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第139回 マクドナルドの罠とエアコンのアレ byそんなことないっしょ @sonnaip
2014-07-29 34:42

第139回 マクドナルドの罠とエアコンのアレ byそんなことないっしょ @sonnaip

新そんなことないっしょ第139回です

『モトミヤお休み代役は誰?』
1)マクドナルドの罠
2)エアコンに潜む恐怖
3)そして・・・

必ず聴くのだ!!

 
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00:07
スピーカー 2
そんなことないっしょ?
スピーカー 1
そんなことないっしょ、第139回でございます。お送りいたしますのは竹内と
スピーカー 2
坂井です。
スピーカー 1
よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
えー、坂井さん。
はい。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
お久しぶりでございます。
スピーカー 1
はい、そんなことないっしょにはだいぶお久しぶり…かな?
そうですね。
スピーカー 1
ね。えー、どういうことかと言いますとですね、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
えー、本当だったら、本宮さんと喋る回なんですけども、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
えー、ちょっと本宮さんがですね、ちょっと家庭の事情でですね、
えー、ちょっとしばらくお休みをすることになりまして、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
えー、坂井さんピンチヒッターということで、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。お願いしてみましたら、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
もう心よく、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
引き受けていただきまして、
スピーカー 2
はい。
ちょっとだけですよ。
スピーカー 1
ちょっとだけですね。
はい。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
えー、いうことでね、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
えー、いつも通りに行きますよ。ね。
え、いつも通り?
スピーカー 1
はい。
いつも通りに行きますよ。
なんだろう。
えーっとね、あのー、ほら、最近暑いじゃないですか。
スピーカー 2
暑いですね。
スピーカー 1
すんごい暑いじゃないですか。
スピーカー 2
すんごい暑いです。
スピーカー 1
先週なんかとんでもない暑さ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、今週は若干柔らかい出るのかな、暑さがね。
スピーカー 2
夜も涼しいですね。
スピーカー 1
えー、それでもだいぶ暑いじゃないですか。
でね、やっぱり僕、ほら、普段営業者で、車で外回りの仕事をしてるんですよ。
スピーカー 2
あー、そうですね。
スピーカー 1
すると、まあ、僕のクルー、使ってる営業者っていうのが、
はい。
もう何度か、たぶんね、この番組にも話してると思いますけど、
スピーカー 2
はい。
まあ、エアコンが効かないんですわ。
スピーカー 2
なんか、軽のすごくグレードの低いやつだっていうのを聞いた気がします。
あのー、なんていうのかな、あの、窓を開けるのに、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
えーっとね、腕をぐるぐるぐるぐるって回さないといけない。
スピーカー 2
パワーウィンドウついてないんですか。
スピーカー 1
パワーは全然ウィンドウじゃないです。
スピーカー 2
あー。
手動ウィンドウ。
スピーカー 2
手動ウィンドウですか。
スピーカー 1
でもね、すごいんだよ。
前の、前の車、営業者は、あれだったんだ、パワーステ付いてなかったんだよ。
スピーカー 2
え、重ステというか。
スピーカー 1
重ステ、もう俗に言うところの重ステ。
スピーカー 2
俗に言うところの。
スピーカー 1
でね。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
だからちょっとさ、荷物積んで、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ちょっとあの、曲がる、右に例えば曲がろうとすると、まあ重い重い。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
なんていう、そんな車でね、営業頑張ってるんですけど、
スピーカー 2
えー。
あのー、やっぱね、喉が渇くじゃん。
スピーカー 2
あ、エアコンつけてると。
スピーカー 1
エアコンつけてるとさ、外も暑いしさ、なんか飲み物、冷たい飲み物飲みたいなって思うわけだ。
スピーカー 2
まあそうですね。
スピーカー 1
でね、まあちょっとマクドナルド行って、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
やっぱちょっと外で飲むのもやなんだよ、コンビニでさ、外で飲むのもやでさ。
03:01
スピーカー 2
あー、マックの中で。
スピーカー 1
そう、あ、違う、ドライブスルーでさ、
スピーカー 2
あー、はいはい。
スピーカー 1
買いたいわけだ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、まあコーヒーでも買おうかなと思って、ドライブスルー入りましたよ。
はい。
スピーカー 1
そしたらね、
スピーカー 2
ん?
