1. それ、おもろいなぁ
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#2 雪国 vs 関西人 るるぶは信じるな⁉︎
2026-02-21 17:06

#2 雪国 vs 関西人 るるぶは信じるな⁉︎

「去年、化石発掘をしたんよ。」「知らない話やなぁ…」

いつも一緒のはずなのに「知らない」?

福井の冬旅行について語ります。


社会科の教師×外大卒のOL

価値観の近い2人が、

旅・本・日常ネタをお互いに持ち寄って、


「それ、おもろいなぁ」


をシェアするポッドキャスト番組。


カフェで隣の人の会話を

”ちょい聞き”

するような感覚でお聞きください。


キーワード

福井旅行/初の二人旅/大寒波直撃/大雪/雪だるま大量発生/恐竜博物館/レストランも楽しい/誕生日サプライズ/気の利くおじさん

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00:00
- あのさぁ。 去年、俺、化石発掘してきたんよ。
- それ、おもろいなぁ。
- みなさん、こんにちは。社会科の教員のゴンです。
- みなさん、こんにちは。外大卒の事務職OLのへーちゃんです。
- このラジオは、価値観の近い2人が、旅、本、日常ネタをお互いに持ち寄って、それ、おもろいなぁをシェアするポッドキャスト番組です。
- カフェで隣の人の会話をひょいぎきするような感覚でお聞きください。
- はい。あの、化石発掘したん?
- そう。
- あの、私、知らん話されてねんけど。
- 一緒に化石発掘したで。実はこれ去年の話なんよ。
- まずね、どこで発掘してきたかっていうと、福井県なんよ。
- 福井県って言ったら、日本の中で、なんか、えらい恐竜の化石が出てくる場所らしいね。
- 実は去年、そこで、俺は、オムライスという史上最高の、非常に難しい道場の中に行ったら、
- あの、化石を発掘したような卵をね、見つけることができたんよ、俺。
- あー、喋ってたわ。思い出したー。
- 確かに、恐竜博物館に、ま、2人で福井旅行に行くって。
- ね、初めて2人で旅行行こうってなって、福井を選んで、レストランがあって、
- 恐竜博物館にちなんだメニューが食べれて、オムライスを食べたってことね。
- いやー、あのオムライス、非常にいいね。化石が発掘できるオムライスなんて、俺も聞いたことがない。
- そうやね。卵ね。
- いや、今寒いじゃん。
- うん、寒い。
- 信じられへんぐらい今寒いけど、もっと寒いよ。
- 行った時がちょうど大寒波直撃で、公共交通機関とか止まったりはせんかったから、全然問題なく回れたけど、
- もはや今シーズン初めて雪に触るぐらいの勢いで、テンションぶち上げながら行ってきたんやけど、
- 雪って信じられへんぐらい積もるんやね。
- 2人とも雪がすごく降る地域に住んでるわけじゃないから、そもそも雪慣れしてないし、雪にはしゃいでたね。
- 恐竜博物館の話戻すんやけど、俺ルルブにちょっとね、俺ルルブ信者なんだけど、
- うん、知ってる。旅行行こうって言ったら、どこどこのルルブを買おうって。
- 親に行く。
- 俺、ルルブを信じてやまないんやけどさ、俺一個文句言いたい。
- 2時間邪魔はねんぞ、恐竜博物館は。
- そう、ルルブに反対してん、私は。ルルブのこのプランは間に合わないぞと声を上げてた。
- 声を上げてらっしゃる側と、俺はルルブ信者だから、俺は2時間で回れるぐらいのイメージで回してたよね、確か。
- 恐竜博物館って中心地にないから、結構移動にも時間かかる関係で、
- まあ半日ぐらい見といたら大丈夫かなって、最初言ってて、ぽんちゃんが。
- いやーけど、私の知り合いで恐竜博物館、リニューアル後の恐竜博物館に行ってた人がいたから、その人から話聞いたら、
