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そこあに「無職転生 ~異世界行ったら本気だす~」特集 #716
2021-12-05 54:52

そこあに「無職転生 ~異世界行ったら本気だす~」特集 #716

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「そこ☆あに」716回目は『無職転生 ~異世界行ったら本気だす~』特集です。
原作は、理不尽な孫の手により2012年から2015年まで「小説家になろう」にて連載されたオンライン小説。2014年よりMFブックスより小説が刊行既刊25巻。
TVアニメ版は監督・シリーズ構成 岡本学・アニメーション制作 スタジオバインド。
第1クール:2021年1月〜3月まで11話放送。第2クール:2021年10月より放送中全12話。合わせて23話。
今回は第20話「妹侍女の生まれた日」まで視聴済みでの特集です。

「34歳・童貞・無職の引きこもりニート男。
両親の葬儀の日に家を追い出された瞬間、トラックに轢かれ命を落としてしまう。
目覚めると、剣と魔法の異世界で赤ん坊に生まれ変わっていた。
クズのように生きてきた男は、少年・ルーデウスとして異世界で本気をだして生きていく事を誓う。

フィットア領転移事件で魔大陸に転移後、冒険者パーティ「デッドエンド」を結成し、魔大陸最南端の港町・ウェンポートに到着したルーデウスたち。
ルーデウスは「魔界大帝キシリカ」と出会い新たな力を手に入れる。魔力災害に巻き込まれた家族や仲間の行方はー。
「人生やり直し」ファンタジー、再始動!」

原作は、多くの作品が生み出されている「異世界転生系ファンタジーライトノベル」いわゆる「なろう系」の先駆者的作品だという事で、期待して視聴していましたが、前回の最終回特集対象外の為1クール途中で視聴が止まっていた7話から一気に視聴したところ、名エピソードである16・17話を見て、即特集を決定しました。時間の経過をしっかりと描く事により、深まる出来事。転生した個人がただ無双する事で解決していく物語には無い面白さを感じました。ぜひ第2期の発表も期待したいですね。

■TVアニメ無職転生 ~異世界行ったら本気だす~ 公式サイト https://mushokutensei.jp

■出演:くむP・小宮亜紀・宇宙世紀仮面
■アートワーク:たま
■OP MUSIC by 岩本紗依&小宮亜紀「Fusion」
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

