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そこあに「2023年春アニメ新番組青田買い」 #786
2023-04-16 1:16:08

そこあに「2023年春アニメ新番組青田買い」 #786

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「そこ☆あに」786回目は『2023年春アニメ新番組青田買い』特集です。
今期新番組でスタッフが視聴した作品は33本。投稿をいただいた作品は4本でした。
事前に推し作品アンケートを行いましたので、その順位で発表を行っています。
今回は通常より時期が早く票数がばらけた為、スタッフ各自3票を入れて再集計しています。

 第1位【推しの子】
 第2位「スキップとローファー」
 第3位「おとなりに銀河」
 第4位「天国大魔境」
 第5位「江戸前エルフ」「青のオーケストラ」
 第7位「地獄楽」「山田くんとLv999の恋をする」
 第9位「マイホームヒーロー」

順位外として「君は放課後インソムニア」
スタッフオススメ枠として2クール・続編作品から「鬼滅の刃 -刀鍛冶の里編-」「この素晴らしい世界に爆焔を!」「Dr.STONE -NEW WORLD-」「機動戦士ガンダム -水星の魔女- Season2」「BIRDIE WING -Golf Girls’ Story- Season2」を取り上げました。
投稿・アンケートへの回答ありがとうございました。各作品のネタバレを含みます。

■出演:くむP・那瀬ひとみ・たま・小宮亜紀・米林明子・宇宙世紀仮面
■アートワーク:たま
■OP MUSIC by 岩本紗依&小宮亜紀「Fusion」
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

感想

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00:00
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあに。
この時期というか、話題作、見てきました。
見てきました。コナンですよ、コナン。今年のコナン、いいぞ。
予告ね、散々映画館で流れてますし。
何も言えないですけど、一つ言えることがあるとするならば、
コナンを読んだことがあって、ハイバラ・アイっていう女の子のことがちょっと可愛いなって思ったことがある人は、
全員死ぬから行ってこい。
死ぬから行くの?死ぬから行かなきゃいけないの?
分かりました。
ブチ抜かれに行ってきてほしいなっていう気持ちが、私の中では強いですね。
ハイバラ・アイ、やっぱすごく私好きだなって思って帰ってきました。
彼女が今回の主役なんだなっていうのは予告を見てて、もちろん分かっていたわけですけれども。
そうですか。いいですか。
よかった。
特集したいと思います。
これね、コナンたまにやるんですね、うちね。
たまにね。
今回はやるときのコナンだということで、やらせていただきたいと思ってます。
バーディウィングの特集が再来週ありますので、その次の週に。
ちょうどゴールデンウィークだしね、いいんじゃないかと思ってます。
あとですね、以前から話はしておりますが、来週そこにお休みします。
5週日曜日があるときは1週お休みするということを今年はやろうと思っていますので、
そういうことで来週お休みとなっておりますのでよろしくお願いします。
という事情もありまして、今回は特別早いです。
今日の特集は。
2023年春アニメ新番組あおたがい特集です。
さあ、ということで始まりました。
今日の特集は2023年春アニメ新番組あおたがい特集です。
そこにメンバーの視聴済み作品数は33作品。
投稿が来た作品は4作品となります。
少ないですね。
まだほとんど2話とか1話とかですか。
今回も皆さんから推し作品アンケートを元に紹介はしているんですけれども、
今回はね、アンケートが機能しなかった。
まあ、期間が短いし。
いや、だからね、今回は本当にね、
1回いただいた皆さんのアンケートを元に我々もめっちゃ見てるんで、
03:01
見た中で、今回はですね、アンケートの中にもあったんですけど、
どうしてもね、今期人気者が強いんですよね。人気者とか続き者が強いんで、
もうとりあえずアンケートの中でも、
それはありましたけども、これは申し訳ないんですけど、
外させていただいて、今期の作品のみ、
票数を我々が好きな3作品を入れさせて、再度集計させていただきました。
メンバー全員で。
で、これちょっとね、やっぱり今回はまあ、
タイミング的なものもあって仕方がなかったのかなって思う部分もありましたので、
時期によってはアンケートを取る取らないっていうのも考えなきゃいけないのかなっていう風には思います。
次のお互いのタイミングがどうなるかは、また次のタイミングになると思いますので、
ここはちょっと今後の課題にさせていただきたいと思います。
でもそんな中でもね、やっぱり1位を取る作品っていうのは納得かなという感じでした。
今回の第1位は。
第1位 推しの子 高年期中二病さんからのコメントです。
原作漫画は未読だけど、タイトルだけはなんとなく聞いたことがある。
その程度の認識でしたので、キービジュアルの感じからアイドル者だろうと気楽に主張した1人です。
ドルオタの産婦人家ゴロウの元に患者として現れた推しのアイドルアイ。
彼女の妊娠にショックを受けながらも、医者として献身的に支えるゴロウ。
こっそり子育てしながらアイドル活動もする。
そんなハートフルコメディな展開になるのかな?と思った矢先、出産直前の日にゴロウがアイのファンに襲われてしまいます。
と、ここまでが公式ホームページで公開されている冒頭15分。
その後も感情があちこちにうさぶられるシーンの連続で途中まで気がつかなかったのですが、
この第1話はテレビのアニメシリーズとしては前代未聞の90分拡大版です。
ですが最後まで見たら、この約4話分の長尺が物語のプロローグとして絶対に必要だったのだと誰もが納得できるでしょう。
早く続きが知りたい。でもアニメを100%楽しみたいから原作本には手を出したくない。
その攻めぎ合いに苦しむことになるアニメです。
ありがとうございました。
私結構後にも話してたんですよ。
今期で私26作品見たの褒めて。
よく見たね。すごいよ本当に。
まあそれもね話数が少なく済んだからこそバンバン行けるところはありますけどね。
そうですね。だから1話だけだからということで1話見てじゃあ次これみたいな感じでもう連続で見続けていったっていう感じはあるんですけれども、
たくさん見たからこその面白さ、今期こうなんだなみたいな傾向みたいなものも含めて面白くもありはしたんですけれども、
06:00
確かにねいつもやってるみたいに3話4話まで見てやる特集のこの作品の面白さっていう部分もあると思うんですけど、
そういう意味でねこの作品はちょっとしたズルではありますよね。
ズルって言い方はあれなんだけど。
これを見た後に次の作品に行けないそもそも尺がびっくりしましたね。
そうなんですよね。だからこのおしのこに関しては3話分と言っていいんですかね。内容的に行くと。
テレビアニメという意味では多分4話分になるかな。
4話分になるのかな。はいはい。
オープニングエンディング抜いてだいたい20分ぐらいなので本編が。なので4話分ギュッとやったって感じですね。
これでこの評価が出なければそれはもう作品として失敗だったと言ってもいいんじゃないかと思うんですよ。
