1. そんない放送部「そんなことないっしょ」
  2. 第217回 お年玉はいくらあげま..
第217回 お年玉はいくらあげますか? byそんなことないっしょ @sonnaip
2016-12-27 1:13:16

第217回 お年玉はいくらあげますか? byそんなことないっしょ @sonnaip

新そんなことないっしょ第217回です

『お年玉はいくらあげればいいの?』
『お年玉はいくらもらってましたか?』
『親に渡したお年玉の行方は?』

 

※ツイキャスはPC、スマートフォン、タブレットなどで動画を生配信ができるサービスです。
竹内のツイキャスを登録してください

 
[contact-form-7]
 
そんないプロジェクトのYouTube

竹内のYouTube

竹内のTwitter

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
スピーカー 1
そんなことないっしょ?
そんなことないっしょ第217回でございます。お送りいたしますのは竹内と和田です。よろしくお願いします。よろしくお願いします。
和田さん、今年最後の配信です。 最後になりましたね、もう。
スピーカー 2
今年一年、本当にありがとうございました。リスナーの皆様ね。 ありがとうございました。
もうね、あれですよ。一時はね、毎週こうやってお便りいっぱいいただいてるじゃないですか、今はね。
本当です。 一時期は1通しか届いてなかったり。
本当にこの番組は誰か聞いてるの?って思ってた時期もあったんですけど、今年一年。
スピーカー 1
そんな時もありました。
スピーカー 2
今週はすごいですよ。
後でオープニングの最後に、今週お便りをいただいたリスナーさんのお名前、和田さんが丁寧に皆さんのお名前を呼びますけども。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
すごい数がありますね。
スピーカー 1
僕もちょっと嫌だもん。
スピーカー 2
読むのが。何?読むのが嫌なの?
スピーカー 1
すごい数だもんだって。
スピーカー 2
リスナーさんの名前を読むのがすごく苦痛なの?
スピーカー 1
苦痛じゃない。苦痛じゃない。
スピーカー 2
たくさんいただいてるんで、ちょっとそれは置いておいて。
その中でもちょっと1つご紹介したいと思います。
札幌マーシーさんからのお便りを、和田さんのほうからお願いいたします。
スピーカー 1
はい。竹内様田さんこんにちは。札幌マーシーです。
年末特番の予想をしました。
パーソナリティ全員集合で収録の年末特番は無難なところではそんなことないっしょでしょうが、私はそんな雑貨屋さんで不集合と予想します。
番組冒頭、和田さんの話に全員がふーんしか言わない時間があると楽しいかな。
本年も残り少ないですが、今年もほぼ毎週の配信ありがとうございました。
毎回楽しく聞かせていただいてます。
お二人ともお体に気をつけて、これからも正しい番組の配信をお願いします。
それではまたといただきました。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
和田さん今ね、最後のところでね、これからも楽しい番組の配信よっていうところを、
僕なんか耳がおかしいのかな。これからも正しい番組の配信よって聞こえたんだけど、楽しいって言った?
スピーカー 1
あー、読んじゃったかもしれない。
スピーカー 2
正しいって言った?どっち?
スピーカー 1
正しいって言ったかもしれないけど、ほら、うちの番組は、そんなことないっしょは正しい番組ですから。
スピーカー 2
正しい番組の配信をお願いしますということで。
スピーカー 1
失礼しました。
スピーカー 2
メールには楽しい番組って書いてあります。
スピーカー 1
楽しい番組でした。失礼しました。
スピーカー 2
えーと、これね、なんでご紹介したかと言いますと、
このそんなことないっしょ、レギュラー配信は今週で、今年は最後です。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
オープニングでさっきも言いましたけど。
なんですが、12月の31日に、そんないプロジェクトで僕ら、そんなことないっしょとそんない雑貨屋さん?
03:04
スピーカー 1
雑貨屋さん。雑貨店。そんない雑貨店。
スピーカー 2
そんない雑貨店っていうのあの番組。
サッポロマシーさんはそんない雑貨屋さんって書いてあるよ。
スピーカー 1
雑貨店っていうの。
スピーカー 2
雑貨店っていう名前の番組を和田さんがやっているのね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
そんなことないっしょとそんない雑貨店とそんない理科の時間とそんない美術の時間っていう4番組をそんないプロジェクトっていうグループでやってるんですけど。
スピーカー 1
やってますね。
スピーカー 2
メンバーが今7人?
スピーカー 1
7人ですか?
スピーカー 2
7人?6人?
スピーカー 1
6人ですか?
スピーカー 2
それぐらいいます。
いい加減だな。
6人ぐらいいます。
6人全員でそんないプロジェクトのこの4番組のうちのどれか1番組に全員で参加してお邪魔して収録したのがありましてこれを12月の31日の朝6時に一斉配信じゃないよね。
その番組のみで配信します。
どこかの番組?
どの番組で配信するよって話はしてるんだけど、どの番組っていうのは今まで言ってなかった。
スピーカー 2
収録は終わってます。
スピーカー 1
終わってますよ。
スピーカー 2
編集も終わってます。
スピーカー 1
終わってますよ。
スピーカー 2
配信準備も終わってます。
スピーカー 1
ばっちりですよ。
スピーカー 2
ばっちりですね。
この編集が終わってますって言った時点でもうこの番組ではないっていうのがわかるでしょ。
スピーカー 1
いやいやわかりませんよ。竹内さんが全力を出したかもしれない。
スピーカー 2
そっかそっか。
スピーカー 1
本気を出したかも。
スピーカー 2
ここでオープニングでどの番組で年末の特番を配信するかっていうのをちょっとご報告をさせていただきます。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
今年ですね、ソンライプロジェクト全メンバー参加で年末特番配信するのはですね、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ソンライ雑貨屋さんです。
スピーカー 1
やったー。
スピーカー 2
和田さんの番組です。
スピーカー 1
やったー。
スピーカー 2
和田さんの仕切りでソンライプロジェクトの他のメンバーがいじられます。
スピーカー 1
そうかなー。
どうだったかなー。
スピーカー 2
もうね、和田さんがソンライ雑貨屋さんっていうことに関しては一切突っ込んでこないっていうところまで行き着いてるっていうのにちょっとびっくりなんですけど。
スピーカー 1
もうしょうがない。
スピーカー 2
12月31日にこの枠では配信されないので、ソンライ雑貨店をまだ登録とか普段聞いてない方も良かったら年末特番だけは僕も参加してますしね。
他のメンバーもみんな参加してます。良かったらソンライ雑貨店を聞いてください。
スピーカー 1
ソンライ雑貨店を聞いてください。
スピーカー 2
あとはYouTubeのほうでも配信してますので、YouTubeで聞いていただいてる方はそのまま見ていただければいいかなと思います。
06:02
スピーカー 2
配信の時間は朝の6時です。
ということでよろしくお願いいたします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
年始、1発目1月1日の朝6時。翌日ね。翌日にもソンライプロジェクト全員で番組を収録しました。もうしてます。
スピーカー 1
しましたね。
スピーカー 2
終わりました。配信の準備は今からやってます。
これは収録したものを全番組で配信します。
スピーカー 1
こっちは全番組配信。
スピーカー 2
ただ今回に関しては各番組内容がちょっとだけ違います。
一部。毎年ね。
毎年ね。4番組で同じ音源を全部上げてるんですよ。
だけどその番組の中で全番組で少しずつ違ってるからね。全部聞くんだよなって言ってるんですよ。
だけど今までは同じ音源を上げてるんですよ。
だけど今年に関しては来年の1月1日に関してはちょっとずつ4番組全部違います。
スピーカー 1
本当に?
