はじめに:音声メモの目的とファンボックスの活用方針
こんにちは、丈折メイです。このポッドキャストは、私が思いついたことをノート記事にするための、ノート記事ではないな、今回ファンボックス記事にするための下書きとして考えていることをしゃべるということのための音声メモでございます。
リスの文字起こしを使って、それを利用して、後々記事にできたらいいなと思っている最初の足掛かりとして記録しておきます。
結構グダグダと長時間しゃべっていくことになりそうなので、よろしくお願いします。
えっとね、これは今回は、もともとノート記事にするためとして撮ってるんですけど、ノートを全然更新せずにファンボックスを始めてしまったので、この1年…前撮ったらいつだ?1年以上間が空いているんですけれども。
ファンボックスの有料記事として、ファンボックスを私のタケオリメインの活動の中でどういう立場にするかということを、まず記事にまとめようとしているのでございますね。
で、さっき考え直記事、直文章にしようとした長い文章がすでに目の前にあるんですけど、なんかね、うまくまとまらなかったので、やはりしゃべった方が良いということで撮ってみます。
難しいね、なんか文章があるとこれ見ないようにした方がいいな。
まず、この後もう1本撮ろうかもしれないんですが、最初に描こうと思ったのは、イラストレーターとしての方針としてもっと暗い絵が描きたいという話と、なぜ今それが難しいかというと、会社員イラストレーター時代に得た呪いみたいなものが原因だよなというのが、
メインの話題のコラムとして描こうと思ったんですが、なんかその前にファンボックスを応用していこうと思っているよっていうことを文章にまとめていたらめっちゃ長くなっちゃって、これで1本記事描けるぐらいになったので、そちらを先にしゃべろうかな。
でも本当はこれ全部1本にした方がいいような気もしないでもない。難しいですね、記事って。
丈折メイの活動概要とVTuber活動開始の動機
お、部屋で物が勝手に倒れました。こわ。
こういうことがあったら全部飛ぶんだよな。
まず、竹堀メイはそもそもライブ2Dモデラー兼イラストレーターと、最近はすっかりYouTubeで個人VTuberとして配信もしているんですけれども、そもそも配信を始めようと思ったのは、
個人依頼をいただくハードルを下げるっていう動機と、あと盗作とかAIではないっていう信用証明のための、作業途中の画面を映した方がいいって思ったのと、その方が安心してもらえるので。
と、もう一つあったのが文章カンニング。
X以外に、Twitter以外に告知できる安定した場所が欲しいという動機で配信を始めたんですけれども、結局VTuberと名乗っちゃった方がいろいろ楽だなと思ったので、そうするかと思って、それで今に至るという感じです。
本当はね、別に喋りもせずに、作業画面だけ映すつもりだったんですけど、いつの間にかこうなってしまいました。
自分のライブ通りモデルを作ったからね、よりそうなったんだと思うんですけど。
なので、作業配信とかをしながら、自分の技術的なこととか、絵をこうしていきたいみたいなことを喋ったりももちろんするんですけど、それ以外の雑談がめちゃめちゃ多いし、しかもこの1年でウクレレを始めた?
去年も始めたかな?多分このレッスン撮ってなかった間にウクレレを始めていたような気がします。本当か?もっと前かもしれませんが、まあいや、今はいいや。
ファンボックスでの専門活動の抽出と提供
ウクレレの弾き語りをね、YouTubeでやってたりとかするので、あとゲームもね。他の方との交流とか企画とか、エイプリルフール企画とか、いろんなことを雑談なことをYouTubeでやっていくので、そもそも絵だけ興味あるんだけど、
喋りとか歌とかに興味ないんだけどって人は絶対いるはずで、と思っていて、雑談な活動の中からイラストレーター、ライブツーデモデラーとしての要素だけを、その活動だけを抽出してまとめて見られる場所として、ファンボックスっていうものを活用していけたらなと言うんですね。
なんか、私はイラスト絵を描くこととか、最近だったらモデリングは仕事として成立する、実際にしていること、いわゆるクオリティが担保されていることだと思うんですけど、喋るとか歌うとかはめっちゃ趣味だし、それについてちゃんと専門性を持ったこと、習ったこともないし、
全然こう、もっと喋りが上手くなるぞ、みたいな熱意もないので、ダラダラと続けていきたい、趣味だし楽しく、ウクレレもね、姿勢が間違ってたりとか、行動が間違ってたりすることもあると思うんですけど、目的が違うので、
クオリティを上げていきたいけど、息抜きとしての側面の方が大きいので、クオリティに自信がないんですよね。
でも、そういう半端なものでも、半端なものって言うと言い方悪いですけど、お金が発生しない、言い方が難しいな。商品にできないものか。商品にできないなーって私が思っているもの。
でも、VTuberという名義、VTuber活動という名義で括ってしまうと何でも出せるっていう感じになっているので、それが個人部位の良いところで、至らない部分でもコンテンツとして受け入れてくれる土壌があるというか。
まだでも話ずれてる気がするな。こういう枝葉が広がって大変まとめられないんだよな。
でもその中でもやっぱり自分がこれは商品にできる、お金、値段をつけられると感じるものだけをやっぱり抽出して綺麗にまとめるというのをパンボックスではやっていきたいなと思うので、言い方が固いかな。
なんて言えばいいんだろうこれ。イラストレーター、ライブ2Dモデラーとしての活動のみを抽出してまとめる以外の言い方が思いつかないんですけれども。
絵描き技術家としての竹堀明だけ追いたいという方はファンボックスを、もっと雑多なVTuber活動としていろんなものを出している竹堀明を追っかけたいという方はYouTubeのメンバーシップ、まだ解説できてないけど、メンバーシップの方へ支援してもらうという形になっていけばいいなと思っている次第。
まとめと今後の展望
あ、でもこんなもんかな。今良かった気がします。
言い残したことはないかしら。
だいたいこのぐらいのボリュームで生地にまとめればいいんじゃないかな。
はい、じゃあ一旦これにて。
1本目はこれにて、次2本目じゃ。ではまた次へ。