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そこあに「岸辺露伴は動かない」特集 #732
2022-03-27 57:17

そこあに「岸辺露伴は動かない」特集 #732

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「そこ☆あに」732回目は『岸辺露伴は動かない』特集です。
原作は荒木飛呂彦による漫画。ジャンプ・コミックスより既刊2巻。
「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」に登場する漫画家・岸辺露伴が、 漫画のネタ集めのために訪れた先で見聞きした奇妙な見聞録集。

アニメ版は、
2017年BD/DVD全巻購入者特典として#05「富豪村」
2018年コミックス『岸辺露伴は動かない』第2巻 アニメDVD同梱版として#02「六壁坂」
2020年3月OVAとして#16「懺悔室」・#09「ザ・ラン」発売。
2021年2月からNetflixにて4作品が独占配信中。
アニメーション制作 david production。

今回の特集のきっかけは、ジョジョを苦手とするくむが、2020年12月・2021年12月にNHKにて放送された実写ドラマ版「岸辺露伴は動かない」のあまりの面白さから、アニメ版がNetflixで配信されていたので見てみたいという事での特集となりました。
トーク的には実写の話題も含んでおります。岸辺露伴初心者をアニメ、原作へと十分引き込む導線になったのではないかと思います。

■アニメ「岸辺露伴は動かない」公式サイト https://jojo-animation.com/ova/rohan/

■出演:くむP・たま・小宮亜紀・宇宙世紀仮面
■アートワーク:たま
■OP MUSIC by 岩本紗依&小宮亜紀「Fusion」
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

感想

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00:00
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
リーブじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあに。
そこあに。
いよいよ来週、最終回特集がやってくるわけですけれども。
はい。
事項代理に、本当はね、実は今週の特集にしたかったんですよ。
はいはい。
でも、最終回が今週かどうかわからなかったので。
ほら、間にね、特別編っていうのが入ってるんですよ。事項代理に。
そうですね。
そのせいで、話数が海外の、もともとの海外の話数と微妙にずれてる。
本当は、本編は11話プラス特別編。
なんですよね。そうそうそう。
でも、どう見ても、その特別編はちゃんと本編の一部じゃない?
その最新話、11話まで見ると。
だから、正式に11話、今回が11話で、12話が最終回っていうのが正しいんですよね。
っていう放送の仕方が。
日本での放送の仕方はそんな感じなんだよね。
だから、あれ、なんで特別編っていう扱いにしたんだろうって逆に思うんですけど、でもあれ、わざとなんでしょうね。
だって、総集編だと思うじゃん、普通は。
いや、思いましたよ、最初見たとき。
でも、全然総集編じゃなくて、別の話をやってて。
だから特別編だったのかもしれないけれど、まさか11話まで引っ張る話だったんかい?っていうようなところもあるでしょ?
そうですね。
ということで、最終回特集に持ち越しとなりました。
いや、気になりますよね。
だって、言わないですけど、これまだ見てない人がいると思うんで。
後でまとめてみようとか思ってる人がいると思うんで。
見てください。
漏出ミステリーだよね。
確かにね、アウターガイの頃から実際に中国の方で見た人たちからコメントをいただいたりとかしてて、
とにかく最終回が、どんでん返しじゃないけどすごいって言われてますけれども、
だから11話の段階で、なんとなく先は見えているんだけれども、
でもこれをまたすごい次のクールにつなげるような結末が待っているわけでしょ?
たくさん我々もアニメ見てきてますけど、まだわかんないよね、全然ね。
03:00
っていう部分があるので、ぜひ最後見て来週の特集に参加していただければと思っております。
ということで、来週は2022年冬アニメ最終回特集ですけれども、
アンケートの募集ももうすでに開始しておりますので、
そこはサイトの方またはツイッターの方から飛んでいただいて、
アンケートをお答えいただければと。
この冬アニメ最終回を見て、見てからですからね、見てからベスト3を選んでいただいて、
投票をお待ちしております。
ということで、そのおかげでというか、なんというか、今日の特集は。
岸辺ロハンは動かない特集です。
原作は荒木ひろひこによる漫画。
ジョジョの奇妙な冒険、ダイヤモンドは砕けないに登場する漫画家岸辺ロハンが、
漫画のネタ集めのために訪れた先で見聞きした奇妙な見聞録集。
アニメ版は2017年ブルーレイDVD全館購入特典として第5話ふごうむら。
2018年コミックス岸辺ロハンを動かない第2巻アニメDVD同行版として第2話むつかべ坂。
2020年3月OVAとして16話ざんげしつ。
第9話ザ・ランが発売。
2021年2月からネットフリックスにて4作品が独占配信中。
アニメーション制作はデイビッドプロダクション。
ということで、まあ2021年のネットフリックスで配信を始めたっていうことは、
