1. そんない放送部「そんなことないっしょ」
  2. 第643回 塾の話 byそんなこと..
2026-02-24 1:14:07

第643回 塾の話 byそんなことないっしょ @sonnaip


新そんなことないっしょ第643回です

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楽曲提供 MusMus様

サマリー

今回の「そんなことないっしょ」では、まずリスナーにピアノの練習をしても上達しない女の子の謎かけクイズが出題されます。その後、春一番が吹いた暖かい気候や花粉症について語り合います。また、ファミレスでの子連れ客のマナー問題や、美容院での体験談、そして最近の塾事情としてVTuber講師の登場について話が展開されます。さらに、自転車の追い越しに関する新しい交通ルールや、信号機と横断歩道の関係性についても議論されます。最後に、美味しいお米の炊き方や、富士山の誕生日、そして思い出の双子山についての話題で盛り上がります。

オープニングクイズと春の訪れ
スピーカー 1
そんなことないっしょ? そんなことないっしょ第643回でございます。
お送りいたしますのは、竹内と鈴木です。よろしくお願いします。 さて鈴木さん、今週はクイズを出します。
クイズに答えてください。はい、頑張ります。 いいですか、いきますよ。リツラーの皆さんもよく考えてくださいね。
女の子が毎日ピアノの練習をしています。 偉いよね。
偉いね。 休まずだよ。 毎日休まずやれてるんだね。 継続できて偉いよね。 すごく偉いと思う。この女の子。
多分ね、毎日だから、今日は休もうかなーなんて日もあったと思うんだよ。
まあそうね、あるだろうね。 だけどそれも負けずに毎日続けるってすごい大事だと思うんだ。
継続は力になるからね。 本当に。この女の子の努力を見習いたいよね。
スピーカー 2
そうね、毎日継続する力っていうのは見習いたいところありますけどね。
スピーカー 1
2人でこの話ずっと乗っかってると、どっちかが止めないとずっとクイズ終わらないんだけどどうする?
どんどん先に進めてくださいよ。 僕が今、話を女の子が毎日偉いねっていう方にもっててクイズを忘れるっていう
スピーカー 2
ボケをしてるんだから、乗っかっちゃダメなんだよ、鈴木さんは。 なんか乗っかっちゃったね。クイズを出してくださる。
スピーカー 1
こうなきゃいけないとこだから。 多分リスナーさんがイライラしてる。鈴木早く突っ込めよ。
こいつ永遠言ってるぞ、女の子偉いって言ってるぞって多分ね。 ちょっと本心を言ってしまったんで、すみません。
いきまーす。女の子が毎日ピアノの練習をしています。 どれだけ練習しても上手くなりません。
なぜでしょ。
毎日練習しても上手くならない、到達しない。 もう一回いきますよ。女の子が毎日ピアノの練習をしています。
どれだけ練習しても上手くなりません。 なぜでしょ。
スピーカー 2
そうですね、ピアノの演奏の練習してるわけではないからじゃないですか。 どういうことですか?
スピーカー 1
どういうことですか? 哲学ですか?
スピーカー 2
あくまでね、ピアノの練習って言ってるだけですから。 ピアノの何の練習とは言ってないですから。
例えばピアノの鍵盤の蓋を開けるだけの練習だったりとか、移動させる練習だったりとか。
スピーカー 1
でも、だとしたらピアノを開ける練習はしてるわけだから、これ上手になるでしょ。
スピーカー 2
ピアノも全部含めて上手になってないってことね。 じゃあ練習の仕方が悪いんじゃないですか。
スピーカー 1
そういう問題じゃないです。 もう一回だけ言っとくね。
女の子が毎日ピアノ練習をしています。 どれだけ練習しても上手くなりません。なぜでしょ。
鈴木さん、わからないということで。
ひらめかないな。 じゃあこれの答えはエンディングでします。
スピーカー 2
エンディングで喋るの?
スピーカー 1
そんな中。
今日、たぶん皆さん聞いてるのは1日前の23日。
収録してるのが今2月の23日なんですけど。 暖かかったよね。
スピーカー 2
暖かかったよね。 暖かかったですね。
スピーカー 1
暑いぐらいだね。服装にすごい迷うぐらい。
スピーカー 2
ジャンパー着てたけどそれ脱いで普通に服一枚で。
スピーカー 1
こんなに暑かったのにジャンパー着て出たんだ。
僕は旅行行ってたんですけど。 聞いてない聞いてない。
スピーカー 2
言ってないからね。 報告しないし。
友達なんかはジャンパー捨てようって言ってたんですけど、
でもそれを脱いでもコインロッカーに預けるぐらい暖かい気候で。
僕はもともとジャンパー着てなかったんだ。
でもみんな脱いで暑い暑いって言うぐらい暑い気温で。
スピーカー 1
風も強かった。春一番が吹いたらしいよ。
スピーカー 2
確かに風強かったですね。
スピーカー 1
だから花粉症の人は大変。
スピーカー 2
そうだよね。もうすでに飛んでるんでしょ?薬花粉とかもね。
スピーカー 1
鈴木さんは花粉症なんだっけ?
スピーカー 2
僕は多分イネ花粉とかなので、今の時期はそんなになんですけど、
みんなが花粉症終わったって言ってる4月末から5月ぐらいにかけて目が痒くなったりとか。
スピーカー 1
それはね困るな。
スピーカー 2
なんで?
ファミレスでの出来事と美容院の体験談
スピーカー 1
ちょっと申し訳ない申し訳ない。僕は花粉症じゃないから。
全然敏感じゃないタイプだから。
敏感ではないタイプだから。
花粉症にならない。もうこれからなろうって言ったらもう無理でしょ。だって年齢的にもね。
スピーカー 2
いやでも意外と年齢上がってからなる方もいらっしゃるみたいですよ。
スピーカー 1
いないいないいないいない。
ここまで大丈夫だったら大丈夫なの。
スピーカー 2
逆に年齢高いと認めない可能性ありますけどね。
スピーカー 1
それでほら鈴木さんまだ若いから。
全然まだチャンスあるわけです。花粉症チャンスがあるわけです。
スピーカー 2
なりたくはないけど。
スピーカー 1
番組的にね。
ポッドキャストとして。
1人が花粉症になってなかったら1人は花粉症になってて。
花粉症つらいよねーなんて。
そうなんですよ。つらいんですよなんて会話にしたいわけよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
なのでちょっと花粉症になってもらって。
スピーカー 2
なってとかそういう問題じゃない。
スピーカー 1
次にも弱くなってもらっていいですか。
スピーカー 2
とりあえず現状稲だけに弱い。
スピーカー 1
いやもうこっからもう稲刈りがあるから。
ずっと1年半年ぐらいずっと花粉症。
スピーカー 2
4月5月ぐらいにまた花粉症の話してもらえればもしかしたら。
スピーカー 1
いやもうそのときはみんなはもう。
スピーカー 2
終わってるからね。
まあまあなってねって言われてもなれるもんじゃないんでね。
スピーカー 1
だからそれはだから花粉症になるようにさ。努力って大事じゃん。
花粉症。
違う違う聞いてるのさっきの話。女の子は毎日ピアノの練習をしているの?
スピーカー 2
うんはい。
スピーカー 1
偉いでしょ?
スピーカー 2
まあまあ偉いわな。
スピーカー 1
鈴木さんは花粉症になる練習してるのちゃんと?
するわけないですよ花粉症だから。
まあ良くないやっぱそういうとこだと思う。女の子との違いが出ちゃってる。
あ違う女の子もピアノ上手になってねーやん。
スピーカー 2
上手にはなってないからね。
花粉症になるとは限らないよ。その話で言うと。
スピーカー 1
でもねあのあれなんだって。今、花粉症になるかならないか。
その家庭が裕福かどうかってちょっとあるらしい。
スピーカー 2
そんな経済的なもので決まることあるんですか?
スピーカー 1
裕福な家庭に生まれた子供は、もう本当に花粉症で悩まないように、ちゃんと小さい頃から花粉の免疫つけるのに、少しずつ鈴木の花粉を摂取するみたいな。
あるでしょ?そんな治療法があるでしょ?