スピーカー 2
なりゆきそうなりました。
スピーカー 1
なりゆきそうなりました。
スピーカー 2
のでね。よかったら4番組全部聞き比べてもらって、どこが違うのかっていうのをね。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
比べていただければなと思います。
スピーカー 1
お楽しみに。
スピーカー 2
12月31日の朝6時に年末特番で、1月1日の朝6時に年始特務。
スピーカー 1
年始特務。
スピーカー 2
年末特番31日のやつは、そんな雑貨店だけで配信します。
スピーカー 1
そうですよ。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
和田さんがどうやって竹内をいじってるかね。
スピーカー 1
本当にね。疲れ果てた。
スピーカー 2
リスナーさんからメールかなんかいただいてたのを見たんだけど、
和田さんはそんなことないっしょではどちらかというと大人しくしてるけど、
自分の番組そんないざっか店のほうでは、だいぶブラックになるんだって。
スピーカー 1
ブラックなことはないですよ。
ああ、うん。多少思い当たる。
ね。ということでございまして、札幌マッシーさんの予想、大正解ですね。
スピーカー 1
おめでとうございます。
スピーカー 2
おめでとうございます。和田さんのほうから何かプレゼントが届くんではないか。
スピーカー 1
思いを届ける。
スピーカー 2
届かない。思いを届けるらしいんだね。
待っててください。いつ届くかわかりますよね、その思いがね。
09:01
スピーカー 1
今世紀中には。
スピーカー 2
今世紀中には届くそうです。ずいぶん投げるということでございまして。
ではこんなところで、じゃあ和田さんによります。
今週お便りをいただいたリスナーさんのお名前をずらずらずらずらっとお読みしていくコーナーでございます。お願いします。
スピーカー 1
はい。今週お便りをいただいた皆さんのお名前です。
ペコぽんさん、札幌マッシーさん、あいすさん、こもちしろくまさん、そいんずさん、たきがわけさん、ソニカルさん、なべさん、げんぞうさん、たけしんさん、ねったいぽんかんさん、とりあたまさん、いばらきのオムライスさん、ひろしちゃんさん、そういさん、ベンツエゴさん、しるるさん、RX78-2さん、うーかさん、いがのかみくーさん、
ちーどさん、あまかけるはるさん、ラジオムーンさん、りかけいのぶつぞうさん、おおえどんものがたりさん、まるちゃんさん、たつまるさん、やーじさん、ゆうみんみんさん、まぐろさん、大阪のおばはんさん、うみぼうずさん、かえるパパさん、
お名前がお一人本名だから読んじゃっていいのかなどうかなっていう方がもう一名いらっしゃいます。ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。はい、ということでございました、和田さん。
スピーカー 1
今日収録日がですね、言っちゃいますと、12月の24日でございます。やったー24日です。
スピーカー 2
世間ではなんかバカ騒ぎしている日ですね。ね、なんかのお祭りですかね。なんかあるみたいだね。なんか外行くとピッカピッカしてるよね。
なんですかね。何があるんですかね。こんなね、なんか世間では騒いでいる日なんですけども。ね。我々はポッドキャストの収録をやるお二人でやってるという。ね、おっさんお二人で。悲しいというかなんというか。
なんだいなんだい。ね、和田さんほら、あの、なんかクリスマスっぽいことしました。せっかくですからちょっと聞かせてください。和田さんのクリスマスイブを聞かせてください。
スピーカー 1
ちなみに24日の今は23時26分ですからね。もうすぐクリスマスイブすら終わってしまう。
スピーカー 2
あの、このカップルっていうのはちょっと悔しいね。アベックのお二人はね。なんかもう楽しくやってますよ。そんな一日クリスマスイブもうすぐ終わっちゃいますけど。和田さんはどんなクリスマスイブを過ごされましたか。
12:17
スピーカー 1
僕はロマンチックですよ。ロマンチストですもん。
スピーカー 2
さすがに。あれだよね。ロマンティック?ロマンチック?どっち?
スピーカー 1
いいですよ。どっちでもいいのか。ロマンティックのほうが綺麗なのかな。
スピーカー 2
ロマンが服を着て歩いているような。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ロマンさんですからね。
スピーカー 1
ロマンさん。
ケーキ食べましたもん。ケーキ。
食べましたよ。
スピーカー 2
あれですか。ホールのでっかいやつ。
スピーカー 1
それはね。ピースのほう。ちっちゃいやつ。
スピーカー 2
ちっちゃいやつ。
そんなに食べれないもんね。
スピーカー 1
もちろんもちろんね。いただきましたよ。
スピーカー 2
どこだっけ。家かな。わかったわかった。レストラン。
スピーカー 1
レストランですね。
スピーカー 2
レストランみたいな。もう予約しちゃったんだ。
スピーカー 1
僕はね。予約とかしないタイプなので。空いてるって言って。
スピーカー 2
今行けるんだ。全然レストランとか予約しなくても大丈夫。
スピーカー 1
皆さんは無理かもしれないけど僕ぐらいになるとね。もう空いてるって言って。
スピーカー 2
顔パスだ。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
むしろ和田さんどうせ来るだろうと。
開けとこうかなぐらいな感じのレストラン側の配慮があるわけだ。
スピーカー 1
行かないと悪いですからね。
スピーカー 2
和田様と。
スピーカー 1
和田様って呼ばれましたからちゃんと。
スピーカー 2
本当ですか。
スピーカー 1
ごめんなさい皆さん。
じゃあちょっともうなんていうの世間で言うところない。リア充ってやつ?
スピーカー 1
そこまで言われちゃちょっと照れくさいですけど。
スピーカー 2
じゃあ聞こうか。どこ、どこ、どういった感じのレストランなのかっての聞こうかな。
スピーカー 1
高級レストラン。ガストですね。
スピーカー 2
高級レストランでしょ。知ってる知ってる。
高級レストラン。当然クリスマスイブで高級でしょうよ。なんだっけ。
スピーカー 1
ご存知ないですかね。ガストっていう超高級なレストランがありまして。
スピーカー 2
あるね。なんか知ってる知ってる。
スピーカー 1
見たことあります?
良かったですね。見ることできて。僕なんか中に入りましたもん。
スピーカー 2
そうなんだ。名前呼ばれるの?ガストって名前呼ばれる?
スピーカー 1
書いといたら。
スピーカー 2
書いといたら。いっぱいだったんだ。
スピーカー 1
和田様。
スピーカー 2
そうなの。そこでケーキを食べたんだ。
スピーカー 1
チーズケーキ食べましたね。
スピーカー 2
チーズケーキ食べたんだ。
スピーカー 1
それだけじゃないですよ。もちろん。リンクバーもつけましたよ。
スピーカー 2
ね。和田様って。そうなんだ。
スピーカー 1
リア充ですね。
スピーカー 2
リア充ですね。羨ましい。
15:00
スピーカー 1
竹内さんも来年目指してみるといいんじゃないですかね。
スピーカー 2
僕なんかそんなレストランとか行けないから。
スピーカー 1
竹内さんは何から行ったんですか。
スピーカー 2
家族というか親戚でね。23日にやっちゃいました。
スピーカー 1
23日に。
スピーカー 2
23日に天皇誕生日を祝うんではなくてなぜかクリスマスパーティーをやるっていうね。
スピーカー 1
時代を先取りだ。
スピーカー 2
もうなんかねわけわからない。もう何だっていいんだねっていう。
飲み食いできれば何でもいいんだねっていう。
日本人の悪いところが満載に出てる感じで。
親戚で毎年やるんですわ。
いろいろみんなで持ち寄って。
飲み食いして。
うちの小学校1年生の娘がプレゼントをもらって。
今年はニューニンテンドー3DS LL。
スピーカー 1
ニューそこにつくの?
スピーカー 2
頭につくの。
スピーカー 1
ニューニンテンドー?
スピーカー 2
ニューニンテンドー3DS LL。
スピーカー 1
LL。
スピーカー 2
たぶん1万9000円とかする。
スピーカー 1
あら娘ちゃんいいものもらった。
スピーカー 2
もらいました。
うらやましい。
僕だって持ってるニューじゃないもん。
スピーカー 1
僕なんか1個も持ってないですよ。
スピーカー 2
そうなんだ。
でね、僕の家ではケーキとピザ。
ピザを買っていく係だったのね。
スピーカー 1
係。
スピーカー 2
係だった。
スピーカー 1
持ち寄るんですもんね。
スピーカー 2
そうそう。
で、ピザを買ってったんだけどさ。
ピザーラとりあえずね。
スピーカー 1
ピザーラ。
スピーカー 2
ピザーラがなんだかんだでうまいよね。
ドミノピザより僕はピザーラ派なんで。
ピザーラでね。
お持ち帰りすると20%オフとかやってるから。
スピーカー 1
やってますやってます。
スピーカー 2
電話で予約して、取りに行って。
取りに行った足でそのまま親戚の家に行ったんだけど。
ピザーラがさ、今この時期だとみんな配達の人たちがサンタの格好してた。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
配達して。
とにかく注文がいっぱいだから。
行ってもね、予約の時間にちょうど行ったんだけど、
できてなくてちょっと駐車場で待たされて。
見てたのよ。
いつもより人数も多い。店員さんとかさ。
人数も多くて。
あたふたあたふたやってんだけど。
スピーカー 1
フル稼働ですね。
スピーカー 2
ちょっとピザーラどうなのって思ったんだけど。
スピーカー 1
どうしましたか?
