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こんにちは。不動産相続の専門店、えほん不動産。 そして、ビジネスノートで卒読、奈良学園前スクールを運営しております船越道のりみっちゃんでございます。
今日も聞いてくださってありがとうございます。 今日のテーマは、知識とは何かについてお話をしたいと思います。
昨日、京都でいろんなセミナーを受けました。 そこで、相続とまるっきり一緒だなと思ったことがあったので、それについて今日アウトプットをさせていただきたいと思います。
知識とは何かというと、ちょっと抽象的すぎますけれども、本当に一緒。よく似ているということがありました。
どんなセミナーを受けたかというと、まず昨日は、元国勢調査官、今現在は税理士さん向けの先生をされている方がいるんですけれども、その方の税務調査セミナーを受けたんですね。
でも、その方がいわく税理士がものを知らなすぎると、当たり前であると。なぜかというと、税務調査に入るケースというのはそんなにないから。
自分が顧問で担当しているお客様のところに税務調査がたまたま入って、その時に対応する、その数少ない経験の中で体で学ぶしかないから、税務調査の何たるかを知らない税理士があまりにも多いというか、ほとんどそうであると。
なので、今はもともと国勢でバリバリやってた方なんですけれども、今は民間になって、そして税理士さん向けにそういったことを教えているという先生をされている方なんですね。
すごい人なんですけれども、この方のお話をまずは聞いて、こうやって対応したらいいのね、みたいなお話を学びました。
日付変わって、今日は今度は弁護士さんのお話を聞きました。弁護士さんといったらどういう時に必要になるのか、そしてどういうことを相談すればいいのか、弁護士さんがいないとどうなるのか、みたいなお話を伺ったんですけれども、そこで聞いたお話も、なるほどね、というお話でした。
例えばこんな事件があったと、高校生がバイクに乗って退学になったという事件があるんです。
これどういう経緯かというと、一応高速ではバイクに乗ってはいけませんというふうにルールが決まっていると、高速でね、学校のルールで決まっている。
でもやっぱりバイクに乗りたいからというので、親の許可を得て免許を取り、そして免許を持った状態でバイクを運転していたと。
これが学校側にバレてですね、免許は募集されて、学校に募集されて、もう乗ってはいけないぞと、もう二度と乗りませんという念書を書かされたわけですね。
で、その彼は念書を書いたわけですけれども、でもやっぱり乗りたいということで、警察の方には紛失届を出し、そしてもう一回免許を取得をしてですね、そしてやっぱり乗っていたと。
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で、これがまたまた学校にバレまして、これ二度目やぞということで、念書も入れたのにということで、学校を退学になった。
これについてどう考えるっていう話で、これね、生徒の側は訴えたわけです、学校を。
なぜならば、法律上は何の問題もないわけですね。
学校のルールでは決まっているけれども、法律上バイクに乗っていい年齢で免許を取り、免許を携帯してバイクに乗っていた。
これは何の問題もないと。
で、いわば自由もあるわけですよね。
そういうふうに自分がやりたいようにやっていいよと、法律の範囲内であれば自分のやりたいことをやっていいんだよっていう自由が認められているはずなのに、その法則自体が問題なんじゃないか。
それと学ぶ権利だってあるわけですよね。
その学ぶ権利を侵害してないかと、一方的に侵害してないかということがある。
で、一方でですね、これ学校にも正義があるわけですよね。
みんながそうやってバイクに乗り出すと、学校の秩序が保たれないとかね、事故を起こしてしまうと責任が取り切れないとか、学校のブランドを維持するためにもそういうことはしてほしくない、勉強に集中してほしいみたいなことがあって。
学校側としてもですね、生徒に求めるレギュレーションというものがあって、これ決める自由があるわけです。
あくまで経営として学校をやっている以上ね、あなたは我が校の生徒にはふさわしくないですっていうことは、学校側ももちろん決めていいわけで。
ここに2つの正義があると、これがぶつかった場合どうなるんだという話ですね。
これめっちゃ面白くないですか、この話。
そう、こういうことを弁護士さんは学校の法学部に入って習うと。
僕も確かにそんなようなことを習ったような気もしますと。
私も法学部出身ですからね。
なんですけれども、この弁護士さんになられた方はそういうことを学んで、めっちゃ法律って面白いなということで学んだと。
これ実例ではどうなったかというと、実は学校側が負けたんですね。
で、退学が取り消しになり、その生徒は学校に復帰することになったっていうことなんですね。
ここはね、本題ではないけれども、この正義と正義、自由と自由みたいなものがぶつかることもある。
じゃあその時どうするんだというお話なんですけれども、残りね、本題はスポンサーコールの後にお話をさせていただきます。
