1. その、帰り道に振りかえり。
  2. 朝の散歩から。機械化していく..
2026-02-21 12:01

朝の散歩から。機械化していく自分を見つけるって話 from Radiotalk

サマリー

sonoさんは、突然の3連休と来週の少ない稼働日に気づき、仕事の計画を立てる必要性を感じています。また、利用していたAIの制限に直面し、そのサポート体制の未熟さに困惑。このAIの強制的な利用停止を、自身のタスクや思考に集中する機会と捉え、自己分析を深めます。自身を「機械的」と表現し、過去の経験から未来の行動を推論するAIの仕組みと自身の思考プロセスを重ね合わせ、感情や直感といった「自分らしさ」が何であるかを考察しています。

3連休と来週の仕事計画
はい、sonoです。おはようございます。朝の散歩、じゃないな。昼の散歩から、反省会です。というわけで、今日は土曜日ですね。
3連休らしい。 昨日の夜23時に気づきました。月曜日が休みなことに。
それまでずっと、まあ来週は火曜日前半が健康診断。で、まあ夕方まで隔離はてあって、ちょっと火曜日は勤務少なくなるなぁとか。
あと金曜日お休みもらうんで、なかなか来週は稼働少ないなって思ったんですけど、さらに1日どんと休みが足されて。
来週はなんで多分稼働日が2.5日なんですよね。
いつもの、いつもというかフルに比べると半分なんで、これは締まったという感じですね。
だいたい目の前の仕事をするので半分ぐらいは使っているので、
ミーティングが多い日とかにも入るんで、なかなか難しいけども、
ちょっと来週は計画というか予定を進めるみたいなところというのは、少し週末にやっとかないとなぁみたいなことを考えてましたかね。
AI利用制限とサポート体制への考察
あとは昨日は、まあ昨日はだいたいそんな感じか。
あとは、AIがリミットが来て、
それもあってちょっとずっとロードコードを動かすのは止まったんだけど、
それで朝はまた別の空いてるソネットの枠を使って作業していると思ったら、
なんか追加枠がどうも消費されてるらしくて、
なんでなんだろうなぁ、デスクトップだからなのか、なんか思考モードに入って、多分枠外のものがあるのか、単純にバグなのかよくわかんないんだけど。
で、まあ、
なんだろう、なんか、 本当にガッツリ何入れてもリミットだよって出てくる状態になってしまい、
おいおいって思って問い合わせを投げたけども、
エージェントで一時問い合わせを受けるんだけども、
まあわかるんだけどね、その問い合わせしてワンターン終わったら、
セッションというかその会話が切れて復活できなくなるっていう感じで、
ずっと動かし続けると多分今の仕組みだと直接エージェントを
くっつけて呼び出してるんで、ずっと常駐させて、
そのサーバーを動かさなきゃいけないんで、まあ多分、
なんか、回答が終わった瞬間に切るみたいな、
運用というかルール仕組みにしてるんだと思うんだけど、なんか、
中途半端な答えが返ってきて、で、これどうなのって質問しようと思ったらできないとか、なんか、
止まるみたいのでちょっと困りましたね。
なんか人間に及ぶっていうのにしてくださいって言うけど、
まあね、まあ多分世界展開してるんで、
人間のサポート体制とか多分全然整備されてなくて、
おそらくなんか、まあ自分は今リミットが来て何も触れなくなったんで、
困ったなっていう感じなんだけど、解消されるのは多分
州のリミットの制限が解消されてからぐらいなんじゃないかって今は思ってますね。
それはそうだよね。なんか昔からサポート体制を築き上げてきた、
なんだろう、マイクロソフトとかグーグルと比べて今存在感は大きいけど、
言ってもね、ここ1、2年でできた企業ですから、
そんな日本はなんか重要視されていたとしても、
まあね、体制はしょうがないのかなって思いながら見てますね。
強制リセットと自己分析
まあちょっとさすがにのめり込むのはいいんだけど、
ずっと触り続ける感じにはなってるんで、
まあね、強制的なリセットを楽しむというか、
まあちょっといくつかタスクが積み上がっちゃうけど、
