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第138回 イワタ登場とオバケなんてないさ! byそんなことないっしょ @sonnaip
2014-07-22 41:05

第138回 イワタ登場とオバケなんてないさ! byそんなことないっしょ @sonnaip

新そんなことないっしょ第138回です

『イワタ復活祭』
1)ツイッターには気をつけよう
2)おばけなんてないさ
3)そして・・・

必ず聴くのだ!!

 
そんないプロジェクトのYouTube

竹内のYouTube

竹内のTwitter

竹内のツイキャス

 

感想

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00:07
スピーカー 1
そんなことないっしょ?
そんなことないっしょ、第138回でございます。
お送りいたしますのは竹内と
スピーカー 2
イワタです。
スピーカー 1
よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
もとみやさん。
もとみやさん?
スピーカー 1
あれ、もとみやさん。
スピーカー 2
もとみやさーん。
スピーカー 1
あれ、もとみやさんいないね。
スピーカー 2
いないですね、今日ね。
スピーカー 1
いないね。
えっとね、どういうことかと言いますと、
もとみやさんが、どうもね、僕と喋るのが、
うん。
2週に1編ぐらいにしたいと。
おお、ずいぶん具体的な。
スピーカー 1
ちょっとね、竹内とは、毎週喋るのはやだ。
スピーカー 2
こういいと。
2週に1回ぐらいに進めてくれと。
スピーカー 1
2週に1編で勘弁してくれないかと。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
いうような話でございましてね。
うん。
スピーカー 1
で、まあまあちょっとそれは置いといて。
はい。
スピーカー 1
今までここ1ヶ月2ヶ月の間、
うん。
収録をね、2週に1回2本撮りしてたんですよ。
スピーカー 2
あ、そうですね。2本撮りね。
スピーカー 1
で、ちょっとどうしても毎週配信したくてそうしてたんだけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ちょっと続けててね、僕が、えっとやっぱり2本目、
1本目はね、そのすぐ配信だからいいんだけど、
うんうん。
2本目が1週間後に配信になるから、
スピーカー 2
まあ確かにちょっとタイミングずれますからね。
喋った時と配信の時と。
スピーカー 1
この番組のテイストとして、
なんかね、合わないんじゃないかなやっぱりと思って、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、ちょっとどうにかしたいなと。
できれば毎週の収録の毎週配信にしたいなっていう風に悩んでいて、
うん。
だけど本宮さんがね、ちょっとやっぱり家の都合等々で、
はいはい。
スピーカー 1
毎週の収録が厳しいと。
他の番組も本宮さんやってるしね。
スピーカー 1
そうですね。
厳しいので、
基本、本宮さんは各週です。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
竹内本宮は各週です。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、残りの、
スピーカー 2
各週分。
スピーカー 1
各週は、竹内と岩田先生で。
スピーカー 2
岩田先生で。
岩田先生でお送りしてこうかなと。
スピーカー 2
ほうほう。
そういうことで私は呼ばれたわけですね。
スピーカー 1
なりまして。
もしね、岩田さんがどうしても収録できないっていうことになったときは、
スピーカー 1
お休みするか、もしくはまた違う人としゃべります。
お。
なるほど。
スピーカー 1
どうにかこうにかやっておこうかなと。
ちょっと今、またちょっといろいろみんなバタバタしてる時期なんで。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
これがね、落ち着けばまたちょっと状況変わってきますけどね。
ということで。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
このね、ポッドキャスト聞いてる方の中ではですね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あんた誰と、岩田あなたは誰ですかと。
スピーカー 2
そうね、だって久しぶり、ものすごく久しぶりに私登場してますからね。
03:01
スピーカー 1
いると思うので。
うん。
軽く自己紹介とかします?