スピーカー 1
あの今、あれが売ってたんだ。たまたま僕が入ったマクドナルドだけかもしれないけど、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
えーとね、ジャンボカップ。
スピーカー 2
ジャ、ジャボ、ジャンボカップ?
スピーカー 1
ジャンボカップの、なんか飲み物が期間限定で売ってて、
スピーカー 2
そんなのあるんですか?L、Lの上ってことですか?
スピーカー 1
そうそうそう、えーとね、Mのサイズの2倍なんだって。
あー。
で、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、もうとにかく暑くて水分を欲しがっていたので、僕が。
うん。
行ってしまえと。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
金額も300円だったので、
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
行ってしまえと。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、まあドライブ、ちょっと見本が飾ってあるのね。
スピーカー 2
あ、その、
カップの見本は。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
まあちょっと大きめなんだけど、まあちょっと遠めだから、ドライブ2ちょっと遠めだから、あの飲もうかなと。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
まあ300円だったし、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
えー、まああの大きさだったらアイスコーヒーじゃなくて、やっぱりコカコーラかなと。
スピーカー 2
あー炭酸を。
スピーカー 1
炭酸系かなと。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
思ってね、えーと頼んだんだ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
コーラのジャンボカップ。
スピーカー 2
ジャンボカップ。
スピーカー 1
はい。
そこからね、ちょっと悲劇が始まるんだけど。
スピーカー 2
悲劇。
悲劇。
スピーカー 1
まず、まずですよ、そのジャンボカップが、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
基本ほら、なんつーの、わかるかな、ストローが2本刺さる感じ。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
あのーさ、あのーなんつーの、
なんつーの。
カップ、カップルが2本ストロー刺して、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
2人でチューって吸う感じの、
あー。
デカデカカップなんとなく想像できる。
スピーカー 2
ちょっと径も広いわけですか。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
で、なのでまあ、
まあ一人でね、車で一人で、
それ買うっていうのがちょっと珍しかったのかな。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
えー、店員さんがもうそれコーラ入れながら半笑いなんだ。
スピーカー 2
へへへへへ。
どんだけ飲むんだろう。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
おーあんたんとこで売ってるのに。
半笑いなんだよ。
でね、
まあそれ、まあ受け取りましたよ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
まあ受け取ったらまあデカいですわ。
スピーカー 2
へへへ。
あ、Mの2倍ってそんなにデカいんですね。
スピーカー 1
そう、あのね、片手でね、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
持ってるとね、ちょっとね、きついぐらい。
スピーカー 2
へへ。
そうですか。
スピーカー 1
えー。
まあちょっと一口飲んで、
あ、やっぱコーラは美味しいなと。
はい。
ということで、まあとりあえずね、
スピーカー 1
カップホルダーに置きたいじゃん。
重いすっげー美味しい。
スピーカー 2
へへへへへ。
スピーカー 1
すっげー美味しい。
カップホルダーに置きたいなと思ったんだけど、
スピーカー 2
はい、なんとなく。
スピーカー 1
カップホルダーにね、入らないんだよこれ。
スピーカー 2
あ、そんなにデカいんですね。
スピーカー 1
ここから悲劇の始まりですよ。
スピーカー 2
横幅がね。
スピーカー 1
うん。
もう次のお客さんのところにはいかなきゃいけないから
車止めるわけにはいかないし、
あはは。
スピーカー 1
持って、片手ですごい重いカップを持ちながら、
06:04
スピーカー 1
運転しながら、
スピーカー 2
あー。
で、飲んでも飲んでも減らないっていうね。
スピーカー 2
そうでしょうね。
スピーカー 1
置くとこないし、どうしようっていうのでね、
もうなんかね、
スピーカー 2
へへへへへ。
スピーカー 1
必死になって飲んだんだけどね。
スピーカー 2
チャプチャプですね。
スピーカー 1
うん、大変だったよ。
結局飲み切ったんですか?
スピーカー 1
飲み切ったね。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
飲み切らないとだって置く場所ないんだもん。
スピーカー 2
え、でも結構、だから大量だったんじゃないですか?
うん、相当。だからM2つ分だもん。
スピーカー 2
そうですよね。
うん。
スピーカー 1
えー。
ということでね、まぁ自主的にね、誰かいればね、
スピーカー 1
ちょっと持っててとも言えるんだけど、
スピーカー 2
そうですね。
確かに。
スピーカー 1
一人、一人だからね。
スピーカー 2
私あの、たくさん飲みたいときは、
氷なしにしてくださいって言います。
スピーカー 1
あ、あれってどうなの?
