で
えっと3番目にホノニーギノミコトとこの花咲夜姫のカップルが来るんですけど
これを第三世代と捉えることにします
いろいろあると思うんですけど
でえっとマスウミダ神社の最新のアメノホカリノミコト
これは第三世代のホノニニギノミコトの
お兄さんなんだか弟なんだか私は知らないんですけど
第三世代に数えられます
でえっとよく知られるように
古事記のストーリーっていうのは大和王権のストーリー
つまり日本を一つの国にする上で起こったことを物語にした
のが古事記というストーリーだと
いうことでまぁざっくりですよざっくりですけど
その中で大和王権が出雲というところの勢力を併定し
えっとさらに最極薩摩九州のあたりを併定すると
でその一方で西の方だけではなく
東の方にも手を伸ばしていったのが
この第三世代第二世代第三世代の話になります
でえっとホノニニギノミコトっていうのは
基本的には九州併定とか
出雲に関わってたとかね知らないですけど
えっと第三世代は九州の併定にも
まあまあ中心的に関わってた世代なので
そのお兄さんかなお兄さんなのか弟なのかよくわかんないですけど
さっきも言いましたけどね
雨のほかりのみことっていうのは
えっと東担当の人です
東えっともっと具体的に言いますけど
ノービヘイヤーですね
えっとこれをえっと宝節担当だったはずで
雨のほかりのみことの仕事は
ノービヘイヤーの宝節でしたと言ってもいいと思います
えっともうちょい構成さえに考えたいんですけど
06:01
本当はえっとその中で
おそらくこの尾張およびノービヘイヤーの地方っていうのは
関西地区
えっと今でいう関西地区
当時の山東県の中心地に非常に距離的に近いです
なので交易を通じて相当交流があったはずです
なので九州出雲と中国地方とか九州みたいに武力で平定みたいなことは
おそらくしなかったと私は思っています
で武力も使いつつ
交易を通じて豊節するような形で
終わりの地方を山東県に組み込んでいった
その痕跡が古事記に残っていると思ってます
でこの前ですね
墨田神社ってところに行ってきました
市宮にあります
市宮という土地はほぼ尾張およびノービヘイヤーの中心地で
墨田神社もほぼ中心にあります
今は縦ですかね
縦というか海の方
伊勢湾の方がだいぶ観察された形になっているので
縦の中心ではないけど
当時はおそらく縦の中心でもあり
横の中心ノービヘイヤーの東西の広がりの中心地でもあったはずです
それと同時におそらく物流の拠点
基礎川とかあのあたりの今の大きな川3つ
基礎山川と呼ばれるものの水運ですね
こちらが多分中心地になってたはずで
その物流の拠点に墨田神社は建っているはずで
で雨の他にの見事っていうのが
その現地のお姫様ですね
女性と結婚して
終わりの時報を平定というか
宝石していったみたいな痕跡が
おそらく墨田神社の形になっていると思います
墨田神社にはもともと竜神もいて
竜神っていうのは水の神様です
水の神様っていうのは要は
治水を行う上で公約しなければならない代償なので
墨田神社の一角には竜神が祀られています
そのそばにあの水天宮安徳天皇もいて
あのなかなか水は水でまとめられてますねって形で
09:01
面白かったんですけど
ロジスティックス担当だなみたいな
すごく大まかに言うとそんな感じがします
なので物流とか公益の一大拠点としての
市宮市みたいなところがあって
交通の要所とか経済の拠点であったことは
まず間違いないみたいな感じがしました
えーとざっと喋りましたが
多分何言ってんだかっていう人には
何言ってんだかなのでしょうけど
スペリチュアルって意外とこういうところに
役に立って面白いですね
あの不思議な感じはしますけど
田舎シャロー市貞吉のロボ観察日記
第4回墨田神社以上になります
この話の続きはまた明日
またね
10:28

コメント

スクロール