スピーカー 2
なんか割と毎回してるような感じはしますけどね。
スピーカー 1
たまに出てきちゃった感じだからね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい。
じゃあ改めていきましょうか。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
はい。
尊内プロジェクトの岩田と言いますよ。
去年の春くらいから参加してまして。
スピーカー 2
そんなことないでしょ。
この番組にも実は元レギュラーなんですよね、僕ね。
そうだったかな。
スピーカー 2
覚えてないんかな、竹内さんはね。
で、あと尊内プロジェクトの他の番組。
尊内とダルとかも一時期何回かね。
これまた代行MCということで竹内さんに代わりまして。
スピーカー 2
何回か番組収録して配信したりとかしていました。
で、最近はちょこちょこと裏方関連をね。
イベントのお手伝いとかそのあたりをしておりましたが。
今回久しぶりに登場しているということでございます。
スピーカー 1
久しぶりの表舞台でございます。
スピーカー 2
久しぶりですよ。
スピーカー 1
よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
ということで岩田さんに対しての質問メールとか。
スピーカー 2
あれ、去年ぐらいに。
去年の今ぐらいの時期にやったような気がするけど。
スピーカー 1
やった上で答えずに終わってる気がするよね。
スピーカー 2
そうなんですよね、結局ね。
スピーカー 1
じゃあその時のお便りを引っ張り出してこいよって話だけど。
まあもう分かんないからね。
スピーカー 2
1年経ってますから。
スピーカー 1
やっぱね、最近は個人情報保護法ってのがあってね。
スピーカー 2
うん、全く旬な話ですね、それね。
なかなかどんどん削除していかなきゃいけない。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
昔のお便りとかどんどんやっぱり消していかなきゃいけないっていうのかなっていう勝手に思ってるんで。
スピーカー 2
ね、これ多分お便りいただいた方今頃泣いてますよ。
スピーカー 1
泣いてるね、きっとね。
ということでございまして、あなたに何か質問あったらお便りいただければなと。
スピーカー 2
捨てちゃうな、これな。
スピーカー 1
ということでございまして、今週は一応お便りいただいてるんですけども、
ちょっといろいろ準備不足なので、いつもやってる提供読みはいたしません。
スピーカー 1
来週します。
ということでございまして、今週も最後まで聞いてください。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
ということで、岩田さん。
7月の16日ぐらいにニュースで話題になっていました。
06:03
スピーカー 2
なんかありましたっけ。
スピーカー 1
東京の中野区の金子区議員さんが、
ツイッターで余計なことを書いちゃって。
スピーカー 2
なんか最近多いですね。
スピーカー 1
辞職したよっていうニュースがあって。
ニュースを見てるとどういうのかっていうとね、
どのニュース見てもこれしか載ってないんだけど、
金子さんの書いたツイッターのやり取りの問題になってる部分。
そう言いながら自分は行かないで、
ヒキニートみたいなゴミクズに行かせようとしてるんだろ。
お前こそ人間のクズだ。死ね。
何も罪のない民間人を殺す前にお前が死ね。
達者でな。さようなら。生きてたらまた会おうね。
スピーカー 2
またなかなかドストレートなことを書いてますね。
スピーカー 1
金子議員さんが書いたやつ。
これはこれで問題ですよ。
スピーカー 2
もちろん大きな問題ですね。
スピーカー 1
ツイートとしてもちょっと問題あるし、
議員としてはちょっと言葉を選ばなすぎてる。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
僕ね、ちょっと何でこれをあえて今喋ったかっていうと、
ニュースで上がってるのってこのツイートだけなんです、大体が。
スピーカー 2
それはその前後のこととかが全く上がってないということですか。
じゃあ何でこのツイートを金子さんがしたのかっていうのを、
スピーカー 1
ちょっと聞いてもらいたいなというのがありまして、
一般の未成年と自分で言っている人、
ユーザーの人から意見が来て、それとのやり取りなんだけど。
スピーカー 2
ツイッター上でそのやり取りがあったんですね。
いきなりこんなこと言ってるわけじゃないんで、金子さんもね。
スピーカー 1
ある未成年と名乗る人が、
いいじゃん別に集団的自衛権行使したって、
結果他国との信頼関係は強まるし、
働いてない引きニート、引きニートって何?
引きこもりのニートのことね。
スピーカー 1
引きこもりのニートのゴミクズが国のために働けるんだぜっていうところからスタート。
これが未成年の側が言ったの?
スピーカー 1
これが金子さんに書いたのかな。
結局この人は、
集団的自衛権の行使はいいんじゃないのと。
働いてない引きこもりのニートがゴミクズで、
国のためにその人たちが働くところがいいじゃないかと。
09:03
スピーカー 1
いうようなことをね。
だいぶ過激ですよ。
スピーカー 2
そうですね。かなりぽかった言い方をしてますね。
スピーカー 1
本人も未成年と言っているので仕方ないかなってのもあるけど、
でもだいぶ偏った感じの過激な意見ですよ。
それに対して金子さんが、
自分は何様のつもりか。
人を戦場に送る立場なのか。
言葉としては議員としてもうちょっと選んでいいかなって思うけど、
まだ普通のやりとりですね。
正しい大人の言葉が保たれてると思うんです。
スピーカー 2
とりあえず今はそうですね。
それに対して未成年のユーザーは、
スピーカー 1
これからの日本を担うため、
夢のために日々努力してる人を死にに行かせるというのなら、
僕はゴミクズニートを派遣しますね。
それに対して金子さんが、
人間をゴミクズというあなたの人権感覚を疑います。
だから何様かと言ってるんですよ。
普通のまだまだ金子さん形勢です。
スピーカー 2
ただこの時点でこの話の解決の仕方がちょっとつらいですね。
スピーカー 1
未成年のユーザーの話です。
切り捨てられる弱者が悪いのだ。
戦争に人権なんて無意味なんですよ。
それに対して金子さんが、
戦争行って殺すの?死ぬの?
