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第72回 自由研究にオススメ実験 byそんなことないっしょ @sonnaip
2012-08-21 44:31

第72回 自由研究にオススメ実験 byそんなことないっしょ @sonnaip

新そんなことないっしょ第72回です

『謎の声を検証』
1)秋葉原の駐車場
2)科学実験で宿題もバッチリ
3)前回の謎の声を大調査
4)そして・・・

必ず聴くのだ!!

Mune’s Channel 宗さんのYouTubeチャンネル

バンキンヤ 秋葉原ライヴレストランBANKINYA

 

感想

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00:07
そんなことないっしょ? そんなことないっしょ第72回でございます。
お送りいたしますのは、竹内と、乙宮と、坂井です。よろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
今週は話したいこといっぱいありまして、何度もこの番組で告知はしてたんで、名前だけは皆さん知ってると思いますけども、
ポトジェットっていうイベントが秋葉原で8月の11日にあって、ここに僕ちょっと遊びに行ってきたんですよ。
スピーカー 2
行ってきたのね。
スピーカー 1
はい、行ってまいりました。楽しかったです。
ポッドキャストをやってる僕としても、いろいろ身になったというか勉強になった、いいイベントだったと思うんです。
すっごい楽しかったです。
でね、この番組聞いてくれてる人もいっぱいいて、
そうなんですか。
たくさんの人に声かけてもらって、本当にありがとうございました。
でね、それはいいんだけど、面白かったっていう話なんだけど、秋葉原に僕車で行ったんですよ。
え、車で。
スピーカー 1
車で行ったんですよ。
そんな都会まで。
秋葉原の駅のすぐ近くなのね。
スピーカー 2
会場がね。
スピーカー 1
会場が。で、すごくね、5時間だかなんだかずっと止めてた状態。
スピーカー 2
どこ止めたの?
スピーカー 1
あのね、コインパーキング。
いくらくらいすると思います?
スピーカー 2
5時間?
スピーカー 1
いや、怖いですね。東京の都会ですよ。
6時間くらいかな、なんだかんだで。
スピーカー 2
万が一いくんじゃないの?
スピーカー 1
高いと思うでしょ。
確かね、銀座とかだと4,000円、5,000円は平気で行くんですよ。
スピーカー 2
やっぱり高いね。
スピーカー 1
高いですね。
コインパーキングによっては、マックスいくらっていうのがあるでしょ。
はいはい、上限が決まってるところが。
やっぱりね、秋葉原周辺もそういうのがあって。
僕が見つけたのがね、駅から歩いてたぶん10分かかんないぐらい。
数分の場所で、マックス1,800円ってところがある。
え?
スピーカー 2
これ安いね。
スピーカー 1
意外と秋葉原の周辺安いね。
見るとね、他も2,000円マックスとか、高くても3,000円ぐらいがマックスなんで。
1,800円とか見つけて、止めてですよ。
そこはね、朝の確か9時から夜の8時までがマックス1,800円っていう。
03:01
スピーカー 1
イベントは6時ぐらいまでですから、もう十分なわけですよ。
いいとこ見つけたぜと。
ということで楽しくイベントに参加したんですよ。
何事もなくね、とどこおりなくイベントも終わって楽しく終わったんですけど、
最後の最後でやっぱり事件が起きましたね。
スピーカー 2
事件?
スピーカー 1
事件が。
僕のね、止めてた番号をですね、生産金で押すじゃないですか。
たまたま1番だったんで1番。
表示されたのは5,100円って出たね。
スピーカー 2
おかしいじゃん。
スピーカー 1
ちょっと待てと。
普通に取られてますよ。
看板見るとマックス1,800円みたいなこと書いてある。
あれこれ、ちょっと意味を取り違えてるのかなと僕が。
もしくは僕が田舎モンだと思ってこの機械にバカにされてるのかなと。
1,800円の他に何か入場手数料とかあるのかな。
スピーカー 1
すごい不安になって、実はほらもう、
うちの娘と嫁を嫁の実家に置いた状態で遊びに来ちゃってたから、
すぐ迎えに行かなきゃいけなかったのね。
そうですね。
どうやら5,100円、払えないくはないけど、
スピーカー 1
一応電話しようかななんつって。
看板に書いてある電話に電話したのよ。
はいはい。
スピーカー 2
まあ、ぽったくりかもしれないし。
これ私があれですかね、これ勘違いしてるのかもしれないんですけど、
スピーカー 1
こうやって書いてあるんですけどっていう話をしたら、
いや、1,800円になるはずです。
あ、間違ってない。
そうそうそうそう。
竹内さんは間違ってないと。
あれ?