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
強くしとこ!っていうのがある。
そういうのやるから、お金かけてちゃんとやるから、花粉症ならないんだって。
スピーカー 2
そういう企業あるんだね。
スピーカー 1
そのうちだからあれだよ。花粉症イコール貧乏っていう時代がやってくると思うよ。
スピーカー 2
なんかやだ時代だな。
スピーカー 1
鈴木家も今からやっといたほうがいいんじゃない?
スピーカー 2
花粉症対策?
スピーカー 1
花粉症対策。
まあまあまあね、やれるもんならやりたいけど、いくらかかるかがわかんないし。
そこはお金の問題じゃないじゃん。だって子供の問題だから。
鈴木さんの普段買ってるフィギュアを2,3個毎月我慢すればどうにかなるんでしょ?
スピーカー 2
なんでフィギュア2,3個買ってる前提なの?
スピーカー 1
わかんないけど。一番くじを諦めればさ。
スピーカー 2
一番くじは全然やってないけどな。
スピーカー 1
すごい一番くじやってるよね。
スピーカー 2
一番消費が大きいのはガチャガチャかな。
スピーカー 1
ガチャガチャをしないように。
スピーカー 2
じゃあ奥さんにやめるように言って、杉花粉に対策するようにって命じときますね。
スピーカー 1
そうしといてください。
スピーカー 2
大事だもん。でも辛いから。
アレルギー検査はしたいですけどね。
スピーカー 1
ね、ほんとにね。
スピーカー 2
自分も含め子供も含め。
スピーカー 1
今どうなの?アレルギーとか出てたりしないの?大丈夫なの?
スピーカー 2
うちの子は現状は特に大きなアレルギーはない。
スピーカー 1
今いくつだっけ?
スピーカー 2
今が1歳9ヶ月ですよ。
ちょっと乱を怪しいかなって思ったときもあったんですけど、
でも結局最終的には克服してというか。
今のところは主な小麦アレルギーとかそういったものはほとんどなく。
スピーカー 1
なんか一個でもアレルギーあると不便になるからね。
スピーカー 2
だから今のところはもう何も問題なく過ごせてはいるので、よかったっていうところはある。
スピーカー 1
まあお父さんのアレルギーはあるかもしれないけどね。
スピーカー 2
パパ嫌ってね。
スピーカー 1
可能性はあるよ。
スピーカー 2
最近ね、商業施設とか行って、ちょっとダダこねたときに、
僕が抱っこすると泣いて、ママのほうがいいっていうのはちょっとあるんで。
スピーカー 1
じゃあお父さんアレルギーだ。
スピーカー 2
なぜか僕だとギャン泣きしてもすぐママのほうに行きたがるんで。
スピーカー 1
ひどい話だ。
スピーカー 2
変わってあげたくても変わってあげられないよね、泣いちゃうから。
スピーカー 1
なんか若干作戦なんじゃないの?
何の作戦?
なんか自分だとダメだからみたいな。
スピーカー 2
そんな別に横島な気持ちはないのね。
スピーカー 1
今日は本編では、そんな子育てに奮闘している鈴木さんにとても有益な話をしていきたいと思います。
スピーカー 2
ぜひとも期待していただきたいですね、そういう話はね。
スピーカー 1
さて、そんな中、お便りを1個ご紹介したいと思います。
オレンジ妹さんからいただきました。ありがとうございます。
竹内さん鈴木さんこんばんは。
三連休。ずっと朝から夜まで、日曜日は夜中までずっと仕事していました。
スピーカー 2
大変でしたね。
スピーカー 1
遅くなりながらですがどうかお疲れ様と一言ください。
スピーカー 2
お疲れ様でございました。
スピーカー 1
お疲れ様でございました。
スピーカー 2
三連休大変でしたね。
スピーカー 1
でもね、世間では三連休。
僕も三連休だったのかどうかよく分からない。
個人事業主ですから休みなんかないから。
定休日がないからまずね。
スピーカー 2
まあまあ、自分で働いてるからなんとでもやりようはあるけどね。
スピーカー 1
なので三連休なんかあんま関係ないんだけど。
こうやってね、三連休の間に仕事してくれてる人がいるわけですよ。
スピーカー 2
そうですね、はいはい。
スピーカー 1
鈴木さんは三連休休んでたでしょ?
スピーカー 2
三連休、はい。綺麗に三連休取らせていただいて。
スピーカー 1
サービス業なのに。
おかしい。
スピーカー 2
一番大事な三連休なんですけどね。
今年の締めくくるのに一番大事な三連休を普通に休んで旅行に行ってましたね。
スピーカー 1
店長とかじゃなかったっけ?
スピーカー 2
一応店長やってますけど、いないから俺って言ってるんだよ。
スピーカー 1
たぶん文句言われてる。
スピーカー 2
一応お客さんだけ残してね。
この日にお客さん戻ってくるからっていうのだけ言い残して。
スピーカー 1
ひどいひどいひどい。
スピーカー 2
でねでねでね、こうやって三連休みんな休んで楽しい旅行行ったりさ、いろいろしてくれて。
スピーカー 1
それを楽しい気持ちにさせてくれているのは、三連休の間もこうやって一生懸命働いてる人たちがいるからですよ。
スピーカー 2
本当です。ありがとうございます。
スピーカー 1
旅行行ったって、旅行先でみんな休んでたら旅行にならないんだから。
スピーカー 2
そうそう。働いてくれてる人がそこにいるからね。
スピーカー 1
食事もできない、人回ることもできないし、観光地行ったって誰もいなかったですよ。
スピーカー 2
そうね。なんもできないしね。
スピーカー 1
ありがとうでしょ。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
スピーカー 1
どういたしまして。
スピーカー 2
どういたしまして?
スピーカー 1
東京さんは何かかっこよかったんだよ。
何がよ。
スピーカー 2
何がよ。
スピーカー 1
もう意味わかんない。意味わかんない。
スピーカー 2
大新事業でしたから。
よくわかんないです。
スピーカー 1
さあ、あと一個だけオープニングで聞いとこう。
あのー、商店見た?
スピーカー 2
商店は旅行に行ってたんで見ております。
スピーカー 1
見てないんだっけ?
スピーカー 2
録画はしてあるよ。
スピーカー 1
先週、アルフィーが商店に出るから。
スピーカー 2
あ、そうですそうです。
スピーカー 1
2月22日猫の日ということで、猫にちなんでアルフィーが商店に出た。
スピーカー 2
違う違う、全然ちなんでないから。
スピーカー 1
何?何?
スピーカー 2
放送3000回をね、にちなんでね。
ライブ3000回のアルフィーが出るよっていうね。
スピーカー 1
こじつけてね。
スピーカー 2
こじつけてって言わないの?
スピーカー 1
こじつけてね。
見てないの?
スピーカー 2
見てない、だからもう普通に旅行で楽しんでる最中だったんで、
もう録画だけして、後でちょっと時間があるときに見ようかなって。
スピーカー 1
ああ、そう。
すごかったよ。
スピーカー 2
あ、よかったですか?
スピーカー 1
おおーり上がり。
スピーカー 2
本当に見た?
スピーカー 1
もうみんな立ち上がっちゃって。
スピーカー 2
立ち上がっちゃってもよくわかんないけど。
スピーカー 1
おおーらって。
さあ、いうことでございまして。
そんな中、アルフィーは後で見てください。
スピーカー 2
はい、また見ます。時間があるときに。
スピーカー 1
ということでございまして、今週もたくさんお便りいただきました。ありがとうございます。
今週お便りをいただきましたリスナーさんのお名前を鈴木さんにご紹介してもらいたいと思います。
スピーカー 2
はい、ご紹介いたします。
オレンジさん、マリンさん、たまごパンさん、マッタンさん、ソニカルさん、青ぶどうさん、かかりんちょさん、オレンジ元さん、以上の皆様からいただきました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
はい、ということでございまして。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
聞いてくれる?
スピーカー 2
ああ、はいはい。何でも聞きますよ。
スピーカー 1
ファミレス行く?