未成年のユーザーが、
戦争行って殺すよ?殺されてやるよ?
お前らみたいな言葉だけの夢見ちゃってる政治家より、
スピーカー 1
戦場へ向かう自衛隊や兵士のほうがよほどましさ。
に対して金子さんが最初に私が読んだ文章ですよ。
スピーカー 2
人間のクズだと。
スピーカー 1
そう言いながら自分はいかないで、
ヒキニートみたいなゴミクズに生かせようとしてるんだろう?
お前こそ人間のクズだ。死ね。
何も罪のない民間人を殺す前にお前が死ね。
たっしゃでな。さよなら。行ってたらまた会おうね。
というやり取りですよ。
スピーカー 2
何でしょうな、このやり取りっていうのが、
延々平行線なやり取りですね。
スピーカー 1
これって、金子議員、いや元議員。
スピーカー 2
あ、そっか。もう辞職してるんですね。
スピーカー 1
は、間違ってるんですよ。基本ね。
言葉遣いも間違ってるし、
このツイッターでやってるっていうのも違うし、
なんか全て間違っちゃってる。感情的になっちゃってるんですよ。
それを前提として考えて、
12:01
スピーカー 1
僕が今日言いたいのは、
ニュースで出てるのがこの最後の文だけなの。
スピーカー 1
ほっとこれを見て。
スピーカー 2
この死ねっていう強い言葉ね。
スピーカー 1
じゃあなんでこの金子議員が死ねとまで、
人間のクズだまで言ったのか。
っていうのをちょっと追ってみていくと、
スピーカー 1
若干わからなくはないかなっていう。
立場的にさ、
たぶん金子元議員は、
スピーカー 2
自衛隊の集団的自衛権。
スピーカー 1
要は安倍さんがあれした直後なのかな。
スピーカー 2
閣議決定したのがつい最近ですからね。
スピーカー 1
それに対して賛成じゃない立場なのかな。
たぶん話の流れを見てると。
それに対してすごく偏った。
俺は賛成だよって。
引きこもってるやついるのか、そいつら出しちゃえばいいんだよみたいな。
スピーカー 1
すげえ偏ったことを言ってるやつに対して、
お前は何様なんだよと。
スピーカー 2
そこから始まってますよね。
スピーカー 1
そんな立場じゃねえし、
引きこもっていようが、
働いてないニートであろうが、
人間は人間なんだぞってことが言いたかったんだと思うんだ、おそらくね。
そんなこと言うお前のことがクズなんだってことが言いたいんだけど、
そこはわからなくはないんだけど、
スピーカー 1
言葉の選び方だよね。
スピーカー 2
しかもそこに死ねっていう言葉をつけちゃうと。
スピーカー 1
死ねはダメだよね。
言いたくなる気持ちはわからなくはないけど、
スピーカー 2
感情を高ぶる感じはわかるんですけどね。
スピーカー 1
そこを我慢するのが大人だし、
そこをあえて違う言葉で上手いこと言えるのが議員さんなのかなって気がする。
スピーカー 1
金子元議員さんの見方がね、
やりとり見ていくと若干変わったのね。
一番最初はニュースで見た時ってここの部分だけ。
議員が死ねって言ったって。
未成年の一般の人に対して、
お前こそ人間のクズだ死ね。
スピーカー 2
そこだけ確かに新聞とかでも取り上げてますよね。
スピーカー 1
お前が死ねってそこのね、
人間のクズだ死ね、お前が死ねってところをわざわざ大きくしたり色変えたりしてさ、
そこだけを抜いて言ってるけど、
15:00
スピーカー 1
間違ってるけど、
ちょっとわかんなくはないなって感じになったよってことを言いたいな。
最終的に結局ね、議員を辞職することにもなり、
スピーカー 2
やっぱり議員さんですからね、
言ってみりゃ言葉の商売っていうところもあるじゃないですか。
ちょっとやっぱり軽率だったですよね。
スピーカー 1
わかんないけど、この時飲んじゃってたとか、
そういうのもあるのかなって気がするでしょ。
スピーカー 1
なんかちょっと他のこと言い合いだしてたとか。
スピーカー 2
あるかもしんないですね。
スピーカー 1
Twitterってやっぱり難しいでしょ。
たぶん金子元議員さんは、
スピーカー 2
この未成年の人に対して一対一で喋ってるつもりでいたんじゃないかなって気もするよね。
たぶんそうでしょうね。
実はTwitterって大体オープンですけど、
ある人とやりとりしてると、ついついメールのような感覚って陥っちゃいますよ。
だからそういうのもあって、怖いなっていうのもあったのさ。
スピーカー 2
これは気をつけなきゃいけないところだけど、
まあでもね、死ねとかその辺の言葉はやっぱり気をつけなきゃいけないですね。
スピーカー 1
気をつけなきゃいけないし、このやりとり全部聞いた上でどう思ったか。
やっぱりこの議員は辞めるべきだったのか、
辞めなくてもなのか。
これちなみにフジテレビの得種の小倉さんは、
スピーカー 1
一言フォローを入れてるの、金子さんに対して。
スピーカー 2
ああ、その気持ちはわかるよ的な。
スピーカー 1
そうそうそう。
何でもかんでもじゃあ辞めりゃいいのかっていうのも違うと思うしね。
スピーカー 2
特に政治家の方っていうのは何か出現すると辞めますよね。
スピーカー 1
辞めれば解決みたいな感じでしょう。
それも若干違うような気がしますよね。
ということでございまして、皆さんどう思いましたでしょうかという話が一つと。
もう一つ。もうちょっと時間ある大丈夫だね。
昨日、収録の前の日ですよ。
木曜日か。
木曜日テレビで久々に心霊番組的なことをやってたのね。
スピーカー 2
そうですか。最近珍しいですね。
スピーカー 1
見なかった?
