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こんにちは、えほん不動産船越道典です。 今日のテーマは、実家で相続の話をしてきました。というお話をさせていただきます。
結論はね、まあ良かったよ。やっぱり行って話して良かったなってお話でございます。 どうでしょうか皆様、あのご自身のね、実家の相続のお話ってされたことありますか?
僕はね、自分で相続のビジネスをしながらも、しっかりと両親と向き合って話をしたのは今回が実は初めてでした。
あのどっかではね、しないといけないよっていう話はしてたんですけれども、実際にね、膝詰めで今回は話ができたのでね、その体験談も含めてやっぱりやって良かったなっていうところを皆様とシェアしたいなと思います。
そしてどんな風にしてね、結局その話ができたのか、なかなかね、切り出すきっかけがないとかね、話しにくいっていうこともあるかと思うので、この辺りも私の体験を元にお話をさせていただきたいと思います。
はいではまずですね、8月マンスリースポンサー様のご紹介です。 筆跡診断士になる、そしてバースデーパーティーを開く富永亜美さん、亜美ちゃんの提供でお送りしております。
ありがとうございます。亜美ちゃん、ただいま人生初のクラウドファンディングにチャレンジ中ということで、概要欄にリンクを貼っておきます。
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筆跡診断というのが、このあなたの書いた文字からですね、性格、思考、行動パターンが読み解かれるということなんですよ。
ちょっと僕も興味があるんですけれども、文字にはですね、本音、心の動きっていうのがなんと文字に現れるらしいんですね。
なんかね、自は心を映す鏡である的な、なんかそういう格言は聞いたことあるんですけど、本当にそうなんだとか、どこがどうなったら何なんだっていうのね、
のの専門家がアミちゃんでございますので、ぜひね、ご興味ある方は文字からご自分のこと聞いてみてください。そしてシンプルにね、文字が上手になりたいっていう方にも字の先生をされてますから、これもね、アミちゃんに相談いただけるといいかなと思います。
ということでね、アミちゃん応援しております。9月20日にはバースデーパーティーをね、福岡で開くということで、ぜひ9月20日土曜日バースデーパーティーに行けるよっていう方はね、福岡まで行っていただきたいと思います。
ということで、アミちゃん応援しております。それでは本題に参りましょう。実家の相続の話をしてきました。というお話レポートでございます。
ちょうどね、お盆期間、阿波踊りもあるということで、帰る理由にしてですね、子供たちと妻とね、帰ってきました。
お話はね、僕と両親とでね、させていただいて、そして兄弟にもね、フィードバックをしてという、そんな感じのお話の仕方をしました。
でね、結論、やっぱり良かったです。うん、行って話して良かったなと思いました。
でまぁ、そうだな、大きくは3点あります。良かった点はね。1つ目は、お互いの気持ちを伝え合えたっていうこと。ここ大事だなと思いました。
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でもこっちはどんな気持ちでいるとか、親はね、どんな気持ちで相続をしたいんだっていう、何が例えば心配事はどんなことがあってとか、
思いはどんな思いっていうのをね、聞けたので、それすごく良かったなと思います。それに対して僕はこう考えてるよっていうね、お話ができたので、お互いにこう考えてることって普段、なかなかこう落ち着いて話すこと、それこそないですよね。
なんか連絡があったりね、子供の話をしたり、そんな会話はあるけれども、なんか自分はこんな気持ちでいるとか、こんな思いだって話すことってあんまりないので、
その辺のね、親の話も聞けたなっていうのも良かったなと思いました。そして2つ目はですね、問題点がはっきりしたっていうことですね。
問題点がはっきりした。やっぱりその土地が絡んでいる、特にね、うちの場合は不動産、若干ややこしい状態だったっていうのも、この話をすると決まってからはっきりわかったんですよね。