ちゃんと氷なしにしてもらうと、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
カップの同じ線のところまでは、
ジュース入れてくれるから、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
多く飲めるって言うじゃん。
あれって本当なの?
スピーカー 2
本当です。
スピーカー 1
あ、そうなの?
スピーカー 2
そうですそうです。
だから氷分、
スピーカー 2
自動では氷を入れた分しか入らないようになってるじゃないですか。
うん。
やっぱりその、全部満タンにならない状態でピタって止まるんですよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ボタン一回ポチって押すと。
うん。
で、追加してくれるんですよ。
へー。
だから、
スピーカー 1
そうなの?
いっぱい飲めるけど、氷は入ってないからすぐぬるくなっちゃう。
あ、そうかそうか。
スピーカー 2
だから、まぁ良し悪しですけどね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
うふふふ。
スピーカー 1
もうね、もうね。
スピーカー 2
はい。
なんかそういうこと、結構営業は大変なこの時期本当に。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
でね、止まるとね、エアコンがね、全開になっててもね、全然涼しい空気が出てこないのね。
うん。
スピーカー 2
エアコンから。
スピーカー 1
動いてないとダメなのよ。
スピーカー 2
あー、そうですね。
スピーカー 1
こんだけ外が暑いと。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
でもね、昼休みにコンビニで弁当を買って車の中で食えないの。
スピーカー 2
あー、止まってると。
スピーカー 1
止まってると。
スピーカー 2
冷えないから。
スピーカー 1
もう暑い、もう汗だくだくで食うしかなくなっちゃうから。
えー。
スピーカー 1
もう無理やりでもなんかちょっとね、なんかお店入って食うしかない。
スピーカー 2
あー、そっちのほうがいいですよね。
スピーカー 1
でもできればめんどくさいんだよね、そういうのもね。
スピーカー 2
うふふふ。
スピーカー 1
ということでございまして。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
そんな話をしながらですね、今日はですね、この後、うーん、なんか話します。
スピーカー 2
なんかしてください。
スピーカー 1
なんか頑張って話しますんでね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
えー、今週も最後まで聞いてください。
スピーカー 2
お願いします。
09:02
スピーカー 1
ということでございまして、坂井さん。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
えー、今回もですね、ノー編集でお送りしているそんなこと内緒ですが。
スピーカー 2
あ、そうですか。
スピーカー 1
だいぶ、あのオープニングがなんかうまく喋れてなかったな、ここカットしたいなっていうところが何箇所かあったんだけど、カットしないことにしました、今。
スピーカー 2
あー、はい、わかりました。
スピーカー 1
今決めました、ノーカットです。
あー。
はい、なのでね、ちょっとあの話が間延びとかするかもしれないけど我慢して聞いてください。
スピーカー 1
まあまあまあ、夏ですから。
スピーカー 2
夏ですから。
スピーカー 1
夏ですから。
スピーカー 2
まあ年中そうですけどね。
大丈夫ですよ。
スピーカー 1
でね、あの夏の話をもう一つしていい?
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あのね。
夏ですからね。
スピーカー 1
エアコンがあるんですよ、我が家。
スピーカー 2
はい、お家のエアコンですね。
スピーカー 1
エアコン使ってます?
スピーカー 2
うーんと、あんまり使ってないです。
あ、扇風機とかで済ますタイプ?
スピーカー 2
そうですね、基本的には。
スピーカー 1
健康的な。
スピーカー 2
でもよっぽど暑いとつけちゃうんですけど、
まあ外から空気を取り込めれば過ごせる人かはつけない。
スピーカー 1
おー、すごいな。
うちはね、そんなわけにいかずね。
スピーカー 2
まあ、お子さんがいらっしゃるからそういうわけにいかないんじゃないですか?
スピーカー 1
まあお子さんいなくても、たぶん全開にかけてると思うからね。
スピーカー 2
だめ?そうですか。
スピーカー 1
もうエアコンの人生だから。
スピーカー 2
エアコン人生。
スピーカー 1
エアコン人生だから。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
僕小学校の時ね、エアコンなかった家に。
スピーカー 2
小学校?
小学校のね、たぶんね、低学年、1年生とかぐらいまで家にエアコンがなかったな。
スピーカー 2
あ、なかったかもしれないです。
スピーカー 1
で、夏休みとかさ、近くの信用金庫とか行くとさ、エアコン聞いててさ。
スピーカー 2
公民館とかじゃないんですか?