というわけで、まずは12月のスポンサー様、野山正孝さんです。ありがとうございます。
正孝さんは中島裕子公演会、全国公演会のMIJ47を激推ししていただいておりますので、この関西クールのね、残りに行って応援をさせていただきます。
本日12月11日は和歌山、そして12月12日が京都、そして12月13日関西ラストは滋賀ということでね、公演会を開催されます。
京都、滋賀はもう満席、和歌山もね、ちょっと今日の今日では難しいかもしれませんが、中島裕子さん全国回っていらっしゃいます。
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関西クールは終わりますけれども、その後ね、まだまだ北陸とか、中四国とか、それから九州というね、こういうクールがまだまだ来年残っておりますので、
ぜひね、お近くに来られる際にですね、ぜひご参加になってみてください。
そしてね、奈良、兵庫、大阪と私3カ所今のところ参加していて、今度ね京都にも行くんですけれども、この3カ所で全部切り口が違いました。
お話ししていることが違うんです。で、内容はね、ミニマルインフルエンサー主義という新刊に書かれている内容なんですけれども、
その内容もね多岐にわたるので、例えば奈良のクールでは夢の叶え方について、夢ってこうやって描いてこうやって叶えるんだよっていう、
ミニマルインフルエンサー主義のベースとなる部分をお話しいただきました。そして兵庫のクールでは主催者の意向もありまして、革命的な影響力を身につけるにはどうしたらいいかみたいなテーマでお話がありましたし、
大阪では集客についてのお話がありました。集客につながる投稿とはどんなものなのかというような切り口のお話がありました。
というふうに各会場で全然違った切り口でのお話が聞けるので、ゆう子さんもそれを意識されています。
いろんな会場を回られている方がいるのを理解した上でね、毎会場違うお話をされているんです。すごくないですかこれ。47都道府県あるんですよ。
近くのクール、例えば自分の近隣のエリアを回るという時には、ご自身も近隣のエリアを回ってみることを強くお勧めいたします。毎回違う気づきが得られます。
ということでね、そんなMIJ47全国回っておりますので、ぜひぜひよろしくお願いいたします。
本題に参りたいと思います。
今日は国勢の方のお話、そして弁護士さんのセミナー、さらに私がいつも扱っている相続、これが共通していることがありました。
何かというと、知識が身を守ってくれる、そして知らないと損をするということです。
これはね、全部に共通していた。
この国勢のね、例えば税務調査が入りますよってなった時に、どのように対応するのが良いのか。
法律に照らした時に、あるいは実際に税務調査に入る側から見た時に、どのように対応したらいいのかってこれ知識です。
知ってたら対応できるけど、知らなかったらできないって話ですよね。
これ知識がまさに身を助けてくれるパターンです。
そしてこれね、実際何をしたらいいかっていうのはちょっとここではもちろん言えないんですけれども、
私非常に勉強になりました。
そうなんや、みたいな、全く知らなかった、みたいなことがね、たくさんありました。
そして弁護士さんのお話もそうですね。
さっきの退学に1回なったけれども復活した彼なんかもですね、これは弁護士さんに相談をして、弁護士さんが法律の知識があったから、これに対抗ができたということなんですよね。
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これも知識があったから身を守れたっていうこと。
で、相続もまるっきり一緒でですね。
知らないがゆえにめちゃくちゃな相続してる人いっぱいいて、結局その結果それが原因で揉め事になってるってもうめちゃくちゃいっぱいあるんですね。
つい先日も取り扱いさせていただきましたけれども、
ご兄弟で長らく共有状態。
これね、お父さんお母さんが亡くなった時に、もうとりあえず実家は半分にしとこって言ってね、半分にして相続されたわけです。
そのまま何十年も来てて、結局もうほんとね相続、ご自身たちが相続の寸前になって、ここの取引どうすると、誰が引き継いでいくよっていうことでなんだかんだとありましてですね。
揉め事までは言ってないけど、ちょっと微妙にくすぶったという状態でね、なんとかなんとかお人方に固めることができたんですけどね。
この2分の1ずつ共有状態を解消することができたんですけれども、やっぱりね、なんかちょっと異婚残ってるんですよっていう風にね。
先に遅れば遅るほどこういう問題が起こる可能性があります。
なのでご自分の大切なパートナーですとか、それからお子さん方にね、そういった揉め事の火種を残したくない、揉めてほしくないのであれば、
きちんと相続の時に揉めないように分けてあげるっていうのが、残す側のある意味責任だと僕は思うんですね。
でもこれって知ってたらできるけど、知らないからできないんですよね。
これじゃあプロに頼もうってなった時に、私業の方に頼むわけですけど、その私業の方は本当に相続のプロでしょうかっていうところがポイントなんです。