なのでその土地がね、例えばお隣2軒と共有になってて、合計3家族で土地を持ち合ってた。しかもね、その土地が半分に分かれていてみたいなね、めちゃめちゃややこしい持ち方をしてたので、
このまま相続されたら次の世代みんな困るよっていう、そんな状況だったんですよね。そのことも一つ一つね、
統計上はこうなっているとか、事実上はこうだとか、例えば建築基準法で考えたら建て替えはできるのかできないのかとかね、そんなことも含めて僕はプロの知見をお伝えをすることによって、
両親にもね、そして家族にも今のうちの不動産の状況がどうなんだっていうのをしっかり理解してもらえた。
理解をしてもらえると、なるほどねと、じゃあ今のうちにやっとかないといけないよねっていうことが、ある意味共有できたわけですね。その問題意識も共有できたので、ここは良かったなって思いました。
そして3つ目ですね。3つ目は情報不足が埋まりました。情報不足が埋まった。これどういうことかっていうと、
父と母との間でもお互いにですね、情報交換が不足してたんですよね。その話ってお隣さんからいつ聞いたん?とかね、そんな相談があったんやったら言ってよ、みたいなことがやっぱり会話してくると出てくるんですよ。
夫婦で一緒に住んでいるとはいえね、例えば貯金の額ってどれぐらいあるのかなとか、それからお隣さんとのその土地のことについても、なんか
普段ね何気ない会話の中で相談したりして聞いた話っていうのを、なかなかねその場でシェアしたりってわざわざしなかったりします。
でも改めて話し合いの場っていうのを持ったことによって、お互いからね、それは前にこんな風に聞いてるよみたいなことが出てきてね。
そうすると、あ、そうだったの?みたいな、そのお互いに認識していなかった事実とかね、出来事がわかってきて。
これもね良かったと思います。一瞬こう、ん?ってなったんですけど、なんだそれは?なんだその話は?みたいになったんですけど、まぁまぁまぁと。
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これも僕がいるもんだから、そこがね変な言い争いならずに、まぁまぁいいやんと、今わかったんだからそれはそれでよしにしようよということで、じゃあどうする?って話にね、水を向けられたので。
そういう意味でね、やっぱまぁ僕自身は家族ではあるし、相続人ではあるんですけど、
まぁプロがね、しっかり入ってお話をすることによって、その辺の必要な情報がちゃんとテーブルに並んだって、これはもう本当に良かったなと思いました。
で、ついてはね、僕からはまぁあの、選択肢としてはこんな感じの未来があると。で、まぁ少なくとも、今ね土地の状況がめちゃめちゃややこしいっていう、そこが一番解決すべき課題だから、
まずはお隣さんとね、そのことについて話し合うっていう、こういう場を持ってほしいということを伝えました。でね、そこに必要であればね、僕はプロとして、あるいは相続人でね、関係者の一人としてそこに行くよっていうお話でね、そんなことで今回は終わって、翌日ね、早速そのお隣さんには声をかけて、父がね話しに行ってくれたみたいで、まぁそんなことがね、
どんどんどんどん前に進んでいけば、今回のね、このややこしい土地問題も解消するんじゃなかろうかというふうに思います。で、ご仮定によって、このどこにね問題点があるかっていうのは本当に様々だし、その残す側のね意向ももちろんその人によって様々だと思うので、まぁどういうパターンが正解かっていうのはもうそのご仮定によって違うんですけれども、
まずはね、一番の課題、そして今やるべきことが何なのかっていうのははっきりさせると、行動がそっちに、意識と行動がそちらに向くので、そんな意味で一回この話し合いを持ったっていうのは、うちの家族にとってはね、価値あることだったんじゃないかなと自分でも思っています。
じゃあね、改めてその実家の両親とその相続についてしゃべるってどうですかね、割とハードル高いと感じられている方が多いんじゃないかなって思います。僕自身も実際にはそう感じていたし、なかなか相続の仕事をしながらも両親と話す機会を持ててなかったんですよね。
で、これちょっと前の放送でお話したんですが、じゃあどう話を切り出したかです。どう話を切り出したか。これはむちゃくちゃシンプルで、今年は相続の話ちゃんとしようねって言いました。もうそのセリフとしてはそれだけなんですね。
