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288.お金がなくなる時代が来る?これからの働き方の本質
2026-03-31 16:20

288.お金がなくなる時代が来る?これからの働き方の本質

今、大きな時代の切り替わり時。

この時期は、人生のギアが一段上がるような変化が起こりやすく、仕事や収入のあり方を見直す大切な期間でもあります。

これからの社会では、会社に所属して働くという形だけではなく、個人が持つリソースや得意なことを社会に提供し、それがさまざまな形で循環していく時代へシフト。

自分のアイデアを形にし、価値として届けるチャンスがますます広がっていきます。

今回のエピソードでは、

・これからの時代にお金と仕事がどう変化していくのか
・収入を増やすことの本当の意味
・個人の時代に必要な考え方
・今の時期に行動することの大切さ

についてお話ししています。

新年度が始まるこのタイミング。

未来の可能性に向けて、小さな一歩を踏み出すきっかけにしてみてください。

 
 
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サマリー

今回のエピソードでは、時代の大きな転換期において、お金や働き方の本質がどのように変化していくのかを解説しています。会社に所属するだけでなく、個人のリソースや得意なことを社会に提供し、それが循環していく時代へとシフトしていくと述べられています。収入を増やすことの本当の意味や、個人の時代に必要な考え方、そしてこの時期に行動することの大切さについて語られており、リスナーに未来への一歩を踏み出すきっかけを促しています。