これね、国税の方もおっしゃってました。税理士さんは決して税務調査のプロではありませんと。
ド素人ですと。これね、同じことが言えて相続なんてそんなに件数やってないんですよ、ほとんどの方が。
相続専門でやってますというところ以外はほぼやってないです。みんな知らないんですよ。知らないから適当に分けちゃうんです。
でも例えば司法書士さんとか弁護士さんとか税理士さんって言われたら、行政書士さんって言われたらなんとなくプロっぽいじゃないですか。
でもね、全知識がない、経験がない方いっぱいいらっしゃるので、そういう方に任せてしまうと本当にね、悪意なく適当に分けちゃうっていう。
なんか法律通り分けときましょうみたいなね、謎の分割になっているケースもあるので、本当に注意していただきたい。
ここはやっぱり持ちは持ちや、プロに頼む。知識があることによって将来的な揉め事を防ぐっていうことはいくらでもできるので。
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ここね、この税務調査のお話も、揉め事になったときの弁護士さんっていうこともですね、そしてこの相続についても全部共通しているなと。
知識、知っていれば身を守れるし、知らなければ損をしたりトラブルになったりする。その時に対抗しようがなくなってくるんですね。
なので、ぜひ皆さんが必要なプロをしっかりパートナーに身につけておくっていうのがとっても大事で、もちろんその例えば税務調査の対策であればその道のプロに頼んでおいた方がいいし、
揉め事であればその道のプロ。弁護士さんでもいろいろいらっしゃるわけでね。皆さんもなんとなく内科と外科と地美科と産婦人科全部違うのわかりますよね。
でもこれ全部医師免許でできるんです。これ同じじゃないですよね。でも同じじゃないですよね。
これだから弁護士さんだから安心とか、税理士さんだから安心じゃないっていうのはこういうとこからもね、汲み取っていただけると思います。
なので実務としてあるいは学んでいるかどうか、どれぐらいそのインプットをしているかどうか、その道のね、ということで分かれますからね。
ぜひぜひここは注意してください。ということでね、相続に強いというからには少なくとも相続に関する勉強をちゃんとしている人で、
なおかつね、その資格をきちんと持っていたりとか、その道の資格を持っていたり、そういった学びのコミュニティに入っている人っていうのはそういった情報がたくさん入ってきている。
あるいはその専門家同士でつながっている可能性が高いのでね、そういった人であるかどうかっていうのをちゃんとね、見極めていただきたいなというふうに思います。
はい、というわけでね、いろいろお話しましたけれども、結局その道のプロに頼んでね、ご自身が全部この知識を身につけるっていうことは正直大変だしコスパが悪いと思います。
人生の貴重な時間をそんなことに使う必要は全くなくって、なのでここプロに頼んだ方が良いと。
ご自身はご自身でね、やりたい仕事とかやりたい趣味とかに命の時間は使っていただいて、必要なことにはプロにお金を出して雇うというふうにしていただくのが良いかなと思います。
なのでね、相続対策の伴奏をして欲しいなって場合は相続のプロを雇っていただければいいわけでね、僕みたいな人を雇っていただいてお金を払っていただくとですね、
あなたに代わってその知識の保管をして身を守りますと。
やっぱり例えばハウスメーカーが来たり銀行が来たり税理士が来たりしていろんな提案をされると、向こうはプロだからやっぱり対抗しようがないと思うんですよね。
なんかそれってこうじゃないんですかっていうことが言えないっていうか、なのでそこはご自身の身を守るという意味でね、お守りという意味でもこの相続対策のプロとして相続コンサルダントを入れるっていうのを非常に強くお勧めしたいなというふうに思います。
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はい、というわけで今日はですね、知識が身を守り、そして知識がないと損をしたり揉めたりするよというお話をさせていただきました。
何かお役に立ちましたら、いいね、そしてフォロー、コメントをいただけるととっても嬉しいです。
はい、ということでですね、長らく先延ばしにしておりましたが、コメント返しのコーナーに行きたいと思います。
まずはね、中島優子さんの講演会の当日の放送からですね、ペコノスケさんありがとうございます。ご参加ありがとうございました。
みっちゃんお疲れ様でした。とても楽しい雰囲気の中で、頭の中で埋もれていたことに気づかせてもらったり、そうすればいいのかという具体的なことをたくさん教えていただきました。
そしてご本人にお会いするということの素晴らしさも感じました。やっぱりそうですよね。私のやりたいことはインスタが向いていると優子さんに直々に、そして3人組で組んでいただいたお二人にも言っていただいたので、やりますよということで素晴らしい。
応援しております。やっぱり現場に来るって違いますよね。本を読んだり、インスタで情報を得たりするのと、リアルでご本人に会って、ご本人から直接言葉を聞く強さってあると思います。