1年経ってからの特集となっているわけですけれども、岸辺ロハンは動かない。
ジョジョをね、なかなか特集しない底兄として、
単純に私が見ていないっていうところがあるわけですが、
これで、岸辺ロハンはドラマから入ったんですよ。
私もそうです。ドラマから。
いいですね。いい口ですね。
NHKでね、やったね、岸辺ロハンのドラマ、あれはちょっとね、やばかったと思うんですよ。
高橋一世さんがあんな役やるんだっていうところもあったんですけど。
もちろんね、ドラマ用として改編もかなり加わってはいるんですけれども、
今回それを見た上、ドラマ版はですね、2020年12月から3話放送されまして、
06:05
2021年12月にまた3話放送されたっていうことで、計6話放送されてるんですけれども、
どちらも見たわけですね。
すごいという評判で、なんとなく見始め、私も偶然見た感じだったんですけれども、
いやほんとね、だって脚本は小林康子さんでしょ?ドラマ版の。
っていうのもあったので、期待して私も見たっていうところがあったんですけど、
いやNHKってすごいねって思って、ここまでやれるんだっていう部分を、
お金かけれるだけあるよねっていう感じでドラマ化してるよなっていうところと、
結局ジョジョを知らなくても、分からないといけないわけじゃないですか。
っていう部分がうまくできてるっていうのかな。
だからスタンドっていう言葉は使われないですよね。
作中でギフトみたいな感じの表現に変えられてますよね。
はい、そうですね。
スタンドのアニメ見て分かったんですけど、あのキャラクターみたいなのも出てこないですね。
こそがスタンドですよ。
あれがスタンドなんでしょ結局は。
はい。
で、ドラマだけ見ていると岸辺朗藩は特殊能力を持っていて、
相手の顔を本みたいな感じで読むことができて、
しかも書き込むことができる能力を持っているとしか見えないですけれども、
それがスタンドで、実はジョジョの中で出てくるスタンド同士の戦いだったりとか、
なんていうところに関わってくるスタンドと一緒なんだけれども、
そのスタンドの像を見せない上に、一般人としては非常に分かりやすいような、
こんな能力を持っているんだというふうに見せて分かる、
みたいな感じをうまくやっているっていうところが、
ドラマとして見やすく、えらい見やすく作っているなっていうのがすごく良かったんですけれども、
そこで興味を持ったっていうのがあるんですよね、私の中では。
そうですね、スタンドを使って戦うやつなんでしょ、みたいな先入観があると、
なんか入りづらいな、みたいな人もいるかなと思うんですけど、
ヘブンズドアは絶対出さないっていうところで、
すっごいうまくギリギリ奇妙な話で抑えているのがめちゃくちゃうまいなと思って、
年末の特番見てましたね。
はい、そうだと思うんですよ。
実写にするってこういうことだよねっていう感じはしましたよね。
そうですね、だから実写にするっていうのが、原作通りに描くっていうことではない。
そういうのがあるのもあると思うし、
逆に言うと、今回のスタンドが出ないのはおかしいって思う人もいるかもしれないし、
09:03
それは分からないですけれども、少なくとも、
正直ね、ジョジョに興味がなかった私が興味を持たされてしまったぐらいに、
このNHKのドラマはすごくよくできてたんですよね。
ギリギリいい塩梅なんですよ。
スタンドは出ないけど、キシベロハンはキシベロハンっぽい立ち方をさりげなくしてるし、
キシベロハンっぽい奇怪な動きをしてるんですよ、ちゃんと高橋一世が。
うまいっていう。ジョジョ立ちしてるっていう。
衣装もそうでしょ。どう考えてもそんな服を着ている人いないからね、
普通にって思うような服を着ているわけじゃないですか、高橋一世が。
まあなんかギリギリかなっていう。
そうそう。
まあヤバイですから、あれはね。
それゴルチェですか?みたいな感じの、そんな感じなんですよね、本当に。
緑にはしないよなみたいな。
そうそう。で、頭のまずギザギザがありえないよなとか思いながら。
なんであんな違和感感じないのか不思議ですよね。
そうだよね、あれね。
でも、アニメの中では全然感じないのに、やっぱり実写になると気になるんだけど、
気になるけれども、まあそういう物語だと思って見ているから気にならないみたいなところの、
この塩梅が素晴らしかったんですよね、ちょっとね。
これが多分、いわゆるNHKじゃない民放でやったらまた違う感じになるだろうと思うし、
それはそれで面白いのかもしれないけれども、
NHKがやるからこその面白さっていうのが多分出てるんだろうなって、
絶対中にマニアックな人たちがいっぱいいるんでしょうね。
この作品を作ろうという風になった時にこだわった人たちがいるに違いないっていうのが想像できるような作り方をしていると思うんですよね、やっぱりね。
なんか役者さんも結構演技が上手な方、キャスティングされてたりとか、声優さんも出てらっしゃるじゃないですか。
フィールズ愛さんね。
はい、とか櫻井さんも出てたりするのも、
分かった上で。
愛があるんだなって。
分かった上でっていう感じで。
それをね、探すのも楽しかったり、今日はどこで出るんだろうみたいな。
そうですね。だからそういうところも細かな、ちゃんと原作というかアニメ版へのリスペクトもちゃんと含めながらやるっていうところはもうね、
とりあえずは実写化の成功例の一つだったんじゃないのかなと、2年にわたり放送されましたけれども。
実写は私も去年見てましたから、だから年末ね、2021年12月27日から29日まで放送されたんで、ちょっと昨年最後の話じゃないですか。
だからそれを見て、これはちょっとアニメも見たいかなっていう気分にさせられたんですよ。
