00:00
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送り致します。
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあに。
そこあに。
先週お休みをいただきました。ありがとうございます。
もうゴールデンウィークですよ。
そうですね。早い。もう5月か。
5月ね。来週からもう5月ということで。
前回の特集でも告知しましたが、ゴールデンウィーク来週の特集は。
はい。来週は名探偵コナン、黒金のサブマリンを特集いたします。
サブマリン?これで?
サブマリンだってやっぱりね。
漁英でサブマリンを読めねえんだよな。
はい。ということでね。非常に面白いという評判なので。
名探偵コナンやっぱりね、このタイミングでやっていこうかなという感じではあります。
ぜひ見た方は感想、見ていない方は見て感想をお待ちしております。
そしてですね、今日の特集は。
はい。今日はバーディウィング特集パート2です。
はい。前回ですね、パート1の特集は尾崎正幸、エグゼクティブプロデューサーをお迎えしてインタビュー特集を行いましたけれども。
今回は監督とアニメーションプロデューサーをお迎えしてのインタビュー特集となります。
タイミング的にもう16話までのネタバレも含みますので。
ぜひ尾崎さんのインタビューあたりを聞いて、シーズン1から全話見ていただいて聞いて欲しいと思います。
今日の特集は。
バーディウィングゴルフガールズストーリー特集パート2です。
今回はバーディウィングゴルフガールズストーリーシーズン2よりお二人のゲストをお迎えしています。
まずは稲垣隆之監督よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
そしてバンダイナムコピクチャーズ関山昭博プロデューサーです。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
はい、ということでバーディウィング特集パート2ですよ。
実質3回目のような気もしますけど。
本編のね、そこに通常特集から考えると3回目になるわけですけれども。
この収録時点でのテレビ放送の最新話が第16話。
03:03
大人のエゴに巻き込まれた若者たちの2代にわたる数奇な運命。長い。
タイトルからね、「おお!」っていうタイトルなわけですが。
ここでシーズン1から伏線となっていたたくさんのことが一気に。
いろいろ出てきましたね。
明かされましたよね。
今回はね、シーズン1からシーズン2にかけて振り返るようなインタビューのはずなんですけれども。
16話にいられたなという感じで。
親がどうのこうのは絶対あるんだろうなというのは言ってましたけど。
髪の色も含めてね、いろいろ思いはしてたんですけれども。
この話で明かされたなというところなんですけれども。
この辺りで全部、この2人の関係というのは明かす予定だったんですか?
そうですね。このぐらいの話数で、親のネタというんですかね。
明かされてみたいな感じですかね。
この後のことがあるので。
過去は大体この話数と次の話数ぐらいで生産していくみたいな形です。
関係的に大人の英語ではあるけれども、
もう少しひどい言い方をすると汚い話になるのかなと。
大人の事情的な部分でいけばって思ったんですけども。
意外と内容的には爽やか。
一番悪いのはおじいさんですよねっていうところで。
うまくまとめたな、きれいだったなと。
もちろん子どもたちにとってみたらいいかどうかはともかくとしても、
うまくまとまったなという部分が、タイトルの割にはそうでもないなって思って見てはいたんですけれども。
最初はもっと結構エグかったというか。
プランでは色々あったんですけど、
そんなに倫理上問題ないレベルにした方がいいんじゃないのかということで。
セイラさんやアムロさんたちの世代はその中ではちゃんとお互いのことを思いやった結果、
こういう子どもの育て方になりましたっていうのはすごい納得がいくんですけど。
その親たちが自分の子どもを優先するようになってとか、
そういうしがらみができていくにあたって、
今度はイブとアオイの関係よりも、
アオイだけを守るからこのままイブと一緒にいさせちゃいけないみたいな
考えで、それは大人の都合で子どもの関係を歪めてるよねっていう、
割と父親と同じようなことをしでかしそうになっているのは、
なんかすごい大人って大変なんだなっていうふうに思っちゃいますよね。
まあでも結構現実ってそんな感じなのかなっていうのもありつつというか、
06:01
ゴルフに限らず多分野球とか何でもそうだと思うんですけど、
幼少期から将来お前はプロになるんだみたいな、
育ててる人たちのメンタルというんですかね。
そういう親と子どもの関係っていうのは、
僕らの時代だと特にそうだと思うんですけど、
今ほど自由に育てるみたいな感じじゃない、
そのドキュメンタリーを結構見てた世代だと思うんですよね。
割と大リーグ妖精ギブスみたいな感じの熱血なんだなっていうのが今ちょっと分かりました。
思ってた以上にど根性だったんだな。
スポーツじゃなくても、なんか子どもにかける親の期待力なのが強い家庭は、
結構もうそれ一本やっていけるみたいな、
まあ今もそのままじゃないのかなとは思いつくって感じですかね。
このドラマとかに表現するのは今はさすがにないので、
ちょっと珍しいというか懐かしい感じになってると思いますけど。
