00:00
- 調整して、聞こえないようにしてるから。 そう、こうやってやるの大変かなと思って。だったら別に持っててもいいけど。
- 本当?これ、こう、こう、こう、こう。
- 別にそんなになるじゃん。多動じゃないから大丈夫かなと思って。
- あった。やってみよう。
- やってみよう。
- 行ってみよう。
- 行ってみよう。
- あ、いいよ。
- せーの。
- 中2の魂100まで。
- こんにちは。
- こんにちは。
- この番組はピーター・パンシンダロム・ゴジラ世系中年3人による大人になりたくなった演劇爆発ラジオです。
- 自己紹介します。中肉中…噛んだー。
- ウィー。
- 準備してきたやつ噛んだー。中肉中ゼコまだです。
- え?私?
- 割と細身丸です。
- えー。
- ザ・マ・グラマーズ・バーディーほどです。
- 最高。
- はい、番組のルールです。
- 収録が始まる前に各自紙にキーワードを書いて、それをシャッフルして口引きして出たテーマについて話していきます。
- 中肉中ゼっていうか、ちょっとでかくなったよね。
- ちょっと太ったの聞いてよ。
- 何?
- ちょっと嬉しいけど、だからちょっと布団の止まんなくなっちゃって。
- 止められない。布団の止められない。
- 才能みたいに言う。
- あのー、俺は
- 数ヶ月はいすぎだね。1年前くらいまでは
- 172センチ
- 58とか55とかの時もあったんだけど
- ガリガリだったんだけど。
- ガリガリだね!
- ガーリガーリガーリガーリガーリガーリ
- チュンチュンチュン
- そっから数ヶ月前くらいに
- 数ヶ月、もっと前かな。
- 65キロになって
- 結構です!
- すごい嬉しかったの。
- ようやく標準体重になった。
- 確かにね。
- 嬉しい。これキープしていきたいなと思って。
- 65キロは結構長かったんだけど
- 最近ね、72キロになっちゃって。
- えっ!?そんなあるの!?今!?
- そうだよ。
- 初期のガリガリ君はどこへ?
- スペ100キロです。
- スペ100キロ止まったんだけど。
- ちょうど100キロだね。
- びっくり。びっくり。
- ちょっと止まんない。やばい。
- 頑張って痩せようとしてる今。
- あ、そうなんだ。
- 絶対体重落ちてるんだよ。
- えっ、でも太ってるようには見えないんだよね。
- そうそう、ちょうどいいから。
- いくら人に太ったって言っても全然言われないんだけど。
- 思うよ。
- 何を言ってるんだお前は。
- マイナススタートだったからってことでしょ。
- そうね。
- なんかでも、なんだろう。
- ちょっと肉ついた方が多分年相に見えると思う。
- あー確かにそうかも。
- 33歳の説得力はある。
- なんかキョロガリ君…キョロガリ君の差別が。
- キョロガリ君だとさ、ちょっと若く見える気がする。
- そうかもね。
- あともうこれは、この年になって若く見えるのは。
- そうね。
- そうなんだよ。
- ナメられは減るかもね。
- だから逆に肉体解除すればいいね。
03:00
- 鍛える?
- 鍛える。
- 筋トレ嫌いでしょ。
- 好きじゃない。
- 知ってる。嫌いそう。
- 全然好きじゃない、筋トレ。
- えっ、ランと筋トレだったらどっちが当たった?
- ラン…
- なんでこいつ運動嫌いなのにさ、逆やってんだよ。
- 思うよね。
- 俺は勝負するのは好きなんだよ。
- なんか…
- かっけえ。
- 勝負主だったってこと?
- マラソン好きじゃないから。
- 一人の戦いだからね。
- 自分との勝負じゃん。
- 対戦して勝ちたいんだよね。
- なるほどね。
- 駒田の攻撃性が。
- だからクイズもそういうのもあって。
- 確かに。
- そうだよね。
- 明確な勝ち負けがあるもんね。
- なるほどね。
- 打退戦だと責任潜るぞ。
- あ、そうね。
- そうなんですよ。
- やせてえなと思ってるところです。
- だってそのぐらい肉ついたのなら、
- 筋肉にしちゃったほうがいいよ、後々。
- そうね。
- 確かに。
- 全員激チビなわけじゃないんで。
- じゃあもうあれじゃない?
- パーソナルトレーナーと戦うっていう気持ちで、
- おめえが言ったやつ全部やっていくかなの。
- すごいかもしれない。
- こういう負けん気はないんだよね。
- 勝負、勝負。
- 負けん気ないのになんだこれ。
- 負けん気はないんだけど。
- なんでそれ。
- 難しい。
- 勝ち点だよな。
- パーソナルトレーナーの難題に勝ちっていう。
- Mじゃないんじゃない?
- Mではないかも。
- Mじゃないんじゃない?
