1. 中2の魂100まで
  2. #66 ドパガキの私を見て
#66 ドパガキの私を見て
2026-05-17 37:00

#66 ドパガキの私を見て

spotify

【エピソード内容】

ピーターパンシンドローム拗らせ系中年による雑談ラジオ!#66

まったり聴いてね!


▶︎自己紹介

 スペ100のこまだ


▶︎ルール説明


▶︎「TikTok 恐ろしいアプリ」

 -流れてきたのよ 盛れ!ミ・アモーレが

 -Juice=Juiceにハマりました!

 -茶の間を脱するのが早い

 -「「何時!?」」

 -当たった or 察して

 -グッズ買いに行くのすごい好き

 -健康がいちばん


▶︎「向き不向き」

 -自分に全ての決定権がある状態が苦手

 -寝る能力に長けた弟

 -ほんとにねぇ 先延ばしくん

 -でも対策偉い

 -SEっぽいこまだ

 -職人気質のまる

 -得意なことと性格が不一致

 -2秒で結果出したい

 -頑張った自分は無くならない

 -努力で勝ちたいわけじゃない 才能で勝ちたい

 -ありがとうね60人のフォロワー

 -ドパガキ2人と職人1人でお送りしております


▶︎エンディング


◎毎週日曜日 配信◎


各種Podcastで配信中!📡

▶️https://lit.link/soulofchu2


🔻お便りはこちらから✉️🔻

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コラボ依頼も待ってます!


💃TikTokやってます🕺

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#ちゅー100 でツイートしてくれたらとても大喜びします