スピーカー 2
ファミレスはまちらほらと行きます。
スピーカー 1
ファミレスどこ行く?普段。
スピーカー 2
あ、普段か。一番行く多いのはサイゼリアかな。
スピーカー 1
サイゼリア、ほうほうほう。続きまして。
スピーカー 2
続きましてはガストかな。
スピーカー 1
ガスト。さらには。
スピーカー 2
さらにはジョイフル?
スピーカー 1
ジョイフル。
ほうほうほうほう。
あのね、ファミリーレストランってさ、ファミリーレストランって言うぐらいだから、小さい子とかさ、一緒に連れてくる家族がいるのはしょうがないじゃん。
スピーカー 1
まあまあファミリーで行けるとこだからね。
ファミリーレストランだから。
若干子どもが騒がしくても、これはしょうがない。だってファミリーレストランに行ってるわけだから。
ファミリーが来るわけだから。
スピーカー 2
ある程度のものは許容してあげてという感じがある。
スピーカー 1
静かなところが良かったらそういうレストランに行けばいいわけだよ。
高くかろうがなんだろうが。
スピーカー 2
まあそうだね。
スピーカー 1
しょうがないわけじゃん。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
だからね、さっき言ったサイゼリアとかガスとかさ。
まあちょっとリーズナブルじゃん。金額的にも。
まあ全然許せるんだよ。
今日デニーズ行ったのね。
スピーカー 2
あーデニーズね。はいはいはい。
スピーカー 1
デニーズちょっと高めじゃん。ファミレスの中でも。
スピーカー 2
確か金額はちょっと上か。
スピーカー 1
ちょっと許せない。
スピーカー 2
デニーズでそういう状況だと。
スピーカー 1
デニーズぐらいから僕許せないんだって思った。
スピーカー 2
一応LINEがあるんだ。そんなこと考えたことはなかった。
スピーカー 1
いやいや、一回行ってみ?デニーズで横ですげー子供が騒ぎまくってたら。
ちょっと損した気分だよ。
スピーカー 2
まあ確かに金額高いとそうね。
スピーカー 1
若干高めのさ。
今日はじゃあ、いつもはガストであれだけど、
今日はデニーズでちょっと奮発するかなんて。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
デニーズで奮発するかってのがもう既に消費市民なんだけどさ。
スピーカー 2
まあまあそうね。ちょっとした贅沢みたいな感じだね。
スピーカー 1
ちょっと周りがね、騒がしいな、ちょっと外れちゃったなーって言う。
文句は言えないのよ。何も当然ね。悪くないんだから。
スピーカー 2
まあまあどう超えてだければね。
スピーカー 1
悪くないんだから別に。ファミリーレストランだから。合ってるんだから。
スピーカー 2
はいはい。ガヤガヤしちゃうのもしょうがないね。
スピーカー 1
なんかちょっと損した気が。
スピーカー 2
まあ安ければ今日、まあそうか。そこがやっぱあるんだ。
スピーカー 1
しょうがない。それはしょうがないじゃん。
でね、それはまあでも許せるわけよ。まだね。
ちょっと損したなーって思うけど、ちょっと外れだったなーって思うけど、
まあ許せるわけですよ。
スピーカー 2
まあそんなビックリじゃ立てるような話でもないしね。
スピーカー 1
ただね、今日いた家族。
今日いた家族。
これは許せない。
スピーカー 2
ほうほう。そんな家族がいたわけだ。
スピーカー 1
夫婦。
夫婦。
お父さんお母さん。あとは幼稚園児ぐらいの男の子。
あとは2歳か3歳の女の子。
スピーカー 2
妹ちゃんかな。
スピーカー 1
あと1歳になるかならないかぐらいの子。
スピーカー 2
3人ってことね。
スピーカー 1
子供3人。
でさ、意外と近くに座ったわけよ。その家族が。
スピーカー 2
まあまあ席の都合とかあるからね。しょうがなきゃしょうがないよね。
スピーカー 1
次男だが長女だかわからないけどさ、上から2人目の子供がね。
結構騒がしいわけよ。
スピーカー 2
ああまあそのぐらいの年の子だとまあ確かにね。
スピーカー 1
ああああああとやってんの。しょうがねえなとかって。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
でそのお兄ちゃん。一番上のお兄ちゃんがね。
うるさいなあっていうのを。
スピーカー 2
ああちゃんと注意するんだね。
スピーカー 1
あの人もいるんだからとか言う。おお偉い偉いとか。
スピーカー 2
そうねちゃんとお兄ちゃんしてますもんね。
スピーカー 1
ここまでは全然怒るとこないじゃん。
スピーカー 2
まあ若干ほほえましいぐらい。
スピーカー 1
問題はそこの親父よ親父。
スピーカー 2
親父ね。
スピーカー 1
親父がさあ。
親父が何かお前はバカなのかって思ったんだけど。
スピーカー 2
厳しい言葉ではいはい。
スピーカー 1
でも話聞いたらそう思うから絶対。
スピーカー 2
ああまあ聞きましょう。
スピーカー 1
ソファーの席だったらその親子が座ってるね。
ソファーの席の横が空いてるわけ。
横空いてたからそこにその一番ちっちゃい1歳になるかならないかぐらいの子を
寝かせるわけソファーにね。
おむつ買いをし始めたの。
スピーカー 2
そんなとこではいはいはい。
スピーカー 1
みんな食事してんだよ周り。
スピーカー 2
そうですねはいはいはい。
スピーカー 1
お金を払って食事してるんだよ。
多分トイレに行きゃあるでしょうよそういうところが。
スピーカー 2
おむつ買いはあるでしょうね。
スピーカー 1
あるでしょうよ。
おむつを買い始め。
これがね多分ね。
ショーの方だったら許せるじゃんまだ。
スピーカー 2
まあまあまあまあまあ。
スピーカー 1
1億歩ぐらい譲って許せるじゃん。
スピーカー 2
まあまあそうね1億歩ぐらい譲ればね。
スピーカー 1
これ誰だったわけですよ。
スピーカー 2
もう最悪だ。
スピーカー 1
匂いがさ。
食事してるときに。
なんだろうあれ不思議なもんでさ。
自分のうんこと自分の子供のうんこはそんな臭くないじゃん。
スピーカー 2
まあまあまあそうね。
スピーカー 1
他人の子のうんこは急に臭くない。
しかもほら。
デイビーズだからさ。
僕としては。
ちょっといつもよりちょっと。
お金多く払って贅沢してます感があるから。
スピーカー 2
まあまあまあそうね。
スピーカー 1
ちょっとやめてもらいたいわけですよ。
スピーカー 2
そもそもどこだとしてもそんなとこでおむつ買いはしてほしくないよね。
スピーカー 1
匂いが結構充満し始めてさ。
でそれを。
あるじゃん匂いが出ない黒いビール袋があるじゃん。
あれでバーってしまう。
多分二重にしてるんだよね。
スピーカー 2
ああそこは二重にしてるね。
スピーカー 1
で徐々に匂いも。
スピーカー 2
まあまあまあ減ってきてというか。
スピーカー 1
なくなってきて。
まあまあまあよかったよかったと。
一年去ったなと。
スピーカー 2
はいはいはいひとまずね。
スピーカー 1
でしたらさ。
なんだかんだ言ってその親子たち帰ったわけよ。
スピーカー 2
帰ったのねはいはい。
スピーカー 1
これで騒がしくもないし。
よかったなよかったな。
店員が空いた席の片付けをし始めたときにさびっくりだよ。
その黒いビールを置いたの。
テーブルの上に。
スピーカー 2
置いて帰ったの?