いやもうこれは1位ですよ。
はいあのあお互いですらこんなにネタバレを気にしてしまいたくなる作品珍しくないですか。
そうですねこれ言えないね。
はいあのねコメントでもここまでは公式ホームページで公開されているという風に書いてもらったので、
ままずここまでに関してはいいかなと。
推しの子が生まれるわけですよね。
はいそうですね。
もういいネタバレして。
いいよねあのここから本当見てない人はダメですよ聞いたら。
飛ばしてもらった方がいい。
あの本当に推しの子ってこうジャンププラスで連載をやっていて結構横谷りめんごさんが絵をやっていたりとかでビジュアルだけ見たことあるよっていう人結構いると思うんですよね。
実際そうで何か話題になってるなーとかあの私自身は推しが幸運だというところまではあの聞いたことが全然あったんですよ。
なのでああそういう作品なのねというふうには思ってたんですけどその先は本当に知らなくてよかった。
すっげーびっくりしました。
うん。
そうそれでいいと思いますもうそれしかない。
というここまでにしましょうね。
切った切った言うよ言っていい言いますよ。
この作品も転生だったのっていうことにまずびっくりして私。
そうですねはいはいはい。
すっごいびっくりしました。
そこは別に言ってもいいんじゃないですか。
いいのかな。
でもちょうどその公式の説明文の中には書いてないからさ。
だから今のトレンドちゃんと即してるって感じですよね。
そうだったんですねそこをまず全然知らなくて。
でもなんか見ていくとああなるほど生まれ変わるねとは思うじゃないですか。
流れ的にねもうそれはこう約1話分を見る流れでもなんとなく想像はつくんですよね。
そうですねだから1話でも十分驚けたとは思うんですけど。
そこからの怒涛の展開でこの作品が本当にやりたいストーリーのメインはここだよっていうところまで持ってたわけじゃないですか。
09:04
ね。
だから区切りとしては確かにあそこまでを1話としたい気持ちはすごくわかるけど。
でも実際にやるかって言われたら普通はやっぱり4話まででやるものだよね。
これは編成できないよねだから多分原作が始まった時はこうどうなのどうなのって4話かけてどんどん展開をひっくり返してひっくり返してしてそこからストーリーが一定の安定になっていったんだろうなと思うんですけど。
確かにねワンクールやると思ったら4話まで使っちゃってこの作品で一体何がやりたいのかなって思わせちゃってはいけないなっていうのはすごい。
勇気のいる決断だったと思いますけど90分よくやりましたね。
第2章っていうところまでいった感じですよねだからこれはね。
確かに確かにそうですよね第2章ですよね。
物語は第2章に入ってそこからが本編になるわけですよ。
でまぁ今回この部分って劇場でも公開されてたのでだからまぁその90分という部分知らなかったんだと思うんですよね。
いや映画でやってるの見てなんでお城の子が映画でやってんだろうと思ってたからこれって今度のアニメだよねぐらいに私も思っててあんまり気にしてなかったんです実は。
でやっと理解できましたよこれで。
このパートが劇場で公開されてたんだなと。
納得。
納得だなと思いますよ。
まぁそれも含めての90分だったんでしょうねだからね。
だから新たなる放送のやり方とかまぁその劇場と含めてこうイベント上映的なものも含めてのやり方がこうやってできるんだと。
まぁそれはね他の作品でもあるわけじゃないですか鬼滅とかもそうだったしだからこういうやり方が最近はどんどんトレンドになりつつ力のある作品はっていうところはあるのかなというふうに思いますねほんとね。
なんかその編成にとらわれないというか16話編成とかあのネット配信系だとまぁあったりするじゃないですかそういうこともこうやって最初に2時間スペシャル的なやっちゃって12話まで行ったら可能なんだっていうなんか選択肢が広がりますよね。
うんそうだねやっぱりもちろん尺の問題とかねお金の問題ももちろんあると思いますけどそのこの尺でこの無理矢理に入れられないとか入れられるとか原作があればそのなおさらここまではみんな見たいよねみたいなものも含めてあると思うのでそれをこういうふうなやり方でクリアするんだとまぁただこれおしのこ自体はまだ原作続いてるわけですよね。
ですよね。
っていうふうにして考えるとその結末にまで行くための仕組みじゃなくやっているわけですよねこれってね。
12:33
うーん。
そうですねもうこれはまぁある種のミステリーだしあの転生でミステリーだしみたいななんかこうトレンドをいっぱい入れているんだけど、
感動しかねないというか感動泣いちゃうよねみたいないろんなところがねすげーなって思いました本当に。
芸能界の話もあるじゃないですか。
はいはいはいアイドルものだしねやっぱりね。
すごい本にね詰め込んで。
うんうん役者の物語もあるし。
かみ合ってるなすごいですね。
うん。
こういろいろね話はしたいんですけどこれ以上はしません。
はい。
ということで1位納得の1位だったと思います。
第2位スキップとローファー。
乗り合い自転車さんからのコメントです。
石川県から上京してきたピカピカの高校1年生岩倉光美。
入学したのは後編幸新学校。
しかし入学式初日から遅刻するなどいろいろとやらかしてしまいます。
そんな中シュッとした感じの男子島宗介などの同級生の友達ができたりも。
光美にはこの先どんな高校生活が待っているのでしょうか。
検索を読んでおられる方ならご存知でしょうが光美が中心となって繰り広げられるドラマは実に爽やかで軽やか。
青春群像劇の最高峰といっても過言ではない作品です。
絵柄が最近の流行りとは違う点を指摘されることもありますが物語が進むとこの絵柄で良かったと思うはずです。
見ているだけでハッピーな気持ちになれるアニメになることを期待します。
続きましてミーシエルさんからのコメントです。
原作の漫画が大好きなのでアニメ化されて嬉しいです。
大人には懐かしく現役の中高生にはこの4月に主人公光美ちゃんと同じ気持ちになっている人が多いことでしょう。
高校生の人間関係を描いているのでビターな面もちらほらありますがコミカルな部分も多く
色彩全体がパステルカラーであることから爽やかな作品になりそうです。
15:00
はいありがとうございます。
話題作ですよねこれもね。原作人気なんですよね。
コメント数は一番多かったです。キップットのオファーが。
やっぱりなんか春アニメらしい清々しさというかこれからスタートするのねっていう感じがとても良かったなぁと思ってます。
ちょうどね入学式からスタートするわけですから本当にね春でいいよねっていう感じ。
ちょっと主人公の光美は変な子ではありますけれども。
いや好きですよあの風靡な感じというかドジっ子というか。
全然いるでしょと思うしなんかいいむしろ大人から見るといい高校生活のスタートじゃないですかこう失敗して
半日でダメな自分を見た気がするみたいな。
そういうことがなんか言えることがすごい成長それ成長になるよみたいな。
いいねいいね君と思いながら見ちゃいましたね。
光美ってこうオッチョコチョイですけどこうある種の芯があるから強い子でもありますよねやはりね。
あのあのずぶとさはすごい武器ですよね。
頭が良くて将来設計ばっちり。
完了になるぞっていう。
完了になってやるぜ失敗したけど私大丈夫っていうね。
いやもうそこはねあの黒澤友佑さんの声がねめちゃくちゃ。
いや本当にハマってますね。
ハマってますね。