感想

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00:00
- 調整して、聞こえないようにしてるから。 そう、なんか。こうやってやるの大変かなと思って、だったら別に持っててもいいけど。
- あ、本当?これ、こ、こ、こ、こ。
- うん、別にそんなになるじゃん。なんか多動じゃないから大丈夫かなと思って。
- わかった!やってみよう。
- やってみよう。
- 行ってみよう。
- 行ってみよう。
- あ、いいよ。ちょっと入れといて。
- せーの。
- 中2の魂100まで。
- こんにちは。
- こんにちは。
- この番組はピーター・パンシン・ダロム・ゴジラ世系中年3人による大人になりたくなったイヤイヤ劇爆発ラジオです。
- 自己紹介します。
- 中肉中…噛んだ。
- ウィー。
- 準備してきたやつ噛んだ。
- 中肉中ゼコマドです。
- え?
- 私?
- 割と細身マルです。
- えー。
- ジャンマ・グラマス・バーディ・ホノです。
- 最高。
- はい、番組のルールです。
- 収録が始まる前に各自紙にキーワードを書いて、それをシャッフルして口引きして出たテーマについて話していきます。
- 中肉中ゼっていうか…
- うん。
- ちょっとデカくなってる。
- ちょっと太ったの聞いてよ。
- 何?何?いいよ。
- ちょっと嬉しいけど、だからちょっと布団の止まんなくなっちゃって。
- あら。
- 止められない。布団の止められない。
- 止まんなくなっちゃった。
- 才能みたいに言う。
- あのー、俺は数ヶ月はいすぎだな。
- 1年前くらいまでは172センチ58とか55とかの時もあったんだけど、ガリガリだったんだけど。
- ガリガリだね。
- ガーリガーリ、ガーリガーリ、ガーリガーリ。
- そっから数ヶ月前くらいに、数ヶ月もっと前かな。65キロになって。
- 結構です。
- すごい。嬉しかったの。
- ようやく標準体重になった。
- あー、まあ確かにね。
- いやー、嬉しい。これキープしていきたいなと思って。
- 65キロは結構長かったんだけど、最近72キロになっちゃって。
- えっ!?そんなあるの!?今!?
- そうだよ。
- なんか、初期のガリガリ君はどこへ?
- スペ100キロです。
- スペ100キロまだになったんだけど。
- ちょうど100キロだね。
- いやー、びっくりびっくり。ちょっと止まんない。やばい。
- 頑張って痩せようとしてる今。
- あ、そうなんだ。
- 絶対体重落ちてるんだよとして。
- え、でも太ってるようには見えないんだよね。
- あ、そうそう。ちょうどいいから。
- いくら人に太ったって言っても全然言われないんだけど。
- 思わないもん。
- 何を言ってるんだお前は。
- マイナススタートだったからってことでしょ。
- そうね。
- なんかでも、なんだろう。ちょっと肉ついた方が多分年相応に見えると思う。
- あー、確かにそうかも。
- 33歳の説得力はある。
- なんかキョロガリ君…キョロガリ君の差別が出ちゃった。
- キョロガリ君だとさ、ちょっと若く見える気がする。
- そうかもね。
- よくも悪くもだと思う、これは。この歳になって若く見えるのは。
- そうね。
- そうなんだよ。
- 舐められは減るかもね。
- うーん。
- だから逆に肉体改造すればいいんだよ。
03:00
- 鍛える?
- 鍛える。
- 筋トレ嫌いでしょ。
- 好きじゃない。
- 知ってる。嫌いそう。
- 全然好きじゃない、筋トレ。
- え、ランと筋トレだったらどっちが良かった?
- ラン…
- なんでこいつ運動嫌いなのにさ、逆やってんだよ。
- 重いよね。
- 勝負するのは好きなんだよ。
- なんか…
- かっけえ。
- ちょっと…
- 勝負主だったんだよ。
- 俺、マラソン好きじゃないから。
- あー。
- あー、一人の戦いだからね。
- 自分との勝負じゃん。
- うん。
- 対戦して勝ちたいんだよね。
- なるほどね。
- 小肌の攻撃性が。
- そう。
- だからクイズもそういうのもあって。
- あー、確かに。そうだよね。
- 明確な勝ち負けがあるもんね。
- なるほどね。
- 確かに。
- 脱退戦だと責任潜るぞ。
- あ、そうね。
- そうなんですよ。
- 痩せてえなと思ってるところです。
- だって、そのくらい肉ついたのなら、
- 筋肉にしちゃったほうがいいよ、後々。
- そうね。
- 確かに。
- ね、全員、激チビなわけじゃないんだしさ。
- じゃあ、もうあれじゃない?
- パーソナルトレーナーと戦うっていう気持ちで、
- おめえが言ったやつ全部やっていくかなーと思って。
- すごいかもしれない。
- そういうね、負けん気はないんだよね。
- 勝負、勝負。
- 負けん気ないのになんだよ。
- 負けん気はないんだけど。
- なんでそれ。難しい。
- 勝ちてんだよな。
- パーソナルトレーナーの難題に勝つっていう。
- Mじゃないんじゃない?
- Mではないかも。
- Mじゃないんだよ。
- 自分をいじめたいとかそういうのはない。
- ないよね。
- 追い込みたくないわけじゃないんだ。
- 任したいんだね。
- ああ、そうなのか。
- なるほどね。
- 任したいが。
- 優位に立って。
- 優位に立ちたい。
- なんかさ、結構上位になれたりするじゃん。
- それが下がってくると、超やる気なくすの。
