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そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送り致します。
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあにぃ。
そこあにぃ。
普通歌いただいてます。
はい、読みますね。ゴルゴスさんからいただきました。ありがとうございます。
最近は、配信サービスで独占配信後に放送されるアニメがずいぶん増えてきましたが、
これらの作品をあおたがいや最終回特集へ投稿する場合、タイミングに迷います。
というのも、9月15日からFOD先行独占配信の山田直子監督の平家物語です。
3話まで見ましたが、前編儚く愛おしい大傑作です。
このためだけにFODに入っても絶対損はしません。
ですが、本作は来年1月から地上波放送されることから、2022年冬アニメとして扱われるようですよね。
さて、今度のあおたがいどうしましょう?平家物語はありでしょうか?
というコメントをいただきました。ありがとうございます。
これは難しいところなんですけれども、一応明言しときましょう。
底アニメとしては、AmazonプライムとNetflixを基準とします。
こちらで先行配信するものは取り上げることがあるかもしれません。
ネットフリックスオンリーの配信の特集とかもやってますので、これはあるかもしれません。
ただ、申し訳ないですけど、FODに関しては今のところ予定がありません。
この山田直子監督の平家物語が素晴らしいという噂は聞いてはいるんですけれども、
このためにFODに入って、そのためにスタッフに入ってもらってということを考えると、
ちょっと増えすぎになっていくので、やっぱり難しいかなと思います。
しかも来年1月から放送があるというふうなのが決まっているのであれば、
その木の作品ということで取り上げたいと思っております。
これはもう申し訳ないです。
FODもアニメを結構やってはいるんですけれども、
力の入れ方的にもうちょっと頑張ってくれて、
これ入らなきゃまずいよねってなったらまた考え直すかもしれないですけれども、
その先兵みたいな感じなのかもしれないけどね、これはね。
これもそうだし、来月から始まるマブラブなんかもそうなのかもしれないですけれども、
ちょっと今のタイミングではまだ難しいかなというふうに私は思っておりますので、
来年の新番組でぜひ投稿ください。
そして今回最終回特集なんですけれども、
一応最終回特集はここ最近は2期が決定しているもの、
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放送時期が決定しているものに関しては取り上げませんというふうに言っております。
その中でも今回も投稿アンケートをいただいた作品が複数あるんですが、
申し訳ありませんがやっぱりお読みすると、
ルール違反に投稿しなかった人たちに対して申し訳ないというのがあるので、
お読みしません。
一応そこのルールだけは守っていただきたいと思っております。
なかなか配信を見ていると2期が決まったというのを知らないという場合もあるかもしれないですけれども、
放送だったら最後にポンと出たりとかするんですが、
配信だったら出ないとかいうのもあるんですけれども、
公式ツイッターとかその辺まで確認した上で投稿していただけると嬉しいと思います。
ということでいきましょう。
今日の特集は、
2021年夏アニメ最終回特集です。
今期そこアニスタッフが見た作品は13本、
投稿が来た作品は10本となりました。
ということは見ている作品自体もそんなに多くないということになりますね。
そうですね、数にするとこんなもんかな。
いつもはもっと多いよね。
今期はね、でもね、なんか、
みんな忙しかったっていうのもあるけれど大変でしたね、なんとなくね。
なんか大変だったという感想が残る夏だったなぁとは思うんですが、
ただその中でももう今期はね、
アンケートでダントツだったみたいな作品が現れたので、
作品としてハズレではなかったっていうところも面白いなっていう感じはするんですよね。
そこアニでは少し前から新番組あおたがいと最終回特集では事前アンケートを行っております。
あなたの推し作品を3作品教えてくださいということで、
順位不動でとにかく3作品をまずいただいて、
その3作品で順位を決めております。
だからこれはもうリスナーさんが投稿した作品数、3作品を合わせた集計になっております。
集計順で発表しております。
これやるようになって少し我々も楽になったっていうのもありまして、
わざわざ作品の感想までは投稿するのはちょっと辛いんだけれども、
でもこれはこの作品を推したいんだっていう人たちにすごく投稿しやすくなっている形があるのかなと思います。
手軽にご参加いただけるかなと思うし、
ちょっとね今回はアンケート取るタイミングがちょっぴり遅くなってしまったっていうのはあったんですけれども、
最終回特集あおたがい特集の1週から2週前ぐらいに出しているので、
よかったら今後もご参加いただけると我々も大変参考になります。
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このおかげでこの作品を見たっていうのも当然出てきますので、今回もありましたし、
この作品を推したいっていう場合はそこら辺で推しておくと見てもらえるっていうこともあるかもしれませんね。
特にあおたがいの場合はあるんじゃないかと思います。
我々が完全に逃している作品だけども、アンケートの上位に入ってくるとかいうのが出てきますからねやっぱりね。
ということで今回の第1位は先ほども話しましたが、
もう2位に約2倍近い票数をつけての作品でした。
我々も納得しております。
第1位は。
過激少女。ゴルゴスさんからの投稿です。
過激少女という大好きになれる作品に出会えた。これだけで今期は100点満点です。
原作では多くの登場人物がいて、それぞれに濃いエピソードがあるわけですが、
アニメでは100期生の7人に焦点を絞っていました。
どこまでやってくれるのか楽しみにしていましたが、想像以上のところまで駆け抜けたというのが率直な感想です。
サラサと愛の関係性を中心に据えた上で、山田さんの成長と可愛らしさをしっかり描き、
神回、カオルの夏、沢田姉妹の葛藤、そして描かれることはないだろうと思っていた委員長のエピソードまで、
構成の巧みさ、思い切りの良さに脱帽です。本当に大満足なのですが、
もしかすると12月のイベントで嬉しい発表があったと密かに期待しています。
ありがとうございました。続きまして笹眼鏡さんからの投稿です。
文化祭のオーディションで印象的だったのは、私の推しでもある杉本さんのお話ですね。
ティボルト役を勝ち取れなかった後、安藤先生に理由を聞きに行きましたが、
先生の口からサラサに対しての評価を耳に入れなければならない恐怖もあったであろうに、
それでも自分の夢のために一歩踏み出している姿には、サラサとはまた違うトップスターへの片鱗を見た気がします。
また、大木先生に尋ねた際には、萌えが足りなかったという一言にとても納得がいく姿には、
効果オタクだからこその杉本さんの魅力が詰まっているシーンであると同時に、
とことん観客目線で舞台は作られている効果のこだわりみたいなものも感じることができました。
委員長としてサラサたちのようにどうしても自由奔放に振る舞えない中、
背中を押してくれた武井先輩もまた良かったです。
泣くことを嫌っていた杉本さんが見せた涙には、今までの彼女の思いと相まってグッとくる名シーンでした。
ありがとうございました。
続きまして、常新さんからの投稿です。
はじめは後回しにしていたのですが、毎週きっちり見ていたのはこの番組だけです。
設定は結構ハードなのですが、それを感じさせない明るさと勢いは今季で一番でした。
ありがとうございました。
いやー、もうね、すごかった。
もう過激少女のシーズンだったと言ってもいいかなと私は思っています。
ここまで票数を得るとは正直思わなかったですけどね、私は。
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特集も盛り上がったんですか?