意外と現実的にプロのトップレベルになっている人たちの中にはそういう、
まあ今は多分分かれてるんでしょうけどね。
自由の中から生まれた人たちと、
そういうスパルタの中から我々から見たらやっぱりちょっと、
え?っていうような驚きの過程を経て上がってくる、
なるほどのスーパースターがいるんだろうなとは思うんですけれども。
今回の作品の中では、親がこの二人だったからこそということで、
育って、出会ってしまったっていうところになるわけですね。
我々が見ている最新話は16話ということで、
次回17話まで2本編が続くということでいいんですか。
予告を見る限りはナブレスに帰っているという感じではありましたけれども。
そうですね。ナブレスに帰っている感じですけど、
親の問題はまだちょっと引きずりつくという感じですかね。
ということで、先は気になりますけれども、
今回ゲストでいらっしゃったお二人にお聞きしたいことを
これからどんどん聞いていこうと思うんですが、
お二人これまで数々の作品を一緒に制作されていらっしゃるんですけれども、
今回このバーディウィングで再びタグを組むことになった経緯というものがあれば
教えていただければなと思います。
僕の方から少し数々の作品を踏まえて、
少しお話できればと思いますけど、
僕は関山と稲垣監督は結構付き合いが長くて、
それこそ今回のバーディウィングでは一緒にやるのが6作目という感じです。
09:00
僕がBMPに入社しまして、
稲垣の企画書を読んだ時に、
真っ先にピントをこの企画、
その時の企画はまだまだ全然今のバーディウィングの原型にたどる、
もっともっと前だったんですけども、
ゴルフを題材にするという企画書を読んで、
一緒にこれを映像化したいなって頭に閃いたのが
稲垣監督だったというところが得かかり。
そこから前回大崎が喋ったように、
柔らかかった企画をどんどんブラッシュアップしていって、
それを稲垣監督にも見てもらいつつ、
参加していってもらったというのが流れになります。
私はジュエルペットサンシャインのイメージが非常に強いので、
あのカオスの作品を作った方がこの作品を作っているという話を聞いて、
すげえものが出来上がってくるに違いないと思って、
見ながら出来ているという感じの印象なんですけど。
ジュエルペットサンシャインは、
稲垣監督と一緒にやった、
確か2作目になるかなと思います。
1作目はオブエだったんですけど、
それをやった時に、
ジュエルペットサンシャインの前のシリーズも担当していて、
いざこれをもう1回、3年目ですね。
ジュエルペットの3年目を作るという時に、
何かやっぱり、
起爆剤じゃないですけど、
全く違ったジョジアニメを作りたいなと思った時に、
稲垣さんに声をかけたというのが、
ジュエルペットサンシャインが生まれたきっかけです。
そこからは山崎さんのキャラクターは、
ある意味しろストーリーとかは、
自分たちで作って放送していくということだったので、
そこから試行錯誤しながら、
稲垣さんとシーズ構成の方と、
いろいろ頭悩ませて、
どうやったら面白い女子向けアニメができるかな、
という打ち合わせをしている中で、
稲垣監督からポンポンと、
無理難題なアイディアがいっぱい出てきた中、
それをどうやったら実現化できるかなとか、
そういったところに頭を悩ませた、
1年半、2年くらいですかね、
一緒にやった作品になります。
稲垣さん、ジュエルペットサンシャインのこと、
まだ覚えてます?
最初はあれも、
もっと規律な内容だったというか、
投票しもなかったんですけど、
ストックがかかって、
その内容になったというか。
ジュエルペットサンシャインでここまでやったなら、
もうちょっとやっちゃってもいいんじゃないかな、
12:00
という礎になった作品だと私は思っているので、
あの作品がああいう形になったというのが、
監督のアイディアとか、
たくさんのもので作られているというのを伺って、
私は今だいぶ興奮しております。
関山プロデューサーから見たときの、
稲垣監督の魅力というのは、
どういうところにありますか?
そうですね、
本当にさっき話をした、
ジュエルペットは女子向けだったり、
はたまた違う会社で違う作品をやったときは、
ハイクオリティなアニメだったり、
ギャグだったり、
結構たくさんやったんですけども、
やっぱり引き出しが多いというのと、
でもちょっと短い言葉で簡潔で言うと、
大胆さと繊細さをうまくバランスよく、
演出に落とし込んでくれる監督だなと、
僕は思っています。
稲垣監督は、
今回のバーディウィングのストーリーに、
どういうところに興味を持たれたりしましたか?
シリーズ構成の方と一緒に作っていった感じなので、
お互いにアイディアを出し合って、
みたいな感じですかね。
Aパターン、Bパターン、Cパターンみたいな、
3パターンの叩き台を作っていただいて、
まかり間違えれば、
女児向け的なのもあったというか、
子供向けのルートもあったりして、
その中で、
昨今、大映ドラマじゃないんですけど、
ちょっと真面目なという、
さっき話に出た親と子供のストーリーとか、
そういう話って、
なかなか少なくなったっていうこともあって、
そういうものを今の時代に出したらどうかということで、
スポーツものなんですけど、
ちょっとシリアス度が高めの作品っていうんですかね。
そういう方向性でやるって、
みんなで決めたというんですかね。
そういう感じです。
稲葉さん監督はゴルフやるんですか?
