新そんなことないっしょ第139回です
『モトミヤお休み代役は誰?』
1)マクドナルドの罠
2)エアコンに潜む恐怖
3)そして・・・
必ず聴くのだ!!
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:07
そんなことないっしょ?
そんなことないっしょ、第139回でございます。お送りいたしますのは竹内と
坂井です。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
えー、坂井さん。
はい。
ありがとうございます。
お久しぶりでございます。
はい、そんなことないっしょにはだいぶお久しぶり…かな?
そうですね。
ね。えー、どういうことかと言いますとですね、
はい。
えー、本当だったら、本宮さんと喋る回なんですけども、
はい。
えー、ちょっと本宮さんがですね、ちょっと家庭の事情でですね、
えー、ちょっとしばらくお休みをすることになりまして、
はい。
えー、坂井さんピンチヒッターということで、
はい。
はい。お願いしてみましたら、
はい。
もう心よく、
はい。
引き受けていただきまして、
はい。
ちょっとだけですよ。
ちょっとだけですね。
はい。
はい。
えー、いうことでね、
はい。
えー、いつも通りに行きますよ。ね。
え、いつも通り?
はい。
いつも通りに行きますよ。
なんだろう。
えーっとね、あのー、ほら、最近暑いじゃないですか。
暑いですね。
すんごい暑いじゃないですか。
すんごい暑いです。
先週なんかとんでもない暑さ。
はい。
で、今週は若干柔らかい出るのかな、暑さがね。
夜も涼しいですね。
えー、それでもだいぶ暑いじゃないですか。
でね、やっぱり僕、ほら、普段営業者で、車で外回りの仕事をしてるんですよ。
あー、そうですね。
すると、まあ、僕のクルー、使ってる営業者っていうのが、
はい。
もう何度か、たぶんね、この番組にも話してると思いますけど、
はい。
まあ、エアコンが効かないんですわ。
なんか、軽のすごくグレードの低いやつだっていうのを聞いた気がします。
あのー、なんていうのかな、あの、窓を開けるのに、
はい。
えーっとね、腕をぐるぐるぐるぐるって回さないといけない。
パワーウィンドウついてないんですか。
パワーは全然ウィンドウじゃないです。
あー。
手動ウィンドウ。
手動ウィンドウですか。
でもね、すごいんだよ。
前の、前の車、営業者は、あれだったんだ、パワーステ付いてなかったんだよ。
え、重ステというか。
重ステ、もう俗に言うところの重ステ。
俗に言うところの。
でね。
えー。
だからちょっとさ、荷物積んで、
はい。
ちょっとあの、曲がる、右に例えば曲がろうとすると、まあ重い重い。
あー。
なんていう、そんな車でね、営業頑張ってるんですけど、
えー。
あのー、やっぱね、喉が渇くじゃん。
あ、エアコンつけてると。
エアコンつけてるとさ、外も暑いしさ、なんか飲み物、冷たい飲み物飲みたいなって思うわけだ。
まあそうですね。
でね、まあちょっとマクドナルド行って、
うん。
やっぱちょっと外で飲むのもやなんだよ、コンビニでさ、外で飲むのもやでさ。
03:01
あー、マックの中で。
そう、あ、違う、ドライブスルーでさ、
あー、はいはい。
買いたいわけだ。
うん。
で、まあコーヒーでも買おうかなと思って、ドライブスルー入りましたよ。
はい。
そしたらね、
ん?
あの今、あれが売ってたんだ。たまたま僕が入ったマクドナルドだけかもしれないけど、
はい。
えーとね、ジャンボカップ。
ジャ、ジャボ、ジャンボカップ?
ジャンボカップの、なんか飲み物が期間限定で売ってて、
そんなのあるんですか?L、Lの上ってことですか?