特集盛り上がりましたね、特集も。
盛り上がりましたね。
ほら、うちのリスナーってやっぱり男性が多いわけじゃないですか。
で、これは過激でしょ。
過激と歌舞伎をかけている部分っていうところが面白いなっていう話は、特集でも話してはいましたけれども。
でも、基本的に過激の話なわけじゃないですか。
過激団の話って、男性興味持つのかっていうところがね、まずね。
私なんかは正直そういうふうに思っていたし、
実は私はね、見終わってからね、割と宝塚のことを調べちゃった。
一枚で活躍している宝塚の人いるのかなとか。
確かに。
今ね、芸能界で、ドラマとかで活躍されてる、
マヤミキさんであったり、しぶきじゅんさんであったりの活躍していた頃、
商工お姉さんのエトワールとかね、ちょっと聞いちゃいましたね。
いいですね。
どっち側にね、結構興味を引かれていきましたね。
そうさせる魅力がやっぱり詰まっていて。
私、お話の中でもあった、運動会のところあったじゃないですか。
あそこのスター様の輝きが。
いやー、各組の男役トップ様が集まっているなんて、
それはもうファンにはたまらないイベントですなって感じ。
しかも10年に1回?みたいな。
あれも知らなかったんだけど。
あるの?
いや、なんか調べたらあるみたいですね。
へー、なんかいいっすな、行きたいっすな。
確かに。
とにかくね、メインの2人はともかく、
逆に言えばともかくしてていいと思うんですよ。
彼女たちはこれからどんどん花咲いていくっていうのは分かっているわけなので。
でもそれ以外の100期生の役割っていうのかな、
キャラの立ち方っていうのが、
後半になればなるほどどんどん立っていくじゃないですか、みんな。
これはもちろんね、アニメとしては大事なことではあるんだけれども、
もう絶対先が見たいって思うじゃない?この100期生の今後が。
思います。
なんか本当に選ばれた100期生なのかしらって思うくらいに。
モブじゃないよねっていうさ。
輝いている。
そこがね、やっぱりみんなの心を引きつけていったんだろうなというところはありますね。
私個人的には、最終回のロミオとジュリエットの配役が、
まさかメインキャラの人たちじゃないところが選ばれるなんてっていうのがちょっと面白かったですね。
普通選ばれるじゃないですか。
そうだね、確かにね。
誰?みたいな人だったけど、やっぱりもっと目立つね、特技とかがあったりとか、
伸びしろがあったりとか、いろいろ理由は多分あるけど、そこがまだ描かれてないのに、
あんなに魅力的なメインキャラクターたちよりも先に行く人がいるっていうのも面白いなと思いました。
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あと、後主人が素敵ですよね。
私はなんだかんだ言って小野寺さんが大好きなわけですけど。
山田さん超押しまくってる。
もうね、可愛かったよね、本当にね。
それだけじゃなく、OGの人たちも素晴らしいよね、やっぱりね。
そうですね。やっぱり生徒の成長を見守っている感っていうのがすごい良かったなって。
そうなんですよ。年取っても可愛いみたいな感じも素晴らしかったしね。
言ってしまえばメインキャラだけじゃなく、周りもしっかりと描いているっていうところが。
あと、諏訪さんがやってるね、安藤先生の過去の話も結構響きましたし、
そして、今回いじわるだよね、安藤先生がね、やるっていうのはね。
さすがにそれはズルでしょ、とか思いながら見てましたけれども、オーディション。
いやでも、あそこで安藤先生に引っ張られちゃって声でかくなるっていう。
なんかね、そういうちょっとお芝居あるあるみたいなのもちゃんと入れてくるのがすごい。
私はそういうところも好きで、例えば100期生特別扱いとかも、うわー、苦しいけどあると思って。
なんとか周年イベントってやっぱりあるんですよ。
私も確かに養成所がちょうど何々周年記念公演があって、
私はその時にたまたまいたから出られたけど、それ以外のところ、
期生の人たちは出られなかったわけだし、そこもね、運だよねっていうところもいいなと思ったし、
あとはね、すいません、やっぱりこれも言わせて、
萌えで選ばれるっていうのもすげーリアルだった。
あ、わかります。
なるほどな、なんかその時代その時代に合っているものを求められてるんだなっていうのを感じましたね。
いやそれを求められていることを孔子がわかっているっていうのもすごい痺れた。
なんかタレントさんっていうよりは、ちょっとアイドルの感じもしたね、やっぱりだから。
そうだね、美しいものを憧れていたいもの、憧れられる存在でい続けることが使命なのだよ。
効果加減キターの。
しかも今回はさ、彼女たちってイベントの前座みたいなわけですからね、言ってしまえばね。
だからなおさら萌えで選ばれたっていうのも納得じゃないですか。
まあ本当に短い時間でね、いかに掴むかとかね。
だからよくできてる脚本ですよね、本当にね。
まあ原作もいいんでしょうけど、はっきり言って。
そのアミュメーカーに尽力した人たちも本当に素晴らしかったんじゃないのかという結果が、
この男性がね、多分かなり惜しめるであろう票数に出てきたんじゃないですか。
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女性だけをターゲットしなかったっていうところがね。
そうですね、アニメーカーだからこその演出として私これも好きだったんですけど、エンディングがすごく好きで。
かっこよかったですね。
かっこよかったし、3バージョンかな、4バージョンかな、あると思うんだけど。
