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こんにちは。不動産相続の専門店、えほん不動産。 そして、ビジネスノートで卒読なら学園前スクールを運営しております船越道のりみっちゃんでございます。 今日も聞いてくださってありがとうございます。
今日のテーマは、みんなで書けば怖くないということで、エンディングノートをみんなで書こうというお話をさせていただきます。
これ私のYouTubeライブなんですけれども、お昼の時間にYouTubeライブをやることに決まりました。 この放送も12時からだいたい投稿するようにしてるんですけれども、これが終わった12時15分くらいから30分から45分ぐらいの時間を使ってですね、
ゆるっとみんなでエンディングノートを書いていこうというこんなライブを始めました。 お昼のその時間に特に予定がなければYouTubeを開いてね、そこでぼちぼちと書いていこうと。
ただ、毎日ぴりっと書くだけというのもなんとなく味気ないので、冒頭の部分ね、5分10分前後ですかね、10分から15分くらいでお話をして、相続に関する何かね、一つテーマを扱ってお話をして、そこから後はもうみんなでエンディングノートを書いてみましょうみたいなね、そんなことを始めていきます。
で、初日やってみた感想とともにですね、皆様にシェアをしたいなというふうに思います。 どうですかね、エンディングノートってこう親にはちょっと書いてほしいなぁなんて思っていらっしゃる方多いと思うんですけれども、ご自身が書いたことあるっていう方は、そう多くないんじゃなかろうかと思います。
でね、僕もそう思うので、ぜひね、その親世代の視聴者の皆様と一緒にエンディングノートを書いていく中ね、そんな時間が作れたらなと思ってスタートしております。
そのね、初日の感想をシェアをさせていただきます。
はい、それでは、スポンサー様のご紹介です。
エリカナです。ありがとうございます。
エリカナは、故郷の宮崎県延岡市というところで、デイサービスをオープンされます。
なんかね、ホントホットな話題なんです、個人的には。
うちのね、まあ両親もですね、もう70代に差し掛かりましてですね、そろそろ本当に具体的に近い将来、その介護とかいうことも必要なんじゃないか。
そういう時にね、介護の選択肢としてどういうものがあるのかなって、ちょうどね、ホント考えるタイミングでしてですね、そこでエリカナがこのデイサービスをオープンされるということで、非常に私も興味津々でございます。
でね、これも普通のデイサービスじゃどうやらないらしいと、利用者の方が何歳になってもですね、やりたいことを自分から見つけてバリバリやっていくと、こういうデイサービスらしいのでね、ぜひまずはどんな思いでね、このデイサービスを開きたいのか、みたいなところはクラウドファンディングページご覧いただきたいなと思います。
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概要欄にリンクを貼っておきますので、ぜひね、エリカナのこのクラウドファンディングページだけは一度覗いてみてください。
そしてね、いいなと応援したいなと思っていただいたらね、ポチッと応援いただくとさらに嬉しいです。よろしくお願いします。
はい、それでは本題に参りましょう。
みんなで書けば怖くないということでね、エンディングネートをみんなで書いてみようというお話でございます。
でね、昨日YouTubeライブお昼からやってみました。
で、昨日はですね、まずエンディングノートが僕の手元に届いたので、それをね、開いて見てみるっていう、ハードル低めです。とにかくハードル低くいきたいと思います。
で、その開いて見てみた時のね、僕の感想、効果もあってですね、
あの、これは多分脱落する人いるなっていう。これはその内容がね、良くないとかそういう話じゃなくて、ちゃんと書こうとすると結構大変。
で、これは適当に書こうってわけじゃなくてですね、全部の項目を順番に埋めていったらすっごい大変そうだなって思ったんですね。
かといってね、後半にある大事なところ、ここはただただ事実を書くところだけなのにみたいなところも、前半で力尽きちゃうとね、残らなくなってしまうので、ここは非常にポイントだなというふうに思いました。
なのでね、一人で黙々と机に向かって書いていくっていうのももちろんいいんですけど、僕もね、意識的にというか、もう皆さんと一緒にやるんだっていう時間を取ることによって、
その強制的に時間が確保されるので、僕にとってはその方がいいなと思ったんですね。
で、さらに実際にね、エンディングノートを書きたいな、書こうと思ってくださっている方もですね、なんか一人で黙々とって、できる方はいいんですけど、なかなかね、
じゃあやーめだってなっちゃってしまったり、あるいは書き方がよくわかれへんなとか、みんなどうしてんのみたいなことがわかんないとですね、ちょっと不安になってね、やめちゃったりっていう方もいるかもしれません。
