1. その、帰り道に振りかえり。
  2. 朝の散歩から。リミット回復ま..
2026-02-22 12:01

朝の散歩から。リミット回復までAntigravityを使うって話 from Radiotalk

サマリー

sonoさんは、AIツール「Kurodo Code」の利用制限に直面し、代替として「Antigravity」を試しました。Antigravityは、Google製のAIエージェント搭載文章作成ソフトで、テキスト生成だけでなく、調査やシステム操作、ドキュメント作成までをチャット形式で実行できる点が特徴です。個人的なスケジュール作成や情報収集にその高い実行力と手軽さが非常に便利であると評価しつつ、セキュリティ面でのレビューの重要性も指摘しました。

AIツール利用制限と新たな模索
はい、sonoです。おはようございます。朝の散歩から反省会です。というわけで、ちょっと1回収録をして録音したんですけども、ちょっと途中でGoogleの、なんだろう、AIのデータ利用方針が個人向けだと、
ひどすぎるっていう話をしているうちに、時間が過ぎてしまって、あまり話せなかったので、一旦それは消して、気になる人はまた、ちょっとどっかで語るか、でもなんかノートとかに書くかな。
けど、しようかなと思って。で、えっと、そう、なんか前から話したかもしれないけども、昨日、一昨日か一昨日の夜ぐらいから、黒土の臭のリミットに引っかかって、使いすぎて、
で、追加料金もなーって思ってるうちに、追加料金もなんか上下に達しましたってきて、このまま使うとものすごい追加料金がかかってくるんだけど、なんかそもそもちょっと認識と違うところもあるから1回やめよって思って、えっと触るのをやめたんだよね。
しかも、なんか昨日はそうか、それで言うと、なんかただ別にまだ残ってる枠があるにはあったんだけど、それを使ってる気だったんだけども、追加料金の方がショートしてたんで、なんかこれはまずいって言うんで、えっと本当にやめたんだよね。
まあそれでも未練がましく他のところからも使ったりしたんだけど、何なんだろうね、なんかソンネットワークっていうのが空いているから、ソンネットなら使えるのかなって思ったんだけど、なんかシンキングモードだとダメなのかとか色々試したんだけど、まあ動かないんで、とうとう諦めるっていう感じでしたね。
で、まあまあなんかその代わりにできた時間で考え事とか、普段自分が手を動かすだけでいけないタスクとかもやらなきゃなって思いつつも、なかなかやっぱり調べ物とかそういう系は別にジュミニとか使えばいいんだけど、そのジュミニを使おうとして個人データ利用が気になってワークスペース契約に変えましたみたいな話もあるんだけど、
Antigravityとの出会いと背景
なんだろう、そうそう。で、まあ困った。なんかちょっとやりたいな、せっかくだからと思ってアンチグラビティを使い始めたんですよね。
結論、僕自身はちょっとサポート的に使う感じかもしれないなって思いつつも、結構僕の周りというかツイッターの中はどうしてもフィルターされてAIのイノベーターに近いところの人というか、AI利用かな。
AI利用のイノベーターに近い人とか、あとは結構驚き屋さんがいっぱいいる感じにはなっているんで、玉石混合の中なんだけど、割と最近アンチグラビティなみたいな話は出てたんで、ちょっと触ってみたんだよね。
知らない人に説明するとっていう誰向け説明なんだっていうところはもはやあるんだけど、Googleが作った文章作成のソフトなんだけども、そこにAIのエージェントがくっついていて、
テキストを作るのもそうだし、その裏で調査したりとか、あるいは何かシステムを動かすみたいなところまでやってくれる、チャットとかで相談してやってくれるっていうようなエディターソフトになっていて、
今までもカーソルとかが割と有名で、それも元々は同じエディターテキスト文章、テキスト編集にいろいろな機能をくっつけられるっていうのが元々ベースになるVSコードっていうエディターがあって、それを元にしてオープンソースなんでいろいろな派生のものができているっていう状況ですね。
カーソルはそれこそ去年の今頃にものすごい不況している人もいたのもあって、よし使ってみようって言って、かなり衝撃的で、それこそスケジュール作成のためのかなりゴリゴリと時間を溶かしてやっていたんだけども、
