1. そんない放送部「そんなことないっしょ」
  2. 第636回 今年を振り返ろう by..
2025-12-30 1:00:14

第636回 今年を振り返ろう byそんなことないっしょ @sonnaip


新そんなことないっしょ第636回です

竹内にプレゼントを送ろう

そんない竹内のnote

そんないプロジェクトのおすすめ商品達

ラジオトーク版そんなことないっしょ
そんない竹内のお店
そんない竹内 – YouTube



________________________
audiobook.jpには、おまけトークが付いています。
↓audiobook.jp無料期間2倍の延長クーポンはこちら↓
『3MRU-RH46-RJ31-2GLQ』
クーポンの使い方
________________________
感想メールをお待ちしています。 sonnai@0438.jp



[contact-form-7]
竹内のTwitter
竹内のツイキャスを登録

楽曲提供 MusMus様

サマリー

このエピソードでは、竹内さんと鈴木さんが今年を振り返り、リスナーから寄せられたお便りやクリスマスの出来事について話し合っています。また、年末特番や来年の配信スケジュールについてもお知らせが行われています。このエピソードでは、今年の振り返りとして、番組のリニューアルや竹内さんの娘さんの卒業、さらに特別な曲の紹介について語られています。また、最新のAmazonの注文システムやカニカマの話題にも触れられています。今年の振り返りエピソードでは、鈴木賞と竹内賞の受賞者が発表され、リスナーからの感謝の言葉が紹介されています。特にオレンジ姉妹さんとソニカルさんの貢献が称賛され、彼らの影響力が強調されています。ポッドキャストの最終回では、リスナーからのメッセージを紹介しつつ、今年の振り返りや来年への期待が語られています。特に、新しいBOSEのイヤホンについてのエピソードが登場し、楽しい会話が展開されています。

年末の食事とお知らせ
スピーカー 2
そんなことないっしょ? そんなことないっしょ第636回でございます。
お送りいたしますのは、竹内と 鈴木です。よろしくお願いします。よろしくお願いします。さて鈴木さん、
今回が今年最後の配信でございます。 そうですね、もう今年も終わりですね。終わる。今日ね、配信が30日。
スピーカー 1
収録しているのがその1日前の29日。 29日と言ってももう夜の夜中の11時なので、ほぼ30日です。
スピーカー 2
今年もだからあと2日よ。2日。 そうですね、はいはい。 なんかさ、聞いていい?聞いていい?
26日から30日までの間、何食べる?
スピーカー 2
何食べるよ。普通にいつも通りのご飯食べますけど。 難しくない?24、25がなんとなくクリスマスでパーティーを食べるわけじゃん。
31日は大晦日だからちょっとご馳走だったり、年越しそば食べたりとかあるじゃない? 26日から30日までのこの4日間?
空白の期間。 そう、4日5日ぐらいのか、1、2、3、4、5日間。 これ食べるもの難しくない?あんまりちょっと豪華なものを食べてはいけないし。
31日のご馳走があるからさ。 まあそうだね、いけないことは別にないんだろうけど。 ダメダメ、そこはちゃんとしたかないと。
だからといって、普通の食事を作って食べるのもなくても年末だしね、みたいな。 そうか、別に。
うちも普通には、それこそ収録の今日とかは鍋やったりとかしてましたけど。 鍋はちょっと特別感出すぎだよ。
特別感出る? ダメダメ鍋なんてそんな、29日に鍋なんていうのは。
いや、冬だったら鍋いいんじゃない? いやダメダメダメ、それは違う、それは22とか、23とか。
何が違うっていうんだ、その1週間で。 ダメダメダメダメ。
ダメなの? ダメダメ、気をつけて本当、そういうの。
スピーカー 1
何がそんな、食べるもの制限されなきゃいけないんですか、こっちから。
スピーカー 2
いいじゃない、好きなもの食べたらさ、別に。 だってほら、スーパーとかさ、そういうとこ行ってもほら、なんかお世辞の材料とかわーって。
スピーカー 1
お正月準備みたいな感じにはなってもらって。 お蕎麦とか売ってたりするじゃん。
スピーカー 2
でも他のもの普通のもの売ってるんだから別に。 いやいやいやいや、そこはちょっと考えよう、考えてこう。
スピーカー 1
ちゃんとそこ、これはもう多分今後もテーマとして。 まあ永遠の課題ではあります。25日終わってからの。
お便り賞の発表
スピーカー 2
相性なんかほら、鈴木さんはさ、お店の店長さんやってて。
スピーカー 1
25日過ぎたら急にクリスマス関係のやつ全部片付けてさ。
スピーカー 2
お正月の飾り付けをどうしよう。まだ早いかな。
スピーカー 1
さすがにそうね、正月の飾り付けはしない。でも準備はちょこちょこしつつって感じだね。
スピーカー 2
でも最近フライング多いよね。
ちょこっと年末と年始みたいな感じで合わせてセールみたいなことはやってたりもね。
なんかさ、28日かな、昨日かな。28日日曜日にイオンに行ったら、もう新年明けましておめでとうございますっていう、
2026年みたいな。なんかもうパネルがあって、そこで親子で楽しく撮影会してたよ。
早くねって思った。もう26年みたいな。早くないと思った。
まあまあね、あらかじめあらかじめ準備しておかないと。だめだめ、ちゃんとしないと。
スピーカー 1
なかなか大急かの夜にやるのも大変だけどね。
スピーカー 2
そんな中、竹内は皆様にお知らせと言いますか、お礼を伝えなければいけないことがございます。
なんとですね、クリスマス、先日クリスマスっていうイベントがあったんですよ。
スピーカー 1
それは存じてますけど。
スピーカー 2
ご存知ですか。
スピーカー 1
存じてますよ、クリスマスありましてね。
