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第223回 畠中さんに聞いてみないとね byそんなことないっしょ @sonnaip
2017-02-21 1:04:45

第223回 畠中さんに聞いてみないとね byそんなことないっしょ @sonnaip

新そんなことないっしょ第223回です

『そんない理科の時間オフ会に行った話』
『畠中コーナーお試し』

 

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00:07
スピーカー 1
そんなことないっしょ そんなことないっしょ第223回でございます。お送りいたしますのは竹内と
和田と 畠中です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。 和田さん、今週ねちょっとお話ししたいのが
何でしょう? 先週2月の12日日曜日
我々そんないプロジェクトのいろんな番組がある中の一つの番組
スピーカー 2
そんない理科の時間Bという番組がありまして そんない理科の時間B
スピーカー 1
この番組のオフ会を東京でやったんでしょ?
はいはい。 上野の方で、どこでやったんだっけ?
上野科学博物館でやったんだよね。 そのそんない理科の時間Bという番組をやってる
吉安さんと香里さんがね、オフ会やったんだよ。
ね。 なんで集まるわけないよなんて和田さん言ってたんだけど
言ってないしね。 言ってなかったっけ?
スピーカー 2
すごい集まったんだよ。オフ会すごい集まったんだよ。 みたいですね。
なんかね、吉安さんがすごい解説上手な方なので。 そうなんです。
スピーカー 1
吉安さんの解説付きでこの科学博物館を回りませんかっていう
特に事前登録とかもなく、来れる人は何時にここに集まってねみたいな感じのオフ会をやったんですよ。
そしたらね、50何人集まったのか?
スピーカー 2
50人超えてるってすごいですよ。
スピーカー 1
年配の方が本当に小さなお子さんまでたくさんの方が集まってる。
スピーカー 2
家族連れも。
スピーカー 1
で、これで吉安さんと香里さんは番組のパーソナリティーですから、当然参加しているわけですよ。
で、その中に和田さんもほら、過去に尊来理科の時間に参加してた時期があったじゃないですか。
はい、ございました。 出てた時期があるので、和田さんもこれ参加するよっていう事前告知だったんですよ。
3人参加するよって、じゃあ和田さんがいるんだったら参加しようかしらなんて集まった方も大勢いたと思います。
スピーカー 2
あれは嬉しい。
スピーカー 1
ですけど、和田さんがドタキャンをしたという。
スピーカー 2
もう本当に申し訳ない。
スピーカー 1
もうね、前日ぐらいですか?
急に。
スピーカー 2
もうちょっと、もうちょっと。
スピーカー 1
もうちょっと前ですか?
スピーカー 2
もうちょっと前。
スピーカー 1
多分ね、だから参加をした方の中で、行ったら和田さんいないっていう状況の人も結構多かったと思うんですよ。
スピーカー 2
本当に申し訳ない。
で、番組上では告知してないから急に行けなくなっちゃったから、
スピーカー 1
やっぱり行けないっていうのを番組で言えてないんですよ、理科の時間に。
03:00
スピーカー 2
そうなんです。
スピーカー 1
そんな嘘つき和田さん。
スピーカー 2
もう本当に申し訳ない。ごめんなさい、皆さん。
スピーカー 1
ここで謝ってもしょうがない。
だってほら、理科の時間のリスナーさんが集まってくれたんですから、基本的に。
何人かは聞いてくれてると思いますけどね。
そんな中で、そんなプロジェクトに参加するのは和田さんと吉谷さんと河森さん。
3人だったのが、和田さんが行けなくなっちゃった。
なんですけど、僕と畑中さんは、行くなんて一言も言ってないんだけど、
気まぐれで行くっていうね。
スピーカー 2
だそうですね。
スピーカー 1
行ったのよ。
スピーカー 2
行きました。
スピーカー 1
行ったんだよね、畑中さんね。
行きました。
和田さんいるかな?
スピーカー 2
いい感じ。
スピーカー 1
和田さんいないな?なんて言いながらね、行ったんで。
で、僕と畑中さんは現場にいたんだけど、
ちゃんとね、吉谷さんと河森さんは、みんなの前で、私が吉谷でございますと、
スピーカー 1
私が河森でございますと、ちゃんと挨拶してたんだけど、
僕と畑中さんはそういう場を一切与えられずにね。
与えられずに。
ただ参加者の一人として、いさせられるっていう。
スピーカー 2
そんな若見な扱いだったんですか?
スピーカー 1
なんかね、今日はそんなプロジェクト、そんなことないでしょ?のね、
竹内さんと畑中さんも来てるんですよ、なんて、あれかな?なんてちょっと期待じゃないんだよね、一切。
スピーカー 2
ないんだよ。
本当に?