スピーカー 2
多分ね、僕が行った店舗だけだと思うけど、
他の店舗ではないと思うけどピザーラさんはね。
あのね、確かにたくさん作んなきゃいけない。
忙しくて人もたくさん。大変なんだと思うんだけど。
18:02
スピーカー 2
あのさ、ほぼ外でピザ作ってる感じなのよ。
は?
スピーカー 2
あのね、ほら、
厨房に入る扉が全開なのね。
で、その扉の向こうはもう駐車場なのさ。
うん。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
で、その駐車場から丸見えない厨房が。
スピーカー 1
それはいいの?
スピーカー 2
で、そこでもうピザ切ってんだ。
スピーカー 1
おお。
スピーカー 2
箱入れたりしてんだよ。
でも屋根はあると言ってもほぼ外じゃん。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ちょっと衛生面大丈夫かいと。
スピーカー 1
いや、だめなんじゃない?
スピーカー 2
ねえ、だめだよね。
忙しいからね。
扉を開け閉めするのも大変なくらい忙しいんだと思うんだよ。
一年で一番稼ぎどきだろうしさ。
全開でやってまして。
スピーカー 1
まあ、気をつけてね。
スピーカー 2
大丈夫かな。
そんなクリスマス。
スピーカー 1
すごいもの見ちゃいましたね。
スピーカー 2
僕のね、クリスマスの思い出。
クリスマスの思い出です。
スピーカー 1
思い出。もう早く思い出になっちゃった。
スピーカー 2
クリスマスはいいんだけど、このピザといえばですよ。
ふと思ったの、それ待っててさ。
お好み焼きさ。
日本のピザですよ。
スピーカー 1
ピザからお好み焼き連想しちゃったの?
スピーカー 2
ね。日本のピザですよ。お好み焼きの。
スピーカー 1
まあ確かに。
スピーカー 2
よくさ、関西の方の広島の人とか大阪の人がさ、
こんなのお好み焼きじゃないよ。
そういうことを言う人たちって多いじゃん。
スピーカー 1
こだわり持ってますね。
スピーカー 2
すごいこだわり持っててさ。
広島の人が、広島風お好み焼きなんて言われたらもう頭くるでしょ。
スピーカー 1
いや、広島風お好み焼きは正しいんでしょ。
スピーカー 2
これはお好み焼き。
広島の人から見たらこれはお好み焼きなんだから、
なんで広島風なんだよと。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 2
むしろ大阪風お好み焼きなんじゃねえの。
わかんないんだけど、そんなあってさ。
結構こだわってるじゃん。
こんなのお好み焼きじゃないよって言う人多いじゃん。
そんなにこだわってる。
これじゃなきゃお好み焼きじゃないっていうのがあるんであれば、
もうこれはお好み焼きではないよね。
だってさ、みんなそれぞれ作る人がお好みで作るからお好み焼きでしょ。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
こんなの違うよとかって文句言われるんだったらさ、
関西の人から文句言われるんだったら、
もうそれはお好み焼きではない。
21:01
スピーカー 1
お好まない焼き。
スピーカー 2
全然お好まってない。
スピーカー 1
この前はないですね。
スピーカー 2
お好み焼きたい。
僕はすごくお好み焼きたいから。
スピーカー 1
お好み焼きたいんですね。
スピーカー 2
もうだってさ、とりあえず粉溶いてさ、卵でも入れてさ、
キャベツ刻んだの入れて、あと何入れてもいいじゃん。
スピーカー 1
どうだと思うけど、今大阪の人、広島の人は怒ってる。
違うよ。
スピーカー 2
だって僕、だいぶ独身で一人暮らしのときにだいぶそれで食いつないだよ。
実家からとりあえず粉とキャベツだけなんかもらえるのさ。
あと卵もらえるのさ。
スピーカー 1
お好み焼き作れっていう。
スピーカー 2
それもらえるから作るじゃん。
あとはもう家にあるもんだよ。
適当だよ。最悪ないときはそれだけだよ。
それ焼いてソースかければもうお好み焼きだ。
僕はそれをすごくお好んでるんだ。
そんな話はとしまして。
スピーカー 1
それもいいんだ。
スピーカー 2
じゃあもうちょっと今週思ったこと全部言っときます。
最初に言っとくけど、この後いろいろ大変だから。
ジップ。朝の番組でさ。
スピーカー 1
ジップ。
スピーカー 2
日本テレでジップって番組やってて。
クリスマスの特別企画みたいなやつで、
4日間ぐらいいろんな人が番組に出て、
生で歌を披露するっていう企画をやってたの。
2日目か3日目ぐらいが乃木坂46。
スピーカー 1
わかんないけどなんかかわいい女の子たち。
スピーカー 2
乃木坂さんたちが出てやってたのさ。
そのときにすごく番組の人たちが、
乃木坂の人たちの歌を披露した後にね、
歌がうんるんとか言わないんだよ。
その前の日とかはね、
生歌でちゃんと歌ってたの、前の人はね。
誰だか覚えてないけど。
スピーカー 2
乃木坂さんたちのときは、
かたくなにね、生パフォーマンスっていう言い方をする。
スピーカー 2
なんでだろうね。
スピーカー 1
なんかきな臭くなってきたぞ。
スピーカー 2
生歌は素晴らしいとかさ、
言わないんだよね。
歌がとか言わないんだよね。
生パフォーマンスっていう。
かたくなに言ってました。
スピーカー 1
歌も踊りとかも含めてのね。
24:00
スピーカー 1
そういうこと。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
全部含めてのパフォーマンス。
スピーカー 2
すごい朝早くなんだけど、
すっごい全員ね、CD並みの声が出ててさ、
さすがプロだなって思った。
スピーカー 1
喉が開いてる。
スピーカー 2
そんなのはどうでもいいんですけどね。
スピーカー 1
それもどうでもいい。
スピーカー 2
スマップが怪しくなってきたね。
スピーカー 1
怪しい?
スピーカー 2
紅白にもしかしたら出るかもってちょっと期待があったの。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
田森さんが紅白にゲストで出ることになって、
これはもう完全にスマップに対しての餌だから、
これスマップへたしたら出るぞと思ってたんですよ。
スピーカー 1
田森は。
スピーカー 2
なんだけど、どうも出ないらしいよ、今の最新情報だと。
スピーカー 1
出ないってお手紙送ったかなんかなんでしょ?
スピーカー 2
木村拓也さんは、
なんかハワイだからどっか行っちゃうんでしょ?
スピーカー 1
そうなんですか?
スピーカー 2
あとの4人は、週刊誌とか新聞の情報だと、
あとの4人は、大晦日は4人で集まってなんかやるらしい。
スピーカー 1
うわー。
スピーカー 2
なんだって。
そうなんだ。
おそらく、
たぶん出たいんだと思うんだ。
本人たちは本音はいろいろ言われてるけど、
本人たちは出たいと思うんだよ。
だけど、
なんか事務所的にも、
ダメなんじゃないかなって気がしてさ。
わかんないけど、
僕は期待してるのは、
僕の一番面白いなと思うシナリオは、
木村拓也はもう海外行っちゃってます。
あとの4人。
あとの4人が、
NHKホール、
広範囲の高さのあそこの客席に、
4人がしれーっと座ってて、
スピーカー 1
観客席にね。
スピーカー 2
普通にしれーっと座ってて、
ちょっとスマップのコーナーみたいのが一応あって、
その時に客席の、
客としてカメラに抜かれるっていう。
客としてインタビューされる。
そこは関係ない事務所。
別にギャラが発生するわけでもない。
スピーカー 1
事務所の局間で、
スピーカー 2
ただのお客さんが、
どうでしたって。
スマップ会社どう思いますって聞かれるわけ。
うん。
なんかそれぐらいやってほしいなーって気がする。
スピーカー 1
あれは面白い。
スピーカー 2
すっごい面白いよね。
そんな話はどうでもいいんですけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
僕ツイッターやってるんですよ。
27:02
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
ツイッターを見ると、
今週1週間竹内がどんなことを思っていたかっていうのがね、
わかるわけです。
スピーカー 1
そんなに書いてる。
スピーカー 2
それを見るとね。
これね、わかるかな。
マックス・ムライさんが、
TOMOのスマホケースを丸パクリの件。
これをアップバンクとTOMOが仕掛けたプロモーションと決めつけてから、
謝罪動画を見たらとても楽しめるっていうツイートをしてるんです。
スピーカー 1
ほう。
スピーカー 2
これわかる?