そうそうそう、えーとね、Mのサイズの2倍なんだって。
あー。
で、
はい。
で、もうとにかく暑くて水分を欲しがっていたので、僕が。
うん。
行ってしまえと。
はい。
金額も300円だったので、
あー。
行ってしまえと。
はい。
で、まあドライブ、ちょっと見本が飾ってあるのね。
あ、その、
カップの見本は。
はいはい。
まあちょっと大きめなんだけど、まあちょっと遠めだから、ドライブ2ちょっと遠めだから、あの飲もうかなと。
はい。
まあ300円だったし、
うん。
えー、まああの大きさだったらアイスコーヒーじゃなくて、やっぱりコカコーラかなと。
あー炭酸を。
炭酸系かなと。
はい。
思ってね、えーと頼んだんだ。
はい。
コーラのジャンボカップ。
ジャンボカップ。
はい。
そこからね、ちょっと悲劇が始まるんだけど。
悲劇。
悲劇。
まず、まずですよ、そのジャンボカップが、
はい。
基本ほら、なんつーの、わかるかな、ストローが2本刺さる感じ。
えー。
あのーさ、あのーなんつーの、
なんつーの。
カップ、カップルが2本ストロー刺して、
はい。
2人でチューって吸う感じの、
あー。
デカデカカップなんとなく想像できる。
ちょっと径も広いわけですか。
そうそうそうそう。
で、なのでまあ、
まあ一人でね、車で一人で、
それ買うっていうのがちょっと珍しかったのかな。
はい。
えー、店員さんがもうそれコーラ入れながら半笑いなんだ。
へへへへへ。
どんだけ飲むんだろう。
そうそうそうそう。
おーあんたんとこで売ってるのに。
半笑いなんだよ。
でね、
まあそれ、まあ受け取りましたよ。
はい。
まあ受け取ったらまあデカいですわ。
へへへ。
あ、Mの2倍ってそんなにデカいんですね。
そう、あのね、片手でね、
はい。
持ってるとね、ちょっとね、きついぐらい。
へへ。
そうですか。
えー。
まあちょっと一口飲んで、
あ、やっぱコーラは美味しいなと。
はい。
ということで、まあとりあえずね、
カップホルダーに置きたいじゃん。
重いすっげー美味しい。
へへへへへ。
すっげー美味しい。
カップホルダーに置きたいなと思ったんだけど、
はい、なんとなく。
カップホルダーにね、入らないんだよこれ。
あ、そんなにデカいんですね。
ここから悲劇の始まりですよ。
横幅がね。
うん。
もう次のお客さんのところにはいかなきゃいけないから
車止めるわけにはいかないし、
あはは。
持って、片手ですごい重いカップを持ちながら、
06:04
運転しながら、
あー。
で、飲んでも飲んでも減らないっていうね。
そうでしょうね。
置くとこないし、どうしようっていうのでね、
もうなんかね、
へへへへへ。
必死になって飲んだんだけどね。
チャプチャプですね。
うん、大変だったよ。
結局飲み切ったんですか?
飲み切ったね。
おー。
飲み切らないとだって置く場所ないんだもん。
え、でも結構、だから大量だったんじゃないですか?
うん、相当。だからM2つ分だもん。
そうですよね。
うん。
えー。
ということでね、まぁ自主的にね、誰かいればね、
ちょっと持っててとも言えるんだけど、
そうですね。
確かに。
一人、一人だからね。
私あの、たくさん飲みたいときは、
氷なしにしてくださいって言います。
あ、あれってどうなの?
ちゃんと氷なしにしてもらうと、
はい。
カップの同じ線のところまでは、
ジュース入れてくれるから、
はい。
多く飲めるって言うじゃん。
あれって本当なの?
本当です。
あ、そうなの?
そうですそうです。
だから氷分、
自動では氷を入れた分しか入らないようになってるじゃないですか。
うん。
やっぱりその、全部満タンにならない状態でピタって止まるんですよ。
うん。
ボタン一回ポチって押すと。
うん。
で、追加してくれるんですよ。
へー。
だから、
そうなの?