スピーカー 1
いや、親近に行こうぜ!って。
用もなく。
スピーカー 1
用もなく。あとスーパーね。
スピーカー 2
あ、スーパーとか。
スピーカー 1
スーパーの食料品が置いてある。
スピーカー 2
はい。野菜とか。
スピーカー 1
そういうところですずむ。
スピーカー 2
気持ちはわかりますけど。
なんですけど、我が家がね、リビングのエアコンを2年ぐらい前に買い替えたんですよ。ちょっといいやつにね。
スピーカー 1
すごい機器が良くて快適なんだけど、ちょっと前、数日前。
急にね、朝いつものようにエアコンかけたら、エアコンの中からキュルキュルキュルキュルって音がしたの。
あー、高い音が?
スピーカー 1
そう、キュルキュルキュルキュルって音がして。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
なんだ、2回ぐらいするの。キュルキュルキュルキュルって音がして。
で、ちょっと音が止むのね。
スピーカー 2
あー、止まるんですか。
スピーカー 1
で、朝だから1時間ぐらいよ、たぶん。
起きてから出かける準備して、出かけるまでの間。1時間から1時間半ぐらいだよ。
12:01
スピーカー 2
はい。
それぐらいで、ちょっと音したなぐらいで、エアコン消して出かけるでしょ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
で、家帰ってきて、またエアコンつけるじゃん。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
そしたらまたね、キュルキュルキュルキュルって。
そしたら朝よりもちょっと大きくキュルキュルキュルキュルって音がして。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
なんなんだろう。
やばいよ、このタイミングでエアコン壊れたらシャレにならないぞと。
スピーカー 2
あー、怖いですね。
スピーカー 1
ということで、とりあえずもうほら、お父さんは三脚持ってきて。
スピーカー 2
あ。
スピーカー 1
三脚じゃねえ、三脚じゃねえ、キャタツを持ってきて。
スピーカー 2
三脚、あ、違う。
スピーカー 1
三脚だとなんかカメラ立てるようなやつだから三脚。
スピーカー 2
アクロバットな感じですね。
スピーカー 1
あの上立つの大変だから。
キャタツを持ってきてね。
で、エアコン開けますよ。
スピーカー 2
お、かっこいいお父さん。
スピーカー 1
したら、あら、びっくり。
あのね、エアコンの吹き出し口のところから顔を出した。
顔を出したやつがいてね。
スピーカー 2
え、い、い、い、生きてる。
スピーカー 1
生きているものがね、顔を出してね。
なんだろうと思ったら、ムカデなんだよ。
うーわ。
スピーカー 2
ムカデさんが。
スピーカー 1
で、わかんないんだけど、とりあえずムカデが顔を出したから、こいつはどうにかしなきゃいけないじゃん、とりあえずは。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
なのでとりあえず、素手ではちょっと嫌じゃん。ムカデって素手で触りたくないじゃん、どちらかというと。
スピーカー 2
なんかやつは毒を持ってますよね。
スピーカー 1
なんかあまりいい話を聞かないじゃん、彼の。
スピーカー 2
噛まれると腫れますよ。
スピーカー 1
あまりいい噂を聞かないじゃん、彼。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
普段から。
なので、とりあえずゴミ挟むやつ。
スピーカー 2
あ、はい。
あの、何ですか、半分に折れてるやつ。
スピーカー 1
半分に折れてるやつ、それ。
スピーカー 2
金属の。
スピーカー 1
それ、それちょっと持ってきて。
で、ほら、これ掴むタイミングで中にふって入られたらもう終わりじゃん。
スピーカー 2
あー、そうですね。
スピーカー 1
なので、いろいろ考えて。
あのね、うちにほら今、ゴキブリのさ、対峙するやつでも殺虫剤とかじゃなくてさ、冷たいマイナス何十度の液がガーって出てきて一瞬凍らせるみたいなやつがあるじゃん。
スピーカー 2
あ、はいはいはいはい、毒じゃないやつですね。
スピーカー 1
あれだったらエアコンにかかってもいいだろうな。
ということで、それ持ってきてもらって、むかでくんにシャーってかけてね。
で、とりあえずそれでね、動きが止まってくれたの。
で、そっからこの挟んでニュルニュルって出して。
スピーカー 1
えー。
15:00
スピーカー 1
で、これをなんかもう外のなんかドブがあるとこまで持ってってねって話して。
でやったんだけど、まあそっから一切キルキル音がしないんだよ。
スピーカー 2
じゃあむかでさんが何かに絡まってキルキル言ってたんですね。
スピーカー 1
でね、僕なんかいろいろ調べたのその後、むかでって鳴くかって。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
まず鳴き声かなと思ったの。なんか鳴き声っぽかったんだよ。
スピーカー 2
な、な、な、鳴き声?
