新そんなことないっしょ第73回です
『竹内の夏休み』
1)竹内の代役は誰だ
2)頭の悩み
3)ちょっと怖い話
4)そして・・・
必ず聴くのだ!!
感想
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00:08
そんなことないっしょ、第73回なんですが。
おや?
本宮さん。
はい。
どうも。
坂井さんも。
はい。
どうも。
私、竹内でございまして。
はい。竹内さん。
初めまして。
セテンではですね。
はい。
夏休みなんですよ。
そうですね。
うん。知ってました?
はい。夏休みだそうですね。
でね、そこでね。
ええ。
一応この番組のメインパーソナリティを務めております。私竹内が。
はい。
今週お休みいたします。
What?
え、なになに?
お休みいたします。
え、な、な、な、なになに?どういうこと?
いうことでございましてですね。
ええ。
まあ、2人にね、今回任せるっていうのもまあ、何の打ち合わせもしてないし。
え?
何の打ち合わせも聞いてないな。
聞いてないよ。
急に言われても、もう今これ話したのも初めてだから。
あの、大変だと思いますんでね。
え、うん。
あの、きちっとね、僕、メインパーソナリティ、僕の。
はい。
大役をきちっと用意してありますんで。
え?
何を?
はい。
本当?
その方と今週は2人、頑張って、このそんなことないでしょ第73回。
はい。
ほう。
最後まで努めていただければと思います。
え、衝撃の展開なんですけれども。
本当に?
うん。
いうことで僕、今週、夏休みです。
逃げたな。
よろしくない?
え?
え?
おやおや。なんか入り方おかしいなと思ったら、そういうことか。
はい。
ということで、リスナーの皆様、私竹内、夏休みを今週取らせていただきますので。
あとはですね、本宮さん、坂井さん、あとですね、今回、僕の代わりを務めてくれるメインパーソナリティ、3人で頑張りますんでね。
最後まで聞いていただければなと思います。
え?
おやおや。
それでは、いつものように始めていきましょう。
いつものように?
瀬戸康二のそんなことないっしょ。
はい。そんなことないっしょ第73回でございます。
お送りいたしますのは、私瀬戸康二と、
本宮と、
坂井です。
いやーどうもどうも、瀬戸康二です。
お願いします。
お願いします。えっとですね、今僕の手元にですね、
フィッツって知ってます?
フィッツ?
フィッツ。聞いたことないですか?
えーと、ホンダの車じゃないね。
あ、お菓子です。
お菓子?
03:00
はい。
お菓子。
えー、ガムです。
ガム?
今話題になっているガム知らないですか?フィッツ。
フィッツっていうガムがあるんですけど、
フィッツのマジックスライム味。
フィッツのマジックスライム味のガムっていうのが今流行ってるんですよ。
スライム味ってどんな味?
ですよね。すごいツッコミどころですよね。
スライム味スライム?
僕の今手元にあるんで、今ちょっと僕まだ食べてないんですよ。これ。
買ってきたばっかで。
あ、初めてなの?
今初めてずっと温存してあったんです。
フィッツ、今。食べます、今。
スライムの味がするんだね。
スライムの顔が書いてある紙包みに包まれたガムです。
スライムってドラゴンクエストのスライム?
そうです。
かわいいスライムですね。
ドラクエの青いかわいいスライム。
僕らの時代のちっちゃい頃のバケツに入ったスライムじゃないよね?
ドボドボしたやつじゃなくてですね。
いきますよ。食べますよ。
はい。
いただきます。
ライムです。
ライム?
スライムじゃなくてライムなの?
紙に書いてありました。酸っぱいライム。
出た。
で、スライム味ってことなんですね。
色何色なの?
色青です。
じゃあ一番弱いスライムだね。
これが今すごい話題で、色んなところで宣伝されてるんですよ。
インターネットの動画とかブログとか。
これぜひ買ってみてください。
動画の方はみんなこれを食いながらやってるのかな?
いや、話題性があるんでみんなこれ取り上げるんですよ。
なるほどね。
そうなんですよ。
僕初めて。結構おいしいですね。
皆さんもコンビニに行ったら買ってみてください。
コンビニ売ってるのかな?
分かんないけど。
ドラクエとかって皆さんやるんですか?