スピーカー 1
ないのね。
僕もそれが面白かったんだけど、それは面白かったんだけど。
そんな中で、行くって言ったのに行かなかった、和田さんと。
一言も言ってないのに勝手に行っちゃう、僕と畑中さんね。
嘘つき三人衆で今週もお送りしていきたいと思うんですけども。
スピーカー 2
嘘つきトリオでお送りします。
スピーカー 1
今週はね、そんな中でたぶん気づいてくれた方も何人かいて。
僕と畑中さんに気づいてくれた方も何人かいたりして。
そんな話も含めて、ちょっと後でちゃんとお深いの話するんだけど。
今週お便りをたくさんいただいてるんですよ。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
ありがとうございます。
僕が読んでる限り多くが、畑中さんへの応援メッセージ。
スピーカー 2
やったー。
スピーカー 1
畑中さんがんばれー。
スピーカー 2
がんばるー。
スピーカー 1
いくつかご紹介しますけど、僕がご紹介していいですか。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
どれを紹介するつもりだったのかっていうのを探してますよ、僕今。一生懸命。
06:05
スピーカー 1
先週のメールを見てました。
出てこない。さっき僕これ紹介しようって。
紹介しようって言ったら、出てこねーな出てこねーなって。
先週のメール見てましたね。それはないですね。
ソニカルさんからいただいたお便りでね、畑中さん。
はい。
畑中さんほんとかわいいですって。
新しいコーナー楽しみって言っていただいておりますんで。
はい。ありがとうございます。
畑中さんの新しいコーナー後でまたやりますんで。
それもちょっと踏まえて楽しみにしていただければなと。
このようにお申し上げます。
ということでオープニング。
今週ね、和田さんね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
僕調子悪いんですよ。
スピーカー 2
そうなんですか。
スピーカー 1
あのね、頭が痛い。
スピーカー 2
おっと頭痛ですね。
スピーカー 1
頭痛でございます。超頭痛。
スピーカー 2
頭痛を超えましたな。
スピーカー 1
超えた超えた。なので早めにね、とっとと進んでいきたいので。
スピーカー 2
進めましょう進めましょう。
スピーカー 1
はい、じゃあ和田さんいつものコーナーお願いします。
いつものコーナー。
いつものコーナー。
オープニングの最後にやってるあれをお願いします。
スピーカー 2
あれを。分かりました。
今週お便りをいただいた皆様のお名前です。
ゆうみんみんさん。
ひんれいずかさん。
ソニカルさん。
しくでんさん。
ばんぶーさん。
ままうさぎさん。
ひろきちゃんさん。
あやとさん。
おれんじさん。
めがちゃうだーさん。
ねったいぽんかんさん。
くらぶひこさん。
ゼロヨンサンロクドッチョJPさん。
テディーベアさん。
しりんべとりーさん。
さっぽろマーシーさん。
ちゅうよんあたまくまゼロさん。
あっくんさん。
たけしんさん。
とりあたまさん。
とおいさん。
レコードいじりさん。
けにーえいちブラックアイさん。
ともさんさん。
おきなさん。
それからお名前が本名だったりメールアドレスだったりして
お呼びするのはどうかなーと思われる方が数名いらっしゃいました。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
はい。
わざと。
はい。
スピーカー 1
頭が痛い。
スピーカー 2
あー。
そのトーンでしたか。
あのね。
気持ち元気ない。
はい。
お深いの話からしますか。
スピーカー 2
はい、お願いします。
スピーカー 1
お深いじゃない方の話がいる。
スピーカー 2
いや、お深いの話からしましょうよ。
スピーカー 1
お深いの話からしましょう。
あのね。
僕は何度もこの番組で言ってますけども
千葉県の木更津市というね、
どいなか村に住んでおります。
09:00
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
そこから今回お深いの会場であります東京都の上野ですか。
はい。
そこまで行ったんですよ。
はい。
海を越え。
スピーカー 2
海を越え。
スピーカー 1
ね。
東京湾をくぐり抜け行ってきたんです。
スピーカー 2
そうですね、くぐり抜けましたね。
スピーカー 1
あのね。
東京にはね、魔物が住んでます。
スピーカー 2
魔物?
スピーカー 1
あのね。
スピーカー 2
大都会ですよ。
スピーカー 1
本当にね、本当にね。
渡さん知ってる?
スピーカー 2
何をですか?
スピーカー 1
東京の上野には石書があるんだよ。
石書?
お金を払わないと通してくれない場所があるんだよ。
高速道路とかそういうんじゃない?
スピーカー 2
そういうんじゃなくて。
スピーカー 1
アクアラインっていう高速道路をね。
海の中のトンネルですよね。
そこを通って行きます。
高速道路を降りました。
車で行ったので。
降りてしばらくすると、
なんていうのかな。
国家権力を持った方がね。
国家権力を持った?
制服着てたから。
スピーカー 2
お金取るの?
スピーカー 1
方がね。
ちょっと止まりたまえと。
スピーカー 2
止まりたまえ?
スピーカー 1
止まりたまえというので止まったんですよ。
だからね、警察ですよ。
警察がね。若い感じの兵官。
制服を着たお巡りさんがね、止めて。
あなた今、車線変更しなきゃいけない。
あの黄色い線のとこね。
あそこマタイラでしょ。
言われましたよ。
マタイでないつもりでいましたよ、私はと。
いや、マタイだと。
スピーカー 2
向こうはマタイだと言ってくるわけですね。
スピーカー 1
僕はマタイでないつもりだったので、
マタイでないよって言ったんだけど、
マタイだと。見たと。
ということで、
免許を見せなさいと。
こうこう。
いやいや、その前に免許を渡してしまったほうが完全に切られちゃうじゃないですか。
ちょっと今はマタイでないつもりだし。
それってあれですか、例えば一人のお巡りさんが目視しているだけで、
これって確定しちゃうようなものなんですかと。
どっちにしても免許は見せてもらって、切符は切らなきゃいけない。
12:01
スピーカー 1
そこにサインをするかどうかはあなた次第です。
不服があるのであればサインしなくてもかまいません。
その代わり、あとから裁判所に呼び出される可能性はあります。
まあまあまあ、普通の会話ですね。
僕はそこは折れたくなかったの、気持ち的に。
自分の主張はマタイでない。
だけど向こうから見たらマタイでたっていうから。
切られてサインでもしちゃったらアウトじゃん、完全にね。
スピーカー 2
それはもうダメですね。
スピーカー 1
ちょっと話をしてたんです。
裁判所に呼ばれる云々とかって言うから怖いじゃん。
怖いから、すみませんここから先申し訳ないんですが、
私スマホを撮り出して、動画を撮りながらでいいですかって言ったんです。
これはもし今お前らさんが言うように裁判になったりしたときに、
証拠にもなると思いますので撮ってもいいですかって言ったら、
それはかまわないけど、顔は映さないでみたいなことを言う。
いやでもこれは公務だから、これ撮ってもいいんですよねって。
いいんだよ。撮ってもいいんだよ。
そしたらその若いお前らさんが言うように、
それをネットに晒されたくないっていうのよ。
いやそんなつもりは今は全然ないですと。
これあくまでも後からもし何かあったときの証拠として撮ってきただけなので。
自分には子供とか家族がいるから。
奥さんがいるから。
それが自分の顔がネットに晒されたときに、
家族に迷惑をかけたくないみたいなことを言うの。
いやもうそんなつもりは全然ないし。
だから撮りますよって。
撮ったら。
当然ながら見た目は警察官間違いないけど、
スピーカー 1
一応すいません、警察手帳見せていただいていいですか?
そしたらこれを撮るなっていうのよ。警察手帳を撮るなっていうの。
スピーカー 2
警察手帳は撮っちゃダメ。
スピーカー 1
でも撮ってもいいよね、別にね。
一応撮りませんわって。それは撮らなかった。
15:00
スピーカー 1
それでね、そんな話をずっとちょっとしてたら、
一人だったんだよ、その警察官一人だったんだよ。
ちょっと5分ぐらいそういう話をビデオを撮りながらしたら、
その警官がちょっと横行って無線を誰かと話し始めて、
こっちを無視し始めたの急にね。
無視?
