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こんにちは。不動産相続の専門店、えほん不動産、そしてビジネスノートで速読なら学園前スクールを運営しております船越道のりみっちゃんでございます。
今日も聞いてくださってありがとうございます。 今日のテーマは、
怖さの先にあるものについてお話をしたいと思います。 怖さの先にあるものです。
ビジネスノートで速読のインストラクター、オーナーをやっておりまして、
最近のレッスンの中では、受講していただいている方からビジネスの相談をいただくことがあるんですね。
私なんかがどんなお話ができるかなと思いながら、言っても20年以上、
不動産営業の世界で、営業あるマネージャーみたいなことをしてきてですね。
自分でもクラウドファンディングをしたり、それから開業して、なんとかね1期目を乗り越え、そして2期目、
好調な滑り出しというところでですね、ゼロイチを今やっているわけですね。
というところで、それよりもまだ手前にいらっしゃる方からすると、僕が少し前を歩んでいるようなポジションになるわけでね。
そうすると、例えば起業した後の集客だとか、あるいは営業に転職してね、これからどうしたらいいかな、
あるいは資格試験を受けるにはどんな風にしたらいいかな、いろんな相談を受けているんですね。
全部僕ができること、やってきたことについては答えられるなと思っていて、
その即読レッスンをしながらですね、その中、ちょっとしたビジネス相談会、コンサルじゃないですけれども、そんなことをやっています。
で、その中でね、2人、ちょっと印象的だったなと思った方がいましたのでね、ご紹介をするとですね、
お一人の方は、まさに、創業期、もともと創業されてたんですけれども、ちょっと子育てだとかいろんなことで一旦お休みをしていて、
第二創業というかね、というようなイメージで、もう一度仕切り直しで、商品も新たにやり直そうと。
で、これからね、いろんな企業さんに向けて自分の持っているコンテンツを売っていこうと、こういう状況なわけですね。
で、その中で、例えば、どういう風に、BtoBの企業さんとコンタクトを取り、どのように売っていくかという、その課題があったわけです。
で、僕自身もね、01からですね、前の全職20年勤めた会社とは全く違う業態というかね、不動産業は不動産業でも、
全職は一時取得、いわゆるマイホームを建設する会社で、文場販売する会社で、今僕がやっているのは不動産相続の専門店ですから、
まるでそもそもターゲットもね、顧客もやることも全然違うということをやってまして、
で、その中でね、もちろん前の会社からお客さんを引き継ぐなんてことも当然なくですね、全くゼロからのスタートだったわけですね。
そんな中で、どうやってこの仕事を得ていっているんですかという、この相談をいただきましたので、お答えをしました。
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で、そこでね、結果的にですよ、僕がどうやっているかというと、人と会うなんですね、人と会うです。
この放送でもたびたびお話ししていますけれども、結局お仕事というのはですね、誰かの困り事を解決しているわけですね。
で、この困り事というのは何かというと、不安、不満、悩み、痛み、そして解決したい課題、さらに満たしたい欲、この6種類があってですね、このどれかを解決しているということです。
これは僕が提唱しているわけではなくて、ボイシーパーソナリティでもある星渡さんがね、講座の中で提唱されていることでした。
ビジネスとはこのお客様の悩み事の解決であると。
なので、まずはこの悩み事を持っている、要は目の前の相手ですよね、いろんな人と会ってその方の悩み事が何なのか、それを自分のサービスは解決できるという提案をすれば、単的に言うとお仕事に至るわけですね。
なので、そのためには多くの方に出会うということ、そして自分が解決できそうな課題を持っている人に出会う、そしてその方の課題を自分のコンテンツでもって解決をして差し上げるとビジネスになる、こういうことなんですよね。
例えば先日だと難関資格に挑戦したい、でも時間がない、なんていう方のために速読ピッタリですよねって言って速読をお勧めをして、実際に一緒に伴奏しながら3ヶ月速読と受験の勉強を頑張られた、その方はその筆記試験合格されてましたね、その資格のね。
そうすると顧客の悩みの解決になったわけですね、自分のコンテンツが。
という感じでですね、とにかく自分のコンテンツをどう売るかというよりも、たくさんの人と会って目の前の人の悩み事を一つ一つ解決していく、これがまさに仕事になるという、そっち側ですね、そこに自分のコンテンツがどう使えるかというこの観点です。
結局ですね、確率論で言うと、できるだけたくさんの人にお会いした方がいい、なおかつできるだけちゃんと自分にお金を払える人のいるコミュニティに行った方がいいというのが僕の考えで、そのようにお伝えをしました。
ここはね、詳しくお話するとまた1本分ぐらいになるのでこのぐらいにして、もう一つはですね、直接アプローチをしました。
今月の実際に売り上げになっているご契約なんかも、もう普通にですね、インターネットに出ている業者さんのリストから電話をしてですね、一件一件片っ端から電話をして200件ぐらいお電話をしたら契約になったという、そういう案件もありました。
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これはこちらから連絡をして言っているわけですね。200件連絡をしたら当然1件が受注になるとしたら199件断られるわけですけど、でもね、すっごいいっぱいデータが取れたんですね。