スピーカー 2
見てないですね。
僕の小さい頃はあなたの知らない世界。
スピーカー 2
それまさに見てましたよ。
見てた?
スピーカー 2
めっちゃ見てましたよ。
スピーカー 1
岩田さんが子供の頃もやってたんだ。
スピーカー 2
やってましたやってました。
特にちょうど今の時期夏休み入るじゃないですか。
18:01
スピーカー 2
そうすると昼ご飯食べた後ぐらいだから多分14時とか昼の2時ぐらいとかやってましたよ。
スピーカー 1
僕の子供の頃はちょうど昼なんです。
時間帯です。12時とか。
スピーカー 2
もうまさにお昼。
スピーカー 1
やってた記憶がある。
再現VTRとかやってました。
昨日やってたのが心霊とかそういうやつなんだけど、
スピーカー 1
昔は心霊写真が当たり前だったじゃん。
心霊写真を見てこうやってやってたじゃん。
スピーカー 2
パネルを何枚も出していって。
スピーカー 1
見えねえよみたいな。顔には見えねえよ。
スピーカー 2
ゴリラに赤で顔の形をわざわざ描いて。
スピーカー 1
そういうの多かったじゃん。
昨日はそういう心霊写真のコーナーも若干あったんだけど、
やっぱり今時代変わったんだね。
スピーカー 2
心霊写真も時代をともに変わるんですか?
スピーカー 1
今は心霊ビデオ。
スピーカー 2
ビデオなんだ。
スピーカー 1
ビデオに色々映っちゃってるっていう。
スピーカー 2
今やMP4とかなんですかね。
スピーカー 1
ビデオで撮ってるからね。
保存がMP4だったらMP4だろうけど。
僕見てて思ったのが、
僕も大人だから。
スピーカー 1
大人だから。
これは編集してんじゃないの?っていう面もありながら見てる。
スピーカー 2
うがった目で見ちゃいますよね。
スピーカー 1
どちらかというと、ランキングでどんどん第9怖い順で。
第1が一番怖い映像みたいな感じでやってるんだけどさ。
スピーカー 1
ランキング上がっていけば上がっていくほど、なんか嘘っぽいの。
怖い映像がボンって出てくるんだけど、逆に嘘っぽいの。
巧妙なんですね、きっとね。
スピーカー 1
なんでそれが嘘っぽく見えるのかっていうと、
連続してどんどん見せられるとなんとなくわかるんだけど、
なんで心霊ビデオってさ、
友達がちょっとふざけながら撮っててさ、
スピーカー 1
急にカメラを持って映してる人がさ、
急に撮るの下手になるでしょ。
スピーカー 2
もうブレブレになったから。
ブレブレになってさ、わけわかんないところ映し始めてさ。
スピーカー 1
それでちょっとほか行っちゃって、
戻した時にちょっとなんか映ってるみたいな。
で、わーって驚いてすぐまた違うところに進むみたいな。
なんかパターンでしょ。
やっぱ大人としてはですよ。
こうやってブレて、ちょっとカメラがレンズが避けた。
避けた時に他の後ろの人が出てきて、
21:00
え?って戻して、
うわーってやってるようにも思えるじゃん。
スピーカー 2
ガゲさんね、やっぱり大人はね、そうやって考えちゃうんですよ。
スピーカー 1
出てくるタイミングをちゃんとカメラから一回外して、
今出てこいみたいな。
この人たちリハーサルもしてるのかなっていう感じのさ。
スピーカー 2
テイク4ぐらいかもしれないですね。
スピーカー 1
やってる可能性も。
今またさ、そういうのがいいのが作れたら、
売れるじゃん。お金になるじゃん。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そんなのいいの作ってさ、
例えばテレビで買ってもらえば、
うまくいけば何十万で買ってくれるし、
スピーカー 1
今だったらYouTubeとかにあげればさ、
これからの季節はどんどん再生されて、
どんどん広告料入ってくる。
スピーカー 2
そうか、広告収入入りますもんね。再生回数伸びれば。
スピーカー 1
ちょっと作ろうかなって思っちゃうよ。
スピーカー 2
いや、そんなプロジェクト禁制のビデオ。
スピーカー 1
そういうの作ったら作ったでさ、
なんか怖いじゃん。
おふざけでやってんのに、
本当のものが作っちゃった的な。
スピーカー 2
そうそう。
いや、それ怖えな。
スピーカー 1
そういうのも嫌なんで、それやらないんだけど。
やらないんだ、やっぱり。
スピーカー 1
昔はだから、動画で何かあっても、
それって再生、再現VTRみたいな感じで。
スピーカー 2
あなたの知らない世界は割と再現ビデオでしたよね。
スピーカー 1
で、僕ね、今でも覚えてるのは、
あの、トイレの、ほら、
俗に言うボットン便所。
スピーカー 2
くみ取引ってやつですね。
スピーカー 1
で、そこから、あ、違うな。
えっとね、違う。
そう、僕が覚えてるのは違う。
普通のボットン便所じゃなくて、
普通の水泉のトイレ。
和式のトイレなんだけど、
和式なのに、下から手が出てくるっていうのを、
すっごい覚えてて。
スピーカー 2
あ?