周りでやってる人がいるんで、
打ちっぱなしにたまに行ってとか、
そういうレベルではやってたんですけど、
コースとかには出たことなかったので、
やるにあたって取材がてなコースを回ったりとか、
何回かやりました。
他のゴルフ漫画やアニメ、
数は少ないと思うんですけれども、
いろいろリスペクトされてるな、
みたいなところはあるんですけれども、
リサーチされました?
ジャンル的なところはリサーチはしました。
ただやっぱり、
最近はやっぱり少ないんですかね。
探せばやっぱりすごい量があるんですけど、
時代とともに埋もれていくというか、
僕の時代とかだと、
ジャンプでやってたオール岩とか、
15:04
あの辺とかのイメージが強いんですけど、
明日天気になれとか、
マガジンとか。
最近は本当にゴルフものっていうのはなかなか、
アニメもそうですけど、
なかなかなかったので、
面白い部分もありつつ、
過去の作品のオマージュ的な部分も
ちょっとあったりって感じでしょうかね。
やっぱりゴルフっていうものって、
知らない人から見るとやっぱりとっつきにくいので、
それを面白おかしくというんですかね。
わかりやすくというか、
面白い部分を簡潔に表現してるなっていうのは、
すごいプロゴルファーされるとか見ててね。
そういうところは参考にさせていただいた感じでしょうか。
ちなみに、
そういったゴルフ作品っていうのは
結構あると思うんですけども、
見てるとガンダムのパロディが結構多いっていう風な
感想も結構いただいてまして、
こういうのの入れ加減っていうのは
どれぐらいで調整されてらっしゃるものなんでしょうか。
調整って言うほどでもないんですけど、
単純にこれも予想外に思ってるんですけど、
基本的に、
昨今アニメの作品が多いので、
何らかしら見るきっかけになってもらえればな
っていうところで出てるのと、
あと権利的にサンライズグループというか、
バンダイナムコグループだったら
そういうパロディが許されるかなっていう
ギャグ的な部分です。
16話で、
アムロさんが使っていた
クラブが
RXシリーズだったんですけれども、
あれはガンダリウム合金だったりとかするんですかね。
まあ、もちろんそういうところなんですけど。
すいません、変なことを聞きました。
黒田さんのすごいアイディアがあって。
いずれアナハイムになっていくのかな。
アテナがなっていくのかなみたいな。
ならないでしょ。
月でゴルフするスピンアウトとかできるかもしれません。
あと、いろんなキャラクター、
キャラが多い作品だなと思ってるんですけども、
それぞれのキャラクターの描写で
気をつけてることとかがあれば
教えていただきたいなと思うんですけれども。
イヴは外国人で、
アオインは日本人っていうところを
仕草だったり骨格っていう、
あまり映像とか画面に出ないところを
最初気にしてたような気はしてるんですけど。
この絵はどうだったんですかね。
これもとうとうキャラクターゲーム、
ゲーム関係のイラストデータさん
18:00
で、その人が結構
繊細に書き分けてアイデアを出してくれたんで、
スポーツって、世界的なスポーツってやっぱり
まず第一に来るのがメジャーリーグでもそうなんですけど、
日本人と外人の体格の差がすごい
日本人的には不利なところからスタートするじゃないですか。
なので、やっぱり外人と日本人の骨格が違うところから
そのプロポーションとかのデザインの差を
ちょっとつけてほしいっていうところは、
キャラクターゲーマーの頃から
このキャラは何人でっていうのを
いろいろ注文つけてたような気がします。
確かにイヴよりもアオインのほうが
華奢な印象みたいなのはあったりとかするので、
なるほどっていう感じですね。
その辺で言動だったりとかそういうのも
それに付随している感じです。
あと気にして演出した部分って
他で、もしくはこれだけは気を付けてなかったなとか
あるんですか?