だからなんかどういうかというよりも、僕の中で変化したことは絶対この話した方がいいって思ったっていうことなんですよ。僕自身がね、その相続のビジネスで今開業をして、実際に人様の相続のご相談に乗らせていただいている中で、やっぱ自分家の相続の問題を未解決あるいは解決してないにしてもね、話し合いを持ってないのに皆さんは話し合った方がいいですよっていうのはちょっと違うなって、
僕の中での違和感があって、しっかりそこがつながってですね、ちゃんとやっぱ自分家の問題も向き合って解決をしていく。その中で僕も学ぶことがきっとあるし、そしてお伝えできるときの温度、体温みたいなものも変わってくるだろうなと思ったんですよね。
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そういう意味で、僕にとっては自分の個人にとっても価値あることだし、ビジネスにとってもきっと価値あることだと思って、確信を持って両親に伝えました。なので、そこはね、ほんとスッと話が通ったんですよね。
父もわかったそうしようと、そして母もぜひお願いしますと、私からだと門が立つし、妹もぜひぜひお願いします、私らに詳しいことわかんないんで、兄もよろしくねと言ってくれたっていう風に家族みんながね、OK、その話してきてっていう形になったんですよね。
なので、これは取りも直さず、僕自身がきちんと確信を持ってこれやらないといけない、やるべきだ、今やろうって思ったからなんですよね。なので、どう伝えたらいいかなっていう、結局気を使いながら恐る恐る話してもいいかなって思いながら伝えると、どのように伝えてもうまく伝わらないと思うんですね。
伝え方ではなくて、本当にそっちのご自身の確信度合いをきちんと持って、今、相続と本当に今話した方がいいよねっていう、そこをね、きちんと確信を持って伝えていただくと、その気持ちが音に乗って伝わるんじゃないかなと思います。
なので、少しね、お話、アドバイスとしては抽象的なアドバイスになるかもしれないですが、ご自身が本当に必要だと思って伝えてくださいっていうことだと思います。
だって、そもそもね、結構話しにくいことのジャンルの一つですけど、実際にはそうしていくことで誰が迷惑をこむるのって言ったら、残された人たちなんですよ。
亡くなった方はね、後よろしくで亡くなるんですけども、結局残された家族、皆さん、例えばお父さんとかお母さんの意思がわからないままね、みんなで、もらう側で誰がどうやってもらうっていう分け方を相談することになる。
こんな大変なことはないんですよね。余計なストレスが生まれるので、やっぱり残される側からすると決めといてほしいっていうのが正直な本音だと思います。
なのでね、そのちゃんと受け取る側もきちんと話し合いをもって、ちゃんと親と話しようねっていう話を受け取る側でもしておく。
親御さんにもきちんと後々困りたくないし、兄弟で揉めたくもないから、まず元気な間に一緒に話しさせてっていうことを伝えるっていう、ここがとっても大事なポイントじゃなかろうか。
ご自身の中、あるいはご家族の中での確信度を高めていくっていうのが大事だと思います。
じゃあその確信度を高めるためにどうしたらいいんだっていうことなんですけれども、これはですね、しっかりと情報を学んでいただく、知っていただくっていうことだと思うんですね。
要は課題意識がご自身の中にないと、今やらないとって思えないと思うんですよ。
なのでまずは情報収集をしていただいて、そしてね、これってうちもちょっとまずいかもなと、うちもちゃんと話しといた方がいいかもって、ちゃんと思えた状態でご相談いただくのがいいかな。
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いつかしといた方がいいよな、ちょっと言いにくいけど、この迷い、不安、もやもやはきっと声に乗って音に乗るので伝わりにくくなります。
ぜひまずは情報収集をしていただく、それにぴったりなのが、なんと日本一わかりやすい不動産相続の学校というYouTubeチャンネルがございます。
おめでとうございます。最後は宣伝になりましたが、私のYouTubeチャンネルで今120何本、もうすぐ130本ぐらいの相続に関する動画が上がってますからね。