水泉で和式で、どっから手が出てくるんですか?
スピーカー 1
だから、そこなのに手が出てくるっていうのを、
再現VTRでやってて。
それを覚えてて。
それがね、まだね、小学校入る前ぐらい。
スピーカー 2
あ、ちっちゃい頃だ。
スピーカー 1
ちっちゃい頃に見ちゃって。
で、また当時ね、うちね、
貸し屋でボットン便所だった。
スピーカー 2
それトイレ行けなくなるでしょ。
スピーカー 1
よっけい怖くなっちゃって。
で、それを、
昨日もね、ちょっと見ててね、
スピーカー 1
ちょっと怖かったね。
寝るまでね。
スピーカー 2
やっぱり怖かったんですよね。
スピーカー 1
怖い怖い。
一人でちょっと2回上がってきて、
ちょっと怖いよね。
スピーカー 1
窓の外とかちょっと見れないよね。
だったりするんだけどね。
岩田さんは、
24:00
どう?今まで、例えばさ、
スピーカー 1
そういうの、経験したことある?
例えば、金縛りにあったことがあるとか。
スピーカー 2
あの金縛り、僕ね、何回かあるんですよ。
未だに分かんないのが、
夢なのか、本当なのかが全然分かんなくて。
出張である町に行った時の、
泊まったホテルで、
ホテルで寝るじゃないですか、夜。
寝つけないんですよ、全然。
で、なんか汗は結構隠しで、
寝返り打とうと思ったら、
ビタッと固まっちゃって、体が。
うわ、やばいやばいって、
すごい思ってるんだけど、
ふっとそこから記憶はなくなって、
もう朝なんですよ。
スピーカー 2
それがね、夢なのか、
でも明らかに自分の目から見えてる風景は、
リアルな本当に泊まってたホテルの部屋なんですよね。
そういうのはね、何回かありますよ。
スピーカー 1
例えばホテルとか入って、
ここやべえとかって感じるタイプ?
スピーカー 2
それはないんですよね。
それはないけど、
スピーカー 1
そういう経験は何度かある?