髪にキヌエってあるんですけど、
キヌエとかはもう、もろその
日本のそのお真の世界というか、
そういう日本人の常念の重さみたいなのが
表現するようにみたいな感じで行われています。
僕の中では飯島も結構監督気を使ってたんじゃないかな
って思ってたんですよ。
特に飯島のゾーンとかの演出は、
県から降りてきた的な
演出かなって思ったんですけど。
あの辺もその具体的にシナリオで
表現されてたものじゃないですか。
裏ゴルフ編より高校の大会でも
それ以上の強敵がいるっていうところの
もう分かりやすいビジュアルかというか
そういう感じで表現した感じですかね。
今、高校生たちのお話でしたけれども
大人が今メインの話がちょうど来ているタイミングでもあるので
大人の描写に関しては
何か意識したっていうところはありますか。
親の世代も結局
今のイブとか葵とかと同じ年齢の頃があったっていう
時代をまたいだ感じっていうのを
見てる人に意識してもらいたかったので
みんなの親の世代も青春時代がちゃんとあってみたいな
そういうところを見てる人が実感してくれるといいなとか思って
その辺がちょっと気をつけてた感じですかね。
話の内容はドロドロしてるんですけど
キャラクター的にはそういうところをちょっと
意識してた感じですかね。
21:01
でも、坊主はブレなかったですよね。
若い坊主も、いまの坊主も。
本当はだから
おじいちゃんの世代ぐらいまで
本当は深振りしたかったんですけど
さすがにそこまで尺はなかったというか
親の世代も本当は
ベルセルクの黄金時代編じゃないんですけど
一年シリーズとかだったらもうちょっと長く
盾とかもちゃんと活躍させたいなとか
って思ってた感じですかね。
今の時代一年シリーズはなかなか難しいでしょうけど
ぜひ一年シリーズで見たかったなっていう部分ではありますよね。
ドラマめっちゃありそうですもんね。
決してね、この3人、3人というか4人の関係
大人、お互いが思い合ったからっていうところなんですよね。
結果的に子どもたちがどう思うかは別として
その結果が
こういうふうな結末につながっているっていうところが
この後のキャラの魅力につながっていくんじゃないのかなとは思います。
さて今回バーディウィングファンの皆様に
事前に感想および質問を募集しました。
そちらを紹介していきたいと思います。
待ちに待ったシーズン2の第1話から
いきなり旗包みが炸裂し最高に痺れました。
複雑に絡み合った話の展開が奥深くて好きです。
特にイヴとアオイのこれからアムロを慕う神宮寺
セイラとアムロとカズヒコの関係性が気になりますし
次回予告の掛け合いも大好きです。
今後の展開を毎週楽しみにさせていただいております。
ちなみに私が一番お気に入りのキャラはローズ・アレオンです。
ありがとうございました。
シーズン2第1話からいきなり旗包みが炸裂し最高に痺れました。
カズコの旗包みって確かシナリオになかったかなって思ったんですけど
シナリオだとなんかすごい感じで入るみたいな流れだったんですけど
ちょっとブルーバレットから繋がってきた七色の順番の打球ですね
後半のやつとあんまり差がなくなるという
映像的にあんまり見栄えの差が分かりづらいものが後半
ドラゴンボールじゃないんですけどインフレしてくるんで
ということでこの段階のオレンジバレットですかね
24:00
それは旗包みっていうところのビジュアルで示させてもらったという形ですかね
そこにはやっぱリスペクトじゃないですけどプロゴファーされたとか参考にされたんですか
もともと旗包みができるというよりは
イヴのブルーバレットからの所属音違いで
ブルーバレットは飛距離を飛ばすっていうやつで
レッドバレットとかグリーンバレットとかいろいろあるんですけど
あのタイミングのオレンジとかっていうのは
シナリオ上にあったのはライフルとかで精密射撃をするっていうイメージだっていう話だったので
集中力を高めて精密射撃をするっていうことであれば
旗ぐらい狙えるだろうっていうことですね
やっぱりそこのところから膨らませて演出したっていうことですね
現実の世界のプロも旗に当てるっていうのは特にないわけではなかったので
現実でもあるなら大丈夫だろうっていうことですね
ただアニメを見てる人たちはやっぱりプロゴルファーカルの必殺技が旗包みだったので
そのイメージが強いと思うので
その両方にかかっていればいいかっていう感じでした
スゴロクさんからのコメントです
イヴや葵をはじめとする各キャラクターを演じる声優さんについて
キャスティングをする際に重視したポイントや
収録現場でのお芝居に関して指示修正した部分はどういったものでしょうか
ありがとうございました
イヴとか葵とかのキャラクター声優さん
キャスティングなんですけど
結構キャスティングに関しては
僕とか稲垣監督が言うよりかは
前回喋ってました大崎だったり
あとは企画書を書いた井上だったり
音響監督だったりとかと
みんなで相談しながら
このキャラクターにはいいんじゃないか
っていう風に決めていったんですけど
サブキャラとか
あとは火薬と言われている
その話数にしか出てこないキャラクターに関しては
ほぼほぼ稲垣さんの希望で
キャスティングをしていったかなと思っています
その辺に稲垣さん的には
シナリオ読んでいる時とか