まずはそれ一通り見ていただくだけでも、なんとなく相続ってこういうもんなんだとか、こういう問題を抱えたご家族がいるんだとか、これうちに近いかもみたいなのがね、きっと出てくると思います。
なので、そこでね、まずは動画、もうこれ無料でいつでも見れますから、動画ベースで見ていただいて、わが家には確かにこの問題あるよなっていうのにね、しっかりとご自身の中で課題意識を持っていただいて、相談をしていただくっていうのがいいと思います。
で、この動画の中にですね、どんぴしゃでうちに対するぴったりな回答がないっていう場合は、ぜひコメント欄もしくはね、DMでも結構なのでお知らせください。
LINE公式アカウントでもいいし、YouTubeのコメントでもいいし、その他ね、SNSがつながっている方はDMいただいたらいいので、
わが家は実際こういう状態なんだけれども、うちはどうしたらいいんだろうっていう質問はね、直接いただけましたら直接お答えをしたり、あるいはそれについての動画を作ったりしてね、皆さんのお役に立つ形にしたいなと思っておりますので、
ぜひぜひまずはね、動画で無料で学んでいただくをお勧めしております。そしてね、親御さんとしっかりご相談できることを願っております。
というわけでね、今日は実家の相続の話をしてきましたというお話をさせていただきました。お役に立ちましたら、いいねフォロー、そしてコメントいただけると嬉しいです。
そしてコメント返しのコーナーに参りましょう。お盆の間コメントをいただいておりました。ありがとうございます。3日前からいきましょう。よりさん、毎日ありがとうございます。
みっちゃんこんばんは。営業のポイントにしていること、自分はどうしてるかなと考えたとき、お客様の意見、考え方が的外れだったり、間違った認識をしているときに、
いかに妥協させずに、あるいは単に覆すのではなく、気づいてもらう、納得する方向に持っていく、そんな風にお客様に対していますと。
うまく伝わるかわかりませんが、そんな感じですということでね。ありがとうございます。よりさんのこだわりもありがとうございます。そうなんですよね。
はいはいとそのまま受け取っちゃうとね、お客様間違った方に進んでいっちゃいますからね。そこをどうレールに、ちゃんと進むべきレールに乗っていただくかっていうのは、確かにこれ営業のポイントだと思います。よりさんありがとうございます。
そして、おとついの放送です。あーちゃんパープルランドのあーちゃんからコメントをいただきました。ありがとうございます。心配って誰のためにというお話ですが、
心配症のオラは、みっちゃんのこのラジオを聴いて最高ラッキーだまるということでね。確かに心配されてもいいことないどん。そうなんですよ。される側はね、なんかいいことないと思うんです。
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むしろ、心配やってきたらヤダどん。そうなんですよ。そうなんです。やってきたらヤダでしょ。なんで、こうなったらいいなのイメージ。そして、こうなるリスクがあるからこれは回避しようっていうね、この準備としての心配はありかなと思ってます。
そして、オラはみっちゃんに19の娘がいることにびっくり。そうなんです。実はね、もう何なら来月には20歳になるという娘がおりますが、そんなみっちゃんでございますが、頑張ってお送りしております。ありがとうございます。
よりさん、みっちゃんこんばんは。僕は基本心配しないです。お、すごい。例えば、職場の後輩や同僚に何かお願いしたり任せたりしたときは心配せず任せます。もしその上で何かあったら僕が責任を。ただそれだけです。
お、かっこいい。素晴らしい。素敵な上司です。ありがとうございます。心配というかね、何か予想してあげてフォローするっていうのは大事なことかもしれないんですが、小さな失敗はさせてあげるのもありじゃないかという僕の考えでございました。よりさん、ありがとうございます。
そしてパレートの法則で真ん中の6割を巻き込む方法にコメントをいただいております。よりさん、毎日本当にありがとうございます。みっちゃんこんばんは。1日1DM毎日できている。地味にコツコツは得意だということに最近気が付きました。ということでありがとうございます。それもね、よりさんの能力、才能だと思います。