でもすごいキャラクターの配置が上手であのそんな光美のことをみんなわかってるってあの地元のね石川県のみんながわかってるっていう描写も入ってるからすごい光美があの嫌なっていうかちょっとなんだこいつってなりきらないところがこの子は愛される子なんだなっていう。
間違えばあのタイプってこう嫌われるというかうざがられるタイプでもおかしくないんだけどそこがあの本当にねあの可愛がられてるっていうのかな。
愛されてる可愛がられてるみたいな地元の時から愛されてるっていうのが非常にこう描写として出ているところがこの彼女の良さなんだろうなと思いますね。
なんかこうあの新入生挨拶のところとかもあこの子はちゃんと頑張り屋だみたいなことが第1話の中でもうまく散りばめられていたなという。
吐くけどね。
とても好感が本当にね先生が不憫です。
そうね先生ね。
先生もいい人ですよあの後。
私としてはこうやっぱり田舎から出てきた女の子が都会の学校に来ると新海さんの作品じゃないけどそういうこのギャップの面白さみたいなのがあるだろうなって思ってはいるんですが、
まあ当然ギャップの面白さもあるんだけれども、
やっぱり女の子男女だからみたいな話も当然この作品あるわけじゃないですか。
18:08
そうすけがいいやつすぎるとまだね見えないけどね見えないところもあるけれど。
そうすけ、まあ当然ベースはいいやつだと思うけど中学生の時につるんでた奴らがなんかヤンキーだなと思いながら見ていました。
なんかでもそうすけも多分周りの人間関係を高校に入って変えてまあ変わっていくところを描いていくんだろうなっていうふうに思いますし。
なんか本当高校時代を思い出す。
綺麗だしでも綺麗すぎない部分をちょっとずつ出している感じがすごくバランスはいいなというふうに個人的には思っています。
なんかそうすけもですけど女子連中とかなんかいろいろそんなに高校生の頃っていろんなことを考えてたんだこわって俺は思って見てるんですよ。
はいはい何か。
もっとバカだったよ。
あそこはねすごいね男女のギャップかな。
全然こんなもんでしょって思ってる。
だからそうなってくるとそうすけがすげー大人だなって俺は見えて。
だから自分の頃の周りと自分その時の自分とって考えるとあこれは作者は女性の方なのかなってやっぱ思ってしまいますよね。
まあそうですね実際高松美咲さんですね。
月刊アフタヌーンなので少女漫画レーベルというわけではないところで書いてるので。
だからそこのね悪の感じはそこまでないんじゃないかなと思うけどね。
ただその辺のちょっと人間関係苦いようなところが今のところそのそうすけの演劇部の先輩に対する一言とあと絵頭さんの行動が結構その辺出てきてるんで。
そこ絵頭さんたちと仲良くなってくれてからの方が俺は楽しめるのかなって思ってる。
まあ絵頭さんもね突っ込まれるぐらいちょっとやっぱり空回りしている感じですからね。
自分としては多分うまくやっているつもりなんでしょうけど。
でもすでにそれが滑っているように周りから見られているっていうところも多分ね中には私こんなことやってたみたいな人もいると思うんですよ。
いやなんかそういうところがどんどんどんどん掘り起こされそうで俺はこの作品怖いんですよ。
苦い思い出が。
でもそこまでじゃないのかなっていうところは周りに配置されている女の子も少なくとも男の子はまだそんなにない。
基本的にみんないい子なんだろうなで話し続けていくから。
それがうまく周り始めて周りの人間関係高校生活の人間関係がちゃんと出来上がったらすごい面白くなりそうだなと思ってちょっと目が離せない。
丁寧に作られているし、作画的にはやはりPAワークスの良さが出ているなっていう部分もあるので。
21:04
むしろ現役中高生か大学生ぐらいの人の方が、あ、胃が痛いってなるんじゃないかなってちょっと思っちゃう。
これぐらいの年齢だったから。
私はもう微笑ましく見てますけどね非常にね。
青春だなって思っちゃうね。
これやってましたみたいな感覚に。
ほんの10年とも言わない数年前までなってそうな気がするね。
今期ねラブコメ豊作だなと思っているんで、その中でも納得の2位だったかなって思いますね。
第3位 お隣に銀河
こちらもラブコメですよね。
そうですね。
まだね、1話なんで私も何とも言えないんですけれども。
これ原作が人気だということなんですかね。
というのもありましたけど、でも僕これ1話見て雰囲気いいなって思いましたよ。
私も。
タイトルから見た時に一瞬何なんだろうと。
原作今4巻まで発売されてますね。非常に可愛い絵柄。
で、アニメの方も非常に同じような綺麗な。
本話化した感じのね。
そうなんですよね。
って思いました。
主人公は漫画家とアパート経営をしている男性と。
そこにアシスタントとして金髪美女がやってくるという話ですけれども。
金髪美女なんか人間なんかっていう。
そこはね、そこはね、見てもらいたいなと思うんですけど。
なんでお隣に銀河なんだっていうところはそこを見てもらえればわかるかな。
私あの作中に出てくるセリフで聞いた瞬間にあの缶コーヒーの宇宙人は想像しちゃいました。
この星の人たちはみたいなのを。
トミーリジョンズ的な。
そうそうそう。あ、なるほどねってなった。
このタイプの作品っていわゆる推し掛け要望系作品じゃありません?
はい。
だから女神様思い出しましたし私は。
昔からあるテンプレートなんですよね。
うん、多いですね。
だから昔からあるテンプレートというのは、いかにヒロインを魅力的に描くかだと思うので。
もうそれは1話しか見ていないけれども非常に魅力的。
なんだろうな、なんかふんわりしてる雰囲気が不思議な感じが漂っていて、それがね可愛らしさというか、いいなって思うんですけど。
仕事が早いからいいなって思ってるのかな。
そう、それなんか疲れてるんで多分今いろいろ。
24:00
絵柄もそうだし、中の人のお芝居とかも全体的に柔らかい感じで統一されてるので、
多分そんな辛い話とか来ないんだろうなっていうので安心して見てられる感は第1話ですごい出てたから見やすいよねっていうね。
でも絶対1回ぐらいは帰る話が入ると思いますよ。
もう絶対入るよね。でもそれって絶対いい感じに終わるだろうなって。
戻ってくる前提ですからね。
その辺の確信を1話で勝ち取れたのはでかいと思いますよ。
わかりますわかります。それは納得かなっていう。
そういうある種のテンプレートものの面白さをしっかりとやることも大事なんで、こういうのってね。
あと個人的には編集さんが一緒に出てきた編集さんが大人のそんなイケメンじゃないけどちゃんとしてる杉田さんだったので。
そうでしたね。
意外にやらないよこのタイプっていうのがあるから。
そうだ。なんで杉田さんなんだろうと思ってたよ。
でもやっぱりねこういう輪切りとかにそうやってちゃんと落ち着いた雰囲気出せる人とかそういうところが配置されてるのはでかいなって思います。
そうですね確かにね。
だいぶ手堅く作られてんじゃねえかな。
そうですね。そこは非常に感じますね。
第4位天国大魔教 フローラン・カバディさんからの投稿です。
アキラやエヴァを思わせるような荒廃した日本、そして東京。
一体何があってこうなったのか?天国ってどこ?何?天国を探すマルとキルコ。
マルと同じ顔って都教のことだよね。
それからあのヒルコっていう化け物は何?
もう最初から謎だらけでがっつり捕まさせられました。
まいはまいはいろんな想像させられてワクワクが止まりません。
とりあえず原作未読のままこのまま謎解きを楽しみたいです。
天国は多分東京のどこかだよね。
地上に建物があるのか、地下なのか、天空とか宇宙なのか。
最近だと仮想空間ってこともあるのか。
そもそも時間軸もマルたちと一緒なの?
