人から嫌われることの受容
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はい、ということで今回のテーマはですね、人から嫌われることを恐れるなというテーマでお話をしていきましょう。
まずは先日の1000回放送のところにたくさんのコメントをいただきまして本当にありがとうございます。
いつもコメントがなかった方々とかもちょこちょこコメントをいただいて非常に嬉しかったです。
はい、改めまして今日から1001回目の放送ということで変わることなく、いつも通り淡々とやるべきことをやっていくということで
頑張らせていただきます。よろしくお願いいたします。
で、人から嫌われることを恐れてはいけないっていう話なんですけど、何かというとやっぱりですね、新しいこととか、
こうして皆さんの考え方とか思考法とかが深まっていくとですね、周りから嫌われていくと思います。
一旦、一旦嫌われます、結構。なぜかというと、近しい人とか含めてですけど、考え方が変わっちゃうと人ってうわ、こいつ変わったなとか、
こいつ周りとは違うわとかってなると、どんどん人が離れていったりします。
で、自分の考え方が変わると、またそれはそれでね、もともと関わってた人だったりとか、仲良かった人とかが離れていっていくことっていうのは往々にして、普通にあることなんですよ。
で、それをあんまし引きずらなくていいよっていうお話ですね。
なんでかっていうと、それで留めようとしてくる人とか、引き戻そうとしてくる人たちっていうのは、
ある意味、昔の足枷みたいなものなんですよ。過去の自分自身が作った足枷が、今の自分自身を縛りつけてくるような感覚に近いんですね。
人間関係で、もともと仲良かった人が、えーこれからも仲良くしてよとか、もっと豪光しようよとか、もっと一人でダラダラしようよとか、
もっと遊ぼうよとかって言ってきたりとか、してくることって結構全然あったりとか、価値観や考え方が変わると、
なんか変わっちゃったねとか、昔そんな感じじゃなかったのにとか言ってくる人たちが、まあ絶対出てくるんですよ。
出てこない人いないわけで、よっぽど一人で生きてない限りは、それを言ってくる人は絶対出てくる。
っていうこの現象っていうのは、変化しようとしている人間に対して、元に戻そうとする引き戻しの状態になるので、
これって過去の自分自身が作った足枷みたいなものが引っかかってくるみたいな感覚に僕は近いと思ってるんですね。
だから人から嫌われることって別に悪いことではないというか、別にダメなことじゃないんだよってことを言いたいです。
もう今引き戻しやばいです。結構あるあるだと思うんですよね。これは絶対に起こることなんですよ。
変わろうとしている人とか変化しようとしているってことは、つまり元々あった自分自身と違う自分になろうとするっていう変化の状態じゃないですか。
そしたらその変化の一部始終だったりとか、その変化を引っ張ることを嫌う人って当然いるんですよ。
その状態をわからない人だったりとか、その状態をよぜと思ってない人とかは、なんでそんなことするんだよとか、なんでそんなことをやろうとしてるんだ、意味ねえだろとか言ったりとか、
例えばその大きく助走してジャンプするために、一旦収入とかが落ちたりすることってあると思うんですね。
価値を作るためにとかって言って落ちた瞬間に、お前もともとそうやってたのになんでそんな風になってんだよ、ふざけんなみたいなこと言われたりとかっていう引き戻しが起こるんですね。
でもこれはいたしかないことというか、絶対に起こるんですよ。それは今の自分自身というものは過去の自分が作り出した絶対像みたいな存在なんだから、
過去の影響と引き戻し
その過去の自分自身というのが当然作り出したもの、本当にその通りになるはずですよ。過去の自分自身が作ったその像というものが今の自分を縛り付けている状態なので、
別にスピリチュアルみたいな表現をしたいわけではないんですけど、今の自分自身というのは過去の自分自身が作り出した集合地なわけですよ。
昨日までの自分自身が作ってきた自分が今日存在するわけですよね。その過去の自分自身の集合体ってことはその変化前の自分自身も今日作ってるんですよ。
だから当然その過去の自分自身の作られたレッテルやったりマイナス・ネガティブな要素というものにより引き戻されそうになるという現象は全然大西は起こるかなというふうに思います。
これくらい僕がサクサクと軽く言ってるのは別に起こることだから、起こることだから気にしなくていいんだよっていうことです。