なので、ぜひペコノスケさんのように、何かやりたいことがあるけどどうしようかなって思っていらっしゃる方は、ぜひ優子さんの講演会、お近くに来たときに、ぜひご本人に会って背中を押してもらってください。ありがとうございます。
そしてよりさんありがとうございます。みっちゃんおはようございます。主催講演会の大成功おめでとうございます。ありがとうございます。そしてお疲れ様でした。
ということでよりさんありがとうございます。よりさんも本当は来たかったんですけども、なかなかお忙しい中でちょっと来れなくて残念でしたけれども、本当に応援ありがとうございます。
続きまして翌日、自分に許された時間について。よりさん毎日ありがとうございます。みっちゃんおはようございます。
今日はちょっと小さい声でいきたいと思います。小さい声でやってましたこの時。
今日のみっちゃんの話を聞いて確かにありがち。自分に寄っちゃう人もいますよね。自分に対しても相手に対しても時間への意識大切ですねということでありがとうございます。
そうなんです。みんな話したいんですよ。喋りたい。めっちゃ話長いですよ。
昨日行ってた勉強会でも締めの挨拶長い長い。いいんですけどね。思いがあるからいいんですけど。
あなたの話聞きに来たんじゃないんですけどっていうね。やっぱり人めっちゃ多いので、本当にこれ注意したいなというふうに思います。
ありがとうございます。そして、昨日の放送でございます。
1万いいねの俺とタタミン人の存在にコメントいただきました。
ベコノスケさんありがとうございます。
1万いいねおめでとうございます。
ありがとうございます。いきました1万いいね。うれしい。
1万ってすごいですよね。なんかね。1万回いいねを誰かが押してくれるわけなんでね。本当にありがたい限りでございます。
本当に皆様に感謝しております。
はい、というわけでビジネスノートレス速読の告知をさせていただきます。
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人生のですね、残り時間って皆さん意識されてますか?
残り時間が何日なのかという寿命カウンターみたいなアプリありますからね。
ぜひ入れてみていただきたいんですけれども、意外と短いんですね。
人生の残り時間もそうだし、健康寿命の残り時間も結構短いんですよ。
だいたい70歳過ぎで健康寿命が終わると言われてるんですけれども、そう考えると僕なんてあと30年あるなしなんですね。
って考えるとまあまあ短いですよね。
その間にできることどれぐらいあるだろうって考えると、時間は本当に限られている有限である。
それも言ったら大往生してそれですから、途中でひょっとしたら事故、病気なんてケースもあるわけでね。
って考えるとやっぱり時間というのは有効に使ってね、やりたいことを全部やって生きていくというのが良いかなと思うんですけれども、
その時にですね、やっぱり読書って本当に大事なわけです。
この読書大事なんですけど、読書ばっかりしてても結局何のこっちゃ分かれへんわけで、
やっぱり読書して学んだりしたこと、この知識をちゃんと現実の世界で使うことによって、この読書の価値がバコンと高まるわけですよね。
じゃあこの読書は効率的にやった方がいいわけです。
めちゃくちゃ時間をかけても仕方がないので、効率的にインプットをする、そのために速読があります。
これどんな成功者もよく速読を使っています。
孫正義さんだと3年半で3000冊読んだと言われてますけれども、
でも3000冊を3年半で読もうと思ったら、1日3冊とか読まないといけないですよね。
じゃあそんな量をじっくりしっかり読んでますか、そんなわけないですよね。
あの忙しい大事業家が、そんなお仕事をしているだけでもとんでもない量だと思うので、
その中で3冊インプットしようと思うと、完全にこの速読を使っているんですよね。
というふうに成功者は速読を使ってめちゃくちゃインプットをして、そして高いパフォーマンスを出している。
なのでこの速読というのはマストなんです。
皆様の人生の効率を高めてくれます。
なので今忙しいからいろいろできひんなと思っていらっしゃる方も忙しいからこそ先速読です。
そうすると15分とか30分の空き時間で本が1冊読めてしまうので、そういうふうになるとインプットが習慣になっていきます。
ということでぜひこれからいろんなことを学んでいったり活動をしていく中で、
インプットの精度を高めてスピードを速めておくというこの速読のスキルは、
まずいろんなことの前に身につけておいていただくとめちゃめちゃ価値が高まるので、
ぜひ受けてみてください。
はい、というわけでビジネスノートで速読奈良学園前スクール順番待ちラインが概要欄に貼っておきますので、
順番待ちライン登録いただいて体験ポチッとしていただけると体験レッスンを受けていただけますので、
ぜひぜひまずはインプットの前に速読やってみてください。
お待ちしております。
はい、というわけで最後までご視聴ありがとうございました。
本日も素敵な一日をお過ごしください。