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第46回 トンカツと中島知子 @sonnaip
2012-02-28 37:43

第46回 トンカツと中島知子 @sonnaip

新そんなことないっしょ第46回です

『中島知子ととんかつ』
1)とんかつ
2)中島知子
3)伊集院光
4)そして・・・

必ず聴くのだ!!

感想

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00:07
スピーカー 1
そんなことないっしょ?
そんなことないっしょ、第46回でございます。
お送りいたしますのは、竹内と
スピーカー 2
もとみやでーす。
スピーカー 1
よろしくお願い致しまーす。
スピーカー 2
お願いしまーす。
スピーカー 1
えーとね、ほい。
もとみやさんは、トンカツ食べます?
スピーカー 2
いきなり来たね。
トンカツ?
トンカツ大好きだよ。
トンカツ食べます。
スピーカー 1
あの、トンカツ屋さんにトンカツ食べに来ます?
スピーカー 2
えーとね、隣の街にはあるので、食べに行くよ、たまに。
スピーカー 1
たまに食べに行く。
あの、あのね、トンカツ屋さんって、ちょっとこじゃれたところだと、
あのちっちゃいすり鉢に、
スピーカー 2
おー!
すってないゴマがあって、
スピーカー 2
ぼっこ渡されて、
スピーカー 1
そう、すり、ぼっこって何?棒ね。
スピーカー 2
すり棒っていうのか?
スピーカー 1
すりこぎみたいなやつね。
スピーカー 2
すりこぎか。
スピーカー 1
それを、それで、それでなんかほら、自分でゴマをすってみたいな、
スピーカー 2
トンカツ出てくるまでこれで遊んでいこうと。
スピーカー 1
そうそうそう、そういうシステムのこじゃれたところがあるじゃないですか。
スピーカー 2
あるあるある。はいはい。
スピーカー 1
で、あのね、これね、僕ね、毎回悩むんですよ。
そういうちょっとこじゃれたトンカツ屋さんに行くと悩むんですよ。
あの、ゴマはすりますと。すり、するとこまで分かりますと。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
ね?そのゴマ、どうします?
スピーカー 2
そのゴマをどう使うかでしょ?
スピーカー 1
そうそうそう。あの、一つは、僕の頭の中であるのは、
そのちっちゃなすり鉢の中にすったゴマの中にソースを入れて混ぜてソースをかける。
で、第二が、すったゴマは別個にトンカツに一回かけといて、上からソースをかける。
どっちかなのかな?どうなのかな?それとも、ゴマはゴマで食べる。
スピーカー 2
俺、どれでもないよ。
スピーカー 1
もしくは、このゴマをすった時の香りを楽しむものなんだよ、別に。
これは食べるものなんじゃないんだよっていう、なんかすごくいきなって。
単に手持ちぶださんを、それで何とかしてくれみたいな?
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
で、何それ、ゴマにトンカツにかけちゃったらね、
あ、お客様かけちゃったんですよ。
スピーカー 1
あっちがそうじゃないんですみたいな。
スピーカー 2
僕はあれで、するでしょ?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
すった後、そこにほら、ソースをすり鉢に入れて。
スピーカー 1
入れる肌。
スピーカー 2
で、出来上がったトンカツをそれにちょんちょんってつけて食べる、僕は。
スピーカー 1
つける。
あのね、なんかね、僕の中でその、このちっちゃなこのすり鉢を、
ソースで汚してはいけないんではないかというね、罪悪感がちょっとあって。
スピーカー 2
いや、どの道もすり、ゴマでくっついちゃってるからね。
スピーカー 1
ゴマです。
スピーカー 2
ソースかけちゃうと、後半、トンカツがちょっとさ、サクサクトンカツがふやけてきちゃうんだよね。
スピーカー 1
あー、はいはいはいはい。
03:00
スピーカー 2
だから最後までサクッと食べたい。
スピーカー 1
あー、そう。
で、こうちょんちょんって。
つける派だ。
スピーカー 2
つける派。
スピーカー 1
あの、じゃあじゃあじゃあ、カラシはどこにつける派ですか?
スピーカー 2
カラシはね、あのー、トンカツのね、先っちょにね、全部最初に塗ったくる。
スピーカー 1
塗ったくる、それはつけとく、あらかじめつけときましょう。
それつけとく。
スピーカー 1
あー、そういうこと。
そうそうそうそう。
あ、じゃあすり鉢にはソースは入れちゃっていい?
スピーカー 2
すり鉢には入れちゃっていいと思います。
スピーカー 1
すれ、入れちゃっていい、すれちゃっていいじゃない、入れちゃっていいの?