僕もどっか行っちゃうわけにもいかないし、待ってるしかないじゃん。
こっち先でいいですかと。
私も次行かなきゃいけないとこあるから。
で、そこからもう1分足らずよ。
僕の車の周りには警察官が僕が見た範囲だけでも7人ぐらい。
スピーカー 2
大人気!
スピーカー 1
取り囲まれるわけですよ。
で、僕車で言ったけど、
うちの嫁さんと子供も神戸座席にはいたのね。
家族でいっぱい。
行って、そしたら、
その光景はさ、うちの7歳の娘にとってはもう恐怖でしかないわけよ。
スピーカー 2
そうでしょうね。
スピーカー 1
お父さん捕まっちゃう。
もうちょっと半べそなの。
で、
シトロでね、ちょっとその後、とりあえず免許を見せないと。
今度逮捕だとか言うから。
警察官が免許出せって言って、免許出さないって拒否したら、
それはやっぱり警察連れてかれるのはわからないじゃないか。
スピーカー 1
それはしょうがない。じゃあわかりました。出します。
もう子供も限界っぽかったから、
最後はわかりましたと。僕もね。
私はあくまでも、
スピーカー 1
違反したつもりはありませんと。
違反してませんと。あくまでも。
だけどこの状況、警察の人間に何人も囲まれて、
要はサインをしなかったら裁判所に呼び出される可能性があると。
このまま話をしてたら逮捕でございますって。
スピーカー 2
逮捕でございますって。
スピーカー 1
もう僕は違反をしたつもりはないですけど、
この状況が恐怖なので。
子供も怖がってますんで。
18:03
スピーカー 1
これが怖いのでサインしますってサインしたの。
で向こうは言うんだよ一応ね。
不服があったらサインしなくて構わないんだよって言うんだけど、
でもそれは後から裁判所に呼ばれるのも嫌だし。
認めるわけではないけど怖いからサインしますってサインしたのね。
6000円取られました。
進路変更禁止違反。
スピーカー 2
進路変更禁止違反。
スピーカー 1
点数も1点かな。
納得できないんだけど、僕思ったんだけど、しょうがないことはよくある。
過去にね、やっぱり仕事が営業だから車しょっちゅう運転してる仕事だから、
スピード違反で捕まっちゃったり、
過去にはシートベルトをしてなくて捕まっちゃったり、
携帯で捕まっちゃったりって今はないけど、
まだちょっと甘いかなどうかなっていう時期?
取り締まりがちょっときつくなり始めた頃?
にちょっと何度か捕まったことがあって、
スピード違反もちょっと運が悪いとさ、
他の車と同じようなスピードで走ってても捕まるじゃん。
違反だから悪いんだけど。
そういうのもね、普通に例えばスピード違反だったら、
あなたこれだけ出てましたよって、あ、そう出てましたねって。
当然向こうもスピード測ってるし、
それ普通にね、すいませんってシートベルトだったりしてなかったらやっぱりすいませんってやってるし、
携帯電話だってやっぱりかけちゃってた時、過去には。
全部で仕事中なんだけどさ。
それも全部普通にすいませんってやってたのよ。
だけど今回に関してはちょっと納得できなくて。
だけど僕は、今あなたたちが囲んでるこの状況が恐怖なので、
私はもうこれでサインすれば許される。
この恐怖がなくなるんであればいいと思うのでサインしますってサインしたんだけど。
スピーカー 2
説明して。
スピーカー 1
思ったのが、よくさ、冤罪とかいろいろあるじゃん。
こういうのってこういう感じなんだろうなって。
スピーカー 2
取調とかで結構ね。
スピーカー 1
結局警察官も結局、
結局向こうも狙ってやってると思うんだよ、全員で囲んで大勢で囲んで。
多分向こうとしては逃げられないようにとかさ。
そういう名目でやってるんだろうけど、
実際はこんなに囲まれて、周りからも見られてるぞって。
何事だって思われてるぞって。
21:01
スピーカー 1
いいの?っていうことで囲んでるんだと思うんだよ、実際ね。
スピーカー 2
そりゃそうでしょうね。
スピーカー 1
こっちもさ、正直なとこね。
大した金額6千円だし。
点数1点引かれて、
それも数ヶ月後にはたぶん戻るじゃん。
1点程度これぐらいの程度だったら。
だったらいいやってサインしちゃう。
っていう状況を上手いこと作るんだなって。
警察ってそうなんだって。
思ったのさ。
うん。
基本は正義だと思うけど、
スピーカー 1
警察のやってることを全否定してるわけでもないし、
今回のお巡りさんは、
僕が違反したように見えたんだろうし、
一旦言い始めちゃって止めちゃった限りは、
それはね、撤退もできないんだろうし。
思うんだけど。
その警察の人はさ、
一番最初に僕が動画撮ってもいいですかっていう話をした時にさ、
自分の子供とか家族がって言ってたんだよ。
その警官がさ、うちの子供を怖がらしてんだよ一番。
そうですね。
なんかちょっと、
正直なところね、
僕は別に動画撮ったのをYouTubeに流しても何の問題もないのね。
スピーカー 2
あーそうなんですか。
スピーカー 1
これ問題ないのよ。
基本的には公務中の警察だから。
スピーカー 2
公務中の警察官は撮影しても問題なし?