03:00
- いや2時間じゃ絶対に回れない。
- リニューアルしてんの?
- あーそう、実は、私らが行った時にはすでにリニューアルされてて、すごい綺麗なところ。別館もあったやんか。
- 別館あった。
- そうそう、別館がその時で一番最近開いたとこ。
- あ、そうなの?
- 1年、2年とか。で、その恐竜博物館の中にでっかいティラノサウルス、動くティラノサウルスがいたと思うんやけど。
- うん、めっちゃ記憶に残ってる。
- あれもリニューアル後にできたのかな?
- 俺を見に来いみたいな顔したのティラノサウルスやろ?
- 恐竜博物館ってインスタグラムとかね、各種SNSで調べたらトップに出てくるレベルで有名というか、目玉。
- 俺が恐竜博物館のセンターだみたいな顔してるやつやね。
- 確か俺たち別館もちゃんと回ったよね。
- うん、回ったね。
- なんかこう福井の歴史みたいな、恐竜たちがいっぱい出てくるあのすっごいでかいパノラマビューみたいなもの見たことはすごい覚えてて。
- うんうんうん、3方向に映像が流れるタイプのスクリーンルームみたいな、ルームでもないけどね。
- 冬に福井行くのは、ちゃんと準備していかんとまずいね。
- そう、なんせ私たちはあの体力を削られまくり、疲れ切ってしまってもうちょっと今日はこのままホテルに戻って休もうみたいなをしてた。
- 公共交通機関が止まらなかっただけすごいラッキーだと思うぐらい雪がすごかったから積もってる量が見たことなかったよね。
- 人がすっぽり入るぐらいの積み重なってたから、やっぱすごいんだな日本海側って改めて思った。
- 恐竜博物館にさ、向かうバスがあったやんか。
- あったね。
- でまぁ駅からみんなそのバスに乗るから、そのバス停で結構たくさんの人が待ってて。
- あったね。
- 前の人が男女の若いカップルで、ちっちゃい雪だるま作ってたりとか。
- 作ってたなぁ。
- さらにその前では、ちびっこがちっちゃい雪だるまを量産したりとかしてて。
- してたなぁ。
- あの列だけで雪だるま作ってる人何人おんねんぐらいいた。
- だからみんな雪にははしゃぐんやなって、私も作ったし。
- 作ってたね。
- あの、雪国じゃない人たちは福井行ったら、雪がほんとにはしゃげると思うけど、遠出はできひんってことだけ覚悟しといたほうがいいと思う。
- あの、最初俺車で行こうとしてたからね。
- いやぁ、ほんまに愚か者やったね、あれ。
- あれも愚かだと思う。
- 私は結構止めたんやけど、途中からいや、まぁいけるかなぁみたいな。
- まだ大感覇っていう情報も出てなかったし。
- そうだね。
- まぁワンチャンいけるかなぁって思ってたけど。
- 周りの人の強い止めとけという声に意志を固めまして、やっぱり止めよう。
- 公共交通機関で頑張って回ろうって言って、こんちゃんを納得させて。
- 行って、駅着いて一言目で、あ、これ車無理やわ、やったもんな。
- あれ、一言目それだったっけ?
- もう結構駅出た瞬間ぐらいに、これは無理や、みたいなこと言ってたよ。
06:05
- 言ってた本に全く覚えてない。
- もうちょっと前に、北陸とかの辺りをちょうどその時期に回ってたことがあったから。
- 雪積もってなかったよ、その時。
- うん。
- いけるっしょって思ってたけど、ダメですね。気象庁の言うことは聞かんとダメです。
- 雪を楽しんだっていうのも同時にありますからね。
- 鎌倉できてて、道端に。
- 人通りも少なかったから、ミニ鎌倉にお邪魔させてもらったりとか。
- 誰かが作った鎌倉を勝手に乗っ取ってね。
- 乗っ取ってないよ。ちょっとお邪魔しただけだから。
- だけどね、行ってよかったよ、本当に福井。