スピーカー 2
入れちゃっていいと思う。
スピーカー 1
入れちゃっていい。
スピーカー 2
間違ってるかなぁってやり方
もし正式なやり方をしてる方がいたらぜひメールをください
スピーカー 2
とんかつ屋さんで働いてる人とか特にね
スピーカー 1
意外とあれね
吸って吸っといて香りを楽しむだけかもしんないよあれ
スピーカー 2
間違ってたらずっと間違ってたかも
スピーカー 1
すっごい店員さんにバカにさ
あの人ゴマ食べてるとか思われて
スピーカー 2
かけちゃってるよゴマとかね
スピーカー 1
あれとあれと
とんかつ屋さんもそうなんだけど
あと蕎麦屋さんで
森蕎麦とかザル蕎麦を食べた後の
スピーカー 2
はいはい
スピーカー 1
あの蕎麦湯
スピーカー 2
あーはいはいはい
スピーカー 1
のルールがちょっと悩みません?
スピーカー 2
えなに蕎麦全部食べ終わった後
つゆにドブドブって入れてこう飲むんじゃねえの
スピーカー 1
そうなんだけど
あのほら
なんか食べ終わった頃を見計らって持ってきてくれる
蕎麦湯ですって持ってきてくれるところと
そうじゃないところあるでしょ
最初から持ってくるってこと?
スピーカー 1
うんあのね
言わないと持ってきてくれないところがあって
スピーカー 2
はいはいはいあるね
スピーカー 1
で僕は意外と好きな
スピーカー 2
僕も大好きよ
スピーカー 1
蕎麦湯入れてるのが好きなんだけど
スピーカー 2
ちょっとこうトロッとしてるやつね
ただね
スピーカー 1
これを持ってきてくれないお店で
それを蕎麦湯お願いしますっていうのが
あー
すっごいこっぱつかしいんだよね
なんかちょっとこいつ何ちょっとなんか
なんか粋な感じでなんか
江戸っ子じゃないくせにみたいな感じで
思われるのがすごく嫌で
スピーカー 2
それ出さないとかね
多分ね蕎麦湯になってないんじゃないかな
スピーカー 1
いやでもね蕎麦湯言うと思ってくるところもある
スピーカー 2
あそういや
俺ね一回全然お客さん入ってないところで
蕎麦湯ですって出してきたんだけど
もうねお湯なんだよね
全然蕎麦が湯出さってないんだろうね
それだったら例えばさお客少なかったらさ
ちょっと蕎麦粉溶いてちょっととろみつけて
持ってくるとかさ
って思うんだけど
もうどう見てもお湯じゃんって
スピーカー 2
あるのよ
スピーカー 1
うっすいのかな
スピーカー 2
うっすいどころかもう左右だよね
スピーカー 1
なんかねもうそういうね
食べ物屋さんのルールってのが
僕最近ねよくわからなくて
スピーカー 2
あーね
スピーカー 1
店員にバカにされてんじゃねーかな
あのメニューとかでもさ
すっげー長いメニューの名前あるじゃないですか
スピーカー 2
あーはいはいはい
スピーカー 1
これはフルネームできちっと頼んだほうがいいのか
06:01
スピーカー 1
それともすごい略した言い方があるのか
スピーカー 2
俺自信ない時に指差してこれ
スピーカー 1
あこれ言う言う言う
あとちょっとこじゃれた感じの
ちょっとこ難しい漢字で書いてあるやつね
あーはいはいはい
スピーカー 1
これなんて読むんだろみたいな
でもすっげー写真はこれすっげー食いたいみたいな時あるよ
スピーカー 2
言えないよね
スピーカー 1
言えない
スピーカー 2
なんか噛んだら恥ずかしいしみたいな
スピーカー 1
でまぁまぁまぁ
もしねその辺のルール
あのお店に勤めてる方がいたら
ぜひメールを
でえーと
先々週か
ちょっとふざけた
プレゼント大会をやったじゃないですか
スピーカー 2
もう2週間経ちましたね
スピーカー 1
そうですね
嬉しいことにですね
たくさんの
思った以上の
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
かなりあの応募方法
ハードル上げてしまったんで
スピーカー 2
そうですよね
スピーカー 1
そうですね
もうメールで送らなければいけない
住所電話番号
名前を書かなければいけない
すっごいハードル高い応募方法だったんで
これ来るかなって思ってたんですけど
で中にもほらちょっとね
あのプレゼントの中にはちょっと
スピーカー 1
これ送られてもって内容のものもあったんで
ふふふふ
来るかなと思ったんですけど
意外と来まして
えーすべて
合わせますですね
応募の方がですね
14名
スピーカー 2
なんとそんなに
スピーカー 1
いただきましたありがとうございます
中には女性の方からもいただきました
スピーカー 2
ほんとに
スピーカー 1
意外と我々信用されてるのかなっていう
スピーカー 2
お名前とか住所とかね電話番号書かないといけないのにね
スピーカー 1
ありがとうございます
本当にありがとうございます
スピーカー 2
はい
いたたらしないよ
スピーカー 1
ふふふふ
大丈夫よ
はい
たくさんいただいたんですけども
これあのとりあえずあれですか
全部で11個プレゼント用意したんでしたっけね
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
じゃあ軽くこの11個のプレゼントの内容を
もう一度おさらいしておきますとですね
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
私の方から全部で5つ
ご用意しておりまして
1つ目が
バッファローの
iPhoneとかiPad用の
ワンセグチューナー
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
あとあの
ポッドキャストを僕が始めるときに買った
すっごい古い本が
3冊
スピーカー 2
3冊ね
スピーカー 1
あとあのソフトバンクの
テレビ&バッテリーという
うん
これが
今使えるかどうかすらわからない
スピーカー 2
まあ大丈夫じゃないのかね
スピーカー 1
バッテリーは多分もう使い物にならないし
ワンセグとしてもちょっとどうかなっていう
まあまあゴミみたいなことですね
ふふふふ
スピーカー 1
以上僕から5つ
スピーカー 2
なんかいいものあった?