12:05
しかも去年、2020年はドラマだけだったんですけど、2021年はドラマの前後にアニメを地上波というかテレビでも放送してたので、
やっぱ同じ技だったので、そのドラマとアニメの。
気になって見比べようみたいな感じで見たところもあって、もうハマってるなと思いました、その策略にハマってる感じが。
本当によくできてますよね。
一応先ほど作品概要で説明したように、もともとこのいわゆるスピンオフ作品なんですよね、この作品自体、キシベロハン自体の物語っていうのは。
そこからできたアニメ版としては、最初はあくまでもDVDの購入者特典、ダイヤモンドは砕けないのを購入者特典として作られた1本。
そしてコミックスのフロックとして同梱版として作られた1本。
2本しかなかった。それが2017年、18年で。
20年にOVAとして2本作られたっていう形。
21年っていうのは、もうまさにタイミング的にはこの実写版が放送されたので、そこに合わせてネットフリーで独占配信が来たよ、みたいな感じですかね。
OVAが結局、2本のOVAが出てますけども、合わせた版も2020年に出てるわけですよね。
だから、1年おいて配信で全部見れるようになったっていうことになっている。
1年後ではありますけれども、こんな流れになるとはね、私も思ってもいなかったんで。
でもこれ、やっぱり新しい流れなのかなっていう気がするし。
ドラマから来てアニメを見たいと思って、これで原作を読みたい。
まだアニメ化されてない原作があるわけですよね。やっぱりね、エピソードとしてね。
原作への導線としては完璧なんじゃないですか。
ドラマの方でまだアニメ化されてないエピソードもありますし、逆もあるので。
両方を確認したいんだったら原作を読めばいいじゃないということにはなるんですよね。
ていうか、これNHK来年またやってくんないのかなね、末に。
ね、あと残り3話みたいな感じでね。
って思うぐらいに、たぶん当たりだった作品なんじゃないのかなと思っています。
15:01
本当にね。
コメントいただいております。
サザメガネさんからのコメントです。
私のジョジョ編歴はアニメ第1部から見始めて第6部まで視聴済み。
漫画原作にはそこまで触れずに、今回のキシベロハンは動かないに関してもNHKのドラマのみを見終わっている状態でアニメ版を視聴し始めました。
敵と戦うスタンドバトルとはまた違い、世にも奇妙な物語的な驚々しい雰囲気を生かした展開の数々がやはり面白くて、
キシベロハンを主役に添えることでこうも経路の違った物語を生み出せるのかとアニメ版も見ることで再確認することができました。
ドラマ版を最初に見たのでどうしても比較しながらの視聴になってしまい、
個人的には実写の方がアニメ的な演出ができない分、より日常に溶け込んだリアリティのある奇妙な感じを体験することができて好きだったのですが、
アニメ版とドラマ版では細かな設定や話の順番も違っていたりしますので、こういった構成や見せ方の違いで味わいが変わってくるのもこの作品の魅力のように感じました。
今度は漫画版も見て媒体の違いによる表現の差を感じながらこの物語に浸ってみたいなぁと思いました。
はい、ありがとうございます。
ジョジョ編歴的にはアニメは見てるわけですね。
やっぱり驚しい物語って結構みんな好きじゃないですか、昔から。
ヤツハカ村じゃないですけどね。
世にも奇妙な物語もそうだけど。
もう何か謎で、どこまでが本当でどこまでが嘘なのか。
だって今回の話だって岸辺ロハンが語るという口調で物語が展開している以上、
どこまでが本当なのか、どこまでが不理なのか、みたいなのもわからなかったりするでしょ。
そこらへんが見せ方、視点によって変わってくるっていうのも面白いところだったりとかも思いますし。
実写が良かったからアニメを見るとまた、本当にアニメの良さっていうものも感じるし。
上手く良くこれはどっちも良いっていう感じに終わってるところが素晴らしいですよね。
エピソードに登場するキャラクターちょっとだけ違うじゃないですか。
違ってたりとか、ストーリーも若干変えてたりとか色々してますよね。
でもその辺はやっぱりドラマ用にちゃんと改編してあるっていう感じは逆に言うと親切だと思うので。
そうですね。泉強化とか出番結構ありましたけど、ドラマ版の方だと。
アニメ版というか原作の方では泉強化じゃない人が同じことをやってたりするじゃないですか。
18:00
はいはいはい、そうですね。
あ、あの、コウイチ君であったか。
逆にコウイチ君とは誰ぞやってんだと思いました。
ドラマの方から。
でも逆に原作組からしたらあそこにコウイチ君とか他のメンバーが出てくるのっていうのは非常に意味があるので。
あの子たち誰って思ったら是非原作の4部、あと5部ぐらいまでかな、見て欲しいなっていう気持ちにはなります。
なるほどね。
どう見ても誰だこいつみたいな奴らが出てますからね。
本当にね。
私みたいに見てない人からすると、でもこいつらは絶対本編に出てんだなっていうのは想像つくじゃないですか。
そうですね。むしろファンサービスなのであれは。
私単純にジョジョって見たことがなかった理由っていうのがやっぱ長いじゃないですか。
私もそうです。
そうですよね。だからロハンを見て興味を持ったんだけど、さっき言った一体どこから見ればいいとかその章が繋がってるのかっていうのがわからなくて。
なんかオススメはこっから見るといいみたいなのがあるならちょっと知りたいなと思ったんですけど。
的にはロハン入ったんだったら4部が一番入りやすいんじゃないかなと思います。
この岸辺ロハンが活躍する章なので。
このダイヤモンドでいいんですか?
ダイヤモンドは砕けないが非常にいいと思います。
結構だけ?