もしくは絵コンテ描いている時に
このキャラクターはこの人に声を当ててみてもらいたいな
というイメージがあった感じですかね
結構イメージが固まっていた感じですかね
ちなみにこのキャラとこのキャラは
やっぱり合ってたっていうのってどんな感じですか
27:02
全員結構当てはまったのかもしれないですけど
イメージ通りにやってたので
みんなひたし合ってるんですけど
そうですね
アフレコで覚えているのは
ビッグフェールは結構何回も
演じの修正を出していたような
記憶が残ってますから
結構喋り方に特徴があるというか
多天候な芝居というよりかは
耳に残るというか
なかなかない芝居というか
聞き笑い的なところを結構
模索していた気がするんですけど
漫画とかだと表現できるんですけど
実際に声とかに出すと
なかなか難しい部分なので
言語化できないので
何度かずっと芝居をやってもらってた記憶がありますね
普段名塚さんがやらないようなキャラクターですよね
そうですよね
だからこそ面白かったという部分はありますね
そうですね
僕は本当に名塚さんだったので
スタートがこっちの予想と違ったので
それだったらもうちょっと
このぐらいいけるのかなとか言って
結構どんどんそれがエスカレートして
という感じですか
最終的には完成したものは
監督的にはオッケーだったんですか
そうですね
でもテロップ見ないと
え?って感じだとは思いますね
多分
最初は誰がやってるんだろう
あれ?名塚さん?っていう感じではありましたけど
キャラクターがね
最初は敵役だったものが
めっちゃ愛されキャラになっていくっていうところも含めて
非常にキャスティングが合ってたなっていう感じもあったので
敵を重ねただけあって
やっぱめちゃくちゃ魅力的なキャラクターに仕上がってるなっていう
その引っかかりがあるっていうのかな
忘れがたいキャラクターの一人になったなっていう印象ですね
ひひさんからの投稿です
特集パート1での尾崎正幸エグゼクティブプロデューサーのお話を伺って
企画の狙い通りに自分がハマっていることに気づかされました
正確なスイング、フォームの再現
弾が飛ぶ軌跡がちゃんと物理法則の通りに動いていたり
弾を撃つ時の効果音が生々しいなど
とても見ていて気持ちいいアニメになっていると思います
それでいて地下ゴルフ場だったり
技名を叫んで撃つ、直線で飛ぶ軌跡など
実際にはありえないけどスカッとする場面があったりして
二つの気持ち良さが交互にあってきてとてもいいんですよね
こういった虚と実を織り混ぜるときは
その合わせ具合が大事かと思うのですが
実際の作業では
バンダイナムコピクチャーズらしいフィクションと
リアルなゴルフ描写の組み立ては
どのように決まっていったのでしょうか
ワイワイガヤガヤと決められたのか
30:01
監督がこうと決めてその通りに作り上げていったのかなど
作品を作り始める段階での苦労や
工夫した点などがあればお聞きしたいです
ありがとうございました
まあシーズン1で一番ビビったのは地下ゴルフ場ですよね
CGにお金かかっているなっていうところが見てて驚きだったんですけど
裏ゴルフというマフィアの所有しているゴルフというところで
最初多分あのアイデアが出たのって
黒田さんの脚本かと思って
覚えているんですけど
そういう脚本ですよね監督がね
あれをだから僕も読んだときに面白いなと思ったんですけど
これはどうやって映像化しようかっていうのは悩みました
僕はあれ脚本を読んで
イメージはパッと思いつきました
さっきのガンダム理論になっちゃうんですけど
そういうのが得意な原画さんとかがいるのかなっていう
安易な考えでやってたんですけど
コンセプトデザインとかをやってくれた人が
レール方式を出してくれて
結構見栄えがするものになったんじゃないかなと思って
最初は絨毯みたいなものが下から突き上げたり
引っ込んでたりしてコースが変わるみたいなのを想像してたんですけど
それだとちょっとビジュアル的にあんまり見栄えが良くないというか
変形してもそんなに面白くないなということで
コンセプトデザインの方が列車みたいなのに付けて
網だくじじゃないんですけど
レールごとに組み合わさってっていう感じで
テトリスっぽいやつを考えてくれて
それだったら見応えがあるんじゃないかということで
そういうことで詰めていった結果でしょうかね
一緒にずっとメインスタッフの一人でやっていただいた
ミサワシンさんっていう方が
僕もそうですし長い間監督とも付き合いが長かったんですけども
そのミサワさんが実は昔アニメでやってた
アシタテイキナーレの監督ではなく演出・絵コンテとかをされてて
その時にゴルフのアニメって何が大変だよっていうのを
いろいろアドバイスいただいたりとか
そこに対してフィクションとリアルなゴルフの描写の
違いだったりとか映像化する時の大変さだったりとか
アシタテイキナーレの時と今ではやっぱり
アニメの技術は全然違うにしろ
映像化する時の大変さっていうのは
いろいろと教えていただきながら
さらにその大変なゴルフアニメをもう一回
一緒に作ってくれませんかってお願いして
33:00
メインスタッフに入っていただいたっていうのは今の思いです
あの…いやこれはまだ言えないと思うんですけど
あのコースはもう出ないんですか?