この放送にもね、本当に毎日休まずにコメントいただいていて、これもね、聞いてコメントしないといけないんで結構な時間がかかる。能力もかかっていると思うんですが、そういう継続ができる。よりさん本当にすごいと思います。ということでね、僕も引き続き継続コツコツをやりながらね、自分のビジネスもしっかり育てていきたいと思います。そしてパレートの法則でね、巻き込めたのかメンバーを巻き込めたのかについてはね、また今後の動きをまたご注目くださいませということで引き続き頑張っていきます。
はい、それでは最後に告知をさせていただきます。12月7日は奈良へお越しくださいということでね、中島優子さんの講演会を奈良で開催させていただきます。優子さんは東京インフルエンサーアカデミーというね、インスタグラムで人生を変えるという学校を7年前から主催をしている、もう本当に老舗の発信の学校になります。卒業生が500人以上、そしてね、総フォロワー300数十万人というすごい桁違いの成果を叩き出しているんですけども、
その総フォロワーよりもね、優子さんが大事にしているのは、この東京インフルエンサーアカデミー、TIAと略すんですが、このTIAに入って自分の夢を叶えた、目標を叶えた人がめちゃくちゃいっぱいいると、ここがとっても私の誇りなんだということを仰っています。
フォロワーが何人とかじゃなくてね、TIAに入る前はこうだった。でも私はこんな風になりたいと思ってここに来た。その夢や目的が叶う。そのためのマインドセットや行動の仕方、リサーチの仕方、そういったことをね、本当にベースから教えていただけるのがこのTIAになります。
そんなマインドを持った優子さんが全国を回って、新しい書籍の出版とともに全国47都道府県を回るというチャレンジをされています。奈良はね、僕が主催させていただいて、奈良の本当ど真ん中、奈良公演のど真ん中で開催をさせていただくので、どっぷりとその日は奈良を味わってお帰りいただきたいなと思っております。
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12月7日のね、14時、お昼の2時に開場します。2時半から公演がスタートというね、そんな内容なので、ランチに来て少し奈良公演で遊んで、そして優子さんの公演を聞き、それからかすが大正を見とかね、いろんなことを楽しみながら日帰りでも帰っていただけるような、そんなスケジュールですので、ぜひともね、お越しいただきたいと思います。
チケット、概要欄のベースショップの方から販売しておりますので、こちらの方でゲットしてみてください。サポメン、いわゆるボランティアスタッフも募集しておりますので、ぜひとも我こそはという方はサポメンね、手を挙げていただければなと思います。若干ね、5名ほどの募集になっております。
はい、というわけでお送りしてまいりました。どうでしょうか。自宅の相続ね、なかなかハードル高いんじゃないですか。僕がね、プロでありながらなかなか話せなかったことですからね。なのでまずはね、やっぱりインプットをしていただいて、しっかりとこれはやっぱり今やっといた方がいいよってご自身が思えたタイミングがね、タイミングだと思うのできちんとお伝えいただければなと思います。
そしてね、ご両親にも問題意識を持ってもらうという意味では、例えばね、それこそ僕のYouTube紹介いただいて、こんな動画があってさと、うちにもこれ当てはまると思うんやみたいな形でね、同じ動画を共有とかしていただけると、非常にまたこれもお互いに問題意識を共有していただきやすいんじゃなかろうかななんて思っております。
そしてね、私の発信、実は文字おこしをしたノートの発信を最近始めておりますので、このノートのリンクも貼っておきます。でね、YouTube動画を見るよりも文字で読んだ方が早いやって思われる方はノートのね、文字の記事を読んでいただければなと思っております。
はい、というわけでね、ぜひぜひ皆さんでまずはインプットをして、そして課題意識をきちんとご自身の中で持っていただいて、でね、あとはストレートに伝えていただくということをお勧めしております。皆さんのね、相続が安心、安全なものになりますように。そしてね、そのお手伝いができますようにお祈りしております。ということで、みっちゃんでございました。
それでは本日も素敵な一日をお過ごしください。