単体でも見れるので、だけでも4でも大丈夫じゃないかなという気はします。
スタートする位置としては3から4から5からとかどれでも僕はいい気がしますけど、一番お話としてとっつきやすいのは4なんじゃないかな。
一番奇妙な冒険してると思うし。
3とかは結構ジャンプ的なというか先頭先頭先頭って感じなんで。
バトルマンガの流れが色濃く残ってますよね。あそこら辺までは。
4部からそういうのはちょっと違うタイプの戦いは戦いなんだけどみたいなところとかあったりとか。
ただの料理屋さんの話とかも出てくるから。
料理屋さんの話実写で見たいんだよな。あれ面白かったな。
そういうのもあるといいですね。今後岸辺ロハンからドラマでやってみたいなのも。
今のこのスタッフだったらやれそうな感じがあるもんね。やっぱりね。
いろいろ入り口があるなとは思ったので。アニメも違いが分かって面白かったですね。
そうですね。今回アニメ見てこんな。もちろんアニメの映像としては原作に近い感じの映像なわけで、ドラマとは全く違うわけですけど。
でもテイストは同じものを持っているわけじゃないですか。
不思議ですよね。
不思議なんですよこれがね。本当にね。アニメのあのキラビアかな映像というのか、色彩感覚的にすごくこの新木先生はやっぱり素晴らしい感じがある人じゃない?もともとさ。
21:09
独特ですよね。
そう。だからそれは実写にすると消えるわけじゃないですか。どうしても。
現実のね。色合いになるから。
しかも物語的に結構山村を舞台にしたやつとか、そんなものが多かったところもあって、なんかこう光り輝くっていう世界ではない山の中での物語みたいなものも描かれてたりとかすると、ピカピカしないよねまずね。
そうですね。そのある程度現実的にありそうちょっと変ぐらいの。
そうそう。トリック的な感じって言ってわかるかなっていう感じはあるんですけど。
トリック近いですね。
なんかトリックが、実写のねトリックがなんか近いかなっていう感じはあるんだけれども。
実写版結構マジックがあって、よく見るとお前の服の色すげえなっていうことがあるんですけど、気づかせないようにしてるのが上手いんですね。
そうですね。本当にね。
まあそういうこう、実写とアニメの違いみたいなものも含めて面白さが本当によく出てたなとは思うんですけれども。
今回はアニメの特集ということなので、まあ1話ずつ、まあ4話しかないんでね。今回は1話ずつお話を進めていこうかなと思っております。
発表された順に行くと、富豪村からとなるわけですけれども。
富豪村、むつ壁坂、残下室、ザ・ランって感じなんですね。
富豪村はもうマナーとの戦いの話ですよね。
まあ言うてそこまでマナーの種類出てきてないんだけどねっていう。
まあ確かにね。
いやあそこに今噂のマナー講師を送り込んだらどうなるのかマジで見てみたいですね。
山の神vs新たに作られたマナーの数々みたいな。
そうそうそうそう。
いやあ、でもあそこのマナーをクリアさえすれば、25歳で将来が約束されるわけでしょ?
まあ多分ね。
でもこれ25歳であのマナーをクリアできる人材っていう時点で、
もうすでに大富豪の要素は持っていたんじゃないかって思うんだけど。
まあまあまあ普通の人じゃないですよね。
だってあれをもうすでに3つダメでしたみたいなこと言われるぐらいに。
確かに畳の減りはとかいろいろあるとは思いますけど、
そこまでマナーに詳しい25歳ってよっぽどきちんと育てられてきた子ぐらいでしょ?
24:07
いやしかも日本だけじゃなくていろんな国のというか、
なんか全部知らないといけないからマジでこうファーストレディとか例えば。
ああはいはいはい。
そのレベルじゃないのっていう。
ファーストレディだってファーストレディになるわけじゃなくて、
ファーストレディに鍛えられるわけでしょ?言ってしまえば。
もうそうじゃないと、例えば天皇家に育つとかさ、
そんなんじゃないとかね。
学習委員に普通に通っているようなこう元なんとかの礼状じゃないけど、
そんな子たちじゃないといないと思うんだよね。
完全にそういう人たちのイメージで喋ってますけどね。
そうそうそうそう。
絶対に見たことないから。
そんな知り合いいないからね、本当にね。
あそこで言われてるマナーが本当は違うよって言われても、
まあ分かんないですもん。
分かんないですよね、確かにね。
彼らが決めたマナー。
っていうかあの山の神が決めたマナーだよね、言ってしまうよね。
そうですね。
でもそれをクリアすれば大富豪になれる。
いやーでもなんか物を失っていくわけでしょ、結局。
心配したら。
割に合わない気がしますけどね。
ですよね。大事な物を一つずつ失っていくわけでしょ。
逆に何にもない人は強いのかもしれないですけど、どうなんでしょうね。
まあ自分にね。
でもマナーをクリアできないと勝てないわけだから、
めっちゃマナーを勉強して、
でもこれ最初の段階でマナーをクリアしなきゃいけないというふうには
提示されてないからずるいですよね。
そうですね。
別装置を購入しに来るときにはマナー試験がありますって言われてたらマナー勉強するでしょ。
でもマナー勉強をしてくださいとは一言も言われていないわけで、
で、たぶん今まで挑戦した人たちは死んでるわけですよね。
おそらくそうですよね。
失敗した人たちは。
だから成功した人たちしか残っていない。
でもその人たちはわざわざ教えてはくれない。
いやー難しいね。
なんか昔話的な展開ですね。
そうそうこの物語は昔話だったなーって思いました。
いやー岸辺ロハンは動かないわ。
結構こう新木先生が本編でやれないいろんなことをやる場所なのかなってちょっと見てて思いましたけどねこれ。