だんだんとグロードコードとかの方に移ってきて、だんだんとチャットインターフェースである程度やり取りできるようなものに移っていった経緯はありますね。
Antigravityの機能と活用
仕事では使っていて、テキストを出力する仕事、正確には僕の仕事の場合だとSQLっていうコードを書く仕事がある程度あるので、そういったところで重宝はしているんだけども、
過去のこの辺のコードとかを見て、ある程度実装パターンっていうのを見ながら、例えばこのSQLにこういったことを追加したいんで一回作ってみたいなことをしているわけですけど、
単的に言うと、自分のやりたいことの中でテキストを作るっていう仕事がそこまで多くない。それでも人よりは多い。物を書きたいみたいのが多いんで人よりは多いんですけど、
それを完遂するのに、指示を出していて時間をとってやるっていうのが中々集中したり、自分の中の優先度が上がらなかったりするのも含めて、なかなかテキストで仕事をするっていうことがプライベートでは少ないこともあって、ちょっと下火になっていたんだよね。
アンチグラビティって同じジャンルのソフトウェアではあるので、やらなくてもいいかなっていうのをずっと思ってはいたんだけども、自分のプロトコードとかそれに付随してそれでメンテナンスしている周辺のことも全て触れなくなったんで、一回触ってみるかみたいな、ちょっと便利そうだし、
今だとトライアルなので無料枠が大きくて、賢いモデルを基本無料で使えるみたいな話だったんで、それはそれでいいかなと思って1日分くらいやるにはいいかなと思って使ったと。
話前段、前段長いけどね。
次に必要とか前段に必要な作業っていう風に計画をして、自分でやってくれるっていうところが強いエディターで、その辺がチャット1つで、しかもエディターっていうある程度、非エンジニアでも触りやすいインターフェースでやるし、その結果のアウトプットとして何かしらドキュメントができたりとか、
それこそエージェントで作るんで、Googleのフォルダに、あるいは別に自分のローカルPCのフォルダにパワーポとか資料ができたりとか、メールを送らせたりとか、そういうことができますっていうので、結構魔法の杖っぽい動きをするんだよね。
僕自身はそういったものをより自分にシンプルに合わせるようなものっていうのを作ろうっていうので、手元ではやっているので慣れているし、やりたいことにあっているアプリを作るとか、
そもそも中身の動きを改善、どんどんカスタマイズしていくみたいなのには、クルドコードを使ったシステムを自分のところで扱っている方がいいなっていう感想ではあるんだけど、
Antigravityの具体的な利用例と評価
それでも今プライベートのことで、来週とか週末名古屋に行くから、全然計画っていうかやりたいこととか決まっているし、別に予定も入っているんだけど、1日ちょっと自分で行って前の時間何かしようかなみたいな計画が、ちゃんとスケジュールが立っていなかったんで、そういうの立たせてみたりするとすごい便利とか、
あと昨日は放送大学のもう少し撮れる講義について、そろそろ申請しなきゃいけないんで、一覧を作ってもらったりとか、そうするとブラウザー操作して一応見て撮ってくれたりとかするんだけど、そういったものがすごい便利にできるツールだなっていうところで、
カーソルは多分カーソル単体の企業として収益も上げないといけないし価値を出さないといけないんで、なんか今はすごいいろんな機能がついていて複雑になってきて、
その独自のものと世の中の企画の対応とかもあって、ものすごくキャッチアップのコストが高くなっちゃってるんだけど、
アンチグラビティは最近出たっていうのがまずフレッシュだから、あまり加工のキャッチアップが必要ないっていうのもあるし、その持双力が高いっていうのもあるんで、面白さはあるかなっていうふうに気づいたね。
最終的にはレビューとかちゃんとしないと、それなりなんだけど中身がやばいとかセキュリティが弱いみたいなものが出がちなんで、そういうところの使いこなし術みたいなところが必要なのかなっていう感想でした。
まとめと今後の展望
レビューでこの時間が終わったけども、また人間の職域みたいな話はもうちょい深めて話そうと思います。
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