- そっからまた上がってやろうっていう気は全然なくて。
- ないんだ。
- 超ダメだなと思うんだけど。
- そうなんだ。
- 才能で勝ちたい。
- やばいよ。やばいぞ、これは。
- やばいぞ。
- いいかも。
- え、なんで今までもっとそういうところ出さなかったの?
- ちゃんと自己分析あったよ、そこの。
- そうなんだ。
- あったんだけど、そう。
- あ、でもちょっとわかるな。
- わかる?
- ちょっとそういうとこあるよね。
- ああ、コマちゃんがあったことね。
- その、なんだろう。
- 画が強いじゃないけど。
- うん。
- なんか別に、なんだろう。
- 悔しがらないけど、上に立ってると安定して感じる。
- わかる。
- 私たちがこうやって仲良くして、
- コマちゃん優しいよねって言ってるのは、きっと張り合わなくていいから
- あ、そうそうそうそう。
- 優しいんだっていうのを今学んだ。
- なるほどな。
- 負け認めちゃうから、
- まあ負けっか。
- じゃあいいや、次他行こうみたいな思考になる。
- ああ、なるほど。
- いや、なんか確かにその、
06:00
- いいよね、切り替え、だから、
- 自分をさ、安定させる分にはいいよねって、
- これくじ引きしてたもんね。
- そうだろ、思ってた思ってた。
- 思ってた思ってた。
- コマナの体重増加からの。
- いいんじゃない?いいんじゃない?
- そう、コマナという人の席が長くなっちゃった。
- いいよいいよ、別にいいよ、大丈夫よ。
- 冷房をつけたり消したりしてます。
- そう。
- TikTok、恐ろしいアプリ。
- なに、どうしたの?
- 陰謀論。
- TikTokってすげえんだよ、やっぱり。
- あの、怖えよ。
- 何が?
- ドパガキになった。
- あのね、ドパガキ。
- ドパガキって何?
- ドパガキって何?
- ドーパミンチュードクのガキとかのドパガキ。
- あ、そうなの、これもう止まんなくなっちゃった。
- いやー、怖いね。
- 何が怖かったの?
- ちょいちょい、TikTok見るんだけどさ、
- うん。
- 流れてきたのよ。
- うん。
- モレミアモーレが。
- うん!
- あ、そこね。
- あ、そこね。
- あ、びっくりした。
- そう、変なことさっきの。
- よかったよかった。
- ちょっとね、さっきの方がね。
- ちょっといいねしたもんならさ、
- 一生そればっかり出てくるわけ。
- うん。
- 買わようって買わようって。
- 幸せの恐ろしいだった。
- そう。
- モレミ。
- ジュースジュース。
- うん。
- あのー、もう、
- ハマって、まだ一週間経ったぐらいなんだけど、
- うん。
- あのー、ワンマンライブ、
- うん。
- 申し込みました。
- おー。
- さすがだよ。
- くそくねーよ。
- いや、
- いや、そうね。
- ちゃの間を脱するのがさ、早いよね。
- って思うじゃん。
- 俺なんか、最近その、
- フットワークないなって。
- うん。
- なくなったなって思って。
- うん。
- 俺さ、今までもTikTok見てたりさ、
- Twitter見てたりさしてさ、
- かわいいなと思われたりいっぱいいたのよ。
- うん。
- イコラ君もそうだし、キャンチューもそうだし。
- でもなんか足動かなかったの。
- うん。
- なんか在宅オタクというか、もう家でただ見てるだけの、
- うんうんうん。
- のオタクだっていいやと思ってて、
- うん。
- 最近動けねえなっていう話をしようかなと思ってた。
- うんうんうん。
- 矢先、
- あら?みたいな。
- あららら。
- これはいいぞと思って。
- 出会っちゃった。
- これはいいぞ。
- これはいいぞって言って。
- そう、これはいいぞって言って。
- すごい。
- やっぱハロプロ、
- はまったこと自体はあるのよ。
- うん。
- いつだ?大学生ぐらい。
- うん。
- 時に、キュートかな。
- あーはいはい。
- あれ?キュート?
- あ、違う。それは、
- 何だっけ?超身長高い子いるのはベリーズ高校ですか?
- あ、そうだね。
- クマ。
- クマちゃん。
- クマちゃん。
- うん。
- そう。
- なんか一瞬はまった時期はあったんだけど、
- でもその時は別にライブ行くとかはなかったんだけど、
- いやー行きたくなっちゃって。
- おーいいじゃない。
- そう。
- まだあったって今日到着なんですよ。
- やばい!
- 何時?
- 仲良しー。
- 何時?
- トーンまで一緒だったね。
- 俺はなんかね、6時とか8時とか。
09:04
- あー流石にね。
- 6時かな、たしか。
- いやー、お宅の所属だったから。
- うん。
- ねー。
- 電話してきて、6時に。
- いいよ。
- てか、音声で残しといて。
- 使うからって。
- 使うからって。
- あ、てか、当たった察して。
- そうだ。
- 回収してください。
- 察してじゃないことお願いですね。
- いやーいいね。
- いやでも、もれみで新規増えたんじゃない?
- 増えたと思う。
- なんか大バズりみたいなの書いてあって。
- 今日あのー、普段と部屋の場所違うじゃないですか。
- うん。
- 今日なぜかって、ジョイサウンドだからなんですよ。
- はー。
- なんでかって言うと、いっぱい入ってるから。
- おめ、見たくて入れたのか?
- そう。