スピーカー 1
ふふふふ
スピーカー 2
僕の方は結構ねあれですよ頑張りましたよ
まずねマグネットシールと
うちの町で使える商品券と
あとしりとこ観光のファンフレット2種類
これがワンセット
しりとこ観光セットとして
これを3名様
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
あとソフトバンクの
シャベルお父さんスリッパが1名様
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
あとソフトバンクお父さん
ドデカストラップが1名様
09:00
スピーカー 1
はい
あとプレイステーションワン
スピーカー 2
ワンですよワン
スピーカー 1
ワンね
スピーカー 2
ワンの片手で遊べるコントローラーと
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
以上で11アイテムですね
そうですね
スピーカー 1
でこれ予想に反して
11人以上の応募がありましたんで
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
抽選をしたんですけど
実はこれ番組収録前に
すでにもう
抽選はしました
きちっとしまして
くじ引きをして
スピーカー 2
厳選なる抽選をいたしましてね
スピーカー 1
で今発表したいんですが
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
お名前をじゃあ11名の方を
ダダダダってお読みして
発表したいと思いますので
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
では
スピーカー 2
お願いします
スピーカー 1
ヤラミソさんおめでとうございます
おめでとうございます
スピーカー 1
サポロマーシーさんおめでとうございます
スピーカー 2
おめでとうございます
スピーカー 1
クッキーモンスターさんおめでとうございます
スピーカー 2
おめでとうございます
スピーカー 1
ランバリオン元気さんおめでとうございます
スピーカー 2
はいおめでとうございます
スピーカー 1
つかささんおめでとうございます
スピーカー 2
おめでとうございます
スピーカー 1
ケリーさんおめでとうございます
スピーカー 2
おめでとうございます
スピーカー 1
深谷さんさんおめでとうございます
スピーカー 2
おめでとうございます
スピーカー 1
ボルトポッチさんおめでとうございます
おめでとうございます
スピーカー 1
タダフミさんおめでとうございます
おめでとうございます
スピーカー 1
アプターさんおめでとうございます
スピーカー 2
おめでとうございます
スピーカー 1
アックンさんおめでとうございます
おめでとうございます
スピーカー 1
以上11名になります
じゃあこの11名の方にですね
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
どの商品が送られてくるかは
ここでは発表しませんあえて
スピーカー 2
何が来るかは届いてからのお楽しみ
スピーカー 1
そうですね。で、今回の配信がされるまでには商品発送しちゃいますんで。
もう断れないようにしておきますんで。
スピーカー 2
返品付加ですよ。
スピーカー 1
返品付加ですよ。ダメですよ。
スピーカー 2
ノークリーム、ノーリターンです。
スピーカー 1
どんな商品が届くかはお楽しみということで。届いてからのお楽しみ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
でですね、ここでプレゼントのお話は終わり。
オープニングもちょっと長くなってしまいましたのでここで締めたいんですけども、
先週から変わったことを始めまして。
番組宛にですね、メールを何通か毎週いただくんですけども。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
これは全部ちょっと番組内で紹介するのもなかなか難しいので。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
お名前だけでも紹介したいなという趣旨なんですけども。
メールとかですね、ブログのコメントとかですね。
我々に元気を提供してくれるリスナーさんをですね、我々のスポンサーということで。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
提供読みをこのオープニングの最後にして締めようではないかというのを先週から始めたんですけども。
今週もいただきましたので。
スピーカー 2
おお、ありがたいですね。
リスナーさんのお名前をお呼びしてオープニングを締めたいと思います。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ではこの番組は、
ケリーさん、
スピーカー 1
ボルトポチさん、
サッポロマーシーさんの提供でお送りいたします。
12:02
スピーカー 2
いたしまーす。
スピーカー 1
やってきました。
そんなことないでしょ、ホワイトデイスペシャル2012。
スピーカー 1
今年のテーマは?