- あの雪を体験できたっていうのは、結構疲れたとか、回るの大変だったとかあったけど、それを差し引いてもすごい楽しかったなと思ってる。
- 雪の海岸線吹きも歩いてたりだとかさ、色々してさ、写真見返してるんだけどさ、ちゃんと雪で疲れたけど、ちゃんと雪ではしゃいでるのよ。
- 本当に良かった。
- 福井旅行といえばさ、私一個絶対に話したいことがあって、この場で。
- 何それ。
- 私さ、福井旅行でサプライズしたやん。
- ゴンちゃんがそこらへん誕生日やって、ホテルの予約っていうかちょっと旅館を予約してて、私が。
- うん、予約したじゃない。
- で、ゴンちゃんにバレないようにケーキとかを予約しててんやんか。
- で、まあ宿の人とメールでやり取りして、あ、じゃあこのケーキを食後に出してくださいって言ってんやん。
- まあ、行くやん、ご飯食べに。で、ゴンちゃん何も知らんやんか。
- うん、まだ何も知らないから。
- そうそう、2人でめっちゃ楽しくご飯食べて、あのお酒も飲んで、ゴンちゃんが結構日本酒を飲んだからっていうのもあって、結構酔っちゃってんやんか。
- 酔ってたね。
- でも私も酔ってたけど、その脳の奥に誕生日ケーキが来るっていうことが常にあるから、冷静さはあんねん。酔ってはいても。
- 旅館の料理がどんどん出てきて、最後にケーキが出てくるかもみたいなタイミングの時になって、もう終わったから部屋戻ろかってゴンちゃんが言い始めてんやんか。
- だって書いてたもん全部来たじゃん。
- けど私の中では全部来てないねん。
- いや、書いてたものが、俺まだ何も知らないゴンの助よ。何も知らないゴンの助は、あそこのメニューが全部来たら終わりやなってなるやん。
- なる。
- なるけど、ちょっとまだあかんと思って。
- 何かを知っているヘイちゃんはそれができないわけよ。
- そう。で、私は急いで、ちょっとごめんって。一回お手洗い行くわみたいな、よくわからん言い訳をして。いや、部屋戻ったらいけるやろみたいな。
- めっちゃ思ってたよ。
- そう、けどまぁ、ゴンちゃん優しいから何も聞かずに、あぁわかったみたいな言ってくれて。
- 旅館のスタッフさんにケーキを頼んでたんですけど、もうお腹もいっぱいやったから、部屋まで持ってきてください。お願いして。もう一足。
09:00
- もう一足やね。
- 帰ろうかって。で、私のイメージでは、部屋に戻って、ゆっくりしたタイミングとかでこう、コンコンコン、失礼しますってやってくれると思ってて。
- まぁ、ゴンちゃんと二人で部屋に戻ってるやんか。エレベーター登って、エレベーター開いたらさ、あの、レストランのところにいたおじさんがホテルの廊下歩いてて。
- いや、この人めっちゃ持ってきてくれてた人やんって。
- そう。
- この人知ってるって。
- ゴンちゃんがそう、気づいちゃってん。だっておかしいやん。旅館のさ、廊下のところにレストランの人が歩くことって多分ないやんか。
- ないね。
- しかもそんな堂々とな。だからゴンちゃんが、「なんで?」って。ちょっとあの人追いかけようやみたいな意味わからんこと言い始めて。
- 俺そんなこと言ってたっけ?
- 言ってたよ。
- 言ってたか。
- 私はもう必死やんか。結構頑張ってさ、いろいろやってたからバレたくないしさ。
- そのおじさんが前ことを通り過ぎてってくれたらよかったんやけど、結構私らの部屋の前で立ち止まっちゃったんだよな。白い箱を持って。
- そう、止まったよ。
- で、私が旅館の部屋の鍵を管理してたからさ、私が開けるやんか、鍵。
- 開けるね。
- で、ガチャガチャってしてるときにさ、私の左斜め後ろにはゴンちゃんがおって、右斜め後ろにはおじさんがいるわけやんか。
- 怪しい、怪しい。
- 並んでもいけない2人が隣にいんねんで。
- えー、もう、あんまに気まずくて、あの鍵を開ける瞬間。もう、早く開け!みたいな。
