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第221回 バレンタインデーと教育問題と私 byそんなことないっしょ @sonnaip
2017-02-07 1:18:46

第221回 バレンタインデーと教育問題と私 byそんなことないっしょ @sonnaip

新そんなことないっしょ第221回です

『バレンタインデーなんて・・・』
『教育問題 』
『そんないプロジェクトがYouTubeで配信をしている理由』

 

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00:07
スピーカー 2
そんなことないっしょ そんなことないっしょ 第221回でございます。お送りいたしますのは竹内と和田と
スピーカー 1
畑中です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。畑中さん
今週でそんなことないっしょ 2回目でございます。
はい、2回目です。先週どうでした?自分で喋って 配信されたのって聞きました?
スピーカー 2
聞きました。
スピーカー 1
どうですか?自分の声がそのポッドキャスト で配信される、youtubeで配信されるっていうのは。
スピーカー 2
なんか変な感じですね。
スピーカー 1
なんか自分の声にすごい、なんか嫌な感じしない? 自分の声って最初。
スピーカー 2
なんか自分が思ってるよりも、なんかなんだろう、 なんか力ない感じがしました。
スピーカー 1
力ない感じがした?
スピーカー 2
珍しい感想。
スピーカー 1
なんかさ、自分の声ってさ、普段は耳から 入ってくる音と、内側から自分で感じてる音とダブルで聞こえてるわけじゃん。
で、他人に聞こえる声って耳からだけだから、 自分が思ってる自分の声と他人に聞こえてる声って違うじゃん。
スピーカー 2
あ、そうですよね。
スピーカー 1
だから録音したやつを自分で聞くと、 意外と恥ずかしかったりさ、違和感があったりって言うんだよね。
スピーカー 2
はい、ありますあります。
スピーカー 1
僕もね、最初ポッドキャストっていうのを始めて、 しばらく嫌だった。
えー。
僕こんな声じゃないとか。
ね、和田さんね、そんな感じ最初ありますよね。
スピーカー 2
しますよ。むちゃむちゃ違和感ある。
ね。
えー。
どのくらいで慣れる本ですか?
スピーカー 1
そんな中ね、旗中さんね、リスナーさんは旗中さんの声をどうやって思ってたかっていうのをね、
お便りたくさんいただいてるんで、いくつかご紹介したいんですけども。
スピーカー 1
北極狐さんからのお便りを和田さんの方からお願いします。
スピーカー 2
はい、北極狐さんからいただきました。
竹内さん、和田さん、こんにちは。
初めてメールさせていただきます。
北極狐と申します。
旗中さん、とても話し方がホワホワしていて、とても可愛らしくて、一瞬で旗中さんファンになってしまいました。
と、いただきました。
スピーカー 1
はい、えー、ありがとうございます。
ありがとうございます。
えーとね、他には熱帯ポンカンさんという方から、
旗中さんのそんなことないっしょの声が素敵すぎますなっていうね、お便りをいただいてたりしまして。
スピーカー 2
おー、ありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 1
えー、じゃあちょっとね、あれですよ、この北極狐さんが言ってくれてるとても話し方がホワホワしていて可愛らしくて、そんな感じらしいっすよ。
03:05
スピーカー 2
そんな感じがします。
自分で言ったよこの人。
違う違う、フォーカスしてるのはホワホワしてるところ。
スピーカー 1
あのね、ただね、ただね、旗中さんね、そこじゃないの。
これ、北極狐さんのメールで、あのツッコミどころそこじゃなくて、
あのー、旗中さんの声がとてもフワフワしてて可愛くて、一瞬でファンになってしまいましたって書いてくれてるんだけど、最初の出だしが竹内さん和田さんこんにちはっていうね。
旗中さんこんにちはが入ってないの一切。
スピーカー 2
惜しい。
残念。
スピーカー 1
あのー、だから2週連続でこのそんなことない人出るとは思ってなかったから。
スピーカー 2
あー、ですね。
スピーカー 1
ね。で、あのー、ほら旗中さんが、そんなにプロジェクトってこのそんなことない人だけではなくて、
そんない理科の時間とかそんない雑貨店とかそんない美術の時間で4番組あるんですね。
そんないプロジェクトが配信してる。で、このすべての番組に旗中さんはゲストとして参加して、
で、全部聞いてくれた方、リスナーさんに、どの番組が一番旗中さんぽかったですか、一番いい味が出てましたかっていうのをお便りで頂戴っていうのを先週お願いしたんですよ。
スピーカー 2
はい、そうです。
スピーカー 1
で、いろんな意見をいただきました。
ありがとうございます。
本当にね、そんなことないっしょーが一番多かったかな。
まあさすがにこの番組でお願いしたんで、そんなことないっしょーって言ってくれてる方が一番多かったんですけど、
そんなことないっしょーじゃない方がいいって言ってくれてる中で、これ面白いのは、そんなことないっしょーは親父が二人で喋ってるのが味だから、
これを崩してほしくないっていう意見もあったね。
なるほど。
だと思えば、はたなかさんの天然な感じがとてもいいので、そんなことないっしょーが一番生きるんじゃないかって言ってくれてる方がいたね。
これちょっとあれですよ。どの番組に何票入ったかっていうのは、もうちょっと後にしましょう。
また今週も、はたなかさんがどのTプロジェクトの番組が一番しっくりくるかという意見を、よかったらお便りいただくときに一緒にちょこっと書いてもらえるとね、参考にさせてもらいます。
よろしくお願いします。
そんな中で、これ配信日が2月7日ですよ。
06:02
スピーカー 2
火曜日でございます。
スピーカー 1
火曜日が配信日です。
あと1週間ぐらいで、チョコレートがすごい消費される日がやってくるじゃないですか。
スピーカー 2
やり取りされる日が。
スピーカー 1
男の人がお菓子売り場にチョコレートを買いに行くのが、すげえ恥ずかしくなる1週なわけですよ。
ここから1週間はだいたいね。
この1週間の間にチョコレート買いに行くと、こいつ男なのに自分でチョコ買ってやがるって思われるのが、
たぶん周りは誰も思わないんだけど、それ思われるのが嫌で、チョコレートを我慢しなきゃいけない1週間です。
スピーカー 2
そんな苦労もあるんですね。
スピーカー 1
そんな苦労もあるんです。
ほら、せっかくね、畑中さん女性として参加していただいてるんで。
聞きたい。畑中さんに聞きたい。
ギリチョコってあげます?今。
スピーカー 2
私はバレンタインが苦手です。
ギリチョコも渡しません。
スピーカー 1
あ、そうなの?
スピーカー 2
はい。それ何にしか渡しません。
スピーカー 1
小さい頃にチョコレートに噛みつかれたとか、そういう思い出がある?
スピーカー 2
そういうんじゃなくて、会社で女子が集まって、ギリチョコを配るっていうのの、
下っ端扱いをさせられ続けてて、喜んでくれる人もいるけど、
こんなものをよこしやがって的な感じで言ってくる方もいらっしゃるので、それが嫌で。
何それ。
スピーカー 1
会社で結局、10社員が集まって、みんなでお金を出し合って、
下っ端の人が買いに行かされて、配るところまでやらされるんだけど、
いろいろリアクションがあると。
スピーカー 2
はい。でもそれも、自分であげたいなって思えるものを買えるのであればいいんですけど、
ちょっと大坪根様的な方が板チョコとかを買ってきて、これ配っといてとかって言われるのが辛い。
スピーカー 1
そういうのもあるんだ。
スピーカー 2
そう。
もうちょっといい、渡せる用のものを買ってきたらいいのにみたいな。
スピーカー 1
あのね。
じゃあ和田さんって、義理チョコもらう派ですか?
スピーカー 2
バンバンもらいますね、僕は。
バンバンもらう。
スピーカー 1
あの、じゃあ義理チョコはもらって嬉しい?
スピーカー 2
嬉しい。環境が特殊なのでね、僕の場合。
スピーカー 1
地球に住んでないからね。
スピーカー 2
住んでる。地球上にはいる。
スピーカー 1
え?環境が特殊。え?空気はあるの?