存在メンバーが揃ってホワイトデイは旅行が天候について考えてみた。
ホワイトデイはやっぱり旅行だよね。
2012年3月6日配信。
存在プロジェクト公式ホームページより視聴することができます。
視聴料はもちろん無料。
ふらふらーっと聞いていってくださいね。
スピーカー 1
それでは、
はい。
元宮さん。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
我々もですね、
この番組を毎週頑張って配信しておりますが、
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
一人でも多くのリスナーさんに聞いてもらわなければいけないわけですよ。
スピーカー 2
はいはい。そのつもりで頑張っておりますね。
スピーカー 1
配信している限り、
やっぱりそこは狙っていかなければいけないわけですよ。
スピーカー 2
少しでもね、みんなに楽しんでもいただきたいと。
スピーカー 1
まあいろいろね、あの手この手、ちょっと考えてるんですけど。
リスナーさんを増やす良い方法が一つ見つかりまして。
スピーカー 2
あ、そうなんですか。
スピーカー 1
最近ね、
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
テレビとかで、
スピーカー 2
テレビで?
スピーカー 1
視聴率女という、
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
人がいるらしく。
そんな人が?
どうもその方の話題がテレビで出ると、
視聴率が2,3%平均上がると言われてる人がいるらしく。
スピーカー 2
話題の人なんですね。
スピーカー 1
話題の人。中島智子さんって知ってます?
スピーカー 2
ああ、あのほれほれ。
ルルルルルっていう人でしょ?
スピーカー 1
違う。
スピーカー 2
え、違うの?
違う違う違う違う。
スピーカー 2
話題じゃないの?
スピーカー 1
話題になってないでしょ?
スピーカー 2
うーんとね、昔話題になってたけどね。
スピーカー 1
今は話題になってないかな?
スピーカー 2
はあはあ。
スピーカー 1
あのー、あの人中島智子さんでしたっけ?
スピーカー 2
中島智子さんのはずだけど。
スピーカー 1
合ってる?
うん?
まあまあまあ北海道の元身のさんが言うんだから間違いないでしょ?
スピーカー 2
僕もね、正直ね、あんまり見てなかったんだけどね。
スピーカー 1
僕もね、北の国からそんな見てないんでね。
スピーカー 2
はいはいはい。
あのー、あれですよ。オセロの黒い方の人。
スピーカー 2
ああ、あの方も中島智子さんでしょ?
スピーカー 1
そうそうそうそう。
で、あのね。
で、今ちょっとほら話題になってるじゃないですか。
スピーカー 1
いろんな意味で。
スピーカー 2
テレビでいっぱい出てるよね。
そうそう。良くも悪くも。
で、大体あのー、あれですよね。
15:02
スピーカー 1
なんかあのー、テレビとか雑誌とか、
あとインターネットとかで記事になった時に使われる写真が。
はいはい。
スピーカー 1
あのなんだろう。浴衣みたいの着てる写真で、
すごい絶好調に中島さんが太ってる時の写真。
はいはい。
決まって使われるんですよ。
スピーカー 2
あーなるほどねー。
スピーカー 1
あれ絶対悪意があるなって感じがするんだけど。
スピーカー 2
ちょっとね、そんな感じだよね。
スピーカー 1
一番ちょっと太ってた頃の写真。
スピーカー 2
でも俺頭の中ではほらね、スラッとしてる頃のイメージがね、強いんだけども。
スピーカー 1
もともとね、綺麗な人なんですよね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
で、その人の話題を番組で取り上げると、
すごい今視聴率いいんだってテレビとかは。
我々もこの人の話するとすっごいなんか、来るかなみたいな。
スピーカー 2
はぁー、ゴシップ番組になっちゃいますね。
スピーカー 1
いやでもあのー、どう思います?
やっぱりあのー、まあどういった話かというと、
占い師の、自称占い師っていうのかな。
自称占い師の人と今一緒に同居してて。
自宅とこの部会の事務所の家賃が滞納してて、
スピーカー 1
4月にはもうちょっと追い出されちゃうんじゃないかっていうような話。
スピーカー 2
あれでしょ、あのー、大谷さんがあれでしょ、キキキリンさんでしたっけ。
スピーカー 1
キキキリンさんの義理の息子のモックン。
スピーカー 2
あーそうなんだ。
スピーカー 1
あのさ、モックンと言えばさ、運命の人でしたっけ。ドラマ。
日曜日に今やってるの。
ドラマ見てないから。
スピーカー 2
今のドラマ?
うん。今、本木なんたかさん、モックンが主演でやってるんですよ。
スピーカー 2
ほー。
スピーカー 1
何かっていうと、沖縄返還問題って知ってます?
スピーカー 2
沖縄返還問題?昔の戦後の?
スピーカー 1
そうそう。アメリカさんから沖縄を返還してもらうときに、
当時の日本の政府が裏で密約をしてた。
スピーカー 1
ちょうどね、我々が生まれた頃の時期の話。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
それを当時の新聞記者が密約をすっぱ抜いたんだけど、
それがまたちょっと、政府と云々関連で取材の仕方だと、この女関係が。
っていうような話が、実際の話をドラマ化した話なんですけどね。
スピーカー 2
結構シリアスなお話だね、そしたらね。
スピーカー 1
これがね、ひとひと悪いらしいんですよ。
スピーカー 2
あーそうなの?