簡単に言うとね。どうせ起こるしどうせそうやって引き戻そうとしてくる力ってのは絶対に働いてしまうので、
あんなに気にしててもしゃーないというか。
それでその人たちを、これがここから結構大事な局面になってくるんですけど、説得しようとしなくていいです。
変化しようとしている人間を引き戻している人間に、私これから頑張るんだから私の気持ちわかってよって言ってもわかんないので、無理ですよね。
前に進もうとしてない人間は前に進もうとしている人間の気持ちはわからないので、
その人たちにわかってもらおうとすると、結構これはぶつかったり衝突したり辛い体験になってしまうので、
人から嫌われることっていうのは、僕は恐れる必要は全く持ってないんじゃないかなってずっと思ってます。
人間関係って移りゆくもんだし、関係性なんて自分の価値観や考え方が進化したり変化したら、元の自分自身の価値観で付き合ってた人とはうまくいかなくなるなんて当たり前の話なんで、
それで切れる人間っていうのは逆に言うとその程度だったっていうふうに思うこともできるわけですよね。
それでも切れなかった関係性って本当に信用できる人だと思うし、
向こうもそこに合わせて資座とかレベル感が上がっているったらそういう現象が起こるみたいなこともあり得たりするわけですよ。
つまりこうやって変化とか嫌われるっていうものって、その人自身が変わっていったりしたら嫌でも起こること、
それを過去の自分自身とかが作り出した偶像が引っ張っていくっていう現象、これを引き戻しっていうふうに言うわけですけど、
これは起こるんでみんな気にしててもしゃーないよねっていうふうに思います。
なので、この過去の引き戻し状態っていうのを断ち切るために必要な方法、
これ気にするなって言ったら気にする人がいると思うので、
気にするなっていうことを具体的に言うために皆様にお伝えしたいテクニックというか重要な方法っていうのがあります。
過去と自分自身を切っていくっていうやつですね。
それが何かっていうと、簡単に言ったらラベリングですね。
過去の自分自身というものを今の自分自身が作り、今の自分自身は過去の自分が作り出した集合体だっていうラベリングを自分にとにかくつけていってください。
だから今この瞬間を生きるっていうのはマインドフルネス的な考え方ですけど、
この考えを作る状態のいきなりできないので、やっぱりまずは過去から今に対して変化していっていることを需要する必要があるので、
過去の自分自身が今を作っているんだっていうラベリングをするんですね、自分に対して。
そうしてもう一個が人間関係と移り変わるものだっていうラベリングをしていくんです。
このラベリング設定っていうものが人にとってはめっちゃ大事で、
アサーションによるコミュニケーション
だからそれをすることが辛い大変だダメだじゃなくて、人ってそんなもんだよねって思えってことなんですよ。
人間とか僕らっていうのは所詮移り変わるものだよねとか、価値観とか考え方なんて変化していくものだよねとか、
全然思考法とかっていうのは変わっていくし、気づきなんてどんどんどんどん変化していくものだから、
そんなこともあるよねと思っておいてくださいっていう話です。
そうやって思っておけばまあまああるよね、そういうことみたいな。
だから人間関係なんて変わるもんだみたいに思っておけば意外と乗り切れるんで。
これで大体の友達っていう関係性は大丈夫です。
ラベリングしてまあこんなもんだよねって思うと、
別に過去の自分が作ってきた所詮は友達だから、今の自分がどういう友達を作るかの方が大事だってなれるんでいいんですけど、
問題なのが家庭関係でこれが起こった場合ですね、
これはどうしようもないというか、家庭環境、いわゆる自分で言ったら奥さんが変化していったら旦那さん、逆もしかに子供とか、
母親、父親とかみたいな、そういうもうどうしようもないぐらい近しい人たちが引き戻しを行ってきた場合って、
どうすればいいかっていうと、これはね、さっきみたいに切っちゃえばいいじゃんみたいな状態だと無理だから、
ここで重要になってくるのが多分アサーションって呼ばれるものになってくるんかなって思うんですね。
アサーション。
これは何かっていうと、自分はどう感じているかっていう感情での会話をしようぜっていうものになります。
簡単に言うと、私はこれから一生懸命頑張りたいんだから分かったよって言っても、知らねえよってなってぶつかるだけだから、
私はこうこうこうやって思っていて、こうこうこういう風になってほしいんだよねとか、
その上でどう思っているの?みたいな素直な論理的な会話ではなくて、感情的な会話をコミュニケーションをしていくっていうのが、