いう話で、いうところでね、もう時間なんで、
あとちょっと本編で話しますね。
えー、ちょっとちょっと。
えー、今週もですよ、たくさんのリスナーの方からお便りいただいておりました。
はい、リスナーの方のお名前を読む、例のコーナー。
もとみさん、よろしくお願いします。
スピーカー 2
いいかい、いいかい。
この番組は、
エディ・マーフィンさん、
ケリーさん、
野野地蔵さん、
赤っ頃さん、
さとしさん、
じゅんけつエコロジストさん、
スピーカー 2
ヨネミックスさん、
ぶちえいのさん、
スピーカー 2
バロンさん、
さっぽろマーシーさん、
スピーカー 2
こうたけいさん、
ときまこさん、
エクスペリアンさん、
スピーカー 2
むねさんの提供でお送りいたします。
スピーカー 1
ありがとうございました。
ありがとうございました。
06:11
スピーカー 1
それでは、
うん。
今週も頑張って、
スピーカー 1
本編いきたいと思います。
今週はね、本編では、
うちのほら、エース。
エース。
スピーカー 1
エース、もとみや先生によるですね、
もとちゃん先生。
もとちゃん先生。
炸裂ですよ、今週は。
今、夏休みまっただ中。
スピーカー 2
まだ夏休みかい?
スピーカー 1
まだ夏休みですよ。
まだ夏休みですよ。
スピーカー 2
で、北海道はもうぼちぼち終わるけどね。
スピーカー 1
そうなんだよね、
短いんだよね、北海道はね。
スピーカー 2
北海道短いんだよ。
スピーカー 1
まあでもほら、
ほとんどの地域のね、
学生はまだ夏休みですから、
まだほら、小学生とか、
中学生とかも、
まだね、ちょっと、
自由研究どうしようかなとかね、
思ってる学生の人がいたら。
スピーカー 1
もとちゃん先生も今日、
すごい面白いやつを持ってきてくれてるという、
噂を耳に挟んでおりますんでね。
楽しみですね。
僕と坂井さんまだ知らないんだよね、
スピーカー 1
どんな話なんだろうね。
本当に知らないんですよ。
今週は完全に、
もとみやさんに丸投げ。
スピーカー 2
怖いね、怖いね。
スピーカー 1
いう話をするんですが、
その前に。
はい。
ほら、気になってるでしょ。
気になってます。
気になってるでしょ。
スピーカー 1
オープニングの続きしますよ。
はい、お願いします。
どこまで話しましたっけ。
5100円になっちゃって。
イベントで食べた冷やしチューパーが、
すごく美味しかったって話しましたっけ。
食べてみたいんですけど、それは。
その話はしてませんでしたっけ。
5100円って表示されたんだけど、
看板に書いてある電話番号に電話して、
確認したら1800円のはずですと。
はずですと。
でも5100円で出ちゃってるんですけど、
これどうしたらいいんですか。
スピーカー 2
じゃないと出られないでしょ。
スピーカー 1
そうそうそう。
そしたら、
その電話先の女の人が言うには、
5100円払ってくださいと。
スピーカー 1
5100円払っといてもらって、
住所と名前を教えてもらえれば、
佐賀くんはお送りしますのでっていうのね。
スピーカー 1
へー。
嫌でしょこれ。
スピーカー 2
だってそうやって書いてあるから、
手持ちに2000円しかないからどうするのね。
スピーカー 1
どうするんでしょうかね。
っていうのもある。
僕はお金持ってたから払えるんだけど、
スピーカー 1
何が嫌だってさ、
5100円払いましたら、
電話で口約束じゃん。
戻しますようは。
スピーカー 1
それで来なかったら、
知りませんって言われて終わりじゃない。
そこまで疑うかとか別としてね。
ちょっと気持ち悪いじゃん。
家から離れた場所だしさ。
駐車場もコインパーキングも、
そんなに有名なとこでもなかったから。
09:00
スピーカー 1
よくほら。
スピーカー 2
そうやって騙してんだよね。
スピーカー 1
怖いですね。
他に方法ないですかね。
30分待ってもらえれば、
係の者が行きますと。
じゃあ待ちますと。
スピーカー 2
30分ならそっちの方がいいよね。
スピーカー 1
そうですね。
で、30分待っててね。
で、来ましたよ。
会社の人が来るんじゃないのよ、またこれが。
どうもそこの契約している警備会社の人が来るのよ。
スピーカー 2
おっちゃんかおっちゃんか。
スピーカー 1
1800円の領収書を持って、
1800円渡して領収書もらって、
そのおっちゃんどうするかと思えば、
おもむろに出れないように、
スピーカー 1
バーが上がるんだよ。
ドライバーかなんかで開けて。
スピーカー 2
ドライバーで開くの?
スピーカー 1
特殊工具なのかどうかわかんないけど。
言っちゃって大丈夫?
ドライバーかなんかで開けて、
スピーカー 1
ボックスみたいなの開けて、
で、無理やりそのバーを下ろして、
どうぞって言われて、
ああ、すいませんって言って、
帰ってきたんですけどね。
スピーカー 2
意外にセキュリティは低いんだね。
スピーカー 1
でも特殊工具なんでしょね。
普通の工具じゃ開かないようになって。
そうでしょうね、きっとね。
スピーカー 2
仮際におじさんなんか下打ちチッてしてなかった?