前のやつまで頑張ってやってたよ。
新しいのはやってないですね。
僕も全然分かんない。全然分かんないままドラクエの話をしてしまいました。
出た。一個もやったことないな。
いや、昔やりましたけどね。
でもこれスライムの味が出るってことはこれドラクエの時期だからなんですよ。きっと。
多分今ドラコンクエストの最新版でやってる人多いからね。
そうですね。
という感じでオープニングを喋りだしたんですけど、
もう話が尽きましたね、僕は。
おお、最後ですか。
もうこんな感じで大丈夫ですかね、オープニング。
大丈夫、大丈夫。
いつも作的なものとかちょっといろいろ気になってるんですけど、
もうこんな感じの長さで大丈夫ですかね。
もうそろそろいいんじゃないかな。
これだけ的にオッケーということで、じゃあ、もとみやさん、いつものやつお願いします。
06:00
かしこまりましたよ。
この番組は、
さっぽろマーシーさん、エクスペリアンさん、
ときまごさん、バロンさん、
ぶちえいのうさん、エンターさん、
じゅんけつエコロジストさん、
パソコン大好きさん、
ののじぞうさん、
ななみさん、
けりぃさん、
パンプキンさん、
ゆうとさんの提供でお送りいたします。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
瀬戸工事のそんなことないっしょ。
はい、やってまいりました。
はーい。
はい。
はい、えっとね、
今日はですね、
僕、悩みがあってですね、
ん?悩み事が。
悩み事があるんです。
これぜひ聞いていただきたいと思ってですね、
僕あの、床屋。
みなさん床屋行きますよね?
床屋?
床屋は、利用かな、美容かな?
あ、もう美容院でも利用でも何でも、
あの髪の毛が伸びてきたら、
みなさん基本切るじゃないですか。
そうですね。
まあ当然切りますよね。
その、やっぱりあの、
僕人生今まで、
まあ今年で32になりますけども、
32年のもう大半、
8割9割ぐらいは、
もうこの髪の毛を切る時の悩み、
もう覆い尽くされてるイメージなんですよ。
それはどういうことだい?
もうね、
それぐらい床屋に行くのが僕苦手なんです。
あ、嫌いなの?
嫌いっていうか、
髪の毛は伸びてくるから切らなきゃいけないんですけど、
その床屋のこの感じが嫌なんです。
何が嫌かっていうと、
その、
例えばですね、
この自分が髪伸びてきた状態で
行くじゃないですか。
はい。
行ったら、
じゃあ椅子に座って、
じゃあ今日はどうしましょうかって来るじゃないですか。
まあ来るね。
うん。
そしたら、
例えばじゃあもとみえさん、
何て言います?
えーと、
前回と一緒で。
あー。
いつものパターンですね。
いつもと一緒なんだけど、
ちょっと夏場で暑いから少し多めに切ってぐらいで済んじゃうよ。
でもそれで通るような関係性ができてるってことなんですかね。
いつも同じところに行ってるから。
そうそう。
じゃあ、
さかいさんはどうですか。
あまり浮気しない。
浮気しないですか。
あまり浮気しないね。
それいいですよね。
さかいさんは?
私もいつものところに行って、
この間と同じような感じでとか、
ちょっと長めにちょっと短めにとか言うんですけど。
なんかもうつまんない感じですね。
コロコロ場所を変えちゃうのかい?
僕は行きつけるところっていうのがないんですよ。
09:03
そうなんですか。
だから羨ましいんです。
行ったらいつものみたいな感じで、
いつものね、みたいなやってくれる感じがいいんですけど、
僕はいつものがない点々として、
いつものが言える店をずっと探し続けてるんですよ。
あー、じゃあ。
3日間。
好みの場所が見つからってないと。
ないですね。
しかも問題なのが、
僕が好みの髪型みたいなものを
イメージもできてないっていう感じなんですね。
どうしたいかが分かってないんで。
行くたびに髪型変わるの?もしかして。
この間、初めて行った近所の、
いつもの初めてなんですけどね、
初めて行った店があって、
そこでどうしますかって言われてですね、
僕いつも困って、
短くとかって言っちゃうんですよ。
普通に半分ぐらいかなとか。
半分ぐらいって言われても分かんないですよね。
あれでしょ、半分ぐらいって言ったら
右だけ綺麗にツルツルにされちゃうじゃないですか。
そっちじゃない。
そんなとこ行きたくないです。
それで、僕行ったんですよ、この間初めての店。
そしたらですね、なんとも言えない、
表現できないような髪型になって、
周りからなんて言ったらその髪型になるのっていう。
そういう髪型にされてしまったんですよね。
それはなんて言ったんだい?