それで変化していこうと思っている人が、変化しないでって思っている人に伝える一番の有効な方法です。
いわゆるその論理的にバトっても、基本的に変わろうとしている人の方が強いけど勝てない場合が多いです。
論理的に戦ってしまうと。だってもともと家事してただろうみたいな。もともと帰ってきて家族でご飯食べててとか、
もともと家でお金稼いでやって暮らしていたのをなぜわざわざマイナスの方にいくんだというか、
論理的な会話したら終わるんで、感情的な会話で、私はこうこうこういう風にしたくて、こういう風に感じている。
今こうやって言われるとこういう風に素直に思うんだけど、みたいな。
だから私としてはこうこうこうやってしてほしいなって思っているんだけどどう思うみたいな感情的な会話で全部持っててください。
いわゆる感情的な会話に持ってってくださいという論理的な構造を作るっていうイメージなんですけど、
むずいですよね言っていること。つまりただただ感情的な会話をしようと思えばいいんですよ。
ただ皆さんがやりがちなのは感情的な会話をしようと思っていないのに感情的な会話をしているパターンですね。
なんでわかんないのみたいな。だってこうだもんみたいな感じな。
なんかその自分の感情のままぶつかっているのはアサーションじゃないです。
感情的な会話という論理的なものをすることをアサーションと言うので、
自分の感情を思いをこう思ったんだよね。素直に思ったんだけどどうだったんだろうねって言って、
感情をちゃんとコミュニケーションの中に落とし込むっていう状態が一番大事だというふうに思っています。
これができるようになるとストーリーズ運用とかでも全然レベルが変わってきます。
感情的な状態とかをちゃんとコントロールしたりとか、こういう関係性が移り変わっていくものだっていうラベリングとかができるようになると、
ストーリーズで人を大切に思えたりとか、昔からのフォロワーが丸村さん変わっちゃったよねって言っても、
変わりゆくものだからっていうふうに思えるから。そういうふうに考えれば、
フォロワーが増える前のあなたとフォロワーが増えた後のあなたは全然違うじゃないですか。
そういうふうになった時に、丸村さん昔はこういうことしてくれたのにとか言ってくる人が絶対フォロワーでいるんですけど、
変わることの重要性
これも移り変わりゆくものなので、変わろうとしている証拠じゃないですか。
だから全然いいことだよっていうふうに思って、その上でどうするのかみたいなところをちゃんと考えていくみたいな。
っていうのが大事だよねっていうふうに思っています。
冷静に伝え続ける。相手が受け取れる状態の時にやっと届く気がします。
それも大事ですよね。ただ喧嘩越しとか、ただバトルだって、
バトルというか喧嘩という状態をしあったって平和の解決なんか絶対にいかないので、
喧嘩したり論理的に議論で潰すことっていうのは、基本的にこういうプライベート的な会話では1ミリも役に立たないというか、
意味がないと思っているんですね。
こんな超合理性の論理的な僕自身が言うのも変ですけど、論理的な会話は仕事面では超役に立ちます。
仕事に感情を持ってこられたって意味がないので、仕事面とかそういう何かをやっていくときにはものすごく役に立つんですけど、
プライベートな論理的な会話は基本的に関係性の崩壊を作るだけなので、
そういうときはちゃんとアサーション、感情的にどう思ったとか、こうなんだよなっていうところをちゃんと伝えてあげるっていうのが、
非常に重要なんじゃないかなっていうのを改めて今日のメッセージとして終わらせていただければと思います。
嫌われることの意味
まとめますと、人から嫌われることっていうのは仕方がないこと、自分が変わろうとしていたら嫌われます。
それは過去の自分自身が今日の自分自身を作っているからです。
過去の自分自身の影響で引っ張られているだけなので気にしないでくださいと。
そうなったときには現状の自分自身がラベリングをしましょう。
過去の自分が今日を作っていると。
人間関係をすり替わりゆくものですねって思うと、意外と普通の人間関係だったら余裕で切れるようになるので、
ラベリングしてそれをする私は悪いとか言わなければ、自分の定義付きによって切ることができるので大丈夫ですと。
家庭環境みたいなところは切りようがないのでアサーションで感情的な会話をしましょう。
喧嘩腰になったりとかせずにちゃんとわかってもらおうとするんじゃなくて、自分がこう感じているってことをナチュラルに伝えるということですね。
によってアサーションして、わかってもらわなくてもいいから、こう思っているってことをちゃんと伝えて、