スピーカー 1
下打ちしてなかったよ。
スピーカー 2
こいつは引っかかんなかったな。
スピーカー 1
でもね、その30分っていうのもちょっと考えたのが、
ちょうどまたこの子供が、
うちのね、かわいくてかわいくて、
しかも賢いうちの娘がね、
嫁さんの実家にいたんだけど、
嫁さんと一緒に、
なんかね、熱出しちゃってるっていうメールは来てた。
スピーカー 1
ああ、心配ですね。
だから早く帰りたかったのね。
だけど、まあ嫌じゃん?
5100円。
そうだね。
だからあれね、たぶんね、5100円ね。
5100円じゃなくて、
そんなに高い金額知らずに払ってる人いると思うよ。
スピーカー 2
かなりいると思うよ。
たぶんね、だからそれね、
知っててやってんじゃないのかな?
わざと。
スピーカー 1
えー、そんな。
でさ、でさ、でさ、これね、悩んだのが、
30分いただければ来ますんで、
行きますんでって言われて、
わかりましたって言ったんだけど、
時間を見ると、
スピーカー 1
7時40分くらいなんだよ。
スピーカー 2
夕方の。
スピーカー 1
夜の。
夜のね。
で、30分かけてきたら8時過ぎるじゃん。
スピーカー 2
そうだよね。
あー。
スピーカー 1
で、そうすると、
このマックス1800円の時間を超えるわけですよ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
で、それ取られないですよねって一応聞いちゃったんだけど。
12:03
スピーカー 1
気になりますね、そこは。
スピーカー 2
そこは金取ったらひどいよね。
スピーカー 1
で、でも大丈夫でしたけどね。
たぶんでもあれはやられてると知らないで払ってる人いると思いますよ。
スピーカー 2
なんだよって言いつつも時間もないし。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
そういう商売だね。
スピーカー 1
そう。
いやいやいやいや。
でもね、僕本当に秋葉原の周辺で意外とね、
1日車止めててもそんなにベラボに高くないんだってのは分かったんで。
スピーカー 1
僕ね、ここ数週間じゃなくてここ数ヶ月で、
2回秋葉原行ってるんですよ。
スピーカー 2
車で。
スピーカー 1
車で。
で、2回とも秋葉原らしいお店1回も入ってないんですよ。
1回も入ってないんですか。
そう。両方ともね、今回イベントがあった秋葉原のバンキン屋さんっていうお店に行っただけで。
のみ。
うん、のみで。
で、帰ってきてるんで、これいっぱいね、僕が好きそうなガジェット系の物が売ってるようなお店いっぱいあるはずなんだけど。
スピーカー 2
まるごとですね。
スピーカー 1
一切も淀橋、秋葉原にも行かず。
スピーカー 2
行かず。
AKBショップにも行かず。
スピーカー 1
そういうのもあるらしいね、噂によるとね。
今度はちょっとゆっくりね。
スピーカー 2
あれ、駅前すげえ変わっちゃったよ。
うん、びっくりしたもん、俺。何年かぶりに行ったら。
スピーカー 1
見たことないです。
スピーカー 2
あのね、おしゃれな街になっちゃった。
スピーカー 1
あ、そうなの?
スピーカー 2
駅出てすぐね。だって昔はこいつじゃないんだけど汚い街だったのよ。
駅出てもさ、駅出てすぐおしゃれなデートスポットの待ち合わせ場所みたいになっちゃっててさ。
スピーカー 1
僕ね、秋葉原の駅の改札出たところに売ってる生絞りジュース屋さんがある。
ジューススタンド屋さんみたいな。
そこのメロンのジュースが好き。生メロンジュース。
僕が知ってた頃は300円ぐらいで、ちっちゃいコップにいっぱいなのよ。
本物のメロンを単純にミキサーでガーって。
うまい。
スピーカー 2
秋葉原ってね、結構食い物の餌を探すのにちょっと苦労したね。
スピーカー 1
意外とないんだよね。
ないないないない。
そうなんですか。なんかおでんかんとかのイメージなんですけど。
スピーカー 2
いやもう見つかんないときはしゃーない。おでんかんを食うんだよ。
でもね、もとみさんいいですよ。僕いいところ知ってますよ。
スピーカー 1
秋葉原にバンキン屋っていうお店がありますね。
ぜひね。
これぐらいあるでしょ。これぐらいバンキン屋って言っとくと、バンキン屋さんからなんか来るでしょ。
バンキン屋さんは何ですか?居酒屋さんですか?
15:04
スピーカー 1
えーとね、基本は居酒屋さんなのかな。
お昼はきちっとランチタイムになって、普通にお食事もできるし、夜はお酒も飲めるようなお店ですね。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
次行ったときには行きます。
スピーカー 1
バンキン屋さんからきっとなんかあると思う。バックってなんかあると思う。
スピーカー 2
何を期待してるの?