- 自分をいじめたいとかそういうのはない。
- ないよね。
- 追い込みたくないわけじゃないんだ。
- 任したいんだね。
- ああ、そうなのか。
- なるほどね。
- 任したいが。
- 余裕に立っていって、
- そう、俺なんか、
- 余裕に立ちたい。
- なんかさ、結構上位になれたりするじゃん。
- それが下がってくると、超やる気なくすの。
- そっからまた上がってやろうっていう気は全然なくて。
- ないんだ。
- 超ダメだなと思うんだけど。
- そうなんだ。
- 才能で勝ちたい。
- 取り残したくない。
- ヤバいぞ、これは。
- ヤバいぞ。
- いいかも。
- え、なんで今までもっとそういうところ出さなかったの。
- ちゃんと自己分析あって、そこの。
- そうなんだ。
- あったんだけど。
- あ、でもちょっと分かるな。
- 分かる?
- なんか、ちょっとそういうとこあるよね。
- あー、コマちゃんがってことね。
- なんかその、なんだろう、
- 画が強いじゃないけど、
- なんか別に、なんだろう、
- 悔しがらないけど、
- 上に立ってると安定してる感じがする。
- 分かる。
- なんか私たちがこうやって仲良くして、
- コマちゃん優しいよねって言ってるのは、
- きっと張り合わなくていいから、
- 優しいんだっていうのを今学んだ。
- なるほどな。
- 負け認めちゃうから、
- まあ負けっか。
- じゃあいいや、次他行こうみたいな思考になる。
- なるほど。
- いや、なんか確かにその、
06:00
- いいよね、切り替え、だから、
- 自分をさ、安定させる分にはいいよねって、
- これくじ引きしてたもん。
- そうだろ、思っただろ、思っただろ。
- 思っただ、思っただ。
- コマナの体重増加からの。
- え、でもいいんじゃない?いいんじゃない?
- そう。
- コマナという人の分析が長くなっちゃった。
- いいよいいよ、別にいいよ、大丈夫よ。
- 寂しい。
- そう。
- ちょい寂しい。
- はい。
- TikTok、恐ろしいアプリ。
- なにどうしたの?
- 陰謀論。
- TikTokってすげえんだよ、やっぱり。
- どうしたの?
- あの、怖えよ。
- ドパガキになった?
- あのね、ドパガキ。
- ドパガキって何?
- ドパガキって何?
- ドーパミン中毒のガキのドパガキっていう。
- あ、そう、これもう止まんなくなった。
- そう、ドパガキ。
- あー。
- だから今のガキんちはドパガキだからっていう。
- えー。
- いやー、怖いね。
- 何が怖かったの?
- ちょいちょいTikTok見るんだけどさ、流れてきたのよ。
- モレミアモレが。
- そこで?
- あー、びっくりした。
- そう、変なことがさっきある。
- よかったよかった。
- ちょっとね、さっきの方がね。
- ちょっといいねしたもんならさ、一生そればっかり出てくる。
- うん。
- 買わようって買わようって。
- 幸せの恐ろしいだった。
- モレミ。
- そう、モレミアモレ。
- そんなわけで、めでたくハマりまして。
- あー。
- ジュースジュース。
- うん。
- あのー、もうハマって、まだ一週間経ったぐらいなんだけど。
- うん。
- あのー、ワンマンライブを申し込みました。
- うん。
- おー。さすがだよ。
- いや、
- いや、そうね。
- チャノマを脱出するのがさ、早いよね。
- って思うじゃん。
- 俺なんか最近その、フットワークないなって。
- うん。
- いろいろさ、今までもTikTok見てたりさ、ツイッター見てたりさしてさ、
- かわいいなと思う相手いっぱいいたのよ。
- うん。
- イコラ君もそうだし、キャンチューもそうだし。
- なんか足動かなかったの。
- うん。
- なんか在宅オタクというか、もう家でただ見てるだけのオタクだっていいやと思ってて、
- 最近動けないなっていう話をしようかなと思ってた。
- うん。
- 矢先。
- あら?みたいな。
- あららら。
- これはいいぞって思って。
- 出会っちゃった。
- これはいいぞー。
- これはいいぞーって。
- それはいいぞーってなってるけど、すごい。
- やっぱハロプロハマったこと自体はあるのよ。
- うん。
- いつだ?大学生ぐらい。
- うん。
- 時に、キュートかな。
- あーはいはい。
- あれキュート?あ、違うそれは、なんだっけ。
- 超身長高い子いるのはベニズ高校ですか?
- あ、そうだね。熊。
- 熊。
- 熊井ちゃん。
- 熊井ちゃん。
- そう。
- うん。
- なんか一瞬ハマった時期はあったんだけど、
- でもその時は別にライブ行くとかはなかったんだけど、
- うん。
- いやー、行きたくなっちゃって。
- おー、いいじゃない。
- そう。
- まだあったって、今日到着なんですよ。
- やばい!
- 何時?
- 何時?
- 仲良しー。
- イェーイ。
- 何時?