スピーカー 1
これはもう一般の人ではないので。
だから全然問題はない。
やらないってことはやらないけど問題ないし、
たくさんYouTubeとかにバーアップされてるし。
言うことがみんな違う。
3人ぐらいちょっと入れ替わり、
まだまだこれ立ち替わりね、
上の人が話し始めたり、
違う人が話し始めたりするんだけどさ。
スピーカー 2
ジェットストリームアタックだ。
スピーカー 1
一番最初の人は動画をネットに上げないでください。
上げちゃダメですって言ってたの。
スピーカー 2
上げちゃダメです。
スピーカー 1
自分にも子供とか家族がいるからみたいなこと。
スピーカー 2
そこは関係ない気がするんだけどな。
スピーカー 1
って言われた。
次の偉い人は、違う言い方をしたんだよね。
この警察官、今はおまわりさんやってるけど、
もしかしたら刑事になって、
名前とか顔が知れてはまずいような立場になる可能性があるから
24:01
スピーカー 1
アップするなっていう言い訳したんだ。
3人目の人は全然かまわないって言ってるのね。
でもダメだって最初の人は言いました。
あくまでもお願いなんですかって。
そうそうそう、お願いって。
だけど上げられても何の文句も言えないと。
ただこの警官の後ろに映り込んでる一般の人たちから
何か言われても知らないよって言ってたよね。
なんだって。
いろいろ勉強になったね。
スピーカー 2
すっきりはしない。
スピーカー 1
すっきりはしないけど、
でも正解はこの程度であれば、
おまえ殺人だなとか殺事犯だなとか、
引き逃げ犯だなとかっていう重大なものであれば
最後まで戦う裁判だろうがなんだろうが。
スピーカー 2
そりゃそうですね。
スピーカー 1
ただこの程度だったら一旦認めちゃうかっていうほうが正解なのかなって感じもした。
スピーカー 2
重大犯罪になるとこの問い調べ室でかなり圧迫されるらしいですからね。
あと痴漢とかね。
スピーカー 1
おまわりさん大変だと思うし。
いろいろネットで拡散されてとかっていうのもあって、
やりにくい部分もあるだろうしね。
基本大前提としてはもう正義でやってくれてる。
みんなの味方なのはもうわかった上なんだけど、
これに関してはちょっとね、
今回に関しては初めてでもいろいろ、
免許取ってから何十年も車を運転して、
駐載で何度か捕まったことはあるけど、
なんかちょっと今回が唯一…
スピーカー 2
釈然としない。
スピーカー 1
なんかこうやって認めちゃうしかないんだよね。
よく痴漢とかで捕まっちゃってさ、
完全に冤罪なんだけど、
認めちゃったほうが後々楽みたいな話ってあるじゃん。
認めなかったら結局仕事も失うし、
休みもいっぱい取らなきゃいけないし、
何日間か交流されちゃうしみたいなんでさ、
だったら認めてとか、
次男でお金払ってとかっていう話とかよく聞くじゃん。
スピーカー 2
聞きますね。
スピーカー 1
こういうのって結局そういうことなんだろうなって。
スピーカー 2
あー難しいな。
スピーカー 1
こういうことで冤罪とかって起きるんだろうなって。
スピーカー 2
でしょうね。
だって嫌だもん、ずっと圧迫され続けてんの。
27:01
スピーカー 1
怖いよだって何人も警察が。
もう早いよ奴ら、奴らって言っちゃったけど。
早いよ囲むの。
スピーカー 2
早技でしたか。
スピーカー 1
早かったわ。
早かった早かった。
なんで早いかって言うとさ、
その場所がさ、上の警察署の目の前なんだよ。
スピーカー 2
そりゃ早いわな。
ちょっと軒先に出るだけですね。
スピーカー 1
だったらさ、その捕まえ方もさ、
ちょっとオペラわざわざさ、
違反するの待ってますみたいな感じの場所で見てるのさ。
だったらさ、もっとお前もっと手前でさ、
ここ疑われやすいとこだからっていう。
もっと手前で警察の仕事をやりなさいよって。
スピーカー 2
防げと。
スピーカー 1
なんか隠れてるでしょ、白媒とかって必ずさ。
いやらしいとこに隠れてるでしょ。
スピーカー 2
周りには陳相談の方々を捕まえてくれなかったりね。
スピーカー 1
基本めんどくさいところに行かない。
簡単なところで点数取れるところから。
もう今ね、この警察の人の名前をここで言いたいぐらいなんだけどね。
言ってもいいらしいんだよ。
スピーカー 2
あ、そうなんですか。
スピーカー 1
全然言っても構わない。
ネットで言っても、これはあくまで公務だからいいって言わないけど。
良かったね。
スピーカー 2
多くの方はね、ちゃんとやってくださってると思うし、
今回もちゃんとやってくださったつもりなんだと思うんだけど。
スピーカー 1
この人が別に悪意があるわけではないし、
もう本当に悪意があると思ったら名前さらしてったね、ここでね。
やってると思うし、
さらにはもう本当に裁判だろうが何でもこいやってやってると思うんだよ、たぶん。
スピーカー 2
拝借の違いがね。
スピーカー 1
だけど向こうは向こうで公務としてやってるわけだし、仕事だしさ。
まあしょうがないのもあるからね。
良かったね、何鷹さん。
スピーカー 2
何鷹さん。
スピーカー 1
点数稼げて良かったねと。
スピーカー 2
5秒じゃないですね。
スピーカー 1
何が何鷹さん?
スピーカー 2
何鷹さんってことではないですね。
スピーカー 1
違います違います。
そんなところで6千円を払い、積賞こえ。
スピーカー 2
それが積賞なんですね。
怖い怖い。
スピーカー 1
やっと、何分遅れかな?
分かんない、もう分かんないや。
でも20分とかかな。
遅れて、やっと上のついてですよ。
そんなエリカの時間のオフ会に参加したんだけどね。
スピーカー 2
たどり着きましたね。
スピーカー 1
50何人のリスナーさんが集まってくれて、
僕とはたなかさんは参加したんだけど、
はたなかさんが来ないんだこの人。
30:04
スピーカー 2
そうなんですか?
スピーカー 1
そう、時間になっても来ないの。
スピーカー 2
ご遅刻?
スピーカー 1
でさ、連絡してさ、今何鷹駅で?
今走ってますって。
すごいんだよ。
すごい高いハイヒール履いて走ってきたよ、この人。
スピーカー 2
電車一本乗り遅れたんです。
スピーカー 1
電車一本乗り遅れたの?
そうなんだ。
スピーカー 2
乙女はね、オシャレしてたんでしょ?
スピーカー 1
お化粧に時間かかったのかな?
スピーカー 2
でもないらしい。
スピーカー 1
でね、紹介を一切されなかったじゃないですか、僕とはたなかさんは。
これ意図的には紹介しないでいいよっていう感じにはしてたんですよ。
僕は普通に参加してて、参加者の中の一人として参加してて、
当然、しゃべるじゃん。
しゃべって、声だけで竹内って気づいた人が何人くらいいたかな。
10人くらいいたかな、なんだかんだで。
竹内さんですかって言ってくれた人がありがたいことにさ、
何か言って、その人にはちゃんと名刺を渡してね。
気づいた人には名刺を渡すシステムでございますって言いながら。
名刺渡して、よろしくねって。
たくさんいろんなリスナーさんとお話もできたんで、よかった。
僕が残念なことに、何だっけ、何鷹科学博物館ですか。
これに全く興味がないっていうね。
全く?