スピーカー 1
ということで、お楽しみにしている人たくさんいると思いますけども、
ここで元ちゃん先生をお呼びしたいと思います。
準備はよろしいでしょうか。
元ちゃん先生、ここからはもう完全に僕はマイクを元ちゃん先生にお譲りいたしますので、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
呼んだかな?
呼んだかな?
スピーカー 1
呼びました。よろしくお願いします。
スピーカー 2
君は何年生かな?
僕は小学4年生です。
スピーカー 2
4年生の竹内くん。
はい。
そっちのお嬢ちゃんは何年生かな?
スピーカー 1
小学3年生です。
スピーカー 2
そつけ!
何か夏休みの宿題で困っているということで。
はい。
そしたらですね、今日はちょっと面白い科学実験の簡単にできるやつをいくつかご紹介したいと思いますよ。
スピーカー 1
楽しみです。
スピーカー 2
お家にあるもので簡単にできるものです。
夏休みの宿題というか、お家で楽しい実験というかね。
まずね、一つ目。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
お家にどこにでもあるポリ袋。
分かります?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
薄いビニールの袋ですね。
スピーカー 1
スーパーのレジのところ行くと、カラカラカラカラっておばちゃんがすごいいっぱい。
スピーカー 2
大量に持っていっちゃう。
持っていっちゃうね。
スピーカー 1
あの薄いので大丈夫ですか?
スピーカー 2
あれで大丈夫です。
あのポリ袋にお水をジャーっと入れて、袋にいっぱいお水を入れて、上の部分を手でギュって持ってください。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
イメージしてね。
スピーカー 1
イメージしてます、今。
スピーカー 2
手に持ってますよ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
そのビニール袋、水が入ってますね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
それに先の尖った鉛筆をブサッと刺します。
どの辺に刺せばいいですか?
スピーカー 2
水の入っているところですね。
刺してパッと離します。
そしたらビニール袋に鉛筆が刺されますよね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
どうなります?どうなると思いますか?
18:03
スピーカー 1
抜かずに刺したまま?
スピーカー 2
抜かずに刺さってます。
水がね、一滴も漏れません。
スピーカー 1
あ、そのまま。
スピーカー 2
そのままです。
何本か鉛筆があるお子さんは
鉛筆を何本もブスブスブスっと刺してみましょう。
刺したらこう離すのね、手をね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
すると刺さったまんま、水が全然こぼれない状態で
いっぱい刺さった状態になります。
スピーカー 1
手を離すのは
スピーカー 2
鉛筆の方よ、鉛筆の方。
スピーカー 1
ビニール袋を持ってる方は離してはダメなの?
スピーカー 2
離すとね、バチャーってなっちゃう。
お母さんに怒られちゃうから。
鉛筆をブスっと刺して、手を離すと。鉛筆の方。
するとビニール袋にたくさん鉛筆が
刺さった状態のまんま、水が一滴も漏れないという。
スピーカー 1
いっぱい刺しても大丈夫なんですね。
科学的に言うと何の実験なんですか?これは。
スピーカー 2
これはですね、何でしょうね。
科学の実験です。
スピーカー 1
大人的に何かの原理みたいのがあるんじゃないの?
スピーカー 2
これね、勢いよく刺すとですね、
一瞬でもポリエチルの分子が熱せられると
縮むわけですよ、袋が。
だから勢いよく刺した時に摩擦熱が発生するんですね。
それで一瞬でポリエチルが熱せられて
キュッと縮むから穴が、水が漏れるぐらいの穴は開かないで。
スピーカー 1
鉛筆をこのビニール袋の穴が締め付けるような形で止まるわけだ。
スピーカー 2
そうですね。
だからあとほんのちょっと隙間ができたとしても
水には表面張力というのがあるから
漏れがないと。
これは意外に面白い実験です。
スピーカー 1
面白いですね。
先生。
スピーカー 2
はい、何ですか?
スピーカー 1
うちには鉛筆がないんですが、他のものでも大丈夫ですか?
スピーカー 2
そうだね、先の尖って鉛筆と同じぐらいの太さのものならいいと思うんだけど
それを探すんだらお母さんに鉛筆を買ってもらおうね。
スピーカー 1
はーい。
じゃあうちにあるロケット鉛筆でも大丈夫なんだね。
スピーカー 2
ロケット鉛筆の先っちょをよーくとんがらしてからやってみようね。
はーい。
いいかな?
スピーカー 1
はーい。
スピーカー 2
でもロケット鉛筆は真ん中が開いてるので
ロケット鉛筆の中から水が漏れないかちょっと心配したよ。
スピーカー 1
そうだね。
21:00
スピーカー 2
でも詰まってるから大丈夫かな?
スピーカー 1
どうなんだろう。
ロケット鉛筆を持ってる人はいない。
スピーカー 1
もういない。
じゃあこの間、たけし君がお土産で買ってきてくれた
すごいぶっとくて大きいお土産の鉛筆とかでも大丈夫ですか?