スピーカー 2
50を過ぎた54にもなるこのおじさんにですね、サンタさんが来てくれまして。
スピーカー 1
良かったですね。
スピーカー 2
プレゼント頂きました。ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ラジオネーム動きませんよさんから頂きました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
ハッピークリスマス&良いお年を。
さらには僕ラジオトークで、ラジオトーク大賞って2連覇してるんで連覇も含めて。
スピーカー 2
いろんなお祝いで送ってくれたんだと思うんですけど。
スピーカー 1
頂きましたプレゼント。アマゾンの欲しいものリストから送っていただいたんだと思うんですけど。
スピーカー 2
怖いですよ。動きませんよさんのおかげで僕のスマホがさらに薄くなりました。
スピーカー 1
スマホ削る機械でも自分も送られてる。
スピーカー 2
スマホのケースをね。
スピーカー 1
ケースね。
スピーカー 2
ちょっと良いケースを。
スピーカー 1
ちょっとより薄くなるようなケース。
スピーカー 2
薄いやつ。付けている時の方が付けてない時よりも薄くなるやつ。
スピーカー 1
そんなことはない。
そんなケースを。
圧縮されちゃってるから。
送っていただきました。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
これね、欲しかったの。すっごい欲しかったの。めちゃくちゃ欲しかったの。
めちゃくちゃ欲しかったんだけど、ちょっとケースとしてはちょっと高いのよ。
スピーカー 2
ちょっと薄いとかね、そういう技術詰まってると高くはなっちゃうよね。
スピーカー 1
ちゃんとマグネットが付いてるやつです。
スピーカー 2
ちょっと良いやつです。
とりあえず欲しものリスト入れておいて、値段が安くなったらいつか買おうかなぐらいに思ってた。
スピーカー 1
セールとかの時ね。
ありがとうございます。
スピーカー 2
動きませんよさん、ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。何度も何度も。
スピーカー 2
大事なことはオープニングで言わないといけないんでね。
あとね、今日は年末だからないじゃん。特に喋りたいことも。
スピーカー 1
まあまあ、実のとこ行ってしまうとね。
今日は本編ではお便り、今年一年お便りたくさんいただいたじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね、ありがたいこといただきました。
竹内賞と鈴木賞が決まりますよ。
一年間通しての竹内賞、鈴木賞が決まります。
スピーカー 1
ああ、そういうことですか。
スピーカー 2
これは鈴木さんとは一切打ち合わせせずに今言ってます。
鈴木さんがどれくらいお便りを毎週毎週丁寧に読んでいて、印象に残ったお便り。
あと、このリスナーさんは賞をあげたいなというのも発表したいと思ってます。
あとは今年一年間もどうにか皆様のおかげで、ほぼ休みなく走り続けてこれたので、
今年一年、僕らが何喋ってたかというのを思い返してみようという感じです。
一年を振り返っていくってことですね、今年はね。
そういう感じでいこうと思ってます。
そしてお知らせはまだまだ続きます。
明日12月31日、大晦日、朝6時。
毎年恒例の年末特番というのを配信してます。
このそんなことないショーとそんない理科の時間、そんない雑貨店で3番組がそんないプロジェクトをやってるんですけど、
これを毎年持ち回りで。
今年はこの番組でそんないプロジェクト6人、メンバー全員集まってワイワイやろうよっていうやつをやるんですけど、
スピーカー 1
今年はそんない理科の時間で、
スピーカー 2
そんない理科の時間で31日朝6時に配信されますんで、
メンバー6人でワイワイと喋ってますね。よかったら聞いてください。
来年度の計画
スピーカー 1
よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
さらには翌1月1日。
来年のことを話すと鬼が笑うなんて言いますけども。
スピーカー 1
言ってましたっけそんなこと。
スピーカー 2
知らない。
前の年のことを喋るととかだっけ。
鬼が笑うのってどっち。
ごめんごめん。一回鬼に聞いてきて。
ペットボトルがちょっと倒れたけども。
これ特別ですよ。年末特番ですから。
特番じゃねえやこれは。いろいろ焦っている。
最終最終最終じゃない。最後配信なのでね。
スピーカー 1
年内最後ね。
スピーカー 2
最後の配信なのでちょっとペットボトルの音も聞かせてみようかな。
特別企画。
ただ焦ってただけでしょ。
特別企画ですね。
これコーナー。1コーナーだから。ペットボトルを倒してみようのコーナー。
スピーカー 1
そんなコーナーないでしょ。
スピーカー 2
あるあるある。
スピーカー 1
今のは絶対わざと。
スピーカー 2
さあ、ゆるくやっていきます。
1月1日。
鬼はなんだって。どっち笑うつーだ。
スピーカー 1
鬼は来年のことを言うと笑うらしい。
スピーカー 2
来年のことを言うと笑う。もう鬼に笑われるの覚悟でよ。
スピーカー 1
来年と言っても明後日。
スピーカー 2
いやいやいや。そりゃ鬼には笑われたくないじゃん。できれば。
スピーカー 1
そんなに鬼に会わないから別に。私はどうなっていいんだけど。
スピーカー 2
鬼に会うかもしんないよ。わかんないよ。
スピーカー 1
鬼にはなるべく会わずに生きていきたいですね。
スピーカー 2
いやわかんないけど。それはだってさ、今年はさ、たとえばほら、熊には会いたくないなってみんな思ってたけど、熊に会っちゃった人いっぱいいるわけじゃない?