ただ歌としては、CDに入っている曲としては3バージョンで、それぞれタイトルが違うんですよ。
同じメロディーラインだけど歌詞が違って歌っている人が違ってタイトルが違うっていう。
もうそれだけでなんか、同じ曲調でも別のストーリーになるっていうのがもうなんかたまらん舞台感がね、よかったですね。
本当にこうやっぱり漫画は漫画の良さがあるんでしょうけど、それをアニメにいかに変換するかっていうのは力だと思うしね。
まあ配色とかね、お目目のお星様とかも可愛かったし、すごい見ていても楽しい笑顔になれる。
なんか夏らしい作品だったなっていう感じもしましたね。
2期ないんですか。
2期求むですよね。
2期求むですよ、本当に。
これはこそ2期求むですよ。
てか2期3期求むですよ、本当にね。
彼女たちがデビューするまで見たいですよ、本当にね。
見てたい。
メロディーって結構、連載がゆっくりなので、もしかしたらそれを待ってるのかなっていうのも感じはしますね。
オークとかもやってたんですけど、比較的映像化とかもゆっくりだったんですけど、やってた印象があるので、今後やるんじゃないかなっていう期待はありますね。
ここまでやれるんだったらね、絶対待ってでも見たい人たちは山ほどいると思いますよね、本当にね。
もう納得の1位でした。
そしてついで第2位は、
小林さんちのメイドラゴンS、セントマントナームさんからのコメントです。
音楽もノリがよく、普段なら飛ばしてしまうオープニングから見てしまいました。
映像も強あにクオリティで、見ていて気持ちよかったです。
映像内に遊びもたくさん散りばめられていたり、探すのが楽しかった。
ゆっくりと羽を伸ばせる居場所って、現実世界にもなかなかありませんが、作品を見ているとボロズカ城の住人になりたくなりました。
ありがとうございました。
今回2期だったんですけれども、やっぱり1期に変わらず、かわいい平和な癒しがある中で、バトルももちろんあるんですけど、
癒し枠がなっていうのを、作画とか安定したもので見せてもらえたなっていうのもあるんですけど、
2期は1期よりもやっぱり日常の中の大切なことを教えてくれる作品だったので、
例えば自由は不自由っていうものが出てきたりとか、
夏休みの何気ない1日が大事になったりするっていうのを何気ないコミカル調で描きつつ、
癒しも与えつつ教えてくれるっていう作品だったので、
18:00
私もかんなちゃんが大好きすぎても後半かんなちゃんのことしか覚えてないくらいかわいいなって見てたんですけど、
1話1話ショートショートなので、好きなキャラクターが出てる回とかをかいつまんで見ても面白いかなとも思いますし、
今回最終回が終わった後に1期の未放送分も放送されたので、そういうところもすごく個人的には満足しています。
キョウアニが戻ってきたっていう感じがするという感想も聞きましたし。
毎回このメイドラゴンが終わるとキョウアニのCMが流れるんですけど、
それだけでね、キョウアニってなるぐらいワクワクして、前はそれもちょっと楽しみにしました。
同じCMなんですけど、今後も続くような感じで終わったので、また次の機があるといいなと思っております。
そして第3話。
転生したらスライムだった件。
たかちゅうさんからのコメントです。
1月から始まったテンスラ第2期。スピンオフを挟んで9ヶ月間、家族で楽しく視聴しました。
今期は主人公リムルと敵対する魔王クレイマーの争いに決着がつきました。
CV小泰武人さんは過去に数々の手強いライバルキャラを演じてきた名優。
後半では熱いバトルを期待したのですが、蓋を開けてみればリムル側のワンサイド。
クレイマーのハイカはあっけなくやられてしまい、クレイマー本人もリムルとの対マンでフルぼっこ状態。
最終回直前で覚醒するも最終回アバンで倒されてしまう有様。
予想が外れてちょっと残念。
まあ泣いて許しを乞うというレアな小泰さんのお芝居が見られましたし、
この作品のファンはリムルの活躍が見たいわけですからこれで良かったのでしょう。
来年には劇場版の公開が発表されました。まだまだ人気は続くようです。ありがとうございました。
今期は特にワルプルギスの回だったなという印象があって、本当小泰さんの期だったなって思ってます個人的には。
クレイマンの話でそれをどう攻略するかリムルがんばるみたいな感じの話だったので。
最終的にリムルが最強になってまた倒すという話。
いつもこの流れなんですけど、やっぱりどうやって敵を倒すかっていうところがテンスラの良いところだったりするので、
何だかんだ躓いても先に進むっていうのが、その間に結構サクサク見れるというか、
日々のご飯を食べながらでも見られるし、家族で見たりとかにも向いている作品だと思うので、
そういう意味ではこういう作品もあってもいいのかもしれないなと思いますね。
21:10
夏アニメの中でダントツに印象に残りました。映像のセンス、音楽、予測できない展開、どれも良かったです。
最後は永良くんが主人公らしく締めてくれました。
異次元漂流という特別なことを体験しても日常は大きく変わらない。
けれど永良くんにとっては漂流前と確かに変わった部分がありました。
最終回のアコースティックバージョンの主題歌も長い漂流からの開放感と将来に向かう希望を感じさせてくれるものでした。
はい、ありがとうございます。
第4位に入りました。先週特集したばかりのサニーボーイです。
はい。いやー。
驚きましたね。
びっくりしちゃった。
来週楽しみだねっていう話はしていたじゃないですか。
どんな最終回を迎えるんだろうなと。
予想を斜め上に裏切ってくれたよ。
事前の打ち合わせでくむさんがめちゃめちゃサニーボーイが良かった良かったって言ってて、
どのあたりにそんなに響きました?