普通にさっぱりとか短くしてくださいとかって
普通にコミュニケーションがうまく取れなくて、
結局変な髪型になって帰ってきちゃうっていうのがすごく多かった。
それはね、やっぱりどっか一個お馴染み作って
コミュニケーションを取ってっていう感じがいいのかな、やっぱり。
そういう店を僕は探してるんですけど、
未だに見つかってないっていうね。
そうなんですね。
美容も行くの?
行きますよ、どこでも。
おばちゃんとかが行くようなとこも行くし、
おしゃれなところはあんまり行かないですね。
そうなんですか。
おしゃれなとこ行ってみるのもいいかもしれないよ。
あと分かんないのが、
切られてるときに何にしていいかわからないっていうのがすごい苦手なんですよ。
ああ、なるほど。
切ってもらってるときに本とか出してきて、
本読む人とか寝てる人とか、いろいろいるじゃないですか。
ちなみに本宮さんは、紙切られてるときはどういう状態ですか?
僕最近美容室に行ってるもんですからね。
雑誌がいっぱいあって、雑誌読んでていいよみたいな。
ただ、お兄ちゃんも話しかけてくるから、
12:02
俺も務めて小粋なトークをするようにしているけれどもね。
寒川さんは?
私もそうですね。
ずっとここ5年ぐらいはそこに通っているので、
お馴染みだからそんな心配がないという感じです。
あんまり気使ってないな、あそこらへん。
そうですね。
あれ、元宮さんってメガネかけてましたっけ?
僕かけてるよ。
あれ、床屋行くとメガネ外してくださいって言われますよね?
いや、俺の場合はなじみだから、
言う前にメガネを外しますねって外してくれるよ。
でもそしたら本読めないじゃないですか。
いやいや、俺ね、禁止だから近くに持ってくればちゃんと読めるね。
僕も禁止ですけど、本が顔にくっつくぐらいなんですよ、僕。
あー、なんかまだね。
すごい読めなくて。
だから本も無理だし、寝てるしかないです。
コミュニケーションもあんま取りにくくないし。
まあ、無理して取る必要もないけどね。
だからあの微妙な感じになっちゃうんですよ。
切ってくる人との間がぼたなくなっちゃって。
そうそう、だけどね、僕ね、
お話をしてる時にはメガネ外してるから、
鏡の向こうに映ってる後ろの人は顔がぼやーっとしてる。
僕もそうです。ぼやーっとして見えない。
でも自分も見えないですもんね。髪の毛がどうなってんのか。
そうそうそうそう。
だから最後に出来上がった時にどうですか?なんてさ、鏡でね。
あれ、その時メガネかけるもんね。
僕はかけますね。
でもなんかそんな、やっぱ馴染みだけあって、
そんな行くの嫌っていう感じは全然伝わってこないですね。
別に嫌じゃないし、予約して。
僕はもう嫌で仕方なくて、
だからあのついつい1000円とかで、
10分とかでカットしてくれるところで丸坊主にしちゃうんです、最近は。
え、丸坊主に?
そこ楽でいいよね、逆にね。
楽だ。もうコミュニケーションも取らなくていいし、
もう細かいこと考えなくていいからって言うんで、
ついつい坊主になりがちになるっていう現象がある。
そうなんですか。
だから僕が坊主になった時は、
あ、めんどくさくなっちゃったんだなっていう。
そうなんですね。
そうかそうか。
そういうことともう一個ちょっと僕よろしくお願いします。
どうぞどうぞ。
悩みがあるんですか?
悩み、悩みっていうかこれは、
前にこのそんなことないっしょの番組で、
意味がわかると怖い話。
あー、はい。
やってましたね。
なんかエレベーターの中でみたいな話してましたね。
ありましたね、はいはい。
ちょっとやっぱ夏っていうと階段っていうイメージがやっぱりあるので、
ありますね。
ここで僕がですね、一つ、
実際にやったちょっとゾッとした話をして、
ちょっと終わりにしたい。
15:00
えー、終わりですか?