今週いただいたお便りの中で、
そのオフ会にも参加してくれた方が何人かいるんですけど、
竹内さんが一番興味なさそうだったっていうのが印象的でしたって書いてくれてる人。
興味ないんだもん。
興味ないんだもん、全然。
はたなかさんはずっとゼロ戦見てるしさ。
スピーカー 2
ゼロ戦ですか。
ゼロ戦、はい。
スピーカー 1
どうでした、はたなかさん。楽しかったですか。
スピーカー 2
はい、すごく楽しかったです。
スピーカー 1
はたなかさんいくらで入ったんでしたっけ。
本当は一人620円でしたっけ。
スピーカー 2
でしたっけ。
600円ぐらいになりました。
スピーカー 1
600円ぐらいなんですよ。
それが団体料金になったんで、半額で300円ちょいだったんですね。
33:01
スピーカー 1
はたなかさんのそれ払ったの僕なんだけど。
スピーカー 2
そうなんです。
スピーカー 1
あれ?
はたなかさんが払ってくるよって言ったら払っておいたの。
どっかで返ってくるかなって言ったら、いまだに返ってこない。
まあいいんだよ。
スピーカー 2
すいません、また次会った時に。
スピーカー 1
いいです、いいです。そこはいいです。
それはもうそのつもりで払ってるから、大丈夫だから。
はたなかさん楽しかったですか。
スピーカー 2
はい。ゼロ戦初めて見ました。
スピーカー 1
ゼロ戦、じゃあちょっとほら、和田さん参加しなかったら和田さんからちょっとなんかゼロ戦の話聞けば。
スピーカー 2
はたなかさんはゼロ戦がお好きなんですか。
はい、ゼロ戦がお好きです。
ゼロ戦なんて飛行機はないんですよ。
えーと、なんとか観識ゼロ、ちょっと待って。
残念。
日本海軍三菱ゼロ式艦上戦闘機。
違います。あれはレイ戦と読むんです。
あーそっちか。
残念でした。
でも今の正式名称あってましたよね。
あってます、あってます。でもいろんな型があるんですよね、あれね。
スピーカー 2
これからどんどん詳しくなっていただいて。
うちにあるんですか。
プラモがありますよ。
スピーカー 2
プラモデルびっくりした。うちにあるのかと思っちゃった、今。
初めて見たって言ったじゃないですか。
スピーカー 1
戦争のときにゼロっていう言い方をするわけないよね。
適正言語だったんでね。ただ現場とかでは結構適正言語を使ってるんで。
スピーカー 2
向こうの音楽も聴いてるし。
あんなにきっちり守れないわけなんですよ。
スピーカー 1
レイって言わなきゃいけないんですよ、だって。
スピーカー 2
本当はレイって言わなくちゃいけないし、
NHKなんかでは数字日本語でいうとゼロって言われてレイって言うんですよ、ちゃんと。
スピーカー 1
だから本当はあれですよ、そんなことないでしょ、告知でも、
メールアドレス0438.jpって言っちゃってますけど、
0438って言わなきゃいけないんですよ。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
TBSラジオとかのアナウンサーの人たちみんなそうですよ。
へー。
ゼロって言わない。レイって必ず。
いいな。
ということでございまして。
僕が喋りたいこと以上。
あとね、オフ会ですごい印象的だったことはメモってんだけどね。
スピーカー 2
何でしょ何でしょ。
スピーカー 1
オフ会で50何人が集まって何かやってるわけですよ。
何かやってるわけですよ。
何か知らないけど、ずっとちょっと離れたところで警備員がずっとこっちを監視してる。
36:04
スピーカー 2
そうかそうか。なんだあの集まりと。
スピーカー 1
あの集まりは大丈夫かと。確認しなくて大丈夫かと。
ずっと警備員が監視してるのと、
中に入って、壮大理科の時間で吉安さんが参加者の皆さんにいろいろ解説するんですよ、展示物見ながらね。
それを見ながら現地にもボランティアの解説員みたいな人がいるんですよ。
年配の方で詳しい方が。
その方がずっとその吉安さんの姿をずっと遠目で見て、
いいなーって顔してる。
あの人みんなに説明できていいなーって。
で、その周りから離れて勝手に単独で見てる働かさんに解説員の人が、ボランティアの人がやたらと説明をするっていう。
スピーカー 2
独占じゃないですか。
スピーカー 1
いるんだよね。そういう人もね、ちゃんとボランティアで。各フロアに1人か2人は必ずいるんですよ。
その人からしたらたぶんね、羨ましいと思うよ。あんなに大勢の人に囲まれてさ。
スピーカー 2
ああそうか、やりがいが違う。
スピーカー 1
本当はあれをやりたいんだから、あそこにいるボランティアの人たちは。
いいなー、あの人いいなーって。
スピーカー 2
誰だろうって思ってるでしょうね。
スピーカー 1
なんであの人はあんなに人気があるんだ。
スピーカー 2
不思議な図ですよね。
スピーカー 1
不思議だったと思います。
ただね、日曜日だったんで、ちょっと混んでた中で、団体でダーって入っちゃったから、
一般のお客さんにちょっと迷惑をかけちゃった気もしなくはないなと思って。
スピーカー 2
あらまあ、それだとしたら申し訳ない。
スピーカー 1
ちょっと申し訳ないなという気もしなくはないという感じでした。
なるほど。
オフ会の話は、オフ会の話って言いながらほとんど警察とのやりとりだけどね。
スピーカー 2
そうでしたね。
スピーカー 1
それをどうしても言いたい。
スピーカー 2
結構真面目な話でしたよ。
スピーカー 1
ここで喋ることによって、僕が払った6000円がなんとなく納得できるんです。
元を取ったの?