スピーカー 1
まあまあまあね。
熊と鬼はまた違って。
スピーカー 2
鬼だってわかんないって。
スピーカー 1
鬼はもう空想上のものでしょ。
スピーカー 2
そうやって思ってるだけじゃん。
鬼はみんなの心の中にいます。
鬼の目を持ってますみんな。心の中に。
お知らせがちゃんと言えない。
ぶれるからお知らせが。
スピーカー 1
ぶれさしたら誰だよ。
スピーカー 2
1月1日朝6時配信があります。これも年始特番毎年恒例でやってまして。
そんなプロジェクトの3番組で6人揃って1本撮って、これは年始は3番組同時配信。同じ配信をします。
内容は一緒です。
全く変わってないです。
おまけとかもついてないです。
ついてないよね。大丈夫だよね。つけないよね。他の2番組。
大丈夫だよね。
スピーカー 1
我々はあまりつける機器はなかったみたいな感じになっちゃった。
スピーカー 2
ちょっと言っといて。後の4人に言っといて。
スピーカー 1
リーダーから言ってください。
スピーカー 2
今年はつけんだよって言っといて。
スピーカー 1
つけてる時とつけてない時がありますからね。
スピーカー 2
1月1日はわいわいやってますね。よかったらついてください。
そしてこの番組来年の一発目はいつから配信する?
スピーカー 1
こんなところで打ち合わせするの?
スピーカー 2
6日からいく?
スピーカー 1
最初の火曜日は6日ですね。
スピーカー 2
13日からにする?
13日からにしよっか。
13日からにしますかね。1週間お休みいただきます。
13日からです。
もともと決めてましたけどね。
13日からです。
もろもろお知らせ終わったということでオープニングも締めていきたいと思いますね。
なんか今日ゆるいな。
縛りがないんだけど。
どうせ12月30日にPodcastなんかみんな聞いてないんだって。
スピーカー 1
30日に聞いてる方はなかなかけんかもしれないですけどね。
スピーカー 2
みんな旅行とか行っちゃってさ。
旅行巻き成だったりとかね。いろいろお忙しいことでしょうね。お掃除したり。
初日の出はすごく初日の出が見れる有名なホテルがあるからそこに行こうぜ。
どの部屋からも初日の出が見えるらしいよ。
そんなホテルあるの?
スピーカー 1
予約しといたんだけどオーナーがいなくなっちゃって。
スピーカー 2
千葉県の長寿庭。今話題になってる。
スピーカー 1
そうなのね。
スピーカー 2
一軒あるのよ。
スピーカー 1
そういう話題のとこがあるのね。
しんどいなそれ。
スピーカー 2
急にいなくなっちゃったらしいよ。
スピーカー 1
なんかちょこちょこありますね。オーナーが失踪する案件ね。
スピーカー 2
ということでございまして、今週も年末にもかかわらずたくさんお便りいただきました。ありがとうございます。
ご招待お便りをいただきましたリスナーさんのお名前の方を鈴木さんからご紹介してもらいたいと思います。
スピーカー 1
はい、ご紹介いたします。ソニカルさん、ダウンワスターさん、オレンジさん、たまごパンさん、オレンジ妹さん、ファックス家の父さん、以上の皆様からいただきました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
はい、ということでございまして。
なんか紹介したいのがあったんだよな。紹介したいお便りがあったんだよな。
スピーカー 1
用意しといてください、なんと。
スピーカー 2
まあいいや。
まあいいや。気になるな。
ということでございまして。じゃあ今年を振り返っていこう。
はい、振り返っていきましょう。
なんとですね。
スピーカー 1
ゆるいな。
今年、2025年は1月14日が初回。第590回だって。
スピーカー 2
タイトル、今年もよろしくお願いいたします。
スピーカー 1
そうですね、やっぱり次の一発目だった。
他の補足の文とかがないんだよ。
スピーカー 2
補足とかないのよ。
スピーカー 1
タイトルで読んでいくしかない。
スピーカー 2
そっから始まって、ほぼ毎週。なんか気になるタイトル、今バーってタイトル見てるでしょ。
スピーカー 1
はいはいはい。
今年の出来事を振り返る
スピーカー 2
気になるタイトルをちょっと言ってみるといいよ。
スピーカー 1
気になるタイトル。
2月27日に大切なお知らせっていうのを配信して、
スピーカー 2
翌日の2月18日に595回を配信してるんですが。
大切なお知らせ?
スピーカー 1
何かあったっけなって思って。
スピーカー 2
2月17日は月曜日。18日は火曜日。
なんで月曜日にお知らせしたんですかね。
あれか。
何何何。
スピーカー 1
竹内さんのラジオトークの周年イベントが確か2月17日だから。
スピーカー 2
それでお知らせを入れたんですかね。
ラジオトークで、もう5年経ったよっていうライブやるからみんな来てねの回だね。
スピーカー 1
っていうのを流したの。
スピーカー 2
きっとそれだね。
やっと思い出しましたね。
スピーカー 1
ちょっとそれが1個気になっちゃった。
スピーカー 2
気になったね。覚えてるかどうかね。595回マイバスケット。
スピーカー 1
はいはいはい。マイバスケットね。
どんな話したか覚えてる?
スーパーとかで買い物をするマイバッグとか、
いわゆる普通の買い物カゴみたいなマイバスケットの中で、
竹内さんが畳めるそのマイバスケット。
普段は畳んで収納できて、開くと普通の買い物カゴぐらいのサイズになるよっていうのが、
これがおすすめなんだよっていうのを確か紹介してますよ。
スピーカー 2
こんな便利なの?
スピーカー 1
使ってないの?
スピーカー 2
使ってる使ってる。
なかなか売ってなくて、
あそこで買ったんだよ、なんだっけ。
朝日ビールが攻撃されて配達ができなくなっちゃった通販サイト。
スピーカー 1
アスクル?
スピーカー 2
アスクル!アスクル!
アスクルで買った。
どんな覚え方なんだよ。
あーそうね、攻撃されちゃいましたけどね、アスクルさんもね。
第591回の概要を。
大体もう記憶してるから全部。
そんなことないでしょ、第591回では番組のリニューアルについて話したらしいよ。
スピーカー 1
そんなこと喋ったからね。
スピーカー 2
番組のリニューアルについて話し。
コメディジャンルがレイジャーに移行する理由を説明した。
そんなのあったな!