スピーカー 1
何のことやらさっぱりわかんない。
スピーカー 2
これどういうことかと言いますと、
アップバンクっていう、
iPhoneのアプリを紹介したり、
iPhoneのケースとか周辺機器みたいなやつを扱ってるお店を出したりっていう会社があるんですよ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
結構有名なiPhoneユーザーですよね。
当然知ってるアップバンクってご存知だと思うんですけど。
スピーカー 1
もちろん。
スピーカー 2
そこの元社長かな。
今もうシリーズ置いちゃってるはずなんで。
トップだったマックス・ムライさんっていう人がいました。
YouTubeでもすごい登録者数がいる人がいて。
そのマックス・ムライさんが、
今までにないすごいiPhoneケースを作るっていう企画をYouTubeでやってた。
生配信でやってた。
それがどうもTOMOっていう会社が出してるiPhoneケースと、
ほぼそっくり、まるまるそっくりなやつを企画として出してた。
アップバンクとTOMOっていう会社はもともとずっと長い付き合いをしてた。
アップバンクの中でも、今もうかなり売り上げのあるケースらしい。
スピーカー 1
もうその元のパクられた側があるんだ。
スピーカー 2
そうそう、ある。
で、それをほぼまるまるまるパクりのやつを、
しれーっとYouTubeでこんな企画でどうだいっていうのでやってる。
で、TOMOの社長がブチギレと。
ツイッターとかで。
知らないわけないんだと。うちの商品を売ってるわけだし、売り上げもこういうわけだし。
なのにそんなのしれーっとやってるのはおかしいなって。
ブチギレって。
で、最終的にはマックス・ムライさんのYouTubeのチャンネルで、
マックス・ムライさんとアップバンクの社長とTOMOの社長3人で、
生配信で謝罪的なことをやってたのよ。
40分くらいしゃべってたのよ。
30:06
スピーカー 2
これがね、普通に見ると、
本当に何かの手違いか何かでそんな企画が上がってきたのをYouTubeで流しちゃって。
それに単純にTOMOの社長はほぼパクリだから。
ブチギレちゃったって言うだけなんだ。
せっかくだから生配信でみんなが見てるもん。
YouTubeで起きたパクリ騒動だから、
YouTubeで謝罪しましょうっていう流れは分かるわなくはないのね。
だけどこれを、
アップバンクとTOMOが、
そもそもプロモーションとして、
ちょっと一回そうやって揉めといて、
したらTOMOのスマホケースがより売れるんじゃないかっていうのが。
スピーカー 1
炎上商法ですな。
スピーカー 2
なんでわざとそういうプロレスをやってるっていう風に、
勝手に決めつけた上でその40分の動画を見るとすっげえ面白いなと思ったの。
スピーカー 1
勝手に決めつけてみると。
スピーカー 2
そういうツイートしてるよね。
スピーカー 1
普段からそんなことを考えてるんですな。
スピーカー 2
そんな話はどうでもいいんですけどね。
あとは何かないかな。大丈夫かな。
今年思ったことは今年言っとかなきゃね。
あとね、メモってるメモってる。
スマップは解散じゃない。
スピーカー 1
解散じゃない?
スピーカー 2
スマップ解散解散って言ってるでしょ。
スマップ解散じゃないんだよ。
スピーカー 1
違うんですか?
スピーカー 2
違う違う違う。
スマップは木村拓哉さん以外の4人が脱退するだけなの。
スピーカー 1
そうなの?
スピーカー 2
それは僕の説。
スピーカー 1
竹内説。
スピーカー 2
というのはね、5人がそれぞれラジオ番組持ってるのよ。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
ラジオ番組持ってて。
スピーカー 1
みんなそれぞれ持ってるんだ。
スピーカー 2
それぞれ持ってる。
だいたいスマップなんとかとか。
なんとかスマップとか。
バッチリスマップっていうのが番組タイトルに全部ついてたの。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
で、木村拓哉さん以外の4人の番組ってのは全部スマップが外されて番組名が変わってるってことだよね。
スマップって言葉はもう使わなくて、違う番組タイトルで継続ですってなって。
唯一の木村拓哉さんだけの番組はスマップが残る。
タイトル変わらない。
スピーカー 1
スマップないのに。
スピーカー 2
そう。変わらない。
ということを考えるとさ、おそらくね、
33:01
スピーカー 2
ジャニーズ事務所的には木村拓哉にはスマップっていう言葉を使わせると。
だけど他の4人はお前らはジャニーズ抜けようとしたやつらだからお前らには使わせないぞと。
っていうことなんじゃないかなって思って。
スピーカー 1
ジャニーさんに言われたんでしょうね。
スピーカー 2
ジャニーさんには言われない。
スピーカー 1
違うのか。
スピーカー 2
ジャニーさんのお姉さんに言われた。
おそらく来年からは木村拓哉さんだけはスマップの財産が使える。
下手したらスマップの木村拓哉ってずっと言い続けるかもしれない。
スピーカー 1
今日からお前がスマップじゃ。
スピーカー 2
なんだったらもう木村拓哉じゃないかもしれない。
スピーカー 1
どうもスマップです。
スピーカー 2
実際でもそうだと思うので解散って言ってるけど、4人が絶対だよね。
スピーカー 1
まあそうですね。
スピーカー 2
さあそんな話はいいです。
ということでね、今年話したいことは以上なんですが、
先週お便りのテーマを決めて募集かけたじゃないですか。
そうですね。
それもあってたくさんお便りいただいてるわけです。
スピーカー 2
それをちょっとご紹介していきたいと思うんですけども。
テーマが確か、和田さんあれでしたよね。
クリスマスソングといえばみなさん何ですか?と。
スピーカー 1
そうだったっけ?
スピーカー 2
みなさんにとってクリスマスソングは何ですか?っていうテーマで募集しまして。
ちなみに和田さんにとっては何ですか?
これぞ和田さんにとってのクリスマスソングって何ですか?
レッド・イット・スノー。
スピーカー 2
さあ、ではですね。
スピーカー 1
はい。興味なんか一つもないじゃない。
スピーカー 2
リスナーさんから一切来てないんだもん。
スピーカー 1
だってそんな募集してないでしょ。
スピーカー 2
募集しなかったっけ?
スピーカー 1
違いますよテーマ。
スピーカー 2
違ったっけ?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
何だっけ?
スピーカー 1
お年玉。
スピーカー 2
お年玉?だってまだ年も明けてないんだよ。
スピーカー 1
それを募集したのはあなた。
スピーカー 2
僕か。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
そっかそっか。
スピーカー 1
男性を要する。
スピーカー 2
じゃあ、読んでいくか。
スピーカー 1
そうしましょうよ。
スピーカー 2
ご紹介していきたいと思います。
じゃあまず和田さんの方から、
玄蔵さんのお便りをご紹介してもらっていいですか。
スピーカー 1
玄蔵さん。
はい。玄蔵さんからいただきました。
お年玉の思い出といえば、
子供が大金を持っていてはいけないと母親に言われ、
預かっておくからと取り上げられていました。
預けたお年玉は帰ってくることはありませんでした。
あのお年玉はどこへ行ってしまったのでしょう。
36:00
スピーカー 1
といただきました。
スピーカー 2
はい。ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
続けてもう1つご紹介してもらっていいですかね。
理科系の仏像さん。
スピーカー 1
理科系の仏像さん。
はい。
お年玉ですが、子供がもらったのを親が預かるといって
ピンハネするシステムはよくあることだと思いますよ。
何せ子供の頃にされた自分が逆の立場になって
同じことをしているんですから。といただきました。
スピーカー 2
はい。ありがとうございます。
もう1つ似たようなのがあったんですよ。
ウミ坊主さんからのお便りをご紹介してください。
スピーカー 1
ウミ坊主さんから。
はい。ウミ坊主さんからいただきました。
放送を聞いてあっと気づいてしまいました。
小さい頃もらったお年玉をお袋様に預けていたんですが
その後そのお金を見たことがないことに
ごっそりやられました。
ちくしょう。
いい年こいて嫁いくばくもない年寄りに返すとも言えないので
年越しとともに忘れることにします。
やはり大人は怖い。
といただきました。
スピーカー 2
はい。ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
みんなあれは親に取られてんだよ。
スピーカー 1
取られてますね。
スピーカー 2
お年玉はまずね。
和田さんはどうでした?