- グーになっちゃった。
- おめ、見たくて入れたのか?
- ここに。
- ジワジワ来る。
- 見まーす。
- 今?
- 見ながら喋ろ。
- みんな、いいね。
- あのー、全員歌はうめえ。
- そうだよねー。
- やっぱツンクさんの力よ。
- かわいい。
- 確かにかわいい。
- そうなのかわいい。
- 俺の3星になりました今。
- そうなのか。
- なんか、あれメガネかけれる子が有名だよね。
- あ、そうなんだ。
- 最近入ったばっかでね。
- 若いから。
- 14歳。
- えー!?
- 思うでしょ。
- 14歳!?
- さっき聞いてびっくりしちゃったよ。
- 14歳って。
- 今の子も17、18ぐらい。
- アワユミみたいな子はどれだ?
- アワユミは遠藤さん。
- これではない?
- 違う。
- これ好きな子だよね。
- この子だね。
- 違う。
- これこれこれ。
- これか。
- あーこれだ。
- 合ってた。
- パーツの薄さで覚えた。
- 下やなのか。
- セクシー。
- ね。
- でもなんかヘンシーだよね。
- そうね。
- ハロプロはへそを出しててもなんか、
- そう。
- こう、変にエッチな感じしないっていうかさ。
- しない。
- いい、それがいい。
- そうなの。
- なんかなんかハロー歌って結構健康的な気がする。
- なんか、精神が。
- うん。
- わかんないけど。
- こじらしてないってこと?
- そう。
- 14歳。
- えー、見えない。
- 怖いよね。
- 大人っぽすぎん?
- ね。
- 私14歳の時これに慣れてたかってさ、全くだよね。
- うん。
- えー、14歳。
- いやー、綺麗です。
- いや、ほんと綺麗。
- なんかヒョロヒョロじゃないし、あと。
- そうなんだよね。
- 筋肉がしっかりある感じしててめっちゃいい。
- いい。
- 昔も考えるとハロプロ、
- まあ多分注意はされてたんだろうけど、
- カゴちゃんとかツジちゃんとかいっぱい食べてどんどんぷくぷくになってたじゃん。
- えー、かわいかったよね。
- それがいいよね。
- 等身大っぽかったんだよね。
- うん。
- そう。
- なんか作られたっていうよりね。
- あ、そうそうそうそう。
- いやー、生きてー。
- 当たれー。
- 当たれー。
- 当たれー。
- 祈り。
- 祈り。
- 悠久だけはとっといた、とりあえず。
- はいはい、えらいえらい。
- すごい。
- 外れたら他のことに使おうな、人の悠久。
- ね。
- そうだな。
- 幸せに使おうな。
- なんか最近気づいたのは、やっぱグッズを買いに行くの、俺すごい好きだなって。
12:03
- あー。
- 思ってて。
- うん。
- 多分いっぱい買う。
- いっぱい買う。
- やっぱね、いい、みんな良い。
- 山ちゃんやえばいいっす。
- うん。
- 多分圧倒的に男の人が多いんだろうけどさ、さすがに。
- でも女子、なんか俺の周り女子多いよ。
- そうだよね。
- なんか、六四ぐらいのイメージ。
- うん。
- あー。
- あ、でもそんなにいるんだ。
- なんか昔は多分もっと男の人ばっかだけど、それこそなんか女児戦略が多分上手くいってるからハロプロは。
- うん。
- あ、でも最近の乃木坂とかも結構女の人多いよね。
- 女子多い女子多い。
- そうなの?
- 桜坂なんか特に多分。
- うん。
- 桜坂。
- って散ったところ。
- あ、そうそうそう。
- うん。
- あのあれよ、欅坂だったとこ。
- 欅?
- あ、名前変わったの?
- 名前変わった。
- そうなんだ。
- なんか、そうね、それこそうちらがモームス見てたくらいのタイミングのAK…AKBは多分女の人そんなに増えなかったけど。
- だと思う。
- あの坂は、坂道はすごい、だから私のちょっと下の子たち、20代前半くらいの子たちは結構乃木坂好きな女の子多いね。
- うーん。
- それこそうちらのそのハロプロ、モームスぐらいの感覚で。
- そうなんだ。
- そう。
- へー。
- 招きのダンスを見てる場合じゃないね。
- へー。
- うん。
- そうよ。ね。
- モレもっかい見んの?
- あのMVバージョン。
- あー、なるほどね。
- あー、なるほど。
- でも確かにモレ見でガンいったのSNS戦略前なと思った。
- そうだね。
- TikTokで流行ったの?
- そう。
- うん。
- なんか、ずいぶん前かなリリースされたのちょっともうわかんないけど、ちょっと前なんだと思うんだよ。
- そうなんだ。
- そんなに前じゃないかもしれないけど。
- へー。
- ほかの人?ほかのアイドルとかがこれをやってるのは見てたんだけど、俺本家見てなくて。
- うん。
- 本家が出てきたのついに。
- うん。
- 俺のTikTok上に。
- うん。
- すーごい。かわいいと思って。
- ねー。
- そう。
- いや、14歳に見えん。
- でも確かに。でもちょっと表情とか見るとやっぱりまだ14歳だなと思った今。
- うーん。
- こっからどう化けるかが楽しみだね。
- もうYouTubeでね、動画を見漁ってるんだけど。
- うん。
- 加入動画みたいな。
- うん。
- 結構さ、もう超長いグループなの。
- うん。
- 13年。
- うん。
- 俺が大学生ぐらいの時からあるグループでどんどんメンバーが入れ替わってあるんだけど、徐々に徐々にメンバーが入ってきてるんだけど。
- うん。