やった、そんなの。
アップルのポップキャストのジャンルを変えたんだよ、レイジャーに。
そうなんだよ、レイジャー。
この番組レイジャー番組です。
たまに言っとかないとさ。
なんか数週間それでやってたんだ。
特別な曲とエピソード
スピーカー 2
このエピソードでは買い物文化の変化に伴うマイバスケットの利用について語られています。
スピーカー 1
はいはいはい。
完全にAIがまとめてるな。
スピーカー 2
今回のエピソードは、鍵の管理についての悩みが語られ、
何?鍵の管理についての悩み語った?
鍵の管理の悩み?
何も覚えてないんだけど。
ピンとこないね、言われても。
スピーカー 1
鍵の管理か。どっちが喋ったとかあればいいんですけどね。
スピーカー 2
そんな回だったらしいですよ。
でもその次の回、592回も気になる。
膝枕っていうタイトル。
スピーカー 1
膝枕って何?って感じ?
スピーカー 2
膝枕ちょっと気になるよ。ちょっと見てみる?これ。
スピーカー 1
はいはい、気になりますね。
スピーカー 2
膝枕の回。タイトル膝枕。
592回エピソードは、ポッドキャスト番組がコメディーからレイジャーにジャルを変更した件や。
同じことを2週に私喋ってるらしい。
先週のおさらいみたいなことをしたんでしょうね、たぶん。
富士テレビの記者会見についても触れられてるって。
ああそうか、そのこの時期だったか?
そうかそうかそうか。
スピーカー 1
さらにミシュランガイドの存在や、その収益者についての疑問も提起されています。
そんな話はしたような記憶が出てきたぞ。
スピーカー 2
膝枕ってどこ?
スピーカー 1
どこに出てきたの、膝枕って。
わかんないわかんない。
なんで膝枕ってタイトルが付けられたんだよ。
大切な方にお渡ししてみてはいかがでしょうか。
スピーカー 2
あ、これちょっと再生再生。
これ特別です、今年最後の配信ですから。
特別なコーナーがね。
急に聞いてみようのコーナーが始まりました。
長いんだよな、聞こうにしても。
リスタートの方が詳しいかもな、膝枕の理由。
膝枕は膝枕じゃねえよな、って話で。
スピーカー 1
明日がそんな。
スピーカー 2
膝枕は桃枕だよね。
膝に頭をつけたら痛いよね。
スピーカー 1
したしたそんな話、懐かしい。
スピーカー 2
思い返せた。思い出せた。
さあ。
納得できないことだってね。
できました!
できました何がって感じですけど。
594回できました!
さあ何ができたでしょう、鈴木さんの記憶を。
え、何ができたの。
全然わかんない、何ができたの、本当に。
あー、はいはいはい。
分かった分かった。
できましたっていうタイトルで。
スピーカー 1
何ができたの。
スピーカー 2
この時は、そんなことないし、600回記念に関係する特別な曲が紹介されました。
スピーカー 1
あー、はいはいはい。
スピーカー 2
なんか僕はAIで曲を作るのに凝ってた時期で。
スピーカー 1
今年そうですね、ありましたね、その時期がね。
スピーカー 2
600回記念の。
スピーカー 1
それで紹介したんだね。
スピーカー 2
曲ができたよっていう話だね。
スピーカー 1
いろんな曲作ってたからそれを披露したっていう感じかな。
スピーカー 2
それはできましたと言ってます。竹内は。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
そのときの竹内さんがこうつけるわけだ。
そのあとなんか気になるのあります。卒業します!
スピーカー 1
卒業しますがね、ちょっとね。
スピーカー 2
何を卒業。598回卒業します。
うん。
スピーカー 1
何だと思う。
何を卒業する?
なんか600回で向けて何か言ったんすかね。
スピーカー 2
なんか卒業。
あのーほら、今年ね、頭は3人で喋ってたじゃん。
スピーカー 1
あーはいはいはい。
喋ってねーよ。
喋ってないな。
喋ってないよ。
スピーカー 2
適当すぎるよ。
そんなことはない。
はいはいはいじゃない。誰だよ、いたの。
誰がいたんだよ、すずきさんの中でもう一人。
スピーカー 1
いないいないいないいないわ。
スピーカー 2
なんで今はいはいはいって。
雑なんで、雑さが出ちゃった。
えーとね、見ると竹内さんの娘さんが中学校卒業した話。
スピーカー 1
あーそうか。3月だもんね。はいはいはい。
スピーカー 2
あーそうかそうか。
で、そうか今年高校生になったって話だもんね。
あー確かになんか卒業式の話もしてましたね、言われてみると。
全然覚えてないんだけど。
あとね、よくわかんないのが、599回、蚊に気をつけろっていうのをやってるんですけど、
その翌週に、第600回にはまだ早いっていうタイトル。
第600回スペースなんとかじゃなくて、600回にはまだ早いっていうタイトル。
スピーカー 1
そうね、このときやってましたね。
スピーカー 2
なんでそんなことしたの?バカじゃないのこれ。
結局次の週がちょうど4月1日で、
スピーカー 1
そんないプロジェクトのちょうど15周年にあたるから、
600回とそこを合わせようぜみたいな。
だけど配信しないわけにはいかないから、600回にはまだ早いよっていう。
スピーカー 2
回を一回やったんだ?
スピーカー 1
特別編だから。まだ600回じゃないよみたいなのをたぶんやったんですね。
スピーカー 2
で、4月1日が第600回、15周年ありがとうっていうタイトル。
そうそう。ここでようやく600回と15周年を、2つの節目を迎えたっていう。
へえ。自分で企画したんでしょ。
602回、4月15日には入学しましたっていう。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
これたぶんうちの娘の話。
スピーカー 1
娘さんが高校生に入学っていうところ。
スピーカー 2
その間の601回がちょっと気になるんだけどさ。
スピーカー 1
知識の泉。
スピーカー 2
これ何?
スピーカー 1
なんだ知識の泉。
スピーカー 2
知識の泉って何?