もしかして大きさも違ってて、アリみたいに小さくて地下に巣を作ってるとか。
もういろいろ考えるだけで楽しい作品です。
ありがとうございました。
こちらも原作はアフタヌーンということで。
多いね、アフタヌーン。
いいですね。
アキラとかエヴァを思わせるようなということですけれども、
アキラとこまでは行かないかなというか、
ちょっと種類が違う後輩の仕方かなという気はしますけど、
エヴァは非常に納得できるかなという感じでした。
特に新エヴァのね、最後の感じ。
別に悪い意味ではなく、すごいいろんな作品を思い出すんですよね。
天国大魔教を見てると。
もちろんその上でどれとも違う作品というか、
27:03
まだ2話だから本当に見極めきれないぐらいいろんな要素がありますね。
1話1話のカラーを若干変えたりとかする部分も面白いし、
よくある大災害以降のディストピアモノでしょ、これって言ってしまえば。
そして壁もあり、そこの中で暮らす外の世界を知らない子どもたち。
これも言ってしまえば約束のネバーランド的な感じじゃないですか。
約束のネバーランドよりも前からあるネタだから、
そういう意味では古典の詰め合わせなのかなという気はしますね。
映画的というか。
そうなんですよ。
ディストピアモノっていう作品でありがちなネタは結構たくさん入っている部分なんですけれども。
でもなんかあの滅びた日本とか、
生活観みたいな感じとかって独特の味があって私は結構好きですね。
描写丁寧じゃないですか。
どういうふうに生活してるのかとか、電池借りるとか。
あの感じがすごくいいなって思いますね、この作品。
ああいうのって言ってしまえば、
最近だと日本沈没2020とか、
新エヴァの一番最後の作品とか、
要は復興している様子の部分、
崩壊から復興したりとか、
なんとかこうコミューンを作って生きていっている人たちみたいな部分の描写っていうのは、
多分以前よりも丁寧になっているんだと思うんですよね。
なんとなく生きてるっていう感じじゃなくて、
生きていくためには何が必要なのかを、
一応描写として描けるようになってきたっていうのかな。
だからそういう部分も含めてリアル感がありそうに見える。
盗賊連中みたいな感じとか、私はちょっとウォーキングデッドみも感じたりして、
ゾンビもの感とかもあったりするよね。
確かに。
ありがちなネタをたくさん入れても、
それが今どうミックスされて表現されるのかっていうのは、
やはりこういう作品の見どころなんだろうと思うので。
そうですね。
なんか食材はレアじゃなかったとしても、
調理の仕方でいかようにでも料理は美味しくなるっていうタイプの作品かなって気がしますね。
本当ね、今後たくさんネタがありそうだなっていう感じもあるし、
彼らが目指している先もその天国を目指しているだけなので、
全くこう明確な形。
でも天国って多分あれですよね、
あの壁の中のことじゃないの?
トマト天国のところですか?
いやいや、トマト天国じゃねえよ。
いわゆる、だからこう壁の中の話じゃないですよ。
約束の中の話じゃないの?
壁の中の世界が今なのか、
30:00
それとも昔の話を描いているのかっていうのも、
ちょっとわかりづらくしてますよね。
ただ同時間軸でいいと思うんですけど、
ひねりがないとも限らないっていう雰囲気はありますね、完全に。
そうなんですよね、あのシーンとこのシーンは。
まだ能力者になっていく可能性すらありそうというか、
科学技術なのか、
もっとこう、この大崩壊が起きた後に生まれる子どもたちが能力持ちなのかみたいなスクライド的なことにも転びかけて。
転んでも別に納得しちゃうよねっていう感じの環境ではあるんで。
まだ本当わかんないけど、ちゃんと説得力がある描写になっているのはすごいねっていうふうに思いますよね。
そこら辺はアニメプロテクションIGがちゃんと作っているとか、
シリーズ構成、サイコパスの上美さんとかが関わっていたりするところとかも含めて、
しっかり考えてはいるに違いないわけなので、
しかも原作があるっていうところで、
こちらも続いているということもありますし、
アニメでどこまで描くのかっていう問題になるだろうなっていう気はしますが、
でもここまで見せてくれてるんだから、
今後の展開も含めて考えているのかなっていう気もしないでもないというところでしょうか。
最近ありがちなディズニープラス独占なのがちょっと見づらいところはあるかなと思うけど、
結構そこに好きな人は好きそうかなって。
放送局は多いからね。
とにかく録画してても見る価値がある作品じゃないかとは思いますね。
第5位 江戸前エルフ
コメディですよね。
今和歌、ゆる和歌。
これも召喚ものなんですよ。一応言っときますけど。
そうなんですよね。だいぶ昔ですけど。
江戸時代ですからね。江戸時代に召喚されて、家康とも仲良しだったっていう。
家康くん。
家康くんってくんづけできるから。
でもね、召喚されて元に戻れなかったら、そうなってしまうのかってちょっと思いましたけど。
神様扱いされて、ずっとご神体になってたわけですよね、彼女はね。
別に何の能力もないのに、ただのエルフだから。
超寿命なだけ。魔法も使えない。
魔法使えてるか。使えてますね。ちょっとした魔法は使えてますけど、大それたことはできないわけですよね。
いるだけで癒される。
昭和感のあるアニメで私は好きですよ。
そうですね、なんか江戸っこな感じがすごい私も好きでした。
でも引きこもりですよね。
ね。
非常に。
33:00
一生懸命引きこもってるところも可愛いんですけど。
エルフが、今2話まで放送されてるんですけど、どんどんね、いかに白色なのかっていうのが明かされていくごとに面白さがアップしている感じがあるので、
これは話数重ねるごとに評価が上がっていくタイプの作品じゃないかなと思います。
たくさん年を重ねてるだけあって、いろんなことも経験したんだろうなって思うと、もう1話の時点で切なかったです。
そこはね、最初に描かれてますから、自分はね、一人残るわけじゃないですか。
友達になっても、友達になった人たちはみんな先に亡くなって、年老いて亡くなっていくわけなので、その悲しさを彼女はずっと背負ったまま。
それでももう、ある種それに打ち勝ってるわけですよね、もうね。
そのためにあまり仲良くならないようにしようっていうようなことをしていて、
今回のミコはなんとかエルフを表に引きずり出して、みんな好きなんだからエルフのこと仲良くしようよという方向に今、
行こうとしているというところで、面白い展開がこの後あるんじゃないかなというふうに見てます。
タイトルがすでに江戸前エルフっていう、ちょっと江戸前とエルフっていうかちょっと不思議な組み合わせですけど、
なんかちょっと引きこもりだったり、おばあちゃんっぽいような趣旨もあるのにVRをやるとか、ちょっとそういうチグハグ感も面白いなって。
ゲーマーでオタクですからね。
お供え物がお菓子だけじゃなくて、なぜかVRの機械を電気屋さんがお供えしてくれたりみたいなのとかも面白いなと思っていて、
そういうチグハグな設定が今後言ってる感情、当たり前に人間としては感じなかったり、
実際起こらないとわかんないものとかをエルフを通して知っていけるアニメなのかなと思うので、面白いところもありつつやっぱりほっこりする感じがあるんで、楽しみですね。
2話まで見ました。お小遣いはお再生ですからね。
非常にいいアニメだと思います。
NHKで放送されてます。
キシセイジ監督、かけはらゆうこシリーズ構成ということは、そこにでも以前インタビューやりました。
月が綺麗コンビの作品ということで。
ボーイミーツガールですよね。
私は原作かなり好きな作品なんです、これ。なのでめちゃくちゃ楽しみにしてました。
少年漫画っぽいよね。
これね、すごく出会い方が少年漫画だなって思いながら。
36:02
確かに。
ペタペタちゃんとか思いながら見てたんですけど。
いいの、この後ね、超恋愛のような。
あるでしょうね。
それでもなくてもやっぱりなんだろう、オーケストラの部活のみんなの意識の持ち方みたいなところがすごく青春をしてて、
それがあるおかげで、漫画で読んでるときも音がついていないのに演奏シーンで号泣するっていうことが起こったので、
より音がついたらね。
これってブラスバンドとは違うんですね、オーケストラって。
全然違うし、オケ部の方がやっぱり断然少ないですよね、全国的にもね。
単純に原楽器ってなかなか教えるのが難しい。
すごく単純なところで、水素楽器の方がね、多分簡単というか導入は簡単なんですよ。
原楽器の方がよっぽど繊細で、ギター部とかね、そういうのは結構あると思うんだけど、原楽器をそもそも管理して教えてっていうのがレベルが高いんだろうと思います。
私ね、オーケストラって水素楽器よりまた編成が増えるし。
結構ハードルが高いよね、学校にとってもという感じですが、その分ね、あるところは気合の入った部活というイメージはあるかな。