スピーカー 1
とうとう一桁台になっちゃったらしくて。
もうすっごい面白いんだけどね、見てるとね。
スピーカー 2
あー見てるんですね。
スピーカー 1
ただほら、結末がわかっちゃってるじゃないですか。
実際の話が異なってる。
スピーカー 2
筒技をもとにしてるから。
スピーカー 1
そんなのも最近見てますよ、ドラマ。
18:03
スピーカー 1
その話はいいんですけど、中泉智子さん。
洗脳されてるとかっていう話あるじゃないですか。
スピーカー 2
なんかいろいろね、テレビでね。
スピーカー 1
やたらと芸能人がすごくコメントし始めて。
スピーカー 2
まあね、早く戻っておいでとかね、いろいろやってるけれどもね。
でも全然本人が今わからないんでしょ、どこにいるんだか。
スピーカー 1
本人が家の中にいるかどうかもわからない。
で、ソファとか家具が運び出してっていうのが最新の情報みたいですよね。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
じゃあお引越しの準備はしてるの?
スピーカー 1
お引越しではなくてリサイクルショップのトラックに積んでたって話なんで。
んんんんん!?
スピーカー 2
お金に困ってるんだね。
だってもう今ギャラはいっさ入ってないんでしょ、ずっとお休みしてる。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
レジュラーも今全部なくなったんですよね、正式に。
スピーカー 2
あーそっか、クビになっちゃったのかな?
そう、事務所が正式に局側に終わりにしたいって言って。
なるほど、こういう風になっちゃったら復帰するのもなかなか大変だろうね。
スピーカー 1
占い師の人と離れて復帰する気に本人になれば、
自然に帰ってこれそうな雰囲気ではなくはないような気がするんだけどな、これ。
スピーカー 2
ほら、でもお仕事バリバリこなしてた頃、コメンテーターとかすごい仕事してたじゃないですか。
お嬢さんはすごく才能が、僕嫌いじゃなかったんだけどね。
スピーカー 2
うーん、ね。
あれ、白い方は今テレビで言ってる?
スピーカー 1
白い方の人は今子供が生まれたのかな?
スピーカー 2
お子さんが生まれたのに?
スピーカー 1
うん、かな?今妊娠中なのかな?
スピーカー 2
あ、そうか。
スピーカー 1
あ、違う違う。復帰して…。
まあいいや、そんな話じゃないですよ。
僕ね、そんな中島智子さんの話そんなに詳しくない。
スピーカー 2
で、これ取り上げて番組を…。
スピーカー 1
だから今ちょっと話したから、すごいですよきっと。
リスナーさんがたぶん数百人プラスで聞いてると思います。
スピーカー 2
ここまで聞いてもらえればね。
スピーカー 1
じゃああのね、今週ね、僕ね、気になったのは、
あのー、あれ知ってます?
いじゅいんひかるさんとラッパーなのかな?
ジブラさんとかっていう人。
スピーカー 2
いじゅいんさんは知ってるけどね。
スピーカー 1
で、あのー、たぶんジブラさんでいいと思うんだけど読み方が。
ゼブラじゃないとジブラさんだと思うんだけど。
スピーカー 1
僕その辺もよくわかんないんだけど。
ツイッターでどうもいじゅいんひかるさんをディスったと。
スピーカー 2
あ、なんかツイッターに流れてたの?見た見た。
スピーカー 1
そう。で、どういう話かっていうと、
どうもツイッター上でそのジブラさんっていう人が、
フォロワーさんだかなんだかに、
お前の発言は中二病だよなみたいな言われ方をしたと。
なるほど。
スピーカー 1
で、中二病って知ってます?
スピーカー 2
あのー、知ってますよ。
いじゅいんさんの昔のラジオ番組でできた言葉じゃなかったですか?
21:00
スピーカー 1
そうそうそうそう。
で、このジブラさんはこの中二病という言葉をそれまで知らなくて、
言われて初めてなんだろうということで、
スピーカー 1
いや、ウィキペディアで調べたら、
どうもいじゅいんひかるが作った言葉らしいと。
スピーカー 2
はぁはぁはぁ。
スピーカー 1
で、余計なことしやがってみたいなことを、
いじゅいんひかる余計なことしやがってみたいなことをツイッターで言ったわけですよ。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
スピーカー 1
やっぱりその、いじゅいんひかるさんのフォロワーがそれを見てて。
はいはいはい。
スピーカー 2
本人の耳に入っちゃったと。
スピーカー 1
こんなこと言ってますよと。
へぇへぇへぇ。
で、いじゅいんさんは今度、ジブラさんにちょっと表で話すのもなんだから。
うんうん。
スピーカー 1
裏でちょっとDMで、ツイッターのDMの機能で、
うんうん。
ダイレクトメッセージで話しましょうと。
で、そのためにちょっとお互い一回数分だけでもフォローし合いましょうやと。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
いうのをやって、DMでちょっとやりとりをして。
スピーカー 2
あ、なるほど。
スピーカー 1
で、結果、分かり合えずに。
スピーカー 2
え、分かり合えなかったの?
