1. その、帰り道に振りかえり。
  2. 朝の散歩から。久しぶりに収録..
朝の散歩から。久しぶりに収録だけど、今は乱世が気になりますって話 from Radiotalk
2026-06-22 12:01

朝の散歩から。久しぶりに収録だけど、今は乱世が気になりますって話 from Radiotalk

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サマリー

パーソナリティのsonoさんが、久しぶりの収録で近況を語ります。奥さんの体調不良や子どものイベント、パパの会など多忙な日々を過ごす中で、自身の「逃げない力」や限界について深く考察。特に、中国古典のクラスで現代が「乱世」であるという認識を深め、これからの世界のパワーバランスの変化と、その中で息子が生きる未来について思いを馳せています。

久しぶりの収録と近況報告
はい、sonoです。おはようございます。朝の散歩から反省会です。というわけで、だいぶ時間が空いちゃってますね。
先週火曜日から、で、今日は月曜日なので、1週間弱間が空きましたけど、結構その間は、なんだろう、
まあ、祝々と仕事してたと言えば、仕事してたところでもあるかなっていうところですかね。
そうね、まああとはちょっと、予定が入ってたりみたいなのがありましたけど、
もともと火曜日、多分収録している時は前日お休みして、週の始めっていう話をしていて、
で、まあ水木と仕事を割と粛々とやっていて、で、えーと、金曜日は、
そう、午前中に家電が家に届いたりとかもあって、ちょっとバタついてたのと、
なんだろう、まああと週末かけて、そんなに自分がっていう感じではなかったけども、
奥さんがちょっとね、風邪ひいちゃって、まあそんなに重たくずっと寝ついてるわけじゃないけど、
なんか咳がひどくてね、なんか大変そうであった感じかな。
まあ割とそれで、病人がいる家としての家事とかが少しあって、
で、そうね、あとは金曜日は、夜はそうは言っても中学校のパパの会があって、
で、まあ割とバッツリと飲みをして、終電間近で帰ってきて、
で、えーと、日曜日は、土曜日は普通に1日ゆるっとあって、
土曜日は、じゃない、日曜日は息子の、なんていうのかな、
学校外の勉強のイベントみたいなやつがあって、
それについてって、1日、まあ付き添いというか、送って、あと迎えてみたいな感じだけども、
外で少しゆっくり、ゆっくりというか活動していて、
で、昨日夜は、グロビスの中国古典のクラスの、なんていうか、アフタークラスみたいなものがあって、
その生徒が主催して、勉強会みたいなの、振り返り会みたいなのをして、
改めて振り返ったりしてましたかね。
まあでも先生もなんか参加いただいていて、なんだかこうね、しっかりとやった感じですかね。
「単力」と自己の限界への考察
まあなんでいろいろあるにはあると思うんだけども、
まあ仕事は仕事で、こうちょっと進んだり進まなかったりもありますし、
今週もそういう意味ではやらなきゃなっていうのと、
あっという間にもう6月終わりに近づいていて、
なんかつい最近ね、5月は終わって6月はしっかり立ち上げようみたいなところから、
まあなんかムニャムニャムニャみたいな感じで、6月はもうすぐ終わっちゃうなみたいなところもあって、
やんなきゃっていうのもあるし、
そうだな、まあなんか、パパ会の、パパ会じゃないな、パパの会の、
なんでパパ会とパパの会で分けてるの?パパ会はあの単純に組織があるんだけども、
この前のクラスのパパたちで集まって飲むっていう話だったので、
まあちょっと違うんだけども、まあメンツはね割とかぶってるんだけど、
で、まあなんかこう話しつつ、まあやっぱりね、その同年代とか、
まあ自分よりちょっと若めの人とかの方が多いんだけど、
なんかね、
まあ私立の学校で、なんか学費がそんな安くもないところに送り出してるだけあって、
みんな稼いでるからね、もうこう、ある程度、なんていうのかな、
まあ守護的な感じな人が多い中で、
まあこう、なんかまたね、その、
自分もまたちょっとぼんやり見てたりとかしたり、
まああとはそうだなぁ、
まあそのグロビスのクラスが終わって、
で、改めて振り返ったりっていうのを繰り返したりはしてたので、
なんかそれもあって、こう、単力みたいなものをね、改めて考えることが多かった、
は多かったのかな、その時に、まあ単力、まあ単力と微妙に違うんだけども、