なので、そこをね、一緒に、みんなで一緒に書くんだみたいな時間にできたらいいなというふうに思っています。
そういったね、就活セミナーみたいなものもやってるでしょうしね、そういうとこに実際に足を運んでみんなで書くっていうのもいいんですけども、
このYouTubeライブであればですね、スマホとかね、パソコンをピッと立ち上げれば誰だって参加ができるし、
でね、そこでみんななんか結構いろんな人がちゃんと書いてるんだっていうのもわかるしね、もちろん顔出しとかないんですよ、YouTubeライブだから参加したりもないので、
僕がお話をして、そして僕も一緒にそこで書いているみたいなのを皆さんと一緒にやる。
で、もしね、質問が来たら質問に答えていくっていうふうにすれば、質問があった内容に関しては皆さんのためになるし、
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特に質問がなければ、ただただ後半はね、僕が、何だろう、エンディングノートを書いている。
そして書いてみて思ったこととか感じたことをつらつらとお話しするという、なんかそんなね、もう緩いライブにしようかなと。
なので学びになるところは前半、そうなんだっていうところは持って帰っていただいて、後半は本当に一緒にちょっとずつ書く。
もうそれだけですね。
なので書く内容ももう各自ね、お任せだし、エンディングノートの書式もそれぞれのね、皆さんの書式にお任せでいいので、
自分が今今日これ書きたいなっていうのをもうただ黙々と書く、一緒にみんなで同じ時間に書くみたいなね、
こんなサロンというか、オンライン自習室みたいなね、なんかそんな風にできたらいいなと思っています。
で、自分一人で書くにしても、なんかわかんないこととか出てくるじゃないですか。
で、そういうことを調べたりするとね、また筆が止まったりとか、なんか調べ物してたらちょっとよくわからない、メールに気づいてメール見てとかね、
どんどんこう他のことに意識が行っちゃったりするので、例えばですけど、わかんないことはね、そこで専門家として僕も一緒に横で書いてますから、
そこで質問をしていただいてね、これってこういう時どうなのかなみたいな、それについて僕も答えていく、あるいは皆さんからも意見をいただくみたいな風にしていくと、
よりね、なんか一人でやってない感もあるし、なんか浮かんだ疑問はすぐ解消できるってなると、
なんかね、そこでエンディングノートを書く仲間たちにはですね、すごく役立つ時間になるんじゃないかなと思います。
ということでね、そんな自習室をですね、お昼12時台に開けるようにしていきますので、引き続きね、もしそんなことやったらエンディングノート書いてみようかなって思われた方はですね、
まずはこの12時台のライブ来れる方は来てみてください。ちょっと僕が想定しているのは親世代ですね、これから私に行く世代が自分たちの相続準備の本当にこう第一歩目としてですね、
こういうエンディングノートを書くみたいなのを使っていただけたらなと思っています。
でまぁ、いただく方ですね、受け取る側の世代の方も親御さんにその準備をしてようとかエンディングノートを書いてようとかって言うのであればですね、
自分も書いてみようっていうことはお勧めしているので、そういう形でね、一緒になってエンディングノートを書いてみる、そんな時間にしていただくのもいいのかなと思いました。
ちなみにですね、今日エンディングノートをまず開いてみたんですけれども、これね、そう、書けないところがあるんですよ。
そう、あの、なんていうのかな、すぐ書けるところはね、お名前とか、例えば出身地とか家族の構成、こんなのは書けるんですけど、書けないところはですね、
そもそも自分が考えたことなかったこととか、知識が足りないところとか、それからそうだな、じっくり考えて書いた方がいいところ、こういうところはね、すぐ書けないんですよね。
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そういういろんな項目があって、例えば今日もお話したんですけど、その終末期医療ってやつ、もう余命何ヶ月の病にもしかかったとしたらどう?と告知して欲しいのか欲しくないのかとか、
延命治療して欲しいのか欲しくないのかとか、緩和ケアがいいのかとか、なんかいろんな選択肢があるんですけど、僕正直答えられないんですね。
なんでかっていうと、まだ具体的にそういう場面を意識したことがなくて、情報があまりにもないんですね。知らないんですよ。
例えば緩和ケアをするっていうのはどういうことなのか、何か得られるものは何で、失うものは何なのかとかね、そう、選択肢も知らないですよね。
終末期医療の選択肢も知らないし、自分がリアルにそうなった時のことを思い浮かべてどういう判断するかなっていうイメージもちょっとわからないんですよね。
なので、そういうことについてはこれから情報収集をして、それこそそのライブの中でそれにまつわる本を読んだりして、一緒に情報を得ながらですね、やっていく、そんな感じにできたらいいなと思っています。