スピーカー 2
あります。
スピーカー 1
大丈夫?
09:00
スピーカー 1
売ってる。大存分売ってる。
スピーカー 2
そういう環境じゃなくて、職業柄。子供から入ってもらうケースが多いので。
スピーカー 1
そっかそっか、同僚とかじゃなくて、その塾の先生という立場上を。
スピーカー 2
子供たちから。
スピーカー 1
かわいいじゃん。いいじゃない。
スピーカー 2
むちゃむちゃかわいいですよ。
スピーカー 1
それってお返しってどうするんですか?
スピーカー 2
お返しは、真心を込めて授業を行いますから。
スピーカー 1
じゃあ何?チョコレートをくれなかった生徒には真心こもらないってこと?
スピーカー 2
こもるこもる。こもってるけど余計にこってりと。
スピーカー 1
そこで差別。チョコレートをくれた人とあげない人で、その授業で差別をしていくってこと?
スピーカー 2
差別はしないけど、みんなに。一人からもらえばみんなに。
スピーカー 1
そうなんだ。一人からもらったのにみんなに分け与えるわけだ。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
なんか違う気がするなそれは。
スピーカー 2
え?ダメなの?
スピーカー 1
分かんない。僕はギリチョコ大反対。迷惑以外の何者でもないでしょ。
スピーカー 2
ですよね。
スピーカー 1
だって、わけ分かんないのが、女子社員はさっき畑中さんが言ったようにみんなで集まって、
適当な、それこそ板チョコとかさ、いっぱいいろいろ入ってるやつをポンって置かれて、みんなで食べてみたいなシステムだったりするじゃん。
で、女子社員一同みたいな。
で、なんか返すときはなんかさ、ここにそれぞれの男は、ここの女子社員に配らなきゃいけない空気って出してこない?
スピーカー 2
え?そうなんですか?
スピーカー 1
なんか。
ほんと?
なんかそれがもう、男同士じゃみんな集まってじゃ、ボンって買おうぜみたいなのがあんまないんだよね。
へー。
スピーカー 2
なんかうちの会社は、下っ端の男性が取りまとめてやってますよ。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。でもあれでしょ、やっぱりそういうまとめてやるのにも、もらった分の倍とか3倍とかのいいものじゃないとなんか納得しないでしょ?女の人って。
へー。
スピーカー 2
納得しないかどうか分かんないですけど、出してくれてるっぽいですね。
スピーカー 1
いやもうなんかね、そういうシステムはやめよう。
スピーカー 2
やめてほしいです。
スピーカー 1
ギリチョコはダメ。あのね、なんかね、記事。ネットの記事で、男性50…50みたいな、500名にギリチョコの本音を聞きましたって記事が載ってたのね。
で、「嬉しいです。」って答えた人は、500人中208人。
12:01
スピーカー 1
へー。
で、「嬉しくないです。」って答えたのが、500人中292人。
ん?
ない?
意外と半々なんだなぁと思って。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
でもいらない。だから本当にね、僕は嫁と娘からもらえればそれで幸せ。
スピーカー 2
うんうん。
素敵。やっぱ素敵。
スピーカー 1
ね。
なんかもうあれだよ。小学校の時とかさ、あの、ちょっとそういうのをもらえるキャラじゃなかったから。
ね。あの、一切もらわずに学校から帰ってくると、「かわいそうだから。」って空気をすげー出しながら、母親がチョコをくれる感じがすげーあってさ。
スピーカー 2
ほらー、ギリチョコ嫌いになるわ。
スピーカー 1
なんかさ、あの、小学校ってさ、なんか一人の人気のある男の子に集中するじゃん。
うーん。
で、なんかもうそいつだけ、そいつだけがもらってすっげーなんか、そいつはもうもらえるのわかってるから、なんかでっかい紙袋をあらかじめ持ってくるんだよな、朝から。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
はい、えー、いうことで。
スピーカー 2
そいつの日になってるんだな。
スピーカー 1
もうバレンタインデーなんかなくなっちゃえばいいんだ、いうことでございまして。
ほら、オープニング長くなっちゃった。もうしょうがないな。
えー、いうことで、えー、今週ね、たくさんいただいているお便り。
えー、今週は、あのー、あれですか、いつもは和田さんに心を込めてリスナーさんのお名前読んでもらってるじゃないですか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
今日は、せっかくだから、畑中さんが読む?
はい。
大丈夫?読める?何の準備もしてないんじゃない?大丈夫?
スピーカー 2
あー、ハードル高いですよ。
スピーカー 1
はい。
いける?やる?やってみる?
スピーカー 2
ゆっくりでいいですか?
スピーカー 1
ゆっくりで大丈夫ですよ。
はい。
じゃあ、ちょっと読んでもらおうかな。ちょっとまさか、はいって言われると思わなかったから。
スピーカー 2
あー、あー、じゃあ全然。
スピーカー 1
いやいや、もうお願いします。もう、もう、もう、しょうがない。
スピーカー 2
ハードル高いですよ。
スピーカー 1
そこはもう、全然大丈夫ですよ。
スピーカー 2
じゃあ、心を込めて。
じゃあ、心を込めて。
スピーカー 1
はい、あのー、声を張って。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あのー、絶対、絶対にリスナーさんの名前間違えないでください。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい、お願いいたします。
スピーカー 2
はい、いきまーす。
えーと、メールをくださったのは、
アドラさん、
福山マハサルさん、
で、アコさん、
そして、ソニカルさん、
そして、さつまるさん、
北極ギツネさん。
うーん。
スピーカー 1
どうした?
スピーカー 2
お名前のない人がいらっしゃいますね。
スピーカー 1
お名前のない人はいないよ。
あー、あー、違う違う。
スピーカー 2
えーと、あ、間違えました。
ときどきかきまぜる、かきまぜ、ん?
ときどきかきまぜる、かき、まぜまぜさん。
15:02
スピーカー 2
ごめんなさい。
スピーカー 1
はい、いきましょう。
スピーカー 2
はい、で、えっと、
0436.jpさん、
ねったいこんかんさん、
さっぽろまーしーさん、
げしんさん、
わんぶーさん、
そして、あうちさん。
最後が、
えー、けにーえいち、
ブラッキーさん?
あってますか?
スピーカー 1
さ、和田さん。
スピーカー 2
はい。
正解をお願いします。
あってはいないですね。
あってはない。
けにーえいち、ブラックアイさん。
あ、ブラックアイさん。
けにーえいち、ブラックアイさん。
途中でもう一方、
ときどきかきまぜる、かきまぜ、まぜこさんです。
あ、あーごめんなさい。
スピーカー 1
はい、えー、いうことでございまして、
えー、たぶん、
このそんなことない賞、
一番、
ぐだった感じで、
ごめんなさい。
スピーカー 2
ごめんなさい。
スピーカー 1
大丈夫です。
えー、リスナーさん優しいから
わかってくれると思います。
えー、皆様ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
はい、えー、いうことで、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
さあ、畑中さん頑張りました。
はい。
今日のお仕事はもう、
終わった感じですかね。
スピーカー 2
よーし。
スピーカー 1
はい。
はい。えーとね、
今週ちょっとね、
いろいろお話ししたいことがございます。
あのね、
スピーカー 2
何でしょう、何でしょう、はい。
スピーカー 1
あのね、
最近ね、
僕のところにメールが来るんですよ。
スピーカー 2
メールは来るでしょうよ。
スピーカー 1
あのね、
スピーカー 2
何をおっしゃってるんですか、はい。
マッツンから。
スピーカー 1
ん?