まあなんか逃げない力というか、逃げない姿勢みたいなものっていうのがあって、
これがなんか割と自分は、逃げもするし、
逆に局面によってはなんか逃げないことで信頼を得たりみたいなね、
割と深く関わっているなとは思いつつ、
こう、どうしてもこうね、最後の最後で、まあやっぱ、どうなのかな、
なんか自分はまあ逃げる、まあ逃げる、別に後ろ向きにすごい全力で逃げる感じはないにしても、
ちょっと引いちゃうとかね、突っ込まないみたいなところがあって、
まあその辺単力の話かもしれないけども、
やっぱりそこがね、どうしても周りが逆についてこない要因なんだなと思いつつも、
まあ突っ込むのは突っ込むので、なんか目をつぶって突っ込むというわけでもなく、
なんていうか、まあね、もちろん経験で積むときもあるんだけども、
まあ本当の本当の究極になったときには、おそらく自分が突っ込み切るかっていうのも、
なんていうのかな、怪しいなというか、まあなかなか無理もあるなというふうに思ったりとか、
まあそんなことを考えたりしてたかな、まあそういうのに都度都度考えるんで、
まあなんかね、この前のパパ会の時も、まあなんか一人ちょっと、
まあ大人なんだけど酔い潰れちゃった人とかがいて、まあ終電間際のところで、
その、なんとなくもう残るのが自然みたいにしてる人もいれば、
まあどっちつかずな感じなんだけども、まあ残った方がいいのかなみたいな感じにして、
まあ最後の最後、なんとなく、まあそうは言っても人数がいてもみたいな話とか落ち着いてきたなって、
自分の中で折り合いをつけて、まあ帰ってきた時に、まあ帰ってくるのももちろん自分らしく一番素直に従った結果だし、
なんていうか、それはそれで別に問題があるわけじゃないんだけども、
まあでもそこでやっぱ引く姿勢みたいなところの自分の限界みたいのもまた感じたりみたいのを、
こううつうつとやったりはしていたよね。
中国古典から見る現代の「乱世」
で、なんだろうね、まあなんかそれをまた改めて思い出したりするのは、
昨日ちょうどその中国古典のクラスの振り返りの中で、
まあ自分はなんか大きくは、その西洋史観というか、
まあ西洋哲学的な考えの中とまた別軸の見方っていうのをしたりとか、
まあその近代化みたいなものを改めて今現代で感じているので、
世の中がすごい動いている、変わっている、世界が変わっている瞬間だなというふうに強く思ったりするという部分と、
あとはその自分の成り立ちみたいなものの中で、まあばっくり言うと東洋哲学的な、
今までその自分が今生きている西洋哲学的な世界観では収まらないものっていうのを、
教育とか含めて環境の中で吸収した結果、まあ今の自分というのがいるんだなっていうのを改めて感じたりしているんだなって思ったんだけども、
まあなんか今ってどういう、先生がいらっしゃったんで、今ってその中国古典だったり思想を学んだ、
学ぶ、研究した上で、今注目しているテーマとか気になる流れっていうのは何なんですかねって聞いた時に、
今は乱世の判断みたいなものが気になりますよねみたいな話があって、まあやっぱり今の時代っていうのが結構大きく
動いているところから、その中でどう生きるかみたいなものがまた問われていく時で、そういう時代に合わせてその
思想っていうのも変わっていく、注目される点が変わっていったりはするんだけども、それが今乱世でどう
なっていくか、それを後世、時代の変わり目でみんなどうしていたかみたいなところを伝えるっていうのがテーマかな、みたいなお話をされていて、
まあでも今が乱世っていうのは言い入れてみようというか、全くその通りだなって思っていて、
長く続いた
アメリカ
との対立軸みたいなところから、やっぱりパワーバランスが変わっていってるよなって思うんだよね。
だからこれからの数十年で、この先数百年の
また地図が、地図というかパワーの地図が変わるっていうところはなんか
あるとは思ってて、
その中で、まあ多分自分が死ぬまでの間に決着がつくかわからないけども、かなり混乱、混沌とした中で生きるし、
自分の息子はその中で生きて育ち、もしかしたら年を取った時に落ち着くみたいな世界だと思うんで、
すごく今何が重要かみたいなのが気になるなって、そんなことを思ってました。
12:01

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