00:00
みなさんおはようございます。 日本一わかりやすい不動産相続の学校【10分間の朝礼】、今日もスタートしてまいります。 よろしくお願いいたします。
ということで、お久しぶりでございます。 お久しぶりというか、3日間休むとすごいですね、久しぶり感が。
あれ?3日?もうちょっと休んでるかな? あの武道館からね、ちょっとお休みをいただいておりましたが、本日より再開をしていきたいと思います。
というわけで、今日のテーマですけれども、 やっぱり武道館。武道館についてのアウトプットをね、今日はしていきたいなというふうに思います。
この間ね、武道館の後は沖縄に行ったりとか、いろいろとインプットがありましたので、またこれも後日シェアをしていくんですが、まずは何と言っても武道館でしょう。
ということで、今日はね、そのアウトプットを送り忘れながらしていきたいと思います。 ということで、私、武道館で感じたこと、結論を申し上げますと、
思い描いたことは叶うんだということです。 本当にシンプルなんですけど、そういう話です。
実際に全く想像つかなかったわけですよ。
少なくとも2年半前、豊洲ピット、2023年の12月22日だったかな、21日だったかな、あの日に豊洲ピットでね、
鴨さんがデビューライブをする。それ自体もすごかったんだけれども、その場でね、武道館やりますと、2年後に武道館に立ちますとおっしゃって、
で、その場の誰しも、多分鴨さん以外全員が、いやいやいや、えーってなったと思うんですよ。
で、想像もついてなかったと思うんですね。ところが、それが少しずつ本当にね、もうちょっとずつ毎日毎日言い続け、2年後武道館、2年後武道館、ずっと言い続けですね、
実際に予約が取れたとなり、そこからの動きもすごかったんですけれども、もうとんでもないね、時間と、それからとんでもない予算と、
とんでもない人の数を借りてね、もうすごい力が集まって武道館実現しちゃったんですね。
でも本当にそのボランティアスタッフとして僕も現場に入ってましたけれども、そこにね、いざもう準備をしている段階からすごいわけですよ、この場所で本当にやるんだっていう。
もう来て、武道館の現場の玄関に看板がかかっているのを見た瞬間に、うわ、ほんまなんやと。来てるんですよ、ほんまなの分かってるんですけど、すごいなと。
で、現場に入ってチラッと中を見るとリハーサルやってるわけですね。そうすると、言ってた通りの花道があったり、1.8mのミラーボールが釣ってあったり、うわ、ほんまにやるんだと。
そう。で、そこにボランティアスタッフが集まってきて、たくさんの人がね、ここに集合してきて、ボランティアスタッフだけで300人ですよ。見たことないです。
もうそれだけで1つの講演会できちゃうぐらいのね、ボランティアスタッフがいて、そう。で、その人たちがみんなやるぞ、うおーってなってるわけですよ。
ほんまにやるんだと。で、そこに少しずつ人が集まってきてね、もう会場前なんかとすっごい列が並んでるわけですよ。
03:05
うわ、この人たちが本当に中に入るんだみたいな、もうそんな感じ。ずっとフワフワしてて。で、いざ会場となりました。中に入ります。ってね、シミュレーションしたり準備したり、いろんな打ち合わせしたことが、もうパッとその場でね、実現していくというか、実際に動いていく様を見てね、うわーってこのために打ち合わせしてたんだなーとか、
このために準備をしてみんなめっちゃやってくれてるみたいなのがこう見えてですね。そして中に入ってくる方々もね、もう笑顔で全力で誘導する仲間がいて、もうなんか一人で来てる人とかもね、声かけられるだけでも、笑顔になって安心して、会話が生まれたりしてね、そんなこうわちゃわちゃしてる風景が見えて、で、みんな席についてもすごい人数なわけですよ。
実際、武道館っていうのはですね、総勢、全部で詰めにすると、どうやら1万4千人ぐらい入るらしいんですけども、でも今回、アリーナとね、1階、アリーナっていうのが1階のフラットなところ、いわゆる武道、柔道とかね、そういうのをするところ、フラットなところがアリーナで、その上の観客席が1階席っていう名付けでね、今回はアリーナと1階のみを使うという立て付けだったんですけども、それでもすごい人数で、
上から見た景色はね、結構圧巻でしたね。うわっと、みんなここにいると、舞台がドンってあると、そこから鴨さん出てくる、最初の映像もむちゃむちゃかっこよかったし、よくあるじゃないですか、なんかアーティストの人がね、ライブで準備をしているのが映るみたいなのが、で、実際音楽流れみたいな、で、その音楽に合わせてライブで準備がどんどん進んでいき、上着を羽織りみたいなね、