いっぱい飲めるけど、氷は入ってないからすぐぬるくなっちゃう。
あ、そうかそうか。
だから、まぁ良し悪しですけどね。
うーん。
うふふふ。
もうね、もうね。
はい。
なんかそういうこと、結構営業は大変なこの時期本当に。
はい。
でね、止まるとね、エアコンがね、全開になっててもね、全然涼しい空気が出てこないのね。
うん。
エアコンから。
動いてないとダメなのよ。
あー、そうですね。
こんだけ外が暑いと。
うーん。
でもね、昼休みにコンビニで弁当を買って車の中で食えないの。
あー、止まってると。
止まってると。
冷えないから。
もう暑い、もう汗だくだくで食うしかなくなっちゃうから。
えー。
もう無理やりでもなんかちょっとね、なんかお店入って食うしかない。
あー、そっちのほうがいいですよね。
でもできればめんどくさいんだよね、そういうのもね。
うふふふ。
ということでございまして。
はい。
そんな話をしながらですね、今日はですね、この後、うーん、なんか話します。
なんかしてください。
なんか頑張って話しますんでね。
はい。
えー、今週も最後まで聞いてください。
お願いします。
09:02
ということでございまして、坂井さん。
はい。
えー、今回もですね、ノー編集でお送りしているそんなこと内緒ですが。
あ、そうですか。
だいぶ、あのオープニングがなんかうまく喋れてなかったな、ここカットしたいなっていうところが何箇所かあったんだけど、カットしないことにしました、今。
あー、はい、わかりました。
今決めました、ノーカットです。
あー。
はい、なのでね、ちょっとあの話が間延びとかするかもしれないけど我慢して聞いてください。
まあまあまあ、夏ですから。
夏ですから。
夏ですから。
まあ年中そうですけどね。
大丈夫ですよ。
でね、あの夏の話をもう一つしていい?
はい。
あのね。
夏ですからね。
エアコンがあるんですよ、我が家。
はい、お家のエアコンですね。
エアコン使ってます?
うーんと、あんまり使ってないです。
あ、扇風機とかで済ますタイプ?
そうですね、基本的には。
健康的な。
でもよっぽど暑いとつけちゃうんですけど、
まあ外から空気を取り込めれば過ごせる人かはつけない。
おー、すごいな。
うちはね、そんなわけにいかずね。
まあ、お子さんがいらっしゃるからそういうわけにいかないんじゃないですか?
まあお子さんいなくても、たぶん全開にかけてると思うからね。
だめ?そうですか。
もうエアコンの人生だから。
エアコン人生。
エアコン人生だから。
えー。
僕小学校の時ね、エアコンなかった家に。
小学校?
小学校のね、たぶんね、低学年、1年生とかぐらいまで家にエアコンがなかったな。
あ、なかったかもしれないです。
で、夏休みとかさ、近くの信用金庫とか行くとさ、エアコン聞いててさ。
公民館とかじゃないんですか?
いや、親近に行こうぜ!って。
用もなく。
用もなく。あとスーパーね。
あ、スーパーとか。
スーパーの食料品が置いてある。
はい。野菜とか。
そういうところですずむ。
気持ちはわかりますけど。
なんですけど、我が家がね、リビングのエアコンを2年ぐらい前に買い替えたんですよ。ちょっといいやつにね。
すごい機器が良くて快適なんだけど、ちょっと前、数日前。
急にね、朝いつものようにエアコンかけたら、エアコンの中からキュルキュルキュルキュルって音がしたの。
あー、高い音が?