スピーカー 2
出張とかで結構、
いくつかいろんな町に行くんですけどね。
ある特定の町とかじゃなくて、
何十回かに一回、
そんなのがありましたね。
だから類計すると本当に何回かね、
そういう経験ってあるんですよ。
スピーカー 1
それで何か見えたり、何か。
スピーカー 2
今のところはね、それはないです。
何か物がとか、人型のような影とかがね、
スピーカー 2
見えたとかっていうのは今のところないですけど、
そんなもん見えたらもうね、
生きてらんないですよ、そんなの。
金縛りってさ、
よく言うのは、体は寝てるけど、
頭だけ起きてる状態なんだっていう。
スピーカー 2
だからすごい疲れてる時に、
スピーカー 1
なりやすい。
スピーカー 2
なりやすいっていうのは聞きますよね。
だからそれを一生懸命思い出して、
これは違う、これは違う、
俺は疲れてるだけだと、
自分に言い聞かせるんですよ、そういう時は。
スピーカー 1
僕ね、一回だけあって、
前にも何度か喋ったことあるけど、
番組で。
いとこのお母さん、
スピーカー 1
だから僕のおばさんが、
亡くなって、
スピーカー 1
亡くなった時に、
僕のいとこがちょっと体が弱くて、
入院してる時にね、
よろしくねって言われてた。
で、そのまま、
ちょっとよくならずに亡くなっちゃって、
ある日、それから何ヶ月も経った後よ。
冬だよね、冬に、
スピーカー 1
あれなんだ、こたつで寝てったのよ。
27:00
スピーカー 1
こたつで寝てて一人でね。
で、そのおばさんの夢を見たの。
で、夢見て、起きて、
スピーカー 1
こたつの中で起きて、
今夢見たなーって。
やっぱ心配なのかなーって思ってたの。
スピーカー 1
したら、頭の脳のど真ん中、
で、パンって音がしたのね。
頭の中でパンって音がしたの、確実に。
で、そっから全然動かなくなったの、体が。
スピーカー 2
あ、金縛りだ。
スピーカー 1
で、あ、やべやべ、やべーって思ってて、
どうしようどうしようって思ってたら、
また同じところでパンって音が鳴って、
動くようになったの。
スピーカー 2
ほう。
スピーカー 1
で、
今ゾワッときた。
スピーカー 1
で、分かるのは、
ほら、こたつで寝ちゃってるから、
脱水症状と、やっぱり体力も奪われちゃってる状態なら間違いないのよ。
うん。
だけど、気になるのは、やっぱりその直前に見てた夢と、
頭の中でパンって鳴るってのは何なんだろうっていうね。
スピーカー 2
それは何でしょうね、その音は何でしょうね。
スピーカー 1
分かんない、もう完全に頭の中でパンって音がして、
パンって鳴って、溶けた。
スピーカー 1
もう後にも先にもそれ一回だけなの。
スピーカー 2
あ、金縛り自体も。
スピーカー 1
金縛り自体。
スピーカー 2
へー。
そういう意味じゃね、見てはないけど、
うちもじいさん亡くなった時に夢の中でじいさん現れたっていうのはありましたね。
スピーカー 1
あー。
あのね、うちのおばあさん。
おばあさんが、これも言ったかな、
昔言ったかもしれないけど、
うちのおばあさんが福島に住んでるんだよね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、僕千葉でしょ。
で、お母さんが、僕のお母さんが朝5時だか6時ぐらいに、
スピーカー 1
家の脇に誰か来た。
気配でね。
で、トントントントンって叩いたんだって。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、そのままスーっていなくなったんだって。
気配で分かったんだって。
いなくなった。
あ、いなくなった。
何だったんだって。
で、朝その日の朝、早朝に電話、田舎から電話かかってきて、
おばあさん亡くなった。
スピーカー 2
うわお。
それはでも、一応知らせに来てくれたってことですか?
うん。
スピーカー 1
なのかなっていうのとね、
あとは周りであるうちの姉ちゃんが、
スピーカー 2
結構あるじゃないですか。
スピーカー 1
姉ちゃんが結構そういうの見やすくて、
夏の夜、窓開けてベッド寝てて、
ベッドのすぐ脇に窓があって、窓開けて寝てて。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、夜中起きたら、自分の足が、両足が上がってるんだって。
30:00
スピーカー 1
え?え?え?え?
で、両足上がってて、窓の外に女の人がいるんだって。
ちょっと待って、それはめちゃくちゃ怖いじゃないですか。
スピーカー 1
で、やばいって思ってたら、その人がスーって消えて、
上がってた両足がボーンって落ちた。
スピーカー 2
絶対持ってこうとしてるじゃないですか、それ。
めっちゃ怖いって。
スピーカー 1
っていうのとか、あとはね、もううちの実家、
今はちょっとその実家ないんだけど、実家の前が線路だったのね。
線路で踏切で、で、うちのお母さんがそこに住んでたから、
スピーカー 1
うちの姉ちゃんがそこにお母さんと遊びに来てて、
で、車を線路の脇に止めて、
で、したらね、踏切のところに女の人が立ってるんだって。
スピーカー 2
もうなんか怖いよ。
スピーカー 1
で、その女の人が電車来たら、飛び込んじゃったんだって。
おっと。
で、見ちゃったんだって。
うんうんうん。
スピーカー 1
飛び込んだ瞬間を。
で、その方が亡くなっちゃったんだけど、
それから、ずっと何かね、すっきりしないというか、
ちょっとあまり見たくないものを見ちゃったし、
その人のことも顔も見ちゃったから、
亡くなる前のね。
で、すっごい気になってて、
で、やーな気持ちがずーっと続いてて、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