なんだろうな、もうあの最終回だけで1本の映画を見ているようだった。
青春、言ってしまえばその前までってすごくいろいろごちゃ混ぜのアニメだったわけじゃないですか。
そこの中にピカッと光るものがあるみたいな感じだったと思うんですよ。
魅力はすごくあった。
けれどもサニーボーイってこれですみたいなことをポンと言えるような作品でもなかったと思うのね。
でもその作品を最終回1本でこんな綺麗に終わらせるのっていう風なところにまず感動した。
で、音楽の使い方ももちろん今までもあったんだけど、この最終話での音楽の使い方は素晴らしいでしょ。
素晴らしいんですよ。謎のっていう褒め言葉として言いますね。謎のカタルシスがたまんなくて。
ミュージックビデオみたいな感じだよね。
あのね本当にここまで11話までも1話1話すごい大好きで、もうあんだけ2人でも語っちゃうぐらい大好きだったんだけど、
本当に最終話を見終わって、
キムさんは最終話を1本の映画って言いましたけど、私は最終話を見て、
すごい長い映画が終わったんだみたいな、なんかそういう最後を見たら本当に完結する気持ちよさっていうか。
そうね、だから私は見終えた後の一末の寂しさって書いてますよ感想に。
いやそうなんですよね。
24:01
青春じゃない、もう青春には私は戻れないから。
だから青春物語で最終回がきちんと終わって、その青春に自分はもう二度と戻ることがないということも自分で実感する寂しさっていうのをこう味わう。
だって誰も主人公たちカップルになれなかったわけじゃない?結果的にはね。
だからそれを見ながら、あの苦さも含めて、
でもまだ完全に終わったわけではないし、まだ未来はあるぞっていう感じの終わり方、
その本人が思っているっていうところも含めて、いや名作ですよ本当にね。
ちょっとわからないニュアンスのところで聞いて欲しいんですけど、
多分先週の私が特集の中でね、結構青春の頃に戻らされてしまう感覚があるみたいなこと言ってたのが、
なんか最終話を持ってクムさんを引っ張り込んだのかな?みたいなことを今話を聞いていて。
だから私は戻れないということを知っているから、その寂しさを感じるわけですよ。
いやでもね、なんかクムさんがね、先週の段階では俯瞰すぎてね、私はもっと来いよと思ったんだけど来てくれて嬉しい。
だからそれぐらい最終話はすごかったって思います、本当に。やられたなと思ったもん。
いやもうマジでさ、朝風にさ、教えてやってくれよ。
本当に、本当に。
あいつは本当にもう一緒に戻って来いよ。
本当にね。
苦いなあ、そこも含めてすごい良いんですよね。
ひっかき傷をね、心につけられたなあっていう、甘くて痛い素晴らしい作品でしたね。
そうだね、だからまあそこ、アニ的な今期の1,2はもうこの2作ですよね、特集したんじゃないかって私は思ってます。
なんか本当おっしゃる通り、ミュージックビデオ的に、そのストーリーを楽しみたいっていうよりかは、ただただたまに聞きたくなる作品だなっていう。
でもそれ絶対思い出しちゃうと思うんだよね、また1話からの、あの不思議な物語をみたいな感じになるっていうのがね。
やられたなあ、すごいなあ、本当にそう思いました。
大満足です。
続いて第5位。
裏道お兄さん。
いやー、この作品好きでしたね。なんだか疲れたなあ、仕事しんどいなあとか思ってる時ほど聞きますね、これは。
そうですね、ネガティブな脱力なんだなって思うんだけど、うんうん、わかるわかるっていう感じがします。
子供向けの番組で楽しそうにやってる人がネガティブっぽいことを言うのが面白いんじゃね、みたいな落差系作品かなって最初思っていたんですけど。
27:03
どっちかっていうとどんな仕事の人にもしんどい時とかあるけど、それなりにみんななあなあやってるんだねっていうことをやりたい話なんだなっていうのが回を重ねることに見えてきて、みんないろんな事情を抱えてるし。
悲しいこともあれば楽しいこともあり、それでもそれなりに今しんどいことと折り合いつけながら頑張ってんだよっていうのがめちゃくちゃ良くて。
特に飲み込めないようなことをタバコで一服しながら流していくような瞬間っていうのはあるよねっていう。
自分だけじゃないんだねっていう感じがあるのはね、とても良かったなと思うんですよね。
結構ギャグとかもね、入ってるのがすごいケタケタ笑えるから、疲れてる時に本当に見たら楽しいなって思います。
キャスティングも豪華なんで、本気でお兄さんお姉さんの歌とかやってるのが宮野さんと水木さんだったりとかするじゃないですか。
ガチすぎるだろっていうのもあるんですけど、すっごいプロっぽい感じがあって。
妙なリアリティーみたいなのを生んでるのもまた良かったですね。最終回までキャストバリバリだし、みんな勢揃いみたいな感じだし。
熊谷うさだあたりのコンビとかも最高に笑えますしね。
最高だった。表情がついてないからこそ面白かったですよね。
続きまして、第6位。
僕たちのリメイク。サブレイ・カマグラさんからのコメントです。
前半では、タイムリープした先の2006年で芸大に入学し、才能あふれる仲間たちと出会い、人生をやり直す様子が描かれます。
また、後半の2018年の世界戦では、死の秋と過程を築きながらも、過去改編により生じた歪みによる影響を理由に、結局主人公は2006年の世界に戻ることを決断してしまいます。
つらい。今回アニメ化された範囲では、トゥルーエンドに達したとは言い難く、むしろここからが本番というところで終わってしまいました。
なぜか続編に関するアナウンスがありませんが、是非続きを作成していただきたいと思います。
はい、ありがとうございます。
僕たちのリメイクは、ソコアニでも対象特集をしました。
はい、監督にお話を伺いましたね。監督が好きだと言っていたであろうキャラクターが最後にチラリと顔を出した気がしました。
はい。まあ最終話まで見て、これ原作で言うと大体4巻かぐらいまでのお話なんですよね。
そうだと思います。
はい。なので、原作はまだ続いております。だから終わるわけにはいかないわけですよ。
まあそうですね。
アニメとしてきれいに終わるわけにはいかないわけですよね。
ということを考えると、あの結末も原作通りなので納得なんじゃないのかなという感じでしょうか。
30:07
うん。