マッツン、マッツンから、
マッツンからすっげーメール来るの、僕に。
マッツンから。
うん。
うん、あのー、
スピーカー 1
なんていうのが、
世間では松潤って呼ばれてる人だと思うんだよね。
スピーカー 1
へー。
あの、多分5人組の、
あの人だと思うんだよね。
スピーカー 2
マジですか。
スピーカー 1
うん。あのね、
メールが来るんですよ、僕のところに。
スピーカー 2
ね。
へー。
スピーカー 1
あのね、
なんかね、
メールの内容としては、
どうもね、
僕を、
あの、
木村プロデューサーの携帯に、
のアドレスを、
僕のアドレスを間違えてるっぽいんだよね。
マジですか。
木村プロデューサーの携帯で会ってますでしょうか、
なんつってね。
おお。
社長からメールアドレス聞いて、
直接連絡しました。
今度の、
スミ監督が撮る、
18:00
スピーカー 1
映画の構想に、
僕が入ってるって聞いて、
本当に嬉しく思ってます、
なんていう、
お便りだね。
へー。
もうね、
マッツンから、
マッツンからいただいてるわけですよ。
でね、
あのー、
ほっとくじゃないですか。
僕、
木村プロデューサーじゃないからね。
ほっとくと、
あのー、
すぐまた、
メール来るんですよ。
マッツンから。
マツジュンからね。
スピーカー 2
マツジュンから。
スピーカー 1
唐突なメール送ってしまいまして、
すいませんと。
社長から話が通ってるから、
直接メールしても問題ないと聞いてたのですが、
もしかして事務所を通しての方が良かったですか、
なんていう。
おやおや。
それでもほら、
僕木村プロデューサーじゃないから、
無視してるとね、
また来るわけですよ。
社長にもう一度確認したんですけど、
間違いないって言われてしまって、
どうすればいいですか、
なんていう。
片っきだけでもオーディションやるって聞いてましたし、
これで連絡取れなくて、
間に合わなくなると、
勝ってないですよね、
なんていう。
すごい心配しますよ、
マッツンは。
自分が映画に出れなくなっちゃうとね。
困っちゃうから、
それがね、
どんどん木村さん、
真面目な話、
このままじゃあ、
墨監督の次回作に出演できるってお話も、
白紙になっちゃう可能性ありますよね。
スピーカー 2
木村さん。
スピーカー 1
っていう。
スピーカー 2
これはヤバい。
期待でしょ。
スピーカー 1
でもこれがね、
何日からかな、
2月の、
1月の31日からね、
今日まで、
毎日のように、
多い日は1日2回とかのペースでね、
メールが来るわけですよ。
スピーカー 2
大変だ。
スピーカー 1
間違えてるんだね、
木村プロデューサーとね。
そうですね。
検索したのさ、
ネットで、
マッツンスペースメールってね。
たくさんいっぱい出てきたね。
いろんな人に間違えてメール送っちゃってるらしいよ、
松潤は。
たくさんの人に送っちゃってる。
なんだろうね。
僕じゃないから他の人っていう、
いろんな人にメールしちゃったのかな。
数打ち当たるみたいな感じ。
これ今、
うっかりさんなんだね。
アイドルって時間結構あるんだね。
忙しくてね、
メールなんかがこんなに。
だから今日はあれですよ、
オープニングの最後にね、
リスナーさん、
今週お便りいただいたリスナーさんのお名前、
読む中に、
マッツンも入れといてください。
すごいくれてます。
スピーカー 2
マッツンさんからも大量にいただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
ありがとうございます。
21:00
スピーカー 1
ということで、
いろんな感じのね、
詐欺が流行ってますから気をつけてください。
スピーカー 2
言っちゃった。
スピーカー 1
こういうのは絶対返信しちゃダメですからね。
架空請求みたいなの来ても絶対電話とかしちゃダメですからね。
一応言ってきますよ。
スピーカー 2
結局それはマッツンなんですか?
スピーカー 1
多分ね。
スピーカー 2
だってマッツンって言ってるんでしょ?
スピーカー 1
本人が言ったやん、
松潤だって言ってんだから。
スピーカー 2
間違いないです。
スピーカー 1
間違いないと思う。
スピーカー 2
本当だったら間違ってますよって言ってあげても良かったんじゃないかと。
スピーカー 1
送っちゃったら多分最後ですね。
送ったら最後。
怖いのが、
怖いのに返信するじゃん。
返信して、
その時に、
被害に遭わなかったとしても最終的にね、
こいつ、このアドレスの人は、
メールを送れば、
とりあえず反応があるよっていうリストに載っちゃうから。
一回でも面白半分に返信しちゃったら、
こういう迷惑メールみたいのは、
たくさん来るようになっちゃうんで。
絶対返信しない方がいいです。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
そんな中ですよ。
芸能人について最近思ってることがあるんだけど。
スピーカー 2
また物申しますか。
スピーカー 1
芸能人ってツイッターとかインスタグラムやってる人っていっぱいいるじゃん。
スピーカー 2
多いみたいですね。
スピーカー 1
なんでやるんだろうね。
スピーカー 2
なんでと言われましても。
スピーカー 1
ツイッターでの発言が問題になっちゃったり、
することって多いじゃないですか。
スピーカー 2
ありますね。
スピーカー 1
例えばさ、
僕が思うにツイッターとかインスタグラムって、
僕らみたいな素人は、
まだ僕らはポッドキャストやって、
こういう場で自分の考えとか、
意見とかって発信できたりするから、
まだいいかもしれないけど、
こういうのも一切やってない人、
普通の素人さんなんかは、
やっぱりツイッターとかインスタグラムで、
自分の思いとか考え方とか、
多くの人に自分の言葉を伝えたいっていう道具として、
ツイッターとかインスタグラムってわかるのね。
だけど、
芸能人ってそれこそテレビ出てるわけじゃん。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。
スピーカー 1
テレビで喋りゃいいじゃんって思うの。
喋りたい。
こんなテレビほど多くの人に伝えられるものってないじゃん。
24:05
スピーカー 1
それをわざわざさ、
ツイッターでさ、
思わない?
スピーカー 2
テレビだと編集されちゃったり、
本音というか好きなこと言えなかったりするからじゃないですかね。
スピーカー 1
僕ですら、例えばツイッターで、
これつぶやきたいなって思っても、
ここでつぶやくよりは、
ポッドキャストで喋りたいなって思って、
わざとつぶやかなかったりするのよ。
なんで芸能人ってわざわざ、
あんなに発信できる場を持ってるのに、
わざわざツイッターやるのかな。
スピーカー 2
持てば持つほどってやつなんじゃないですか。
テレビで発信する機会があればあるほど、
もっともっとってなっちゃうんじゃないですかね。
スピーカー 1
もっともっとなのかな。
なんかね、ちょっと最近不思議な感じ。
わからない。僕にはわからない。
スピーカー 2
店にはわからない。
なんかインスタグラムとかだから、
写真の拡散効果があるから、
ブランドの人とかが有名なモデルさんとか、
使ってやるみたいなことをやってましたけど。
スピーカー 1
金儲けなのかな、一つのね。
ブログとかは完全にお金儲けだもんね。
インスタグラムもそういうのがいっぱいあるんだろうね。
なんかあれなんだろうね、
オークションでこんなに高価な商品が、
こんなに安く買えたっていうのを載せると、
すごいお金もらえてる芸能人がいたじゃん。
スピーカー 2
あれどっかで聞いた。
スピーカー 1
ああいう感じのやつがいっぱいあるんだろうね。
隠れてステマ的な感じの仕事がね。
そういうことなのかな。
スピーカー 2
それはあるのかな。
スピーカー 1
じゃあね、はたなかさんがそうやって言うってことは、
それでいいや。そういうことにしていきましょう。
スピーカー 2
投げやりだ。ずいぶん投げやりだ。
スピーカー 1
そんなことよりもですよ。
教育問題について喋りますか。
スピーカー 2
それどっか切り込みますか。
スピーカー 1
教育問題とマクドナルドの話とどっちがいい?
スピーカー 2
慣れた。
スピーカー 1
はたなかさんどっちがいい?
スピーカー 2
両方とも疎遠なんですけど私。
スピーカー 1
マクドナルド?
マクドナルドは食べないの?