スピーカー 1
鳴き声っぽかったの。むかでって鳴かないよな。
スピーカー 2
あんまりなんか空気を吸ってるところがなさそうですけど。
スピーカー 1
で、やっぱり調べたらまあ、当然鳴かないと。
で、だからといって音は出るらしいのね。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
なんかわかんないんだけど、なんかその木とか葉っぱとかに擦れた音がすると、
なんかキルキルっていう高い音がするときがあるらしくて。
へー。
そんなような状態があったのかなーなんて。
うわー。はい。
スピーカー 1
ちょっとねー。
あのねー、びっくりよ。
こ、怖いですね。
スピーカー 1
でもね、お父さん頑張った。
スピーカー 2
頑張りましたね。
スピーカー 1
お父さん頑張った。
スピーカー 2
それは恐怖です。
スピーカー 1
娘がね、やっぱ見に来てあがるんだよ。
お父さん、お父さん何をしているの?って来るんだけど、
来ちゃダメ、来ちゃダメ。今遠く行って、遠く行って。
スピーカー 2
見ちゃダメだ。
大きかったですか?
スピーカー 1
大きかった大きかった。
そいつが中にいたんだろうね。
スピーカー 2
いたんですね。成長したのか入っちゃったのか。
番組で話したかわかんないけど、今そのエアコンの前のエアコンのときに、
スピーカー 1
やっぱりね、夏になって耐えられなくてエアコンプチってつけたときがあるのね。
そのときはやっぱり同じリビングの前のエアコンなんだけどさ、
エアコンの後ろのところからちっちゃい、ちっちゃい、すっごいちっちゃい蜘蛛、
家の蜘蛛がすっげえちっちゃいのが、
スピーカー 2
ちっちゃいやつ。
スピーカー 1
5、60匹わさわさ。
スピーカー 2
は?え?
スピーカー 1
たぶんその中で生まれたんだろうね、エアコンの中でね。
スピーカー 2
生まれた蜘蛛たちが。
スピーカー 1
わさわさって出てきてさ、
おいおいって、あれどうしたんだっけな、僕。
なんか処理したらどうにかできるだけ、ほら、
どうにかそこで一網打尽にしときたいみたいな感じが。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
どうしたんだっけな、あのとき。
なんかしたこともある。
スピーカー 2
そんな風に生まれた。
スピーカー 1
結構いるよ、エアコンの中って蜘蛛いるよ。
スピーカー 2
いやもう、怖くてつけれなくなってきた。
どうしよう。
スピーカー 1
ね、もう怖い怖い。
怖い。
スピーカー 1
それが今年の夏の僕の出来事です。
18:02
スピーカー 2
まだ夏始まったばっかり。
始まったばっかりですけどね。
スピーカー 2
これからもっといろいろね。
スピーカー 1
ということでございまして、ここから本題です。
今日の本題。
スピーカー 2
え、これ本題じゃなかったんですか。
スピーカー 1
今のはもう僕の最近どうしても話したかった話で。
これ一個だけじゃあちょっと話をさせてもらおうかな。
あのね、ちょっと前にテレビでやってる僕知ってたんだけど。
スピーカー 1
坂井さん知ってたら面白くないんだけどさ。
共犯者が、警察とかが共犯者に出す心理テストってのがあるんだって。
聞いたことあります?
スピーカー 2
いや全然知らないです。
スピーカー 1
じゃあちょっと一個ね、とりあえず出してみるね。
一つがね、お父さんとお母さんと子供の3人の家族がいました。
しかしある日お父さんが交通事故で亡くなってしまって、
お父さんの葬式が行われました。
葬式にはお父さんの会社の同僚たちが大勢やってきた。
そこで葬儀をしてるから、
そこで不謹慎にもお母さんがその葬儀を仕切ってくれた葬儀屋さんに一目惚れしちゃった。
スピーカー 2
葬儀屋さんに?