スピーカー 1
分かり合えなかったから。
で、いじゅいんさんはその次のラジオで。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
ちょっといろいろまた言ったりして。
スピーカー 2
あー、そうか。
スピーカー 1
正直めんどくせえと、いうことが言われてるんですよ。
スピーカー 2
いや、だってもう古いもん、あれ。
スピーカー 1
でね、どうもね、その中二病という言葉が、
やっぱりね、今使われている中二病っていう言葉と、
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
僕らが一番最初、そのいじゅいんさんのラジオで、
コーナーとしてね、やってた中二病のあのイメージと、
また今の中二病って、またちょっと使われ方が違うんだよね。
スピーカー 2
ちょっと言葉がもう一人歩きして、
ね、ちょっと変わってきてるのかな、意味合いがね。
で、あの、中二病って結局ほら、中二の頃に、
スピーカー 1
うん。
なんかよくある。
スピーカー 2
ちょっとね、あの。
スピーカー 1
あるあるネタだったわけじゃないですか。
スピーカー 2
そうそう、突然こうね、洋楽を聴き始めちゃうとか。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そういうようなことだったのが、なんか一人歩きして、
なんか人を小バカにするような。
スピーカー 2
うん、あまりそういう印象になっちゃってるよ、今はね。
スピーカー 1
そうなんだよね。
スピーカー 2
うーん、そっかそっか。
スピーカー 1
で、あのね、見てると、お互いわかるんだよね、言ってることが。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
どっちが悪いっていう話でもなく、
うんうんうん。
なんかね、結局このジブラさんの話をツイートいろいろ見てると、
うん。
中二病っていうのが結局、大人になっても、
中学校2年生ぐらいのレベルのやつだよな、
みたいな感じにとってるんだと思うんですよ、おそらく。
スピーカー 2
あー、ちょっと違うと思うんだけどね。
スピーカー 1
で、ウィキペディアの方にもなんかそれに近い、
今の意味合いの中二病みたいな形で書いてあるから、
スピーカー 1
本にそうとってるんだと思うんだけど、
ジブラさんが言うのには、大人になっても、
いわゆる夢を追っかけてる。
24:01
スピーカー 1
うん。
世間の常識にはまりたくないみたいな。
あー、まああの、ある意味中二病かな、それこそ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
で、それを結局ほら、
それって中二病っていうよりも、
僕らからしたらいいことじゃないですか。
お前まだ中二病だよなって。
褒め言葉!
ある意味褒められてると思うんですよ。
スピーカー 1
ある意味ね。
ことの意味も知ってる我々としては。
要は、お前大人になっても夢をきちっと追っかけて、
世間は長いものに巻かれるような感じのやつを、
きちっと自分の意見をおつまみと言って、
自分のやりたい道をきちっと進んで、
お前中二病だよなって、ある意味褒め言葉だと思うんですよ。
スピーカー 2
ね、今、俺言われたらちょっと逆に嬉しいかもしれない。
スピーカー 1
それをだから、馬鹿にされてるというふうにとって、
逆にジブラさんは、そういう人たちを潰す言葉。
お前中二病だよなって馬鹿にされて、
スピーカー 1
ダメなのかなって思うような言葉に、
余計な言葉を使い上がって、になってるらしい。
スピーカー 2
あー、そっかー。
スピーカー 1
なんかね、どうなんかね、なんかね、今、
で、またその言葉が一人歩きするっていうのも、
結局、二人の考え方が違ってて、見てるとね。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
スピーカー 1
二重院さんは、言葉は一人歩きするものだから、
僕が一番最初に作った言葉とは意味合いも今は変わってるから、
もうこれは僕の責任じゃないし、もう責任を取る用もない。
言葉は自由にどんどん進化していくもんだからしょうがないじゃん、
っていう考え方の二重院さんに対して、
ジブラさんはまたちょっと違ってて。
その言葉、自分が発した言葉っていうのは、
どこまで行っても自分は責任を取らなきゃいけない。
そうかー。
スピーカー 2
そう言われても困るな。
スピーカー 1
自分の言ったことが尾ひれがついたり、
言葉が変わってどっか行っちゃったとしても、
それは最初に発した自分が悪い。
責任を持たなきゃいけないっていう考えのもと、
一番最初に二重院さんをディスったツイートを削除してるんですよ。
スピーカー 2
でも削除しちゃったの?