これ前にも確かお話したと思うんですけれども、結局そのどのように最初の言葉を使えばその後を聞いてくれるかとか、どのようにお話をすれば受付の方がその次の担当の方につないでいただけるかとか、
どのように伝えたら魅力的に伝わって資料の請求をしてくれるか、どのように伝えたら、でもこれの連続ですよね、というふうにとにかくですね、試行錯誤をしながらこういうふうに伝えたら角度高く伝わるんだ、聞いてくれるんだというのがわかる。
いる、いらないとかもわかる。どんな例えば不動産業者のリストに電話をしたとしたら、その業者さんはどういった不動産を得意にしているのか、どんな物件の情報を求めているのかっていうのもわかるわけですね。
これってすごく貴重な情報ですよね。でもこのいわゆるテレアップですね、本当昭和の営業手法だと思うんですね。でもこの昭和の営業手法を嫌う方が結構多いと思うんです。相談いただいた方も正直断られるの怖いですっておっしゃってました。
どうやっているかというと、例えばSNS発信をしたりとか言うことなんですけれども、でもSNSって断られないけど誰も来ないじゃないですか。ただSNS発信して置いておいても。
なので実際はやっぱり一人一人に連絡をして面と向かって断られる経験の方がよっぽど情報量が多いんですね。SNSっていうのはこちらは発信するだけで断られる痛みがないのである意味怖さがないしなんですけど、結局なぜ買われなかったかがわからない。そしてどういったものを求めているのか実際にっていうのがわからないんですね。
なので情報量は得られる情報量とか経験値は圧倒的に自分から営業仕掛けた方が取れるんですね。それを怖いって言ってやめていると結局その多くの199件のお断りのデータが取れないんですよ。
当然その1件の受注のデータというか結果も取れないのでどっちにしても結果はネガティブだと思うんですね。断られるのが怖いっていうのは何かっていうとこれ結局自分のプライドだと思うんですよ。自分の作った商品が求められてないんじゃないかとか自分が否定されたような気になってしまったりしてそれが恐れとなって電話ができないって言うんですけど、
それって結局自分の作り出した自分の生み出した商品をしっかり届けるっていうことの責任を取ってないんだと言い換えられるんですね。何が邪魔しているかというと自分のプライドとかなんですよね。
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なのでこれどっちが大事ですかってことです。自分の生み出したもの自分の生み出した商品を届けることを命がけでやるんだったら断られることの痛みなんかむしろ受け入れてですね。でも断られることによって得られる情報の方に目を向けるとよっぽどねそっちの方が情報量が多いわけなんですよ。
そうすると自分の生み出したコンテンツのブラッシュアップにもつながるし場合によっては切り口だけ変えたらこれ売れるなってなるかもしれないですね。どういう切り口が求められているか現場ではどういう悩みがあるかどんな痛みがあるかどんな不満があるかっていうこともやっぱり現場で直接相手に聞いた方が一時情報として得られるから上なんですね。
ということで言うと結局この痛み恐れ断られたらどうしようってここを乗り越えたここを踏み越えた先にこそ実際に欲しい情報があるんだろうなと実際に結果が待ってるんだろうなと思うのでぜひ負けずに電話テレアップをやってほしいなということで今回は僕はそうやりましたよということをメッセージとしてお伝えをしました。
いかがだったでしょうか皆様ねその恐れの先にあるものはとんでもない量の情報と実際に結果成功が待っているのでぜひ怖がらずにお電話してみていただきたいなというふうに思います。
2人目のお話できなかったなまた明日やらせていただきたいと思います。2人目もすごかったです。2人目は二段構えでした。前回相談いただいたときと今回でも見違えるように顔が変わった人の話を今日はさせていただきます。
ということでねそんな感じですねビジネス脳トレ卒読ってさすがねビジネス脳トレ卒読と名前を売ってるだけあってですねやっぱりお仕事で成果を出したい方が受講生で来られるんですね。
なので自然と中の会話もですねそのビジネスそして結果を出すにはどうしたらいいかっていうねこういう話に終始していて本当に面白いです。
ぜひねどんな感じが見てみたいよっていう方は概要欄の方からね順番間違いに登録をしていただいて体験レッスンを申し込みください。
というわけでねぜひ私の持っているものはどんどんいくらでも出すのでね私と関わる人私の商品を買ってくださる方を勝たす成功させるこれがね僕のお約束だし大好きなことでもあるのでぜひねお仕事で成果を出したいよという方一緒にビジネス脳トレ卒読で学んで成果を出していきましょうということで今日は終わっていきたいと思います。
皆様いかがだったでしょうか。
皆様もね恐れ怖さあると思います営業に行くの怖い勇気が出ないってあると思いますけれども本当にそうかその怖さ勇気が出ないよって誰のため本当に大切な大切な自分が生み出した商品コンテンツをちゃんと届けるためにねそれぐらいの痛みは背負うよってでも痛みよりもね僕は得られるものが多いと思いますよっていうそんなお話をさせていただきました。
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ぜひねこの放送がちょっとね怖くて一歩が出ないそんな方のですね後押しになって勇気を出してね一歩踏み出すそんなね原動力になればなと願っております。
では皆様本日もね素敵な1日をお過ごしください。
最後までご視聴ありがとうございました。