スピーカー 1
テーブルの上しかも。
スピーカー 2
じゃあもう意図的だろうね。
スピーカー 1
意図的。
忘れて帰りましたじゃない。
スピーカー 2
そうねソファーのところに置いてあったら忘れちゃってるっていうのはあるかもしれないけども。
テーブルの上は意図的だって。
スピーカー 1
これ許せないでしょ。
スピーカー 2
さすがにちょっとね。
衛生面もあるし。
ちょっと不適切ではありますね。
スピーカー 1
だからねその。
親子も当然許せないんだけど僕は。
そのガストじゃねえよデニーズの店員も許せないくなってきてさ。
注意しろよと。
スピーカー 2
まあまあまあそうね。
スピーカー 1
さすがに。
何度も横通ってるねおむつ買いとかしてる時に。
スピーカー 2
あーはいはいはいはい。
そうねそのタイミングで注意しとけばね。
そうかそれも注意しといてまっすぐ通りにして。
スピーカー 1
めんどくさいんだろうね。
たぶんパートだったりアルバイトだったりするからさ。
スピーカー 2
いざこざ起こすのもね嫌だっていうのはあるでしょうけどね。
スピーカー 1
損した気です。
スピーカー 2
あとはちょっと衛生的にその店を牽引するとこはあるよね。
スピーカー 1
言っといてこのデニーズに。
スピーカー 2
言っといてって言われても別にデニーズに知り合いもなんもない。
スピーカー 1
いや会ったときでいいからデニーズに。
スピーカー 2
デニーズに会うって何?
最寄りのデニーズで文句言えばいい。
スピーカー 1
そうそうそう。そうだったらしいよ。
キサラズのね。
言っていただければ。
スピーカー 2
はあそうですかって言われて終わりな気がします。
スピーカー 1
は許せませんでした。
スピーカー 2
さすがにそれはちょっとねいただけないですね。
スピーカー 1
許せないでしょ。
スピーカー 2
許せないねこれは。
スピーカー 1
お怒りの方がね僕だけじゃないんですよ。
お怒りの方がね。
誰だっけ。
スピーカー 2
誰だっけって。
スピーカー 1
たまごパンさん。
スピーカー 2
あたまごパンさんはいはいはい。
スピーカー 1
頼りいただいて。
スピーカー 2
はいありがとうございます。
スピーカー 1
竹内さん鈴木さんこんにちは。
スピーカー 2
こんにちは。
スピーカー 1
今日の内容は悪口です。
スピーカー 2
いいですねきっぱりと書いてある。
好きですよはいはいありがとうございます。
スピーカー 1
10年以上通っていた美容院を変えました。
スピーカー 2
おお思い切りましたねはいはい。
スピーカー 1
そこは便利な場所にありカットのみの場合は低料金で素早くやってくれるし。
美容師さんは親切で上手だったしすごく良かったのですが。
改装してスタッフさんも総入れ替え。
あんのそんなこと。
スピーカー 2
運営会社変わったんだよ。
スピーカー 1
もうまるっと犬気で他が入った感じなのかな。
スピーカー 2
なのかねどうなんですかね。
スピーカー 1
おしゃべりな美容師さんに変わりました。
それまで適度な。
スピーカー 2
まあしゃべり具合というかね。
スピーカー 1
トークだった。
新しいスタッフの方はすげえしゃべる人だったんだろうねきっとね。
最初は聞いてるのが楽しくて良かったのですが。
そのうち子育ての持論を長々と語るようになってきて。
ちょっと苦痛になってきました。
スピーカー 2
自分語りしちゃうかな。
スピーカー 1
自分と共感できなかったら余計ね。
否定もできないしね。
スピーカー 2
まあそうですね。
討論するわけでいかないしね。
スピーカー 1
それは私も。それは私もです。
一番肝心な仕上がりにばらつきがあるのです。
スピーカー 2
ダメじゃん喋ってばっかで。
スピーカー 1
髪の毛の長さが揃っておらず。
一箇所飛び出してるなんてことがしょっちゅうありました。
スピーカー 2
喋ってるでちゃんとやれよって話ですよね。
スピーカー 1
おしゃれとは程遠い私ではさすがにこれは。
その後知り合いに美容院を聞いて。
良いところを紹介してもらって。
新しい美容院はとても良かったよっていう話。
どうこれ?美容院行くじゃん、鈴木さんも。
スピーカー 2
最近美容院行くようになりました。
スピーカー 1
美容院はなんでいいの?
語って語って美容院の良さ。
スピーカー 2
なんで美容院?僕はね。
スピーカー 1
僕が行ってる美容院は最後シャンプーのときに、
スピーカー 2
ヘッドスパトマーまではいかないんですけど、
等身浴っていうのをやってくれて、
簡単に言うとずっと頭にお湯をかけ続けるっていう話ではあるんですけど。
スピーカー 1
それぐらいなら僕今やるよ。
僕がやってあげてもいいよ。お湯かけ続けるじゃん。
家でできるじゃん。
スピーカー 2
専用のシャワーみたいなのがあって、
全方向からバーってかけて、
気持ち良くなってみたいなのがあったりするんで、
それにはまっちゃってる自分もいて、
それなかなか床屋ではできない。
スピーカー 1
床屋は床屋でいいじゃない。
床屋の髪の毛洗うときの力強さ。
スピーカー 2
でも床屋って前向くじゃない。
スピーカー 1
もう頭取れちゃうんじゃないかなっていう。
スピーカー 2
好きですけどね、あれもね。
でも床屋前向くんで、
スピーカー 1
前にかかっていく。
スピーカー 2
うつむす。
スピーカー 1
前かがみ。
スピーカー 2
前かがみになって、
コートを洗ってもらってみたいな感じですけど、
それだと等身浴みたいなのはさすがにできないので。
美容院だと仰向けでやってっていう形で、
美容院でもシャンプー結構力強く。
スピーカー 1
でも美容院で仰向けになるときに、
お亡くなりになりましたをやるじゃん。
スピーカー 2
まあまあまあやりますけどね。
手はどうしようってどうだっていいと思うんですけど。
スピーカー 1
違う、ほら、顔にさ、白い。
スピーカー 2
逆にあれないとないで、
どこ見たらいいかわからないので困りますけどね。
スピーカー 1
目隠しなの?
スピーカー 2
基本目隠しっていう意味でしょうね。
スピーカー 1
あれメイクが落ちないようにとかじゃないの?
スピーカー 2
女性の方はそれもあるかもしれないですけど、
男性とかの場合はそういう意味合いもあるんじゃないですか。
目が合うと気まずいですかね。
スピーカー 1
目だけ潰しとけばいいじゃん。
目だけを潰しとけばいいじゃん。
指をさ、目にガッて。
スピーカー 2
なんで目潰しするの?
なんでそんな荒れたことするの?
スピーカー 1
もう何も見たくないのかな。
スピーカー 2
うちんとこは目だけ隠してたからどうだったか覚えてないけど。
意外と美容院でも、
頭を洗うときにしっかり力を入れて、
マッサージとかしてくれる方もいらっしゃったりするんで。
それはそれで気持ちがいい。
あとカラーとかね。
色を変えたいなっていうときは、
美容院のほうがちゃんとしてるというかね。
スピーカー 1
カラー?色を変えたいなってのは?
スピーカー 2
若干茶髪にしてるとこがあるんで。
スピーカー 1
してるの!?
接客業なのに!?
スピーカー 2
そんな明るい茶髪じゃないですけどね。
スピーカー 1
時代は変わったな、これ。
時代変わったな。
スピーカー 2
それでいうとうちの職場、アルバイトは髪色自由ですからね。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
だから別に銀髪でもなんでも。
ゴザレっていう感じですよね。
スピーカー 1
紫でもOK。
スピーカー 2
紫でもいいですよ、別に。
スピーカー 1
紫の昭和のおばあちゃんみたいな感じでも全然OK。
スピーカー 2
一応一色とかだったらいいですよ。
スピーカー 1
一色じゃないとダメなの?
スピーカー 2
あんまり変にやってるとちょっとダメですけど、
確か一色でとか、
インナーも一色入ってるだけだったらいいよみたいな。
スピーカー 1
じゃああれは髪の毛がないパターンで。
スピーカー 2
髪の毛がないなら別に問題はないですよ。
スピーカー 1
スキンヘッド。
スピーカー 2
スキンヘッド問題はないです。
スピーカー 1
スキンヘッドに紫を頭に塗ってるわ。
じゃあOK。
スピーカー 2
OKじゃないですか、紫一色だったら。
スピーカー 1
一色だからね。
一色だから。
スピーカー 2
髪のって言うのかわかんない。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
あとは意外と美容院やってもらってる間に
雑誌が読めるっていうのは割と助かるかな。
嬉しいなっていうのはありますね。
スピーカー 1
雑誌読めばいいじゃん別に美容院とか。
スピーカー 2
だから待ってる時間にタブレットなんで僕が言ってるところね。
スピーカー 1
経営してる?
