-
-
Speaker 1
そんなことないっしょ第612回でございます。お送りいたしますのは竹内と鈴木です。よろしくお願いします。
Speaker 2
今週はですね、早速お便りを一通紹介したいと思います。それでは鈴木さんからお願いしたいんですけども、
ジュッシーのハゲさんからいただいたお便りをご紹介してください。
Speaker 1
はい、ご紹介いたします。
アマゾンはどうやって送るのですか?教えてください。
このままだと受付期間経過して、来年まで1年待たないとになってしまいます。
といただきました。
Speaker 2
はい、ありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
これね、多分多くのリスナーさんが何の話って思ってると思うんで、
ちゃんとご説明をしますけども、私の誕生日6月14日が誕生日なんです。
ありがたいことに、毎年ですね、僕のアマゾンの欲しいものリストから、
たくさんリスナーさんからプレゼントを送っていただいて、
今年もたくさんいただいたんですけども、
これ多分、ジュッシーのハゲさんもアマゾンの欲しいものリストから、
僕にプレゼントを送りたいけど、送り方がわかんないから教えてくれと。
Speaker 1
多分そういうことですね。
Speaker 2
そういうことなのではないかなと。
大丈夫ですか?こんなお便りしちゃって、
こういう番組で紹介しちゃったら、送らないわけにいかなくなっちゃうんですけど、
大丈夫ですか?ジュッシーのハゲさん。
Speaker 1
まさか取り上げられるとは、みたいな感じになったかもしれないけど。
取り上げちゃったもんだからね、こっちが。
Speaker 2
まぁまぁ、あのね。
Speaker 1
送っていただけるって言うんだったら。
Speaker 2
説明はさせていただきますよ。当然ながらさせていただきます。
Speaker 1
困ってるということであれば。
Speaker 2
今ですね、皆様。皆様が聞いていただいている、何に聞いてもらっているかな、
アップルのポッドキャストアプリで聞いていただいているか、スポティファイで聞いていただいているかわからないですけども。
概要欄ってあると思うんですね。いろいろ説明がね。
概要欄ってある。
Speaker 1
そこに竹内にプレゼントを送ろうなっていうリンクが貼ってあります。
誕生日、やつは誕生日らしいからプレゼントでも送ってはいかがでしょうかっていうリンクが貼ってあります。
Speaker 2
そこは丁寧に書いてないけど。
そんな感じの文言が書いてありますね。
そこをタップしてもらいますと、僕の欲しいものリストというのが見れます。
この欲しいものリスト、普通に皆さんがね。
竹内こんなの欲しがってんだ。ばっかで。って普通に見てもらってもいいですし。
それは楽しみ方の1個でOKです。
Speaker 1
こんなのあるんだってはっきりもなる。
Speaker 2
その中で、竹内こんなの欲しがってんだと。誕生日らしいし、ちょっと送ってやろうかな。
はいはい。
てへへ、なんて思った方は。
Speaker 1
優しい方。
Speaker 2
いいんですよ。今年も既に送ったけども。
まだ誕生日近いし。
まだ過ぎたばっかりだし、もう一回送ってやろうかなっていうのも全然いいんです。
なぜなら。
Speaker 1
何回でもね。
Speaker 2
欲しいものは随時増えてます。
Speaker 1
絶え間ないですからね、欲しいものって。
Speaker 2
リストがずらーって出てきますんで。
この中で、これちょっと送ってあげようかなって。
もしあったら、これを購入ってやっちゃうと。
押し払いは、この購入ってボタンを押したその方に、品物は僕のところに届きます。
その際に、ギフトの設定みたいのがあるんですよ。
ここで名前とかメッセージ入れてもらいますと。
簡単に入れれますからね。
番組の方でご紹介させていただきますので。
Speaker 1
よろしくお願いいたします。
Speaker 2
さらに、これ最近説明してないんで。
一応もう一度ご説明しておこうかな。
裏技がございまして。
Speaker 1
この欲しいものリストの中には、竹内に送りたいものがないんだという方いらっしゃると思います。
Speaker 2
そんな方は、この欲しいものリストの中のどれか、何でもいいです。
1個買い物カゴに入れます。
Speaker 1