いや、正直なところ私は、人生の節目節目で時間移動ができるっていうのが、自分の力ではあれはないですよ。
何らかの力が働いてっていうことだと思いますけれども、都合よく移動できちゃうっていうところが、まあ1回ならいいんだけれども、2回目があるんだっていうところにまず驚きましたね。
まあ都合よくというわけではないにしても。
そうですね。私そのあお互いの時に、この彼が過去を変えてしまうことで未来にどうタイムパラドックス的なものが起きるんだろうって話をしてて。
でも作品を見ていると、とりあえず戻ったけどずっとこのまま行くのかなって感じで思ってたんですよ。
はい。
学生生活をエンジョイして、エンジョイというかみんな切磋琢磨して一生懸命頑張るみたいな感じの作品になっていくのかと思ったら、まさかのね、もう1回そういうタイムリープを増えるという展開は確かに意外でしたね。
そうですね。まあ彼が入ることに、そのグループに入ることによってより良くなるんじゃなくて、結果的に解散させる、そのプラチナ世代と呼ばれるものを解散させてしまうこと、存在しなかったことになってしまう結果になるというね。
のがまあ第一ルートですよね。言ってしまえばね。
そうですね。なんかもちろんそこに、おい何やってくれてるんだみたいなキモいものはあるっちゃあるんだけど。
なんでしょうね、私は個人的には彼がこういろいろね、なんていうんですかね、学生時代、それこそ子供の頃にはまだいろいろ納得いかない、こうした方がいいんだよっていう、こっちの方がいろいろ後々すごがいいんだよっていうことに納得できない時にそれをやらされて、
何でしょうね、創作意欲を失ってしまって、みたいなのって本当に辛いけどある話というか、それでね、消水してしまって、子役とか若いうちに売れてしまった人があっていうことって絶対あることだと思うから、なんか彼らがプラチナ世代と呼ばれる皆々さん、何もなくてもクリエイターにのし上がっていったわけではなくて、本当に紙一重で売れていたんだな。
あの人気者になっていったんだな。いろいろな偶然が重なったからこそだったんだなっていうことを描いたのかなって思うと、ある種リアルだなっていう感じで。
そういうことですよね。結局その異物が入ったおかげで、全部が壊れていったわけでしょ。うまくいってるように見えて、全然うまくいかなくなっちゃったっていうのが現実だったと。
そうそう。
そういうことだと思うんですよね。で、その結果、その将来的にはどういうことが起きたのかっていうのが、また10年後に飛ばされた世界だったと。
まあね。
ただ、やっぱり大人として見ちゃうじゃない、やっぱり。もう戻れないからね、青春。さっきの話じゃないけど、青春には戻れないから。大人として見ちゃうと、もう恋愛感情が彼にあったかどうかはともかくとして、結局嫌いではなかったわけじゃない。
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みんな結構、それなりに全ての子たちに対して、友情は抱いていた。彼がちょっと鈍感すぎるっていう部分もあるけれども、恋愛に対して。その感情の中で、しかもモテモテですからね、彼はね。気づいてないだけで。
いや、気づいてるでしょ。あいつね、そのあたりね、ずるいんですよね。
まあ、確かにね。
そのあたりだけで、28歳の子。
まあまあね。でも、篠脇とはキスもしてるわけだからね。
確かに。
悪い男だ。
悪い男。だから、結局最終的には篠脇と結婚することになり、子供も授かり、理想的な会社に入り、いい立場に、まあまあの立場にいるという。理想的人生を歩んでいるわけじゃないですか、ある種。
まあ、歩んでればいいんだけど、いや、だからこそ、私はね、だからこそ、急に2018に飛ばしたのかなっていう気もして。
いや、あれをちゃんとね、2006から12年、ちゃんと歩んでたら、これも幸せだったよなって思っちゃうと思うの、大人って。
はいはい、大人だからね、思うと思う。
そうそうそう。
だからそこがね、やっぱり、消せないわけですよ。私はもう、その目線で見ちゃうからね。大人目線で見て。
いやいやいや、お前こんな幸せな状況を捨てて、また大学戻るのかよっていうね。
篠さんは篠脇を止めたいわけですね。
俺はね、だってもう、だって、あの世界に1000人いる2人の、あの家族は存在しなかったことになるわけでしょ。
いやいやいや、それはわかんない。
まあわかんないね、この仕組みがわからないからね。
そうそう、あの世界の今日や頼んだぞ的な感じで戻ったのかなって。
ああ、そういう道もあるのかもしれないしね。今までいたことになってればね、世界線そのものが消えちゃうのかもしれない。それはわからないですけれども。
でも、まあやっぱ、うまく、私はね、やっぱね、もう大人目線で見ちゃうからね、そこでね、えー、捨てて戻るのか今更って思うわけですよ。
で、ただ、戻った場所があのタイミングなのかっていうところも、ちょっと驚きで。
いや、俺ね、戻るのがね、1話に戻るのかって思ったの。1話の一番ダメなときに。
で、そっからまたリスタートするのかって思ってたら、あ、なんだ、あ、このタイミングなんだ、みたいなさ。
そうですね。だからなんかこう、この僕たちのリメイクっていうのは、やっぱりキョウヤ君が、これでは良くないって思う世界を変えていくっていうタイムリープですよね。
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そうなりますね。だからね。
つらゆきを、なんでしょうね、こう、夢の道から外してしまったつらゆきを取り戻すっていうことをキョウヤはしたいわけですよね、この後。
そうなるでしょうね。
そのルートのまま歩かせ続けるっていうことをしたいんだったら、さらにね、2006の入学時点に戻るのかもしれない。
今の橋場キョウヤ君はきっと、お友達になったつらゆきに戻ってきてほしいんだろうなって気がしますよね。
はい。ま、都合いいですね。っていう目線で見ちゃうんだよ、やっぱ大人としてはさ、やっぱりさ。
そう、だからどういう目線で見ればいいのかが、この物語めちゃくちゃ難しくて。
こう、大学生目線なのか、その、大人目線なのか、もう大人はもうこう、上がっちゃった目線で見るのかっていう、こう。
まあ、生実家ね、元の橋場キョウヤ君がね、28歳だっていうところも。