うちのって言ってる?
スピーカー 2
僕が言ってるところはタブレットが置いてあって
Kindleのタブレットが置いてあるんで
これでお好きな雑誌読んでくださいみたいな感じ。
ただ切ってるときは読めないので目が悪すぎて
スピーカー 1
距離が近くなっちゃうんで。
スピーカー 2
それこそカラー入れてるときとかはそれ見ながらいろんな雑誌見れるんで。
スピーカー 1
トーク力大事。
おしゃべりだって書いてあったでしょ。
スピーカー 2
たまごパンさんとこはね。
スピーカー 1
トーク力ってすごく大事だと思う。
スピーカー 2
僕んとこはあまりしゃべってないですけど
僕の場合はあまりしゃべらずにやってもらってるんで。
スピーカー 1
僕はどちらかというと黙っててほしいタイプなんで。
ダメなんだよね。
スピーカー 2
それで言うとね、常山はあまりしゃべりかけてこないですかね。
しゃべりかけてくるんだよ。
スピーカー 2
しゃべりかけてくるんだ。
スピーカー 1
それも人によるよ多分。
意外と不愛想な反応とかしてるとしゃべりかけてこないような気はするけどね。
スピーカー 1
僕ほら、不愛想な反応しないから。
スピーカー 2
なんかやるても僕は不愛想な反応ばっかりしてるみたいな。
スピーカー 1
僕はちゃんと、「へえそうなんですか?」なんて言っちゃうから。
スピーカー 2
あーそうか。そこまで僕できないから。
スピーカー 1
鈴木さんは?
スピーカー 2
そんなことないかね。
うまく愛想笑いができなかったりすると多分向こうも察してしゃべってこなかったりするはずがあるかなと思う。
スピーカー 1
実際に書けばいいんだよね。
スピーカー 2
一応ね、ありますよね。美容院によってはあまりしゃべりたくないとか。
予約するときにそういうの選ばれたりするとこありますね。
スピーカー 1
そういうの作ればいい。子育ての話はNG。
書いてもよかった。
スピーカー 2
そんなピンポイントでNG出す人いないでしょ。
スピーカー 1
仕上がりにばらつきはあっていいか悪いかとか。
スピーカー 2
いいわけないでしょ。
だからしゃべりに、しゃべってはず手術に集中してくださいって書いてる。
予約のメモみたいなところに。
スピーカー 1
予約か。僕の行ってる床屋も、床屋なのに予約制なんだよ。
スピーカー 2
珍しいですね。
スピーカー 1
コロナ禍をあんまり店内で待たせたくないっていうことらしいんだけどさ。
スピーカー 2
密になるというかね。
スピーカー 1
なので予約はめんどくさくてさ。
だいたい予約で何日のいつとか言わないから僕。
電話して、今日いますか。今から行けます。
大丈夫ですよって言ったら今行く。
いいから近いから。
スピーカー 2
床屋ね、パッと行って、空いてりゃいいんですけど意外と待つときあったりするからね。
予約してるとちゃんとその時間に行けば、その時間でちゃちゃっとやってくれる。
スピーカー 1
床屋はあれなんだよ。普段自分じゃ買わないような漫画本が置いてあるから。
スピーカー 2
待ち時間も苦痛はないかもしれないね、確かに。漫画読まないからな、別にね。
スピーカー 1
あれだよ、コチカメはいいよ。
コチカメは何巻が置いてあっても全部読み切りだから一話。
どっから読んでも話し続いていけるから。
スピーカー 2
飛んだ話でも飛んだ巻でもいいからね。
スピーカー 1
結論としてはコチカメはいい。
スピーカー 2
コチカメはそういう結論なの?
スピーカー 1
結論。
スピーカー 2
じゃあ新しい美容院でコチカメ読んでいただいてってことでいいんですかね、タバコパンさんに。
スピーカー 1
コチカメはいいっていう。
スピーカー 2
コチカメはいいっていう結論でいいんだろうね。
いろいろ不満を言うとこだったんじゃないの?
スピーカー 1
いや、そんなことないですね。
タバコパンさんありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
塾事情、交通ルール、そして食と山の話
スピーカー 1
さて、そろそろあれですか。
女の子がなぜピアノが上達しないかわかりましたか。
スピーカー 2
全然考えてなかった。
スピーカー 1
考えながら喋る。
女の子が毎日ピアノの練習をしています。
どれだけ練習しても上手くなりません。なぜでしょう。
考えておいて。
スピーカー 2
考えておきます。
スピーカー 1
さて。
スピーカー 2
それ考えながらだとたぶん話に意味が入らない気がするけど。
スピーカー 1
わからない。言ってることがよくわからない。
あのー、今いくつだっけ。
スピーカー 2
今28です。
スピーカー 1
違う違う。お子さん。
スピーカー 2
子供って言いなさいでしょ。
スピーカー 1
何がよ。何がよ。
より全部自分のことだと思って。
スピーカー 2
普通子供って聞くでしょ。
スピーカー 1
聞かないでしょ。
スピーカー 2
子供は1歳と9ヶ月。さっき言ったやん。
スピーカー 1
1歳9ヶ月でしょ。
スピーカー 2
さっき言ったやん。
スピーカー 1
もうそろそろほら、塾のことも心配しなきゃいけない。
スピーカー 2
全然心配してないけど。
スピーカー 1
最近の塾事情。
スピーカー 2
最近の塾事情。
スピーカー 1
鈴木さんの奥さんが塾に行くようになったらね。小学校中学校。
塾行くようになったら。
もうこういう時代なんだなっていう。
スピーカー 2
また自分の時とは違うだろ。
スピーカー 1
塾というより家庭教師に近いのかな。
スピーカー 2
家庭教師。はいはい。
スピーカー 1
塾なのかな。
今最近だと。
最近の塾は。
講師。
教えてくれる先生。
講師が全員。
VTuberっていう。
塾が出てきてて。
スピーカー 2
時代だね。
スピーカー 1
調べた限りだと2つぐらいあるんだよね。
2つぐらいあるんだ。
調べた限りだと。もっとあるかもしれないけどね。
VTuberっていうのは、要はYouTuberだけど顔出しせずに。
バーチャルなキャラクターを作って。
そいつに映像動きとか任せて。
声だけを自分で当てる。
バーチャルYouTuberみたいな。
スピーカー 2
2次元の世界の。
スピーカー 1
要は結局。
なんでそんなのを作り始めたかっていうと。
子供がVTuberになりたいっていう子供が今多いんだ。
YouTuberは将来の夢のジョイにいないくて。
VTuberなんだ。
スピーカー 2
VTuberに今変わってる。
スピーカー 1
2位とかなんだよ。将来になりたい職業。
スピーカー 2
顔出しとかでリスクは少ないもんな、VTuberって。
スピーカー 1
だから子供たちはVTuberに夢中だから。
普段しない勉強もVTuberが教えてくれるなら、ちゃんと勉強するだろうっていう発想らしいの。
スピーカー 2
VTuber自体慣れてる親しみもあるし。
スピーカー 1
一回でも見てみたくない?
スピーカー 2
VTuber。
スピーカー 1
だって中は絶対勉強ができる。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
成績のいい人たちでしょ、きっとね。
スピーカー 2
大学生とかね。
スピーカー 1
本来だったら塾の先生をやってるような。
今でしょ、とか言っちゃうようなタイプの人でしょ。
スピーカー 2
それは林先生だけだから。
スピーカー 1
ああいう先生がVTuberの声だけやってるわけでしょ。
でも声も変えられるのか。
今VTuberの人たち、声も変えてるんだよね。
スピーカー 2
ボイスチェンジャー的な感じで変えることはできるでしょうね。
スピーカー 1
声も変えてるんだろうね、きっとね。
でもさ、口癖とか。
優等生独特の口癖みたいなのあるじゃん。
わかる?