スピーカー 1
先週取られてなかった。
スピーカー 2
取られなかった。
僕は先週も話したけど
お年玉を親戚からもらったら親に半分あげるシステム。
その理屈は親が親戚の子供たちにお年玉をあげてるんだから
お前がもらえるんだよ。
だからせめて半分返せよこの野郎ってことね。
システム的には返してました。
スピーカー 1
反論できない。
スピーカー 2
反論できないよね。
でも親になって思うとやっぱりそうだなって思う。
うちはね、姉ちゃんとこの子供が
もう今二十歳超えてるんだよ。
二人で。
二人分をずっと毎年あげてたわけだ。
学生時代は。
7年前にうちの娘が生まれて
7年前からやっとうちにお年玉が返ってくるようになった。
スピーカー 1
返ってくるように。
宣言されるように。
スピーカー 2
でもさ、二人分あげてたんだよ。
姉ちゃんとこの子。
うち一人分しか返ってこないんだよ。
おかしな話だよね。
スピーカー 1
俺はしょうがない。
二人いるんだから。
スピーカー 2
違う違う。でも違う違う。
娘、姉ちゃんの娘二人がもう成人になって仕事してるから。
そんなに大きな金額じゃないにしろ
くれる。三人からくれる。
姉ちゃんと娘二人からもらえる。
いいのか。
スピーカー 1
いいんじゃないのか。
スピーカー 2
得してんじゃん。何言ってんの。
そしたらほら今度さ、相場が気になるよ。
皆さんこれから来年お年玉をあげるのにどれぐらいが相場なのな。
よく言われてますけど。
39:02
スピーカー 2
それに関していろいろいただいてますんで。
じゃあまずアイスさんからのお便りを。
スピーカー 1
アイスさんからいただきました。
一年お疲れ様でした。
熊本地震の時もかかさず聞いていましたよ。
今年はいろいろなことがあり一年がとっても早く感じられました。
私はお年玉をだいたい2から3万円くらいもらっていました。
今、老い姉には小学生まで1000円、中学生3000円、高校生5000円、大学生1万円というところでしょうか。
結構な出費になるので夫婦二人で海外にでも行った方が安上がりかもしれません。
といただきました。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
小学生が1000円。
スピーカー 1
1000円。
スピーカー 2
小学生1000円。
スピーカー 1
学年によらず。
スピーカー 2
ちょっとあれだよね、低学年、高学年とかで買えるよね。
スピーカー 1
買えるとこ多いでしょうね。
1年生と6年生だとね、結構違うから。
スピーカー 2
中学生で3000円はちょっと少ない気がするけど、でもそうなのかな。
逆に僕大学生だとあげないから。
スピーカー 1
あー、なるほど。
スピーカー 2
もう大学生は好きで勝手に学生やってんだろって感じじゃん。
高校生までは事務教育みたいなもんじゃん、今の日本というのは。
スピーカー 1
まあそうですね。
スピーカー 2
実際事務教育は中学生なんだけど、高校生までは事務教育に近いようなもんだと考えるよ。
もうこれは学生ですよ。
いやいや、学校行ってますよみんな。たぶんね。
スピーカー 1
そうそうね。
スピーカー 2
なので、大学生はもう勝手に行ってんじゃん、バカ野郎って感じで。
もうなんだったらバイトして自分で稼ぐと。
スピーカー 1
まあ大学生はグレーゾーンでしょうね。
スピーカー 2
グレーゾーンですか?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
じゃあもう一つ、相場関係。
こもちしろくまさんの便りを。
スピーカー 1
こもちしろくまさんからいただきました。
お年玉。高校生の娘と息子に5000円ずつ。
毎年元旦にイオンモール外食で、本年度の抱負を聞いてから渡していますよ。
そして初売り、初詣に繰り出します。
といただきました。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
高校生5000円。
そんなもんかな。
相場的には僕も近いかな。
で、この5000円はきっとイオンモールに吸い上げられるんでしょうね。
スピーカー 1
そのまんま。
スピーカー 2
おそらくね。
スピーカー 1
もらって即。
スピーカー 2
もだいさんもさ、僕最近さ、初売り的なやつって最近あんま言ってないんだよね。
スピーカー 1
うーん。
前は言ってたんですか?
スピーカー 2
面白くないじゃん、最近の福袋。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 2
ほんと買う?福袋って。
スピーカー 1
いや、僕買ったことないです。
スピーカー 2
買ったことないの?
スピーカー 1
ないです。
スピーカー 2
ほんとに一回も?
スピーカー 1
一回も。
スピーカー 2
だから福が来ない。だからガストなんだって。
42:01
スピーカー 1
いや違う違う違う。ガストでは様付けだったもん。
スピーカー 2
ああ、そうなんだ。
買ったこと、ほんとに買ったことないの?
スピーカー 1
ないですよ。
スピーカー 2
へー、それに驚きだ。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
じゃあそんな意味も含めまして、じゃあ次いきますよ。
スピーカー 1
そんな意味も含めて?
スピーカー 2
たけしんさんからの便りをご紹介してください。
スピーカー 1
はい、たけしんさんから。
たけしんさんから頂きました。
お年玉に関してですが、もらえる年齢はとっくに過ぎてしまい、お年玉を、お年賀をもらえる環境でもなく出る一方です。
渡す額は親戚と取り決めしてまして、小学生の老いには1000円、幼稚園の名には500円の予定です。
と頂きました。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
幼稚園保育園は500円ってなんとなくいいね。
うーん。
小学生、1年生、2年生くらいだったら1000円でも、1000円、2000円でいいかなって気がする。
スピーカー 1
まだお札が新鮮かもしれない。
ね。
スピーカー 2
で、どうせ親に取られんのかな。
大学年になって。
スピーカー 1
うん、そう。
スピーカー 2
そうなんで、だいたいでも似たような感じですもんね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
じゃあ次いきますかね。
とおいさんからの便りをご紹介してもらっていいですか。
スピーカー 1
はい、とおいさんから頂きました。
初めてのメールになります。
お年玉はあげる立場の48歳です。
娘は24歳なのでお年玉は卒業しております。
嫁さんの姉二人の子供が4人いますが、すべて成人しているため、こちらもお年玉は卒業しております。
私の妹の子供は今年高校卒業と中学卒業なのであげるべき対象ですが、実家には帰省しないためとりあえず無しです。
お育児にあげる金額は嫁さんの姉妹で決まりがあり、小学生が5000円、高校生までが1万円でした。
と頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 2
小学生が5000円。
何でみんな小学生でくるんだね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
何だろうね、10歳超えたら5000円だよね。
スピーカー 1
そう、10歳超えたら5000円。
スピーカー 2
何か多桁になるわけだから。
そうか。
1桁台は1000円か2000円。
そうなんだ。
スピーカー 1
高学年、低学年くらいで別れそうな気がしますけどね。
中学校3年だし。
スピーカー 2
結構取り決めしてるパターンが多い。親戚とか多いと取り決めなんだ。
スピーカー 1
取り決めしてないと揉めたりするのかな。
スピーカー 2
僕も自分が子供の頃はどうも親の方ではそういう取り決めがあったみたいです。親戚が多かった。
うーん。
なんか決まってたっぽいですよ。
でも今でも、たとえばもう親戚のおばちゃんが死んじゃったりすると。
そのときのご主義じゃねえよ。
祝ってどうすんだよ。
45:02
スピーカー 2
募んでいくお金が決まってますもん。
スピーカー 1
あー。
決めといてくれるとありがたいですけどね。
スピーカー 2
相場でいうところ、取り決めでいうところの、ゆうみんみんさん。
スピーカー 1
ゆうみんみんさん。ちょっとお待ちください。ありました。
スピーカー 2
まさかわざさんは、ゆうみんみんさんのお便りを読むとは思わなかったのかな。
スピーカー 1
間違えた。使わなくなっちゃってごめんなさい。
今回、対湾国で聞いています。
お年玉といえば今はそういう習慣はないですが、
うちの親族間には年齢×100円という変なルールが結ばれており、
小6でも1200円でした。といただきました。
スピーカー 2
はい。ありがとうございます。
面白いね。年齢×100円。
そうするとマックスで、仮に18歳までもらえるとして、1800円。
スピーカー 1
それは若干寂しくないか。
スピーカー 2
でも取り決めだからしょうがない。それはしょうがないよね。
じゃあどんどんいきましょう。RX7823。
スピーカー 1
RX7823。
竹内さん、和田さんこんにちは。現役の中学生がもらえるお年玉は、
僕の場合は親からは2000円から3000円ぐらいです。
親戚からは2000円から1万円ぐらいです。
トータルで15000円から3万円ぐらいです。
今年はお年玉よりも合格通知が欲しいです。
今年は冬休みはありません。といただきました。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
そして大丈夫ですよ。合格しますよ。
スピーカー 1
竹内大名人が。
スピーカー 2
大丈夫です。
スピーカー 1
良かったですね。
スピーカー 2
大丈夫ですって言っておくメリットっていうのは、
もし受かったら僕のおかげでしょ。
スピーカー 1
てこい大名人だな。
もしダメだったら?