- その、今の14歳の子が入る時のやつは負けたね、なんかね。
- うーん。
- サプライズで実家にリーダーが行って発表するみたいな感じで。
- えー。
- その子は知らされてないで、なんか親戚が来るみたいな感じで家で待ってたらピンポンして来たらガチャって開けたらリーダーがいて、はっ閉めちゃった。
15:01
- かわいい。
- 察してその後。
- うん。
- 察してもう泣いちゃってんの。
- うーん。
- いやー、いいねやっぱ。
- うん。
- 素晴らしいね。
- いいんですよこのこびてない感じが。
- そう。
- いいんです。
- なんかちゃんと肌見せてるのになんか本当に嫌な感じがしないっていうか。
- しない。
- なんかチラ見せとかじゃないじゃん。
- そう。
- ダーンって感じなの。
- いいね。
- 健康的だよね本当に。
- うん。
- やっぱ健康が一番。
- 健康が一番。
- 健康が一番。
- そしてやっぱりさハロプロさ一応さ若い子はさ露出さそういういやらしく見えないところにさしてあんのもさいいんですよ。
- でも変わったんじゃない割と最近。
- そうなのかな。
- とは思う、分かんない昔の覚えてないけど。
- 昔はでもあれだねギャルだったから。
- あーそうギャル文化。
- モムスはめちゃくちゃギャルだったからギャルのミニスカ。
- うん。
- ギャルのハラチラみたいな。
- 確かに。
- でもムレチラはなかったな。
- うん。
- モムスは最初から。
- うん。
- サブスクもチラチラとかもなかったね。
- 見せるなら見せるみたいな。
- うん。
- 確かに結構ほんとになんかアヤヤとかもそうだったけどアヤヤもさ若くしてだいぶ跳ねたから。
- うん。
- これ見ながら語ってるの楽しいかな。
- 楽しい俺は。
- そう。
- 俺は楽しい。
- 俺は楽しい。
- そうね。
- 俺一生聞いてるから今。
- 確かに。
- 今ねサブスクも解禁したしね。
- そうそうそうそう。
- サブプロだね。
- そうなんだ。
- 全部多分最後にモムスだったのかな。
- おー。
- ジュースとかは割と最初の方に一番の私を見てて一番の座席公開しなきゃ。
- いやー。
- 楽しみだね。
- どっちが来るかな。
- そう。
- ラインに。
- 語っててくれー。
- 生きてー。
- 生きたいよねー。
- 生きかしてくれー。
- えーとなんだろうねー。
- あーごめんちょっと今グレーなこと言っちゃった。
- おー。
- そうよねー。
- はい。
- 俺の言いたかったことはそれだけなんだ。
- 新しい推しができたぜっていう。
- ひどいなー。
- 900。
- 私かこれ。
- うん。
- 私ですか。
- 向き不向き。
- お。
- 向き向き。
- 向き不向き。
- 向き向き。
- 向き向きにも向いてないんだけど、あのー、あのさー、いや、私さー長期で休めないなと思って。
- あーそういうこと?
- でも来週から仕事するの嫌だって言ってなかった?
- いや嫌だよ、でもそれはさーずっとそうじゃん別に。
- まあそらそ。
- なんかただ何もしないができないんだよあんまり。
- これもちょっと多分ね、ちょっと病気なんだけど多分。
- あのー、何もしないのが多分苦手すぎて、あのー、ずっと。
- 結構3月前半、3月の仕事辞めてから2週間くらい働いてなかったのね。
18:01
- うんうんうん、のんびりしてたもんね。
- のんびりしてた。
- そう。で、あのー、有給消化期間中でちょこちょこ、ね、外出るようにとかなんか活動するようにはしてたんだけど、4月くらいからは。
- そう。なんか、そう、じっとしてると、まあ家のことはおろそかになるけどちょっと。
- うん。
- あの、外出るね。じっとしてるとそれはそれでしんどくなるなと思って。
- しんどい。
- うん。なんか、それこそドバ書きだからさ。
- TikTok一生見ちゃうとかしちゃうわけ。
- うんうん。
- なんか、決めないで、なんか、自分に全ての決定権がある状態があんまり得意じゃないんだなと思った。
- わかるー。
- そう。
- 多少やらされたほうが。
- あ、そうそう。雇われてるほうが向いてるなとか、仕事とかもそうだけど。
- うん。
- だって、鼻から、頭の先からつま先までさ、全部さ、決めるってなるとさ、責任が発生するじゃないですか。
- そうね。
- 嫌なんですね。
- 嫌ですね。
- うんうん。
- 服着るとかもそうだけど。
- うん。
- そう。好きな服もだいぶ制約がある状態で選んでるけどね、私はね。体格とかさ、それこそ似合う似合わないの問題があるからさ。
- うんうんうん。
- そう。なんか、それが無理そうで、だから、結構、じっとしているの得意な人もいるじゃん。
- うん。
- 家での過ごし方100点ですみたいな。ずっと本読んでますとか、ずっと寝てますみたいな。
- うんうん。
- だから、ずっと寝てるができる人もすごいなと思って。
- 腰痛くなっちゃうね。
- 腰痛くなっちゃう。
- うちの一番下の弟、ひばさえあれば寝るの。
- えー。
- で、私の感覚はね、例えば、自分の家から出て、電車である程度行ったところ、20分くらい行ったところで、用事が昼と夜にありますから、この昼と夜の間って、その場所で時間潰すのよ。
- うーん。
- で、うちの弟、1回帰ってくるの。
- あー、いるよね。
- 3時間空きがあったら、30分かけて帰ってきて、1時間寝て30分かけて出かけるの。