そうねだってこれ、
これを何の物語というのかっていうところも難しいなと思ったんですよ正直。
別にロハンじゃなくてもええやんっていう話ばっかりなんですけど、
そこにロハンのルールを加えることで、
27:02
まあジョジョっぽくなってるって感じのお話が多いんで。
まあ結局ロハン先生がいなかったら彼女は死んで終わってるっていうことですよね。
ロハン先生がいなければ秘密もわからなかった。
そういうことですよね結局ね。
いやーコーンの食べ方は謎でしたね確かにね。
きっかけもあると。
本当に無事に帰れてよかったねっていうお話でしたよ。
そうですね確かにね。
しかも親も大丈夫でっていう結果的には何も被害はなかったっていうところでね。
山の神慈悲深いですね。
あんなとこ行かないっていうことが一番大事なことですよ本当にね。
そうですよね。
そうそうそう。
好奇心はなんとやらってやつですよね。
身を崩すですね本当ね。
フゴオムラって岸辺ロハンを語る上では最初のエピソードとしてはすごい人間性がわかりやすいなと思うので。
シャープだとシャープ5なのに一番最初にやってるけどそういう意味ではわかりやすいなと思いました。
でもこれはね和数がシャープ5だからって言って最初にやってるわけじゃないんですよね確かに原作の方ではね。
原作はエピソード1、シャープ1が最初ですよ。
アニメで多分入り口として一番キャラクターがわかりやすいものを持ってきたのかなってちょっと思ったんですよね。
なるほどですね。
なんか絶妙に奇妙だねっていうエピソードをチョイスしたんだろうなと思うので。
そして第2話、むつかべ坂。
これむつかべ坂も実写で見たときにやべえ話だなって思ったんですけど、アニメで見るともっとやべえ話ですね。
私ドラマが先だったので、ちょっと隠して最後隠すじゃないですか棚の上に。
あのシーンがすごい怖くてこんな原作だったのってなりました。びっくりしました。
なんかなんていうのかな。本当に昭和ミステリーですよねこれ。ノリ的にはね。
そんなスピードで上に乗せたんですかね。他の血はどうしたんですかねみたいなところはもう突っ込まないっていうお約束でね。
棚の上に置いたときにはね。
そういうのは結構ある気がしますね。リオ様とか。
血とかあんなに拭えるわけないからね。あの短時間で。
すごいスピードで動いたんですよ。
中短重いからね言っとくけどね。中短に人乗せてあそこまで上げるってどういうことよって。
バカ力的なやつだったのか。はたまたあの奇妙な生き物がその時だけ上がりやすくするように軽くなったのか。
そうですね。だって人間じゃもうなかったわけですからね。
結局取り付いた生き物なのかなんだのか宇宙人なのかわかりませんけれども。
30:07
この辺から絵柄と芝居ですべて押し通すみたいな力技かなみたいな納得してくださいみたいなところありますよね。
勢いで押し切られてる感じあるけどおかしいところはいっぱいあったぞっていう感じ。
物語として考え、特に自社を見たから物語として考えると結構、
めちゃくちゃですよね。
そうそう、それあり得ないっていうかあり得るあり得ない。
ミステリーというか、ミステリーでもないねこれはね。
だからどちらかでは塔の物語みたいなそんな感じだと妖怪物語だと思うんだけど、
そういう部分的には納得できる部分があっても、
そのワンシーンにそこはバレるでしょみたいなところがバレてないところとか、
そういう部分は実写のほうがうまくごまかしてるなっていう感じはありました。
でもアニメ版見てたら、より怖さみたいなものはあったかな。
やっぱ娘の話はちょっとやばいですね。
あれもロハンじゃなければ取り憑かれちゃってましたからね。
そういうことでしょ。
割と他のスタンド使いでも誰でももう無理だったパターンだよね、あれね。
ロハンじゃないと本当にダメみたいな。
ロハンがこのエピソードというかこの作品の主人公になった理由がよくわかるエピソードかなっていう気がしますね。
好奇心が猫を殺すってなりそうな時にどうにかかわせる能力なので。
確かにそういうことですね。
でもさ、これもともとのナオコでいいんですかね。
もうかわいそうだよね。
安全にしてやられてますからね。
閉じ込められているような一人娘なわけで、
他にあんな田舎にいたらなかなか誰とも触れ合うことがない中で、庭師のイケイケ系の男と漢の系を持っちゃったわけで。
でも昔からのいい名付けがいるみたいな感じで。
だからこそちょっと遊んじゃったのかもしれないし。
でもあそこにゴルフのあれがなければ死ぬこともなかったわけじゃないですか。
なんであそこにあれがあったんですかね。誰がセットしたんですかね。
しかもあれだけで死にますかっていう。
そうなるように仕向けられているんですよ。だって石で転んだだけで死んだじゃないですか。
そうなんですよね本当にね。
確かに運が悪ければ死ぬかもねみたいなことですけど、たぶんすごく死にやすいんじゃないですか、あの人たちが。
33:05
あと全力で死ににいってるんじゃないかなって感じはありましたね。
どのタイミングでも死ねるようになってる。
やった!押された!いける!っていうそんな感じ。
よし!今だ!っていう感じなんでしょうね。
いやでもね。
まあ回避しづらいよね。
ああなっちゃうよね。私が殺したことになるみたいな。
いや確かに押したかもしれないけれどみたいな。
まあでも実際に死んでるからね。
これ警察来たら確かにそういう話になっちゃう。
私が犯人になるのかもみたいな。
でも警察呼ばれたくないわけですよ本当は。
まあ持ってかれちゃうからね。
あんな生き物がいるかって話になりますから。