どうでしょう
分かりました
そうですね あとあの…
セヒさんからはこう
やっぱ苦労したことは
さっき監督も落ちっぱなしぐらいには
行ったことあるっていう話だったんですけど
僕自身もゴルフ行ったことなくて
この作品に関わってから
ゴルフを勉強したというところだったんで
やっぱアニメスタッフ
アニメ業界全体を見渡しても
ゴルフの経験があるアニメーターだったりとか
演出家さんがいなかったり
いないっていうところが
一から全部ゴルフってこういうことなんだよとか
弾の飛び方が
実はドライバーアイアンによって全然違うよとか
もしくはアイアンの盤点によっても違うよっていうところを
一からみんな勉強していってもらって
作ったっていうのが
かなり苦労だったかなと思います
その点監督はディレクター陣をまとめる上で
どうでしたその辺の苦労は
質問にもあるんですけど
いわゆるリアルにやるところと
漫画的な演出表現っていうところで
両極端をやってるので
どっからどこまでが
リアルを追求するのか
どっからどこまでは
演出重視になるのかっていうのは
やっぱり人によって思うところが違うので
それを仕分けが結構大変でしたね
特にスタッフ自体はゴルフを知らないので
どっからどこまで真面目な動きで
どっからどこまでがイメージの動きなのかっていうのは
ちょっとジャッジがつかない
使徒がやっぱり自分でやってれば
多少わかるんでしょうけど
それもないので
本当に手探りな状態だったので
こっちで仕分けをするのが
結構苦労した感じですかね
でもボールが飛んでいく描写は
今回はCGにしたんですけど
やっぱりCGにしてよかった
手書きでなかなかボールを描くって
なかなかさすがに
僕も手書きでやりたいんですって言われても
僕もこうなっちゃうんですけど
それはやっぱりCGでうまくコントロールできましたか
なかなか難しいのかなとはやっぱり思いますね
CGも結局オペレーターさんっていうか
2Dのアニメでいうところのアニメーターさんが
3D上で動きをつけたりもしてるので
だから結局アニメーションのチェックとしては
変わらない能力ですから
なかなか難しいですよ
36:01
かといって手書きはもう
現実的に今の時代不可能なんで
CGでやるしかないかな
グリーン上ボールが転がっていくところに対して
カメラが主観でついていくみたいなカットを
たまに入れてやったじゃないですか
あれとかは結構僕は
ボールがただグリーンを転がっていくだけなんですけど
そこに感情が乗ってるような演出になってたかな
と思ったんですけど
そうですね
それは唯一というか
今の時代にやるんだったら
このぐらいしたいなと思ってたところなので
それはできたかな
カップに入るにしろ入らないにしろ
やっぱりあそこにキャラクターの気持ちが乗っかって
転がっていくっていうところは
僕はうまくいったかな
と思いました
弾道計算とかはしてないってことですね
一応
設定は作ったんです
ドライバーだと
この描き方があります
何メートルぐらい飛びます
何ヤード飛びます
アイアンの何番だと
このぐらい飛びますっていうのを
最初に設定として作ったんですけど
それを
全てがカットの演出に当てはまることは
なかなか難しかったので
その都度
それを参考に
繰り直していったというか
プラスアルファしていったっていう
虚と実ですね
ゴルフゲームではないってことですもんね
そうですね
ゴルフゲームとか
基本的に計算で
描いてるんで
リアルな時間だと思う
アニメなんで
尺がリアルに
ゴルフ中家と同じ尺を取っちゃうと
すごい退屈に試合がなっちゃうので
そのボールのスピードとかの調整も
結構してますね
実際のスピードより早く
笹眼金さんからの投稿です
ゴルフは他のスポーツとは違い
試合展開が淡々としてしまい
どこが勝敗を分けたのかが
知らない人には分かりにくい印象があったのですが
バーディーウィングは
この辺りの試合の演出が本当に素晴らしく
イヴの虹色の弾丸という
イヴの派手なショットもそうですが
葵の48インチのクラブであったり
イヴの強気のショットを選択することによって
相手のメンタルを壊していく描写であったりと
そこまで非現実的な技を使わずとも
ゴルフの面白さの醍醐味が伝わってくるのが
とても好きなところです
そこで質問なのですが
ゴルフの選手はプレースタイルだけでなく
クラブやボールの性能であったり
天候やコースコンディション
そしてメンタルにも左右される
スポーツだと思いますが
そういった点を加味しながら
プレースタイルであったり
試合展開を考える上で苦労した点
もしくは参考にされたアイディアなどが
ございましたらぜひ伺いたいです
39:00
私はゴルフをプレーするのも大好きなので
最近はTショットを打つ際に
直撃のブルーバレットと
心の中で叫ぶほど
バーディウィングに影響されているのですが
今後のグッズ展開では
ウェア以外にもボールやマーカー
ヘッドカバーあたりのアイテムも欲しいなぁと
切に願っております
ありがとうございました
長いコメントをいただきましたけれども
質問をいただいておりましたね
イヴをはじめとした各選手のスタイルであったり
試合展開を考える上で苦労した点