5つかないか月後って言ったかな、
あのね、車で家に帰る時、車で帰ってたら、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんかね、後ろの方で、
もう大丈夫だからって声が聞こえたんだって。
スピーカー 2
めちゃめちゃ怖いじゃん。
で、それから、それからもうすっきり、
スピーカー 1
したんだって。
スピーカー 2
あー、じゃあそれは一応良かったってことか。
スピーカー 1
そうそう。だからもう大丈夫だからって言われて、
もうそっからもうなんか、すっきりしたらしい、気持ちが。
スピーカー 2
えーこれ、もうね、
これ収録してんの真夜中なんですよ。
真夜中です。
スピーカー 2
やめてくんないかな。
スピーカー 1
っていうのがあったりね。
スピーカー 2
なんだろう、今日は議員の死ね発言から、
スピーカー 1
うん。
もう、怪談話っていう。
スピーカー 1
いや、でもね、
そういうのって信じます?お化けとか。
あーん、どうだろうな、
スピーカー 2
信じないとは言い切れないですね。
だからその、金縛りみたいなこともあったりするので、
スピーカー 1
うん。
何回か。
スピーカー 2
見てはないですけど、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うん、信じないとは言えないですね。
うん。
何かしらあんだろうなっていうぐらいの気持ちかな。
スピーカー 1
あー、そういうことですね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
僕はね、
信じないね。
だめだね。
33:00
スピーカー 1
あのね、やっぱりね、
うちの姉ちゃんもそうなんだけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
結構ね、なんていうのかな、
打ちにこもるタイプっていうのかな。
うんうん。
その、ためちゃうタイプの、
うちの姉ちゃんどちらかというと。
要はあの、僕みたいに言いたいことをガッて言うんじゃなくて、
うんうんうん。
スピーカー 1
あのー、
スピーカー 2
グッと我慢しちゃうんですね、きっとね。
スピーカー 1
自分が、そう、自分の中で飲み込んじゃう。
嫌なことを言わ、例えば言われても、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
自分が我慢すればって言う、
うんうん。
スピーカー 1
すげえいいやつなのね。
だからそういうタイプの人って、
やっぱりいろいろ思っちゃったりして、
あー。
スピーカー 1
うん。
頭の中でね、いろいろ考えちゃうんですよね。
スピーカー 1
やっぱりそういうのもあるかなって、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
気がするよね。
ということで、えーと、あれですよ。
もしね、リスナーさんの中で、
スピーカー 1
怖い話とかあったら、
よかったら送っていただければ。
スピーカー 2
募集するの?
はい。
スピーカー 1
読みます。
うちの岩田が、うちのソンライプロジェクトのエースの岩田がですね、
スピーカー 2
久しぶりに登場したエースですけど。
スピーカー 1
読みますんで、よかったら送っていただければ。
スピーカー 2
送ってね。
スピーカー 1
何でもいいんですよ。
短くてもね、こんな経験したよとか、
何でもいいんでね、
ぜひよかったら送ってください。
ということでね、あのね、
うん。
まあいいや、これエンディングで喋ろう。
ということでございまして、
エンディングでいきたいと思います。
スピーカー 2
はーい。
スピーカー 1
エンディングでございまーす。
はい、お疲れ様です。
スピーカー 1
お疲れ様でございました。
えーとね、何を先喋ろうかと言ったかというと、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
あのね、前にね、なんだっけね、
なんかの、やっぱりそういう心霊的な話したときか、
あとあの、一時さ、僕ハマってたさ、
うん。
意味がわかると怖い話。
スピーカー 2
あっ。
これこそあれですよ、僕が前何回か前の、
そのそんなことない辞書に出ていたときに、
うん。
突然振られた話がそれでした。
スピーカー 1
あー、そうなんだ。
スピーカー 2
うん、そうなんだ、覚えてないのか。
スピーカー 1
いちいち、いちいちハマってたのに。
意味がわかると怖い話。
スピーカー 2
ハマってた、だってあの頃竹内さん、
打ち合わせのときにもそれ言ってたもん。
ははは。
スピーカー 1
すっげえ。
スピーカー 2
こんなの見つけたよ、つって。
スピーカー 1
で、あの、ま、それの配信のときに、
うん。
スピーカー 1
一回ね、あのBGMの裏に、
スピーカー 2
うん。
こっそり女の人の笑い声入れてたときあるのよ、僕。
スピーカー 2
あっ、あったあったあった、ありましたね。
スピーカー 1
ね。
でさ、もう今だから全部言っちゃうと、
うん。
36:00
スピーカー 1
あのね、それね、リスナーさん誰一人ね、
気づいてくんなくて。
スピーカー 1
結構ね、はっきり笑い声をね、入れたのよ。
女の人の。
スピーカー 2
だからそれはっきり入れたからじゃないですかね。
いや、あのね、聞こえるか聞こえないか、
スピーカー 1
あ、でも聞こえるよねってぐらいはっきり言えた。
スピーカー 2
あ、でも聞こえた人もいたんじゃないですか。
で、
スピーカー 2
なんかコメント的なメッセージはなかったですか。
スピーカー 1
あのね、誰一人聞こえなくて。
ははは。
で、僕悔しくて。