買い物カゴに入れたら、本当に竹内に送りたいものを、同じ買い物カゴに入れましょう。探してきて。
Speaker 2
購入ってやると、欲しいものリストに入ってないのにもかかわらず、竹内のところに商品が届くという。
Speaker 1
自分のおすすめしたいものが送れるという。
Speaker 2
送れるものと送れないものがあるんですよ。
多分なんだけど、Amazonの倉庫から発送されるものは送れるんだけど、
例えば鈴木商店っていうね。
直に商品がお店が届くようなものに関しては、それは多分できなかった。
Speaker 1
Amazon発送ってなってるもので、お選びいただいてってことですね。
Speaker 2
物がちょっと限られてくるんですけど、そんな裏技もございます。
Speaker 1
その裏技を使うために、何千円もナビゲームするようなものは送りたくないんだと。
Speaker 2
そんな方のために、竹内、優しいので。
Speaker 1
優しいので。
Speaker 2
私、欲しいものリストの中に、もの消しゴム。
消しゴム界のエリート、もの消しゴム。
エリートは優秀だね。
もの消しゴムが入ってます。欲しいものリストに入ってます。
もの消しゴムと何かっていう組み合わせで送るのが一番いいのかなと。
Speaker 1
そうですね。消しゴム自体はそんなに金格次第ですからね。
Speaker 2
このパターンで送っていただく方が結構いるもので、
我が家にはもの消しゴムがたくさんあります。
Speaker 1
いろいろ弁学に使っていただいて。
Speaker 2
主にうちの高校1年生の娘が使ってます。
そうですね。まだまだ使えますからね。
いただいた商品に関してはありがたく使わせていただいて、
番組でもご紹介させていただきます。
そして、その後使うようなものであれば、
使わせてもらった感想とかレビューみたいなものも
番組でご紹介させていただく場合がありますので、
その時はまたね、あいつ使ってんだと思いながら聞いていただければと思います。
Speaker 1
そうですね。
よろしくお願いします。
Speaker 2
これさ、ほんとにさ、欲しいものリスト今も当たり前になったじゃん。
Speaker 1
そうですね。いろんな人が公開してます。
Speaker 2
公開することが当たり前になったじゃん。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
お便りをいただいた中で、番組内でご紹介させていただいた方には、
Speaker 2
今週は樹脂のハゲさんのお便りもご紹介させていただいておりますけども、
ご紹介させていただいた方には、
その週の特別イラストというのをお送りしておりますので、
その週ごとにイラストを1個作ってプレゼントさせてもらってますんで。
先週はどんなイラストだったかというと、
Speaker 1
先週はお誕生日のプレゼントいっぱいもらったじゃん。
Speaker 2
僕と鈴木さんが誕生日プレゼントたちに囲まれて、
2人で喋ってるっていうイラストにしてみたのね。
今週はわかんないです。どういうのになるか。
ここから何喋るか。どこで盛り上がるかわかんないです。
Speaker 1
ノープランだな。
Speaker 2
番組終わって、配信終わって翌日ぐらいに作るから。
Speaker 1
そうですね。はいはい。
Speaker 2
ということでプレゼントもさせてもらってますんで、
よかったら皆さんお便りいただければなと思います。
そういった意味も含めまして、今週お便りをいただきましたリスナーさんのお名前を、
Speaker 1
鈴木さんの方からご紹介していただきたいと思います。
はい、ご紹介いたします。
マナンさん、ラムワスターさん、ソニカルさん、ハンプカゲさん、
ジュシーのハゲさん、たまごパンさん、青葡萄さん、
カミキオさん、オレンジ妹さん、以上の皆様からいただきました。
ありがとうございました。
Speaker 2
ありがとうございます。
ということでございまして、
Speaker 1
今週お話しさせていただきたいのがですね、
Speaker 2
まず、鈴木さんはスマホ1日の24時間、
1日の中でどれぐらいスマホ見てますか。
どれくらいだろう。
寝てる時間がね、6時間ぐらいあるとして。
Speaker 1
はいはいはい。
そうですね。やっぱり普段は仕事とかしてるんで、
3、4時間ぐらいだったかな。
Speaker 2
あ、そんな短いの?