そう、キュルキュルキュルキュルって音がして。
はい。
なんだ、2回ぐらいするの。キュルキュルキュルキュルって音がして。
で、ちょっと音が止むのね。
あー、止まるんですか。
で、朝だから1時間ぐらいよ、たぶん。
起きてから出かける準備して、出かけるまでの間。1時間から1時間半ぐらいだよ。
12:01
はい。
それぐらいで、ちょっと音したなぐらいで、エアコン消して出かけるでしょ。
そうですね。
で、家帰ってきて、またエアコンつけるじゃん。
はい。
そしたらまたね、キュルキュルキュルキュルって。
そしたら朝よりもちょっと大きくキュルキュルキュルキュルって音がして。
おー。
なんなんだろう。
やばいよ、このタイミングでエアコン壊れたらシャレにならないぞと。
あー、怖いですね。
ということで、とりあえずもうほら、お父さんは三脚持ってきて。
あ。
三脚じゃねえ、三脚じゃねえ、キャタツを持ってきて。
三脚、あ、違う。
三脚だとなんかカメラ立てるようなやつだから三脚。
アクロバットな感じですね。
あの上立つの大変だから。
キャタツを持ってきてね。
で、エアコン開けますよ。
お、かっこいいお父さん。
したら、あら、びっくり。
あのね、エアコンの吹き出し口のところから顔を出した。
顔を出したやつがいてね。
え、い、い、い、生きてる。
生きているものがね、顔を出してね。
なんだろうと思ったら、ムカデなんだよ。
うーわ。
ムカデさんが。
で、わかんないんだけど、とりあえずムカデが顔を出したから、こいつはどうにかしなきゃいけないじゃん、とりあえずは。
そうですね。
なのでとりあえず、素手ではちょっと嫌じゃん。ムカデって素手で触りたくないじゃん、どちらかというと。
なんかやつは毒を持ってますよね。
なんかあまりいい話を聞かないじゃん、彼の。
噛まれると腫れますよ。
あまりいい噂を聞かないじゃん、彼。
そうですよ。
普段から。
なので、とりあえずゴミ挟むやつ。
あ、はい。
あの、何ですか、半分に折れてるやつ。
半分に折れてるやつ、それ。
金属の。
それ、それちょっと持ってきて。
で、ほら、これ掴むタイミングで中にふって入られたらもう終わりじゃん。
あー、そうですね。
なので、いろいろ考えて。
あのね、うちにほら今、ゴキブリのさ、対峙するやつでも殺虫剤とかじゃなくてさ、冷たいマイナス何十度の液がガーって出てきて一瞬凍らせるみたいなやつがあるじゃん。
あ、はいはいはいはい、毒じゃないやつですね。
あれだったらエアコンにかかってもいいだろうな。
ということで、それ持ってきてもらって、むかでくんにシャーってかけてね。
で、とりあえずそれでね、動きが止まってくれたの。
で、そっからこの挟んでニュルニュルって出して。
えー。
15:00
で、これをなんかもう外のなんかドブがあるとこまで持ってってねって話して。
でやったんだけど、まあそっから一切キルキル音がしないんだよ。
じゃあむかでさんが何かに絡まってキルキル言ってたんですね。
でね、僕なんかいろいろ調べたのその後、むかでって鳴くかって。
え?
まず鳴き声かなと思ったの。なんか鳴き声っぽかったんだよ。
な、な、な、鳴き声?
鳴き声っぽかったの。むかでって鳴かないよな。
あんまりなんか空気を吸ってるところがなさそうですけど。
で、やっぱり調べたらまあ、当然鳴かないと。
で、だからといって音は出るらしいのね。
えー。
なんかわかんないんだけど、なんかその木とか葉っぱとかに擦れた音がすると、
なんかキルキルっていう高い音がするときがあるらしくて。
へー。
そんなような状態があったのかなーなんて。
うわー。はい。
ちょっとねー。
あのねー、びっくりよ。
こ、怖いですね。
でもね、お父さん頑張った。
頑張りましたね。
お父さん頑張った。
それは恐怖です。
娘がね、やっぱ見に来てあがるんだよ。
お父さん、お父さん何をしているの?って来るんだけど、
来ちゃダメ、来ちゃダメ。今遠く行って、遠く行って。
見ちゃダメだ。
大きかったですか?
大きかった大きかった。
そいつが中にいたんだろうね。
いたんですね。成長したのか入っちゃったのか。
番組で話したかわかんないけど、今そのエアコンの前のエアコンのときに、
やっぱりね、夏になって耐えられなくてエアコンプチってつけたときがあるのね。
そのときはやっぱり同じリビングの前のエアコンなんだけどさ、
エアコンの後ろのところからちっちゃい、ちっちゃい、すっごいちっちゃい蜘蛛、
家の蜘蛛がすっげえちっちゃいのが、
ちっちゃいやつ。
5、60匹わさわさ。
は?え?