で、とにかくね、このエンディングノートを買う良さっていうのはこういうことなんですよ。
自分が今書けないことに気づく、これすごい良いことだと思っていて、要はエンディングノートにまとめておいてほしいこと、だから本当は考えておいた方がいいことなんですよね。
でもそういうことに今まで意識が向いてなかったから考えもしないわけです。
でも今回こんな感じでエンディングノートを買って、開いて、項目を知ったことによってですね、そういうことも考えていった方がいいんだという意識が生まれてますから、それがもう本当に良いですよね。
もう買っただけで僕はすごく価値があるなと思っています。
でね、そういうことについてもこれからちゃんと情報収集をして、自分で判断ができるように、誰かが言ってたからとかそういうことじゃなくて、僕はこう思うっていうふうに判断ができるのがそういうことはいいと思います。
その介護についてもそうだし、その医療についてもね、自分がどうして欲しいかっていう意向って、ちゃんとね、判断材料、データがある中でやっていた方がいいなと思っているので、そんなイメージでね、僕もこれからいろいろとインプットをしながらですね、このエンディングノートを作るっていうのをね、皆さんと一緒にやっていきたいと思いますので、
もしね、ご興味があってその時間行けるよっていう方はですね、12時台のYouTubeライブぜひ見に来てみてください。
ということでね、もちろんお役に立つワンテーマみたいなお話はしようと思っています。夜のね、インスタグラムのライブに関しては、我々同世代のね、受け取る側の世代として知っておきたい情報みたいなところをね、お話をして、また後半は同じくですね、ゆるゆると皆さんからの質問や相談やね、何か意見交換の場にしたいなと思っております。
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今日もね、昼のライブは40分ちょっとぐらいやったんですけども、なんかね、後半すごくたくさんの方が見に来てくださってね、同時に、もう最後は10人ぐらい一緒に見てくださってましたね。特に何かまとめてギュッて話したわけじゃないんですけどね。前半はゆるーくね、お話はしました。エンディングノートのこと話しましたけど、後半はね、そんなにめっちゃ大事なことを喋ったつもりはないんですけど、でも後半の方がね、たくさん見てくださって滞在も、
してくださってましたので、なんか嬉しかったなぁ。やっぱりたくさんの方見てくださって、見るだけじゃなくて、自分も手を動かそうって、何か思っていただくきっかけが作れたらいいなと思ってます。いざね、具体的な相談が必要なときは具体的に相談してきてください。
個別具体的な質問は逆に言うとその中では答えづらいので、なのでそういう場合は無料相談の枠をとっていただいたらいいと思うんですけど、そうじゃなければね、そのライブの中で聞きたいことは聞く、答えられる部分は答えるっていう風にするといいなと思います。
なんせね、こういうエンディングノート作り出しても聞く相手がいないんですよね。結局ネットで調べてもあってんのかなみたいなね、間違ったことも書きますからね、インターネットもAIもね。なのでそういう専門家と一緒にゆるゆるとね、エンディングノートが書けて聞きたいことは聞ける、なんかそんな時間がね、ライブの中で昼夜ととっていけたらなと思っております。
というわけで、ぜひね、参加お待ちしております。一人でも多くの方がね、エンディングノートを書いて、そして相続に備えるきっかけにしていただければなと思います。
はい、ということで、コメント返しのコーナーです。
はい、おとといの放送です。よりさん、毎日ありがとうございます。みっちゃん、おはようございます。思い込みの威力すごいですね。改めてプロの方の力で理解できてさらに深まりますね。
話は変わって、今朝たまたまテレビのワイドショーを見ていたら、不動産相続のルール変更についてやっていました。
お、すごい、やはり話題になっているんですね。ということで、すごいテレビに取り上げられたんですね。
でも本当にね、そうやってテレビが取り上げてくれると、気をつけないととかね、うちどうなんだろうって興味関心を持ってくださるきっかけになるので非常にありがたいなって思います。
ありがとうございます。そして、よりさん、ありがとうございます。みっちゃん、おはようございます。大のけ架空、ありません。その代わりにいろんな人の良い考えを吸収していきます。素晴らしい。
ということでね、一つの考えに凝り固まらずにね、良い考えをどんどん吸収していこう、あの最高な架空だと思います。
はい、そして昨日の放送です。じょうじさん、ありがとうございます。うれしい。みっちゃん、9年中は大変お世話になりました。こちらこそです。本年もよろしくお願いします。
確かに、の内容でした。ということで、ありがとうございます。大事なことは何回も言おうというお話でした。そしてね、じょうじさんは今年、YouTubeコインカー鴨頭よしひとさんの武道館ライブ、5月19日のね、武道館ライブのボラスター総リーダーを務められておりましてですね、