そうなんですよ。これもね、めんどくさいんだよね。
そうそうそうそう。大学生だったらいい。元からね、大学生だったらいいんですけど。
まあ、そんなところもあって、こう、非常にこう、視聴者を選ぶなという感想が正直なところでした。
まあ、年齢によってはね、すごく楽しめると思うんですよ。
うんうん。
うん。私ももうちょっと、もうちょっと、もっともっと若かったら、結構素直に楽しめたかもしれないんですけど。
やっぱりね、子供見ちゃうとダメだね。やっぱね。
あの時代に飛ばされてなかったら、俺は許せたかもしれないんだよ。
あの時代に飛ばされちゃったから、もう、そこから戻って大学生からやるってお前、年老けすぎだろとかなんか言われてたけど、本当に老けてんだからさ、中身はさ、とか思っちゃうからね、やっぱりね。
っていう部分があって。
まあ今回のね、あの僕たちのリメイクは、まあ原作が続いてるからっていう部分もあるし、これはあの作品、アニメだから勝手に終わらせるわけにはいかないわけなので、これはもう仕方がないと思いますし、この後原作の方でそのまま大学生編が続いていきますから、まあ気になる方はそちらの方を見ていただければいいんじゃないかと思います。
続きまして同じく第6位。
精霊幻想記、ひひさんからのコメントです。
異世界魔法ファンタジーのアニメはこれまであまり見ていなかったのですが、本作は作画がしっかりしていて、画面の切り替えやカメラの動きなどがキャラクターの気持ちときちんと連動しているなど、手堅い演出だったことで最後まで見続けることができました。
印象に残っているのは、リオの剣を使った1対1の戦闘シーンです。
作画も動きも的確で、盾として見応えがありました。
最終は第12話での意に沿わない戦略結婚をさせられるセリアを式場へ向かう馬車よりリオが奪って助けるシーンは盛り上がりましたね。
39:00
リオが生まれ変わる前の世界で死んでも守ると幼い頃に約束した幼馴染の綾瀬美春との再会で終わりました。
セカンドシーズンが楽しみです。
はい、ありがとうございます。
異世界魔法ファンタジーと書かれてますけれども、今回のこれに関しては、いわゆる異世界召喚物と呼ばれる作品になりますね。
この手の作品というのは正直たくさんあるわけですけれども、
今回ですね、監督シリーズ構成が山崎治さんということで、そこはでも以前インタビューさせていただいた、
しっかりと作品を作り上げるタイプの監督さんがシリーズ構成まで手がけて作り上げたという、
このスタッフ陣でやったということで手堅くすごくできているなっていうところが、
私はこの作品の精霊原則の魅力だったのかなというふうに思っております。
最終的にはセリア先生を救うところで終わるわけで、
そしてまた次に、これがね、何がうまいっていうのは、
1話1話もしっかりと作られてるし、次が気になるみたいなものはもちろんあるんですけれども、
それだけではなく、この終わりがね、きちんと最終話が次に見たくなる。
セカンドシリーズが楽しみですとは言われてますけれども、この現状日記は全く発表されてないんですけれども、
でも原作でいいから読みたくなるって、これって大事なことだと思うのでアニメ化の際にね。
そういう綺麗な終わり方をしているっていうところが、やっぱりプロだなって、プロの仕事を見せてもらったなっていう感じがね、
すごく堪能できたのが精霊原則記でした。
なかなか他の召喚物とかでは味わえないものを味合わせてもらえたなという感じでした。
そして動立第6位。
リメイン。
リメインはですね、最終話をまだ残しているんですよね。
はい。
いや、ちょっと気になるんですけど。
本当に。
この収録をしている間かもうちょいしたら始まるんじゃないかなっていうところなんですけれど、
結構ね、この作品のすごいところは、結構重いんですけど、でも明るいんですよね。
そうなんですよね。何なんですかね。
やっぱなんか、みんなが変わりたいっていう気持ちがあるからかなとも思います。
そうだね、キャラクターがみんなね、いいやつでね、頑張っててね、本当にいい精神スポーツアニメだよなと思っていますね。
これはあほたがいの時にも言ったんですけど、最初にね、交通事故で3年間の、これはスイキーアニメなんですけど、スイキーをやっていた3年間の記憶がなくなってしまうんですね、すっぽりと。
42:06
で、そこからまた新たなチームメイトとスイキーを始めて、それでそのまま行くのかと思いきや、やっぱりそうはいかなかったんですけど、その記憶の戻り方が結構エグかったじゃないですか。
エグかったし、今なお辛い。でも回復してるから。
いやーでも本当に、あの主人公がさ、こんなムカつくやつになるとは思わなかったしさ。
でもあれもなるべくしてなんだなって思うと、なんか人格衛生じゃないけど。
でも素直だよね。エゴイストになれって言われて、エゴイストになれる年代っていうのもあるのかもしれないけど、彼なりの努力だし。
あのミナトがさ、その1回記憶が元に戻って、性格も元に戻ってしまって、1回嫌いになるんだけど、やっぱり一番努力してるのもミナトなんだよなっていうところで。
なんでしょうね、やっぱ頑張ってる人間っていうのは、それだけで信用を得るよなっていうのをなんか思いますよね。
思いますね。すごい引っ張られる存在ってこういう人なんだって改めて思いました。
周りもね、それを悲願むでもなく、俺も頑張るぞっていう感じになるし。
運動神経Eチームの絵尻とかね、アミアミとかさ、あのあたりは良いにしても、私ババヤロ君とか島戸君すごい好きで。
かわいいですよね。
かわいいし、彼らも全然引っ込まないキャラクターとして沈まないのが素敵だなっていうふうに思うね。
なんか元々彼らが持っている特技とかも、みんな受け入れてくれて引き出してくれるのもすごい良かったな、Eチームだなってすごい思いました。
そうね、なんかね書道とかさ、細かいエッセンスをうまいこと組み合わせてて、このあたりやっぱさすが、今回は総監督にもつかれてましたけども、西田雅文さんさすがっていうふうに改めて思わせてくれましたし。
でもね、やっぱその抜けちゃった3年間の後の良いやつの港の記憶も戻ってほしいな。
本当に。でもあれをビデオテープに残していたっていうのもいいなってなりました。