そんな話した?
トリビアの泉の話みたいな。
第601回は竹内さんと鈴木さんがリスナーからのお便りを読み上げることから始まり、
配信環境の模様替えについて話を続けます。
竹内さんが模様替えしたんでしょうな。
知識の泉はどこから来たの?
でもね、いろいろ喋ってるっぽいよ。
名前を覚える方法とか。
スピーカー 1
勘違いと表現の変更とか。
なんかためになることいっぱい言ったんですかね。
スピーカー 2
抽選の仕組みとかを喋ってる。
スピーカー 1
抽選の仕組み?何の抽選の仕組み?
謎が謎を呼ぶな。
スピーカー 2
これはよくわかんない。
スピーカー 1
まとまってないのかまとまってないのかよくわかんない。
最新の注文システムとカニカマ
スピーカー 2
覚えてもないし。
スピーカー 1
覚えてもないね。
スピーカー 2
リスナーさんに頼るしかない、この辺はね。
第607回。
鍵を開けろ。
鍵を開けろ?
スピーカー 1
なんか鍵が開かなくなったみたいな話をどっかでしてた気がする。
スピーカー 2
それだいぶ前でしょ?
スピーカー 1
じゃあ前か。
スピーカー 2
関係ないのか。
鍵の解除システムの紹介っていうのを喋ってるね、オープニングで。
最新の顔認証機能を備えたスマート鍵の導入について話し合ってるらしいよ。
スピーカー 1
そうね、なんかスイッチボットとかなんかが出たっていう話をしたんでしょうね。
スピーカー 2
話し合ってるって書いてあるから、AIが。
スピーカー 1
話し合っちゃってるね。
僕はそんな積極的にかかったはありませんけど。
スピーカー 2
相当話し合ったんだろうね。
スピーカー 1
僕、えーそうだなすごいですねみたいなことしか言ってないけど。
スピーカー 2
いやー話し合ってるよ、これ。
任天堂スイッチ2の抽選の話してみよう。
もうこれぐらいか、任天堂スイッチ2。
スピーカー 1
あーそうね、そろそろ発売の話だからね。
スピーカー 2
これ1年経ってどうですか?何台になりました?スイッチ2は、家に。
スピーカー 1
なんだって、1台しかないですよ。
スピーカー 2
なんで?3人家族だよね?
スピーカー 1
3人家族だよ。
スピーカー 2
うちと同じ3人家族だよね?
スピーカー 1
そうね、竹内君と一緒に。
スピーカー 2
スイッチが1台だけっておかしくない?
スピーカー 1
別に。僕しかやってないし、僕ですらやってないんだから1台で十分ですよ。
スピーカー 2
なんで、それはなんで。
なんで鈴木さん以外の奥さんと奥さんがやってないかっていうのは、それは自分のスイッチ2がないから。
スピーカー 1
1歳半にスイッチ2持たせてもしょうがない。
なんでよ、かわいいじゃん、おっきいなんかすげーでかい。
だったらスイッチライトがあるからまずそっち持たせますよ。
スピーカー 2
違う違う、それは違うじゃん。
まだちっちゃい子がゲームなんかできないちっちゃい子がスイッチ2って最新のすげーやつを持ってるから面白いんじゃん。
スピーカー 1
壊されそうでもう酔っぱせられる。
スピーカー 2
いいじゃん、壊れたら壊れたで、大きくなってからそういう話がネタとしてできるわけだからさ。
スピーカー 1
ネタとしてできるのはいいけどちょっと代償がデカすぎるから。
スピーカー 2
そういうとこだぞ、君。
あ、えーっと、その後当選しましたって回があるから多分スイッチ2が当たったんだろうね。
スピーカー 1
そうですね、6月3日だとちょうどスイッチ発売直前みたいな感じですからね。
スピーカー 2
あとなんかある?
スピーカー 1
そうですね。
Amazon割り込みシステムなんかありましたっけ?
スピーカー 2
Amazon割り込みシステムはこれ確かね。
スピーカー 1
なんだったっけ?なんか聞いたような気がするんだけど。
スピーカー 2
普通に注文するよりも、時間指定で注文した人のほうが商品の割り当てが先にされるっていう。
スピーカー 1
あー、はいはいはいはい。
スピーカー 2
僕が注文しました、入荷待ちですってなったときに、違う人が時間指定で注文したら、後から注文した人に割り当てられちゃうんだよな。
スピーカー 1
おかしくね?っていう話をしてるんだと思う。
スピーカー 2
それで割り込みになる、確かにね。後の人がなんで先にっていう。
カニカマおいしいっていうタイトルがある。
スピーカー 1
ただの感想でしかないですけど。
スピーカー 2
カニカマおいしい。
スピーカー 1
カニカマおいしい。
スピーカー 2
最近いろいろカニみたいなカニカマみたいなの出てるっていう話は世間では聞きますけど、そんな話をしたのか。
最後の最後に喋ってる。
最後の最後に、エンディングの最後の最後にカニカマのおいしさについて語られ、その開発や特許の状況についても触れられていますって書いてある。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
最後の最後を持ってきたね、タイトル。
スピーカー 2
最後の最後に。たぶんそれしか印象になかったんだろうね。最後に喋ったものが。
エピソードの導入
スピーカー 2
いろいろあるな、こう見ると。めっちゃ覚えてないけど。
スピーカー 1
第615回。紹介できません。
何が?って感じで。何なんだろう、紹介できませんって。
スピーカー 2
どうなん?これタイトルさ、みんな聞きたくなる?このタイトルで。
スピーカー 1
どうなんすかね、みんなタイトルで聞いてくれてるのか。いつも配信されるから聞いてくれてるのか。どっちなんすかね。
紹介できませんね。
なんか紹介できなかった。
スピーカー 2
書いてある。紹介キャンペーンの概要。サポートとトラブルとかって言ってるから。
あー、なんかあったぞ、そんな話。
なんか紹介しようとしたんだけど。
紹介キャンペーンを通じて得られる特典や、あ、これね、ソニーソンポのやつだ。
ソニーソンポで紹介のコードを、たとえば鈴木さんに送ります。
スピーカー 1
で、上手くいかなくて、LINEと連携が上手くいかないので送れなかった時に。
スピーカー 2
送れなかった1回はもう使えなくなっちゃうっていう。
スピーカー 1
1回分として使っちゃいますよね。権利が消えちゃうっていうね。
スピーカー 2
そっちのシステムの問題なのに、なんで1回損するの?おかしくない?っていうやつだね。
話したわ、そういえば。懐かしいな。それが夏ごろの話なんだね。
うーん。あとなんかありますか?気になる。
スピーカー 1
そうね。なんだ教えて鈴木先生って。
スピーカー 2
第何回?