スピーカー 1
葬儀屋さんに一目惚れしちゃった。
その後しばらくして、お母さんは子供を殺害してしまう。
ここで問題です。
どうしてお母さんは子供を殺してしまったのでしょう?
どうして?理由?
スピーカー 1
これをね、犯罪者に心理テストしてするんだって。
なんでだと思います?
スピーカー 2
その一目惚れしてしまった人との間に子供ができたから。
スピーカー 1
だと思います。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
またですね、坂井さん多分凡人です。
スピーカー 2
凡人?いいよ、凡人で。
普通はそう考えるんじゃないですか?
スピーカー 1
凶悪犯はこう考えるんだって。
子供を殺せばまた葬儀をするから、その葬儀屋さんに会え。
スピーカー 2
へー、嫌だー。
スピーカー 1
って答えるんだって。
スピーカー 2
そういうことですか。
スピーカー 1
ちょっと面白いかどうかわかんないけど。
面白くないけど。
スピーカー 1
へーって感じでしょ。
スピーカー 2
あー、なるほどって感じで。
スピーカー 1
もう一個ね。
坂井さんがマンションの10階に住んでたと。
スピーカー 2
違う話?
スピーカー 1
違う話、全然違う話。
坂井さんが自分のマンションが10階にあると。
21:04
スピーカー 1
外の方で悲鳴が聞こえた。
え?って思って、坂井さんはベランダに出て下の方を見てみると、犯人が人を殺していた。
やばい、見ちゃったって思った瞬間に、その犯人が振り返って、坂井さんと目が合った。
スピーカー 2
やばい。
スピーカー 1
その犯人は坂井さんの方を指さして、なんか喋ってる。
犯人は何をしていたか。
スピーカー 2
え?何をしていたか?どういうこと?
スピーカー 1
坂井さんの方に指を挿して、口を開けて、
スピーカー 2
何を言っていたか?
スピーカー 1
何か口を開けている動作をしているらしいんだ。
その犯人は何していたか。
スピーカー 2
喋ったらお前も殺すぞ、みたいな。
スピーカー 1
っていうようなことを言ってたと。
それも普通。
普通じゃダメですか?
スピーカー 1
凶悪犯は、指を指して、坂井さんが今何階にいるか数えている。
っていうふうに答えるんだって。
スピーカー 2
なんでだろう。
スピーカー 1
だから凶悪犯は、殺しに行くのは当たり前。口封じる。
スピーカー 2
脅しじゃなくて。
その次の段階の話に行く。
スピーカー 1
もう10回っていうのを数えている。
スピーカー 2
賢いですね。
スピーカー 1
賢いですね。それが自然に出てきちゃった。
もし今リスナーさんの中で、そういう答えが出てきた人がいたら。
スピーカー 2
出てきちゃった人はどうしたらいいんですか?
スピーカー 1
潜在意識の中に、ちょっと危ないものがあるかもしれないんで。
スピーカー 2
もっと後ろめたことがあるかもしれないですか?
スピーカー 1
でもやっぱりそういうのがあるらしい。
さっきの、お母さんが子供を殺しちゃったっていう心理ゲームに関しては、
過去にね、そう答えたのは宮崎努とか浅原翔子とか。
スピーカー 2
そう答えてるんですか?
スピーカー 1
らしい。
スピーカー 2
彼らにも同じ心理テストをしている。
スピーカー 1
警察はするらしいっていう。本当かどうかそこまでわかんないけど。
っていうような、半分都市伝説的な話ですよ。
24:02
スピーカー 1
でも言われるとなんとなくそんな気がするでしょ。
スピーカー 2
うーん、まあその状況に立ったらそう考えるのかなっていうことですかね。
スピーカー 1
でもよかったね、坂井さん。
スピーカー 2
凡人で。
スピーカー 1
普通でよかったね。
スピーカー 2
よかったです。
スピーカー 1
よかった。
はい、犯罪者じゃなかった。
スピーカー 1
犯罪者じゃなかったっていうか、凶悪犯にはならない。
スピーカー 2
ああ、なんか犯罪起こしてもすぐ捕まるタイプですね。
そうそうそうそう。
ドジな感じ。
スピーカー 2
ドジな感じ。
まがさしてっていうのは誰しもあって、そういう可能性はね、僕でも可能性はゼロではない。
スピーカー 1
まがさすことか、何か気が動転してとかっていうので、何か罪を犯してしまう可能性はあるけど、
まあ根っからの凶悪犯じゃないよなっていうことだよね、きっとね。
スピーカー 2
計画的なそういう犯罪はできなさそうですね。
スピーカー 1
凶悪犯の素質が一切あります。
スピーカー 2
一切ないです。
スピーカー 1
困ったもんだ。
ということでございまして、なんかね、こういうのいっぱいあるんだって。
スピーカー 2
えー、そうですか。
スピーカー 1
先週も、ほらちょっとさ、怖い話をちょこっと岩田さんとしたのね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
さかいさんって悲しばりあったことある?