そうだね。あれを見て、1年でもないか半年もないのか、あの時だけの瞬間的な港も確かに見合ったんだっていう見せ方もえもってね。
すごく良い青春アニメです。最終回が楽しみです。
楽しみです。
続いて第9位。
ゲッターロボアーク。これ俺ね、だいぶ上級者向けなのをテレビでよくやったなっていう感想なんですけど。
45:01
これは本当に確かに。
かなりストーリー置いてきぼりにされないので必死こいたんだけどという状況でした。
ハコスクの登場人物はもちろんみんな知ってるよねっていうところからスタートじゃないですか。
しかも登場人物の人隣を知ってるんじゃなくてどうなったかも分かってるよねっていうところで話が始まるから。
あ、そうなんだ、そうかって全てを受け入れながら見るしかなかった僕は。
本当についていくのに必死って感じの作品だなと思いますね。
結構ゲッターが地球の人類以外は捨てるって言ってるからそれに抗うために人類を捨てるってカムイが言い出したりとか。
割と対比とかしっかりやってるからもっと時間かけてみたかったなというのが正直な感想ですね。
そうですねすごく駆け足だなっていうのはあって特にここを急いじゃうのかもっとしっかり描いてほしいとかもっとバトルシーンとかバチバチ入れてほしいみたいな気持ちはすごくあるんですよ。
すごく面白いからこそ欲張りになってしまうというか。
言うてほぼほぼずっと戦ってたからまあこれは大変なんだろうなっていうのはすごく感じました。
そうですね。
結構ゲッターの重い感じみたいなのとかは動きとかで出しているのでいいなと思う反面、もっとやっていいんだぞみたいなこともあってすごく私はわがままに見ちゃったなこの話を。
このね原作も未完だし今回のアニメもこれは戦いはまだまだ続くぜっていう終わり方をしたからこれ続きあんのかなっていう。
そうですねでもなんだかんだで結構リブートしたのかなって感じはするのでまだまだやっていきたいのかなとは思っているから応援したいな。
続きまして動立第9位。
東京リベンジャーズ。
私ねコミヤさんの中間プレゼンが結構あの興味を惹かれましてそこから見ました。
私さここに来るまで一人でずっと東京リベンジャーズ進めてる人だったからさやっと誰か見てくれたよ。
うんあのまあさすがですね人気作なだけありますよすごい面白かったです。
やったよかったよ。
やっぱね現代でヤンキー漫画ってどうなのよと思ってたけどその一つの手法としてタイムリープを使ってるっていうのもすごく惹かれる設定だったしなるほどなっていう感じがしましたね。
なんかヤンキーものってやっぱり私もこの設定じゃなかったら絶対見なかったし。
おそらくこう世の中でハマっている人たちも絶対ヤンキーものだけだったらこんなにいっぱい見てハマってる人っていないと思うからこの設定がねいいよねやっぱり。
48:08
うんそうねこれがすごい広くこの作品を普及した理由というのは間違いないし。
これを機にヤンキー漫画面白いじゃんってなる人も増えた気がしますよね。
元々この作者さんは新宿スアンとかの方だから地下鉄そういう夜の世界というかそっち側のタッチテイストが得意な人なんだろうなと思うけれどすごくうまくコップに落とし込んだんだなって思ったしやっぱキャラクターも魅力的だよねデザインも含めてね。
どうなんだろうこのヤンキーものなのにさキャラデザがちょっと女性向けというか惹かれるキャラクターが多いなと思った。
わかりますみんなね可愛いよ。電発も可愛いと思うとは思わなかったけどね最初ドラケンのデザインを見たときはね。
かっこいいんだけどやっぱりその中高生の可愛さみたいなのもあって見てるとやっぱりキャラクターが好きになるからやっぱ竹道頑張れって気持ちで見れるというか。
本当にね彼らが中学生なんだよなっていう辛みを感じたのはやっぱ今ツークールのね最後の敵役みたいな方カズトラだよね。
カズトラ本当許せねっていう気持ちと本当に背負いきれない過去で辛いっていうのとね。
それにさきっかけがやっぱりマイキーのためだったっていうのもさ上手いんだよななんかこうどのキャラクターもやっぱり悪いことしてるんだけど嫌いになれないし。
なんか下手なんだけど竹道とかもなんかやっぱり嫌いになるから応援しちゃって最後まで見てしまうし。
この作品結構こう命のエリトリーもあるから戻って救える命と戻っても救えない命があってそこもすごくいい。
いやー本当よそうか。そっちが死んでしまうのっていうのはね。
あのこいつを死なせるなみたいなミッション的に最初与えられはするけれどね本当にそうなってしまうっていうのは辛かったし。
いやーね本当によくできてるしあのね前はの引きがうまくてねついつい一気に見させられてしまうパワーがあるなっていうふうに思いました。
えっとね本当にツークールの最後もとんでもない引きで終わらせているじゃないですか。
これ続くんだよねまだ。
続くでしょアニメもやるはずですからすごい楽しみだし。
本当ねこれはツークールをツークールと感じずにツークール見終えることができる一気におすすめ作品ですのでぜひ時クールまでに追いつくことをおすすめします。
51:05
続きまして10位以下同数となります。
平穏世代のイダテン達。
シリコーの谷のシカジカさんからのコメントです。
明るくポップなキャラデザインで動画も音楽もいいけどやってることはゴブスレさんも真っ青のエログロ込みのバイオレンスバトル。
イダテン達は魔族とは戦うが人間がどれだけひどい目にあってもまるで無頓着という清々しいまでの倫理感のなさ。
そして最終回はこれで終わっちゃダメでしょというカオスな展開で最後まで安心して見させてくれないでも目が離せない忘れられない作品でした続編に期待しています。
はいありがとうございます。
私この作品アンケートに入ってたから見たっていうのがあったんですけどどんな作品なのかやっぱり公式サイト見るだけじゃわからなくて。
1話2話もわからなかったの正直。
確かに超強いみたいな感じで始まりましたもんね。
個人的にはドラゴンボールの世界にキャラクターたちを置いてオレ強い作品始めたみたいなイメージだったのね。
でも3話から途端にスピード感が上がって面白くなったなって思った。
なんかその後もすごいテンポ良くお話進むし後半になるにつれてすっごいこんなこと起こるのみたいな展開がめちゃくちゃ面白かったです。
途中までしか見れてないんですけど実はどうなっていくの?