Speaker 1
んー、じゃないかな。そんな感じでいつも。
最近iPhoneとかだと、1日平均何時間で数みたいなのが出るんで。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
だいたい3時間から4時間ぐらい。
Speaker 1
ぐらいだったと記憶してますけどね。
Speaker 2
4時間ぐらい、1日4時間ぐらいスマホを見ちゃってる鈴木さん。
Speaker 1
そして、今そこのあなた。
Speaker 2
スマホ認知症になる可能性があるらしいです。
Speaker 1
あー、なんか名前だけは聞いたことありますよね。
Speaker 2
気をつけないと。
なんかね、やっぱりスマホを長時間使っちゃっていると、
なんかいろいろ。
例えば、
入ってあるのが、
認知症になりやすい理由。
まず、なんだ。
気をつけてね。
Speaker 1
気をつけて。
何がどう気をつけたらいいのかの中身が。
知りたいの。
Speaker 2
まず、いくつか書いてあるけど。
一番あれなのが、
アナログの行動が減少するっていうところ。
アナログの行動。
紙のメモとか、
人と対面して会話するということが極端に減るから。
Speaker 1
あー、そうかそうか。
Speaker 2
下手したらあれでしょ。
2人でファミレス来て、
向かい合わせで座って、
お互いスマホ見てて、
Speaker 1
会話してない人とか結構いるじゃん。
そういう場面もね、見たりしますよね。
Speaker 2
スマホ越しに会話しつつあるじゃん。
LINEとかで。
Speaker 1
まあまあそういう人もいるでしょうね。
Speaker 2
気をつけないといけないっていう。
Speaker 1
それは確かにあるね。
アナログの行動が減ってしまう。
Speaker 2
あとはね、よくわかんないけど、ブルーライト。
ブルーライトが体内時計をちょっと乱すことがある。
Speaker 1
寝る前にあんまスマホ見るとよくないよとか言いますしね。
あとはSNSとか絵の依存。
Speaker 2
通知が来たらすぐ気づきたいっていう。
Speaker 1
はいはいはい。わかります。
それが極まるとこまでいくと、
バイブレーション鳴ってないのにバイブレーション鳴ったと。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
勘違いしたりするけども、あるみたいですからね。
Speaker 2
あとは、情報入りすぎ。
Speaker 1
あー逆に。
Speaker 2
何の情報でも手に入れることできるからね。
Speaker 1
脳が疲れちゃうんだって。
脳疲労っていうのかな。
Speaker 2
そうなってくると、そういうのがどんどん増えてくると、
人の名前や要件がすぐ思い出せない。
集中が続かない。
文字が書けない。言葉が出にくい。
Speaker 1
いつも眠い。気分が不安定。
Speaker 2
ちょこちょこ当てはまるな。
っていう症状が出てるので、
これを回避するのに、
何をしたらいいのかっていうのも一応書いてあるんでね。
週末とか、寝る前の2時間前とかでスマホに一切触らない。
Speaker 1
時間を作る。
デジタルデトックスみたいな。
Speaker 2
逆にあれで、
基本僕はスマホは持って移動するのね。
寝るときもそうだし、
部屋から部屋に移動するときもそうだし、
Speaker 1
家の中でも。
Speaker 2
トイレ行くときも。
基本ずっと手放さない。
Speaker 1
わかりますわかります。
Speaker 2
そうしないと、急に連絡が誰から来たとか、
ちょっと不安になるとか。
Speaker 1
僕もね、仕事で何の連絡が来るかわかんないんで、
ちょっと構えてなきゃみたいなのが確かあります。
あとは、ちょっとした時間に少しでも情報を入れたい。
Speaker 2
職業はやっぱりネタが大事ですからね。
こういうのをやめましょう。
僕意外と、
例えば、今収録してる部屋があるわけ。仕事部屋が。
ここにスマホ置いて、
リビングでしばらくテレビ見ちゃったりして、
Speaker 1
そういうのスマホどこだったっけな。
Speaker 2
2、3時間スマホの通知も見ない。
Speaker 1
画面も見ない時間を作るだけで、
Speaker 2
ちょっとスマホ見るの楽しみになる。
何かない?