スピーカー 2
観光で売っている太い鉛筆かな?
スピーカー 1
そうだね。
いっぱい時間をかけてガリガリに尖らしてから使ってね。
スピーカー 1
そしたら大丈夫だね。
スピーカー 2
あまり太いとどうかな。
次の実験。
ちょっと困り始めると次行くぞ、この先生。
スピーカー 2
次の実験行きます。
お風呂場に石鹸はあるかな?
スピーカー 1
あります。
ボディーシャンプーあります。
スピーカー 2
ボディーシャンプーでも大丈夫だよ。
石鹸かボディーシャンプーありますね。
お風呂に入るときに、そしたら爪楊枝を持ってお風呂に入りましょう。
スピーカー 1
爪楊枝。
これは意外に楽しい。
スピーカー 2
鉛筆じゃねえや、爪楊枝のお尻に石鹸をちょっとこすりつけて
石鹸がないお友達はボディーシャンプーをちょっとお尻にチョンチョンってつけて
お風呂の水面に静かに置いてみましょう。
スピーカー 1
どういう向きで?
スピーカー 2
どの向きでもいいですよ。
そしたらお尻に石鹸つけたでしょ?
スピーカー 1
お尻っていうのは爪楊枝のお尻ですよね?
自分のお尻じゃないよ。
スピーカー 2
爪楊枝のお尻の部分に石鹸かボディーシャンプーをつけて
お風呂にそーっと浮かべると、なんとなんとなんと
船のようにスッスッスッと進んでいきます。
これね、意外に面白い。
これ、子供喜ぶよ。
スピーカー 1
自分のお尻に石鹸をつけて
お湯にそっと入ったときにはスッスッスッって進みますか?
スピーカー 2
えーと、そうですね。スッスッスッとは行かないで
ちゃんと石鹸を落として入れって怒られると思います。
スピーカー 1
じゃあ気をつけます。
楊枝のお尻っていうのはあれだよね?
スピーカー 2
とんがってない方です。
スピーカー 1
ギザギザの。
スピーカー 2
ちょっと模様っぽいものが。
コケシの先っちょのような模様がついている方ですね。
そっちに石鹸かボディーシャンプーをチョンチョンってつけて
お風呂に浮かべると、爪楊枝は進んでいきます。
スピーカー 1
はい、それはお尻の泡はなんで進むんですか?
お尻の泡じゃねえや。
24:02
スピーカー 2
これどういうことかというと、
お水っていうのはお互い表面張力っていう力が働いているんですけれども
石鹸をつけるとそこの石鹸の周りが表面張力がなくなるんですね。
弱まるんです。
お尻の表面張力が弱まるとどうなるかというと
先っちょの方には表面張力が働いているので
先っちょの方が水に引っ張られていくんですね。
だから前に進む。
すごい!
これはねえ、面白い。
スピーカー 1
これは楊枝じゃない?
その楊枝のくぼみのところが意外と役に立っているのかな?
スピーカー 2
うん、くぼみの部分が偶然にも意外にボディーシャンプーをため込んでくれるわけ。
スピーカー 1
だから楊枝がベストなわけ。
スピーカー 2
先っちょにとんがっている方につければ楊枝の頭の進む向きが逆だけれどもね。
ただね、これあんまりやりすぎると
お風呂の表面張力が弱まっちゃうので石鹸がいっぱい入りすぎちゃう。
スピーカー 1
ああ、そうなんですね。
スピーカー 2
まあまあ、何回かやっても大丈夫ですけど。
これは一度お試しあれ。
スピーカー 1
やってみます。
スピーカー 2
これは面白いですよ。
質問はあるかな?
スピーカー 1
えっと、はい。
スピーカー 2
次の実験!
はい、次行っていいと思うよ。
スピーカー 1
楽しくなってきちゃった。
僕もね、僕もね、今ね、ちょっとキャラクターが定まってなくて困ってるんで。
スピーカー 2
そうだね、そうだね。
次行ってください。
スピーカー 2
適当でいいよ。
あと1個ぐらい行くかな?
大丈夫ですよ。
スピーカー 2
じゃあ最後。
ゴム風船。風船ありますね。
スピーカー 1
風船ないけど。
あのー、あれだよ、あのー、置き薬を頼むとだいたいおっちゃんが補充しに来るときにくれるから。
スピーカー 2
風船つけてくれたりね。
ない人はコンビニに行くと売っているよ。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
はい。ゴム風船用意してください。
で、フッフッフッフッと膨らまします。
ちょっと膨らんできたときに膨らんでいる風船をお友達のほっぺにつけて残りをもっと膨らましてみましょう。
スピーカー 2
そうすると、ほっぺに風船をつけられているお友達が風船があったかいよってびっくりすると思います。
わかりますか?