時代の加速とギアチェンジ
魂に目覚める 魔法の知恵袋
こんにちは、こえラボの岡田です。
こんにちは、非言語コミュニケーション研究、現代臨床催眠研究科の橋本ゆみです。
ゆみさん、今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、今回の配信は3月31日で、もう3月最後の日ですね。
最後ですね。
少し前からね、いろいろ切り替わっていく時期だっていうふうにもおっしゃってますけど、やっぱりもういよいよそういう時期になってるってことですかね。
いやもうね、この時期はいよいよますます加速です。
加速。
いよいよというかもう。
加速していくんですか。
加速がまたギアが一個上がったみたいな。
マジでギア編って感じですね。
ぜひ皆さんもこうやってギアチェンジして加速に乗っていけるようにしていけるといいですよね。
そうですね、特に本当ゴールデンウィークまでが勝負になってますね。
じゃあ1ヶ月ぐらいですかね、大体。
そうね、1ヶ月ちょっと。
ちょっとぐらいですね。
ちょっとぐらいですかね。
お金と仕事の未来像
特にどういう人に頑張ってもらいたいというか、切り替えしてもらえるといいかなというふうに考えてらっしゃいますかね。
そうですね、社会人というか会社員の方多いと思う。
お仕事のバージョンアップ、サイドビジネスをするも含め、収入をやっぱり考え直すっていうのはテーマになっています。
そういうところも力を入れていくと、今いろいろお仕事のところとかも本当にサイドビジネスも会社員の方もやりやすくなってきたっていうような社会的な状況もあるし、
そんな流れにもちょうど乗っていけるような時期なのかもしれないですね。
いや、本当そうですよ。今のうちに種まいといた方が、種まいてすぐ目が出ないもんですから。
種は今のうちにまいといた方がいいし、すぐ開く人もいますよ。
やり方次第。
ただ今ちょっとパッと思いついたから言っちゃうと、お金も仕事も究極なくなる世界っていうのが未来にある。
へー、そうなんですね。
それ言っちゃうと、今橋本が言ったお金のことを考え直そうっていうのが矛盾するじゃんって思うかもしれないんですが、
これ実は矛盾していなくて、お金を増やすってことは結局自分のリソース、リソースって資源って意味ですけど、
それを社会、誰か、外側に還元していく行為じゃない?
で、そこから循環で、今は紙幣というかね、お金で帰ってくる、通貨に帰ってくるっていう仕組みで生きてるだけで。
別にこれがお金じゃないスタイルになっても同じってことなんです。
そうか、そうやって自分の何かできるような、例えば労働力だったりとかそういったものを提供すると、
周りまぐって自分のところに何か返ってくるっていう。で、それがお金だけとは限らないっていう。
そうです、そうです。なので、究極の言い方をしたらお金がなくなる世界が待ってる。
でももうすでに仮想通貨とか電子マシンとかで、その体験は今多くの方がしてるんで。
お金がない世界が待ってますよって、ちょうどコロナの前とか、コロナ入った時ぐらいとかにも結構私話していて、
で、その時はみんなどういうことですかと。
そうですね。
なくなるってどういう意味?ってなってたんだけど、今なくなるって言われて、え?って思うかもしれないけど、
電子通貨とかあるじゃんって言われたら、確かにねって半分受け入れられるみたいな時代になってきましたよね。
しかも急速に。
そうですね。
これがまた加速すると、お金の形が変わるという意味でもある。
だから物質じゃない電子的な数字に変わったりとか、
もうちょっとあり程に言えば、物々交換とかもそう。
それもね、そういうことですよね。
労働対価とかもそう。
お金じゃなくても、いかようにも報酬を得るっていうことは世の中たくさんあるんですよ。
だけど資本主義という社会の中では、お金が報酬であるっていう考え方に、なんかみんなこう狭まってしまっている。
仕事がなくなるっていうのも同じで、仕事とはっていうのが、例えばいい会社に行って、そこに属して働くみたいなのとか、
あとは自分で事業をされている方だったら、自分の事業をお客さんに気に入ってもらって、その対価をいただくとか、そういう考え方になると思うんですけど、
ただ、事業をやっている人の方が、この先に話す話にはフィットしていて、
自分ができることやりたいことと、それが欲しい人がマッチングすりゃいいっていうだけの話です。
そこが、今はお金という交換が起きてるけど、お金じゃなくても交換は起きるじゃんって言ったように、本人仕事と思ってないことが仕事になる、こういう世界では。
個人の時代における仕事の本質
そうか、だからどんどんどんどん動いていって、なんか行動していくと、お金も得られるかもしれないけど、それ以外のところもいろいろメリットとして得ていけば、どんどん変わっていくわけなんですね。
でも、それって急にその世界に行っても困るわけ。
そうですね。
なんか、アニメの、よく漫画とかでも異世界にタイムスリップみたいなのあるじゃないですか。
転生するとか。
その、いきなり知らない社会に行くみたいな感じは、みんな戸惑うし大変だったけれど、
だからこそ、そこに世の中が向かってるからこそ、
今、ここの話をすると、今はお金っていう便利な標準があるわけ、基準があるわけですよ。
だから、お金を増やすという活動をするイコール、自分のリソースを他者や社会に提供していくっていうのにつながりやすいっていうこと。
そして、対価として、数字として、お金としてもらえるっていうところで、成功体験ができるわけです。
なるほど。本当にそういった意味でも、ちょっとずつちょっとずつ変えていくためには、いろいろチャレンジしていくっていうことが大切なんですね。
そうなんですよ。なので、ここまでやったらやってみようじゃなくて、
もう思いついたらやるっていう。思いついたらホントやったほうがめちゃくちゃよくて。
確かにね。