- うーん。
- もったいないよね。
- そう、なんか、私はもったいないって思っちゃうんだけど、それでも寝たいんだって。
- すごいね。
- うーん。
- 何でなんだろう。
- 俺は帰らないね。俺も外で時間潰すの。
- そうだよね。
- 私も。
- だから、何しに来たのってことは、寝てから行くってこと。
- すごいね。
- 寝る?
- 夜に寝ていないと思う。
- 夜にも寝てんの、ちゃんと。夜更かしとかは全然しないの。
- へー。
- そんなに体力ないと思われて、逆に。
- そんなに?みたいな。
21:00
- あ、野球やってらっしゃったよね、みたいな。
- 寝るのも体力いるんだよね。
- 逆に、寝れるのも。
- だから、有り余ってんのかもね。
- うん、そうだと思う。
- あれよ、iPhoneとかの再起動にめちゃめちゃ体力使うみたいな感じ。
- シャットダウンするのにも体力使うしさ。
- 寝るのって、だからお年寄りは寝てらんなくて早起きっていうね。
- 体力ないからね。
- なるほどね。
- 回復する量もね、あれだからね。
- 確かに。
- 眠らないとちょっとまた違う。
- 私は、一番下の弟が一番じっとしてられるんだけど、真ん中が一番じっとしてらんないの。
- あ、そうなんだ。
- マグロと一緒です、生徒が。
- そう、なんかしてるの多分、予定とかギジギジに詰めるタイプで、
- で、暇で寝るみたいなのあんまなくて多分。
- 本当に何時からこれで、何時からこれでみたいなのとか。
- だから多分なんか、今も多分休み不定期の仕事してるし。
- あ、そっかそっか。
- そう、それもあって。
- だから、ちょうど私が間なんだけど、
- 逆になんか、私に向いてることなんだろうとか、向いてないことなんだろうって結構考えたの。
- 意外と、これちょっとまた矛盾した回答なんだけど、仕事においては、
- 事務作業を向いてるなって思った。
- 単純作業ってこと?
- 単純作業とかなんか、
- 確認作業?
- あ、いろいろあって、
- 新しい仕事が多分事務系なんだけど、ちょっと研修みたいなのしたのね。
- うんうんうん。
- その時に、ずっとこう、座って作業する。
- 作業がいっぱいある状態でずっと座ってやってるっていうのは全然食いじゃないなと思って。
- なんか忙しく、なんか暇でなんかいろんなとこ行かなきゃいけないとかの方が予定組みづらくてさ。
- うんうんうん。
- そう、それはそれで、結構じっとしてるのは得意だけど、
- じっとしてるのが得意になるまでの時間がすごいかかる。
- うんうんうんうん。
- そう、ちょいちょい言ってるんですよ。
- 私ほんとにね、朝起き伸ばしくなる。
- グッズのおやつすれすれ。
- ポッドキャストウィークに載るグッズすれすれです。
- 前日に届きます。
- あ、マジ?
- 作業日の前日に届きます。
- あ、びっくりしたびっくりした。作業日の前日なら全然。
- で、家にいなかったら受け取れないから、レコーディスにしました。
- あ、偉い偉い。偉いよ。対策して偉いよ。
- だから心配だからさ、分納にした。
- 総力がかかるけど分納にした。安いし。
- 早く届くやつは早く届けてもらうことにした。
- まとめてあとでいいじゃない。
- ちょっと前の回の話だけど、成績が笑つきがあるとか。
- 逆に向いてる向いてないを感じることはありますか?
- 向いてることね。これ何なんだろうね。
- 単純作業が好きな方だなと思ってるんだけど。
- じゃないとSEやれないもんね。
24:01
- でもあれ意外とクリエイティブな、単純作業を嫌う人の仕事だけどね。
- 単純作業をどれだけ効率よく自分でやらないかっていう仕事だから。
- 両方効率化だね。
- ちゃんとしていらっしゃる。ちゃんと考えていらっしゃる。
- 単純作業を向き合ってやっちゃう人は多分向いてない。
- 気合でできちゃう人は向いてない。
- どれだけ楽をしようとしてるかっていう人が向いてる。
- なるほどね。ITっぽいな。
- っていうか、そうだよね、さっきの話もそうだけど、冒頭の話もそうだけど、そうだね。
- いかにね。
- だってみんなに言われてたもんね、SEですね。
- っぽいね。
- っぽいね。みんなに言われてた。
- 見た目とかも。
- いろいろっぽいね。
- っぽいわ。
- 気吹きね。
- 私も結構単純作業は得意というか、私は結構自分で、一人で集中できることが好きだね。
- ものづくりもそうだし。
- そうだよね。
- でもかといって別に人と会話したくないわけでもないから、接客も全然いくじゃないんだよね。
- なんか職人ともちょっと違うよね。
- あ、でも職人系は絶対ハマる。
- あ、ほんと。
- 一個のものをずっと、それこそクリエイティブって結局、いかに効率的に作りたいものを体現するかみたいなところもあるから、私もその効率感みたいなのは結構好き。
- 再現性がね。
- そう、そうそう。だからそこはあるかも。
- 逆にいろんな情報を毎回新しいこと、新しいこと、新しいことっていうのが私は苦手。
- あー、そうなんだ。
- だから変えていかなきゃいけないのは苦手。
- あー。
- 1個を突き詰めたいタイプ。
- あー、なるほどね。
- だからあれですよ、前の会社が合わなかったんですよ。
- そうだね、マニュアルなしで。
- 変えていかなきゃいけない。