- トーンまで一緒だったね。
- 速度と。
- 面白いかなって思ったんですよ。
09:01
- 面白いよね。
- それはなんかね、6時とか8時かな。
- あー、さすがにね。
- 6時かな、確か。
- いやー、オタクの初速だったから。
- うん。
- ねー。
- 電話してきて得意してんじゃん。
- いいよ。
- てか、音声で残しといて。
- 使うからって。
- 使うからって。
- あ、てか、当たった察し手だから。
- そうだ。
- 回収!回収!
- 当たったら当たったって言ってください。
- 察し手じゃないことお願いですね。
- いや、いいね。
- いやでも、モネミデ新規増えたんじゃない?
- 増えたと思う。
- なんか大バズりみたいなの書いてあって。
- 今日、普段と部屋の場所違うじゃないですか。
- うん。
- 今日なぜかってジョイサウンドだからなんですよ。
- はー。
- なんでかって言うといっぱい入ってるから。
- おめ、見たくて入れたのか?
- そう。
- グーになっちゃった。
- おめ、見たくて入れたのか?
- ここに。
- グー。
- ジワジワ来る。
- いいよ。
- 見まーす。
- 今?
- 見ながら喋ろ。
- みんな、いいね。
- あのー、全員歌がうめぇ。
- そうだよね。
- やっぱツンクさんの力よ。
- かわいい。
- 確かにかわいい。
- そうなの?かわいい。
- 俺の3星になりました、今ここ。
- あ、そうなの?
- うん。
- 好きな女がどんどん増えてくね。
- そうね。
- いいんだよ。
- なんか、あれ、メガネかけられる子が
- ちがうちがう。
- 有名だよね。
- あ、そうなの?
- 最近入ったばっかでね。
- 若いから。
- 14歳。
- えー!?
- 思うでしょ。
- 14歳!?
- さっき聞いてびっくりしちゃったよ。
- 14歳って!?
- 今の子も17、18くらい。
- 可愛いユミみたいな子はどれだ?
- 可愛いユミは遠藤さん。
- これではない?
- 違う。
- あ、これ好きな子だよね。
- うん。
- あ、この子だね。
- あ、違う。
- あ、違う?
- これこれこれ。
- あ、これか。
- あーこれだ。
- 合ってた。
- パーツの薄さで覚えた。
- 二人なのか。
- セクシー。
- ね。
- え、でもなんかヘンシーだよね。
- そうね。
- ハロプロは。
- へそを出しててもなんか、
- そう!
- こう、変にエッチな感じしないっていうかさ。
- いい!それがいい!
- そうなの。
- なんかなんか、ハロー!歌って結構健康的な気がする。
- なんか。
- 精神が。
- うん。
- わかんないけど。
- こじらしてないってこと?
- そう。
- 14歳。
- えー見えない!
- 怖いよね。
- 大人っぽすぎん?
- ね。
- 私14歳の時これに慣れてたかってさ、全くだよね。
- うん。
- えー。
- 14歳。
- いやー。
- 綺麗です。
- いや、ほんと綺麗。
- なんかヒョロヒョロじゃないし。
- あと。
- そうなんだよね!
- 筋肉がしっかりある感じしててめっちゃいい。
- いい。
- 昔も考えるとハロプロ、まあ多分注意はされてたんだろうけど、カゴちゃんとかツジちゃんとかいっぱい食べてどんどんぷくぷくになってたよね。
- ねー可愛かったよね。
- それがいいよね。
- うん。
- 等身大っぽかったんだよね。
- うん。
- そう。
- なんか作られたっていうよりね。
- あ、そうそうそうそう。
- いやー生きてー。
- 当たれー。
- 当たれー。
- 祈り。
- 祈り。
- うん。
- UQだけはとっといたとりあえず。
- はいはい、えらいえらい。
- すごい。
- 外れたら他のことに使おうな、人のUQは。
- ね。
- そうだな。
- 幸せに使おうな。
- なんか最近気づいたのはやっぱグッズを買いに行くのは俺すごい好きだなって。
12:03
- あー。
- 思ってて。
- うん。
- 多分いっぱい買う。
- いっぱい買う。
- やっぱね、いい、みんな良い。
- やばちゃんやえばいいっす。
- うん。
- 多分圧倒的に男の人が多いんだろうけどさ、さすがに。
- 女子、なんか俺の周り女子多いよ。
- そうだよね、なんか6,4ぐらいのイメージ。
- あー。
- あ、でもそんなにいるんだ。
- なんか昔は多分もっと男の人ばっかだけど、それこそなんか女児戦略が多分上手くいってるからハロプロは。
- うん。
- あ、でも最近の乃木坂とかも結構女の人多いよね。
- 女子多いよね。
- そうなの?
- 桜坂なんか特に多分。
- うーん。
- 桜坂。
- って散ったとこ。
- あ、そうそうそう。
- うーん。
- あのー。
- あのあるよ、欅坂だったとこ。
- あ、名前変わったの?