だからそうならないように相手を仕向けているところもあるわけですよね結局ね。
怖いね。
怖いわ。めっちゃ怖いじゃないこれ。
生き物がどこかにいるかもしれないんですよ。怖いですね。
っていうところがポイントですねこの作品はね。
本当にどっかに居そうですもんね。
しかも最後の締めにこの宇宙人の話を持ってくるから今晩は。
もっとわけわかんなくなる。
いや本当にいるんかいみたいな。
あいつ宇宙人なのかは結局誰も知らないですか。
そうなんですね。私本当に宇宙人なのかって思ったら。
言ってるし鉄道に住んでるけどでも変な人なのかもしれないし本当に宇宙人なのかもしれない。
これ本当に最後までわかんないんですよ。
そうなんですね。あの耳からいけば絶対金星人かなんかかもしれないなって。
尖がってるだけの人かもしれないじゃないっていうね。
人かもしれないし変な服。
マルカン人じゃないのあいつ。違うの。
着てるけどでもほらあの世界の人みんな変な服着てるからそれだけで宇宙人ってことはないですよ。
でもまあそうですね。
彼の活躍も本編の方を見てくださいねっていう感じです。
いやでもこの話は結構怖かったですね。
あの血が止まらない血が止まらない。
なんか連載されてたのはヤング氏なんだろうなっていう感じの血の量でしたね。
ああなるほどね。
だから血を飲むところが一番怖かったんですよ。
なんで飲んでんだよっていうね。
あの体になかったんだ。
血をどうやって受け止めてるんだ。飲んでるっていうのはあれは笑いどころやと思うんですよね。
笑いどころなんだ。
人間必死だとこうなるねっていう笑いどころですね。
涙を流しながら血を飲む。
だってもう自分で出した設定には全部忠実だからね 血は出続けてるし
残った血の跡はどうしなきゃいけない 全部拭き取りました 血は飲んで隠しました っていう
大元の状態は変えてない どう対処したかは漫画的に
誇張されてるけれども 毎日毎日こうね壺に入れた血を捨ててるわけですね流し ルール違反しないから
36:03
でも子供作ってるからね やばいよね
霧吹きで 少しちゃんと若返らせて
でも動くの?あの死人は どうなんでしょうね でも途中からその
絶対に私が面倒を見てあげなきゃいけない たった一人の人っていう方向にちょっと頭がおかしくなっちゃったっていう
確実にねそうなってますよね 逆ストックフォルム症候群みたいなことになってるわけじゃないですか
だから成り立つわけだよね 怖いですねそういうシーンでも怖いですよ
なんかアニメだと結構怖って終わったんですけど ドラマだとちょっとなんかお花にお水やってる感じで綺麗に終わってて
こんなに違うんだって思うぐらい ドラマはなんか狂気的な愛なのかなぐらいで終わってたので
なんかそこも面白かった違いが全然違うじゃんって でも一緒だよみたいなのが
アニメ見てすごい面白かった 狂気的な愛っていうのには正しい部分だと思うので
そういう意味では結末はちょっと違うけど一緒っていう 方向性は違うけど一緒なんだっていうところが
そこは変えてないんだなっていうところがありますよね そして第16話残下室
残下室が一番最初に漫画になった作品だったような気がします
でもなんかさっき調べてみたらこれエピソード1じゃないんですね ランバリングまだ1ってないんだ
なるほどそうですね確かにね
漫画版でそういう順番だったからネットフリックスは残下室からだったのかな
だから発表順は1番なんですけどだから発表順とそのいわゆる話数は結構ぐちゃぐちゃなんですよね
残下室は いやどうなんでしょうね16話の次が2話
で5話6話4話7話8話9話10話みたいな感じの流れですね
やっぱエピソード1ないんですね
エピソード1ゼロ1はないですね
だからこの 普通だったら岸辺ロハンは動かないエピソード1っていうのがあって
岸辺ロハンがどうして岸辺ロハンになったのかっていう物語がどこかで描かれるのかと私は思ったんですよ
でもないんだなっていうことに気づいて
そんな話はない
そうだからあくまでもスピンオフだからその本編に出ているダイヤモンドを砕けないを見れば岸辺ロハンがわかるの
いや出てきた時からこんな感じですよ
じゃあわからないわけですね
いやでも4部のねロハン先生はめっちゃかっこいいからねマジで見てほしい
かっこいいし面白いし変な人だから本当に見てほしい
39:01
でもなんとなくこれでちょっと見る気が起きましたよ本当に
本当にでもこれが一番最初に漫画になった作品のはずなのでやっぱこの作品の雰囲気はこういう感じなんだっていうのを確立した作品かなというふうに自分は思ってます
まあこれはあくまでもその岸辺ロハンというのが漫画家だという設定まあ多分ジャンプで書いてるんだよね
だからジャンプで書いてる漫画家の岸辺ロハンがこう取材に行った先での物語という感じで
これこそねまさに本当のことだったのかどうだったのかがよくわからなそうな物語ですよね
いやロハン先生結構いい加減だからな
嘘ついてんのかいっていうかなんかでっかく話を広げてないかいみたいなそんな感じを感じるような物語ではありました
読むとタイトルが動かないな理由よくわかると思いますよねマジであいつ何もしんかったなっていう
まあ懺悔しつ聞いただけだしな
そうですね確かにね
歩いて行く男のことは見送ってますからね
何もしてないもんね確かにね
そうなんですよねこれね
怪物化した2人がいる向こう側で行くのを見送って終わりみたいな感じ
あの2人から襲われないのかいみたいな感じもあるしね
ほら1年後にまた取材したいなみたいなこと言ってましたからあいつああいうやつなんですよ
ただのヤジウマだからな
懺悔しつは本当にヤジウマですよね