元を取った気がする。
スピーカー 2
肌当ては起きないなー。
スピーカー 1
えーと、何を喋るんだっけ。
今日本当に調子悪いんだよ。
なんだろう。全然頭が回らない。
頭が痛いし。
じゃあですね。
はたなかさん。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はたなかさん、じゃあ面白い話して。
スピーカー 2
面白くないけどいいですか。
スピーカー 1
面白い話がいいな。
スピーカー 2
ダメですよね。面白い話してって言って。
あーびっくりする。
39:00
スピーカー 2
えーと、この間バレンタインデーがあったじゃないですか。
スピーカー 1
全然僕のところには届いてないね、そのイベントは。
スピーカー 2
そういうのが世間的にあったんですけど、
それで毎年恒例の配る会が女子の間であるんですけど、
意を決して、私は結構ですとお断りをしたんですね。
スピーカー 1
僕はじゃない、私は参加しませんと。
スピーカー 2
はい。
そしたら、普通、女性から男性にあげるのが普通だと思うんですけど、
いつもお世話になってるのでって逆にもらってしまいました。
スピーカー 1
誰から?
スピーカー 2
お姉さんから。
スピーカー 1
それは何チョコ?
ギリチョコ?
スピーカー 2
え、違うな。
スピーカー 1
なんかトモチョコとか。
スピーカー 2
トモチョコ?何なんですかね、わかんないですけど。
だから返さないといけないことになって、
せっかくバレンタインから離れられたと思ったのに、
全然離れられなくて、またスパイラルに巻き込まれてしまったっていう。
スピーカー 1
それは何?3月の14日に返すの?ホワイトデー。
スピーカー 2
どうしましょうかね。
スピーカー 1
でも返すか返さないかは自由だからね。
うん。
返さなくてもいいわけだもんね。
スピーカー 2
確かに。返さなくてもいいですか?
スピーカー 1
いいんじゃない?最近よくわかんないけど、
うちの1年生のさ、小学校1年生の娘がさ、
今年になってね、やたら女の子のお友達とか男の子のお友達からもチョコもらうのさ。
何チョコだかもうわけわかんないでしょ?
女の子のお友達からは友チョコ的にもらって、
うちの娘もその子にあげてみたいな。
お互いチョコレートやりとりをね、2月14日にするのか。
この場合、3月14日はどうなるの?
スピーカー 2
いらない気がする。
スピーカー 1
その時はいらないの?
わかんない。
スピーカー 2
お互いに送るじゃないですか?
スピーカー 1
もうやめましょう。
なんかね、一生懸命。
スピーカー 2
赤い子はやりたいんですよ。
スピーカー 1
なんかやりたいのか。
スピーカー 2
とりあえずパーリーをしたいの。
スピーカー 1
せっかくあれで、パレンタインデーの話になったからさ。
和田さん、塾の先生で生徒さんいっぱい抱えてるかわいい生徒さんからね、
42:00
スピーカー 1
どれくらいチョコをもらったかっていう話を聞こうか。
スピーカー 2
いっぱいもらいましたよ。
いっぱい?
本当に1週間では食べきれないぐらいに。
どうしたどうしたお二人の反応は?
スピーカー 1
バカなって反応があったけど。
和田さんが1週間にチョコをどれくらい食べるかっていう情報がないから、
1週間で食べきれないって言われても、どれくらいなんだろうって。
スピーカー 2
常識的な範囲で毎日ポリポリ食べても、
消費しきれないくらいにはくれる。しかも手作りが多いんですよ。
スピーカー 1
何人が毒を持ってるんだろうね。
スピーカー 2
毒は持ってないんだけど、一生懸命作ってくれるんだけど。
小学生もくれるし、中学生も。
受験生とかはダメよって言ってるんですけど、
でも1年生とかくれるんですよ。
あんまり料理慣れてないからね。
何て言ったらいいのかな。心だけはこもってるものが結構きます。
スピーカー 1
それは何?返さないんだっけ?
スピーカー 2
返しはしないんですけど。
返しはしないけど、必ず全部、どんなものであってもちゃんと食べる。
中には結構すごいのあるんですよ。
心はこめてくれてるんだね。それはわかるよっていう。
でも、何て言うのかなって。
ちょっとチャレンジしすぎたかなって。
スピーカー 1
手作りってやめてほしいよね。
スピーカー 2
ううん。
そんなことないですよ。
スピーカー 1
それがね、自分の本当に好きな子だったり、自分の家族だったり、
自分だったらすごい嬉しいけど、
どうなんだろう、その企業。
手作りってさ、市販のチョコレート溶かして固めてるだけじゃん。
ままままままままま。
決して、たくさんもらった中にはカカオからってのはないでしょ?
スピーカー 2
わかんないですよ。育ててる子いるかもしれないでしょ。
スピーカー 1
なんかほら、市販のチョコレートを溶かしてそこに何かいろいろ加えて、
味をちょっと変化させてみたいのはないでしょ。
最低は溶かして固めて、上にトッピング、スプレー的なやつをパパパッと乗っけて、完成。
スピーカー 2
時々アバンギャルドな感じの、
どうして一線を越えちゃったのかなっていうようなのを作ってくれる子もいるんですけど。
スピーカー 1
お、なんかちょっと、うんこの形してたりするんだけど。
スピーカー 2
いろいろ混ぜたくなるんでしょうね。
スピーカー 1
混ぜたくなっちゃう。何を混ぜてるのかな?
45:00
スピーカー 1
草屋のひものかなんかかな?何かな?
スピーカー 2
ちっちゃいちっちゃい飴とかあるじゃないですか。
あれがチョコの中に埋まってたりね。
スピーカー 1
あかりはずれがあるんだ。
スピーカー 2
クッキーにチョコをベローンとつけてくれてるんだけど、
クッキーがチョコの重さに負けちゃってるやつとか。
スピーカー 1
絶対あれでしょ。いい意味で言ってないけど、ベローンって言っちゃってるもんね。
クッキーにチョコをベローンって言ったら絶対おいしそうじゃないもんね。
スピーカー 2
新しい地平を切り拓こうとしているチョコとかを作ってくれる子もいるんですけど、
中には本当にお料理得意ですごいの作ってる子もいるんですよ。
本当にお店出せるよこれっていうのは。
でも大体はチャレンジングな感じで持ってきてくれるので。
でも一個残らず食べますよ。
スピーカー 1
えらいね。
じゃあちゃんとお返しをしてね。
スピーカー 2
お返しはね、気持ちで。
スピーカー 1
もうあれだよね。和田さんがすごくイケメンに見えてくるよね。
スピーカー 2
クッキーベローンとか言ってるくせに。
スピーカー 1
お返ししないでしょ。
とりあえず和田さんはニトントラックが何台分?
スピーカー 2
ニトントラックでは足りないかもしれない。
タンカーですよね。
スピーカー 1
タンカー?