- 名前変わった。
- そうなんだ。
- なんか、そうね、それこそウチらがモームス見てたくらいのタイミングのAKBは多分女の人そんなに増えなかったけど。
- だと思う。
- 坂は、坂道はすごい、だから私のちょっと下の子たち、20代前半くらいの子たちは結構乃木坂好きな女の子多いね。
- うーん。
- それこそウチらの、そのハロプロ、モームスぐらいの感覚で。
- そうなんだ。
- そう。
- へー。
- 招きのダンスを見てる場合じゃないね。
- へー。
- そうよ。
- ね。
- 俺もっかい見んの?
- あのーMVバージョン。
- あーなるほどね。
- なるほど。
- でも確かにモレミでガンいったのSNS戦略うまいなと思った。
- そうだね。
- TikTokで流行ったの?
- そう。
- うーん。
- なんかずいぶん前かなリリースされたの。ちょっともうわかんないけど。
- うーん。
- ちょっと前なんだと思うんだよ。
- あ、そうなんだ。
- そんなに前じゃないかもしれないけど。
- うーん。
- で、他の人?他のアイドルとかがこれをやってるのは見てたんだけど、俺本家見てなくて。
- うん。
- 本家が出てきたの、ついに。
- うん。
- 俺のTikTok上に。
- うん。
- すごい、お前かわいいと思って。
- ね。
- そう。
- いや、14歳に見えん。
- でも確かに。でもちょっと表情とか見るとやっぱりまだ14歳だなと思った今。
- うーん。
- こっからどう化けるかが楽しみだね。
- あの、もうYouTubeでね、動画を見漁ってるんだけど。
- うん。
- 加入動画みたいな。
- うん。
- 結構さ、もう超長いグループなの。
- うん。
- 中3ね。
- うん。
- 俺が大学生ぐらいの時からあるグループでどんどんメンバーが入れ替わってあるんだけど。
- 徐々に徐々にメンバーが入ってきてるんだけど。
- うん。
- その、今の14歳の子が入る時のやつは負けたね、なんかね。
- うーん。
- まあサプライズで実家にリーダーが行って。
- えー。
- 発表するみたいな感じで。
- えー。
- その子は知らされてないで、なんか親戚が来るみたいな感じで。
- うん。
- リンポンして来たら、ガチャって開けたらリーダーがいて、はっ、閉めちゃった。
15:01
- かわいい。
- うん。
- そしてその後。
- うん。
- そしてもう泣いちゃってんの。
- うーん。
- いやー、いいね、やっぱ。
- うん。
- 素晴らしいね。
- いいんですよ、このこびてない感じが。
- そう、いいんです。
- なんかちゃんと肌見せてるのに、なんか本当に嫌な感じがしないっていうか。
- しない。
- なんかチラ見せとかじゃないじゃん。
- そう。
- ダーンって感じじゃん、もう。
- いい。
- ね、健康的だよね、本当に。
- うん。
- やっぱ健康が一番。
- 健康が一番。
- 健康が一番。
- そしてやっぱりさ、ハロプロをさ、一応さ、若い子はさ、露出さ、そういういやらしく見えないところにさ、
- 薄くなくて。
- してあんのもさ、いいんですよ。
- でも変わったんじゃない?割と最近。
- そうなのかな。
- もうわかんない、昔の覚えてないけど。
- 昔はでもあれだね、ギャルだったから。
- あ、そう、ギャル文化。
- モムスはめちゃくちゃギャルだったから、ギャルのミニスカ、ギャルのハラチラ、みたいな。
- でも胸チラはなかったな、モムスは最初から。
- 確かに。
- うん。太ももチラチラとかもなかったね。見せるなら見せる、みたいな。
- 確かに結構本当に、なんかアヤヤとかもそうだったけど、アヤヤもさ若くしてだいぶ跳ねたから。
- うん。
- これ見ながら語ってるのは楽しいかな。
- 楽しい、俺は。
- そう、俺は楽しい。
- 俺は楽しい。
- そうだね。
- 俺一生聞いてるから、今。
- 確かに。今ね、サブスクも解禁したしね。
- そうそうそう。
- あ、そうなんだ。
- 全部、多分最後にモムスだったのかな。
- おー。
- ジュースとかは割と最初の方に一番の私を見てて、一番の座席公開しなきゃ。
- いやー、楽しみだね。
- どっちが来るかな?
- そう。
- ラインに。
- 語っててくれ。
- 聞きたい。
- うん、聞きたいよね。
- 聞かせてくれ。
- えーと、なんだろうね。
- あーごめん、ちょっと今グレーなこと言っちゃった。
- おー。
- そうよねー。
- はい、俺の言いたかったことはそれだけなんだ。
- あははは。
- ひどいなー。
- 900!
- 私か、これ。
- うん。
- 私ですか。
- 向き不向き。
- 向き向き。
- 向き不向き。
- 向き向きにも向いてないんだけど、あのー、あのさー、いや、私さー、長期で休めないなと思って。
- あー、そういうこと?
- でも、来週から仕事するの嫌だって言ってなかった?