うん。
で、あのね、これ言ったら怒られちゃうかもしれないけど、
あの、お友達の、
スピーカー 1
うん。
YouTubeやってるお友達の、
うんうんうん。
この番組にもゲストに出てもらったことあるんですけどね。
スピーカー 2
あ、あの方ですね。
スピーカー 1
あの、ムネさんにね。
うん。
ムネさんってYouTubeやってる有名な人がいるんですけど、
ムネさんに、あの、
ムネさんが気づいて、
うん。
それを動画にしてあげるということやってってお願いして。
ありましたね。
スピーカー 1
うん。
で、ムネさん。
スピーカー 2
動画見たぞそれ。
スピーカー 1
で、ムネさんがそれ載ってくれて、やってくれたんですよ。
ふふふ。
見た見た見た。
スピーカー 1
で、それでもあまり話題にならず。
ははは。
スピーカー 2
滑ったとはこのことですかね、じゃあ。
スピーカー 1
そうなんだよね。
で、今回はね、
うん。
あの、一切入れてませんからね、そういうの。
スピーカー 2
ふふふ。
スピーカー 1
ふふふ。
スピーカー 2
あれ、なんかさっき聞こえたような気がする。
スピーカー 1
いやいやいや、一切入れてませんから。
えー。
まあ、もう一回聞いたほうがいいんじゃない、みんなね。
ということで、ございました。
えー、いうことで、
はい。
スピーカー 1
先ほど言った、ほら、岩田さんへの質問とか、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
あとあの、怖い話とか、
あと皆さんの知ってる、あの、意味がわかると怖い話とか、僕大好きですから。
スピーカー 1
そういうのあったら、どんどんお便りいただければなと思います。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
えー、すべての宛先をじゃあ、岩田さんのほうからよろしくお願いします。
スピーカー 2
はい。
そんなことないっしょでは、皆様からのお便りを募集しております。
宛先、メールアドレスは、
スピーカー 2
sonnai atmark 0438.jp
スペルは、
sonnai atmark 数字で 0438.jp
えー、お便りは、
ソンナイプロジェクトのホームページからも投稿できます。
ホームページのアドレスは、
sonnai.com
スペルは、
sonnai.com
えー、また、
ソンナイプロジェクトでは、
ツイッターで配信情報などを呟いています。
アカウントは、
sonnaip
スペルは、
sonnaip
えー、よろしければ、
えー、フォローしてくださいね。
スピーカー 2
えー、また、
YouTubeでも、えー、
ソンナイプロジェクトの番組を聞くことができます。
えー、YouTubeで、
ソンナイプロジェクトと検索してみてくださいね。
えー、あと、
えー、竹内さんの、
えー、YouTubeアカウントもありますので、
ソンナイ竹内と検索してみてください。
以上、コクチでした。
39:01
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
えー、じゃあ、皆様からですね、
えー、岩田さんがいいのか、
本宮さんがいいのか。
スピーカー 2
え、投票?
スピーカー 1
投票。
スピーカー 2
総選挙二人?
スピーカー 1
そういうのも書いてもらってもいいです。
もしくは、もしくは、
竹内いらないから、
あの、岩田本宮のソンナイにしませんか?
っていう意見もいいです。
一切採用しませんけどね。
絶対採用しないですけどね。
えー、そういうのなんでもいいですよ。
スピーカー 1
ということでございます。
あと、あの、あれです。
あの、僕と、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
この、この番組で、
喋ってもいいよっていう、
スピーカー 2
ほうほうほうほう。
スピーカー 1
女性の方。
うん。女性限定ね。
スピーカー 1
女性限定でお願いします。
女性の方。
あの、僕の、
自称女性ね。
スピーカー 1
僕の愚痴とか、
うん。
あの、たまに事故に巻き込まれることもありますんで。
スピーカー 1
あの、僕がもう一個やってる
ソンナイとダルっていう番組って、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
えー、坂井さんって女性の方と一緒にやってるんだけど、
うん。
えー、坂井さんはよく、
僕の、えー、悪ふざけに、
スピーカー 2
いや。
スピーカー 1
巻き込まれます。
えー、今週配信の分で相当巻き込まれてますんで。
スピーカー 2
あ、だいぶ。
スピーカー 1
はい。僕が。
ちょっとね、えーと、騙されたりとかもね、すると思いますけどね。
騙されたりする可能性。
あー、騙されたりするかね。
スピーカー 1
あははは。
ということでございまして、
えー、よかったら、まあそんなのもいいで。
スピーカー 1
よかったら。
あの、あれでしょ。
あの、この何、ソンナイプロジェクトの
新メンバー募集っていうのは常にホームページに
ありますんでね。
スピーカー 2
そうですね。さっきの言ったホームページ。
スピーカー 1
ぜひ見てください。
最近誰も応募してこないんだよな。
あははは。
スピーカー 1
えー、ということで。
よかったらよろしくお願いいたします。
はい。
スピーカー 1
お送りいたしましたのは、竹内と。
スピーカー 2
岩田でした。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
41:05

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