しかも取材の過程で得たそういう情報をそういうネタに使うんかお前はみたいな
まあ取材だからいいのか
いやいやいやいや
言いに来た人は本当に国会してるつもりで言ってるから
そうでしょ
バラしてやるなよっていうのも最高にあるんですけど
そうですよね普通に考えたらね
まあ神父じゃないからいいの神父じゃないから
お前がそこに間違って入ったからなんだよな
そうでしょ
本当に間違ったんですかね
誓って言うがとか言ってましたけど
でもその辺の知識持ってそうな気がするんですけどね
どっちかどっちとかね
そう
でもロハン先生も知らないことはいっぱいあるから
そうですね
知らないことがいっぱいあるから
ああいう能力を持ってるっていう
結構うかつだから
うかつだよね確かに
いろんな点でうかつだよね
そのうかつさが魅力かもしれないけどね
そうですね
本当に知らなかったでも面白いし
これ最初に話してた相手小市くんなので
小市くんって結構
ロハン先生が気に入っている男の子なので
多少やらかした話をカバーして話しているって考えてもおかしくはないかなと
42:01
なるほどね
どこでもどっちでも撮れるよねっていう
そうなんかアニメの方ではそのように感じました本当にね
これは実写はないですけどね
そうですね
さすがに海外ロケはどうだやってくれるのかいつかやってくれって感じですけどね
いやこのままいくと次はあるかもしれないよ本当に
これでも実写はすごくないですか
私やっぱり声優さんはすごいなって思って
この話一番引き込まれて
面白かったですし
そうだね特撮みたいな
ポップコーン投げてるだけだけどね
そうですねやってることはね
確かにね
そうだよねポップコーン投げてる
白心の演技ですわっていう
見てて超楽しかった
最後に勝ちを自分の中にこれは勝ったって思うところがいいですよね
そして第9話ザ・ラン
いやー怖かったですね
怖いですねこれ
演出でやられたなって思うのは
出てってよって言った時に
建物の外にボルダリングの
はいはい
あれはね実写になかった
さすがに
あそこのドーンっていうのと
ここ陣体なのよみたいな感じのやつと
透明でゾってきて
マンションの演出に負けたわ
必須だからね
ドラマでも一応あれだけは拾ってましたもんね
ドラマの中
家の中はちゃんとボルダリングになってましたよ
さすがに外はやらなかった
ザ・ランってやってることが結構トッピーなんですけど
常識人がいるじゃないですか
はいはい
当たり前のことを突っ込む人が
そこがすごい面白いですねバランスが
このザ・ランなんてさ
おかしいもんねどう考えてもね
いや彼はじゃあ
筋肉
結局は神様になったんだ
みたいな感じはあるんですけど
取り憑かれてしまったから
っていうのは分かるんですけど
自分でも言ってましたけど
完全にロハン先生の落ち度だからな今回の
これは一番そうですね
自分で火傷しに行ったからな
珍しく反省してるところを見ると
本当にお前のせいだったねっていう
これでしかもさくらいさんがさ
あんなにさ
焦って狼狽してるさくらいさんって
最近聞かないよなって思って聞いてた
上手いなって思うよね
あれはね
そう実写の方が
もうちょっと余裕がある感じだったんですよね
だからこれがね
アニメの方がやばい感じなんだって
で実際ガラス割って
あれ要するにそのまま行くと
負けたら
あそこから落ちちゃうわけじゃないですか
そうですね
降りますよねあそこで転んだら
なんかあの辺のサイコパス的な感じも
45:01
すごくジョジョっぽい
敵のムーブとしては
でも敵っていうかさ
ただの筋肉バカじゃないですか
あいつ
神様に認められたかもしれないけど
いやさすがにね羽根はなかったよ
ドラマの中にはなかったような気がするよ
ギリギリの表現ですよねだからね
彼がどうしてああなったかの動機が弱いっていう
元々ちょっとあれな人だったのか
本当にその
筋肉に見いられる才能があったのか
わかんないけど
これわかんないんだよ正直さ
だって
その前の彼の部分っていうのが
そんなに描かれてないじゃない
役者の卵でしかない
わけで
イケメンで
モデルにスカウトされて
そのモデルから
そこまではわかりますよ
言われたのをバカ正直に信じた結果
筋トレだってなって
筋トレでちょっと
今筋トレって
プラスのイメージになってるじゃない
世の中なんとなくさ
でもあれ見て思ったんですけど
あそこまでひどい人いないと思うんですけど
筋トレで身を持ち崩す人はいるから
そこはギリリアルだなという気はします
絞りすぎて免疫なくなって
風邪ひくとかも話聞くもんね
一番だから
いそうですよね
あそこまでは
いかなくてもね
あれは岸辺ロハンがいけないんだよ
勝負とかしちゃうからいけないわけでしょ
筋トレの彼が
狂ったのはロハン先生のせいじゃないか
ないからね確かにね
ロハン先生とあらためて負けず嫌いで
ちょっとやってみるくらいの感覚だったから
危ない人に触ったのがいけなかったね
あれは
面白そうだっていくから
人は殺してるわけだから
彼はもうすでにね
やべえやつだったっていうのは後で気がついたから
多少はねっていうことですけど
気づけよもっと前に
どう見ても
危ない人にかかったおかげで
腕骨折したりひどい目にあいましたけど
現代の妖怪が誕生するところには
立ち会えてますから
そういう意味では取材としてバッチリですね
確かに
死んでねえだろうしな
彼は死なないと思いますけど
でも彼がこの後どうなっていくのか
またね
別の話で
関係ない話になる
だから動かない
たぶんロハン先生の
預かり知らないところで
とぐる弟が誕生してるかもしれないけど
それはもう出会わなければ大丈夫