- いや、嫌だよ。でもそれはさ、ずっとそうじゃん、別に。
- まあそらそ。
- なんかただ、何もしないができないんだよ、あんまり。
- これもちょっと多分ね、ちょっと病気なんだけど、多分。
- あのー、何もしないのが多分苦手すぎて、あのー、ずっと。
- 結構3月前半、3月の仕事辞めてから、2週間くらい働いてなかったのね。
18:01
- うんうんうん、のんびりしてたもんね。
- のんびりしてた。
- そう。で、あのー、そう、有給消化期間中で、ちょこちょこ、ね、外出るようにとか、なんか活動するようにはしてたんだけど、4月くらいからは。
- そう。なんか、そう、じっとしてると、まあ、家のことはおろそかになるけど、ちょっと。
- うん。
- あの、外出るとね。じっとしてると、それはそれでしんどくなるなと思って。
- しんどい。
- うん。なんか、それこそドバ書きだからさ。
- TikTok一生見ちゃうとかしちゃうわけ。
- うんうん。
- なんか、決めないで、なんか、自分に全ての決定権がある状態があんまり得意じゃないんだなと思った。
- わかるー。
- そう。
- 多少やらされたほうが。
- あ、そうそう。雇われてるほうが向いてるなとか、仕事とかもそうだけど。
- うん。
- だって、鼻から、頭の先からつま先までさ、全部さ、決めるってなるとさ、責任が発生するじゃないですか。
- あ、そうね。
- 嫌ですね。
- 嫌ですね。
- うんうん。
- 嫌ですね。
- その、ある程度、自分で、こう、決めることもあるよ。自分好きな服着るとかもそうだけど。
- うん。
- そう。好きな服もだいぶ制約がある状態で選んでるけどね、私はね。体格とかさ、それこそ似合う似合わないの問題があるからさ。
- うんうんうん。
- そう。なんか、それが無理そうで、だから、あの、結構、じっとしてるの得意な人もいるじゃん。
- うん。
- もう、家での過ごし方100点ですみたいな。もうずっと本読んでますとか、ずっと寝てますみたいな。
- うんうん。
- だから、ずっと寝てるができる人もすごいなと思って。
- うん。
- 腰痛くなっちゃうね。
- うん。
- 腰痛くなっちゃう。
- うん。
- うちの一番下の弟、ひばさえあれば寝るの。
- えー。
- で、私の感覚はね、例えば、自分の家から出て電車で、ある程度行ったところ、20分ぐらい行ったところで、用事が昼と夜にありますから、この昼と夜の間って、その場所で時間潰すのよ。
- うんうん。
- で、うちの弟、1回帰ってくんの。
- あーいるよ。
- 3時間空きがあったら、30分かけて帰ってきて、1時間寝て30分かけて出かけるの。
- うーん。
- もったいないよね。
- そう、なんか私はもったいないって思っちゃうんだけど、それでも寝たいんだって。
- すごいね。
- うーん。
- 何でなんだろう。
- 俺は帰らないね。俺も外で時間潰すの。
- そうだよね。
- 私も。
- だから、何しに来たのってことは、寝てから行くってこと?
- すごいね。
- 寝る?
- うふふふふ。
- 夜にも寝てんの、ちゃんと。夜更かしとかは全然しないの。
- へー。
- そんなに体力ないと思われて、逆に。
- そんなに?みたいな。
21:00
- あ、野球やってらっしゃったよね、みたいな。
- 寝るのも体力いるんだよね。
- そうそうそう。
- だから、有り余ってんのかもね。
- うん、そうだと思う。
- あれよ、iPhoneとかの再起動にめちゃめちゃ体力使うみたいな感じで、シャットダウンするのにも体力使うしさ、
- 寝るのって、だからお年寄りは寝てらんなくて早起きっていうね。
- 体力ないからね。
- なるほどね。
- 回復する量もね、あれだから。
- 確かに。
- じっとしてらんないとちょっとまた違う。
- 私は、一番下の弟が一番じっとしてられるんだけど、真ん中が一番じっとしてらんないのよ。
- あ、そうなんだ。
- マグロと一緒です、背中が。
- へー。
- 自信詰めるタイプで、暇で寝るみたいなのあんまなくて多分。
- 本当に何時からこれで、何時からこれでみたいなのとか。
- だから多分、今も多分休み不定期の仕事してるし。
- あ、そっかそっか。
- そう、それもあって。
- だから、ちょうど私が間なんだけど、逆になんか、私に向いてることなんだろうとか、向いてないことなんだろうって結構考えたの。
- 意外と、これちょっとまた矛盾した回答なんだけど、仕事においては事務作業を向いてるなって思う。
- 単純作業ってこと?
- 単純作業とか、なんか。
- 確認作業?
