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こんにちは、えほん不動産船越道典です。 今日のテーマは、パレートの法則って本間やなってお話をさせていただきます。
皆さんご存知ですかね?パレートの法則2対8とかね、2対6対2の法則っていう風に言われ方をします。 結局上位2割の人が売り上げの8割を上げているみたいな話ですね。
あるいは、よく動く人は上位2割。 そして下の2割は動かない。
そして真ん中の6割は状況によって動いたり動かなかったりするという、こういう話聞かれたことあるかと思います。
でね、今僕が取り組んでいるボランティアスタッフのリーダーをやってるんですけれども、その中でもね、やっぱりあの積極的に動いてくださる方と、どうしてもね、今は動けないよっていう方も分かれるんですよね。
今は動けない2割っていうのもどうしても出るので、これ100%動くのはもう無理だなと思ってるんですけれども、
あとはこの真ん中の6割の方をですね、どのようにこう動いていただけるように取り組んでいくかっていうのが、今時点では現実的な課題です。
もちろん100%取りこぼしなく生きたいんですけどね。 生けたら最高なんですけど、なかなかそうもいかんという中で全員をね、取りこぼさないようにしつつ、真ん中の6割の人をどう巻き込んでいくか。
やっぱり巻き込まれる順番は、動く人たちもバンとやっぱ動くんですよね。 例えば、みんなでDM送ろうぜってなったら全員がワーッと送れる。
でも、次の6割の人はですね、なんかそのワーッと送っているのを見て、ちょっとずつやっぱりついてくるんですよね。
あ、私も送ってみようかなみたいな。あ、こんだけやってるんだったら1個やっとこうかっていう風についてきてくれる。
で、最後の2割の方は、ほんと最後の最後ですよね。もうみーんなが動き出して、これみーんなやってるし、あと1人2人やろうぜってこう誘っていった時にできるようになる。
なので、この真ん中の6割をどっちにつけるか、やっぱりやる方の味方につけるっていうのが、とっても組織としてはポイントだなと思うんですけれども。
じゃあこのパレートの法則に基づいてね、この真ん中の6割をどう仲間に引き寄せていくかということで、これね、僕が今やっていることをお伝えさせていただきます。
これがね、うまくいくかどうかについては、ぜひね、これからこういうことをやっているよという、今予告をさせていただきましたので、
最終的にみんなが動いたぞーって放送ができるのか、やっぱりうまくいきませんでしたとなるのか、これ実験だと思って聞いていただければなと思います。
僕が今やっていることは、そうですね、何個あるか数えれないので順番に話していきます。
はい、それではですね、まずは、ひどいですね。何個ありますね。言えよって言うね。ちょっと数えられないので、本編でね、順番にお話していきます。
はい、ではまずマンスリースポンサー様のご紹介です。
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ちょっとね、これ実はお盆休みで私3日連続撮っておりまして、これ音声は3日前の声なんですね。
なので、なお、今アミちゃんがどうなっているかちょっと知りたいんですけれども、わかりません。でも伸びていると思います。
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アミちゃん、応援ありがとうございます。
それでは本題に参りましょう。パレートの法則ね、2対8とか、2対6対2の法則と言われますが、この真ん中の6割をどちらに引き寄せるか、当然こうよく動く側に引き寄せたいという時に、私みっちゃんがですね、今ボランススタリーダーをしながらやっていることをお伝えさせていただきます。
1つ目、毎日発信する。毎日みなさんやってますかーって発信をしています。毎日毎日ね、違うメッセージで何か学びになったり気づきになったり、どう気づけになるかなっていうようなメッセージを毎日発信をしています。これ全員向け。
そして2つ目。2つ目は自分もやるです。自分がやって背中を見せるというのをやっていっています。
例えば、今はね、毎日1人、いつDMを送りましょうという取り組みをしているんですけれども、その取り組みを当然ながら僕もやっています。率先してね、朝一送りましたよーってね、みんなにメッセージをしたりしています。ということで、やる背中を見せるということ。
そして3つ目。3つ目はですね、やってる人に超反応する。送ったよーっていう人がいたら、もう必ずハートマークもしかもリアクションでコメントをしています。
ということで、やっぱりやった人が、やってよかったって、やったらこういう楽しいことがあるっていうふうに思えるような動きをしています。
やっぱりね、ボランティアスタッフといえど、リーダーである僕からいいねがもらえたとか、リーダーの僕から返事があったの方が嬉しいですよね。
それが立場の意味だと思うんです。偉いとか偉くないじゃなくて、やっぱりリーダーをやっている人がちゃんとみんなに気を配って、みんなのことを見てるよっていう反応することってとっても大事だなと思っているので、
できる限りね、みんなのそういったアクションに対して反応するということをやっています。 そして4つ目。4つ目はですね、
逐一、主催者に報告しているということです。今こんな活動していますよ。こんな活動しようと思うけどどうですか?