今度逆に膨らんだ風船をお友達のほっぺにつけた後、風船の口をちょっと緩めて空気を抜いてあげましょう。
すると風船がすごく冷たくなるんです。
27:01
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
これもまたね、ほっぺに風船ついているお友達は驚くと思いますよ。
スピーカー 1
はい。もとちゃん先生。
スピーカー 2
何かな?
スピーカー 1
えーと、僕はお友達がいないんですけど、どうしたんですか?
スピーカー 2
そうですね。まずお友達を探すところから始めましょうか。
スピーカー 1
はーい。
スピーカー 2
それは先生の仕事じゃないな。
スピーカー 1
仕事じゃないな。
スピーカー 2
違う先生にお願いしましょう。
スピーカー 1
はーい。
スピーカー 2
これ原理わかります?
スピーカー 1
気圧が高くなるから?
スピーカー 2
よくパソコンのホコリとるエアダストあるじゃないですか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
カンカンのやつね。
あれいっぱいシャシャシャって使ってるとカンカン冷たくなるでしょ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
あれと同じで、カンカンの中の気圧が下がると冷えるわけですよ。
スピーカー 1
あ、あれは気圧が下がることで冷えてるわけだ。
はいはい。
そうですね。
スピーカー 1
中のガスが抜けて?
スピーカー 2
そうそうそうそう。空気の運動エネルギーとして中の熱が奪われて温度が下がるんですね。
スピーカー 1
はいはい、なるほど。
スピーカー 2
逆にだから風船の中に空気をプップップッと入れていくと、空気が圧縮されると温度が上がっていくわけです。
スピーカー 1
私、陶芸家なのでガスボンベでガスを焼いたりするんですけど、ガスボンベを使ってると冬だと凍ってきます。
スピーカー 2
あ、ガスボンベの表面が。
スピーカー 1
ガスボンベの表面が凍ってきちゃう。
スピーカー 2
そう、まさにそうです。
スピーカー 1
それですね。
スピーカー 2
ガスが抜けていくときに中の熱がどんどん奪われていくわけです。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
そういうことですね。
簡単に言うとエアコンもこういう原理で。
エアコン?
スピーカー 1
風船を膨らませると熱くなるという原理は逆にどういうこと?
スピーカー 2
だから風船の中に空気が入っていくから、空気がどんどん圧縮されるわけですよね。
スピーカー 1
あ、ゴム風船だから。
スピーカー 2
ゴム風船の中で空気がどんどん詰まっていくと言うと温度が上がる。
今度それをシューッと抜くと熱が逃げていくというか、熱が奪われて温度が下がる。
へぇー。
スピーカー 2
かわいいかわいい2歳児にやってあげて。
スピーカー 1
でもこれあれですね、お友達も相当親しい間柄のお友達じゃないとちょっとやりにくい実験ですね。
出た?
スピーカー 2
顔を近づけられる距離のお友達ですね。
スピーカー 1
この人とはまだお友達じゃないよっていう人に風船をほっぺにつけさせろよって言われてもちょっとやめてみたいな。
その横でフーフーって膨らませるのはなかなか仲が良くないとできないね。
30:06
スピーカー 2
この実験は割れる心配があるので気をつけてください。
スピーカー 1
じゃあ丈夫な風船で。
スピーカー 2
あとほっぺで膨らましてる時に割れるとかなりうるさいし耳がキーンとなると思うので。
あとあれですね、それをお願いしに行った時にやらせてくれるかくれないかでその人が本当の友達かどうかっていう実験にもなる。
スピーカー 1
あ、そういう。
スピーカー 2
それは先生のお仕事じゃないので違う先生にお願いしてください。
スピーカー 1
じゃあ保健の先生に言ってきます。
そうですね。
スピーカー 2
いいかな?
8休みの宿題はこれで大丈夫かな?
スピーカー 1
大丈夫だと。
これ真面目な話、これを自由研究に。
これをきちっと科学的にこういう原理なんだよっていうところまできちっとまとめれば自由研究になりますね。
スピーカー 2
答えがわからないなりにも実験を繰り返せば、どういうときにどういう風になるっていうのをやればね、立派な自由研究になりますよ。
だからさっきの爪楊枝も、この石鹸なら動くかな?シャンプーなら動くかな?