でもやっぱりこうね、本当に野球とかサッカーよりよっぽど多い人数が一緒になってやらなきゃいけない部活という意味では同じというか、抱える問題は似通ってくるような気がしますよね。
この作品、もうすでにすごくワクワクしている部分が、1人1キャスト演奏者が付いているっていうのが、個人的にはすごくNHKだなっていうのと、これから楽しみだなと思う部分で、
きっと多分、役者さんももちろんキャラクターに合わせてキャスティングされている中、演奏者さんもこういうキャラクターはこういう人だよねみたいな感じでキャスティングしたのかなと思うとすごく面白そうで。
今後出てくれば出てくるほどね。
ブルージャイアントとかもそうだけど、奏者が演技をするっていうところに来たよね、本当にね。
そこもすごく楽しみだし、何せこの作品は主人公がソリストからオーケストラに入るって、いやこれはなかなかギスギスしますね。
わかんないけどさ。
1人多分レベルがパンと高いタイプだろうし、今まで1人でやってきてもよかった社会にいた人がこうやって。
違う意味でさ、ぼっちザロックみたいな感じもするよね。だから1人とみんな違うから。そこもあるし、技術もあるし、いろいろそういう見方的にはいろんな視点から見れるかなと思う。
39:11
そうだね、青野はじめくんが一体どういう葛藤するのか、前向きに行くのか。
彼はちょっとね、抱えている家族の問題もあるからさ、そのあたりをどういう色合いで描いていくのかなっていうのがすごく楽しみだし、そこはすごく青春なポイントだよね、とも思うから。
でもやっぱり音楽物って爽やかでいいですよね。
そうなんですよ。
私はすごく共感したのが、忘れられない音っていうのは確かに演奏している中で、私も経験があって、本当に別に技術がすごくあるっていうわけでもないのに、めちゃくちゃ魅力を感じてしまう音みたいなのが背中からパンと聞こえてくると、なんか泣きそうになっちゃったことがあって、演奏しながら。
なんか、きっとね、めちゃ下手だけど、秋音さんのバイオリンに何かを感じるものがあるっていうのはなんかわかるなとか思いながらいたから、なんかそれが彼が変わるきっかけになっていけば素敵だななんていうふうに思いながら、楽しみにしてます。
第7位 地獄楽
またまたジャンププラス作品ですね。
この作品めちゃくちゃ前評判が高い作品だったので、ついにアニメ化かーって思ったやつですね。
原作終わってるんだよね確か。
完結してます。
それも含めてね、どのような編成でどこまで描いてくれるのか楽しみですけど、本当にジャンププラスの初期を盛り上げた一作かなという印象があって。
やっぱりこう、週刊少年ジャンプ本誌との差別化をいろいろ図っていく中で、ジャンププラスが尖った一作を出してきたっていう中の一つだったよねという印象がありました。
実際見てみたら、でもね、ちょっと意外だった。超少年漫画じゃんと思った。
コテコテに少年漫画なんですよね、この作品。設定自体は割とダークだし、時代設定も江戸時代だと思うんで渋いんだけど、思った以上に少年漫画しておるなっていう印象。
忍者じゃん、忍者。
忍者だね。
そこからロマンを感じるなという感じもあるけど。
何をやっても死なない描写とかにやっぱちょっとワクワクしちゃうんだよね。
ワクワクしちゃうね。最強主人公と。
ヒロインになるのかわからないけれども、サギリのキャラクターもまたすごく魅力的だし、声が花森ゆみりさんということで、ブルーピリオドとかですごく私は印象がガラッと変わった方で、またいいキャラクターを引き当てたなというふうに思っていたりしますね。
でもね、やっぱ女のためでいいんですね。
42:05
いいでしょ。てか奥さんのもとに帰るためっていうのが、私は主人公を推せるんですけど、どうなんだろう。
いや、推せるでしょ。
いないとかあるのかな。
リミットはありそうな気がするよね。隠れ里の風習的に。
でも、やっぱ娘は殺さないんだねとは思った。
あんなね、旦那のさ、主人公の方はリンチをしておいて、自分の娘はそのまま一応生きていることが示されているから、そのあたりはなんか、あまり安心してはいられない気がするけれど、ここからね、生き残りをかけてサバイバルバトルが始まるわけでしょ。
雪上は罪人は一人しか生き残れないことになってるから、他みんな脱落するの?とかも気になるところですよね。
本当だよ。見つけるものを見つけたら、みんな帰って壊させてやれよ。そこで一人にする必要あるか?とは思うけど。
ストーリーはすごく王道なんだけれども、そのダークな部分で、結構グロテスクな描写をしっかりやりきっているなというところはあります。
この作品の良い意味での特色にもなると思いますが、私はそこがちょっと耐え切れるかなっていう気がするぐらい血が流れているね。
ビヤッとね、2話はちょっと苦しかったですね。
潔く頭が飛ぶよね、スポーンって。
そうね、首のドクドクしてる感じが生々しくて。
キャラクターはカラッと明るくて、可愛い好感度を持てるなという感じがしたので、そこですごく楽しみな一作にはなったので、見続けたいな、何とか耐え切りたいなと思っているので。
私まで確か仲間になる他の罪人とか、罪人同士で戦ったりとかがあったはずなので。
チーム戦的なものもあるのね。
そういう木村良平がいたね。
そういうところが楽しみですね。
最後1人しか帰れないんだったら、足を引っ張り合うみたいな話も出てくるだろうし、今後どうなるのかすごい楽しみですよね。
罪人同士だからそんなことも全然容赦できるよね。
原作も気になるところですが、ここはアニメでしっかりマッパの制作ということで見ていきたいなというふうに思ってます。
もう読んじゃおうかな。10巻ぐらいなんだよね、確かね。
ちょうどいいな、さすが。
グイグイ読めちゃいますよ、原作は。
ですよね。気になる。
これは途中で負けて読んじゃったら、ああって思ってほしい。
読めちゃうからな、ちゃんぷら。そこもいいよな。
そうなんだよね。
でもアニメもすごい素晴らしい絵をしているので、しっかりと見ていきたいところです。
45:04
同率第7位 山田くんとレベル999の恋をする
これはね、私はこのギャグのテンプにやられました。めっちゃ面白かった。
ああ、そういうことね。
マッドハウスなんですね、これね。なので作画は非常にいいっていうか、女の子可愛いんですけれども、男の子もみんなイケメンだしね。
おじさんを除くとね、っていうのはあるんですけど。
このタイトルの通りですよね。女子大生の女の子が山田くんというゲーマー、プロゲーマーの高校生の男の子に恋をするお話ですから。
そうですね。そこにちょっとネトゲが絡んでくるのが特徴かなっていう感じですけど。
そうですね。
僕はこれ好きなのは、主人公の女子大生が割と酒癖が悪かったりとか、結構どうしようもないところがあるなっていうのは。
あかねちゃんどうしようもなさすぎだと思いますよ、普通に。綺麗なことを除くと、どうしようもない女の子だと思いますけど。
相当面倒くさい女ですよね。
だよね、そうだよね。
山田くん可哀想だと思います、正直。
山田くんとの絡みはもちろんそうなんですけど、元彼に対する考えとかも結構面倒くさいなって友達も言ってますけど。
そこからスタートするんで、結構山田くんも恋に進むか、ちょっと面倒くさいなってなるかの紙一重のところにいる感じはずっとあるんで。
山田くんはもう恋したことがないって言ってるから、何が恋なのかも山田くんは面倒くさいと思うんで。
もうどちらかって言ったらこれ、あかねちゃんがガンガン言って山田くんをゲットする話なんじゃないかとは思いますけど。
そうでもしないと山田くんは動かないと思うから。
そうですね。
そういうところはあるけど、ちゃんとね、あかねちゃんの友達があかねちゃんのダメなところをツッコミとしているから見れてるなってところはありますよね。
でもちゃんと同じく酒癖が悪いところ一緒なんで、私はあの二人はめっちゃ好きでしたね。
わかる。
あの酒癖の悪さはいい酒癖の悪さでした。
いさぎよく帰るところが良かったです、個人的には。
そうね、確かにね。
いやーまあでも止まってますからね、あいつね、あかねはね、ほんとにね。
どんだけいいやつなんだよ、山田くんって思いましたね。
今期は1話からゲロを吐くヒロインが2人もいるのか。
まあでもラブコメとして非常に安心して見れるパイなのかなという感じがあって、私は非常に好きでした。
第9位 マイホームマイヒーロー
48:03
私ね、これ今期一番最後に見そうになったんで、見たんですけど、見た後にエルフの2話を見たというか、そうしないとね、ちょっと引っ張りそうだったんで。
いやー、なんかこの話はアニメなんですけど、すごくリアリティというか、隣で怒っててもおかしくないけど、怒ってたら怖いみたいな話というか。
いやー、マイホームマイヒーローってタイトルは聞いたことあるんですよ。
なんとなく、私はお父さんが、だってマイホームマイヒーローだから、子供が何かの事件にあって、その復讐相手を倒すために本当にヒーローになるお話なのかと思ってたんですよ。
もうちょっと明るいというか、前向きだってこと?