たぶんその中で生まれたんだろうね、エアコンの中でね。
生まれた蜘蛛たちが。
わさわさって出てきてさ、
おいおいって、あれどうしたんだっけな、僕。
なんか処理したらどうにかできるだけ、ほら、
どうにかそこで一網打尽にしときたいみたいな感じが。
そうですね。
どうしたんだっけな、あのとき。
なんかしたこともある。
そんな風に生まれた。
結構いるよ、エアコンの中って蜘蛛いるよ。
いやもう、怖くてつけれなくなってきた。
どうしよう。
ね、もう怖い怖い。
怖い。
それが今年の夏の僕の出来事です。
18:02
まだ夏始まったばっかり。
始まったばっかりですけどね。
これからもっといろいろね。
ということでございまして、ここから本題です。
今日の本題。
え、これ本題じゃなかったんですか。
今のはもう僕の最近どうしても話したかった話で。
これ一個だけじゃあちょっと話をさせてもらおうかな。
あのね、ちょっと前にテレビでやってる僕知ってたんだけど。
坂井さん知ってたら面白くないんだけどさ。
共犯者が、警察とかが共犯者に出す心理テストってのがあるんだって。
聞いたことあります?
いや全然知らないです。
じゃあちょっと一個ね、とりあえず出してみるね。
一つがね、お父さんとお母さんと子供の3人の家族がいました。
しかしある日お父さんが交通事故で亡くなってしまって、
お父さんの葬式が行われました。
葬式にはお父さんの会社の同僚たちが大勢やってきた。
そこで葬儀をしてるから、
そこで不謹慎にもお母さんがその葬儀を仕切ってくれた葬儀屋さんに一目惚れしちゃった。
葬儀屋さんに?
葬儀屋さんに一目惚れしちゃった。
その後しばらくして、お母さんは子供を殺害してしまう。
ここで問題です。
どうしてお母さんは子供を殺してしまったのでしょう?
どうして?理由?
これをね、犯罪者に心理テストしてするんだって。
なんでだと思います?
その一目惚れしてしまった人との間に子供ができたから。
だと思います。
はい。
またですね、坂井さん多分凡人です。
凡人?いいよ、凡人で。
普通はそう考えるんじゃないですか?
凶悪犯はこう考えるんだって。
子供を殺せばまた葬儀をするから、その葬儀屋さんに会え。
へー、嫌だー。
って答えるんだって。
そういうことですか。
ちょっと面白いかどうかわかんないけど。
面白くないけど。
へーって感じでしょ。
あー、なるほどって感じで。
もう一個ね。
坂井さんがマンションの10階に住んでたと。
違う話?
違う話、全然違う話。
坂井さんが自分のマンションが10階にあると。
21:04
外の方で悲鳴が聞こえた。
え?って思って、坂井さんはベランダに出て下の方を見てみると、犯人が人を殺していた。
やばい、見ちゃったって思った瞬間に、その犯人が振り返って、坂井さんと目が合った。
やばい。
その犯人は坂井さんの方を指さして、なんか喋ってる。
犯人は何をしていたか。
え?何をしていたか?どういうこと?
坂井さんの方に指を挿して、口を開けて、
何を言っていたか?
何か口を開けている動作をしているらしいんだ。
その犯人は何していたか。
喋ったらお前も殺すぞ、みたいな。
っていうようなことを言ってたと。
それも普通。
普通じゃダメですか?
凶悪犯は、指を指して、坂井さんが今何階にいるか数えている。
っていうふうに答えるんだって。
なんでだろう。
だから凶悪犯は、殺しに行くのは当たり前。口封じる。
脅しじゃなくて。
その次の段階の話に行く。
もう10回っていうのを数えている。
賢いですね。
賢いですね。それが自然に出てきちゃった。
もし今リスナーさんの中で、そういう答えが出てきた人がいたら。
出てきちゃった人はどうしたらいいんですか?
潜在意識の中に、ちょっと危ないものがあるかもしれないんで。
もっと後ろめたことがあるかもしれないですか?
でもやっぱりそういうのがあるらしい。
さっきの、お母さんが子供を殺しちゃったっていう心理ゲームに関しては、
過去にね、そう答えたのは宮崎努とか浅原翔子とか。
そう答えてるんですか?