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時期的にご依頼いただきまして、私、事務局をやっております。何をしたらいいかわかりませんが、やっていきますのでね、そう、ぜひお聞きの皆様もですね、武道館一緒に行きましょう。なかなかね、武道館で遊ぶってできないと思うのでね、だって、アーティストのね、ライブとかだったらワンチャン行くことあるかもしれないですけどね、なんかみんなこう知り合いみたいなさ、イベントに運営で関わるみたいなこと、なかなか
武道館ではなさそうじゃないですかね、ほんと貴重な機会、貴重な遊ぶ機会だと思いますのでね、ぜひ、武道館ライブ皆様一緒に行きましょう。楽しみにしております。
はい、そしてよりさん毎日本当にありがとうございます。みっちゃんこんばんは。久々に配信当日に聞きました。大切なことは何回も言ってください。大野は忘れてしまいますので。ということで、はい、何回もお伝えします。
速読レッスンお待ちしております。ここで言うという。はい、ということで速読やっております。ビジネスノートで速読ね。
ほんとこの、なんだろうな、エンディングノートに関してもですね、今申し上げたように、そのやっぱり分かんないこといっぱいあるわけですよ。
それって情報収集した方がいいかもっていうことあるんですね。それはやっぱり読書がおすすめで、インターネットでね、私はあしたとかこうしたとか書いてますけど、
これ事実確認ができないので、インターネットに載っている情報っていうのは、その本当かどうなのかっていう判断するというプロセスがいるんですよね。
これAIも一緒で、AIってすっごい便利なんですけど、インターネットに載った情報を探して持ってくるので、これが間違っててもそのまま拾ってくるんですよね。
だから嘘をつきます彼らは。そうなんですよ。嘘をつくんですよ。なのでこれも注意していただきたいなと思っています。
僕ね、あるテストの過去問をAIに解かせたことがあるんですけども、普通に間違ってましたからね。でも、堂々とちゃんと理由も書くように。
リサーチをして理由も書いてくださいって書いたんですけど、その理由が堂々と間違ってたりとか。
AIってそういうとこあるんで、本当に要注意なんです。なのでインターネットに載っている情報っていうのは正しいものかどうかわからないので、そこは本がおすすめです。
ある程度その情報の信頼性は担保されているからですね、出版社の維新もかかっているしね、その出版した人、著者の方もですね、無責任に投稿できるインターネットは違ってね、その方自身のブランドがありますから、ある程度正しい情報が載っている可能性が高いのでね、その本をたくさん読んでですね、いろんな角度の情報を手に入れて、
じゃあ自分はこう判断する。自分はこの辺のポジションだなっていうのを見ていく。そうして大事な判断ができるようになると思いますので、そのためにもですね、エンディングノートに必要な情報をインプットするのも効率的にやったほうがいいので、ぜひね、速読身につけていただきたいなというふうに思います。
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はい、ということでね、長くなりましたが、速読体験レッスンをお待ちしております。体験をしてね、これだったら何かやれそうって思っていただいたらね、受講をスタートしていただければなと思いますし、こうやってね、耳でまで聞いてですね、知識を身につけよう、自分を高めようと思ってくださっている皆様にこそですね、本を読めるようになるっていうことはなっていただきたいのでね、1日も早く読めるようになれば、その後の人生ずっと早く読める人になりますからね。
インプットの効率が超高まる人になるためにもね、ぜひとも皆様速読受けてみてください。体験レッスンお待ちしております。概要欄のリンクのね、順番待ちラインに登録いただいて、ぜひぜひ体験レッスン受けに来てください。待ってます。
はい、ということで皆様いかがだったでしょうか。みんなで書けば怖くないっていうね、これすごく僕個人的には盛り上がっていきたいライブなので、ぜひお昼コツコツと予定のない日は続けていきますのでね、お気軽に遊びに来てください。
遊びに来ていただいたときはですね、例えばスタンドFMから来たよーとかね、何々だよーっていうふうにコメントをいただけると嬉しいです。結構ね、YouTubeってユーザー名をちゃんと決めてない人が多くてですね、数字とアルファベットの羅列みたいな方がパパンとくるんですけども、誰かわかんないみたいなね。
そう、なのでできたらね、見ていただいている方とか一緒にそこでエンディングノートを書くなんてことをやってくださっている方がいればね、知りたいのでね、ぜひお名前とともにご挨拶いただけるととっても嬉しいです。はい、それでは最後までご視聴ありがとうございました。本日も素敵な一日をお過ごしください。