- マニュアルなしで変えていかなきゃいけなくて。
- なんか、いや私ちょっと今日電車の中、電車の中っていうか今日ちょっと遅刻したんです、ごめんなさい。
- いいよ。
- あの、朝ちょっと社会性がゼロになっちゃって一回。
- どうだ、どうだ、なんか来たよ急にLINEが。
- なんか別に何かあったわけじゃないんだけど、なんか社会性が今日ない日だと思って。
- いいよ別に、休日だよ。
- 休日。
- あーすごい時間になっちゃったみたいな。
- 別になんか全く何のNGなこともなかったのに、なんか今日時間かかるなみたいなことでちょっと起きちゃってしまった。
- 申し訳ないんだけど、なんか社会性無くなっちゃった、今日。
- 大丈夫。
- 考えたんだけど、なんか私さ、結構得意なことと性格が不一致なことあるなと思って。
- なんか多分ドパガキなんすよ、やっぱ。
- そう、で、編集とかさ、してるじゃん今、ポッドキャストの。
- あのすごく嫌なわけじゃない、先に言っとくと。
- もう嫌で嫌でもうこの二人の声を聞いてるのも苦ですとは思ってます。
- 辛い、それは辛いね。やめようか。
27:00
- えー。
- そんな中でやめようね。
- そうしよう、そうしよう、それはそうしよう。
- そう、なんだけど、もうあげるの大体金曜日か土日じゃん。
- うん。
- そこまで、あの、やりたくねーって思ってるんです、ずっと。
- やるタイミング、暇がないとかじゃないでしょ。
- やりたくねー。
- やればかりなんで。
- やりたくねーって思って。
- でも、なんか始まったら、あの、要はさ、音を合わせるとか、ピー音がハマるとか、うまくカットできたとか、そこが気持ちいいわけ。
- うーん。
- そう。
- 出来上がっていく過程が好きなんだね。
- だから、あの、創作に対してめちゃくちゃ熱量があるわけじゃないから、何だろう、絵描くけど同人誌とか売ったことないし。
- なるほどね。
- そう。
- あの、満件入って、すごい締め切り切りだったし。
- うーん。
- そう、あの、やりたくなくて。
- でも、人に見てもらえるとか、あの、その、結果が、それこそさ、編集中って結果が短時間で出るじゃん。
- うん。
- 完成品がその場で描き出したらできるから。
- うんうん。
- そこが、好きでやって、好きでっていうか、そこが気持ちいいと思うから。
- うんうん。
- そう。
- なんか、何だろうこれと思って。
- えー、でも近い近い。
- そう。
- 私はほのちゃんと近い。かなり。
- そう。
- うん。
- なんかね、まるちゃんは、なんか、ちゃんとさ、そのさ、なんかコツコツ作れるじゃん、その、ハンドメイドとか。
- まあね。
- なんか多分、こう、メーターで言うと、こうグラフで言うとだいぶそのなんだろう、何、短時間で結果出たい度が高いかも。
- あー。
- だから、多分。
- そうね、スピード感ね。
- そう、手作りで、なんか、10日間かけて1個のものを作りました、めっちゃ苦手。
- あー、1日がいいんだ。
- そう、1日どころか2秒がいい。
- おー。
- えっ、えっ、ってやったら、あの、中100全部できなかった教習。
- 念力。
- そう、えっ、ってやったら、そう。
- なるほどね。
- なんかそこの、結果が好きなだけで、家庭は全然好き。
- だから私、あの、演劇部、演劇サークル入った時、練習すごい嫌いだった。
- うん。
- 本番が一番好きだった。でも友達逆だったの。練習がすごい好きだけど、本番はやっぱ緊張するから、人に見られてて評価されるのが嫌だ、みたいな。
- はー。
- そう。
- あー。
- 全試合派だな、本番っていうか。練習、楽しい練習ももちろん野球はあるけど、試合が楽しいくらいというかね。
- あー、そう、私も。
- 勝ち的。
- そう、ピアノが当たった時も練習本当に嫌だった。
- うん。
- ウェーウェーウェーウェーって泣きながらママに怒られながらやってたり。
- やばいね、でもやってたのね。
- やらないとね、怒られるから。
- そっかー。
- えー、私どっちも割と好きなんだよな。
- あー。
- それこそ向き不向きがあるから、嫌いなことはもう絶対やりたくないの。
- うん。
- なんだけど、練習が好きなものは本番も好き。
30:03
- あー。
- 結局練習が楽しくてやってて、その成果を見せて評価もされるけど、頑張った自分はなくならないし。
- おー、かっこいい。
- 刺さった。
- 刺さった、刺さった、刺さった。
- そうそう。でもその結果が人に褒められることがついてくるなら、それはオプションとしてすごい嬉しいっていう考え方かも。
- え、なんか、けなされ…てか、けなされるような努力を好きなことではしないかも。
- あー。
- けなされるって思ったらやめちゃう。
- かっこいい。
- 逆に。
- だからけなされそうなことはやらないのよ、一切。
- あー。
- これは褒められるとこまでいけるぞってことしか頑張れない。
- うわー、すごいね。
- あ、やっぱ職人なんだ。
- 職人です。
- だから中途半端に自分の能力が活かせないと思った瞬間にやる気がバーンってなる。
- あー、なるほどね。
- これ私向いてない。バーン、終わりみたいになっちゃう。
- だから本当に褒めて述べてじゃないけど、いいところを全部、自分のいいところをちゃんとわかってるんだね。
- うん、多分ね、自分の中でこれは得意できる人にも褒められるが、なんとなくわかってる。