スピーカー 2
あんまり行かないですね。
スピーカー 1
本当に?じゃあちょっとマクドナルドの話をします。
和田さんまずは、
アウチさんのメールをご紹介してもらっていいですか。
スピーカー 2
アウチさんのメール。
アウチさんからいただきました。
初めまして。そんなにリスナー歴が結構長いにもかかわらず、
27:01
スピーカー 2
ずっとメールを出せずにおりましたアウチと申します。
とても迫学な和田さん。
いつも面白い竹内さん。
今回も収録に参加されているかもしれないはたなかさん。
いつも楽しい番組を制作配信していただきまして
ありがとうございます。
さて、このごろ特に気になっていることをメールいたします。
TwitterやFacebookを見ていると時折、
M社のハンバーガーにはミミズの肉が使われている気持ち悪い
そういった内容のブログへのリンクが貼られ、
一瞬ゲゲーって感じますけど、
冷静に考えるとミミズをそんなに大量に飼育している期間って聞かないし、
あんなに細いミミズから泥をより分けて食肉として利用するなんて
とても採算に合いそうもないし、
実現性が薄いことなのに
なぜ何度も話題に昇るのでしょうか。
M社には2014年に上海の会社でもっともっとひどいことが発覚したのに
今更ミミズ?
こういった話題性のみを狙ったニセニュースサイトってどう思いますか?
といただきました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
アウチさんが一生懸命M社って書いてあるのにね、
僕がマクドナルドの話題をしようか、
言っちゃってるっていう。
スピーカー 2
いやいやいや、まだわからない。
M社はマクドナルドではないかもしれない。
スピーカー 1
いや、マクドナルドですよ。
えーと、
畑中さんはマクドナルドのハンバーガーはあまり好きじゃないんですか?
スピーカー 2
うーん、あんま食べないですね。
スピーカー 1
ハンバーガーって知ってますか?
スピーカー 2
知ってます。
スピーカー 1
大丈夫ですか?
畑中さん、アメリカに住んでた時期が長いじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
肯定しちゃダメだ、今の。
住んでないでしょ?
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
純な完璧な、混じりっ気のない日本人で、
ずっと日本に住んでるでしょ?
スピーカー 2
あ、でも私アメリカに1ヶ月ぐらいいましたよ。
スピーカー 1
なんでなんで、帰って来れなくなっちゃったの?
スピーカー 2
迷子?
違います。1ヶ月って決めて行ってました。
スピーカー 1
どうしたの?
なんか嫌なことあったの?日本で嫌なことがあったの?
スピーカー 2
いやいやいや、なんか普通に、
なんだっけ、語学留学で1ヶ月コースのものに行ってました。
スピーカー 1
語学留学で1ヶ月アメリカに行ってたの?
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ということはもう英語はぺーらぺらだね?
スピーカー 2
いや全然。
スピーカー 1
なんで?何のための1ヶ月なの?
スピーカー 2
いや、なんか今行かないともう海外に出ることはないと思って
決心の覚悟で行ってきました。
スピーカー 1
うん。でその決心の覚悟で得たこの語学力はどこ行っちゃったの?
スピーカー 2
語学力は建前で、本音は遊びたい。
スピーカー 1
うわ、出たよやだ、正直。
だってアメリカでだって、ある程度喋れなきゃ遊べもしないでしょ。
30:03
スピーカー 2
いやいやいや、喋れる人がそばにいたんで。
ダメだ。
身につかないパターンです。
スピーカー 1
でもアメリカにいてもあまりハンバーガーとか食べなかったの?
スピーカー 2
あー、食べましたね。
スピーカー 1
食べたのね。
スピーカー 2
食べましたね。顔ぐらいの大きさのでっかいの食べましたね。
スピーカー 1
誰の顔かな?
スピーカー 2
私。
スピーカー 1
残念ながらね、リスナーの皆さんはね、はたなかさんの顔の大きさを知らないんだよね。
比べるものが間違ってるよね。
スピーカー 2
わかんない。
わかんない。
一般的な顔。
スピーカー 1
一般的な顔。
スピーカー 2
小顔かもしれないし。
大顔かもしれないし。
スピーカー 1
ほら、これはあれかな。
でもミミズのこの噂っていうのは、はたなかさんよりも和田さんと話した方が多分あるな。
昔からこういう話ってあるじゃないですか。
スピーカー 2
ずっとありますね。
スピーカー 1
マクドナルドのハンバーガーにはミミズが入っているんだよっていう。
本当に絶対嘘なんだけど、そんな噂があって。
僕が昔聞いた話は、なんか食べたらミミズの端っこがハンバーガーから出てきて、
それを店員に言ったら、すごい口止めりをすげえもらったみたいなとこの、すげえ具体的な噂まであってね。
これ今でもあるんだね。こんな話してるんだね。
だってメリットないもんね。
僕が小さい頃この噂を聞いたのは、マクドナルドのハンバーガーはうまいと。
たまにやっぱり食べたくなる味。
なんか普通じゃないはずだと。
スピーカー 2
普通じゃないはずだ。
スピーカー 1
こんなに定期的に食べたくなる癖になる味っていう、普通の肉なわけがないっていうところから、そういう噂があったっていうのを聞いたことがある。
スピーカー 2
そこからミミズに飛躍しちゃうのがわかんないけど。
ミミズ食べたことないから実際わかんないけど、少なくとも魚とかミミズっぽいような餌やるじゃん。
スピーカー 1
そういうのは魚としても癖になる味なんじゃない?
スピーカー 2
癖になってるから食べるの?
スピーカー 1
わからない。
だってあいつら何度でも引っかかるぜ、あの魚たちって。
スピーカー 2
お腹が減ってるだけっていうか。
スピーカー 1
そういうことなの?
スピーカー 2
じゃないかな?
33:02
スピーカー 1
でね、マクドナルドといえばですよ。
僕どちらかというとこっちの話をしたいんだけどさ。
今マクドナルド総選挙っていうのをずっとやってて。
みんなで投票しましょうっていうのをやってたのね。
1枚票を集めたハンバーガーが1週間限定で特別メニューになりますよっていう企画をやってた。
結果が出てて。
スピーカー 2
出ましたか。
スピーカー 1
これ確か7日までなんだよ。2月7日までとかだから。
これ配信した時にはもう終わってるんだけど。
販売すら終わってるのに。
1位になったのがダブルチーズバーガー。
ダブルチーズバーガーが1位になったんで。
このダブルチーズバーガーの公約ってのがあってね。
1位になった時の公約ってのがあって。
ダブルチーズバーガーはトリプルチーズバーガーを1週間売りますよ。
2月7日まではトリプルチーズバーガー、ハンバーガーとチーズが3層になってるんですね。
これが1週間限定でダブルチーズバーガーと同じ金額で値段で買えるわけですよ。
2位になったのがテリヤキマックバーガーなんで。
スピーカー 1
これもダブルテリヤキマックバーガーになってる。
当然僕は両方食ったんだ。
トリプルチーズバーガーはまあヘビだね。
スピーカー 2
もたれますか。
濃い。濃い。とにかく濃い。
スピーカー 1
他のハンバーガーもみんな出てたのよ。
僕は投票の時に思ってたんだけど、
ビッグマックが1位になったらダブルビッグマックだかメガマックだかになるんだよね。
スピーカー 2
上に伸びるんですか。
スピーカー 1
上に伸びるんだよね。より食べにくくなる感じ。
その中で僕はね。和田さんチキチーって知ってる?
スピーカー 2
チキチー?
スピーカー 1
チキチー。チキンチーズバーガーっていうのがある。
スピーカー 2
そんなのありました?
スピーカー 1
略してチキチーってのがある。
スピーカー 2
初めて聞いた。
スピーカー 1
チキンとチーズ。エグチとかチキチーとか。
エグチ?
エグチっていうのはエッグチーズバーガーだったかな。
スピーカー 2
逆してエグチ。
36:00
スピーカー 1
違う違う違う。普通に。金額があるけど安くて。
っていうのを打ち出してたんで、その中にチキチーってのがあったのよ。
スピーカー 1
いろいろ公約がある中でチキチーが実は一番面白くて。
スピーカー 2
どんな公約が?