- あ、いろいろあって、新しい仕事が多分事務系なんだけど、ちょっと研修みたいなのをしたのね。
- うんうんうん。
- その時に、こう座って作業する。作業がいっぱいある状態でずっと座ってやってるっていうのは全然食いじゃないなと思って。
- なんか忙しい、なんか暇でなんかいろんなとこ行かなきゃいけないとかの方が予定組みづらくてさ。
- うんうんうん。
- そう、それはそれで、結構じっとしてるのは得意だけど、じっとしてるのが得意になるまでの時間がすごいかかる。
- うんうんうんうん。
- うんうんうん。
- そう、ちょいちょい言ってるんですよ、私ほんとにね、朝起き伸ばしくなっちゃう。
- そうだね。
- そう。
- うん。
- グッズのおやつすれすれ。
- ポッドキャストウィークへのグッズすれすれです。
- 前日に届きます。
- あ、マジ?
- 作業日の前日に届きます。
- あ、びっくりしたびっくりした。作業日の前日なら全然。
- そうそうそうそう。
- で、家にいなかったら受け取れないから、レコピスにしました。
- やばいな。
- 偉い偉い。偉いよ。対策して偉いよ。
- 分野にしたら安いし。
- あー。
- そう。
- 早く届くやつは早く届けてもらうことにしよう。
- うんうんうん。
- まとめて後でいいんじゃない?
- そう、とか。
- ね、さっきちょっと前の回の話だけど、あのね、成績が笑つきがあるとか。
- うんうん。
- あー。
- 逆に向いてる向いてないを感じることはありますか?
- 向いてることねー。
- これは何なんだろうねー。
- あー。単純作業俺好きな方だなと思ってるんだけど。
- うんうん。じゃないとSEやらないもんね。
24:01
- うん。
- でもあれ意外とクリエイティブな、単純作業を嫌う人の仕事だけどね。
- うーん。
- 単純作業をどれだけ効率よく自分でやらないかっていう仕事だから。
- うんうん。
- 業務効率化だね。
- ちゃんとしていらっしゃる。
- ちゃんとしていらっしゃる。
- 単純作業をこう、なんか向き合ってやっちゃう人は多分向いてない。
- あーそう。
- 気合でできちゃう人は向いてない。
- あー。
- どれだけ楽をしようとしてるかっていう人は向いてない。
- なるほどね。ITっぽいなー。
- っていうか、そうだよね、さっきの話もそうだけど、冒頭の話もそうだけど、そうだね、そう。
- いかにね。
- だってね、みんなに言われたらもうね、薄いですね。
- ぽいね。
- ぽいねー。
- みんなに言われてた。
- 見た目とかも。
- そうね、いろいろ、ぽいねー。
- うんうん。
- ぽいわー。
- 気吹きねー。
- 私も結構単純作業は得意というか、私は結構自分で、一人で集中できることが好きだね。
- あー。
- 物作りもそうだし。
- そうだよね。
- でもかといって別に人と会話したくないわけでもないから、接客も全然いくじゃないんだよね。
- なんか、職人ともちょっと違うよね。
- あ、でも職人系は絶対ハマる。
- あ、ほんと。
- 一個のものをずっと、それこそ、クリエイティブって結局、いかに効率的に作りたいものを体現するかみたいなところもあるから、私もその効率感みたいなのは結構好き。
- 再現性がね。
- そう、そうそう。だからそこはあるかも。
- 逆にいろんな情報を、なんか毎回新しいこと、新しいこと、新しいことっていうのが私は苦手。
- あー、そうなんだ。
- だから変えていかなきゃいけないのは苦手。
- あー。
- 1個を突き詰めたいタイプ。
- あー、なるほどね。
- だからあれですよ、前の会社が合わなかったんですよ。
- そうだね、マニュアルなしで。
- マニュアルなしで変えていかなきゃいけなくて。
- なんか、私、ちょっと、今日電車の中、電車の中っていうか、今日ちょっと遅刻したんです、ごめんなさい。
- いいよ。
- あの、朝ちょっと、社会性がゼロになっちゃって、一回。
- そうだ、そうだ、なんか来たよ、急にLINEが。
- なんか、別に何かあったわけじゃないけど、社会性が今日ない日だと思って。
- いいよ、別に、休日だよ、休日。
- あー、すごい時間になっちゃったみたいな。
- 別になんか、全く何のNGなこともなかったのに、なんか今日、時間かかるなみたいなことでちょっと起きちゃってしまった。
- 申し訳ないんだけど、社会性無くなっちゃった、今日。
- 大丈夫。
- 考えたんだけど、私さ、結構得意なことと性格が不一致なことあるなと思って。
- おー。
- 多分ドパガキなんすよ、やっぱ。
- そう、で、編集とかさ、してるじゃん、今、ポッドキャストの。
- あの、すごく嫌なわけじゃない、先に言っとくと。
- もう嫌で嫌で、もうこの2人の声を聞いてるのも苦手とは思ってますよ。
- 辛い、それは辛いね。
- やめようか。
27:00
- えー。
- そんなんならやめよう。
- そうしよう、そうしよう、それはそうしよう。
- そう、なんだけど、もう、上げるの大体金曜日か同朝じゃん。
- うん。
- そこまで、あの、やりたくねーって思ってるんです、ずっと。
- やるタイミング、暇がないとかじゃないでしょ。