スピーカー 2
悲しばりはたぶんないですね。
スピーカー 1
ない?
スピーカー 2
はい。
おばけとか信じる?
スピーカー 2
おばけは信じるけど悲しばりはないです。
スピーカー 1
ない?そうなんだ。話広がらないや。
スピーカー 2
へー。
でもほら、そういうね、なんか面白い話。
スピーカー 2
いや、なんか怖い話はしたくないです。
うそー。なんでなんで。
スピーカー 2
やだやだやだやだ。
スピーカー 1
なんで?
スピーカー 2
聞きたくもない。なんか去年そういう話したじゃないですか。
スピーカー 1
したっけ?
スピーカー 2
しましたよ。去年じゃん。一昨年か。
スピーカー 1
もうなんか、前の昔の話は覚えてない。
スピーカー 2
いや、もうね、ゴリゴリですよ。
スピーカー 1
ということでございまして、今週はこの辺で、
エンディングの方に、
あ、もう今噛んじゃった。もうノー編集だから困っちゃったな、これ今な。
エンディングに行きたいと思います。
はい。
スピーカー 1
エンディングでございまーす。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
お疲れ様でございました。
スピーカー 2
お疲れ様でした。
スピーカー 1
ピンチに引いたありがとうございました。
スピーカー 2
あ、いえいえ。
スピーカー 1
ということで、ちょっとね、まだ先がちょっと見えないので、
27:03
スピーカー 1
本宮さんのね、ちょっとどうなるかわからないので、
ちょっとまた、しばらくの間、2週に一編、
ピンチヒッターでお願いするかも、ということで。
スピーカー 2
そうですか。
スピーカー 1
また来週は多分ね、岩田さんと、
怖い話を。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
しないかな。
しないかも。
スピーカー 2
夏恒例ですか?
スピーカー 1
夏恒例じゃないです。もうだってもう、毎年話してたらさ、
そんなにね、毎年毎年怖い話とか経験しないから。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
そうそうそう。
大丈夫ですよ。そういう話、多分。
リスナーさんからなんかお便りくれば。
スピーカー 2
え、怖い話の?
スピーカー 1
そう、怖い話とか、ほら、悲しばりにあった経験があるかとかないとかっていうのをね、
頂ければそういうのもね、ちょっとご紹介したいなと思いますけど。
坂井さんと喋らない週にしますよ。
スピーカー 2
お願いします。それはあの、はい、岩田さんにぶつけてください。
スピーカー 1
はい、了解しました。
えー、一個だけ、エンディングで一個だけ。
スピーカー 2
はい。
あの、簡単に答えてもらいたい。
スピーカー 1
えー、すごくね、気になってることがあって最近ね。
スピーカー 2
はい。
あの、坂井さん、ほら。
スピーカー 2
ん?
そんなに美術の時間っていう番組を。
スピーカー 1
はい、やってます。
やってるじゃないですか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
女性二人で。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
美術のアートの話をしてるじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね、してますよ。
スピーカー 1
よかったら聞いてもらいたいんですけど。
スピーカー 2
はい、ぜひぜひ。
スピーカー 1
面白い番組ですけどね。
はい、とってつけたように。
スピーカー 1
坂井さんは。
スピーカー 2
はい。
ほら、美術得意ですよね。
スピーカー 2
まあまあ得意な方だと思いますけど。
スピーカー 1
アートの。
スピーカー 2
ん?