タンカー?
タンカーじゃなくてタンカー?
どっち?
スピーカー 2
たとえタンカーで運ばれなくちゃいけないようなものを食べたとしても
僕はにっこり笑顔で帰りますよ。おいしかったよって。
スピーカー 1
ということでございまして、はたなかさんのコーナーです。
スピーカー 2
どんどんどんどん。
スピーカー 1
今週はとりあえず、僕もはたなかさんがどんな反応するかわからないので
とりあえずお試し。
フォームとかも考えずに単純にリスナーさんからいただいた
はたなかさんへの相談であったり質問であったりを投げて
はたなかさんがどんな反応してくれるかっていうのを
今週はお試しでやってみたいなっていうレベルなので
はたなかさんがすげえ面白い感じになったら
継続しますのでね。
はい。
とりあえず
これも単純ですね。
金玲塚さんからいただいた質問。
はたなかさんに質問です。
キサラ寿司の市街局版は覚えてますか?
スピーカー 2
0、4、3、8。
スピーカー 1
ママウサギさんからいただいた質問でございます。
48:01
スピーカー 2
答え合わせは。
スピーカー 1
いいですか?
ママウサギさんからいただいた。
これはあれですね。
はたなかさんに相談ですね。
最近カサカサな私の指では
iPhoneが言うことを聞いてくれないときであります。
どうしたらいいと思いますか?
スピーカー 2
手手のシワとシワを合わせて
幸せになったらいいと思います。
スピーカー 1
テディービアさん。
テディービアさんからいただいた質問でございます。
これも相談ですね。
6歳の我が子が半分以上の確率で
トイレの明かりを消し忘れてしまいます。
その都度彼に声をかけて消させるのですが
なかなか治らず困っております。
彼がトイレの明かりを消し忘れないようにするには
一体どうすればよいでしょうか?
スピーカー 2
センサーをつけたらいいと思います。
居たらつく。居なくなったら消えるっていう。
スピーカー 1
さっぽろマッシーさんからいただいた質問でございます。
はたなかさんの座右の銘は何ですか?
スピーカー 2
わかんない。
スピーカー 1
何だろう。
スピーカー 2
わかんないが座右の銘ですね。
スピーカー 1
もう一ついただいております。
山に向かってヤッホーと叫ぶと
ヤッホーと返ってくるのは山彦だと思いますが
海に向かってヤッホーと叫ぶと
うるせえぞと返ってくるのは何という現象ですか?
何だろう。
スピーカー 2
わかりません。
アホだん?これ。
スピーカー 1
わかりませんは一番ダメなやつだね。
しりんべとりさんからいただいた質問でございます。
これは相談ですね。
通勤途中にこの番組を聞くことが多いのですが
聞いていると面白くてつい顔がにやけてしまいます。
今の時期はマスクをしているのでバレないと思うのですが
花粉の時期が終わったらマスクをしなくなります。
どうすればよいですか?
スピーカー 2
仮面をつけてみるのはどうでしょうか?
スピーカー 1
レコード一時さんからいただいた質問でございます。
竹内さんと和田さんの第一印象を教えてください。
スピーカー 2
竹内さんは想像していたよりもハンサムで
和田さんはこの人が和田さんなんだっていう。
印象ゼロですよね。
スピーカー 1
あれ?印象?
51:03
スピーカー 1
それは印象って言わないよ。
スピーカー 2
和田は印象なんかなかったということでありがとうございました。
スピーカー 1
言っていいよ。
キューピーちゃんみたいだなと思って。
スピーカー 2
僕は裸でしたっけ?
スピーカー 1
以上です。
他にもいろいろいただいているんですよ。
なんとなくリスナーさん
この時間の働かさんの反応で
働かさんにこういう質問とか
こういう相談を投げたら
働かさんは面白い答えをするんではないかなっていうのが
なんとなく分かってきました。
質問はできるだけ短めに簡潔にしてください。
そしてできれば質問よりは相談のほうがいいのかな。
働かさんに相談をしようっていう感じにしましょう。
また来週までね。
皆さんいろいろ悩んでると思いますんでね。
これ全部働かさんが解決してくれますから。
スピーカー 2
このコーナーは期待できるな。
スピーカー 1
ちなみに働かさん、僕は警察の人に対して
どうすればベストだったと思いますか。
スピーカー 2
えーと。
今回のでベストだと。
ベストということにしておきますか。
スピーカー 1
どうかな。
来週からは基本的には
どっかで一つポンって質問
質問っていうか相談のコーナーで
ちゃんと答えてもらいましょうね。
相談をね。
さあどうだったんでしょうか。
スピーカー 2
好きだなこのコーナー。
スピーカー 1
分かりません。皆様の反応を待ちましょう。
スピーカー 2
待ちましょう。
スピーカー 1
ということでございまして。
エンディングに行きます。
54:03
スピーカー 1
エンディングに入る前に鼻をすすったのは誰だ。
スピーカー 2
私かも。ごめんなさい。
スピーカー 1
入ってるから。
スピーカー 2
自由奔放だな。
早いなとかって思っちゃって気抜けちゃいました。
スピーカー 1
何が早いなって。
スピーカー 2
放課中やっちゅうね。
すみません。
楽しいなこの人。
スピーカー 1
今週はね。できればね。
警察関係者の人が聞いてないことを祈りながら。
エンディングを進めていきたいんですが。
SDカードの話しようかな。
先週話しようかなと思ってたんですけど。
忘れちゃったんでお話しさせてもらいます。
去年の年末に12月に
リスナーさん主催のオフ会をやったじゃないですか。
スピーカー 2
謎の集まりですね。
スピーカー 1
リスナーさんに主催してもらったオフ会に
僕らが参加するという企画をやりまして。
その時に参加してくれた方々には
そんなプロジェクトが
オフ会とかイベントの時にだけ販売している
SDカードってのがあるんですよ。
いろんな動画とか音声データとか写真とかが入ってる。
これが今まで3つ出てて。
これを販売させていただきますので。
基本的にオフ会に参加した方だけなんです。
限定です。
なぜなら我々の顔が出てくるから。
僕は顔出ししてるからいいんだけど
他のメンバーは基本顔出ししてないから。
これすごい貴重なんですよ。
これを今回オフ会に参加してくれた方には
販売しますので後から案内メールしますので
なんていうのを言ったんですよ。
参加してくれた方々に。
最近になって
参加してくれた方の一部から
メールがなかなか来ないとSDカードの話の。
スピーカー 2
SDカードのお知らせメールが。
スピーカー 1
実は去年のクリスマスイブだか何だかに
送ってるんですよ全員に。
スピーカー 2
そうなんですか。でも届いてない。
スピーカー 1
届いてないっていう。
去年の年末のオフ会に参加したんだけど
まだ案内が届いてないよっていう方がいたら
ご一報ください。
スピーカー 2
それがついこの間来たんですね一つ。
ずいぶん待っていただいて。
スピーカー 1
それはもうオフ会に参加してない人には
57:01
スピーカー 1
全く関係ない話ですけどね。
あとね。
雪印のコーヒー牛乳の。
スピーカー 2
雪印のコーヒー牛乳。
スピーカー 1
うまいじゃん雪印のコーヒー牛乳って。
スピーカー 2
うまいですよ。
スピーカー 1
僕が認めるコーヒーっていうのは
UCCブラックか雪印のコーヒー牛乳だけなんだよ。
僕が認めるコーヒーって。
どっちかしか飲まないの基本的に。
コーヒーはブラック。
ボスブラックかUCCのブラックなんだよ。
缶コーヒーだったら。
スピーカー 2
ちょっと増えた。
スピーカー 1
それじゃなかったら雪印のコーヒー牛乳。
スピーカー 2
急に方向性変わりますね。
スピーカー 1
雪印がね。
パンに塗るコーヒー牛乳っていう。
パンに塗る雪印コーヒーっていうのをね。
3月に出すんだって。
スピーカー 2
パンに塗る?