いい関係性を保つってことが重要なんじゃないかなというまとめでございました。
ぜひご参考になれば幸いでございます。
相手の感情にフォーカスして会話してみたら少し糸口が不意に見えてきた気がします。
これもアサーションというのですかね。
大事ですね。それも一つですね。
アサーションというのは本当に感情的な会話のことを言っていて、
論理性を持ち込まない、ちゃんと自分の思ったこととか自分の感じていることとかっていうのを
わかってもらおうとするんじゃなくて、自分の感じたことを伝えることはアサーションというので、素晴らしいですね。
ぜひ皆さんも押さえておいてください。
はい、こんな感じで前日試合からライブ配信を行っておりますので、
ぜひライブで来れるよという方はライブでお越しいただけますと幸いでございます。
ライブだからこその価値、ライブだからこその可能性というものが素直に僕はあるなと思ってますので、
ぜひ朝こういう形で皆様とライブでお会いできることを楽しみにしております。
はい、このように僕のチャンネルではインスタグラム講座ステップを運営したり、
インスタグラム運用代行講座スキルを運営したり、
利用サロンの複数の経営をしている僕にしか話せないような一時情報のみを厳選してアウトプットしていくラジオとなっておりますので、
少しでも参考になったなとか気づきがあったなという方は必ずいいねのほどよろしくお願いいたします。
またね、ボイシーは全くもって拡散性のないプラットフォームでございますので、
皆様の心優しい拡散だったり気づきのし合っていくことがですね、
素直に僕の助けとなりますので、ぜひよろしくお願いいたします。
はい、最後にお知らせをさせてください。
1点目ですね。
1点目、YouTubeチャンネル、本日相多のインスタコンサルですね。
あちらの一番僕の深いところが知れるというので好評の相多のインスタコンサルというチャンネルの方で最新の動画が公開されます。
本日の公開動画は何だっけ?
多分何かしらのVlogだった気がするんですけど、
今日が、これか。
インスタフォロワーの、Vlog系ですね。
あれだ。
こんな偶然ってあるんや、みたいな奇跡の体験をしましたっていう。
ちょうど1年前の名古屋。
名古屋の時の話のやつですね。
たまたまガチでたまたまフォロワーと出会いましたみたいな。
みたいなパターンで、そういうことってある?みたいな感じ。
しかもそれがストーリーズを上げたことがきっかけでした。
マジで?みたいな経験をしたっていう日の。
インスタの可能性を感じた日ですね。
のVlogを上げてる日のやつですので、
なんかそれ、どんなんだっけ?みたいな。
相田さんそれ言ってたよな?みたいなのをチェックしてみたい方は、
ぜひこの機会に動画を見ていただけますと幸いでございます。
相田のインスタコンサルというチャンネルの名前となってますので、
チャンネル登録よろしくお願いします。
金、銅も上がります。
特に土曜日の相田のインスタ大学のYouTubeチャンネルは、
本当に質の高い、最高の作品をこれからも全力で、
ひたすらに届け続けるっていう。
有益なものを全国投給し続けるっていうことをテーマに
やり続けてますので、
ぜひ皆様にご楽しみいただけると嬉しいなと思ってますので、
どうかよろしくお願いいたします。
そしてですね、相田のインスタ大学という元々の名前だったんですが、
インスタ大学STEPという名前に進化した公式LINEもやっています。
僕のインスタ講座STEPっていうものがあるんですけど、
これを無料でも多くの人に受け取ってほしい、
多くの人に学んでほしいってことで、
相田のインスタ大学という僕の俗人生をあえて這いで、
講座名のインスタ大学STEPという名前に進化させ、
さらに皆様にとって学びやすく、
いろんなことを知れるような環境を作ったつもりです。
なので皆様がこの機会にね、
深くいろんなものを体系的に学べるよう頑張って、
もっとブラッシュアップしていきますので、
インスタ大学STEPも楽しみにしてほしいですし、
まだ登録してない方は必ず登録してください。
本気で有料スクール応用、
自負できるぐらいのクオリティにはしてるつもりなので、
ぜひこの機会に学んでみたらいかがでしょうか。
よろしくお願いいたします。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
人から嫌われることを恐れる必要はない。
アサーションをしたり、自分にラベリングをして、
関係性を新しく作り変えていく。
今日も一日頑張っていきましょう。
以上、総統でした。