いや、前向きじゃないヒーローっていうのはもう、だから一生懸命鍛えたりとかしてね。
その、そんな明るい話は想像してなくて、でも自分の力で戦って倒していくタイプの父親像みたいな感じなのかと、普通のおじさんが実はめっちゃ強くなってみたいな、特殊能力じゃなくてね、鍛えてみたいな感じの物語なのかと。
これもうワウワウのドラマですよ。クライムサスペンスですよ、これ。実写ならわかる、実写なら。
一番の勢いがあったというか、突発的な、ネタバレになりますけど、殺人を犯すお父さんっていう流れから。
仕方なくというか、やらなかったらやられてた可能性があるわけですからね。
殺されちゃってたんで、守るためにっていう中で、弱い中でいろいろ考えてっていう、ちょっと突発的な感じだと思ってたんでしょう。
ですけど、2話を見るに結構頭が良くて。
お父さん、作家を目指してましたからね。
っていう部分が、サラリーマンしながらも、サスペンスの小説をずっと書き続けていたっていう部分があって、私はそこが実は伏線となって、
これ全体が彼が描いた小説なんじゃないか、ぐらいにオチがね、いずれそんなところに繋がっていくみたいなところで、
そういう話になるのかな、ぐらいに一瞬思ったんだけど、違うんだと思って。これ本物なんだ、全部と思いながら。
これはちょっと難しいところで、実写だと思う内容ではあるんですけど、実写でじゃあ映画化とかドラマ化をされたときに、
51:05
ドラマなら間違いなくどこで放送して誰に見せるんだみたいな。
でもね、あるんですよ。ワンワン系とかだったらいろいろやってるんで、あってもおかしくないんですけど、
なんていうのかな、逆に私は実写よりもアニメの方が怖いなって思った。
映画だと多分動かされるところも。
ヤクザとかの描写も作品によってここまでじゃなかったりとか、Vシネとかだったらまた違うんだろうけど、
ドラマとして出てくるヤクザの役とかまた違ったりとかする。その辺のけれみっていうのかな、そういう部分も、
ヤバさ加減みたいなものも、アニメは独特のものがあるじゃないですか。
ありますね。
そうっていう部分が、ちょっと怖さを助長させる、それが作品としてはいいんだろうけど、見てて怖い、怖いな、怖いなと思いながら見てて、
しかも役者がいいんですよみんなね、これが揃ってまして、外画もいっぱいやってるような人たちがちゃんと出てるので、
うまいんですよね、これがね。
それが余計に怖いというか。
怖いんですよ。敵役というか、ヤクザ側というか、そいつらがヤバいんですよ。
っていうのもあって、私はもう2話で見るのはやめようかなと思ってたんです。
怖いから。
わかりました、わかりました。
いやこれね、お母さんも怖いんだよ正直。
淡々とお父さんについていくお母さんもね、めっちゃ怖くて、大原さやかさんね。
この大原さやかさんの肝の座り方がめちゃくちゃあるし、怖いんですよまたね。
家族を守るということの、普通の主婦だったんでしょ今までみたいな、そんなところの怖さがね、やっぱあったりとかして。
ホラーじゃないのにね、怖いという。
そういう部分も含めて、2話でやめよう、やめようと思ってたのに、2話見たときにはまっちゃってたんですよ。
この怖さの中に。
だからやっぱ役者すげえって思ったのが、とにかく今回のマイフォームヒーロー2話まで見た感想でしたね。
いや作品的には多分俺は嫌いで、怖いから。
そうですね、なんか内容は本当に。
怖いんですよ。
怖いですね。
怖いんだけど、でもそれを見せてしまう役者力、声優の力っていうのはやっぱすげえなっていうふうに思いました。
ということで、この後は線外にコメントを1ついただいております。
君は放課後インソメニア。
茶色ブラウンさんからのコメントです。
石川県野党半島の地方都市を舞台に、不眠で眠れない高校生の男の子と女の子が、学校の中の隔離された天文台で出会って共感し合い、
54:08
夜中に家をこっそり出て待ち合わせして、深夜の徘徊デートをして、警察官の巡回から2人きりで隠れた時にくっついて聞いた相手の心臓の音にドキドキして、
夜明けの日の出を見てから一緒に帰って、また明日ではなく、また今日もという挨拶を交わす。
なんて素敵な青春なんでしょう。
実にロマンティックで、実にけしからんのだよ君たち。
はい、ありがとうございます。
まだ1話までしか放送されておりませんけれども、私もね、非常に評価高い。
ラブコメ?コメディというほど悪としてはラブコメワークですよね、これもね。
はい。
結構比較的真面目なお話かなとも思っているんですけれど。
なんか演技を見る感じはリアルっぽいというか。
内容的には夜更かしの歌の吸血鬼が出ない版ですよね。
そういう言い方でいいのかな。
でも正しいと思うんですよ。夜、夜更かしをしちゃう男女のお話、高校生同士のお話ですから。
影、影があるって言ったらちょっと言い方あれかもしれないですけど、これもボーイミーツガール?