スピーカー 2
あるかな。
ああいう優等生なんだろうなーって感じの口調が出るかもしれないね。
スピーカー 1
たぶん普段見てるVTuberとは違うと思うんだよね、実際はね。
スピーカー 2
その人自身がね、VTuberの造形があるかどうかっていうのもあるしね。
スピーカー 1
なんだって。
今そういうのが流行り始めてるから、
鈴木さんのお子さんが小学校中学校入って塾に行くってなったときに、
たぶんこれが当たり前になってるかもしれない。
スピーカー 2
VTuber講師ね。
スピーカー 1
でも声も超えてるだろうね。
スピーカー 2
もうVTuberも超えてる。
スピーカー 1
たぶんAIだろうね。
スピーカー 2
まあまあそうね、AIロボットがやってみたいなことあるかもしれないね。
人間がいらなくなるね。
スピーカー 1
塾とか行ってた?
スピーカー 2
中学校のときは行ってましたね。
スピーカー 1
中学校だけ?
スピーカー 2
中学校だけでしたね、結局。
スピーカー 1
うちの娘、今高校1年生でさ、
中学校3年生の1年間だっけかな、塾に行ったときに。
塾に行ってたけど、塾で何か教わってたかっていうと、そうでもないんだよね。
うちの娘が言ってた塾がそういう感じなだけなのかもしれないけど、
僕のイメージって、先生が黒板とかホワイトボードの前に立って、
これこうでって、授業みたいなことやるのが塾のイメージなの。
うちの娘が言ってたのは、課題出されて、個別でやって、
分かんないとこだけ先生に聞けるよっていうシステム。
そこ行けばさ、行ってる何時間かの間は勉強するじゃん。
強制的に、それ以外は分かんない。
だから役には立ってるんだよ。
だから塾の先生だったのかな、
それとも勉強する場所と監視役を雇っただけなのかなっていう。
そんな感じだったんだよね。
スピーカー 2
それで言うと僕は中学校のときの塾は、今の娘さんと同じような感じで。
スピーカー 1
監視役。
スピーカー 2
監視役っていうことはあるんですけど、
4人で1人の先生がついて、それぞれ学年に合わせて問題集を購入して、
その問題集で解いていって、時々先生が見回って採点したりして、
分かんないとこがあれば解説してくれたりとか。
スピーカー 1
どうでしたかね。役に立った。
スピーカー 2
まあそれで志望校にはいけたんで。
役に立ったというか。
新しいことを覚えるというよりかは、問題をひたすら解くっていうイメージのほうが強かったんで。
それはそれで試験を挑む上では身にはなったかなと思いますよね。
スピーカー 1
もっと試験のテクニックとかが。
スピーカー 2
そういうテクニックは黒板の前とかね。
オンラインで何人かに対してやるとかの方法があるかも。
スピーカー 1
授業をしてほしい。授業をしてほしい。
スピーカー 2
それはちょっとわがまま。
スピーカー 1
うちの先生も志望校には受かったんだけど。
志望校に受かってるんだけど。
鈴木さんもしかしたらそうだったのかもしれないけど。
例えば鈴木さんの学力を知るわけじゃん。塾側が。
塾側が鈴木はこれぐらいの高校だったらいいなって踏むわけじゃん。プロだから。
その塾行ってる間に、鈴木さんがそこを受かるような高校を志望するように誘導してるだけな気がする。
ははははは。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
塾としては受かってほしいわけだよ。
スピーカー 2
まあまあそうね、せっかくね。
スピーカー 1
それが次の年のオーナー、ハッピーリュウになるわけじゃん。
スピーカー 2
なんとか高校何年合格ってね。
スピーカー 1
受からしたいわけじゃん。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
受かる高校しか進めてこないわけだよ。
スピーカー 2
うんうんうんうん。確かにね。
あんまり僕、塾で高校進められた記憶なくて。
スピーカー 1
もともとあれだったじゃん。いけるいけるって思われてた。
スピーカー 2
それこそ僕の家から一番近い高校に行こうと思ってた、最初のうちは。
だけど逆にそれは学校の先生との面談で、
僕だったらここの高校ぐらいを目指せると思いますって言われて、
じゃあそれでいいですって言って。
スピーカー 1
中学校って、学校の担任の先生とそういう会話なんだ、みんな。
スピーカー 2
そういう会話って何?
スピーカー 1
君の学力ならこの平均じゃないみたいな。
スピーカー 2
たぶん僕があんまり興味がなかったから特殊すぎるのかもしれないですけど。
スピーカー 1
僕の場合ちょっと違ってて。
竹内君の場合は、ここの高校に勘案で受けるなら受かるかもね。
面談の僕の最初の一言が、僕どこだったらいけます?って。
スピーカー 2
それはその人の成績によるだろうからあれだろうけど。
スピーカー 1
ここの高校で、勘案だったら受かる。
スピーカー 2
あるんだね、勘案だったらみたいな条件もね。
スピーカー 1
勘案だったら確実にその高校だからね。
ここも受からせるわけよ。
スピーカー 2
うんうん、そうね。
僕の場合は多少なりとも学力はあったみたいなんで。
スピーカー 1
そこに業界読んじゃうんだけど。
僕の場合は竹内さんと違って、学力はあったほうみたいな。
なんかちょっと気になっちゃった。
スピーカー 2
そんなに業界読まなくても大丈夫ですけど。
スピーカー 1
大学出られてるんだっけ?
スピーカー 2
最終的には大学まで出させてもらいましたけど。
スピーカー 1
大学ってあるんだね。
スピーカー 2
大学はあるでしょ、別に。
スピーカー 1
キャンパスライフを楽しんだね。
スピーカー 2
キャンパスライフを謳歌してね。
スピーカー 1
ちょっと僕はキャンパスっていう。
大学じゃキャンパス。
すごい抵抗があってキャンパス。
スピーカー 2
抵抗があってって何なの?
スピーカー 1
できればキャンパスノートとかも使わずに。
スピーカー 2
キャンパスノート使わずにいくの結構大変じゃない?
スピーカー 1
キャンパスノートはちょっと違う、大学のイメージある。
スピーカー 2
全然気にせず高校でもキャンパスノート使ってる。
スピーカー 1
僕みたいなのはダメ。
僕は高校行ってもジャポニカで行こうかなと思って。
スピーカー 2
さすがにジャポニカ使ってる高校生やだな。
スピーカー 1
すごいよ、僕が行ってた高校。
一応普通かなったのね。
友達が商業課に行ったの。
入学の時の案内、制服の寸法とか測る。
みんな集まって、大会に全員新入生が集まって。
その時に高校の先生がさ、
普通科合格したやつの中で商業課に行きたいやつはいないか?
スピーカー 2
どういうこと?
スピーカー 1
今なら移動できるぞっていうお遊びシステムなんだ。
商業課から普通科は行けない。
スピーカー 2
それはダメなんだ。
スピーカー 1
普通科から商業課は学力の差があるんだろうね。
友達も元々商業課で、
スピーカー 1
一番最初にね。
教科書とかも違うの。
商業課と普通科でしょ。
英語の教科書見せてもらった時、ちょっと衝撃的だったんだけど。
ノートと同じサイズの教科書。
小学校1年生とかで大きい教科書だったじゃん。
高学年とかは一回り小さいサイズの。
高校1年生でノートと同じサイズの教科書だったの。
英語の教科書を見せてもらったのよ。
1ページ目に、はいマイクって書いてあったから。
スピーカー 2
高校の教科書とは覚えない教科書ですけどね。
スピーカー 1
何ホライズンですかこれは?
スピーカー 2
なんとかホライズンで聞くワードだよね。
スピーカー 1
それはあれだ。普通科から商業課はいけたな。
スピーカー 2
そっちのトレードありだなと。
スピーカー 1
なんで募集してたんですかね、商業課に行く人。
分かんない。
スピーカー 2
合格させすぎたのかな。
スピーカー 1
全く分かんない。
ということでございまして。
他ある?話したいことある?
今日中に話しときたいこと。
スピーカー 2
今日中に話しときたいこと。
スピーカー 1
どうしても今日、今、今喋らないと。
スピーカー 2
そこまで言われると別にそんなにさしてまった話じゃないです。
スピーカー 1
ないの?ないの?