スピーカー 2
ダメだった時はしたこっちゃないよね。
それはあなたの実力だって話だよ。
スピーカー 1
大名人。
スピーカー 2
しょうがない。それは色々あるさ。
色々あるさ。
でも受かるから大丈夫だって。
スピーカー 1
信じて受ける。
スピーカー 2
こういう場でね。受かるかどうかわかんないよねなんて。
言うよりはもう大丈夫受かるからって言っといた方が絶対。
リスナーさんからの受けもいいでしょ。竹内の。
スピーカー 1
そこ喋っちゃダメ。そこは喋っちゃダメだと思う。
スピーカー 2
ダメなの?
スピーカー 1
うん。内緒内緒。
スピーカー 2
だから僕のおかげだ。受かったら僕のおかげだね。
スピーカー 1
受かったらまたメールいただいて。
スピーカー 2
万が一ダメだった場合はあなたの実力です。
まだいっぱい来てるんだ。いっぱい頂いてるんだ。
48:00
スピーカー 2
もうご紹介するのがいっぱい来て困っちゃう感じなんだけど。
まだご紹介してないので読みたいのとかあります?
スピーカー 1
うーかさんからいただきました。
お年玉の件ですがくれる人によって違います。
でもうちは6人兄弟なのでもらう額は親戚の子より少なかったです。
よく分割されてますからね。
日本で誰も結婚できてないのでお年玉あげる子供はいません。
といただきました。
スピーカー 2
うーかさん、僕にくれてもいいですよ。
スピーカー 1
なんで?
スピーカー 2
僕お年玉は全然もらえるタイプなんで。
スピーカー 1
いける口ですか?
スピーカー 2
46歳ですけど。
結構お正月に嫁さんの実家に行くとお年玉がもらえる。
スピーカー 1
本当に?
スピーカー 2
お母さんからお年玉もらえるときありますよ。
スピーカー 1
なにこの46歳児。
スピーカー 2
そんなにすごい金額じゃないですよ。
スピーカー 1
でももらえるって。
スピーカー 2
確かにすごい金額もらった。
これこれこれ。
スピーカー 1
どうしました?
スピーカー 2
ベンズエゴさん。
スピーカー 1
ベンズエゴさんから。
スピーカー 2
お年玉。定年退職のお正月に娘2人に100万円ずつ。
スピーカー 1
100万?
スピーカー 2
100万じゃねえや。
違った違った。娘2人に10万ずつ。
スピーカー 1
10万でもびっくりですよそれは。
スピーカー 2
10万でもびっくりなんだけど、
僕その前に100万って言っちゃったから、
今度は10万かってなっちゃったね。
スピーカー 1
違う違う。10万でびっくり。
スピーカー 2
ごめんね。
スピーカー 1
十分びっくりですよ。
10万?
スピーカー 2
10万。
定年退職の退職金がガッポリ何千万も入ってきたから、
そのうちちょっとやるよ。
スピーカー 1
僕確か記憶によるとベンズエゴさんの娘じゃなかったかな。
スピーカー 2
じゃあもらったんだ?
スピーカー 1
いやまだもらってないから、今後来るんじゃないですかね。
レイさんもベンズエゴさんの娘じゃなかったですか?
スピーカー 2
ちょっと待ってちょっと待って。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
なんで和田さんは娘になりたがっちゃったの今。
スピーカー 1
娘だと10万でももらえるから。
スピーカー 2
息子でよくないの?
スピーカー 1
息子ダメなのかなと思って。
スピーカー 2
息子にはあげてないの?息子も実はいるけど息子にはあげないっていうことなの?
スピーカー 1
可能性はありますよ。
スピーカー 2
だからあえて娘になったの?
51:00
スピーカー 1
ええ。
どうぞ滝吉さんもご自由に娘になっていただいて。
スピーカー 2
いや僕息子でいいやだった。
ちょっと娘にはなりたくないかな。
スピーカー 1
なりて娘になっていこうよ。
スピーカー 2
ということでございまして、
たくさんお便りをいただいておりますが、
スピーカー 1
はいありがとうございます。
スピーカー 2
この辺でちょっと読み切れなくて本当に申し訳ないんですが、
お年玉みなさんこれで参考になったんではないかなと思います。
どうですか参考になりましたか和田さん。
スピーカー 1
なりました。
スピーカー 2
じゃあ和田さん僕にはいくらくれるんですか。
スピーカー 1
心をお届けします。
スピーカー 2
全部それで乗り切ろうとしてるな。
スピーカー 1
今世紀中に。
スピーカー 2
ということでございまして、
この本編最後に一つだけご紹介したいのがありまして、
まるちゃんさんからいただいたお便りの中にいろいろ書いていただいてるんですけども、
LINEで放送オープニングにエントリーできればありがたいのですが…
これ何かというと僕がLINEアットっていうやつをやってて、
皆さんお友達になってねってずっと言い続けてて、
番組の説明欄にもアカウントID書いてますので、
よかったらまだ登録してない方はLINEやってる方は皆さんどんどん検索して、
友達になっていただければなと思います。
今135人お友達がいますので。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
その中でせっかくLINEでつながってるんだから、
メールじゃなくてLINEで送ったので、
メールの代わりになったらいいなっていうお話なんですよね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
一応この場を借りてきちんとお話ししておきます。
LINEアットをやってます。
135人のリスナーさんが私と友達になってくれてます。
スピーカー 1
ここでの会話、LINE上での会話を、
スピーカー 2
大前提として僕は番組上で話すつもりはないんです。
逆に言うと番組で喋ってないようなこととかも、
LINEで一対一で喋ってることもあります。
質問もらって、実はこうなんですよなんて言ってることもあります。
僕はLINEはLINE、ポッドキャストはポッドキャストにしたいので、
あくまでもポッドキャストの中でリスナーさんからお便りをいただくのはメール。
っていう大前提にして、そこは線引きしておきたいなというのがありまして。
54:03
スピーカー 2
ただこのLINEアットで友達登録してもらっておくと、
例えば今週のお便りのテーマはこれですよとか、
今週は何曜日に収録予定なので、
それまでにお便りもらえるといいですよなんていう告知はたまに流します。
なので、よかったら。
あと一対一での会話もしてます。
そんな使い方をしたいなと思ってます。
ご理解いただければ。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
ということでございまして、長くなってしまいましたが、
エンディングいきたいと思います。
はい。エンディングでございますよ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
えーとですね。
エンディング何喋ろうかな。
スピーカー 1
え?今?