寝て起きたときにどんな通知来てるかなって見る。
ちょっとワクワク感ちょっとない?
Speaker 1
ワクワク。
Speaker 2
僕の場合は、仕事のアルバイトさんからもLINEが休みの日に来たりするんで。
今日暇なんて?
Speaker 1
そんなことはないですけど、困ったときにLINEとか連絡が来るんで。
Speaker 2
怖いのは逆に僕はあります。
Speaker 1
通知が怖い。
僕が対応できた案件だけど、
1時間とか2時間とか開いちゃったから、ちょっと迷惑かけてないかなみたいな。
別に休みなんでね。
向こうも休みとわかってはいると思うんですけど、
ただ対応してあげたいなっていうのもあるんで。
逆に僕は不安を感じてますね。
Speaker 2
僕ちょっと楽しみなんだよね。
3時間、4時間開けて、どうなったかな。
なんかわかる?
なんかわかる?
Speaker 1
まあまあ、なんとなくわかるよね。
Speaker 2
伝わるからこれね。
ワクワクする。
Speaker 1
思わぬ通知が来てたけど。
Speaker 2
あれするかもしれないし。
あとはね、あえてアナログに待機しましょうと。
紙に書く。
紙の辞書調べるとか。
紙の本を読むとか。
やっていきましょう。
本とか読んでいきたいんだけどね、なかなかね。
Speaker 1
まあそれも言い訳っちゃ言い訳なんですけど。
Speaker 2
でもこれを本当に怠ると、認知症に近い症状になりかねないから、
気をつけようねっていう。
Speaker 1
見えてる、はい。
でも面白いなと思って、サングラスかけただけで
Speaker 2
AIに喋って近くの観光地の情報だったりとかをすぐ聞けるっていうのは。
Speaker 1
それこそさっきのスマホ払いじゃないですけど。
Speaker 2
スマホ払いでも一緒だよ。
一緒だよ、サングラス。
Speaker 1
スマホ見てないわけですからね。
Speaker 2
スマホ見ないでいいってもんじゃないんだから。
Speaker 1
景色を見ながら、今見てる景色に関してのことをAIに聞いて耳で案内してもらうみたいな。
Speaker 2
もっとAIがさ、もっと進化しないと無理だよ。
音声でのやり取りには限界がある。
AIがどんなに頭良くなったといえども、まだ限界がある。
普通の会話はできない。
Speaker 1
人間同士の順調な会話ってなかなかまだ。
Speaker 2
だって僕がさ、一人ごと言ってるのか、鈴木さんに話しかけてるのかって鈴木さんは判断できるじゃん。
AIは判断してくれないんだもん。
全部自分に話しかけられてると思うんだよ、やつ。
やつって言わない。
やつは。
基本自分に語りかけてくるもんだと思ってるよね。
Speaker 1
確かにそれはそうだね。
Speaker 2
結局使えないの、AI。
Speaker 1
細かいニュアンスとかもイントネーションとか気になっちゃうときは気になっちゃうしね。
今後また会話とかってどこまで進化するのかわかんない。
Speaker 2
もうちょっと進化しないと無理だろうね。
もうちょっと進化、もうちょっと自分の、もっと人間身が出てこないと、もう無理無理。
Speaker 1
はいはいはい。
人間用機械で出すのって難しいよね。
Speaker 2
人間側が変わらなきゃダメ。
AIに対して人間側が今身構えちゃってるじゃん。
Speaker 1
あーはいはいはい。
Speaker 2
なんかさ、よそよそしい会話になっちゃうじゃん。
うんうんうん。
明日の天気を教えてくださいとか言っちゃうじゃん、AIに対して。
結構違いますね。
Speaker 1
どうしたら良いですか?みたいな。
Speaker 2
ちょっと崩してもさ、明日の天気を教えてとか言うじゃん。
鈴木さんに言わないじゃん、そんな言い方。
鈴木さん、明日の天気を教えて。
言わないで、こんな言い方しないで。