ということをしっかりね、主催者の方に報告をして、主催者の、今回の場合は日本一タイヤ機の山本隆司社長、
ニックネーム、ジョージさんが主催をされていますので、このジョージさんとしっかりね、密にコンタクトを取って、ジョージさんと繋がっているっていうのがポイントかなというふうに思います。
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僕が勝手にね、リーダーとして振る舞うのではなくて、あくまでジョージさんの思いを伝えるとかね、ジョージさんとの橋渡し、あるいはポラスタのみんながやっていることを伝えるということをが僕の役割だと思って橋渡しをしています。
他にはそうですね、リーダーにはリーダー向けのメッセージを送っています。リーダーの方には具体的にこんなふうなことをしてくださいねとか、
あ、今大丈夫ですか?困っていることないですか?っていう発信をリーダーの方にはしています。そうすることでやっぱりリーダーの方が動く。
それから今何個目か忘れましたけども、数字で見えるようにする。それぞれの動きが数字で見えるようにすることで動く人もいます。
数字が並ぶとね、自分のとこが空欄になってたら嫌なんですよね。動いてないのが丸明かりになるからっていうふうに動いてる人と動いてない人を可視化することによって、
その、あ、これちょっとやらないとこういうふうに全員に見えちゃう、動いてないことがバレちゃうっていうふうに可視化することをやっています。
それからチームにしました。これはね僕のアイデアというよりもチームのメンバーの方からね、
これチームでやったらどうかなっていうアドバイスが出て、いいっすね、やりましょうっていうふうになりました。
なので例えば全員1人1DMね、ドブリーダー営業をするにしても、一人一人が個別にやるんではなくて、もちろん個別に行うんだが、それをチーム戦にしてチームのスコアにすることで、
なんかみんなで励ましあって応援しあって、やろうぜって盛り上げていくっていうね、このチーム戦にしたっていうのはこれアドバイスによって取り組んだことでめっちゃいいなと思っております。
そうすることでね、めっちゃやる人がちゃんとね、間の人を引き上げてくれる、そういう役割もチームの中で担っていただけるのでめちゃくちゃいいなと思っております。
他にはですね、ゲーム要素を取り入れるですね。もう対戦式にしてね、1週間で各チームが何ゲーム遅れたかみたいなスコアを競うみたいなね、そんなことをやっています。
っていうね、ゲーム性を持たせるっていうのをやりました。これもね、僕が発案したわけではなくて、ゲームみたいにしたらどうですかっていうリーダーの方からアイディアが上がってきたんですよね。
なので、それめっちゃいいですねって言ってやりました。なんでチーム戦にしてゲームみたいにするっていうことで、本当に遊び要素も入れながらみんなで楽しんで取り組めるっていうふうなことにしました。
ここから言うとですね、なんだろうな、チームのメンバーの意見をしっかり取り入れるっていうこともやってることですね。やっぱりそれもモチベーションにつながる。
自分が考えた案が採用されたって絶対嬉しいじゃないですか。で、それが具体化してるんであれば自分だってやるし、そして自分もみんなにやろうよって進めますもんね。
なので、できる限りみんなから上がってきたアイディアでいいなってやつはどんどん取り入れるっていうことをやっているし、ある程度チームに分けてリーダーを決めてしまうことで、
そのリーダーに任せる、自主性に任せるっていうことも本当に必要な。私はこのチームのリーダーなんだってなった人は責任感を持ってやってくれるので、そういう人を増やす役割をしっかり持ってもらうっていうのも工夫していることだったりします。
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あとはどうかな、ダメなことはダメというとかも言ってますかね。ちょっとこのパターンはダメですよとか、ここはこういう意図なんでっていう説明をちゃんとするっていうね。
そこはブレーキを踏むみたいな役割はしています。なんせね、主催の方って一番トップじゃないですか。トップ中のトップですよね。このイベントのあるいはオーナーが怒る注意をするってすごいリスクなんですよね。
本当はそんなこと言いたくないわけですよ。でも言わざるを得ない時もあるっていう時に、僕みたいな中間管理職みたいな役割がそれはダメですってブレーキを踏む係りをすると、まあまあまあみっちゃんそこまで言わんでもっていうふうに
