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朝の散歩から。日々生まれ変わるって話 from Radiotalk
2026-08-05 12:01

朝の散歩から。日々生まれ変わるって話 from Radiotalk

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サマリー

sonoさんは朝の散歩から、今週の業務の締め切りとプライベートの予定に追われる慌ただしい日々を語ります。彼は最近、30代後半になり、何か「偉大なこと」を成し遂げることよりも、「後世に続く何かを残す」ことに関心が移ったと振り返ります。そして、人生を「バトンを引き継ぐ」行為に例え、日々生まれ変わるような心持ちで生きることの意義について深く考察します。

朝の散歩と今週の業務
はい、sonoです。おはようございます。朝の散歩から、正解です。というわけで、今日は水曜日、週の半ばと言いつつ、
自分は明日午後から家族の旅行とかが絡んできて、勤務も今週はするんですけど、
割と、なんていうか、勤務、いつもとは違うんで、
今日が今週の締め日っぽい感じにはなりますかね。
実際ちょっと今日出すものは出しとかないと、間に合わない、まずいなぁみたいなところはありますかね。
そうですね、昨日はやっぱり粛々と作業を続けて、
でも、案外今週締め切りのものっていうのもあったりしたり、新しく追加されたりして、
ちょっと慌ただしいというか、忙しなさを感じていましたかね。
かつ自分でちょっと進めなきゃなって思うことも進めるというか、
プライベートのこともちょっと進めたりしてたんで、割と詰まっている感じがありますね。
業務の振り返りと効率化の模索
その分苦労度も消費されていっているので、
約3日で無くなるなぁみたいな、ちょっともう足りないかも。
振り返りをさせてアップデートするみたいな作業も一緒にやっているから、
ちょっと減りが早いところも正直あるんで、
それをしないっていうのも一つかなと思いつつ、
今って毎回作業が終わるたんびに、ちょっと新しいことだったなって思うと、
振り返りをさせて改善点を出させて、それを見直しさせて毎回適応までしているんだけど、
若干全体が重たくなるんで、洗い出しするところまででもしかするとね、
一回溜めておいて、実際にそれをアップデートするタイミングを別に持つみたいな方が合理的なのかもしれない。
30代後半からの人生観の変化
今朝は水曜日は一応自分の振り返りをする日で、
とはいえ今のこの業務の振り返りみたいなものは除外よって感じなんですけど、
今朝はどっちかというと改めて振り返りをしてて、
先月の振り返りもしたいなっていうのがあったんだけど、
なんかぼんやり考えてて、
一つ気づいたのが、
自分が30代の後半に入ってくらい、
体力とかそういうものが落ちてくるのを実感するようになった時っていうのもあるけども、
そこからなんていうか、もちろんいろいろな知識をキャッチアップしたり経験積んだりとかあるけども、
ものすごい全てが上がるみたいなのがなくなったところで、
いつの頃からか何かすごいことができてるかみたいなことよりも、
何かを残せているんだろうかみたいなことに関心が集まる、高くなる量になって、
思うと今は自分は何か残せているのかなみたいな、
周りの人とかはそうだけども、
できるだけ続くものっていうのを残せているんだろうかみたいなことにすごく気にはなるようになってきた。
寿命の意識と「バトン」の概念
年のせいなのか、それとも単にこれまで受けた影響、
実際そういうことを中心に考えた人もいたから、
そういう影響を受けて変化したのかはちょっとわからないけども、
一つは何ていうか、自分が死ぬ時みたいなもの、
寿命を意識を強くするようになった、ライフステージが進んできたから、
何か死ぬ時までに成し遂げられていることっていうのが、
何かものすごい明確に大きなものを成し遂げるみたいなことが難しいなっていうか、
そもそも人が扱えるもので、
そんなに、言ってみれば未来永劫功績が残るようなことっていうのを一台で成し遂げるっていうのが難しいなって思ったとき、
そうすると誰かに引き継ぐ、それが多分何かを残せたのか、
後世に続くことっていうのを残したのかっていうのが、より強く気にするようになったと思うんだよね。
日々生まれ変わるという哲学
で、そうすると何ていうか、バトンを引き継ぐみたいな、
バトン引き継ぎ方はいろいろあると思うんだけど、
僕自身は多分誰かを目がけて走るっていうよりは、
ただただ走って、できるだけ遠くにバトンを置くみたいな感じになるのかもしれないけど、
それをするんだろうな。
でもそもそもバトンを置くって考えたときに、
できるだけ前にみたいなものはもちろんあるけども、
まだそこまでは落ち着けてないというか、納得もないから、
じゃあ自分でコントロールして引き継げるような形でバトンを置くって考えたときに、
別に論理の飛躍はあるけども、いつバトンを置いてもいいし、
逆にそうした後に、仮に生まれ変わるとしたら、
また生まれ変わったときで新しく誰かのバトンを引き継いで進んでいくようになるんだろうなって。
だからそうすると、結局生と死みたいな、やはり死と輪廻とか生まれ変わるっていうのも、
今生きてる中で、一度バトンを置いてまた引き継ぎを受けて進むっていうのも変わらない気もするし、
そうやって日々生まれ変わるみたいなことが心持ちで生きていくのがいいのかな、みたいなこと。
新たな心持ちで生きる
別に生きるのに悩んでるわけではないので、何か悩みがあったってわけじゃないんだけども、
生と死についてっていうよりも、死と生についてなのかもしれないけども、
あるいは輪廻ってことについてあまり考えてたことなかったんで、
それまでにも毎日この日を新たに生きる、いつでも今が一番若いみたいなのだとか、
似た考え方とか、あるいはルールみたいなものは意識はしてたけど、
毎日生まれ変わるみたいな感覚を今日は持ったので、
というので話して、じゃあ良い一日を。
12:01

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