うん、ボーイミーツガールですね、確かにね。
なんかちょっとドキドキするという、内緒な感がやっぱり夜の雰囲気にあっていて。
やっぱり夜ってそういうのがあるんだねっていうふうに思いますね、確かにね。
まだ1話だけなので、この先見ていかないとわからないところはあるんですけれども、非常に雰囲気のいい作品だし、
今のところまだ主人公たち2人がメインになってるんで、当然同級生も他にいますし、ちょっと保健の先生も野戸さんだしね、気になるところではありますが。
他のいろんなキャラクターとの絡みが出てからこそストーリーはどんどん展開していくんだと思いますので、
この2人の関係の進展を見ていきたいなっていう気が、こちらも応援していきたいなっていう感じもあるので、非常にいい青春、もぞもぞするような青春物語じゃないかと思います。
はい、ということで新番組からはここまでとなりまして、この後はスタッフおすすめ枠として、にきもの続きものを取り上げていきたいと思います。
まずはこの作品。
いやすごかったね。これはすごいとしか言えないでしょ。さすがだなって思いました。なんでこの劇場クオリティやってんだよみたいな感じはありましたね。
まあ劇場でやってたからね。
でもね、こんなのテレビでやられたら大変だよね。
57:08
でも今期1話は他の作品も前期がね、結構落としたりとかいろいろあった割にはすごくいい、いいというか作画はうまくバランスとってるなっていう作品はありましたけど、かなり力入ってる作品が多かったなっていう感じではありますけれども、当然劇場で公開するだけあって別格でしたね。
無限城がすごいね、奥行きが。あれは劇場の大きいスクリーンで、奥へ奥へ進んでいきたかったですね。
ちょっとね、惜しいことしたなとすら思わせられちったな、鬼滅にね。
そうね、私結構パソコンのモニターで見てることが多いんで、とかiPadとかで見てることが多いんで、もったいなかったなって思いましたもんね、やっぱりね確かにね。
みんな大好きパワハラ会議はどうでしたか?
いやもう悪かったよ。非常に非常にいいパワハラ会議でしたね。
いやほんとね、関俊さんのお芝居すごいなって思うんすよね。あの強そうなんですよ。でもいや無三様結構薄っぺらいよなみたいなところが見える気がするんだよ聞いてると。
そうかな。
人間味がないって言うと尊虚な感じ?という感じだと思います。
人格としてしょうもないなみたいなところが出てるなっていう。
そこがねいやすごいなって聞いてて。
無三様の中にある自分の求めているものみたいなものはほんと薄っぺらいよねっていうのはあるんですよね確かにね。残念だなっていうね、敵としてはね。敵の一番、でも強いわけじゃないですか結局。
そうっすね。タチが悪いんですよ。
そうね、タチの悪さすごい出てるね。いやしかし相変わらずキャスティングは豪華ね。
すごい気持ち悪いやつも豪華だったね。
そうだね。
普通のアニメだったらここはこんなに有名声優じゃないよねっていうところまで全部有名声優で埋めてくるのが鬼滅の刃だし。
なんか言ったらワンピースとかそういうお金のある作品ってキャスティングはもちろん豪華なんですけど、この鬼滅の刃って関数が少ないからキャラクターが多いって言ってもこうベストキャスティングで来るよなっていうのはすごい思う。
そうね、合ってるよねちゃんとね。宮野さんとかも宮野さんだけどめちゃめちゃドーマだなっていうふうに思うし。
ドーマが宮野さんだよねって感じだよね逆に言うとね。
あそこのキャスティング多分ほとんどの人が予想を的中したんだろうなって感じですけど、いや思った通りぴったりだわって思って。
1:00:03
原作から絶対宮野さんだよねって言われてて、ですよねみたいな感じだったもん発表の時。
だよね。
でも外さないよね本当に。
そこは宮野さんの演技力もあるけどやっぱ絵力もすごい。
気持ち悪かったなあのドーマじゃないけどさ、玉子の方だからさ。
本当にあそこを楽しみですね。刀鍛冶の里編ではメインの敵になるのはどっちもキモい奴ですからね。
鬼滅の刃が不思議なのは気持ち悪いのにちょっと綺麗な感じもするという不思議な感覚というか。
見ていて別に苦じゃないじゃない。
その辺の画面の清潔感とか透き通った感じってのはUFOの強いとこ出てんだなって思う。
そうねグロくするのはいくらでもできるだろうし、でもグロくてもこれは本当にUFOの力だなっていうかUFOの絵作り。
前作の漫画結構絵がガリガリと荒々しい系に入るのかなっていう感じはするんですけど、そこはアニメにちゃんと見やすさが加わってて。
子供も見る作品ですからね当然怖さも必要なんだけれども見てただ怖いだけっていうのではない見せ方がちゃんとできているっていうことじゃないですか。
魅惑的に見えたらいいんですよね結局ね。
怖いけどなんか惹かれるみたいなそんな見せ方ができるっていうことなんでしょうね。
絵も芝居もしっかりしてたら原作読んでても見なきゃってなっちゃうもんな。
炭治郎やっぱ可愛いね。
チブサがこぼれますってあんなに元気に言える人いないなって思いながら。
なんか元気になるねやっぱ。
こんなに結構怖さとかグロさとかもあるのに元気もらえるアニメなんだよなっていうのはすごい改めて対策ここにありって感じですかねっていうふうに思いました。
この素晴らしい世界に爆炎を。
相変わらず酷いですね本当に。
一応ですねこれ新作ではあるんですけれどもこれは完全にこのスパを見ていないとわからない作品なので一応ここに持ってきました。
雰囲気を楽しむっていうところから入るのであれば別にここから行けなくはないですよ。
えーでもコウマの里がどんだけおかしいかっていう話はコウマの里の話を知ってないとダメじゃないですか。
僕も見てね1話見て。
思い出すじゃんすっかり忘れてたけど。
こういう人たちだったわーって電車もねぇ奴らの集まりだわって思ってたら2話見てここまでやべえのかこいつらみたいなもう邪悪だよあんなの。
いやまあ確かにね。
魔物を固めて楽しんでてでそれが解かれて大暴れするみたいなのは魔物を固めて楽しんでる段階で結構キワキワじゃないですか。
1:03:11
趣味が悪いよね。
そしてその後自分たちがそれを攻撃して村を焼き払ってしまうっていうところもまあ見事彼らがやりそうなことでもあるので一晩で直すっていうのもおかしいけどね。
このそばの時からそうでしたけど可愛い時の作画とあとギャグのなんかこの言ってみれば美少女がこういう下品な顔するんだみたいなところまでアニメのやれるところっていうのをかなりガバガバで面白けりゃ何でも採用するみたいな感じが出てて俺はこのなりふりかまわず感はすごい好きですけどね。
そうですねカズマさん頭にね最初のナレーションだけしか出てきてないのでやっぱり突っ込みがいないとダメなんじゃないのと思ってたんですけど。
わかる突っ込みとめぐみんのエクスプロージョンが封じられている状態でどこまで面白くなるのかなと思ったけど急だったわ。
まあある種突っ込みは視聴者なんだなって思ってるんですよ今回は。
まあそうですね。
突っ込みながら楽しむアニメなんだなと思いますし本当にいやコウマの里このさこのコウマの里の話だけでワンクルやるわけでしょすげーなと思うんだけどね。
どこまでこの勢い持つのかなって普通だったら思うところをこの側見てるから大丈夫だろうなという安心感があるわけで。
あとどんな爆発が見れるのかという今回もキレキレの爆発エフェクトだったんでこれも楽しみだなと思いました。
あとはまいわまいわたかしさんのひっくり返るギリギリのところの叫び声がすごくいいですね。
ドクターストーン ニューワールド
テレビスペシャルで出ていたドクターストーン リューシーが1話に当たるような形で始まった第3期にあたりますね。
はい。