スピーカー 1
チキチーは、もし一位になったらチーズをもう一枚挟むんだって。
で、チキチーがチーチキチーになるんだって。
スピーカー 2
音だけじゃないのやりたいのは。
スピーカー 1
これが一番面白かった。なんでこれが一位にならないんだって話でしょ。
スピーカー 2
それ音だけでしょ。
スピーカー 1
これ絶対マクドナルドの会議でおじさんたちが集まってチキチーはチーズを挟んでチチキチーってどうでしょ。
素晴らしいねっていう会議で絶対ね。
スピーカー 2
おじさんたち大爆笑だった。
スピーカー 1
そう大爆笑だったと思うんだよ。
スピーカー 2
音がいい。
スピーカー 1
だけど残念ながら下から2番目?
スピーカー 2
あんまり人気ない。
スピーカー 1
票が全然集まらなかったみたいだよ。
スピーカー 2
もしそれが会議で絶賛されたとするとそこが今マクドナルドが困ってる理由なんじゃないかな。
そのズレが。
スピーカー 1
だからいろいろ見てたのマクドナルド行った時に店内でいろいろこれはこういう公約なんだって全部貼ってあるのよ。
唯一面白かったのがチチキチーだったんだよね。
スピーカー 2
唯一面白かった?
スピーカー 1
あった方が面白かった。
スピーカー 2
僕はそうでもない。
スピーカー 1
ダブルチーズバーガーがトリプルチーズバーガーになったところで面白くもなんでもないじゃん。
ただもう一層増やしただけだから面白くもなんでもないわけですよ。
やっぱチチキチーが一番面白かったな。
マクドナルドの話は以上です。
教育問題に切り込んでいこうか。
スピーカー 2
笑ってるけど大丈夫?
スピーカー 1
ここから真面目な話ですよ。
今現在塾の先生をやっている和田さんには特にこの件については話を聞きたいわけですよ。
スピーカー 2
聞きましょう聞きましょう。
スピーカー 1
学校をお休みするときの連絡方法って。
和田さん自分が小学生の時ってどうしてました?
スピーカー 2
連絡なんかしてたかな?
スピーカー 1
無断欠席?
スピーカー 2
してたかな?
めったに休んだことないから。
覚えてすらいない。
スピーカー 1
ちなみに畑中さんは?
スピーカー 2
親が電話してたんじゃないかな?
スピーカー 1
畑中さんの時代も電話?
スピーカー 2
はい。
39:00
スピーカー 1
あのね、朝のワイドショーでたまたま取り上げてたんだけど、
今この時期って新しい中学校とかの説明会とかがある時期なんだよね。
その説明会、中学校の入学の説明会に保護者が行って、
その中学校の欠席をするときの連絡方法っていうのが、
学校への連絡方法がファックスなんだって。
ファックス以外は一切受け付けませんと。
スピーカー 2
一切?
スピーカー 1
今ファックス家にある家なんかあんまないじゃん。
スピーカー 2
ないじゃん。
スピーカー 1
だいぶ減ったでしょ。
ましてや、下手したら固定回線がない家もあったりするじゃん。
ネットでそれを文句言ってた人は、
ファックスもなければ固定回線もないから、
年に1回2回あるかどうかわからない連絡のために、
ファックスを買って固定回線を引かなきゃいけないのかって。
そうですね。
いう話で。
僕の娘が今小学校1年生で。
うちの娘の小学校は電話で連絡はダメなの。
スピーカー 2
電話ダメ?
スピーカー 1
今ダメなの。
うちの小学校は連絡帳に書いて、
お友達に渡して、
お友達が学校に持って行くシステムなの。
働かさんの時代も電話だった。僕も電話だったんだよ。
今なんで電話がダメかっていう理由がね。
もう意味わかんないんだけど、
例えば、休みを電話で受けちゃうと、
例えば通学途中に事故で怪我をしたとかって、
本当に緊急の電話が下手したら受けられなくなってしまう可能性がある。
特に今インフルエンザなんか流行ってて、
一クラスで何人も休みがいたりすると、
学校全体で何十人ってなるわけじゃん。
それを一気に電話かけられちゃうと、
本当に大事な電話が取れなくなってしまう可能性があるので、
電話はダメですよと。
じゃあ、メールがいいんじゃねえのって話出てくるでしょ。
メールもダメなんだって。
メールはなんでダメかっていうと、
学校の先生と、
父兄が直接メールでやり取りをするというのは、
ダメなんだって。
あまり父兄と先生が親密になってはいけないという基本的な考え方なんだよ。
42:07
スピーカー 1
それはやっぱり関係になっちゃいけないなっていうのもあるし、
あとはあまりメールで直接やり取りをしていて、
ある特定の生徒にひいきしちゃうとか、
いうのも出てきてしまってもいけないし、
そういう噂が立ってもいけない。
あの人とはすごいメールをやり取りしてるとかっていう。
それでメールはダメなんだ。
なるほど。
わけわかんない。
それこそ僕とか和田さんの小学校時代って、
生徒が今よりもはるかに多かったじゃん。
スピーカー 2
めちゃめちゃ多かったですよ。
スピーカー 1
だけど電話で受けてたじゃん。
今、生徒少ないじゃん。
なんで今ダメなのかなって。
スピーカー 2
子供が少ないから余計なんでしょう。
かわいいかわいいになっちゃってるんですかね。
スピーカー 1
メールも教師ではなくて、
欠席用のアドレスを作って、
そこに送ればいいよっていう学校も一部あるらしい。
だけど他の多くの学校がそれを採用しない理由っていうのが、
生徒が自分で鳴りすましでメールしてきちゃってもわからないから。
一番多いのが、やっぱり連絡帳でお友達に渡してが一番多い。
これについてどう思うか、和田さんの意見を聞きたいわけですよ。
スピーカー 2
ファックスはもうやめようよと思いますけどね。
スピーカー 1
今ファックス使ってるのは日本ぐらいなんでしょ。
海外でファックスなんかもう今廃れちゃってるんでしょ。
スピーカー 2
海外少なくとも汚染深刻と言われてるところでファックスは見ないですね。
スピーカー 1
じゃあもうアメリカに一ヶ月も行ってた和田中さんの意見を聞こう。
あ、そうだそうだ。
スピーカー 2
いや、会社にはいなかったですからわからないですけど。
スピーカー 1
一般家庭にファックスありました?
スピーカー 2
寮に入ってたんでわかりません。
スピーカー 1
寮に入ってたのかよ。
スピーカー 2
はい。
その寮の事務室とかは?
え?
気にしちゃいない。
本当に遊びほうけてたな。
申し訳ない。
スピーカー 1
そうか。和田さん真面目な話どう?
スピーカー 2
僕ね、休みを登録するシステム作っちゃえばいいと思うんですよ。
メールじゃなくて。
スピーカー 1
予算が出ないんだろうね。
スピーカー 2
予算の問題はあるんでしょうけど、
45:00
スピーカー 2
親がパスワード入れて入ってきて登録するようにして。
スピーカー 1
ダメなパターンね。
それが一番いいのかね。
意外とめんどくさいよ。
連絡帳に書いて友達の家まで行ってお願いするのもめんどくさいよ意外と。
スピーカー 2
思いますよ。
スピーカー 1
もっといい方法があるような気がするんだけどね。
現場に労働アドバイス派遣する金があったらそういうの作ればって思いますけどね。
スピーカー 1
厳しい意見が出たところで、和田さんの厳しい意見が出たところで。
もう一つ、音楽教室の話をしていいですか。
スピーカー 2
音楽教室。
スピーカー 1
もう音楽にはね、特に詳しい和田さんにこの話を聞きたいわけですけど。
やっぱ音楽といえば和田。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
和田といえば音楽。
スピーカー 2
和田と書いてミュージックって読みますよ。
スピーカー 1
そうですよね。
ミュージックって読むのは多分アン・ルイスの息子と和田さんぐらいだと思いますんでね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
二大ミュージック。
ニュースでジャスラックが音楽教室で使う楽曲にも著作権料を取っていくよっていう。
来年の1月からだよな。
大手のヤマハとかカワイガキとかっていう音楽を市販のジャスラックに登録されてる楽曲を使って音楽教室で音楽を生徒に教えるっていう。
これがどうなんだと。
いいのか悪いのかと。
いろいろ意見がネットとかテレビとかで出てくる。
スピーカー 2
話題になってますね。
スピーカー 1
それちょっと、はたなかさん的にはどう思いますか。
スピーカー 2
そうなるとどうなるんですか。
スピーカー 1
音楽教室をやっている会社が、例えば。
スピーカー 2
ちょっと待ってください。
学校の音楽教室のお部屋の話をしてるんじゃなくて、
習い事とかそっち系の教室ってことですか。
スピーカー 1
ヤマハとかカワイガキとかっていう。
ああいうやつです。
払い方としては、1曲使ったごとにいくらって払うやり方と、
年間でごそって払って、後から固定料金として年間にボンって払って、
この楽曲使いましたってのを申請後で出すという方法とあるらしいんだけど。
48:06
スピーカー 1
どっちにしてもお金を取っていくよ。
今まで逆に取ってなかったのよ。
これをどう思うか。
これはやっぱり取るべきなんだっていうのと、
作詞作曲した人の立場からしてみれば、
そういうのでも使われてるんだから、
やっぱりそういうのも著作権料は取っていいんじゃないって思う人もいるだろうし。
逆に音楽を教えて、今後そういう才能をどんどん広げていこうとしてるのに、
そんなのにお金を取ってたら、
どんどん音楽の世界が狭まっていっちゃうんじゃないってダメじゃね?