もしくは参考にされたアイディアなどが
ありましたら
伺いたいですということです
シーズン1では裏ゴルフ
そして日本に来ては
学生ゴルフがあったわけですよね
当然いろんな選手がいないと
物語は進行していないのですが
プレイスタイルという面でのキャラ作りを
教えていただけますか
シナリオから黒田さんが考えていただいた
部分もありますし
稲垣監督が考えてくれた部分もあるんですけど
シナリオでアイディアが
多分書いてあったと思うんですけど
結構そこから稲垣監督の方に
映像として膨らましてもらった部分も
すごくたくさんあると思うんですけど
ランクアウトブルーツ
プレイスタイルの参考だったりとか
考えるアイディアを出すにあたって
大事にしていたこととか
あったりもしますか
シナリオからあったところというか
一目瞭然なんですけど
リブはどっちかというと
野生児的な
それこそプロゴルファーサル的な部分で
本当は違うんですけど
リブの方は
プロゴルファーサルという
リブの方は性格が雑というか
荒い感じなので
思い切りの良さと
あとクラブとかは基本的に
裏ゴルフ編とかも
3本でやってたぐらい
あんまり道具に
頓着しない感じですよね
反対に葵はそういう
どっちかというと
正統派なゴルフ
天根がついてるというのもあるんですけど
自分のできる範囲での
個性的な
コースの攻略をしたりとか
そういうところで
キャラクターの
性格から
プレイスタイルを
作ってたということですかね
高校編では
姫カーとかが
顕著なんですけど
あれは葵のお父さんというか
和彦のプレイスタイルを
目指して
高校のトップに
立ってたという
設定ではありますかね
実際そこまで
そんなに
プレイスタイルが
現実的に
人によって差があるのかどうかという
参考にされたアイデアを生む
42:01
という質問があったんですけど
去年ですかね
たまたま
マスターズとか見てて
優勝した人が
中継とかを見てたんですけど
肩をするとき
ゴールって矢印というんですかね
印がついてて
打つ方向って
何か決まってるらしいんで
僕も詳しい
知らないんですけど
ただその優勝した人は
ゴールの打つ向きとか
全然関係なしに
ボールを置いて
マーカーから打ってた
アナウンサーとか解説の人が
結構
パテンコなんですよね
みたいなことを言ってたのとかを
ちょっと見てたりしたので
そういう人もやっぱりいるんだなとか
その上手い下手というか
強い強くないには
それはあんまり関係ないというか
っていうところで
そういうのを
アイデアの参考とかにしてました
シーズン1で
結構印象的なキャラクターとしては
ローズが来たと思うんですけど
ローズの師匠と
イヴの師匠って
同じ兄弟でしたというのもありますが
やっぱり
ローズってシーズン1の時に
試合してても
ちょっと違うと思うんですけど
その辺って
師匠は同じですけど
対戦してる時に
気をつけて見せ方を変えたりとか
ローズはこうしようかなと思ったのって
あります?
基本的には
プレイスタイルは一緒かなと思ってて
ただやっぱり
ローズの方が爆弾を抱えてるので
やれる時間というんですかね
プレイする時間が短いというか
そういうところがネックになってるんですけど
基本的には
師匠が同じっていうところもあって
同じプレイスタイルですかね
セイントセイヤーでいうところの
同じ技を持ってる的な
ニュアンスといったらいいんですかね
バラが咲いたり色々してましたけど
あの二人は基本
同じ方向のプレイスタイル
イヴって
真っ直ぐしか飛ばせなかったじゃないですか
青井に
教えてもらって
ボールを曲げる程度とか
打てるようになったんですけど
ローズも真っ直ぐしか打てないとか
そういうのはあったんですか
技的にはローズの方が
フェードボールでやったり
技術的には上なんですけど
要するにプレイスタイル
っていうところでは
同じセンスという
考え方
だから要するに
悩むまで飛ばして
そこから
第2打を打つとか
計算とかそういう部分
そういうのが
性格的に一緒というか
だから安全配な
ところを狙って
45:01
打つプレイスタイルじゃない
イヴも青井も
すごく上手い
と思っていたら
意外と外すこともあるんだなっていうのを
学生
の戦いの中で見せたっていうのは
主人公だから
めっちゃすごいんだ
っていう感じでもなく
彼女たちも
いつ負けてもおかしくない
っていう見せ方は
なるほどなって思いながら
見てたんですよね
やっぱり完璧超人ではないので
年相応の人間なので
失敗することもある
っていうところですかね
ただ昔で言う
長島茂雄じゃないですけど
やたら勝負ごとだけに
強い
メンタルの人とかって
結構いるじゃないですか
だからイヴとか
そういうタイプと言ったらいいんですよ
決めるときは
絶対決めちゃう的な
メンタルの持ち主
みたいな感じなんでしょうかね
そのぐらいのレベルが
高校クラスには
いっぱいいるっていう
ことだと思っていたんですけれども
意外と簡単に負けていったな
っていうところもあって
なるほど
学生編これで終わるんだ
っていう感じの
本当はね
ワンクール十分見たいな
っていうぐらいはあったんですけど