スピーカー 1
削除した。
要は結局、これは僕の最初ディスったことはちょっと違ったなってことは理解できたらしく。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
スピーカー 1
ちょっと意味合いを違くとってたなっていうのは理解したらしく。
であればこれは削除するべきだっていうことで、
スピーカー 2
あ、そういうことね。
スピーカー 1
削除したらしい。
だけど僕は自分の考えは曲げないよっていう発言もしてる。
あー。
で、次にフォロワーさんからは、
どうったらその最初の言葉は消すなよ。
スピーカー 2
うん、俺もそういうふうに思っとれたね。
スピーカー 1
だけど地村さんは、
これがどんどん一番最初の僕の言葉が、
27:00
スピーカー 1
どんどん一人歩きして違う方向に行っちゃうのが嫌だから、
最初の言葉と消した。
これが僕の責任ですっていう考え方。
だからもう考え方が違うんだよ、この二人が。
スピーカー 2
だけどその言葉はもう他の人に知ら渡っちゃってるから、
その人たちがそれを使い始めればさ、
結局二重院さんと同じことになっちゃうでしょ。
スピーカー 1
結局ツイートなんてみんなコピーしてコピーしてって。
もうどんどんネットなんか広がっちゃいますから。
スピーカー 2
で、ほらね、ある人が言った言葉がもう、
固有名詞、一般名詞になっちゃうってことは、
すごい普通にあることだから。
スピーカー 2
ね、ほら、ガッツポーズってあるでしょ?
マンザイ、カターって。
あのガッツポーズって語源知ってる?
スピーカー 1
僕の知ってるのは、ガッツ石松。
そう思うでしょ?
違うの。
スピーカー 1
違う。
スピーカー 2
あれね、昔ボウリングの雑誌でガッツボウルっていうね、
ボウリング雑誌があって、
ストライクを決めた時に、
やったーっていうのをガッツポーズって、
スピーカー 2
その雑誌が作ったらしいよ。
スピーカー 1
へー、そうなの。
スピーカー 2
それがもう今、全然普通に使うでしょ、ガッツポーズって。
ガッツ石松が試合に勝った時にしてたポーズが、
スピーカー 2
ガッツポーズって思われてるんだけど、
そうじゃないらしいんだよ。
そうなんだよ、もう言葉わかんないね。
雑誌ってもう普通に使われてるでしょ?
スピーカー 1
それで、イジュイン・ラルさんとイチブラさんの話があって、
ディスられたって話があって、
その話がある中で、細かい話はしませんが、
僕もツイッターでちょっとディスられましてですよ。
スピーカー 2
そうなんですか?
スピーカー 1
それも結局、なんだろうね。やっぱり難しいな。
僕らもこうやってホットキャストでしゃべったり、
もしくはツイッターでつぶやいたりするわけじゃないですか。
言葉を発してて、あ、伝わんねえなって。
言葉難しいなって思った、僕も。
やっぱりいろんな人がね。
スピーカー 2
取り方はね、いろんな人がいろんな取り方するからね。
スピーカー 1
だからまあ、僕はそのディス…
まあその人がディスるつもりで言ったのかどうかはわかんないけど、
ディスられたとしても、それはもう全て受け入れるつもりでこうやってしゃべってるし、
そういうことが、100人いれば100人の考え方があるわけだから。
スピーカー 1
僕とは違う考え方。
それはもう、処置の上でこうやってしゃべってますんでね。
スピーカー 1
しょうがないことだし、それは受け入れられない。
スピーカー 2
僕もある程度は覚悟はしてますけれどもね。
スピーカー 1
と思うんですけど、ただ思ったのは、
言葉難しいな。
スピーカー 2
ね、ちょっとしたことでね、お尻ついたりね、
違う意味に取られたりとかさ。
スピーカー 1
もうなんかツイッター怖いなって思った。
スピーカー 2
あのね、僕すっごい怖いのが、
チャチャチャチャって書いてさ、確認しないでポーンって発信しちゃうのが結構多いのよ。
30:01
で、簡単なとこだとほら、文字間違ってたりとか、そういうのは結構多い。
スピーカー 1
ツイッターって本当に難しくて、結局ほら、流れてくじゃないですか。
つぶやきがどんどん流れていって。
スピーカー 2
あっちまに行っちゃうからね。
スピーカー 1
だから例えば誰かが、僕に対しての誰か発言をしてくれたとする。
たまたま僕が見ればそれに返せるけど。
スピーカー 2
あ、見てないときだって多いしね。
見てなくて流れちゃうこともあるわけ。
スピーカー 1
だけど発するほうは、見てるかなという前提で発してる人の中にはいて。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
だからツイッターっていうのもね、だんだん意味が変わってきて。
使い方も変わってくるじゃないですか、昔とね。
昔とまたちょっと今違う気がするよね。
昔は本当にツイッターってつぶやいて、それはもう本当に一人言みたいな感じで、
その言葉がどこまで伝わるかわからない。
ただ単に一人の一人言。
スピーカー 2
ね。そういう面白さだよ。
スピーカー 1
多かったのが最近はまたちょっとなんか、
仲のいいお友達との連絡方法の一つみたいな感じ?