スピーカー 2
エンディングお便りを紹介したいと思います。
和田さんの方から、なべさんからいただいたお便りをご紹介していただいてもよろしいでしょうか。
スピーカー 1
はい。なべさんからいただきました。
今年もいろいろとありましたが、1年間お疲れ様でした。
そんな異番組を聞き始めて2年ほどですかね。
すっかり自分のライフスタイルの一部になりました。
心の栄養です。
本当ありがとうございます。
竹内さんも1年間、しんどい時期もあったかと思いますが、
こうして続けられていること、心から尊敬するとともに、これからも応援してます。
といただきました。
スピーカー 2
はい。ありがとうございます。
ありがとうございます。
もうね、こういうのは嬉しいよね。
スピーカー 1
本当ですよ。
スピーカー 2
こういうことですよ、皆さん。
あとはあれですよ。
あとはどれだ?
なんかね、こういうのいっぱいいただいてるんだよ。
漫画。
すごく。
じゃあ、辰丸さんからのお便りをご紹介してもらっていいですか。
スピーカー 1
はい。辰丸さんからいただきました。
今年も番組を楽しく聞かせていただきました。ありがとうございました。
さて、お便りテーマの今年のそんなことない子はどうでしたかについてですが、
今年もいろいろありましたね。
竹内さんのかわいいかわいい娘さんの入学式や番組200回記念など、
大きな節目の年でもありましたが、
57:00
スピーカー 1
私の印象に残ったことは、
和田さんが番組アシスタントとして定着し、
しっかりとしたポジションを築いたことです。
世の中の流行に敏感な竹内さんと、
我が道を行く和田さんの掛け合いがとても面白いです。
と、いただきました。
スピーカー 2
はい。ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
和田さん褒められましたよ。
スピーカー 1
いえーい。褒められた。
スピーカー 2
それだけ?
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
えっと、あのね、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ここでちょっとご紹介しましょうかね。
はい。
エンディングあんまり時間ないかもしれないけど、
はい。
あのー、実は何週間か前から、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ずっとお便りをいろんな方からいただいておりました。
お名前をざっくりわかる範囲で、
えっとね、札幌マーシーさん。
これ一番ね、札幌マーシーさんが一番最初だったんですよ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
一番最初にいただいた。
あとケニーさんね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
自転車コギコギさんね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
からいただいた。
あとトモさんさんからもいただいたんですね。
はい。
えっとあとね、ソインズさん。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
あと滝河家さん。
スピーカー 1
滝河家さん。
スピーカー 2
はい。
あとは、この方、熱帯ボーカーさんとかね。
スピーカー 1
熱帯ボーカーさん。
スピーカー 2
茨城のオムライスさん。
これいい名前だね、茨城のオムライスさんね。
これ僕がつけた。
スピーカー 1
やっぱりな。
スピーカー 2
えっと、伊賀の上空さん。
はい。
合ってる?
スピーカー 1
伊賀の上空さん。
スピーカー 2
えっと、からいただいてます。
たくさんいただいてます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
何の話かと言いますと、
じゃあ代表図でちょっと、
札幌マッシー、一番最初にいただいた札幌マッシーさんからのお便りをね。
第215回のそんなコスト内緒。
番組冒頭の声。
変わりましたね。
誰の声かな。
そんなプロジェクトの女性メンバーの中では下平さんの声に近いけど、
違う気がするし、気になる気になるっていうことでお便りいただいてまして。
ありがとうございます。
あとはね、ケニーさん。
タイトルコード変わりましたねーとかね。
自転車好奇心さん。
あのオープニングジングルそんなことないっしょって声変わりましたか?
下平さんに変わったのかなと思ったのですが、気のせいでしょうか。
下平さん説がすごくね。
スピーカー 1
主流を占めてますね。
スピーカー 2
友さんさんはね、オープニングでそんなことないっしょと言った女性の声が変わってましたね。
誰ですかーとかね。いっぱいいただいてるんですよ。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ということでございまして、今週もいっぱいいただいてるんですけど。
これオープニング頭に女性の声でそんなことないっしょってタイトルコールしてもらってるんですけど、
ずっとね、違う方がずっとやってくれてたんです。
それはそんなプロジェクトのメンバーでもなんでもない。
1:00:02
スピーカー 2
僕の知り合いの女性の方に言ってもらってやってもらってたんですよ。
ご指摘の通り215回から変えてます。
スピーカー 1
鋭い皆さん。
スピーカー 2
しれーっと変えてます。
結構ね、前のそんなことないっしょの言い方に近づけてって。
何度も何度も聞いてもらって。
一番近いやつを使ったんだけど、まあ違うよね。
スピーカー 1
でもよく気がつかれましたね。
スピーカー 2
あの方が誰なのかと。
そしてなんで変わったのかという部分に関しては、
スピーカー 2
1月1日の朝6時配信予定の損ないプロジェクト、
年始特番の中で明らかになっておりますのでぜひ聞いていただければなと。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
このように思う次第でございます。
ということでございまして。
スピーカー 1
お楽しみに。
スピーカー 2
和田さんどうですか今年1年。
スピーカー 1
いやー大変でした。
スピーカー 2
和田さんは他の自分の番組損ない雑課程もやりながらの、
こっちの方にも付き合っていただいてる。
スピーカー 1
はい、させていただいてました。
スピーカー 2
何的に大変ですか。
スピーカー 1
うーんとね。
スピーカー 2
竹内が大変。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
竹内のどこが大変か聞こうかじゃ。
スピーカー 1
いいのかないろんな裏話しちゃっても。
スピーカー 2
言っちゃっていいと思いますよ。
スピーカー 1
この大抵ね、そんなこと内緒を収録して、
その後損ない雑課程の収録に入るんですよ。
スピーカー 2
同じ日にね。
スピーカー 1
同じ日にね、続け様に入るんですね僕は。
そこでのね、テンションの持っていき方。
スピーカー 2
ほう。
スピーカー 1
やっぱりアシスタントとしてお話聞いてるのと、
自分がメインで話をするのってね、
気持ちの持ちようとかテンションとかが違うんですね。
そこで切り替えなくちゃいけないから。
スピーカー 2
聞いてて分かりますもん。
和田さんは完全にそんなこと内緒は、
アイドリング。
スピーカー 1
違うっていうの。
スピーカー 2
エンジン温まったなーって感じの時に、
自分の番組の方で全開で行くっていうパターン。
スピーカー 1
違うの。
全然違う。
アシスタントの方が大変。
スピーカー 2
ならしでしょこっち。
スピーカー 1
違います違います。
アシスタントの方が絶対大変。
スピーカー 2
そんなこと内緒は完全台本なんだから。
スピーカー 1
そうだった。今の台本だった。
スピーカー 2
でしょ?
スピーカー 1
読んでるだけだった。
スピーカー 2
でしょ?
でも台本作ってるのは和田さんなんだから。
スピーカー 1
そうだった。
スピーカー 2
こうやって触れよと。
こういうこと言えば俺がこうツッコミ。
話題としてはね、
僕が言いたいこと喋ってるって皆さん思ってる人は違うから。
和田さんが竹内にこう言いたいっていうところからの
1:03:02
スピーカー 2
それを言いたいんだったら僕はこれを言おうかなっていう。
スピーカー 1
爪将棋ですよね。
スピーカー 2
そういうことだからね。
スピーカー 1
一時一句ね。
スピーカー 2
そう、完璧に。
スピーカー 1
違うの。
スピーカー 2
違うの。
スピーカー 1
アシスタントは大変だって話。
スピーカー 2
アシスタントは大変なの。
スピーカー 1
ほんとね、そんな雑貨店のほうでお付き合いいただいてる下平さん大変だと思う。
スピーカー 2
大変だと思う。
でもね、僕大変だと思う。
僕はできないもん。
スピーカー 1
え?
スピーカー 2
僕は自分勝手に喋ることはできても、
誰かの話をふーんってうまく聞くことができないから。
スピーカー 1
そんなことはないと思うけど。
スピーカー 2
本当にダメなんだってそういうのが。
あのね、
例えばさ、学生時代とかもさ、
ほら、他のグループに参加するのって嫌いなの。
なんかグループができてて、
そこにその他大勢で参加するのってすごく苦手で、
だったら自分のグループ作っちゃったほうが楽じゃん。
スピーカー 1
まあまあ、そうね。
スピーカー 2
って思っちゃうタイプだから。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ダメなんだよね。
そもそもダメなんだと。
スピーカー 1
じゃああんまり学生時代、高校時代とかは、
こういう広くなくって感じで?