スピーカー 2
そんなにさしてまった話はないですけど。
話すことは多少ありますけど。
スピーカー 1
じゃあちょっと1個。
スピーカー 2
鈴木さん、お米炊くじゃん。
お米炊く、はいはい。
スピーカー 1
僕知らなかったんだけど、つい最近知った美味しいお米の炊き方っていう。
これが一番ベストだっていう。
ちょっと意外だったんで。
むしろ普通なのかもしれないけど、みなさんにとってはね。
お米炊くときに、お米に水を吸収させる時間って。
そのときに常温ではなく、冷蔵庫で冷やした状態で、
お米に水を吸収させる時間を設けるのが大事なんだってまず。
スピーカー 2
そうなんだ。冷やしながら。
スピーカー 1
冷やしながら吸収させたお米を炊くときに、
炊飯器で早炊きがいいんだって。
スピーカー 2
早炊きにしちゃうんだ。
スピーカー 1
そうすると冷たい温度から早炊きだから急激に温度がキュッと上がるから。
スピーカー 2
一気に上がるのか。
スピーカー 1
一気に上がるから。
この温度差が変わるのがすごく美味しく炊けるコツらしい。
スピーカー 2
そうなんだ。温度差で美味しくするんだ。
スピーカー 1
早炊きだから炊けるのも早いじゃん。
スピーカー 2
そうだよね。便利だね。
スピーカー 1
いいことじゃん。
どう?
一平いただきました。
スピーカー 2
僕はあんまり平持ってないからね。平平平とはしないけど。
スピーカー 1
残念ですね。
スピーカー 2
カバーを冷蔵庫のどこに保管しようっていうのは考えちゃったけど。
場所ねえなあと思って。
スピーカー 1
2026年4月1日から、車運転してるときに自転車を追い越すのを注意しないと危ないらしいよ。
スピーカー 2
追い越すとき。
スピーカー 1
今までは自転車は車道走るじゃん。
車で目の前に自転車が行ったらさ、ちょっと追い越すじゃん。
スピーカー 2
まあまあそうですね。
スピーカー 1
自転車はそんなに速くない。
今までは普通に追い越したでしょ。
今までと同じ感覚で追い越してると場合によっては捕まるらしい。
スピーカー 2
捕まっちゃうの、はいはい。
スピーカー 1
新しくルールができるのが、
車両が自転車を追い越すときに、
まず安全な自転車との距離を確保するっていうのは義務化されるんだって。
スピーカー 2
義務化になるんだ、はいはい。
スピーカー 1
これだから安全じゃねえなって思われたら警察が見ててね。
スピーカー 2
具体的に何センチって決まってるわけじゃない。
スピーカー 1
決まってないんだって。
スピーカー 2
はいはいはい。
安全な距離であれば。
スピーカー 1
十分な感覚を。
スピーカー 2
まあちょっと曖昧だね。なんか抽象的だね。
危ねえなって思ったら、思われたら最後捕まっちゃう。
狭い路地とかだと大変そうだね。
スピーカー 1
一応なんか目安があって。
アメリカかなんかがそれぐらいだって言うんで、
それは目安だろうって言われてるらしいんだけど。
1メーターから1.5メーターぐらい自転車から離れるぐらいで追い越されるとダメなんだ。
しかも多分スピードも出てちゃダメなんだよね。
スピーカー 2
安全なスピード、まとまれるスピードとかね。
スピーカー 1
違反すると反則危機。
定数も取られる。
スピーカー 2
じゃあゴールド剥奪になっちゃうんですね。
えーやだなあ。
スピーカー 1
だから追い越すとき気をつけないと。
スピーカー 2
そうだね。今までスーッとかって追い越してたら、
ウーッて言われちゃうかもね。
スピーカー 1
そういうのを待ち伏せしてるからね。
スピーカー 2
そうだね、この辺自転車多いからっていうのもあるかもしれない。
スピーカー 1
自転車も今乗りたくなくない?
スピーカー 2
自転車自体もね、いろいろ青切符赤切符とかね。
スピーカー 1
急に捕まえ始めたじゃん。
意味わかんない。
自転車は車道を走らなければいけません。
車道を走ってて、目の前に信号がありました。
青です。
進んだら捕まるんだよ。
スピーカー 2
おかしな話だよね。
スピーカー 1
なぜならそこの横に横断歩道があって、
横断歩道用の信号ってあるじゃん。
横断歩道用の信号が赤だった場合、そこに自転車歩行者って書いてあったら、
自転車は歩道じゃなくて車道を走ってるのに、
歩道の方の信号を守らなきゃいけない。
意味わかんなくない?
スピーカー 2
歩車分離式だった時ずいぶんトラップだったね。
スピーカー 1
どうしたらいいの?って思わない?
スピーカー 2
そうだよね。
完全にそっちの車の信号に従いなさいにしてくれりゃね。
いいものを歩道の方に無理矢理自転車を紐づけちゃうからよくないよね。
スピーカー 1
信号のない横断歩道。
人が待ってたら止まらないとまた捕まっちゃうでしょ?
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
信号のない横断歩道は、歩行者がいつ何時渡ろうとしても最優先で渡れるじゃん。
だけど信号のある横断歩道は、
青になるまで歩行者が待たなきゃいけないわけじゃん。
なんで?って思わない?
スピーカー 2
あー、信号あるだけでなんで待たなきゃいけないんだって。
スピーカー 1
信号がある時には待たなきゃいけない。
あれって、信号って誰のため?っていう。
スピーカー 2
はいはいはい。信号自体がね。
スピーカー 1
歩行者!
スピーカー 2
いつでも歩行者渡ってたら無法自体になっちゃう。
スピーカー 1
でも信号のないところはいつでも渡っていいわけじゃん。
スピーカー 2
でも信号のないとこって別にあれじゃないですか。
角とか交差点とかじゃないことが多いじゃないですか。
一方道の途中に横断歩道があって、横断するっていう感じなんで。
スピーカー 1
そこが常に人がいたら一生車通れない。
スピーカー 2
まあそうだけど、そんなことはどうせありえない。
スピーカー 1
そういうときは信号つけるのか。解決。
スピーカー 2
歩行量が大きいら信号はつけるし。
スピーカー 1
解決しました。自己解決しました。大丈夫です。
スピーカー 2
押しボタン式信号つけるだろうしね、そういう場合はね。
スピーカー 1
気をつけないとね。
自転車なんか教習なんか受けてないんだから基本的にみんなさ。
何がルール違反で何がルール違反じゃないか分かんないもんね。
乗らないが正解。自転車乗らない。
スピーカー 2
歩行者が最強だからね。
スピーカー 1
正解です。歩きましょう歩きましょう。
スピーカー 2
そうね健康のために。
スピーカー 1
ということでございまして、エンディングいきます。
はい。
告知です。
スピーカー 2
この番組そんなことない人は皆様からご意見交換そのメールをお待ちしております。
メールアドレスはそんないアットマーク0438.jp
SONAIアットマーク数字で0438.jpです。
そんないとなりつく番組は他にもそんない理科の時間B
そんない雑課というと2番組ございまして
そんないプロジェクトというグループでお送りしております。
そんないプロジェクトにはホームページがございまして
そちらでは今配信している番組に加え
過去に配信していた番組もお聞きいただけます。
ホームページのURLはそんない.com
SONAI.comです。
またそんなことない人はラジオトークでアプリでも配信を行っております。
ラジオトークをインストールしていただいて
そんなことない人もしくはそんないたきうちで検索をしてフォローをお願いいたします。
以上です。
スピーカー 1
はい。ありがとうございます。
さて、オープニングでクイズの答えは出ましたか?
スピーカー 2
練習してもうまくならない方法?
スピーカー 1
うまくならない方法じゃない。
問題がもう間違ってる。
スピーカー 2
練習してもうまくならない方法じゃない。
スピーカー 1
もう一回いきますよ。いいですか?
女の子が毎日ピアノの練習をしています。
どれだけ練習してもうまくなりません。
なぜでしょう。
スピーカー 2
何考えても出てこねぇんだよ。
何やってもうまくならないんでしょ?