- あー、すごいわ。
- だからでも、逆にすごい狭いのよ。
- あー。
- チャレンジするって言われて、だからこれ好き?やってみる?って言われても、あ、それはやらない!みたいな。
- あー、そうだね。
- それはやらない!
- 苦手みたいな。
- あー、それはやらない!ってしちゃう、すぐ。
- じゃあね。
- だから狭いといえば狭い。
- うん。
- でもその分好きなことしかやらないから、そこに対しては一生懸命やる。
- かも、確かに。
- それで言うと、割と本当に苦手なこと以外は半分以上のアウトプットは出せるから嫌なのかも。
- なんか逆に。
- あ、なに?
- なんかあんまりさ、なんだろう、なんでもない。
- どうしたの?
- 何言ってんだろうって思っちゃった。
- なんかさ、それこそさ、別に何も勉強してきたわけじゃないじゃん。
- うんうんうん。
- その、絵描くのもそうだし、私は別にデッサンめっちゃ狂ってるの、絵描くとき。
- あ、そうなんだ。
- 絵知らない人たちと。
- わかるね。
- うまいなって思っちゃった。
- ありがとうね。素直く。
- 別に、音楽とかもセンスがないわけではないと思ってて、ある程度音感もあるし、コードとかの勝手もわかるし、だからやればできるかなみたいなのがあるんだけど、
- うまくやるってなると、頑張んなきゃいけないじゃん。
- うん。
- いやっ。
- 超わかる。
- やだやだ。
- 俺も運動系になるけど、だいたいなんでもできるの。
- そうだよね。
- 波以上には全部できるんだけど、上を見るとすげえ奴いるじゃん。
- うん。
- 負けるから、頑張んないといけないじゃん。頑張りたくねえんだよ。最初の話に戻るんだけど。
- 戻ってしまったね。戻ってしまったね。
- 俺は努力で勝ちたいわけじゃない。才能で勝ちたい。
- 才能で勝ちたいね。
33:01
- すごい。ここに返ってくることあるんだ。
- すごいね。
- そう。わかる。才能で勝ちたいとまでは思い入った。だから本当に2秒で痩せたいの。
- なるほどね。
- ダイエットコツコツが、割と2年半くらい食事気をつけたのに、もうさやきマック大好き。
- でもな。
- 本当にピッてやったら、もう波になったね。私は。体が。
- 波に。
- 体が波になったね。
- 波になった。
- ピッてやったら、ふんってなっちゃうの。
- そう。だからそれが多分出てるんだけど、自分のセンス自体は悪くはないなと思ってるから。
- うんうん。
- で、かつピッてやったらいいじゃんって言われるのが、きもちわー。ハッピネス。ピャー脳内麻薬ピャーってなるから、やってるんだなと思って。
- ポッドキャストとかも。ありがとうね、60人のフォロワー。
- 現時点で60人のフォロワー。
- 嬉しい。そんなに。
- 本当にありがとう。
- 言ってくれてるのが。
- 一緒にやってくれてもありがとうなんだけどね。
- いやいや、こちらこそ。
- だからあの、嫌がってるけどちゃんとやるからね。本当にね、本当にやるまで、なんか音調整しなきゃいけないとか、なんでイヤホン、今なんでイヤホンしてるんだろう、私みたいなところから始まる。
- そうなんだ。
- でも結果、やっぱ話聞いてケラケラ笑ってるから楽しくはあるんだけど、なんか難儀ない人間だからね。
- そういうもんよね。
- やり始めないぞ。
- そうそうそう。やるまでが大変なんだよ、やっぱ初動が。
- やっぱだからルーティンとかって大事なんだよね。やり始めるまでにこれやったら絶対始めるみたいなさ、気付けしといたほうがきっといいんだろうね、僕たちみたいなさ、ドパガキドパガキ。
- やるとドーパミンが出るから。
- そうそうそうそうそう。
- どんどんどんどんやる気になる。
- それはそうよ、基本情報もそう。
- 勉強ってちょっとやり始めればすごいやる気になるから、いつの間にかすごい続いてるから。
- へえ、すごいじゃん。
- 大事です。ドパガキ2人と職人1人で起こす。
- そんなわけでエンディングです。
- はい。
- あっという間にエンディングのお時間です。この番組は毎週日曜日22時に更新しています。
- Spotify、スタンドFM、YouTubeなどで配信しています。好きな媒体でお聴きください。
- フォロー、コメントなど待っています。
- すいません。
- ちょっとごめんなさい。遊んでたら。
- 許します。
- 許してくれた。許しません。否定じゃなかった。
- はい。お便り募集しています。
- ゾータワルたちの12秒、先生アロネのコーナー、季節のテーマが、まるちゃんお誕生日おめでとう!
- やったー!
- 来週、再来週くらいですか?
- そうですね。
- そうだね。
- です。5月27日です。
- はい。
36:00
- みんなメッセージいっぱいくれ。
- くれ!
- くれくれ!
- でーす。
- はい。
- で、ハッシュタグ中百でポストしてくれたら嬉しいです。
- えーと、ポッドキャストウィークエンドは終わってまーす。
- 終わってまーす。
- 話すのは来月でーす。
- はい。
- 言いたいことある人?
- ない。
- 言いたいこと?
- ない。
- なかった。
- じゃ、おしまいで。
- はい。
- バイバーイ。
- バイバーイ。
37:00

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