それをなるべく、今の時期だからこそ、お金に還元できることで考えたほうが、この先行動しやすくなる。
し、コツがわかりやすい。だってね、話し方もそうなんですけど、結局相手ありきなんですよ。
仕事とかも相手ありきなんです。で、お金を得るのは絶対的に相手ありきなんですよ。
で、例えばシステムとか、今ね、エンジニアでもない人が、AIを活用してアプリを作って。
そうですね。いろいろできる。
それを自分で販売してとかできてる。
できてる。で、それって自分の専門でもないのにできちゃうわけですよ。
じゃあなんでできるかって言ったら、単純にその人はやってて楽しいからできちゃうんですよ。
そうか。楽しくてやっていて、で、行動してるからどんどんできるようになっていって。
そうそう、だから本当にそれをやってる経営者さんを知ってるんですよ。
本業全然そこじゃないし、なんなら本当にコーディングとかも、まあわからなくは多分ないんでしょうけど、
ないけど、はい。
でも全部そのコードをAIに作ってもらって、で、のころそれで実装して、枠が出たらまたAIに聞いて、
AIに聞いたやつを修正して、だからもうこういうのが欲しいっていうアイデア。
で、どこまでじゃあ実装できるのって、サーバー借りたりとかいろいろお金はかかるから、
こことこういうツールができました。だから買ってください、サブスクで。
で、フォローしてどんどんバージョンアップしてとか、
もうその、なんていうの、アプリの会社かっていうぐらい、その人一人でコツコツコツ。
すごいですね、本当でもそういったことができる環境がどんどん整ってきてますもんね、今。
そうそうそう、本当にね、言ったら素人の人が作ったアプリだけど、めちゃくちゃ使いやすくて、
ユーザーさんも増えていて、もちろん自分のお仕事の派生系でも、自分が欲しいアプリを作ってるっていう環境で、
だから他の人も欲しい人がいる。だけどここでポイントなのは、
じゃあその人事業やってるからうまくいってんじゃんじゃなくて、
それ欲しくて楽しくてやってるっていうのがポイントなんですよ。
なるほど。じゃあそういった心構えというか思いっていうのも、なんか昔とまたちょっと違うかもしれないですね。
他者評価からの解放と自己実現
なんか本当に自分がやりたいからやっていくっていう思いがかなり強くなってるような気がしますね。
そうですそうです。で、それが結果お金としてついてくるっていう、一番循環するしお金になることをその人は行動されていて、
すごいわかりやすい。
はい。
だからマーケティングとか、私もね、勉強していろいろ自分の事業とかでも、
ある種ね、一人でやってきてる範囲ではある程度の成果っていうのを出せてるわけですけど、
やっぱりそれ以上ってなってくると、もう仕組みを変えたりとか変えていかなきゃいけないわけ。
だけどそこにこうフォーカスして売り上げを上げようとかにフォーカスしたら、これ絶対失敗するんですよ。
絶対残さなきゃいけないのは、この起業した時からずっとある、これ楽しいよねとか、これ誰かの役に立って私が嬉しいとか、
誰かの役に立っていいよねじゃなくて、それ私が嬉しいからやるっていう。
役に立つだけだったら別に私じゃなくてもいいじゃんみたいなところが、面倒くさいかもしれないんですけど、あるんですよ。
でもそれが今後の時代、個人の時代って言われてますけど、
本当に個人の時代ってどういうことかって突き詰めたら、
いかに自分が楽しいとかやりがいを持ってできることを外にアウトプットしていくか、表現していくかってことなんですよね。
その規模が大きい人もいれば小さい人もいるけど、
パッションの喜び、充実度っていうのは、その人しかわかんないから。
側の、いいねの数じゃわかんないって感じ。
そういうことですね。
そういうことですよ。
そのね、いいねの数を求めていくと、つまり評価、他者の評価を求めていくと、疲れるわけですよ。
SNSやってても。
なんかね、インフルエンサーとか、それが好きな人はいいけど、
だいたい話聞くと、すっごい消耗してるんですよね。
そうか。
そうそう。
なんか、出し続けなきゃいけない。
なんかね、本当の自分じゃない自分で。
それは本末転倒で。
やっぱり自分ありき、自分がこうして楽しいワクワクするっていう、そのステージを上げていきたい。
お立ち台にみんな立ったらいいっていう感じですね、それぞれのね。
でも、それをやるのに手っ取り早く意識変えられるのが、
行動への具体的なアプローチ
やっぱり仕事をする、収入を増やすっていうのを考え始めると、やりやすいと思うんです。
理想論でいうと、じゃあ実際何やったらいいのってみんなケツまずくんです。
だけど、じゃあまず自分の豊かさを考えて、自分がやりたいことやって、お金になること何かなってやってみようよって言われたら、めちゃくちゃリアルじゃないですか。
そうですね。
で、販売しだしたら絶対他者のことを考えなきゃいけない。
自分の好きだけじゃない。
自分の好きとマッチする人を探し始めると仲間ができるでしょ。
そうすると、やっぱり人って誰かと一緒にいたり、誰かお互いがお互いの存在を認識したりして、自信を持ったりとか、ここにいていいんだって安心感を得たりとか、やっぱりあるので。
そういう深い本質的な意味ではそういう意味なんですけど、やると何やったらいいんですかって言われたら、スページアップと収入減っていうのを少し増やす手立てを考えて報道してみようと。
ぜひね、本当に新しい年度が始まるときなので、チャレンジするにはいい時期だと思いますので、ここからゴールデンウィークまでちょっといろいろ試しにやってみていただけたらなというふうに思います。
はい、ぜひぜひチャレンジしてください。
エンディング
はい、ゆみさん今回もありがとうございました。
ありがとうございました。
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