大丈夫よ。
僕劇団に所属している俳優なんですけれども、
はいはいはい。
脚本も書くわけですよね。
うん。
舞台公演とかの脚本をこう、
うちでですね、台本書くなんて結構やっぱり、
そんなすんなりいかないじゃないですか。
あーそうなんですね。
いかないもんなんて書いてって言うので、
結構長いこと、もがき苦しむ期間があるんですけど、
で、基本毎晩毎晩朝方まで、
ずっと台本を書き続ける日々が続いたんですけど、
ある日ですよ。
あれもね、夏ぐらいだったと思うんですけど、
夏の日のもう明け方ぐらいですかね。
一人で部屋でですね、真っ暗な、夜明け前の部屋でですね、
パソコンでワードで台本ずーっとパチパチパチパチって
ずっと打ち続けてたんですよ。
そしたらですね、急にワードが動かなくなったんです。
ワードだけが動かない?
で、保存ができないっていう警告が出てきたんです、急に。
別の意味で怖いな。
で、台本って結構僕、こまめにセーブしてないんで、
結構書き進んだ後でそれになっちゃって、
これまずいぞと思って。
いろいろこう自分で、
多分コピペすれば済むんじゃないかと思うんですけど、
多分それも確かできなくて、結構調べたんですよね。
どうすればこのワードを保存できるのかっていうのを調べて、
結局、何とか別のファイルにコピーすることによって、
壊れたファイルはもう捨てることになったんですよ。
原因がわかんなくて。
で、壊れたファイルをですね、
ワードってファイル名と別にタイトルっていうのが付いてるの、ご存知ですか?
そうなの?
ファイル名とは別に、ファイルのあれを見ると、
ちょっと違うサブタイトルみたいなのが付けられるんですよ。
へー。
で、その明け方の夜中、やっとセーブできた、よかったと思って、
その壊れたファイルのほうを見たんですよ。
そしたら、僕の名前は瀬戸康二って言うんですけど、
これ本当ですよ。タイトルっていうところに、
康二、助けてって書いてあったんです。
おお。ちょっとね、今鳥肌が。
康二、助けてっていうサブタイトルが付いてたんです。
ピン!
ゾッとして。
え、なにこれなにこれっていう。
そうだね。
僕本当に今でも原因がわかってなくて。
そのファイルはどうしちゃったの?
ファイルは多分怖くて一回捨てたんですけど、
18:00
他のコピーしたファイルとかにも、
そのサブタイトルのところに康二助けてって入っちゃってて。
しばらくそれ消しても消してもまた出てきたりとかしてたんです。
おお、それは何かあるね。
いや、なんかよくわかんないんですけど、
それがゾッとしましたね。
それはちょっと怖いね。
怖いですね。
でもなんかよく幽霊物の台本を書いてるうちの作家がいるんですけど、
途中で殺すっていう文字しか書けなくなったりとか。
ええ!
一人で書いてるとそういうことがあったりとかって、
ちょっとあるなんですね。
怖いですね。
そういうのを書いてると集まってくるんだよ、きっとな。
だから必ずそういうのをやるときは、
お参りに行ってから公園に入るとか、
そういうことはやりますよね。
よくお芝居だよ。
番長さらえしきの公園のときとかね、
みんなでお祓い行くと。
僕、ちょうど番長さらえしきをモチーフにしたコメディをですね、
昔ちょっと劇団でやったときに、
平塚のほうにあるお居屋さん。
そこにちょっとみんなでお参りに行ったりとか。
番長さらえしきっていうのは、
お居屋さん。
お皿を数える。
そうそうそうそう。
一人二枚のやつですね。
それをコメディみたいな感じにしちゃったんで、
これは絶対行っておかなきゃまずいだろっていう。
なるほど。
そうだね。
それは一応こんなことやりますんで、
一つ多めに見てくださいと。
でもおかげさまでその公園はすごい評判で、
代表作みたいな形になりました。
そうなんですね。
なるほどね。
はい。
というわけでですね、
ちょっと実際にあった怖い話的なことを。
やっぱり本当のリアルな話は、
なかなかいいね。
ゾッとすんね。
いやでも結局よくわかんないですからね。
いまだに怖いです。
その話には続きがあるんで。
というわけでですね、
こんなところで、
いいですかね。
こんな感じでいいですかね。
こんな感じで。
というわけで、
エンディングに行きたいと思います。
はーい。
はーい。
はーい。
瀬戸康二のそんなことないっしょ。
エンディングだよ。
はーいお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
なんかあれでしょ、
急にこんなとこ来ちゃってね。
瀬戸さんお疲れ様でした。
21:00
どうでしたかね。
そんなことないっしょ。
普段聞いてる人に対しても、
申し訳ないっていう気持ちいっぱいですね。
いやいやそんなことないです。
新鮮な番組ね。
いや疲れました。
ドッと疲れました。
なんかいつもと勝手が違うでしょやっぱりね。
いや違いますねやっぱり。
声だけは難しい。
声しかないからね。
瀬戸さん。
あれ?