とかって言う人っていろいろいるわけですよ。
畑中さん的にはどうかと。
スピーカー 2
別に取ってもいいんじゃないかしら。
スピーカー 1
なぜ?
スピーカー 2
自分が関わってないからっていうのが一番大きな理由かもしれないですけど。
スピーカー 1
どうでもいいやってことか。
スピーカー 2
さっきの作ってる人側の意見を採用というか、
使わせてもらってるんだったら払ってもいいのかなってちょっと思ったんですけど。
スピーカー 1
じゃあ和田さん的にはどうですか。
スピーカー 2
気になる点が2つあって。
スピーカー 1
そう、2つもある。
スピーカー 2
1つはね、これでお金取っちゃうってなると、
今度生徒さんが払う料金に上乗せになっていくと思うんですよね、その分が。
スピーカー 1
なるでしょうね。
スピーカー 2
そうすると音楽から、さっき竹内さんが言ったように離れていっちゃう。
日本で洋楽が売れなくなった一個の理由って、
そういうところに実はあるとも言われてるんですね。
洋楽が新譜が出たときにすぐにレンタルショップに並んじゃうと、
洋楽CD売れないじゃんかってアメリカから文句が来て、
半年1年はレンタルショップに並ばせないってやったんですよ。
そしたらね、かつての若者ですけども聴かなくなっちゃって、
洋楽の売り上げがガクーンて下がっちゃったんですね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
そういうようにして、じゃあもう音楽なんか習わねえよって言って、
音楽から離れちゃうっていうんじゃないかなっていうのが一つ気になるのと、
もう一つはジャスラックの本社ビルというんですかね、
あのビルの屋上にあるピラミッドは何なんだろうって気になります。
スピーカー 1
ピラミッドがあるんですね。
スピーカー 2
そう、ピラミッドがあるんですよ、あのビル。
スピーカー 1
あれはね、宇宙のエネルギーをあそこに集中して得ることで。
スピーカー 2
得ることで何をしてるんですか、ジャスラックは。
スピーカー 1
あのビルの中にある生物が腐らないんだよね。
スピーカー 2
やばい。
スピーカー 1
へーじゃない、畑中さん、へーじゃない。
51:00
スピーカー 2
やばい、生物いつでも新鮮だ、ジャスラック。
スピーカー 1
お前は雑誌ムーの読みすぎだっていうツッコミが欲しかったと思うんだけど。
僕は中学校の時にヒライン屋で、
スピーカー 2
懐かしい。
スピーカー 1
ヒライン屋の上に一つパンを置いて、
ヒライン屋じゃない、置いてないパンと両方置いておいて、
どっちが先にカビが生えるかとかっていうのをやってた口なので。
スピーカー 2
どうなりました。
スピーカー 1
あんま変わらなかった気がする。
スピーカー 2
やっぱり。残念。
スピーカー 1
そんなのがね、あるわけです。
で、僕の意見を言うと、
極論から言うと、取っていいんじゃねって思うのね。
今までジャスラックがここに結局メスを入れなかった理由は、
やっぱり教室だし、音楽に親しんでもらう。
多くの人が子供だと思うんだよね、生徒もね。
少しでも音楽に親しんでもらえればいいんじゃないっていう意味も含めて、
多分取ってなかったんだと思うんだ。
で、なんで急に取るって言い始めたかっていうのは、
単純に今、減ってるんだと思うんだよね。
おそらく。
売り上げが減ってるから、利益が取るところがなくなってきたから、
じゃあそこから取ろうかぐらいな感じなんだと思うんだよね。
スピーカー 2
音楽業界全体から上がってくる利益が。
スピーカー 1
だってもう今あんまりだって、
例えばテレビでもあんまりやらないじゃん。
音楽番組みたいなのがだいぶ減ったし。
スピーカー 2
そうですね。
そういうことなんですね。
スピーカー 1
だってさ、僕らが小さい頃ってそれこそ音楽番組いっぱいあったし、
さらにはバラエティ番組でもアイドルとか歌手の人がちょっと出ると、
歌のコーナーがあったりしたじゃん。
ラジオを回せばずっと音楽ばっかりかけてるようなのがあったり。
そういうのはだいぶ減ったし、
そういうので取るところがなくなってきたんじゃないって思うんだよね。
スピーカー 2
それはあるでしょうね。
スピーカー 1
で、あとは、
これってヤマハとか川上楽器とか大手のところは、
音楽教室で儲けてるわけじゃん。
利益出してるわけじゃん。
だから取ってもいいよね。
スピーカー 2
いいと思います。
スピーカー 1
だってこれは取らなくていいんだったら、
カラオケだって取らなくていいじゃん。
54:03
スピーカー 1
カラオケだって一曲歌うとやっぱり取られてるわけで、
あれだって音楽を楽しんでもらうためにみたいな感じで、
スピーカー 1
あれも取らなくていいわけ。
それも取るならこれ別に取ってもいいと思う。
例えば小学校、中学校の音楽の教科書にこれが載ってて、
生徒が歌うたんびにチャリンチャリンって入ってくるのは大問題かもしれないけど、
義務教育とかでね。
そうじゃない、これは商売でやってる教室でやってるんだから、
取ってもいいような気がするんだよね。
うーん。
そんな気はするんだけど、どうですか和田さん。
スピーカー 2
まあそれはいいのかな。
ジャスラックのいろんな、著作権の扱いとか支払いとかが結構不透明なところがあるので、
そこに皆さん行き通ってるというか、
まずそっちを正せよっていう思いがあるのかもしれないですね。
スピーカー 1
ね、本当に。
本当に適当みたいで、
一応ね、一応例えばラジオ局って年間でボンって払うらしいのね。
固定料金払って、この楽曲をこうやって使いましたっていうのを後でリストで出して、
それをもとにジャスラックが権利を持ってる人に分配するんだけど、
そこって分かんないじゃん。
スピーカー 2
うーん、確かに。
スピーカー 1
ジャスラック自体なくしちゃえばいいんだよ。
スピーカー 2
なんかね、ジャスラックを通さずに著作権管理をするっていう人たちも出てきてますからね。
スピーカー 1
だってあるでしょ、ジャスラックに登録すると、
自分の曲を自分のコンサートで歌ったって自分で著作権料払わなきゃいけないんだよ。
スピーカー 2
そうそうそう。
あー、なんか変。
スピーカー 1
自分で作曲した曲を自分のコンサートで歌ってるのにお金、ジャスラックに払って、
ジャスラックはそこからちょっとピンハネして、大元に戻ってくるっていう。
うーん。
意味分かんないでしょ。
スピーカー 2
その辺がね、ジャスラックがやってることがたとえ正しかったとしても、
ちょっと重複できない部分があるのかもしれない。
スピーカー 1
うん。
ということでね、もうこれ話もまとまらないですけど。
スピーカー 2
いやー、身のある話をしたじゃないですか。
スピーカー 1
ほんとですか。
先週もね、本編最後は畑中さんに締めてもらいましたんで、
57:02
スピーカー 1
今週はもうちょっと先週より気の利いたことを言って、
本編を締めてくれるんではないかなという願いを込めて、
畑中さん、最後の締めのお言葉をいただけますでしょうか。
スピーカー 2
今ですか?すぐですか?