らしい。
彼らにも同じ心理テストをしている。
警察はするらしいっていう。本当かどうかそこまでわかんないけど。
っていうような、半分都市伝説的な話ですよ。
24:02
でも言われるとなんとなくそんな気がするでしょ。
うーん、まあその状況に立ったらそう考えるのかなっていうことですかね。
でもよかったね、坂井さん。
凡人で。
普通でよかったね。
よかったです。
よかった。
はい、犯罪者じゃなかった。
犯罪者じゃなかったっていうか、凶悪犯にはならない。
ああ、なんか犯罪起こしてもすぐ捕まるタイプですね。
そうそうそうそう。
ドジな感じ。
ドジな感じ。
まがさしてっていうのは誰しもあって、そういう可能性はね、僕でも可能性はゼロではない。
まがさすことか、何か気が動転してとかっていうので、何か罪を犯してしまう可能性はあるけど、
まあ根っからの凶悪犯じゃないよなっていうことだよね、きっとね。
計画的なそういう犯罪はできなさそうですね。
凶悪犯の素質が一切あります。
一切ないです。
困ったもんだ。
ということでございまして、なんかね、こういうのいっぱいあるんだって。
えー、そうですか。
先週も、ほらちょっとさ、怖い話をちょこっと岩田さんとしたのね。
はい。
さかいさんって悲しばりあったことある?
悲しばりはたぶんないですね。
ない?
はい。
おばけとか信じる?
おばけは信じるけど悲しばりはないです。
ない?そうなんだ。話広がらないや。
へー。
でもほら、そういうね、なんか面白い話。
いや、なんか怖い話はしたくないです。
うそー。なんでなんで。
やだやだやだやだ。
なんで?
聞きたくもない。なんか去年そういう話したじゃないですか。
したっけ?
しましたよ。去年じゃん。一昨年か。
もうなんか、前の昔の話は覚えてない。
いや、もうね、ゴリゴリですよ。
ということでございまして、今週はこの辺で、
エンディングの方に、
あ、もう今噛んじゃった。もうノー編集だから困っちゃったな、これ今な。
エンディングに行きたいと思います。
はい。
エンディングでございまーす。
はい。
お疲れ様でございました。
お疲れ様でした。
ピンチに引いたありがとうございました。
あ、いえいえ。
ということで、ちょっとね、まだ先がちょっと見えないので、
27:03
本宮さんのね、ちょっとどうなるかわからないので、
ちょっとまた、しばらくの間、2週に一編、
ピンチヒッターでお願いするかも、ということで。
そうですか。
また来週は多分ね、岩田さんと、
怖い話を。
えー。
しないかな。
しないかも。
夏恒例ですか?
夏恒例じゃないです。もうだってもう、毎年話してたらさ、
そんなにね、毎年毎年怖い話とか経験しないから。
あー。
そうそうそう。
大丈夫ですよ。そういう話、多分。
リスナーさんからなんかお便りくれば。
え、怖い話の?
そう、怖い話とか、ほら、悲しばりにあった経験があるかとかないとかっていうのをね、
頂ければそういうのもね、ちょっとご紹介したいなと思いますけど。
坂井さんと喋らない週にしますよ。
お願いします。それはあの、はい、岩田さんにぶつけてください。
はい、了解しました。
えー、一個だけ、エンディングで一個だけ。
はい。
あの、簡単に答えてもらいたい。
えー、すごくね、気になってることがあって最近ね。
はい。
あの、坂井さん、ほら。
ん?
そんなに美術の時間っていう番組を。
はい、やってます。
やってるじゃないですか。
はい。
女性二人で。
はい。
美術のアートの話をしてるじゃないですか。
そうですね、してますよ。
よかったら聞いてもらいたいんですけど。
はい、ぜひぜひ。
面白い番組ですけどね。
はい、とってつけたように。
坂井さんは。
はい。
ほら、美術得意ですよね。
まあまあ得意な方だと思いますけど。
アートの。
ん?