うん。
スピーカー 2
あとほれほれ、会話をするのにね、返事、メンションを使わないで、
タイムラインの中だけで会話が進んでいくのも多いじゃない、最近。
そこの場にいればいいんだけれども、
振られてもいなければ返事できないからね。
スピーカー 1
ツイッター怖いなって最近思って。
っていうね、ちょっとね、めんどくさい話をしてみました。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
今回の中島智子さんの話したからすっごい今…
スピーカー 2
これあれだよ、ポッドキャスト上げるときにその単語を入れておかないと拾ってもらえないんだよ。
スピーカー 1
そうね、入れておこうかな。
スピーカー 2
私は記憶特集ですって。
スピーカー 1
またね、これね、タイトルがあまりにもツリーみたいな感じのタイトルだと、
また文句言われちゃうね。
スピーカー 1
またね、リスられちゃうね。
スピーカー 2
ねえ、いいじゃないの、このなんちゅうね、聞いていただける方だけに聞いていただければね。
ということでございます。
では、エンディングに行きたいと思います。
スピーカー 1
ボルドボッチさんからアメミヤさんへ質問です。
もう少し集中力を上げたいのですが、どうにか上げる方法がありませんでしょうか?
33:02
スピーカー 1
集中力ですか?
スピーカー 2
集中力…面白いのそんなすぐ出てこないですよ。
スピーカー 1
エンディングでございまーす。
スピーカー 2
はーいお疲れ様です。
スピーカー 1
来週の配信はですね、年に一度のお楽しみ。
楽しみにしてるのは多分僕だけかもしれないんだけど、年に一度のお楽しみ。
このソンライプロジェクトのメンバーのアメミヤさんにお越しいただきまして。
スピーカー 2
愛の伝道師。
スピーカー 1
僕は愛の伝道師と呼んでるんですけど、ホワイトデーですからね。
ホワイトデー。去年もこの時期にホワイトデー特番をやって、
そこでアメミヤさんの口から出た名言というのが、ホワイトデーは旅行がデボ。
スピーカー 2
デボ?
スピーカー 1
デボらしい。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
ちょっと気になる方は去年の3月ぐらいの配信を聞いていただければあります。
スピーカー 2
遡ったら聞けるね、ちゃんとね。
スピーカー 1
意外と面白い回ですから、聞いてください。
今年も来週やりますんで、今年はどうもアメミヤさんの話だと相当意気込んでて。
スピーカー 2
おー、なんかね、語りたい感じがムンムンと伝わってきますね。
スピーカー 1
今年は吠えるよって言ってましたんでね。
すごく楽しみにしております。
楽しみですね。
スピーカー 1
ということでございまして、来週の放送もお楽しみに。
来週はホワイトデースペシャルでございます。
ということで、今週もちょっと長くなってしまいましたので、
ざっくりと告知の方をして終了したいと思います。
スピーカー 1
損ないプロジェクトではですね、今年からですね、ホームページを立ち上げておりまして、
ホームページのですね、アドレスの方を告知したいと思います。
ホームページのアドレスの方はhttp://sonai.comでございます。
s-o-n-a-i.comでございますので、ぜひよろしければ覗きに来ていただければなと思います。
スピーカー 2
はい、楽しいよー。
そんなことないし、この番組では皆様から我々に対する励ましのお便りをお待ちしております。
励ましのお便りのみをお待ちしております。
スピーカー 1
できれば励ましのお便りのみをお待ちしております。
すべていただいたメールは読んでおりまして、
なかなかご紹介する機会が持てないので、
お名前だけオープニングでご紹介している状態なんですけども、
36:05
スピーカー 1
ぜひいただければなと思います。
メールアドレスの方をまずご紹介いたします。
メールアドレスの方は、
sonai.com.jp、
s-o-n-a-i.com.jpになっております。
スピーカー 1
それ以外にもですね、先ほどお話ししましたホームページの方からですね、
簡単にメールが送れるホームがございますので、
そちらの方から送っていただいても、メールのほうを届けます。
こっちも楽だね。
スピーカー 1
はい、よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
あともう一個、ツイッターも告知しておかないといけないですね。
ツイッターのほうをソンライプロジェクトでやっておりまして、
アカウントのほうが、ソンライPというアカウントでございます。
ツイッターやってるけどまだフォローしてないよという方がいましたら、
スピーカー 1
ぜひフォローしていただければなと思います。
はい、ということでございまして、
今週も長くなってしまいまして、
申し訳ございませんでした。
スピーカー 2
いやいやいやいや。
スピーカー 1
ではまた来週ということで、
お送りいたしましたのは竹内と、
スピーカー 2
本宮でございました。
スピーカー 1
お疲れ様でした。
スピーカー 2
どうもー。
37:43

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