スピーカー 1
はい、そうですよ。
スピーカー 2
この後、エンディングです。
スピーカー 1
はい、畑中さんの今週も普通のお言葉で締めていただきます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
あるリスナー、お名前はあえて伏せますけど、
あるリスナーさんから、
損ないプロジェクトの、そんなことないでしょ、含め、
YouTubeで、
この番組はYouTubeでも配信してるし、
ポッドキャストでも配信してるんですね。
YouTubeは朝6時に配信してます。
ポッドキャストは同じ日の夕方5時半に配信してます。
スピーカー 2
5時半でございます。
スピーカー 1
YouTubeの方がちょっと早めに配信してるんです。
あるリスナーさんから、
ちょっと早く聞きたかったから、YouTubeで初めて聞いたんだと。
YouTubeで聞いてよかったんだけど、
ただ、あいだにCMが入る。
YouTubeに広告が入る。
これがちょっとだけうざかったかなっていう意見をもらったのね。
そうなんだよ。
YouTubeは広告が入るの。
広告を入れてもらってるから。
で、
ここでね、
昔からずっと聞いていただいてるリスナーさんは、
何度か聞いたことのある話だと思いますけど、
改めて、
なんでYouTube、ポッドキャストなのにわざわざYouTubeに配信してるの?って。
確かにYouTubeで聞くって、
もともとYouTubeって動画の配信のためのサービスだから、
これで音声だけのポッドキャストを流すっていうのは、
何のメリットもないっちゃ何のメリットもないのよ。
リスナーさんにとってね。
聞くのに環境にはあまり良くないし、
1:00:03
スピーカー 1
広告もあいだに挟まれちゃったりするし。
挟んでるのは僕らが設定してるんだけど。
なんでYouTubeで配信するようになったかっていう話を改めてしたいんですけど。
理由は2つありまして。
1つは、
ポッドキャストの我々が借りてるレンタルサーバーの負担を軽減させたいっていう理由が1つなんですね。
おかげさまでたくさんの人に番組聞いてくれてるので、
配信すると一気に皆さんがダウンロードしてくれるんですよ。
そうすると、レンタルサーバーってあんまり負担をかけちゃうと怒られる。
スピーカー 2
怒られる。
よく聞きますね、そういうの。
スピーカー 1
うち存内プロジェクトが借りてるレンタルサーバーは、
1日に60ギガの転送量を超えたら怒りますよっていう。
スピーカー 2
怒りますよ。
スピーカー 1
怒りますよっていうルールがある。
過去に何度か怒られてる。
スピーカー 2
なんかある意味怖い。
スピーカー 1
ありがたいことに60ギガって相当な量ですよ。
それを超えるぐらいのダウンロードをしていただいてるわけです。
どうにか軽減させたいなっていうので、
1つ考えたのは、YouTubeで聞く方が便利な人もいるじゃん。
例えば、常にパソコンの前にいる人とか。
逆にパソコンの片隅でYouTube再生しながら仕事にしたりっていう関係の方もいたりして。
YouTubeで聞いてくれる人もいるだろうということで、
YouTubeに配信しようと。
ただYouTubeに配信するんじゃあまりメリットもないから。
スピーカー 1
ちょっとPodcastより早く配信しようと。
朝一で聞きたいからYouTubeで聞いてる。
っていう形にしたら、ちょっとYouTubeに分散するかなって。
YouTubeは転送料とか関係ないから、いくら聞いてもらってもいいので。
っていうのが1つと、
Podcastのレンタルサーバーの転送料の軽減をしたいっていうのが1つの理由としてあって。
もう1つは、僕ら損ないプロジェクトっていうのは一切収入がない。
そうです。
レンタルサーバー代とか。
スピーカー 2
そうなのです。
スピーカー 1
いろんな維持費でいろんなものがかかってる中で、
一切収入ないんですよ。Podcastって一切収入ない。
世間でYouTuberっていう人がいっぱいいて、
その人たちは1ヶ月に何十万何百万、下手したら何千万のお給料がYouTubeから入るっていうのを
1:03:02
スピーカー 1
ニュースやらネットやらで聞いたことあると思うんだけど。
Podcasterっていうのは一切お金にならないんですよ。
YouTubeにアップして広告が挟めるので、
広告を皆さんに見てもらうことで、
再生率もそんなにないんで、本当に若干なんだけど、
若干なりともプロジェクトにお金がチャリンって入ってくると。
それを維持費として使わせていただけるっていう理由が2つありまして。
だからPodcastで聞くのが便利だなって思う人もできれば、
YouTubeで1回聞いてくれると嬉しいなってのが僕らの本音。
スピーカー 2
僕もYouTubeでも聞いてますよ。
2回聞いてますもん、僕。
スピーカー 1
広告出てきたら無理に飛ばさなくていいんですからね。
興味があるやつは飛ばさなくていいんですからねっていうのは言っておきたいなってのがありましてね。
スピーカー 2
お、なんか口尖ってた今。
スピーカー 1
っていうのがあるわけですよ。
そういった理由でYouTubeにもアップするようになったんです。
で、結局もう1つお話しいただいたのは、
じゃあ収入もないのに、なんで、これ本当に素朴な疑問なんだと思うんだけど、
収入もない、何のプラスにもならない、何のプラスにもならないってことじゃない。
収入もないのに、なんでポッドキャストを続けてるのかってのがやっぱりちょっと疑問なんだって。
ここは和田さんに聞こうか。
スピーカー 2
聞きたい。
スピーカー 1
僕ら毎週収録していて、大変ですよ収録するのも大変。
和田さんなんか編集とかやってるから、自分の番組編集やってたりするから、それも大変ですよ。
スピーカー 2
なんで?問わないで改めて。疑問に思ったら困っちゃうから。
スピーカー 1
もっと言っちゃえば維持費もかかるのに、なんでポッドキャストをやってるのって。
スピーカー 2
なんで?考えたこともないですよ。
まあ単純に楽しいからですね僕は。
こうやって調べたりお話したり編集したり全部楽しいです。
スピーカー 1
和田さんの話っていうのが一番正解なところだと思うんだけど。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
楽しいからなんだよね。
楽しくなくなっちゃったらやめちゃうんだと思うんだけど。
1:06:01
スピーカー 1
だから皆さんからお便りいただくのが僕らにとってのお給料ですよ。
スピーカー 2
そう。その通り。
スピーカー 1
だから今週10スーツいただいてますけど、それはもう皆様からの僕らの唯一のお給料です。
スピーカー 2
リスナーの皆さん信じてくれないかもしれないけど、すっごい楽しみなの。メール読むの。
スピーカー 1
うん。すっごい励みになって、それがあるから続けてるってのがあるんです。
逆に言うとそれ以外のものが逆にないんだよね。
スピーカー 2
ないですね。
スピーカー 1
これが実際に何回再生されたかとか、どこでどんな人が聞いてるとか、一切情報としてはないので。
スピーカー 2
そう。再生回数とか知らないもん。
スピーカー 1
あるのは本当にあるのは、それこそ60ギガの転送料って。
それで怒られたってことがサーバーに申し訳ないなって反面、
でもちょっと嬉しいなってのが、そんだけの人が聞いてくれてる証拠だから。
ここで一回BGMが終わりそうなんだけど。
どうしようかな。
スピーカー 2
まあまあリピートすればいいですよ。
スピーカー 1
それを本当に分かってほしいなっていうのと。
スピーカー 2
そうですね。分かっていただけるとありがたい。
ただやっぱり出てくるものは固定的にあるので、どこかでリピートしますね。
リピートしましょうリピートしましょう。
ここで終わられてもね、ビジネスさんたちもおいちょっと待てって。
そうでもそういうのがないとね。
スピーカー 1
出てくるものはあるので、今そんなプロジェクトでやってるのはYouTube。
これで多少、本当に1回1つの番組でも今現在はそれでも100回以上、多いと150。
スピーカー 2
なんかね、回によっては話題によっては1000回とか2000回とか再生されると思うんだけど。
おお、差が。
人気のあるやつはね、継続的に聞いてもらってて何万回っていうのもあるんだけど、