スピーカー 1
マーガリン的な感じなのかな。
MEGミルクが出すんだって。
スピーカー 2
試してみたい。
スピーカー 1
230円税別。
雪印コーヒーソフトっていうの。
パンに塗って食うんだって。
すっげー食いたいなーと思って。
これはまだ出てないですから。
3月だから出るの。
スピーカー 2
意思表明というか。
スピーカー 1
みんな待ってたほうがいいよって話ね。
スピーカー 2
知らなかった。
スピーカー 1
もう一個喋りたいけど時間がないから。
スピーカー 2
うわ気になる。
スピーカー 1
えーっと。
一つお便りをいっぱいもらってるから紹介したい。
和田さんから紹介してください。
クラブヒコさんから。
これあんまり読まれたくないけどあえて。
クラブヒコさんからのお便りを紹介してもらいます。
スピーカー 2
クラブヒコさん。
クラブヒコさんからいただきました。
初めてのお便りかもしれません。クラブヒコです。
いろいろ大変そうなのを、ごめんなさい。
私は第一回のそんなことない秘書からずっと
すべての番組を聞いています。
なので竹内さんが初代相方と揉めて泣きながら
ホッドキャスト続けたいよーと追加していたのを見ていました。
そんな私から言わせてもらうと竹内さんはそんな人じゃない。
竹内さんはとても頭のいい方です。
救急を読む力はずば抜けていると思います。
先週の配信もリーダーとしてメンバーを守らなきゃ
という思いがあったからこそだと思います。
誰に何を言われようと私はずっと聞き続けます。
何かをずっと続けていくということの難しさ、
1:00:00
スピーカー 2
これを知らない人の批判はさらっと聞き流しましょう。
存在には批判する人の何十倍も応援してくれる人がいるはずです。
気にせずいつもの感じで無理のない範囲で
長く続くことを願っています。
いつも楽しい配信ありがとうございます。といただきました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
ありがとうございます。
倉庫彦さんはね、本当に僕がポッドキャストを始めたときから、
ずっと応援してくれてる方。
いろいろ存在プロジェクトありましたよ。
いろいろありましたよ。
それを全部知ってる人なので。
スピーカー 2
先輩だ。
スピーカー 1
ありがたい。
なんでこれを紹介させてもらったかというと、
僕、先々週とちょっといろいろエンディングでお話させてもらってたじゃないですか。
それに対しての反響のメールっていくつかいただいてて、
あんまりああいうのはというような意見とか、
いやもう応援してますから頑張ってっていうようなのもたくさん、
ほとんどそっちなんだけど、いただきまして。
いろいろ考えるところもありまして。
それをいろいろまたご紹介するのもなんなので、
倉庫彦さんのこのメールが一番、
ご紹介するのに一番、
全てひっくるめてって感じかなって思いまして。
紹介させてもらいました。
ありがとうございます。
本当に嬉しいですよ、皆さんのメールが。
ありがたいです。
余計なこと言うのはやめましょう。
ということでございまして、
和田さんのほうから告知をお願いいたします。
はい。
スピーカー 2
この番組、そんなことない人では、
皆様からのご意見ご感想などメールをお待ちしております。
メールアドレスは、
sonnai at 0438.jp
sonnai at mark 数字で0438.jpです。
そんないとなのすく番組は他にも、
そんない理科の時間B、
そんない美術の時間、
そんない雑貨店と3番組ありまして、
そんないプロジェクトという動詞でお送りしています。
そんないプロジェクトにはホームページがありまして、
そこから今配信中の番組や、
過去に配信していた番組もお聞きいただけます。
ホームページのURLは、
sonnai.com
sonnai.comとなっております。
そちらのほうにもぜひお越しください。
またTwitterやYouTubeもやっておりますので、
そちらのほうは、
sonnaipで検索してみてください。
1:03:04
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
ぜひね、
はたなかさんのコーナー、
はたなかさんのコーナーのコーナー名が、
はたなかさんに聞いてみないとねっていうコーナー名なので、
ぜひお便りいただければなと思います。
スピーカー 2
お待ちしております。
スピーカー 1
さあ、
頭の痛い中、
どうにかここまでしゃべれました。
スピーカー 2
がんばりました。
スピーカー 1
一個しゃべりたいことがあるんだよね。
モバイルルーター。
モバイルルーター。
モバイルWi-Fiルーター。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
これについてちょっとしゃべりたかったんだけど、
僕今ワイモバイルで、
7ギガ、制限7ギガまで使えるやつで、
2247円で毎月モバイルルーター使ってる。
なんだけど、
これちょっと変えようかな。
ちょっと面白そうなのがあった。
そんな話をしたかったんだけど、時間がないので。
しません。
お送りいたしましたのは竹内と、
スピーカー 2
わだと、
はたなかでした。
01:04:45

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