まあ代わりにちょっと考えることとか、
やりながら考えようと思ったこととかをもうちょい集中してやったり
っていうのを使おうかなっていう感じですね。
なんかね、まあでもやりたいことが尽きないなって思うのと、
まあでもなんかポンポンやりたいことが出てくるのは
気質もあるんだなって最近また思って、
昔からそうなんだけど気が散りやすいとか、
これ人と比べても結構そっちの傾向あるよなみたいなのは
正直思っていたんだけど、
なんか今はそれをサポートするためのシステムっていうのが
なんか現実的に作れる状態になったとき改めて、
なんか自分の良さを生かしつつ、
自分をサポートする環境って何なんだろうみたいなことを考え、
ひるがいってそれが必要な自分って何だろうみたいなことを
やっぱ考えるよね。
機械化する自分とAIの仕組み
割と今まで生きてきた中で、
多分いろんなシチュエーションを乗り越えたがゆえに、
すごく機械的に処理する自分っていうのはいて、
なんかそれは元の性格なのか、
それとも重ねられた経験で作られた人格なのかわかんないけども、
僕は自分がすごく機械っぽいなって思うんだよね。
思考も含めて。
ほとんどのことは反射とかロジックルールによって決めていて、
ただ衝動的なものっていうのは直らないから、
衝動があること自体を受け入れるけども、
その対処に機械的な安定を求めてる自分っていうのはやっぱりいるのかなって思うんだよね。
だからすごく今の自然言語の推論をしているトランスフォーマーっていうのが、
今のAIの元になるアルゴリズムというかやり方なんだけども、
要は過去のいくつかの言葉とかポイントで重みを置いて、
その結果から次の結果を推論するっていう仕組みなんだよね。
ちょざっくり言うとね。
でもなんか割と近くて、
過去にこういうこととかあって自分はこう反応したみたいな、
過去の結果を考慮して自分の未来の行動を決めてるような感覚っていうのはすごく強いから、
まあ仕組み化とか自分自身をルーティンに落とし込むみたいのが得意ってわけじゃないんだけど、
ただ効果的だからなんかそれにはよく取り組んでるなっていう風には思うよね。
そうしていく中で結構だから自分の中の大部分を今のAIのシステムとかで作り込めば、
何か置き換えられるんじゃないかとも正直思うし、
そうなった時に残るものっていうのが感情とか、
感情も突き詰めると結構ロジックのところもあると思うんだけど、
感情、感じたこととか、センスっていうか直感みたいなもの、
これも何だろうね、なんか膨大なテンションによって作られてるっていうこともできるけども、
まあそうじゃないというかそれだけであらざるをえにしても、
そうやって残ったものについてそれを自分っていうのか、
作り上げられたこの調和されているシステムを自分っていうのか、
やっぱりどうしても物理的な感触、ここを重視するのは、
もしかしたらその人間としては自分なのかもしれないけども、
まあ何かそれを超えてシステムとして見た時の自分みたいなものの見方だったりとか、
何ていうのかな、何か言ってみれば思った以上に記号化されている自分の中で世界が、
記号化、言語化、言語化っていうか、記号化だね、
意味ある言葉になってないにしても記号化されているっていうのが、
なんか最近よく感じることなんだよね。
言葉とデジタルへの感覚、そして終わりに
思い当たる特性もあって、自分は例えば言葉っていうものに対して重みを置くのが、
人よりも強い、それは別に世の中にいっぱいいるんだけど、
デジタルっていうものに対しての感覚が、そういう意味だと感覚的にも理解しやすかったりはするんだよね。
なんかそうなんだな、時間が迫ってきて、結論なくいつものごとくだけど話し始めて、
そんなことを考えたりしている、何て言うかな、訪れた合間の時間でそんなことを考えてたりはするかな。
今日は穏やかで暖かい日なので散歩も測りましたけど、
皆さんもまた外に出てゆっくりする時間も持っていただければと思います。
良い一日を。
12:01

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