スピーカー 1
第620回。そんなことやったか。
スピーカー 2
なんか教えた覚えある?
スピーカー 1
教えた記憶はついぞないんですけど。
これリスナーさんのお便りで、それに対して鈴木さんがズバッとねえ回答をした回じゃないかな。
スピーカー 2
いろいろ振られて答えたんでしょうね。
家族で旅行するのにみたいな話だったと思う。
スピーカー 1
なんかありましたね。
家事の分担についてもしゃべってるらしい。
なんか子育てのお悩みかな。
スピーカー 2
鈴木先生、好評だったからね。
好評だった?
スピーカー 1
第二弾が出てくるのは好評じゃなかったんでしょうね。
買うのか?
買うのかっていうタイトルが617回です。
スピーカー 2
でも618回でタイトルがギャラクシーZホールド7っていうタイトルだから、絶対これだよね。
スピーカー 1
そうそう。その前の週に、これいいよねって話をしてどうしようかなって言って、
翌週には買っちゃってるみたいな。
リスナーさんからもね、「どうせ買うんでしょ?」っていうサメたお便りが。
よくありがちだからね。欲しいなって翌週に買ってるっていう。
そうか、今年だったもんね、Zホールド7もね。
スピーカー 2
いいよ、Zホールド7。
スピーカー 1
めっちゃくちゃいいよ。
あの薄さはね、やっぱりいいですよね。
スピーカー 2
人生変わったね。
Zホールド7にスマホを変えてから、血行も良くなった気がする。
そんな効果ないでしょ。
朝の目覚めもいいしさ。
スピーカー 1
そんなに医療行為ないから。
受賞者の発表
スピーカー 2
ほぼ、風邪も引かなくなったかもしれない。
これに変えてから。
スピーカー 1
薬事法とかいろいろ法律に触れそうだから。
スピーカー 2
まず薬じゃないからこれ。
たまにね、神様が見えるんだよね、これを持ってから。
なんかツボうるときみたいな。
あと若干ウケるようになった。
スピーカー 1
やめなさいよ。
スピーカー 2
超動力使えないから、このスマホ買っても。
そのあと620回でね、「教えて鈴木先生!」っていう回がある。
それさっきやった。
もうごめん。数分前のことを覚えてないから。
そこからちょっとでも、621、622。
言い訳、ごめんなさいっていうタイトル。
なんかすごい続いてるよ、2回。
2回続きで真ん中に書いてる。
スピーカー 1
言い訳はたぶん、シューが飛んでるんで、お休みした言い訳とかをしゃべってるんですよね。
スピーカー 2
鈴木さんが体調不良のため収録をお休みする理由を説明し、
病院訪問や熱の症状について話します。
また、8月に訪れた東京ディズニーランドの楽しいエピソードも共有します。
スピーカー 1
病気で休んだか?
スピーカー 2
休んだらしいよ、休んだらしい。
謝っときなさい。
そのセットは大変申し訳ございません。
割と僕は意外と熱でも押して出るタイプだったような。
AIが言ってるんだから間違いない。
スピーカー 1
そのセットは大変申し訳ございません。
スピーカー 2
いいよいいよ。
冒頭のところ、そんなことないでしょ。
第621回でございます。
お送りいたしますのは竹内と鈴木です。よろしくお願いします。
鈴木さん、ご無沙汰してます。
ご無沙汰してます。そしてリスナーの皆様もご無沙汰してますと言ってるから。
スピーカー 1
ご無沙汰だったでしょ、ほんとに。
スピーカー 2
ここはもうちょっとごめんなさいだよね。
で、翌週に謝ってるの、これ。ごめんなさいってタイトルだけど。
翌週にも謝ってるの。
スピーカー 1
翌週も謝ってるんだ。もういろいろ謝ってばっかりじゃないんだけど。
収録の短縮とその理由って書いてある。
スピーカー 2
30分の配信だこれ。
スピーカー 1
あら珍しい。珍しいって言っちゃダメだけど。
スピーカー 2
30分配信してる。
スピーカー 1
あら、本当だ。なんで30分なんですかね。
スピーカー 2
やればできるね、僕らね。
元々30分番組だからね。
スピーカー 1
たまに30分でやったりするね。
スピーカー 2
そんなことないっしょ。第622回でございます。
お送りいたしますのは竹内と鈴木です。よろしくお願いいたします。
まずリスナーの皆様にお伝えしなければいけないことがございます。
本日多分収録時間短くなると思います。
スピーカー 1
それ事前告知パターンある?
スピーカー 2
多分30分程度で終わると思います。
もともと一応30分番組という話は終わりますからね。
そうね、そうなんだけどね、っていう会話をしてます。
容易に想像できる会話の流れでしたけど。
スピーカー 1
どうだったんすかね。何で30分にしたの。
何か理由があったんでしょうね。
前が押してたのか何なのか。
スピーカー 2
あと何かな。626回データが消えました。
データが消えました?