リンスだったらどうだろう?とかね、いろいろ実験できますから。
スピーカー 2
やってみてください。
スピーカー 1
リオレは弱酸性だからダメとか。
弱酸性だと、どうでしょうかね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。
はい。
スピーカー 1
それでは、エンディングだよ。
はい。
スピーカー 1
エンディングでございます。
お疲れ様でございました。
いまいちキャラクターが定まってない。
定まらないまま。
終わっちゃいましたけどね。
終わってしまいましたね。
ちょっとバカっぽいキャラクターでやってしまって。
スピーカー 2
ここも困ったよ、ちょっと。
後でね、編集しながら多分困るんでしょうね、僕はね。
スピーカー 1
頑張ってください。
でもちょっと面白かったと思いますよ、僕。
いや、私素直に面白かったです。
意外に楽しいと思うよ。
スピーカー 1
やってみます、おうちで。
スピーカー 2
ぜひぜひ。
スピーカー 1
ぜひみなさんもやってみてください。
スピーカー 2
はい。
33:00
スピーカー 1
今週たくさんお便りいただいておりますので、いくつかお読みしたいんですが、
じゃあまず、もとみやさん、5つお願いします。
はい。
スピーカー 2
竹内さん、もとみやさん、坂井さん、こんにちは。
札幌回しです。
第71回そんなことないっしょも大変楽しく聞かせていただきました。
と言いたいところですが、ほとんど聞いておりません。
というのも、私は怖い系が苦手で、見たり聞いたりするとほぼ100%悲しばりに合います。
今回のタイトルが怖い話と不老不死となっていたので、本編は聞くのをやめて、
エンディングだけでもっと聞いてと思ったらいきなり稲川隼士の名前が終了です。
飛ばしながら聞けばいいと思われますが、
残念ながら飛ばしたところがちょうど気持ち悪いところになる確率も非常に高いので無理なのです。
たまにテレビでやる本当にやった怖い話などとんでもありません。
国民保護サイレンの気持ち悪さがギリギリセーフぐらいです。
今後も怖い話が出てくる場合は、間違って聞かないように番組タイトルに記載をお願いします。
それでは次回配信は全て聞けるようなやつでお願いしますね。
スピーカー 2
札幌回しでした。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
聞いてないのかよ。
スピーカー 1
聞いてなかったんですね。怖くて。
ありがとうございます。
スピーカー 1
でもね、申し訳ございません。
はい、申し訳ございません。
今週は楽しく聞いてくれてるかな。
そうですね。
良かったと思いますよ。
はい。
100パーカナシバリに会うってのはすごいですね。
すごい確率ですね。
怖いね。
そうか。
スピーカー 2
カナシバリに会ったときに出てくるのがね。
いや、やだやだ。
スピーカー 1
聞いてもらえなくなっちゃうからね。
だいたいほら、札幌回しさんが聞けなくなる話題になっちゃうので。
そうですよ。
スピーカー 1
次のお便り、じゃあ坂井さんのほうからお願いします。
はい、まずは赤コロさんからいただきました。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
メッセージは、怖い話だけに9分4秒あたりに女の人の笑い声が…というメールをいただきました。
はい、ありがとうございます。
そしてもう一人、ヨネミックスさんからいただきました。
はい。
スピーカー 1
はい、いつも楽しく拝聴しています。
今、YouTubeで第71回の放送が話題になっているのをご存知ですか?
9分くらいに女性の笑い声が混じっているんですか?
これは編集によるものなのでしょうか?
というメッセージをいただきました。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
これね。
はい。
実はこれYouTubeっていうのが、
はい。
ムネさんっていう。
はい、ムネさん。
スピーカー 1
YouTuberの方がいらっしゃいまして。
その方が動画で、9分くらい。
36:02
スピーカー 1
時間は言ってなかったのかな。ちょっと女の人の笑い声みたいなものが入っていると。
これがどうも聞くと坂井さんの声とはまたちょっと違うんだよっていう動画を上げてくれてて。
はい。
YouTubeで動画を見た方のコメントも入れられるじゃないですか。
スピーカー 1
コメントで9分くらいだったよとか、怖いとかってたくさんコメントもそこに寄せられてて。
はい。
どうもそれが前回の第71回の我々が配信した回らしいんですよ。
たくさんコメントがついてましたね。
スピーカー 1
ということでね、ヨネ、ヨネさんじゃねえよ。
ヨネマックスさん。
スピーカー 1
違う人や。
ちょっと待って待って待って。
はい。
ということでね、ムネさんからもね、そういったメッセージを動画でいただいてまして。
まあ、これ我々ももう一回聞き返したんですよ。
聞き返しました。
よく気づいたな、いうのが感想で。
はい。
確かにね、9分くらいのところでね。
はい。
声がするんですよね。
あれ、坂井さんじゃないですよ。
私の声じゃないですね。
スピーカー 1
どんな声かっていうのをちょっと。
はい。どんな声でしたっけ。
多分こんな声じゃないかなって思うんですけど。
スピーカー 2
これだよこれ。
スピーカー 1
こんな声。
こんな声でした。はい。
スピーカー 2
えらいはっきり聞こえたけど。
スピーカー 1
なんか大きいですね、音量がね。
なんかね、うちのiTunesっていうね、中にね、この音源が入ってた。
これ1分50秒くらい笑い続けてるんだけど。
笑い続けてる。そういう。
他のCDがあって。
スピーカー 2
なになに?