- やりたくねー。
- そっちが。
- やりたくねーって思って。
- で、でも、なんか始まったら、あの、要はさ、音を合わせるとか、ピー音がハマるとか、うまくカットできたとか、そこが気持ちいいわけ。
- うーん。
- そう。
- 出来上がっていく過程が好きなんだね。
- そう。で、だから、あの、創作に対してめちゃくちゃ熱量があるわけじゃないから、なんだろう、絵描くけど同人誌とか売ったことないし。
- なるほどね。
- そう。あの、満件入って、すごい締め切り切りだったし。
- うーん。
- そう、あの、やりたくなくて。
- うーん。
- でも、人に見てもらえるとか、あの、その、結果が、それこそさ、編集中って結果が短時間で出るじゃん。
- うん。
- 結果っていうかその、完成品がその場で書き出したらできるから。
- うんうん。
- そこが、好きでやって、好きでっていうか、そこが気持ちいいと思うから。
- うんうん。
- そう。
- なんか、なんだろうこれって思って。
- 近い、近い。
- そう。
- 私はほのちゃんと近い。かなり。
- そう。
- うん。
- なんかね、まるちゃんは、なんか、ちゃんとさ、そのさ、なんかコツコツ作れるじゃん、その。
- あ、まあ。
- ハンドメイドとか。
- まあね。
- なんか多分、こう、なんか、メーターで言うか、こう、グラフで言うとだいぶそのなんだろう、何、短時間で結果出たい度が高いかも。
- あー。
- だから、多分。
- そうね、スピード感ね。
- そう、手作りで、なんか、10日間かけて1個のものを作ります、めっちゃ苦手。
- あー、1日がいいんだ。
- そう、1日どころか2秒がいい。
- おー。
- ウェッ、ウェッってやったら、あの、中百全部出来上がってほしい。
- 年曆。
- そう。
- ウェッってやったら。
- そう。
- なるほどね。
- なんかそこの、結果が好きなだけで、
- うんうんうん。
- 過程は全然好き。
- だから私、あの、演劇部、演劇サークル入った時、練習すごい嫌いだった。
- うーん。
- 本番が一番好きだった。でも友達逆だったの。
- 好きだったの。
- 練習がすごい好きだけど、本番はやっぱ緊張するから、人に見られてて、評価されるのが嫌だみたいな。
- はー。
- とか。
- そう。
- あー。
- 完全試合派だな、本番っていうか。
- そう、練習。
- 練習、楽しい練習ももちろん野球はあるけど、
- 試合が楽しいくらいというかね。
- あーそう、私も勝ちですし。
- そう、ピアノやってた時も練習ほんとに嫌だった。
- うーん。
- うーん。
- ウェーウェーウェーウェーウェーって泣きながらママに怒られながらやってたり。
- あー。
- やばいね、でもやってたのね。
- やんないとね、怒られるから。
- そうかー。
- そう。
- えー。
- 私どっちも割と好きなんだよなー。
- あー。
- 練習、それこそ向き不向きがあるから、嫌いなことはもう絶対やりたくないの。
- うーん。
30:00
- 練習が好きなものは本番も好き。
- あー。
- 結局練習が楽しくてやってて、その成果を見せて評価もされるけど、頑張った自分はなくならないし。
- おー。
- かっこいい。
- 刺さった。
- 刺さった、刺さった、刺さった、そうそう。
- あー。
- でもその結果が人に褒められることがついてくるなら、それはオプションとしてすごい嬉しいっていう考え方かも。
- あー。
- けなされ…てか、けなされるような努力を好きなことではしないかも。
- あー。
- けなされるって思ったらやめちゃう。
- かっこいい。
- すごいね。
- 逆に。けなされそうなことはやらないのよ、一切。
- あー。
- これは褒められるとこまでいけるぞってことしか頑張れない。
- うわー、すごいね。
- あ、やっぱ職人なんだ。
- うーん。
- 職人です。
- だから中途半端に自分の能力が活かせないと思った瞬間にやる気がバーンって。
- あー、なるほどね。
- これは私向いてない。バーン、終わり。みたいになっちゃう。
- あー。
- だから本当に褒めて述べてじゃないけど、いいところを…
- そう。
- 自分のいいところをちゃんとわかってるんだね。
- うーん、たぶんね、自分の中でこれは得意できる人にも褒められるが、なんとなくわかってる。
- あー、すごいわ。
- うん。
- だからでも、逆にすごい狭いのよ、だから。
- あー。
- チャレンジするって言われ…だからこれ好き?やってみる?って言われても、あ、それはやらない。みたいな。
- あー、結構予想が…
- あー、そうだね。
- パンって。
- それはやらない。
- そう、そう。
- いい、いい、苦手。
- そうそう、あ、それはやらないってしちゃう、すぐ。
- じゃあね。
- だからなんか狭いと言えば狭い。
- うーん。
- でもその分好きなことしかやらないから、そこに対しては一生懸命やる。
- かも。
- 確かに。
- うん。
- それで言うと割となんか本当に苦手なこと以外は、半分以上のアウトプットは出せるから嫌なのかも。なんか逆に。
- あー、なに?