今なんか天から声が。
お疲れ様でございました。
ありがとうございました。
気のせいかな。
気のせいかな。
まあまあみんなもうさっさと喋ったんだからもうそろそろ黙ろうぜ。
何何。
竹内でございます。
夏休みをいただきました竹内でございます。
休みすぎですよ。
瀬戸さんありがとうございました。
いやいやどうもどうもありがとうございます。
もうねネタバラシをしてしまいますと
昨日の夜中ですねほぼ。
そうですね。
収録日の前日の夜中に
急に僕が思いついて瀬戸さんに
瀬戸康二のそんなことないっしょやらないっていう。
この人何言ってんだろうって思いましたね。
申し訳ありませんね。
申し訳ありませんでした。
完璧な思いつきですよね。
思いつき。
前日に来るってことは。
思いつき。
で瀬戸さんはまだこれがノリがいいからね
分かんないけどとりあえずいいですよって言ってくれるっていう。
そこはねつけこまれてるんですよ。
つけこまれてしまって。
ということでじゃあもう瀬戸さんありがとうございましたということで
ちょっとこっから僕ちょっとあのいくつかね
今週ねどうしてもやらなきゃいけないことがあるんで
どうぞどうぞ。
一回ちょっと敷き入らせてもらいますけども
まずあの本宮さん
はい。
先週のあの自由研究の
そうですね。
実験の件で一個お詫びというか訂正があるということで
ちょっとお知らせが
あの理科実験前回お話しした中に
ゴム風船をほっぺたにつけながら膨らますと
あったかくなって風船を膨らましたと
風船をシューっと抜くと冷たくなると
いう実験を説明したと思うんですけれども
解説で僕ね空気が風船を膨らましたときに
空気が圧縮されてそれで
温かくなって空気を抜いたときに
中の空気が出ていくときの運動エネルギーとして
熱が奪われて温度が下がるという説明を僕はしました。
この件に関してあの七海さんからお便りをいただきまして
僕の考え間違ってたみたいですね。
これは実はなんか風船を膨らましたときに
風船自体が熱を出すと
風船を縮めたときには風船自体がどうも
ゴム自体があったかくなったり冷たくなったりするらしいんです。
こういうのがどうもこれが正しい解釈らしくてですね
24:00
これちょっとお詫びと訂正としたいと思います。
ただ実験的にはあったかくなるのも冷たくなるのも
面白いと思いますので実験的には楽しめると思いますので
ぜひ皆さんやってみてください。
結構お便りをいろいろ読むと
いろいろこの実験道具持ってお風呂入ったよとか
いろいろお便り今週多かったんで
当然瀬戸さんもやりましたよね。
あれだったじゃないですかね
風船のね
そうそうそう
風船的な
風船的なね
そうそうそう
聞きます!