スピーカー 1
ということでございまして。
実はですね、先週の回僕が一生懸命編集してるときに、
突然ですね、僕がもとみやさんと坂井さんを呼びつけて、
ちょっと相談をさせてもらったんですよ。
こんなの入れたいんだけどどう?っていうね。
はい。
相談させてもらって、まあいいんじゃない?っていう。
いやいやいや、俺は止めたよ。
スピーカー 1
止めたらいい止めたらいい。
もとみやさんだけ。
もとみやさん一番ノリノリだったじゃないですか。
共犯ですよ。
スピーカー 2
坂井さんがやれって言うから。
スピーカー 1
私はそんなこと言ってません。
でね、これぐらいの声の音量だったらちょっとわざとらしくないんじゃないかとかね。
39:00
スピーカー 1
はい、ちょっと。
いろいろね、やって。
ちょっとあの、この声もちょっと変えてるんだよね。
スピーカー 2
ちょっとなんか、エコーかなんか入れたりして。
そうそう、かけたりしてね。
いろいろ苦労した末にアップして、
スピーカー 1
2日ぐらい経ったところですかね。
一人これに気づかないっていう。
自然に入りすぎてましたかね。
自然に入りすぎて、一人気づかないから、
ちょっと悔しくて、
ちょっとこの笑い声の音量を上げて、
再配信をしてます、実は。
2日ぐらいに。
したらやっと、
第一号が気づいてくれたのが、第一号がムネさんなんですよ。
スピーカー 2
YouTuberの。
スピーカー 1
なるほど。
で、たぶんムネさんが気づいて、
動画で配信してくれて、
リスナーの何人かもそれに気づいて。
気づいてくださって。
ということでね、
申し訳ございませんでした。
スピーカー 1
申し訳ありませんでした。
怖い思いをさせて。
スピーカー 1
ごめんなさい。
スピーカー 2
すべて、すべて、
坂井さんが悪いです。
スピーカー 1
私のせい。
すべて坂井さん、大丈夫。
私のせい。
坂井さんが悪いって言っとけば、みんな許してくれる。
はい、じゃあ、私のせいです。ごめんなさい。
スピーカー 2
いやいや、堂々せぎり。
スピーカー 1
ということで、本当に申し訳ございませんでした。
はい、申し訳ございませんでした。
本当に怖かった人、ごめんなさいね。
スピーカー 2
いたずらだから。
スピーカー 1
いたずらだから。
眠れなかった方、いらっしゃったかな。
さっきのあれだよ、効果音ね、あのまま聞き続けると、最後大笑いしてるからね。
そういう、なんか素材なんですね。
一応ね、この素材の名前を見ると、笑い括弧、くすくす、ひひひ、大笑いって書いてあるんです。
で、皆さんに聞いてもらってたのは、くすくすのところなんで。
くすくすか。
あれ聞き続けると、1分過ぎた頃には大笑いしてます。
スピーカー 2
どう考えても、笑い袋系だよね。
スピーカー 1
ということでございまして。
もうしませんからね。
もうしませんから。
ちなみにね、このムネさんのYouTubeのこれを見つけてくれて作った動画、ムネさんが作った動画の中に、どうも変なもの映ってるらしいですよ。
スピーカー 2
変なものか。
スピーカー 1
変なもの映ってるらしいですよ。
なので、ぜひYouTubeのムネさんのやつも見てもらえればなと思います。
夏休み特番だね。
スピーカー 1
Muneで検索すると出てくるかな。
スピーカー 2
YouTubeでね。
スピーカー 1
多分ね、Muneのムネスペースそんないってひらがなで言ってもらえれば、多分その動画が出てくる。
YouTubeで見てもらえれば、出てくると思いますんで。
はい。
よかったら探してみてもらえればなと思います。
42:03
お願いいたします。
スピーカー 1
ということで。
スピーカー 2
お騒がせしました。
スピーカー 1
お騒がせしました。
はい。
スピーカー 1
謝罪でした。
スピーカー 2
ごめんね。
批判のお便りくるかないか。
スピーカー 1
ごめんなさい。
それはちょっとね、受け入れましょう。
そうですね、はい。
ということで、いつもの告知を佐藤さんお願いいたします。
はい。そんなこと内緒では、皆さまの励ましや、今回はお怒りのお便りもお待ちしております。
お待ちしてるんだ。
待ってね。
はい。今回は受けますよ。
Eメールのアドレスは、そんないatmark0438.jp。
つづりの方は、sonnaiatmark数字で0438.jpです。
スピーカー 1
また、そんないプロジェクトではツイッターをやっております。
ツイッターのアカウントは、そんないp、sonnaip、プロジェクトのpがついております。
スピーカー 1
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はい、ありがとうございます。よろしくお願いいたします。
お願いいたします。
スピーカー 1
ということで、また来週。もう来週はあれですか、まだ夏休みか、来週。
まだ夏休みですね。
そうですね。
今週は。
それでは、閉めたいと思います。
お送りいたしましたのは竹内と。
スピーカー 2
もとちゃん先生と。
スピーカー 1
さかいでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
スピーカー 2
お風呂入るよ。
44:31

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