何やっても何回練習してもね。
スピーカー 1
女の子が毎日ピアノの練習をしています。
どれだけ練習してもうまくなりません。
なぜでしょう。
スピーカー 2
あとどれだけしか練習してないかな。
スピーカー 1
正解です。
つまんないです。
スピーカー 2
つまんないですって何?浮かんじゃったから今。
スピーカー 1
つまんないやつです。
スピーカー 2
あ、そうか。どれだけ。そういうことね。
スピーカー 1
できるだけメール紹介。
スピーカー 2
解いちゃったからそうなっちゃった。
スピーカー 1
できるだけメール紹介。
鈴木さんの紹介したいメールはこれです。
スピーカー 2
これですね。
ちょっと待ってください。急に振られたもんだけどね。
スピーカー 1
マリンさんからいただいたお便りも紹介させていただきます。
スピーカー 2
竹内さん、鈴木さんこんにちは。
収録してる今日なんですけども、2月23日ということで、
富士山の誕生日。
スピーカー 1
富士山の誕生日。
いつ生まれたんだろ、富士山ってね。
スピーカー 2
山中誕生日だよ今。
2月23日、天皇誕生日でもあり、富士山の避難島ですよと。
223で富士山。
富士山がよく見られる時期のため、
制定をされたそうです。
本日は今日はネットでたくさん富士山映像が
期待していますということでいただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 1
富士山登ったことある?
スピーカー 2
登ったことはないです、さすがに。
スピーカー 1
5号目までも?
スピーカー 2
5号目までもないな、あの周辺に。
スピーカー 1
5号目までは車で行けるじゃん。
スピーカー 2
そうそう、車ではいけますけどね。
富士山行こうってなったことがない。
スピーカー 1
なんでなんで、富士山に何が?
スピーカー 2
富士山は見るだけでいいかなって。
スピーカー 1
僕は修学旅行で、
富士山5号目まで行くって。
5号目まで行って、
途中までちょっと登ってすぐ降りてくるっていう
修学旅行のスケジュールが。
スピーカー 2
どんな修学旅行なんすかね。
スピーカー 1
6号目とかまで行ってないんだよな。
5.5号目とかあるよね。
スピーカー 2
何しに行ったのそれも。
スピーカー 1
5号目はバスで行けるでしょ。
バスで行って、そこからちょっと登った感じを
空気感を出してすぐ降りてくるっていうやつを
小学校5年生かな。
スピーカー 2
高尾さんに行けばよかったんじゃない?
スピーカー 1
違う違う違う違う。
富士山ってさ、
富士山の石とか持って帰ってくるのってダメじゃん。
みんな持って帰ってくるとほら、
低くなっちゃうからだと思うけど。
スピーカー 2
あ、頂上のやつとか。
スピーカー 1
確かダメなんだよあれ。
うちあったんだよね。
富士山の。
スピーカー 2
多分山の中腹あたりのやつかな。
スピーカー 1
それもダメだと思うんだよ多分。
本来。
1人くらいだったらいいだろうけど、
みんないいようにしちゃうと、
富士山ちっちゃくなっちゃうよどんどん。
スピーカー 2
外国人観光客の方とか
どんどん持ってきそうな感じがありますしね。
スピーカー 1
うちあったな。
スピーカー 2
それこそちょっと旅行で、
今回関東の方に旅行に行ったので、
出発した日の朝、新幹線に乗って富士山を見ながら、
富士山の写真撮りながら新幹線に乗って関東の方に来たので、
スピーカー 2
そんなこともあり、
このメールをご紹介させていただいたというところでございます。
スピーカー 1
へー。
見るだけでいいんだ。
スピーカー 2
外から見るだけで、
スピーカー 1
雄大な自然を見るだけで、綺麗だな富士山は。
富士山はすごいよ。
スピーカー 1
木更津からも綺麗に見えるからね。
そうなんだ。結構関東の方からでも全然見えるって話はありますもんね。
小学校の時の校歌に、
スピーカー 1
富士山見えるよねーみたいな歌詞が入ってる。
じゃあ覚えてないけど。
そういう趣旨のね。
スピーカー 1
富士山見えるよねー。
そうだねー。
スピーカー 2
そうだねーは絶対言わないと思うけどね。
スピーカー 1
そんな校歌。
スピーカー 2
日本の山って言ったら富士山だもんね。
日本人にとってはね。
僕は違う。
スピーカー 2
象徴的な山じゃないよ。
スピーカー 1
富士山なんか大したことない。
小学校の近くにある双子山が一番です。
スピーカー 2
それは自分の思い出があるだけでしょ、そこに対して。
ちっちゃい。
スピーカー 1
まあまあそういう山はいくらでもありますけどね。
双子山。昔防空壕として使われてた。
そうなんだね。ちゃんと戦時中はそういう使われ方してた山だったんですね。
エンディングと番組告知
スピーカー 1
そこで子供の頃、
友達とわーって何人もでいっぱいな人で遊んでる時に、
みんな双子山に行って、
スピーカー 1
メガネをなくすっていう。
スピーカー 2
悲しいね。
スピーカー 1
だからあの双子山には今でも
僕のメガネがどこかにあるはずなんですよ。
スピーカー 2
埋まってる?
落としたのよ、どっかで。
スピーカー 2
いつか掘り起こされるかな?
スピーカー 1
おそらくね。
多分化石になって。
化石にはならないと思うけどね。
わかんないじゃーん。
スピーカー 2
石になるかでメガネと。
スピーカー 1
なるでしょうよ、メガネ化石になるでしょうよ。
なんでだよドラえもんの話で。
スピーカー 2
ドラえもんの話ではね、あれはSFだから。
スピーカー 1
タイムフロシキ使って。
何度も化石になってたよ。
スピーカー 2
タイムフロシキ使えないからね、この世界では。
スピーカー 1
カエルもあるもん、タイムフロシキはあります。
スピーカー 2
ないです。
スピーカー 1
あります。
なんでそういうこと言うの?子供の夢を壊すようなこと言うの?
スピーカー 2
そんな子供聞いてないから。
スピーカー 1
だから大学生とかやだ。
大学卒とかそういうこと言う。
スピーカー 2
現実路線で。
スピーカー 1
高卒はそういうこと言わないから。
スピーカー 2
関係ないと思ってんの。
スピーカー 1
マリンさんありがとうございました。
続きまして。
スピーカー 2
僕なの?
スピーカー 1
鈴木さんが責任持って選ぶ。
スピーカー 2
責任持って選ぶってなんだよ。
ちょっと待ってください。
急に振られると大変なんです。
スピーカー 1
急じゃないから。
スピーカー 2
どうしましょうかね。
どうしましょうかねとか言っちゃうとあれなんですけど。
スピーカー 1
じゃあわかりました。
青葡萄さんからのお便りです。
ありがとうございます。
青葡萄さんからのお便りじゃなかった。
青葡萄さんにお便りです。
スピーカー 2
青葡萄さんにお便り。
スピーカー 1
お誕生日おめでとう。
スピーカー 2
おめでとうございます。
スピーカー 1
このパターンも。
スピーカー 2
こっちからお便り出す。
スピーカー 1
こっちからお便り出す。
スピーカー 2
それはうまいな、そういう使い方もあるけど。
お便りって言うのかな。
スピーカー 1
お便りでしょうよ、何言ってんの。
間違いなくお便りでしょう。
スピーカー 2
お便りなのかな、届くといいんですが。
スピーカー 1
ないぞ、届くといいんですがみたいな言い方。
スピーカー 2
ちゃんと今週聞いてくれるかな。
スピーカー 1
ひどい、ひどいよな。
そういうとこある。
スピーカー 2
お忙しいかもしれない。
スピーカー 1
常にそういうところある。
スピーカー 2
どういうこと。
スピーカー 1
今週もみなさんありがとうございました。
ありがとうございました。
スピーカー 1
ラジオトーク。
先日5周年。
スピーカー 2
おめでとうございます。
スピーカー 1
先週の火曜日。
17日で丸5年。
そしてこの後。
来月、再来月4月1日。
スピーカー 2
4月1日。
スピーカー 1
そんなことないでしょ。
もっと言うと、そんなにプロジェクト。
15周年。
スピーカー 2
16だね。
スピーカー 1
16年目でしょ。
スピーカー 2
2010年か、だから26年。
スピーカー 1
15年。
お送りいたしました。
ありがとうございました。
01:14:07

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