うん
という
ところで
4話終わるわけですね
そうですね
なんかね消化不良
48:01
消化不良ですか
4作しかないから
あーもっと見たいっていうのは確かにありますね
そうなんか
しかもザ・ランで終わっちゃったから
こうなんとなく
もっと
おどろおどろしいものとか
見たい感もあるわけですよ
俺はもう
本編まだ見てないんだったら
絶好じゃないですか
なるほどね
そんなやつばっかりですよ
ほんとね
実写も
見たいしアニメも見たいし
っていう感じで
そうですね
サインをもらいに来た
愉快な2人組とかいましたけど
あの2人相当ヤバいやつだったんですよ
なんとなく分かりますよ
あの雰囲気を見る限り
コーヒーでサイン書いてました
可愛らしいキャラクターじゃねーから
やっぱり
そりゃそうだよね
ドーハン先生のファンだったからなってただけで
いやー面白いね
ほんとね
結構ドラマ版とアニメ版は
違うんだなっていうところも
あるのに同じ作品って思えるのも
不思議なところで
なんか
ドラマの方が
ドーハン先生ちゃんと漫画家だし
なんかそのさっき言った
ザ・ランのところとかだと
だから取り憑かれたのねっていうところって
ドラマだと納得できるような
方になってるっていうか
アニメで結構どうしてそうなったんだ
まあでもそういうことかっていうところ
ちゃんと補足されてて
面白かったりとか
ちゃんと
アニメを見て原作読んでない人が
納得できるような
流れとして作られてましたね
ほんとそこは実写と
映像作品
漫画の
実写漫画アニメそれぞれの
説得力の持たせるポイントって
違うんだなって感じですよね
でもザ・ランはマジで
両方見てほしいぐらい
遜色ないぐらい役者さんが
そのまんまなんだけどっていうぐらい
同じ体だったりとか
再現度高すぎる
家のあんなにいっぱい石を
建ててるのも
一緒なんですよね
だから怖いなと思ってて
話題になってましたもんね
アニメも面白かったですよ
そういう点でも
だから相乗効果で
より面白くなるって素晴らしいなと思って
そうじゃないですよね
実写化は実写化で面白かったねとか
再現度が当てなるけど
両方見て面白いっていうのはすごいなと思いました
ほんとどっちも見て
相乗効果でより面白くなるっていうのは
素晴らしいなとほんとに
思ったので
今回特集
言ってありましたけど
NHKさんには収料払ってるんで
是非続編を
作っていただきたいと
思いますし
アニメの方も
まだアニメ化されてない
エピソードみたいですね
51:00
ドラマ化してるエピソードを
アニメ化してほしいですね
見比べるの面白いから
ないのもあるからね
本当に
見たいわ
めっちゃ実写向きだと思う
それがおかしいんですよ
言ってることでおかしいじゃないですか
実写向きじゃねえだろうって
今自分で言いながら思ったんですよ
よくよく考えると
岸辺ロハンおかしいし
それだけよくできてたってことですね
そうそう
逆にドラマ向きってない
岸辺さんにはですね
ロハン先生の体操とか
ぜひ実写の方で見てほしいですね
手の角度は90度とかちゃんとやってました
やってますから本当に
家でやりましたけどね
曲げられないみたいな
あの人変なんだよな
あと
いわゆるヒロインじゃないですけど
泉強化を
パートナーに据えた
っていうのも実写の良さだったのかな
っていう感じですよね
そうですね
富豪村1エピソードのキャラクターを
あそこまで広げたのはなかなか
面白い試みだなっていう感じですね
小市くんだせない代わり
なのかなっていう感じであるんですけど
多分そういうことだったんだと思いますけれども
結局それで
あのー
泉強化という
ちょっと変な子が
編集部にいるから
ロハン先生との
コンビみたいな感じになっている
っていうところの面白さが
前編通して繋がっているっていうところが
良かったのかなって思いますしね
漫画とかでももう一回出てくればいいのになって
思ったよね本当にね
もったいないって思うぐらいの
キャラクターでしたね
ということで
こうやってアニメにはまることも
あるんだなという一例だったと
思います今日の特集は
しべろはんは動かない特集
でした
そこあに
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配信してほしいよね
ネツケさん
そこあにって思うぐらいに
これセットで見なきゃ
意味がなくなるんじゃないか
という気がする物語でした
54:01
ということで
来週の特集は
2022年冬アニメ
最終回特集です
すでにアンケートも
募集中です
今回結構
読めないというか
もしかしたらこのまま
お互いのアンケートに
近い結末を迎えるのかな
という
気もしないでもないですけどね
そうですね
というような感じはありますが
我々は結構自己代理人推し
ではあります
もちろんコメントも
募集しております
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投稿募集からお待ちしております
岸辺ロハンは動かない特集は
立ち切れ線香さん
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サイドBをお届けいたします
今週もサポートありがとうございました
それではまた来週お会いいたしましょう
お相手はタクシークムと
たまと
こみやあきと
宇宙戦記仮面でした
対中
57:08
そこあには
ホットキャストウェーブの制作で
お送りいたしました
57:17

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