鈴木さん、教えてもくれないし。
Speaker 1
教えてもいいですけど別に僕の辺りの天気を教えてもしょうがないでしょ。
Speaker 2
まぁそうね、もうだいたい明日雨みたいな感じで聞いてますもんね。
もうちょっとね、せめて誰に話しかけてるかっていうのを感じ取ってくれないと。
Speaker 1
あーそうね、またそこも難しいんじゃん。
Speaker 2
難しいと思う。
Speaker 1
判別がね。
Speaker 2
無理だと思う。
それで独り言ですか?って聞かれれば嫌だしね。
Speaker 1
確かにね、普通に喋るのは審議とか言うけど、
滝尾さんとかだったら言わないもんね。
Speaker 2
言わない。
Speaker 1
滝尾さんみたいな感じで言わないもんね。
Speaker 2
言わない言わない。
Speaker 1
その辺はね、とりあえずサングラスとかに、
メガネ型にもAIだったりとかカメラとかいろいろついてきてはいるということなので。
Speaker 2
とりあえずはそういうメガネ型のAI搭載したやつっていっぱいいろいろ出てるじゃん、今ね。
ちょこちょこ出てるじゃん。
まずは一番最初に搭載しなきゃいけない機能っていうのは天気を知るとかそういうんじゃないんだよ。
今自分の目の前にいるその人の戦闘力だよ、まずは。
そこから始めてこ。
ドラゴンボール世代先馬鹿じゃん。
もしくは、もしくは、メガネのところに地図が出てきて、仲間が今どこにいるかが見えるっていう、どっちかだよね。
地図はちょっと見えてくれたら面白いなと思いますけどね。
Speaker 1
それ見ながら運転の方向というのはちょっと危ないなと思うんですけど。
まあまあお願いしといて。
Speaker 2
アガサ博士にお願いしといて。
Speaker 1
頼むよアガサ君。
Speaker 2
お願いいたします。
ということでございまして、そういった意味も含めまして。
エンディングいきます。
はい、ということでございまして、今週はですね。
ラジオトーク公開収録しておりますが、今現在リスナーさん7名。
先週までのようにギフトの音を切っているためでしょうか。
一個もギフトが飛んでないですね。
Speaker 1
飛んですらないのね。
Speaker 2
一応今公開収録聞いていただいている皆さんね。
目標スコアクリアしたら全員にイラストプレゼントしますんでね。
よかったら皆さんね、みんなで協力してクリアしていただけると嬉しいです。
今少しずつ飛んできました。ありがとうございます。
そんな中、鈴木さんから大切な大切な告知をしてもらいたいと思います。
Speaker 1
はい、この番組そんなことない人では皆様からご意見ご感想のメールをお待ちしております。
メールアドレスはそんないアッドマーク038.jp。
SONAIアッドマーク数字で0438.jpです。
そんないとなどすく番組は他にもそんない2巻の時間B、そんない雑貨店と2番組ございまして、
そんないプロジェクトというグループでお送りしております。
そんないプロジェクトにはホームページがございまして、
そちらでは今配信している番組に加え、過去に配信した番組もお聞きいただけます。
ホームページのURLはそんない.com。
SONAI.comです。
またそんなことない人ではラジオトークとアプリでも配信を行っております。
ラジオトークをインストールしていただいて、
そんなことない人、もしくはそんない竹内で検索をしてフォローをお願いいたします。
Speaker 2
以上です。
終わった。
終わりましたよ。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
静かな告知でしたね。
Speaker 1
これが正しい告知だから。
これが正しい告知だから。
Speaker 2
そういうことですよ。
ということでございまして、