スピーカー 1
そんな重大なことありましたっけ。
スピーカー 2
全然。データが消えましたという。
記憶も消えてます。
スピーカー 1
データが消えた。
スピーカー 2
データ消えるようなことあったか。こんな時に。
データが消えました。
分かんない分かんない。
スピーカー 1
収録関係でデータが消えたわけでもなさそう。
スピーカー 2
家族でのデータバックアップの重要性が語られてるらしいです。
動画や写真を保存することの大切さが強調されています。
またプロジェクトのホームページのバックアップが。
はいはいはいはい。
何かありましたよね。
そうね。あったあった。
スピーカー 1
ホームページの回収か何だかの疑問をしようとして。
データが一瞬消えたっていう。復旧したみたいなことは言ってましたね。
AIに頼るといいですね。思い出して。
スピーカー 2
あとこれ覚えてる?
635回空気からバターっていうタイトル。
スピーカー 1
先週だからさすがに覚えてる。
スピーカー 2
覚えてる?
先週のことはさすがに覚えてる。
スピーカー 1
さすがに得意先週だから。
スピーカー 2
じゃあいいや。
空気からバターができるなって。
空気からバターができる?
スピーカー 1
できるらしいよ。
スピーカー 2
できるらしいね。
皆さんは今年の1年間の。
最後適当だったね。
適当じゃないじゃん。
皆さんは今年1年間どの回が一緒に残ってますでしょうか。
ぜひお便りで教えてください。よろしくお願いします。
それでは皆様お待ちかねのエンディングです。
それでは告知年末バージョンです。
スピーカー 1
この番組そんなことない人では皆様からご意見ご感想のメールをお待ちしております。
メールアドレスはsonnai.jp
sonnai.jp
sonnai.jp
sonnai.jp
sonnai.jp
sonnai.jp
スピーカー 2
ありがとうございます。
年末バージョンはいつもよりたどたどしくいくわけですか。
ちょこっと噛みましたけどね。
スピーカー 1
どっかに入れようかなと思いつつ考えた方がいいですね。
スピーカー 2
今週ですね。リスナーさんお気づきだと思いますけどね。
鈴木さんの声がたまにホーンってなることが多々あったかと思いますけども。
これは鈴木さんの特殊能力ですので。
特殊能力じゃない。
多分年末なんで。
スピーカー 1
今日はWi-Fiの調子が。
スピーカー 2
多分回線が混んでるんだと思います。
スピーカー 1
もしかしたらちょっとね。いつもより回線が混み合っちゃって。
スピーカー 2
間が悪いのも全部回線のせいです。
スピーカー 1
そうね。回線のせいです。すみません。
スピーカー 2
ということでございまして。
ここで皆様にお待ちかね。
今年1年間。
このリスナーさんに賞をぜひあげたい。
鈴木賞、竹内賞。僕はもう決まってますんで。
ああそうですか。はいはいはい。
スピーカー 1
決めていきたいと思います。
スピーカー 2
じゃあまず鈴木さんから発表でいいですか。
ちゃんと理由もね。
こういうお便りをいただいて。
すごい印象に残ってたんで。とか。
そういうのも含めて。
発表鈴木賞の。鈴木さんによる鈴木賞の。
鈴木さんによる鈴木さんのための鈴木賞を。
スピーカー 1
僕のためではないよね。
僕のためでは別にないんですけど。
スピーカー 2
違うでしょ。鈴木さんのためでしょ。
スピーカー 1
では発表をどうぞ。
鈴木賞はオレンジ姉妹のお二人に。
オレンジさんとオレンジ妹さん。
スピーカー 2
おめでとうございます。
スピーカー 1
理由は一人だって言ったのに二人。
姉妹で番組を毎週聞いていただいて、お便りも定期的に送っていただいて。
お便りの中でもいろいろ緊急報告を入れていただいたりとか、
番組の話のネタになるようなものを入れていただきながら、
いろいろと1年間支えていただいて、お二人のメールを見るのが楽しみというところもあったので。
スピーカー 2
1年間通してありがとうございますという意味も込めて鈴木賞。
結構お便りを送るのを忘れないように姉妹で。
スピーカー 1
今日月曜日だよ。
スピーカー 2
そうね。
声かけをするのがいいよね。
あとオレンジさんとオレンジ妹さんのお便りは、
たぶん今年年間通して番組内で紹介させてもらった回数が一番多いんじゃないかな。
スピーカー 1
だと思いますね。
スピーカー 2
イメージ的に。
都度都度ご紹介をさせていただいてたんで。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
おめでとうございます。
おめでとうございます。
いいですか。竹内賞を紹介しちゃっていいですか。
スピーカー 1
竹内賞、はい。よろしくお願いします。
ご紹介ください。
スピーカー 2
いきます。
竹内賞は、
ソニカルさんです。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。おめでとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。あなたはソニカルさんじゃないから。
ソニカルさんです。ありがとうございますって言っちゃうと、
私がソニカルですって言っちゃってるから。
違う違う違う、あなたじゃないから。
スピーカー 1
いやだから、いつもありがとうございますから出ちゃった。
スピーカー 2
いつもありがとうございますからありがとうございますね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
おめでとうございます。
スピーカー 2
ソニカルさんは、
えっとね、たぶん今年1年間ほぼ、
お便りくれてない回ないんじゃないかな。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
必ず毎週。
スピーカー 1
そうですよね。お忙しい中だと思いますけどもね。
スピーカー 2
これはすごいよ、お便り毎週毎週送るって。
スピーカー 1
うん、ほんとですよ。
うちの奥さんも知ってますもん、ソニカルさんの名前はね。
スピーカー 2
なんで?