- まだ何も知らないゴンの助から、何かを刺したゴンに変わってるからな。
- あの、まあ、私ら部屋入るやん。
- 旅館ってさ、まあ、例のごとく、廊下に繋がるドアがあって、玄関があって、襖があって、和室みたいな。
- そうだね。
- タイプやってんけど、まあ、和室入って襖閉めるやんか。そしたら、おじさんが、コンコンコン。
- 失礼します。入ってきて。ガサゴソ。ガサゴソってしてんねんやんか。
- でも、ゴンちゃんはな、完全に気づいてたやんか、あれ。
- 気づいてるっていうか、気づいてるな。
- うん、気づいてたやんか。
- 何してんだよ、あの人。
- えー、けど、まあ、普通は開けることはさすがにせんかったやん。
- せんかったら。
- けど、もう、私は私で、すごい気まずいんやんか、その時間。何をしたらいいかわからんくて。
- 酔ってたからさ、その辺の顔とか、全然表情覚えてないんやけど、
- 襖を挟んで、空気感が、冷え冷えとる。
- 俺はもう、どうしたらいいかわかんないし、そっちは、早くやってくれってなってると思うし、
- ホテルマンはホテルマンで、やらかしたなってなってる。
- いやー、違うと思うね。
- うん。
- ホテルマンの感情だけ違うと思う。
- うん、違う。
- 何でかって言うとな、ケーキ持って、普通まあ、開けるやんか。
- うんうん。
- すごいいい声で、ハッピーバースデー歌いながら入ってきてくれたもん。
- いや、もう、あん時は絶対腹くくってるやん。
- いや、仲を決めてるやん、もう、わかって。
- だけどな、だけど、あの、めっちゃいい声。
- えー、そう、めっちゃいい声でさ。
- めっちゃいい声。
- 私さ、そんな、おじさん主導でさ、歌い始めるってちょっと思ってなくて、その時。
12:04
- はいはい。
- まあ、今考えてみたら、結構レストランとかも、やっぱそうやんか。
- うん、そうやね。
- 店員さんが歌ってくれるから、まあ、腹には落ちるんやけど、
- あの空間でさ、おじさん主導で歌うっていうのが、結構異質やって、自分の中で。
- まあ、おじさん一人に歌わせるわけにはいかんっていうか、
- 私が祝いたいからケーキを用意してんねんから、私が歌うに決まってるやんか。
- だから、おじさんにあわてて加わって、歌ってさ、二人で。
- 二人でな。
- そう。
- ここ大丈夫、二人でやから。
- そう、二人で。おじさんがすごいいい声でさ、
- まあ、ハッピーバースデー、ディアゴンちゃーんって。
- すっごいいい声で言って。
- ね、めっちゃいい声やったよ。
- で、歌い終わった後に、おめでとうございますって言ってくれて。
- あのじさんはたぶんな、すごい、自分いい役を買ったなと思ってはるやろうし、
- まあ、そう思っててほしい。実際そうやったから。いい意味で。
- そうやね。
- そう、私が思ってる方向にはいかんかったけど、すごいいい役をやってくれた。
- 一番おいしかったと思うよ。
- うん。
- 料理をさ、持ってきてくれて、
- 今日の料理はこれです、みたいなことを全部説明してくれて。
- そう、わりと、たぶん月切りで、この人たちには、じゃあこの人がいきましょうね、みたいな。
- なってたね。
- うん、やってくれてたから。
- 料理も、日本酒のおすすめも全部教えてくれて。
- もう、何から何まで全部教えてくれたのね。
- 日本酒はこういう特徴で、ごめんね、その時日本酒の特徴忘れちゃったんやけど、
- めっちゃおいしかったことなんかで覚えてる。
- おいしかったね。
- そう、今日のお魚はとか、今日のカニは、みたいな。
- めっちゃ喋ってくれて覚えてて。
- 聞きたいよ。
- ね、今どんな気持ち言ってんの?
- それは何に関して?