スピーカー 1
アートの番組やってるじゃないですか。
はい、どうしたんですか。
スピーカー 1
そんな坂井さんにどうしても聞きたいことがあって。
はい。
スピーカー 1
あのー。
スピーカー 2
なんだろう。
スピーカー 1
ロクデナシコさんの。
スピーカー 2
おおー。
それ今度話そうと思ったのにな。
スピーカー 1
ロクデナシコ、一言だけでいい。
ロクデナシコさんの3Dのデータは細かくは言いませんが、みんな知ってるからね、どうせ知ってるから細かくは言いませんけども、あれはアートですか、アートじゃありませんか。
スピーカー 2
あれはアートです。
スピーカー 1
あれはアートですか。
スピーカー 2
そうですね、ボートでしょ。
スピーカー 1
ボートに限らず、うーんと、なんだろう、僕なんか作ってたよね、確かね。
なんかいろいろやってるんですけど。
スピーカー 1
そうそう、あの3Dのデータをもとにいろいろなものを作ってて、ボートやらないやらって感じでしょ。
3Dのデータ自体はもうあれはアートじゃない。
スピーカー 2
ん?はい。
スピーカー 1
いやもう、データだけ、要は何かそれで、それをもとに何か、それこそボートにしたり。
スピーカー 2
作ったり。
スピーカー 1
そういうのを、もとのデータがあるじゃん。そのまんまの。
スキャンしたやつ。
スピーカー 1
そうそう、問題になってるやつが。
30:01
スピーカー 1
あれはもうアートじゃない。
スピーカー 2
スキャンしただけだったらアートじゃないんじゃないでしょうかね。
スピーカー 1
それをもとに何か想像して、ボートなり何なりっていうのが出来上がると、それもアートだと。
スピーカー 2
その、まあ別のものになってるし。
でももっとひどいことしてるアーティストいっぱいいますからね。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
はい、フェミニズムアートって言って。
スピーカー 1
へー、なんであれが問題になっちゃったのかね。
スピーカー 2
あれは、メールで配る。
スピーカー 1
不特定多数の人にデータをボーンって配っちゃったからか。
スピーカー 2
でもね、結局不特定多数の人に配ってないのに、警察が勘違いして逮捕しちゃったみたい。
今はでも釈放されてるんだね。
スピーカー 2
釈放されて、令状を読み上げられたときも、全然意味がわからなかったって言ってました。
スピーカー 1
そういうことなんだ。
スピーカー 2
勘違いだった。
スピーカー 1
勘違いも入ってたんだ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
じゃあそれが細かい話、それがアートなのかアートじゃないのか、
どこからこうなんだっていう話が近いうちに、そんな美術の時間で聞けるわけね。
スピーカー 2
しようと思ってます。
スピーカー 1
じゃあそれは僕はそこで聞こう。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
じゃあそれをちょっと楽しみにしてます。
ということで、よかったら皆さんも聞いてください。
スピーカー 2
お願いいたします。
スピーカー 1
はい。ということで、坂井さん、告知をしなきゃいけないんですが、
スピーカー 2
はい、そうですね。
スピーカー 1
告知大丈夫ですか?
大丈夫かな?
スピーカー 1
急に呼んじゃいましたが。
はい。
スピーカー 1
大丈夫ですか?
スピーカー 2
間違えたらごめんなさい。
スピーカー 1
はい。じゃあ、告知の方よろしくお願いします。
はい。
スピーカー 2
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スピーカー 2
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スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
佐藤さん、前にそんなこと内緒の告知したことあるみたいだね。
33:03
1年半ぐらいまで、前までずっとやってました。
スピーカー 1
やってましたっけ?
スピーカー 2
やってましたね。
スピーカー 1
そうですね。でもあれか。
1年半ぐらい前だと、さかいさん。
スピーカー 2
レギュラーだった。
スピーカー 1
ことを知らない人もいるか。
スピーカー 2
そうかもしれないですね。最近聞き始めた方は。
スピーカー 1
ということでございまして、残念ながら今週もノー編集でお送りしたわけでございますが、いかがだったでございましょうか。
みなさま、暑い日が続き…。
スピーカー 1
まあいいや、こんなこと言わなくていいね。
スピーカー 2
締めの言葉は。
スピーカー 1
なんかちょっとかっこいいから暑い日が続きますけども、みなさまお体の方はみたいなことを言ったらちょっとかっこいいかなと思ったけど。
スピーカー 2
ご自愛くださいみたいな。
スピーカー 1
そういうことは言わないです。
すごい真面目な番組になったと思いました。
スピーカー 1
みんな風邪ひくなよ。
スピーカー 2
ドリフ。
スピーカー 1
お送りいたしましたのは竹内と。
スピーカー 2
さかいでした。
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
34:42

コメント

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