アートの番組やってるじゃないですか。
はい、どうしたんですか。
そんな坂井さんにどうしても聞きたいことがあって。
はい。
あのー。
なんだろう。
ロクデナシコさんの。
おおー。
それ今度話そうと思ったのにな。
ロクデナシコ、一言だけでいい。
ロクデナシコさんの3Dのデータは細かくは言いませんが、みんな知ってるからね、どうせ知ってるから細かくは言いませんけども、あれはアートですか、アートじゃありませんか。
あれはアートです。
あれはアートですか。
そうですね、ボートでしょ。
ボートに限らず、うーんと、なんだろう、僕なんか作ってたよね、確かね。
なんかいろいろやってるんですけど。
そうそう、あの3Dのデータをもとにいろいろなものを作ってて、ボートやらないやらって感じでしょ。
3Dのデータ自体はもうあれはアートじゃない。
ん?はい。
いやもう、データだけ、要は何かそれで、それをもとに何か、それこそボートにしたり。
作ったり。
そういうのを、もとのデータがあるじゃん。そのまんまの。
スキャンしたやつ。
そうそう、問題になってるやつが。
30:01
あれはもうアートじゃない。
スキャンしただけだったらアートじゃないんじゃないでしょうかね。
それをもとに何か想像して、ボートなり何なりっていうのが出来上がると、それもアートだと。
その、まあ別のものになってるし。
でももっとひどいことしてるアーティストいっぱいいますからね。
あ、そうなんだ。
はい、フェミニズムアートって言って。
へー、なんであれが問題になっちゃったのかね。
あれは、メールで配る。
不特定多数の人にデータをボーンって配っちゃったからか。
でもね、結局不特定多数の人に配ってないのに、警察が勘違いして逮捕しちゃったみたい。
今はでも釈放されてるんだね。
釈放されて、令状を読み上げられたときも、全然意味がわからなかったって言ってました。
そういうことなんだ。
勘違いだった。
勘違いも入ってたんだ。
はい。
じゃあそれが細かい話、それがアートなのかアートじゃないのか、
どこからこうなんだっていう話が近いうちに、そんな美術の時間で聞けるわけね。
しようと思ってます。
じゃあそれは僕はそこで聞こう。
えー。
じゃあそれをちょっと楽しみにしてます。
ということで、よかったら皆さんも聞いてください。
お願いいたします。
はい。ということで、坂井さん、告知をしなきゃいけないんですが、
はい、そうですね。
告知大丈夫ですか?
大丈夫かな?
急に呼んじゃいましたが。
はい。
大丈夫ですか?
間違えたらごめんなさい。
はい。じゃあ、告知の方よろしくお願いします。
はい。
そんなこと内緒では、皆様からのご感想を募集しております。
Eメールのアドレスはsonnai at 0438.jp、つづりはsonnai at 0438.jpです。
また、そんないプロジェクトではツイッターをやっております。
ツイッターのアカウントはsonnaip、sonnaipです。
こちらのアカウントでは、そんないプロジェクトの配信情報などをつぶやいております。
ツイッターをやっていて、まだそんないプロジェクトをフォローしてない方は、ぜひぜひフォローをお願いいたします。
そして、そんないプロジェクトには公式ホームページがございます。
ホームページのURLはsonnai.com、sonnai.comとなっております。
こちらのページからは、そんないプロジェクトが配信している5番組すべてお聞きいただけます。
また、そんなこと内緒のページに飛んでいただきますと、右側にメールの投稿フォームがございますので、こちらからもメッセージをお願いいたします。
そして、そんないプロジェクトでは、YouTubeのチャンネルをやっております。
こちらのアカウントは、sonnaipで検索してください。
こちらのチャンネルでは、そんないプロジェクトのポッドキャスト音源の配信を行っております。
ぜひこちらのチャンネルの登録をお願いいたします。
はい、ありがとうございます。
佐藤さん、前にそんなこと内緒の告知したことあるみたいだね。
33:03
1年半ぐらいまで、前までずっとやってました。
やってましたっけ?
やってましたね。
そうですね。でもあれか。
1年半ぐらい前だと、さかいさん。
レギュラーだった。
ことを知らない人もいるか。
そうかもしれないですね。最近聞き始めた方は。
ということでございまして、残念ながら今週もノー編集でお送りしたわけでございますが、いかがだったでございましょうか。
みなさま、暑い日が続き…。
まあいいや、こんなこと言わなくていいね。
締めの言葉は。
なんかちょっとかっこいいから暑い日が続きますけども、みなさまお体の方はみたいなことを言ったらちょっとかっこいいかなと思ったけど。
ご自愛くださいみたいな。
そういうことは言わないです。
すごい真面目な番組になったと思いました。
みんな風邪ひくなよ。
ドリフ。
お送りいたしましたのは竹内と。
さかいでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
34:42
コメント
スクロール