- ドアを閉めた後、どんな気持ちで俺たちを一緒に歩いてたの?あの廊下を。
- 俺はそれを本当に聞きたい。
- サプライズ慣れしてない旅館なのかな?ってぐらいサプライズ慣れしてなさそうなおじさんやったけど。
- なかったね。
- あのおじさんの最適解って何だったと思う?
- あのおじさんの最適解は、夕食の最後にケーキを持ってくる。
- まずその、夕食後に、あのテーブルで、食べれないねっていうふうに、お腹いっぱいだよねってなったから。
- 結果的にはそうやったんやけど、最後に持ってきてくださいっていうお願いはしててん。
- うんうんうん。
- だから、私がトイレ行ってくるわっていう謎な言い訳をするまでは、最後に出てくる予定やってん。
- そうやね。
- ただ、その最後に出てくるのが結構時間空いてて、ゴンちゃんが帰ろうやって言っちゃうぐらい時間が空いてたから、
- 結構長かったよ。
- そうそう、不自然やし、お腹もいっぱいやから、部屋に持ってきてもらおうってなったんよ、急遽。
- だから、私の中での最適解は、夕食の最後に出してもらうやった。一応ね。
- まあまあまあ、だけど、その、顧客側が部屋で持ってきてくださいって言われて、持ってきてくれたわけやんか。
- うん。
- だけど、持っていこうってしたタイミングで、俺たちが後ろに来てしまったという、あの状況下における最適解は何だろうかっていう。
- いや、これはさ、まあさすがにこの話、面白すぎていろんな人に話してんねんけど、
- 話すたびに、自分の中で最適解は何やったのかっていうのをね、今ゴンちゃんに聞かれたことを考えて、
15:04
- うん。
- 最適解は、私らの部屋を一回スルーして、何事もなかったかのように歩いていく。
- それしかないよな。
- うん。正直それしかないと思う。
- 全ホテル前を聞け。パプライズしようって言われて準備を持っていた時、もし、その、バレそうになったらどうするか。その答えはズバリ。一旦通り過ぎろ。
- 何もね、関わってないフリをしてください。
- そういうことですよ。
- いやー、サプライズね、難しいね。
- いやもう、サプライズに関してはさ、俺たち何か仕掛けようとすると何か起こるやん。
- そう。ハプニングありきのサプライズやからね、結局。
- まあこれからも旅行行くし、まあ今まで福井以外にもいろんなとこ行ってたから、
- 行ってきたね。
- それについてもね、喋っていければなぁと。毎回何かしら起こるやん、旅行って。
- 何かしら起こるね。
- だからね、話していければなぁと思ってます。
- ね、青森の天文台でめちゃくちゃ気に入られたりとかな、おじさんに。
- 地元の居酒屋さんみたいなの入ったら、隣に来てたアメリカ人ご夫婦と仲良くなったりとかね。
- アメリカ人じゃなくてイングランドでしょ?
- イングランドや。
- イギリス人の方と仲良くなったりね。
- いや、俺も今でも覚えてるよ。
- 固い握手した俺、マブダチだと思ってるから。
- まぁね、連絡先とか交換はせんかったけど、一期一会な感じがすごいね。旅行って感じでよかったね。
- まぁね、これからも話していければいいかなって思ってます。
- はい。
- ということで、今回のラジオは以上です。
- 皆さんも福井にいたら是非、化石を発掘してみてください。
- はい。よろしくお願いします。
- はい、ありがとうございました。
- ありがとうございました。
- はい。じゃあ今回はここまで。
- 以上、平ちゃんと
- はい、こんちゃんでした。
- 皆さんチャンネル登録とフォローの方もよろしくお願いします。
- お願いします。
- はい、ではまた。
- じゃあねー。
- じゃあねー。
17:06

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