- なんかあんまりさ、なんだろう…なんでもない。
- どうしたの?どうしたの?
- 何言ってんだろうって思っちゃった。
- なんかさ、それこそさ、別に何も勉強してきたわけじゃないじゃん。
- うんうんうん。
- その、絵描くのもそうだし、私は別にデッサンめっちゃ狂ってるの、絵描くとき。
- あ、そうなんだ。
- うん。絵知らない人たちだって。
- そうだね。
- 分かるね。
- うまいなって思っちゃう。
- 別に、あの…ありがとね。素直く。
- あの、で、別に、なんか音楽とかも、なんかセンスがないわけではないと思ってて。
- うん。
- ある程度音感もあるし、で、コードとかの勝手も分かるし、みたいな。
- だからなんか、こう、やればできるかな、みたいな。
- うんうんうん。
- があるんだけど、うまくやるってなると、その、頑張んなきゃいけないじゃん。
- うん。
- いや…
- 超分かる。
- 嫌だ嫌だ。
- 俺もう、運動系になるけど、だいたい何でもできるの。
- うん。
- そうだよね。
- 波以上には全部できるんだけど、上を見るとすげえ奴いるじゃん。
- うん。
- 負けるから、頑張んないといけない。頑張りたくねえんだよ。最初の話に戻るんだけど。
- 戻ってしまったね。
- 戻ってしまったね。
- そう。
- 俺は頑…努力…で勝ちたいわけじゃない。
- うん。
- 才能で勝ちたいんだよ。
- 才能で。才能で勝ちたいね。
33:01
- すごい。ここに返ってくることある。
- すごいね。
- そう。分かる。
- 才能で勝ちたいとまでは思い入った。だから本当に、2秒で痩せたいの。
- なるほどね。
- ダイレクトコツコツが。
- なんか、割と2年半くらい食事気をつけたの。
- もう最悪マック大好き。
- そう。
- 本当に、ピッてやったら、もう波になったの。私は。
- 体が。
- 波に。
- 体が波になったの。
- 波になったの。
- ヒュッてやったら、フンってなっちゃうの。
- そう。だからそれが多分出てるんだけど、
- 自分のセンス自体は、悪くはないなと思ってるから。
- かつ、ピッてやったらいいじゃんって言われるのが、
- キモちゃーん。ハッピネス。ピャー。脳内麻薬ピャーってなるから、
- やってるんだなと思って、ポッドキャストとかも。
- ありがとうね、60人のフォロワー。
- 現時点で60人のフォロワー。
- 嬉しい、そんなに見てくれてるのが。
- 本当にありがとう。一緒にやってくれてもありがとうなんだけどね。
- いやいやいや、こちらこそ。
- 嫌がってるけどちゃんとやるから。
- 本当にね、本当にやるまでなんか、本当に挑戦しなきゃいけないとか、
- イヤホン、今なんでイヤホンしてるんだろう、私みたいなところから始まる。
- そうなんだ。
- でも結果、やっぱ、話聞いてケラケラ笑ってるから楽しくはあるんだけど、
- なんか難儀ない人間だからね。
- そういうもんよね。
- やり始めないと。
- そうそうそう。やるまでが大変なんだよね、初動が。
- やっぱルーティンとかって大事なんだよね。
- やり始めるまでにこれやったら絶対始めるみたいなさ、
- 口づけしといたほうがきっといいんだろうね、僕たちみたいなさ。
- ドパガドパガ。
- エルトポーパミンが出るから。
- そうそうそう。
- どんどんどんどんやる気がする。
- それはそうよ、基本情報もそう。
- 勉強ってちょっとやり始めればすごいやる気になるから、いつの間にかすごい続いてるから。
- えー、すごいじゃん。
- ドパガキ2人と職人1人で起こしちゃう。
- 終了です。
- そんなわけでエンディングで、あっという間にエンディングのお時間です。
- この番組は毎週日曜日22時に更新してます。
- Spotify、スタンドM、YouTubeなどで配信してます。
- 好きな媒体でお聞きください。
- フォロー、好評、コメントなどお待ちしてます。
- ちょっとごめんなさい。
- 許します。
- 許してくれた。許しません!否定じゃなかった。
- はい、お便り募集してます。
- ゾータ、われたちの12秒、先生あのねのコーナー、季節のテーマが、まるちゃんお誕生日おめでとう!
- やったー!
- 来週、再来週くらいですか?
- そうですね。
- です、5月27日です。
- はい。
36:00
- みんなメッセージいっぱいくれ。
- くれ!くれくれ!
- でーす。で、ハッシュタグ中百でポストしてくれたら嬉しいです。
- えーと、ポッドキャストウィークエンドは終わってまーす。
- 終わってまーす。
- 話すのは来月でーす。
- はい。聞いたことある人?
- ない。
- 聞いたこと?
- ない。
- なかった。
- じゃ、おしまいで。
- ばいばーい。