スピーカー 1
基本的にはもう平均的には150とか程度なんで、1番組ね。
なので、そんなに入ってこない正直なところ。数百円とかのレベルですよ正直ってね。
あんま言えないんだけど、YouTubeの収入って言っちゃいけないから言えないんだけど。
本当に微々たるものです。ただやらないより全然ありがたいのでやらせてもらってるっていうのと、
1:09:01
あとホームページあるじゃないですか。ホームページの中に広告を入れさせてもらってます。
これを皆さんが広告を見てくれて、気になる広告があったらそこをクリックしてそのサイトに飛んでくれたりすると、
スピーカー 1
広告量が若干入ってくる。それもやっぱり大したあれではないです。
僕らポッドキャストとかYouTubeで配信してるからホームページ来なくても来てるんで。
スピーカー 2
そうなんです。
確かに。
iTunesとYouTubeに行けばいい話だ。だからホームページに来る機会ってあまりないんだけど、
それでも見に来てくれてる方は多いみたいで。
スピーカー 2
ありがたい。
スピーカー 1
そこそこの広告が何回表示されたっていう数字は出るので。
見る限りそこそここんなに見に来てくれてるんだっていう感じはある。
それと、あともう一つはAmazon。
Amazonのホームページの右下にAmazonのリンクってあるんですよ実はね。
そこをクリックしてAmazon飛んでくれて買い物してくれると、紹介料がそんなプロジェクトに入るんです。
スピーカー 2
僕こないだ買い物した。
スピーカー 1
ありがとうございます。
本当にありがたいことに、わざわざホームページ来てリンク踏んでAmazon。
どうせAmazonで買い物するんだったら、そんなプロジェクトに少しでもお金が落ちた方がいいって思ってくれて。
わざわざそうやってやってくれてるリスナーさんも結構いて。
スピーカー 2
優しい。
スピーカー 1
本当にありがたいお話で。
それクリックしたからといってAmazonで買い物する時の金額が上がるとかないですかね。
同じ金額で買えるんで。
Amazonの100%利益になるか、そんなプロジェクトに若干分け前が来るかっていうぐらいのものなんです。
今Amazon安いパーセンテージがだいぶ落ちた。
それでもありがたいことに、協力してくれてるリスナーの方がいたりして。
あと、普通に寄付をしてくれるリスナーさんもいて。
そう。
これもホームページの案内は実はあるんですけど、振込先とか一応書かせてもらってるんで。
どうにかこうにか、今現在はそんないろんなことをやりながら維持費がトントンぐらいです。
ギリ。
スピーカー 1
ギリです。下手したらちょっと出るかなぐらい。あるぐらい。
そこ的には全然大きな負担にはならないのにいいかなっていう感じかなっていう状況です。
なので、そんなところであれば頑張ってやってますよ。
1:12:00
スピーカー 2
頑張ってますよ。
スピーカー 1
頑張ってやってます。
畑中さんはこの話って聞いたことないでしょ。
スピーカー 2
アマゾンの話は何かの回で聞きましたね。
スピーカー 1
聞きました。たまーにやってるんです。たまーにこういう案内をしないと。
本当に協力してくれる方がたくさんいるんですけどね。それでも厳しい部分もあるんでね。
あまりそういうのを考えずに楽しいことだけやっていきたいんだけど。
いう感じです。なので、僕らはYouTubeにアップしてる理由っていうのはそういうことだよっていうのと、
あとは何で続けてられるのっていうのは楽しいからです。
スピーカー 2
全くです。
スピーカー 1
皆さんからのお便りがあるからです。
スピーカー 2
そうなんです。いいですね。
スピーカー 1
聞いてるよっていう反応があるから。
続けられるわけです。本当にポッドキャストはお金にならないから。
ね。
TBSラジオでさえポッドキャストから撤退しちゃうぐらいだから。
ね。
そういうことですよ。
スピーカー 2
我々は頑張っていかないとな。
スピーカー 1
そういった意味も含めまして、じゃあ和田さんのほうから告知を。
スピーカー 2
はい。じゃあ心を込めて告知させていただきましょう。
そんなこと内緒では皆様からのご意見ご感想などメールをお待ちしております。
メールアドレスはそんないatmark0438.jp、sonaiatmark数字で0438.jpです。
そんないトナースク番組は他にも、そんない理科の時間B、そんない美術の時間、そんない雑貨店と3番組ありまして、
そんないプロジェクトというちょがるしちでお送りしています。
そんないプロジェクトにはホームページがありまして、そこから今配信中の番組や過去に配信していた番組もお聞きいただけます。
ホームページのURLはそんない.com、sonai.comとなっております。そちらのほうにもぜひぜひ遊びに来てください。
またツイッターやYouTubeもやっておりますので、そちらのほうはそんないp、sonaipで検索してみてください。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
ちょっと今から過激なことをちょっと言うと。
スピーカー 2
何ですか。
スピーカー 1
こういうね、さっきのちょっとお金の話的なことを言うと、
ほんとごくごく一部のリスナーさん、というかリスナーさんとも言いたくないんだけど正直なところね。
一部の方から竹内は金の話ばっかするっていうような反応もくるの。
1:15:05
スピーカー 2
ばっかする。
スピーカー 1
っていう話もくるの。そうやって取る人もいるの。
これを金儲けって取る人がいるの。
金は儲かってないですっていうのをまず言いたいんだけど。
あとは正直なところそうやって思ってしまった方、今僕がエンディング長々ちょっと話させてもらいましたけど。
思っちゃった方は多分僕らと、僕らって言うとあれだな、他の人を巻き込んじゃうな。
僕とは多分ね、ちょっと考え方に差があるんだと思う。違いがあって。
多分ね、この番組を聞いても多分その方は面白くないと思う。
なので、ポッドキャストは聞くも聞かないも自由ですから、自分で選択して自分で聞いてるわけですから。
わざわざ聞かないと聞けないから。
ラジオと違ってね、前の番組聞いたら勝手に流れてきたとかじゃないから。
聞かない自由もありますんでね。
そこはもう本当にいいと思いますよ。わざわざそこの、「嫌な思いを駆け打ちは。」って思いながらわざわざ聞かなくても。
スピーカー 2
そんな苦行をしなくてもね。
スピーカー 1
聞かない自由もありますし、逆に別に何か例えばAmazonで買い物をするときにリンク踏まないやつは聞くなってわけでもないし。
別にそういうの一切なくても聞いてほしいしね、逆にね。
楽しいって思ってくれる人。
今僕がなかなか話したくて、「ああそうなんだ。」で終わってくれればいい話で。
そういう方と楽しくやっていきたい。今後もね。
ポッドキャストを楽しくやりたいんで。
なので、ちょっとイラッときた方は別に無理しなくていいと思う。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
正直思ってます。聞かない自由はあります。
スピーカー 2
イラッとしにこなくても。
スピーカー 1
そう、わざわざね。
いうことをちょっと言いたいわけです。
こういうこと言うとまたいろいろメールが来るんだけどね。
怖いんだけどね、いろいろに。
スピーカー 2
言っちゃった言っちゃった。
スピーカー 1
言っちゃったものはしょうがない。ノー編集ですからこの番組は。
そうやって和田さんが言ってました。
スピーカー 2
おう!言ってた言ってたあいつ。
スピーカー 1
和田さんがそれ言えよって。
スピーカー 2
脅してた脅してたあいつは。
スピーカー 1
しょうがねえな。言うかと。
1:18:05
スピーカー 1
言ってた言ってた。
本当に何度もしつこいようですけど皆様からのお便りは本当に嬉しいですからね。
全くです。
よろしくお願いいたします。
ということでございまして。
また来週。
スピーカー 2
こんな締めだったっけこの番組って。
送りいたしましたのは竹内と和田と渡中でした。
スピーカー 1
ありがとうございました。
01:18:46

コメント

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