ここは尺の関係なのかな
とは思いました
監督そういえば前に
もっともっと姫川を
掘り下げてみたいなって
おっしゃってましたよね
そうですね
だから
なかなか
いっぱい見せられなかったんですけど
機会があれば
学生編というか
そういうところは
長くしたいなとか
周りの人に
スピンアウトで
漫画とか作んないの
すごい必死に
お願いしてる感じ
いいですね
本当に学生
だってあんだけ
それだけ揃って
いるのに
っていうところで
この戦いじゃなくて
また別の戦いで
全然ありだろうと思いますし
もっともっと
いろんな技を見せてほしいな
っていう感じはありますよね
本当に姫川ちゃん
もったいないですよね
明らかに
かませとかじゃなくて
めっちゃ強者のオーラが出てるから
強いはずなんですよ
見たいですね
そして笹眼金さん
ゴルフをされる方ということで
グッズが
欲しいと
ゴルフグッズ
前のシーズン1の時には
ウエアとか出してたりもしたんですけど
48:00
このシーズン2の方でも
ゴルフグッズ
企画進行中にしてますので
ぜひとも
楽しみに
待っていただけたらなと思います
クラブは出ないんですか
RXシリーズは
クラブは
プレミアムバンダイで出ないですから
企画してみます
ぜひアムロさんのサイン付きで
いただきたいですね
ガンダムウォーキングが手に入れば
できると思います
はいということで
もう時間も時間なので
まだいろいろお聞きしたいことも
あるんですけれども
物語まだまだ今からね
ちょうど
ストーリー的に
また展開する時期
タイミングなのかな
っていうところもありますし
今後の展開も含めて
お二人に作品のファンに向けて
メッセージをいただけたらと思います
じゃあまず
関山の方から
高校生編が
終わって
これから青井とかが
プロに目指していく
というところなんですけども
まだまだここから
さらに物語は加速していくと
いう感じで
作ってますので
ぜひまた毎週
見逃さずに
見てもらえたら
嬉しいなと思います
じゃあ監督最後に
なんとなく
お話の中ではやっと
中間地点なのかなと思いつつ
これからまた
プロ編というんですかね
世界に飛び立って
さらなる苦難を
みんなに
貸してしまうんですが
過去にとらわれるのか
それを乗り越えていくのか
皆さんの目で
最後まで見ていただけたら
嬉しいです
ありがとうございます
まだ我々が知らない
選手たちが
オープニングにいますからね
その選手たちが
あの人たちとの戦いが
この後を待っているんだ
と思います
我々もパーティーウィング
応援していきたいと思います
というわけで本日は
稲垣隆之監督と
バンダイナムコピクチャーズ
関山昭博プロデューサーを
お迎えいたしました
お二人ともありがとうございました
どうもありがとうございました
ありがとうございました
ソコアニの運営を
応援していただくサポーター制度
ソコアニサポーターズ
1週間1ヶ月のチケット制で
応援していただいた方のお名前を
番組内でご紹介いたします
好きな作品の特集に合わせての
スポット応援も大歓迎
チケットは
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ご購入いただけます
51:01
サポーターの皆様には
毎週特典音声
ソコアニサイドBをプレゼント
お送りしてまいりました
ソコアニです
今回はちょっと環境的にね
最近リモートで
インタビュー収録していることが
多いので
どうしても音的に
補正ができない限界があったり
実際に収録の段階になって
音響の状況が分かる
みたいな状況が
多いんですよね
どうしても音の補正ができない
そうですね
先方もこれは
初めて見るまで分からない
みたいな部分があって
その分
タイミング的に
自由に収録ができたりする
メリットもあったりするので
若干音にこだわる取材を
最近やってましたので
そこが昔に戻っている感は
ありますけれども
その分フレキシブルに動ける
というメリット感があるな
というところで
聞きづらい部分があったと思いますが
その辺はご了承ください
はい
いやーね
パート2
いろんな話が聞けましたけれども
やはりね
まだタイミング的にね
監督も言ってましたけど
真ん中ぐらいという話でしたから
今からというところで
またお話が聞けるといいですね
はい
ということで
来週の特集は
バーディウィング特集の
サブマリンを特集いたします
はい
ゴールデンウィークらしい特集となりますので
皆さん感想お待ちしております
投稿の後先は
はいそこは2.comまで
メニューバーにあります
投稿募集からお待ちしております
バーディウィング特集
パート2は
立ち切れ線香さん
青梅財団さん
マキさん
夜さえあればいいさん
ニコニャンさん
笹眼鏡さん
ナオスケさん
サイコさんのサポートにてお送りいたしました
サポーターの皆様には
毎週アフタートーク
ソコアにサイドBをお届けいたします
今週もサポートありがとうございました
それではまた来週お会いいたしましょう
お会いいた私クムと
タマと
宇宙戦記仮面でした
54:47
そこは2は
ホットキャストウェーブの制作で
お送りいたしました