これはもうネタバレになっちゃうからさあ。
あんまり見てほしいんだけど。
あの本当に魔族とそのイダテンたちの単なる争いかと思いきや敵が仲間になったりとかそれがまた寝返ったりとかっていう展開も待ってたりするのでとても見応えがあります。
結構頭脳戦というか。
イダテンと魔族とで駆け引きみたいなのもあったりとか特殊能力があったりとかする中で声優さんがさやっぱり豪華だから最初なんでこんなに豪華なんだろうと思ったんですけど
イダテンってやっぱり人間じゃないじゃん魔族もそうだけどなんかそこにやっぱり声で説得力もあるしこのテンポ感でこのコミカルな中でバイオレンスなバトルだったりとか駆け引きとかをやるにあたってこの声優さんじゃないと見せられないなっていうのも感じて言うてばやっぱり脳痛みだなと思った。
すごい面白かったのがすごい結構長めのセリフを巻いて高速でね。
高速でなっているところもよくよく聞いたらちゃんと聞き取れるっていうところがねさすがっていう感じでしたね。
54:00
ちゃんと喋らしてるよね作中で急にねあれなんですよ高速再生させられるシーンがあって説明を高速再生でわーってするところがあるんですけどちゃんと聞き取れる速さなのでそこもやっぱり聞いてしまうし聞き直しちゃうよね。
うん聞き直します。多分聞き飛ばしていいんだろうけど全部聞き取れちゃうってすごいなって思いますね。
大事なことも言ってるしね。
本当にこの後の展開本当にどうなるのっていうところで終わっちゃってるんでもう是非是非続編期待してます。
同じく10位。
ブルーリフレクションレイ AIさんからのコメントです。
人の思いを守ることができる魔法少女リフレクターとそれを取り巻く少女たちの物語。
この作品で最初に衝撃を受けたのがエンディングテーマ最新。
心の奥底の炎ぐらい部分に触れるようでそれでも前へ進んでいく。そんな歌と映像に惹かれました。
私は宮子ちゃんが一番好きなのですが、彼女はメインの登場人物で唯一リフレクターではありません。
そんな彼女が最終話に言った諦めなくてよかったという言葉で異能を持たない中で彼女がどんな気持ちで戦い続けてきたかが伝わってきてこちらまで涙ぐんでしまいました。
突き刺さる人にはずっと心に残り続けそっと寄り添ってくれる。そんな素敵な作品でした。
はい、ありがとうございます。
今期でツークル目が終わったということで、ツークル続いてた作品なんですけれども、そこはニスタフ誰も見ておりません。
そうなんですよね。お互いの時にオススメされてからずっと気になってた作品だったんですけど、見れないまま来ちゃって、ツークル目に突入してしまったのでアチャハハっていう感じだったんですよ。
そうなんですよね。なかなかツークル作品をツークル目から見直すってことは滅多にないので、ワンクール目で見損ねるとこういうことが発生してくるっていう形はありますね。
そうですね。明らかに私好きだろうなっていう作品なのでもったいないことしちゃったなと。
これゲームのメディアミックスなんですかね。
ゲームのメディアミックスって意外と面白いじゃんっていうことがあったりするので、ゲームの方やってみようかな。
アニメの方もね、評判はいいというのは聞いてはいたんですけれども、なかなか見てる人がスタッフの周りにはいなかったっていうところもありまして。
ランキング的にも入ってコメントもいただいてたっていうことなので、気になる方はぜひ見ていただければと思います。
はい、ということで、今日の特集は。
2021年夏アニメ最終回特集でした。
57:01
そこあにサポーターズ募集。そこあにの運営を応援していただくサポーター制度、そこあにサポーターズ。
1週間1ヶ月のチケット制で応援していただいた方のお名前を番組内でご紹介いたします。
好きな作品の特集に合わせてのスポット応援も大歓迎。チケットはそこあに公式サイトからご購入いただけます。
サポーターの皆様には毎週特典音声そこあにサイドBをプレゼント。
お送りしてまいりました、そこあにです。
冒頭でもお話ししましたように、投稿いただいた作品の中で、もう既に最初から分割二期が決まっているとか、
二期が発表されている作品に関しては、今回お読みしておりませんので、これはご了承ください。
ランキングの方からも除外させております。
次のクールが終わった時に、最終回まで終わった時にコメントいただければと思います。
ということで、来週の特集なんですけれども、これは前回の時でしたっけ、お話をしました。
いろいろ新しい企画というか、新しくて古い企画という感じですけれども、
ちょっと古い作品を見てみよう企画の一本となります。
月一ぐらいやっていきたいという名の一本ですね。
来週の特集は?
はい、来週はロードストーリー戦記OVAを特集します。
OVAですよ、オリジナルビデオアニメーションですからね。
まだVHSとかだった時代のアニメですよ。
正しくOVAですね。
私は実は見ていないということなので、私のために集まってもらったメンバーでお届けしたいと思います。
非常に楽しみですよ。
皆さんの感想をお待ちしております。
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夏アニメ最終回特集は
立ち切れ線香さん、大目財団さん、とれびさん、bay555さん、まきさん、夜さえあればいいさん、にわっちさん、つねしんさん、うくさん、眼鏡属性notイコール負け属性さん、ハイハーファベハーさん、たけさん、ついすいさん、ひしさん、しおしおさん、sqtさん、あびまるさん、きんねこさん、のりあい自転車さん、ささねがねさん、なおすけさんのサポートにてお送りいたしました。
サポーターの皆様には毎週アフタートークそこあにサイドビデオをお届けいたします。
1:00:00
今週もサポートありがとうございます。
それではまた来週お会いいたしましょう。
お会いでわたくしクムと
なぜひとみと
たまと
こみやあきと
よねばやしあきこと
十世紀仮面でした。
そこあにはホットキャストウェイブの制作でお送りいたしました。