スピーカー 2
えーとね、中学の時はそうでもなかったかな。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
でも高校の時はほら、
あんまり平和な高校じゃなかったから。
スピーカー 1
あ、ありと。
スピーカー 2
僕は入学の試験に行った時、
僕はこの高校に入ることになった場合は、
3年間大人しく過ごそうって決めた感じなんだよね。
スピーカー 1
割とマッドマックスな感じの。
スピーカー 2
和田さんね、大変です。
ここで緊急連絡。
そろそろエンディングのテーマが終わります。
スピーカー 1
さあ終わりましょう終わりましょう。
スピーカー 2
これどうしましょう。
あと15秒ぐらいで終わります。
スピーカー 1
告知呼び込み。
スピーカー 2
終わっちゃった。
今年最後の配信でこれだよ。
スピーカー 1
さよならー。
えー。
スピーカー 2
告知しようよちゃんと。
もう一回流すから大丈夫だから。
もうなかったことになるからこれで。
マーク後で編集しとくから僕。
スピーカー 1
しないくてに。
スピーカー 2
いいんだよ最後の配信だから、
もうガンガン喋るんだよ僕はエンディングで。
スピーカー 1
お名残惜しいと思ってる。
スピーカー 2
なんだったらもうこのまま来年の分も喋ろうかなと思ってる。
来年なんですけども。
来年の配信、いつから配信なのって話です。
今年は今日で終わりでございます。
31日はそんな居酒屋店で僕も一緒におしゃべりしてますので、
それは聞いていただいて。
1:06:00
スピーカー 2
1月1日には年始特番としてそんなことない週の方でも配信があります。
スピーカー 1
現実ですね。
スピーカー 2
そんなことない週のレギュラー配信の一発目はいつなんだいということなんですが、
1月10日。
火曜日。
YouTubeのほうでは朝6時。
Podcastのほうでは夕方の5時半に配信予定でございます。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
あくまでも予定です。
予定は未定です。
僕がやる気がなかったらもう次の週になるかもしれない。
1月1日に配信がないなと思ったら、
スピーカー 2
竹内めんどくせえんだなって思ってください。
ということでね、ここで和田さんのほうから1月10日配信予定の回で
読まれる…読まれるじゃない。
メールのテーマをここで和田さんに発表してもらいます。
スピーカー 1
またそういうことを勝手に言う。
スピーカー 2
リツナーさんが送りやすい感じのテーマを。
スピーカー 1
勝手に発表していいんですね。
スピーカー 2
だって毎週のことだからわかるでしょ。
スピーカー 1
わかんないですよ。
スピーカー 2
何急に言われた顔を出してそうやって。
スピーカー 1
なんでエンディングはBGMが2週目に入ったからって時間をつなごうと思って僕にそういうのを振るんですか。
スピーカー 2
テーマが急に今日から今回からテーマなんですかって。
それは僕はさすがにね。
毎週のようにテーマが決まってるわけですから。
スピーカー 1
僕に投げるなと。
スピーカー 2
そこは和田さんの方からテーマを。
スピーカー 1
わかりましたわかりました。
じゃあ。
大晦日にあった出来事と
もう一個。
スピーカー 2
じゃあ。
もう一個?
スピーカー 1
もう一個。別テーマで。
初詣で見かけたこんな人あんな人。
スピーカー 2
はい。いいですか。それだけでいいですか。
スピーカー 1
オッケー。
スピーカー 2
はい。
じゃあそれ。初詣の思い出。
もうそれでいい。
スピーカー 2
なんだっけ。
大晦日にあったこと、出来事と。
スピーカー 2
大晦日はどうでしたって。
初詣行くとね、いろんな人が見られると思うので。
初詣行くタイプですか。
スピーカー 1
行かないタイプです。
スピーカー 2
普段神社とかお寺とかお参りするのって、
盲出っていう。
盲出って言葉自体は使わないですね。
初盲出でしょ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
初非の出でしょ。
1:09:01
スピーカー 2
初非の出だけど、次の日から非の出でしょ。
そうですね。
スピーカー 2
初盲出の2回目の盲出は盲出だよ。
セカンド盲出ですね。
スピーカー 2
盲出を言ってる。
それは使ってかなくちゃいけないや。
使ってこうどんどん。そういうのは大事だから。
スピーカー 1
今日盲出るとか。
使ってこう使ってこう。
スピーカー 2
使ってこうね。
ということで、改めてテーマの方を言いますと、
初盲出ってどうなの?
またクチャッとしたテーマが。
スピーカー 1
せっかく頑張ってひねり出したのに。
大晦日ってどうなのよ。
大晦日ってどうなのよ。そっちは良いですよ。
スピーカー 2
大晦日はどう過ごしましたかっていうのと、
初盲出で何か面白いことありませんでしたっていう話。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
いただければ和田さんが丁寧に読みたいと思いますね。
スピーカー 1
読みますよ、丁寧に。
スピーカー 2
時間はたっぷりありますんで。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
これは早い人は多分あれだと思うよ。
和田さんもうね、
30日ぐらい、12月30日ぐらいにはメール来ると思うよ。
スピーカー 1
おかしいおかしい。早い早い。
スピーカー 2
なんで?
スピーカー 1
まずあの、大晦日も迎えてないし、
初盲出ってないから。
スピーカー 2
これ実際に起きたことじゃないとダメなの?
スピーカー 1
そりゃそうでしょ。
スピーカー 2
適当にでっち上げちゃダメなの?
スピーカー 1
ダメダメダメ。
スピーカー 2
ダメらしいですよ。
あれですよ、今年とか来年じゃなくてもいいですよ。
過去の話でもいいですよ。
スピーカー 1
それでもいいですね。
スピーカー 2
そうそう。過去にこんな人がいたい。
スピーカー 1
大晦日はお正月っぽい話題でね。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
あとはテーマ関係ない普通のお題よりもね、
うん。竹内頑張って。
スピーカー 1
うん、いいね。
スピーカー 2
あと和田もね、っていう。
おまけだ。
スピーカー 1
おまけだ。
スピーカー 2
いただければいいかなと思います。
ということでございまして、
和田さん、今年最後の告知。
スピーカー 1
はい。
はい。
スピーカー 2
告知をしてください。
スピーカー 1
はい。
そんなことないっしょでは、
皆様からのご意見、ご感想や取り上げてほしい話題など、
メールをお待ちしております。
メールアドレスは、
そんないアットマーク0438.jp
sonnaiアットマーク数字で0438.jpです。
そんないと名のつく番組は他にも、
そんない理科の時間B、
そんない美術の時間、
そんない雑貨店と3番組ありまして、
そんないプロジェクトという調理室でお送りしています。
そんないプロジェクトにはホームページがありまして、
そこから今配信中の番組や、
過去に配信していた番組、
それからブログもお読みいただけます。
ホームページアドレスは、
sonnai.com
s-o-n-n-a-i.
comとなっております。そ
ちらの方にもぜひ遊びに来てください。また
ツイッターやYouTubeもやっておりますので、
そちらの方はsonnai.com
s-o-n-n-a-i.
comで検索してみてください。さ
1:12:01
スピーカー 1
あ今年最後の告知も終わりましたよ。終
スピーカー 2
わりましたか?ば
スピーカー 1
っちりです。本当
スピーカー 2
に終わりましたか?え?
もう一
回ぐらい言っておけばいいんじゃない?いや、
スピーカー 1
いいと思う。もうちゃん
スピーカー 2
とした。大丈夫?
スピーカー 1
張った。悔
スピーカー 2
いはない?ない。
はい、
ということでございまして、
今年も一年間来ていただきまして、
本当にありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
来年もよろしくお願いいたします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
来年はそんなことないショー。
ちょっといろいろ変わります。
スピーカー 1
おっ。
スピーカー 2
何が変わるかって。
一つは、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
あれだ、年末の特番でそんなにザカテで売ってるよね。
スピーカー 1
え?
スピーカー 2
和田さんの立場が変わります。
今年と来年では和田さんのそんなことないショーでの立場が変わります。
スピーカー 1
え、マジで?
うん。
スピーカー 2
言ったよね、これね。
スピーカー 1
あ、あれ?
うん。
スピーカー 2
あと、あともう一つ。
もう一ついろいろ変わることがありますね。
ぜひ来年も聴いてください。
スピーカー 1
これは聴かないと。
スピーカー 2
お送りいたしましたのは竹内と。
スピーカー 1
和田でした。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
01:13:16

コメント

スクロール