それで、羽織りの映像バーン流れ、で、次はお前の番だ、流れ、ドーン、幕切れて、そう、で、全体ね、ステージ全体を覆ってた幕みたいなのがバサーッ降りて鴨さんドーン登場みたいなのがすごかったです。みんなウワーッみたいな地鳴りが鳴ってね、そう、で、特殊効果もすごかったですよ、炎は上がるわ、花火は上がるわね、何だろう、シャボン玉は飛んでいくわ、で、よくあるあの、バーンって言って、あの、なんかこう、神吹雪、
紙テープみたいなザーン飛んで、もう全体、もう武道館全体から紙テープが降ってくるみたいなのもね、ありましたよ、そう、なんか見たことあるやつ全部やったって感じ、ウワーッすごかったんです、で、鴨さんのね、声量も全然もう武道館に負けてなかったし、そう、楽曲ね、演奏も素晴らしかったし、何よりもね、お客さんのもうノリが、みんな全員が俺たちの武道館だ、みたいな、私たちの武道館よ、みたいなのでね、
全力で盛り上げるっていう、もう本当にこう、ステージと客席とね、そしてスタッフと、もうみんながなんか一体となってね、とにかくこの盛り上がり、このお祭りをぶち上げるんだっていうのをね、全員がやってたっていう、なんかすごい、なんか、私たちは受け取る側ですとか、こっちが送る側です、そんなんじゃなくてね、もうみんなで作るぞっていうのがね、もう全体に満ちていた、なんかそんなライブでしたね、すごかったです、で、この景色をね、旗と弾きで見た時にですね、
06:11
カモさん、この映像を思い浮かべてたんだなと、そして思い浮かべてたことって本当にできるんだなっていうのが、もう率直な、本当に率直な感想だったんですよ、まさかできると思ってなくて、でも実現しちゃう人が目の前にいて、そう、実際に僕もね、その体験を一緒にさせてもらって、すげえなと、だから、別に歌を歌うとか、何っていうのは別に何でもいいんですよ、何でもいいんですけど、やっぱり自分がこれを
やるぞって決めて、強烈に思い描いて、そしてそれに向かって突き進んでいったことって、本当に叶うんだなっていうことなんですよ、まあ、もっとね、それこそ大きな話でいけばですね、例えば、あの日本武道館の建物自体も、竹中公務店が施工しているわけですけど、あんなの建ってなかったわけじゃないですか、それをこういうデザインのものを建てようって決めて、ここにこういう日本のね、武道の聖地みたいなものを作るんだってね、決めた人がいて、
実際に施工して作っちゃったわけですね、あの大空間を、どんでもない空間を作った人がいるとか、あの皇居自体もそうですよ、あの場に江戸城みたいなものがあったのかな、で、その江戸城がゆくゆく皇居になっていったんだと思うんですけれども、じゃあ、あの巨大な建造物を当時どうやって作ったんって話ですよね、じゃあ江戸城の時代に銃器があったんかじゃなかったわけですから、
人力でね、まあ何か道具は使ったでしょうけど、あの巨大なお堀を掘り抜いたり、あるいは石垣を建てたり、門を作ったり、門もとんでもない頑丈さでしたよ、木と鉄を合わせた、本当にシンプルなものですけれども、とんでもない頑丈そうなもんでね、これはもちろん簡単には打ち破れないみたいな門をくぐっていくわけですけれども、こういった警備設計をして、実際にデザインをして作った人たちがいて、
これも強烈にこのお城を築くと決めた人が思い描いて作ったものなわけですよね、なんかそう思うと人のイメージの力ってすごいなと思ったんですね、例えば僕ら何か新しいことに取り組もうとしたときに、過去どうだったのかなとか、他の人はどうだったのかなって、今だとリサーチしたりしてね、じゃあこういうふうにやろうって決めたりできますよね、でも彼らがやってきたことっていうのは先に誰もやっていないような大事業みたいなことを、
とにかくやるんだって決めてイメージして、そしてそのイメージに現実を追いつかせているわけですよね、これとんでもないことだなと思うんですが、僕ら人間にはその力があるとも言えますよね、なので僕ら自身もね、それぞれが思い描いた夢とかなりたい姿とか、やっぱりこんな未来を迎えたいという目標、夢があると思うんですね、これをいかに誰が何と言おうがね、いかにリアルに思い描いて、
09:00
そしてその未来に対して一歩でも二歩でも前に毎日進んでいくかどうか、そしてこれに巻き込まれてくれる人をどんだけ増やせるか、これが僕らの夢が実際に実現する要、ポイントになるんだろうなと思いました。
カモさんがなぜ実現できたかというと、やっぱり誰よりも強く思い描いて、そして言い続けて、そして行動を本当にし続けた、そういう背中を見たりしているからこそ、応援しよう協力しようという人が一人一人と現れて、あの大きな舞台ができたんだなと思うんですね。
なので我々も次は我々が夢を叶える番だというメッセージありましたからね、ぜひ自分自身一人一人の夢をリアルに思い描いて、そしてそれをね、全力でそこに突き進んでいく、で、一人一人協力者が現れて実際にその夢が実現する、そんな未来をね、みんなで迎えたいなって思いました、ということで皆さんの夢いかがでしょうか、叶えていきましょうね、夢は実現します、以上です。