瀬戸さん今日任されたのに前回の聞いてない
なかなかね
絶対聞きますんで
お忙しいですからしょうがないですね
せっかく瀬戸さん今回無理な無茶ぶりを
心よく受けていただいて
なんか告知かなんかあればぜひ
ちょっとだけさせてください
来月のですね9月の23日日曜日に
代々木公園の方でちょっとみんなでビデオを撮りましょうみたいな
ビデオウォークっていうまだタイトルは決まってないんですけど
そういうのをちょっとやる予定です
詳細の情報が出ましたらまたブログとかyoutubeとかで発表させていただきますので
よかったらチェックしてみてください
youtubeは瀬戸さんのyoutubeはどうやって
行くと一番行きやすいのかな
えっとですね瀬戸康二で検索してもらう
youtubeで瀬戸康二って検索してもらうと一番いいですね
瀬戸康二ってのは瀬戸大橋の瀬戸に
工房大使の工に司るっていうですね
瀬戸康二と言います
それでまあ適当に検索していただければ
何かしら引っかかると思います
適当にということで
はい
瀬戸さんのねyoutubeの動画
まあすごい面白いですからねぜひ
超面白い超ウルトラスーパーデラックス面白いですから
余計言うとなんかあれがあれだから
あれがあれだから
でもほら見ればほらわかるわけ
ぜひ見たことない方は一度見ていただけると嬉しいですね
意外とねやっぱ僕前も番組で言いましたけど
youtube面白いですから
面白いですね
ぜひ見ていただいて
また感想をね瀬戸さんに送ってください
送っていいですか
どうやって送るんだか言わないっていうね
コメントとかね動画にできるんでそこで書いていただいたり
もちろんそんないプロジェクトさんのメールにね
直接こうやってアットを送っていただいても嬉しいです
送っていただければね僕がまた瀬戸さんを
それをネタに呼び出しますんで
引っ張り出してください僕を
よろしくお願いいたします
ありがとうございました
ありがとうございました
あとはないかな今週は
ないかな
あとね僕ね本編のね最後のね瀬戸さんの話はね
27:04
裏でちょっとマイク絞って聞いてたんだけど
ゾクッとした
怖かった
夏休みじゃなかったのか
裏で聞いてたんだけどね
ちょっとゾクッとした
何が怖いってみんなはね3人で喋ってるからいいのよ
ゾクッとしてても3人で喋ってるから
僕ね自分の部屋で
マイク絞って誰も周りいない状態で
一人っきりで聞いてたっていう
分かる分かるリスナーの人も多分分かると思うんだこれね
ただ聞いてる人だったってことですね
ただのリスナー状態
怖かったあと
札幌マーシーさんごめんなさいって言っとく
ごめんなさい
いうことでございまして
瀬戸浩二さん当然あれですよね札幌マーシーさんご存知ですよね
おっと札幌マーシーさん
チェックします
チェックしてください
すいません
いうことで最後いつもの告知を
坂井さんよろしくお願いします
はいそんなこと内緒では
皆様からの励ましのお便りをお待ちしております
Eメールのアドレスは
ソンライアットマーク0438.jp
綴りの方は
SONAIアットマーク数字で
0438.jpです
またソンライプロジェクトでは
ツイッターをやっております
ツイッターのアカウントは
ソンライP
SONAIP
プロジェクトのPが付いております
こちらのアカウントでは
ソンライプロジェクトの配信情報などを
つぶやいております
ツイッターをやっていて
まだソンライプロジェクトをフォローしてないよ
という方は
ぜひぜひフォローをお願いいたします
そしてソンライプロジェクトには
公式ホームページがございます
ホームページのURLは
sonai.com
ツーリーは
sonai.comとなっております
こちらのページからは
ソンライプロジェクトが配信している
5番組すべてお聞きいただけます
またそれぞれの番組ページには
メールの投稿フォームがございますので
こちらからもメッセージをお待ちしております
はいよろしくお願いいたします
お願いいたします
じゃあ瀬戸さん
メールアドレスをもう一度
sonai.com
それはホームページの
メールアドレス
確かあれなんだ
市街局版が付いてるやつなんですよね
さすがです
sonai0423
違う
どこの市街局版
どこの市街局版言っちゃったんですけど
わかんねー
ごちゃになっちゃうといけないんで
sonai.0438.jpです
僕あれなんですよ
坂井さん
つづりが引っかかっちゃって
なんか言い方変わりました
ずっとつづりで生きてました
30:01
つづりって一回目言ってましたよね
突っ込まれましたか今
微妙に違うわけですね
微妙に違ってました今
そこばっかり聞いちゃって
アドレスまで頭回りませんでした
もう坂井さんのせいになりました
ありがとうございました
ということでございまして
坂井さんがいい感じで凹んだところで
凹んでないよって
ではじゃあもう
僕ここであれするんで
瀬戸さん最後閉めてください
あれするんでってまた消えるんですか
消えないですけど一応
瀬戸さん最後閉めてもらいたいな
いつもエンディングどんな感じで
しまってたんだっけ
でもみんな確か名前言うんですよねまた
そうですね
では行きます
それでは今回の
そんなことないショー第73回
これにて終わりです
お送りいたしましたのは
瀬戸孝司と
本宮と
坂井と
竹内がお送り
竹内はそんなにお送りしていないな
お送りいたしました
瀬戸さんありがとうございました
ありがとうございました
さよなら
また僕怒られるんだろうなきっとな
ほんとだ瀬戸
瀬戸孝司は
そんなことないっしょ
じゃあな
31:48
コメント
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