スピーカー 1
僕がお便りいただいたリスナーさんの名前を紹介するじゃないですか。
それがまあ、要は僕が収録しててもリビングに聞こえてるって。
あーはいはいはい。
それが聞こえてきて、奥さんもなんか、
毎週ソニカルさんって名前言ってるねみたいな。
スピーカー 2
おーすごいすごい。
すごいじゃん、すごいじゃん。
スピーカー 1
なんで、うちの奥さんにも認知されるくらい毎週読ませていただいて。
スピーカー 2
すごいじゃん、ソニカルさんには鈴木さんの奥さんからプレゼントが届きます。
スピーカー 1
なんで奥さんからプレゼント、よくわかんない。
スピーカー 2
届かない届きません、嘘でーす。
スピーカー 1
奥さんからは届きますよ別に。
リスナーからのメッセージ紹介
スピーカー 2
竹内翔、鈴木翔に輝きましたソニカルさん、オレンジさん、オレンジ妹さん。
3名の皆様にはですね、名誉をプレゼントします。
スピーカー 1
ありがたい名誉なのかもよ。
スピーカー 2
ありがたいでしょ。
感謝してる、特に感謝してる3人だよって言ってるわけだから。
スピーカー 1
まあそうですね、本当にそこは嘘じゃないですね。
皆さんにとって嬉しいかどうかがわかんない。
スピーカー 2
あとね、ちょっとこれ年末最後の配信だから特別なコーナーもう1個設けていい?
鈴木さんが回線が弱すぎるので、ちょっと1回改善してからもう1回入り直してもらおうのコーナー。
イェーイ!
ちょっとあまりにもなので。
鈴木さんが帰ってくるまで僕がどうにか1人で喋っていきましょう。
オレンジさんから頂いたお便りです。竹内さん、鈴木さん、こんにちは。
こんにちは、こんにちはか。
あれだ、オレンジさんは今回昼間に届いたんだ。
いつも夜、結構夕方とか夜に送ってくれる方が多いんだよ。
今日早かった。
竹内さん、鈴木さん、こんにちは。
今年も楽しい配信たくさんありがとうございました。
また来年も楽しみにしています。
年末年始の特番も楽しみです。
良いお年をお迎えくださいということで頂きました。
ありがとうございます。
続きましてダムマスターさんから頂きました。
最近メールしてないです。仕事がなかなか忙しくてというわけでメールしましたよ。
それでは良いお年をということで頂きました。
ありがとうございます。
鈴木さん、帰ってきたかな?
スピーカー 1
ありがとうございます。帰ってきました。大丈夫ですかね?
スピーカー 2
分かりません。話していかない。
スピーカー 1
安定してます?
スピーカー 2
今、僕2つ、オレンジさんとダムマスターさんのお便りを紹介したんで、
鈴木さん、どうしても紹介しておきたいよっていう。
スピーカー 1
はい、ちょっとご紹介していきましょうかね。
ちょっとメール紹介するっていう話じゃなくて。
スピーカー 2
なになにをよ。
それは常にだって、紹介するという話じゃないと、
なんかちゃんと読んでないみたいな感じになっちゃってるけど大丈夫?
そんなことない。読める場所を考えてっていうところです。
スピーカー 1
はい、じゃあ卵パンさんから頂いたお便りです。
竹内さん、鈴木さん、こんばんは。
明日、まあ今回がね、年内最後の配信ですね。
今年もお世話になりましたと。
年末特番と新年スペシャルを楽しみにしています。
来年もよろしくお願いいたしますと頂きました。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
今ね、鈴木さん読んで頂いたように、
スピーカー 1
2022年の12月に買ったBOSEのノイズキャンセリングイヤホンが。
読んでない。
3年経過してちょっと調子が悪くなったんで、新しいの買ったということで。
スピーカー 2
そうですね、それは頂いてますけど。
このやつの最新バージョンを買ったのかな。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
なんかちょっとあの、ちょっと特殊な色のやつを買っちゃったらしくて、
ディープフラムという色を買ったらしくて、
なんか小豆色みたいな感じで耳に装着していると、
なんか血の塊が耳に付いているように見えるって。
今年の振り返りと来年の期待
スピーカー 1
ちょっとこうやっていくと怖いね。
スピーカー 2
というお便りをね、頂きました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。いいなあ、いいなあ、最新版だ。
スピーカー 1
新しいイヤホンいいですよね。
スピーカー 2
僕も1個前のやつだもんなあ。
スピーカー 1
ああ、はいはいはい。
僕もBOSEはそうね、1個前のかな、使ってるのは。
スピーカー 2
ちょっと鈴木さんがBOSEって言うとややこしいから。
なんで?
男の子がいるから。
まだ鈴木さんが、お子さんが生まれる前はいいよ。
もしくはね、女の子だったらまだね、BOSEって。
ああ、イヤホンとかスピーカーの話してるんだなって思うからさ。
男の子でしょ?
スピーカー 1
オタク。
自分の子供をBOSEって言わないからね。
スピーカー 2
言うでしょよ。
スピーカー 1
自分の子供のことはBOSEは言わないよ、俺は。
スピーカー 2
BOSEが、うちのBOSEがって言うでしょ。
うちのBOGAくらいは言うかもしれないけど。
ということでございまして。
さあ、終わっていきますか。
スピーカー 1
そうですね、はい。
スピーカー 2
さあ、いうことでございまして。
今年も1年皆さん、僕たちと遊んでいただきまして、本当にありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
来年も、僕たちと遊んでください。
スピーカー 1
引き続きよろしくお願いいたします。
スピーカー 2
お願いします。
えーと、1月の10何日だっけ?
スピーカー 1
あ、次回ですか?
14日かな?
スピーカー 2
14日?嘘だ、嘘だ。1月13だよ。
スピーカー 1
あ、13か。
スピーカー 2
1月13日にはですね、たくさんお便りが届いていて。
たくさんお便りをご紹介する。
もう2章ありますんでね。
あ、そうですね。
送ってくるといいよ。お正月の起きたエピソードとかさ。
そういうの送ってくるといいと思う。
よろしくお願いいたします。
ということでございまして、
スピーカー 1
お送りいたしましたのは竹内と、
スピーカー 2
よいお年を。鈴木さんいなくなっちゃった。
01:00:14

コメント

スクロール