主催の人はできるわけなので、そういう意味でですね、みんなをモチベートしながらもですね、あかんとこはあかん、ちょっとこれ注意してっていう、苦言も言うっていうのが僕の役割で注意していることかなと思います。
じゃあ最後にしましょう。他にもなんかいろいろありそうな気がするけど、最後にしますと、繰り返し何回も同じことを言う。
やっぱり一回言ったから伝わるなんてありえないので、何回でも同じことを伝え続けるっていうことはやってます。
前言ったやんとか、どこそこに書いてるやんとか、あそこにログが残ってますっていうのは本当にね、僕傲慢だと思っていて、
そんな自分は知ってるか知らんけど、他の人はね、他の仕事もあるし他のボランティアスタッフもいろんなことをやりながらやってくれてるんだから、
全集中してね、このイベントのことを全部把握なんかしてる人いないんですよ。
なのに、いついつのライブで言いましたとかね、いついつのミーティングで発表したからアーカイブ見てください、これ本当に傲慢に過ぎると。
なので伝え方はいろいろ、アーカイブで見てくれる人もいていい、動画で見た方がわかりやすい人もいる、いやテキストの方が早いってテキストで見てくれる人もいる、
いやちょっとそのグループチャット追い切れてないってなったらDM送るっていう風に、やっぱりね丁寧に丁寧にコミュニケーションを取る、
一人一人に同じことを何度でも伝えていくっていうのが僕はポイントなんじゃないかなと思っております。
ということでね、そんなことをコツコツとやりながらみんなを巻き込もうと頑張っておる次第でございます。
ということでね、そんな風にみんなを巻き込もうとしながらね、動いているこのボランティアスタッフが今後どのようになっていくか。
えーとね、今1日1DMをね、送ってくれてる人がどうだろうな、甘く見て半分、
ちょっと厳しめに見たら3分の1ぐらいなんですよね、実際はね送っているメンバーって。
なのでまだまだ全然動いてないので、このチームがね、どうドライブしていくか、ぜひねコツコツと僕やりたいと思いますので、
ぜひ楽しみに、またね、こんな風になったよーっていうね、いけたよーって報告僕したいので、頑張ってやっていきます。
はい、ということで今日はですね、パレートの法則でね、2対8とか2対6対2の中のこの真ん中の6割をどう上に引き上げるかということで、
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僕はね、ボランティアスタッフのリーダーとしてやっていることをお伝えさせていただきました。
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皆様もね、おそらく何かしらのリーダーみたいなことをされている方がほとんどじゃないかなと思うので、
ぜひ皆様の中でね、そのリーダータルモのこうであるべしみたいな、私はリーダーとしてここはこだわってますみたいなところがあれば、
シェアしていただけると嬉しいと思います。コメント欄にね、シェアしてください。
ということで、最後までご視聴ありがとうございました。最後に告知をさせていただきます。
12月7日日曜日、奈良に来てください。
12月7日日曜日はですね、東京インフルエンサーアカデミーの中島優子さんをお招きして、講演会、私主催をさせていただきます。
優子さんはですね、新入生のインスタグラム発信の学校で、ご自身もインフルエンサーで世界中を旅していらっしゃる方なんですね。
でも、その何者でもない頃から出版社30社を渡り歩いて、出版を取り付けたりとかね、世界一周を3年ぐらいかけてやってたりとか、
単身でね、っていう風に、もうとにかくね、やりたいことは欲張りに全部実現するという人生を送っている人なんですよ。
今となっては、2人のお子さんを育てながらですけど、海外旅行とかもね、もう行きまくってるっていう、そういう生活をされて、仕事もバリバリやってっていうことをやってる方です。
じゃあ、なぜそんなに欲張りにね、わがままがかなっているのかっていうと、っていうところは優子さんのね、
在り方を見ていただきたいなと思います。やっぱりそうなるための努力、むちゃくちゃしてるし、仕組み作りもしてるし、工夫もしてるし、
バリバリ仕事もしてますので、そういうところをね、やっぱり盗んでいただいて、こんな風にすれば自分になって思い通りの人生を生きれるんだってね、そういう風に思える。
そんな回になるかなと思うので、ぜひね、12月7日、日曜日は奈良公園のど真ん中へ皆様お越しください。お待ちしております。
チケットは概要欄のリンク、ベースショップの方で販売しておりますので、ぜひそちらの方からゲットしてみてください。
はい、それでは最後までご視聴ありがとうございました。本日も素敵な一日をお過ごしください。