相変わらずドクターストーンもあの面白いなというすごいねストレートに面白いなってこう言える感じが好きだなと楽しんで見ています。
大人だけど当たり前に物がある世界で生きているからなんかこう言ったら原始時代だからパンとかさ小麦とか話されるとそうかーって納得しちゃうんだよね。
なんかねちゃんと自分たちの身近にわかるアイテムで説明をしてくれるからある種こうありがたみに気づかされるというかそういう部分もあるしあのねこう言っちゃうんだけどね子供の頃とかパンが当たり前にね小麦からできているみたいなところを知らなかったりするからすごい勉強にもなるよねーといういいコンテンツだなぁと思っているし
1:06:13
あのキャラクターが増えていくのがほんと秀逸だよねうんそうか人々の欲求に沿ってまぁちょっと猫科学ありきだから順番はチートなところはあるかもしれないけれどこういうものが必要だからこういう人を蘇らせようっていうので今度はこうシェフを蘇らせるぞって言ってるのが確かに必要だね必要枠だねとか思っちゃう感じがねなんか人間の業というか摂理を感じるところです。
上手いよねあの復活をさせないといけないから無限に復活できるわけじゃないから選ばないといけないじゃないそうだしまぁ復活させたらさせたでその人たちが生きていく保障が必要だからっていう理由もねちゃんとしてるよね
そうだから厳選していくとあの順番になるんだなってやっぱり思うしもうそこをこううまく飛ばし方もさマインクラフトっぽいというかこういう子供が好きなもので表現しているのも面白かったね
あの第1期第2期もこうロードマップで描写するとかあの時期に合わせてあのわかりやすい表現を選んでるなってこれちょっと原作通りなのか私は知らないけれどなんかねそこの飛ばし方とか見せ方もキャッチーだよね
テンポとかあの色合い感とかもビビッドな感じで今期も楽しく見ていきたいなっていう感じですね
機動戦士ガンダム彗星の魔女シーズン2
いやー思ったよりひどいことになってなかったけど逆にそれが不穏で不穏でたまらない嫌な1話ですごい彗星の魔女らしくていいなって思いました
そうですねあのほんとそんなに第三次になってなかったっていうところからまあいやこれどうなんだろうな
もうオープニング見てるだけでも不穏でエンディング見てるだけでも不穏オープニングでしょこくれた顔をしているグエルコとボブを見てるだけで悲しい気持ちになるのに1話で出てこなかったのでドーンっていう感じでしたね私の中では
ガンダムはこの後絶対何度も話したくなるタイミングが来ると思いますのでゼンクールもそうだったしね必ず話題をさらってくれるとは思いますので楽しみに見ていきたいと思います
バーディーウィングゴルフガールズストーリーシーズン2
はいえー今期そこにでは押してますので最後に持ってきました
これもシーズン2だ
はいまああのガンダムに比べると
1:09:01
それほどこう続き続きなんですよ完全に
はいということになってますのでまあ試合の続きそのままということなんですけれども
いやただねちょっとえっていう感じの2話でしたね
どれのことを言ってるんだか
いやまあえだらけっていうところも含めて
言われることがえですけどみんなゴルフで体やってんだなぁスレースポーツなんだなぁって思いながら
いやー何こう体の病気心の病気みたいなねいろんな部分がね
いや全員大丈夫みたいなそういう
なんか2話の問題が
うんタイトルがなんかゴルフができるってだけで幸せなんだよみたいな
そんなタイトルおかしいだろ
好きなことできるって確かに幸せだねって思って
ああなるほどいいサブタイトルだなとか思ってたら
なんかもう明かされる過去もそうだけど明かされ方が
もうまあバーディウィングらしいってらしいんですけど
それで思い出すのみたいなところもあるし
はいはいそうですね
いやそこでそこでもう行っちゃうんだって思いましたよ
その話その話もうここで持ってきちゃうんだみたいなね
いやこの話はもう多分もうなんとなく想像できてたじゃないですか
もうシーズン1の頃から
多分そうなんだろうなって思ってたんですけど
ただそれがこうここで明かされちゃうのしかも
勿体ぶらないスタイルすごいバーディウィングらしくていいなって思いますね
初めてコーチらしいことをしたしね
そうだよめっちゃかっこよかったよアムロさん
あそこのお芝居本当にいいなって思ってたけど
でも3球打っただけでこれかみたいなうわみたいな
というかアムロさん何の病気なのみたいなそんなところも含めて
強すぎるゴルフはみんな体壊すんだよ大変だよ
まあそんなところも含めてまだまだね始まったばかりという
始まった?始まった?
物語が怒涛の展開をし始めたという感じですね今ね
逆にね圧倒的強者だと思ったキャラクターが
あすごいかませになるの早いみたいなところも含めてね
非常にテンポ感のある人気で私は非常に良いと思います
必殺技がまたね破られていくというパターン面白いですねこれはね
サイド6のシャアとララーみたいな喋りしてんなと思ったら
ララー役がすげーチャラかったからびっくりした
はいということで来週お休みしてその次の週
インタビュー特集となっておりますのでお楽しみに
はい
ということで今回もアンケートコメントありがとうございました
今日の特集は
2023年春アニメ新番組あおたがい特集でした
そこあに
そこあにサポーターズ募集
そこあにの運営を応援していただくサポーター制度
そこあにサポーターズ
1:12:02
1週間1ヶ月のチケット制で応援していただいた方のお名前を
番組内でご紹介いたします
好きな作品の特集に合わせてのスポット応援も大歓迎
チケットはそこあに公式サイトからご購入いただけます
サポーターの皆様には毎週特典音声そこあにサイドBをプレゼント
まだ見ぬ席は聞かせて
お送りしてまいりましたそこあにです
今回はこの配信のタイミング収録のタイミングの事情もありまして
いつもより前倒しした感じでお届けしました
そのせいでアンケートとかねうまく機能しなかったかなという部分もありまして
本当にアンケートに参加していただいて皆さんちょっと申し訳なかったなと思いますすいません
でもあの表数的にはなるほどなっていう部分も確かにありました
このパターンを毎回続けるかちょっと様子を見ながらということになると思います
頭でもちょっと話しましたけど1話ずつ見ていく楽しさももちろんあるんですけど
やっぱり3話ぐらい見てからの評価の方が当然上がってくる作品もあると思いますし
その辺を逃してないとは限らないと思います
ということなのでこれは様子を見ながらって感じです
来週23日はお休みして4月30日は
はい4月30日はバーディウィング特集パート2です
ゲストに稲垣隆之監督バンダイナンコピクチャーズ関山隆裕プロデューサーをお迎えしたインタビュー特集となっております
はいお楽しみにそしてその後はコナンをやる予定でいます
2023年春アニメ新番組あおたがい特集は
たちぎれせんこうさんおおめざいだんさんまきさん
夜さえあればいいさんりーさんにわっちさんつねっしんさん
うくさんメガネ属性ノットイコール負け属性さんたけさん
すいすいさんひひさんにこにゃんさんきんねこさん
放年期中二病さんのりあい自転車さんきらめさんなおすけさんのサポートにてお送りいたしました
サポーターの皆様には毎週アフタートークそこはにサイトビーをお届けいたします
今週もサポートありがとうございましたそれではまた次回お会いいたしましょう
相手はたくしくむとなぜひとみとたまとこみやあきとよねばやしあきこと
宇宙世紀仮面でした
1:16:03
そこはにはポッドキャストウェーブの制作でお送りいたしました
01:16:08

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