感想

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00:00
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあにぃ。
そこあにぃ。
来週の特集は、劇場版エウレカ7ハイエボリューションです。
はい。
もう公開されてしばらく経ちました。
どうでしたか?
えーっとね。
いや、俺は1日経ってね、面白かったんだなって思いました。
あ、1日かかりました。
そうですね。
咀嚼するのに時間がかかるタイプ。
うーん、てか受け入れるのに時間がかかるというか、
なんすかね、描きたかったものに対して、
見たかったものと違うっていうのはありますね。
そんな感じの作品なんですね。
私も最新予告を見て、まだ行ってないんですけどね、
最新予告を見て、
うーん、どんな作品なんだろうって思って見てますからね。
ネタバレはしない方がいいですね。
はいはいはい。
ただまあ、僕らが見たかったものって今更それやるって言われたら、
そうなんだよねっていう話なので。
そうなんですね。
でもこれはあくまでもエウレカという、
エウレカ7というシリーズ、劇場版でね、
この3部作のシリーズの締めを。
締めなのか始まりなのか。
そんな感じなんですね。
まあだってね、キャッチコピーがそうですからね。
まあ確かにあの通りでしたよ。
その通りですね。
まあそんな話は来週たくさんできるんじゃないかと思います。
私もね、ちょっとね、記憶力が曖昧になりやすくなってくる年なので、
来週ですね、ギリギリ見に行きたいと思っております。
一応楽しみにしてるよ、すごく私は。
僕も2回目らしいこと思ってます。
何しろ予告でね、
あの地下鉄で拳銃撃つのはハルカさんじゃんとか思いながら見てます。
そこはあんただけかな?
俺だけか。
まあいいや。
ということで、今週は関係ありません。
今季のアニメから初めて、今季のアニメの特集。
ですかね、別に避けてたわけじゃないんですけどね。
他にも見てる作品いっぱいありますよ。
異世界食堂とか異世界食堂とかね。
ロボットアニメもいっぱいあるし今回ね。
特集しないだけですけどね。
ということでいきましょう、今日の特集。
無職転生、異世界行ったら本気出すです。
03:07
無職転生、異世界行ったら本気出す。
34歳、童貞、無職の引きこもりにいた男。
両親の葬儀の日に家を追い出された瞬間、トラックに引かれ、命を落としてしまう。
目覚めると、剣と魔法の異世界で赤ん坊に生まれ変わっていた。
クズのように生きてきた男は、少年ルーデウスとして異世界で本気を出して生きていくことを誓う。
フットワリオ転移事件で、魔大陸に転移後、
冒険者パーティー、デッドエンドを結成し、
魔大陸最南端の港町、ウェンポートに到着したルーデウスたち。
ルーデウスは、魔界大帝キシリカと出会い、新たな力を手に入れる。
魔力災害に巻き込まれた家族や仲間の行方は、
人生やり直しファンタジー再始動。
原作は、理不尽な孫の手により、2012年から2015年まで、
小説家になろうにて連載されたオンライン小説。
2014年より、MFBOOKSより小説が刊行。期刊25巻。
テレビアニメ版は、監督・シリーズ構成・岡本学。
アニメーション制作・スタジオバインド。
第一クール2021年1月から3月まで全11話放送。
第二クール2021年10月より放送中。全12話予定。
トータルで全23話になる予定です。
今回は第20話。妹・次女の生まれた日まで視聴済みでの特集となります。
ということで始まりました。
無職転生。異世界行ったら本気出す。です。
はい。
私、噂は聞いてたんですけれども。
まず最初にこれ、原作者のお名前。
理不尽な孫の手さんなんですよね。
そうですね。
はい。だから、
ペンネームですね。
そうそう。聞いた人、一緒に一体何だって思った人もいたかもしれないですけど。
お名前です。これペンネームですね。
これ最初につけた時、多分そんなに深く考えてなかったんだと思うんだ。
まあ、そんな感じはしますね。
アニメ化まで行くとは思わなかったんじゃないかな。
結構でも、ナロウ系の人って、
ナロウに投稿してる時と、実際に本が物で出る時で、
名前変わる人も多かったからね。
まあ、通える人も多いですよね。確かにね。
でも、そのまま行ったんだっていう感じはありますね。確かにね。
ああ、そのまま行ったんだみたいな。
読みにくいよね。
まあ、最初何だろうって思う。
思うよね。
名前っぽくないっていうところが問題じゃないかっていう気がするけど。
これはね、打ち合わせの時どういったのかちょっと気になりますよね。
そうだね。だからどうします?みたいな話があったんじゃないかと。
理不尽先生って言ってんのか、孫の手先生って言ってんのか、
06:01
理不尽な孫の手先生って呼んでんのか。
もっと略し方が悪いのか。
なんて呼んでるんだろうなっていうのは。
まあね。
普通の名前で呼んでんのかみたいな。いろいろありますけどね。
電話かけるときに、理不尽な孫の手先生いらっしゃいますかとかいう風に言うんですかね。
面白いんだよね。
まあ、そういうことです。
そしてね、今回面白いのは、アニメーション制作スタジオバインドって聞いたことあります?ないですよね。
まあ、この作品でしたというところ。
というかですね、アニメーション制作スタジオバインドはこの作品のために
ホワイトフォックスとエッグファームにより2018年に設立されたスタジオだそうで。
はい、それは知ってます。
だから、もういわゆるスタジオによっては埋まるじゃないですか。
他のスケジュールがね。
だからスケジュールが埋まったりとか、他作品をやらないと飯を食わせられないからみたいな、
もちろんスタジオだって生きていかなきゃいけないわけなので、そのために空きは作れないわけですよ、基本的に。
で、そうなっていくとアニメーターを食わせるっていうことがね、
とか、フリーのアニメーターをどう集めていくかみたいので、
常に苦しむ、今実際に苦しんでいるところがたくさんあるはずだと思うので、
そういう中で、もう一つの作品のためにスタジオバインドっていうものを作って、
基本的に今作っている作品というのはこの作品だけですね。
無職転生のみのために作られた。
もちろん無職転生が終わったからといって解散はしないと思うので、
要はそういうやり方をするために作ったっていうのは、また新しいやり方なのかなという感じですよね。
はい。
なので、初めて聞いたスタジオでしたけれども、そういうことだったっていうことを今回調べて知ったと。
そのぐらいあまり実は興味なかったんですよ、申し訳ない私。
だいたい今回の特集もですね、アニメの一期の途中で私見るのをやめてたんですよ。
そうなんですか。
8話ぐらいかな。
丁寧だからずっと見てたのに。
そう、だから7話8話ぐらいのタイミングで、この辺見たかな、見てないかなぐらいのところから、
ふと、ふとですよ、本当にふと見始めたんですよ。
そしたら面白くて止まらなくなって、最終話まで追いついたという流れだったんですね。
なるほど。
09:00
ただ、なんで止まってたかっていうと、よくよく考えてみると、
この主人公のルーデウスのキャラクターですよね。
それが原因?
があんまり個人的好みではなかったっていう部分がちょっとあって、
そこがね、やっぱなんかね、コメントをいただいてますんでコメントいきます。
サブレイ・カマクラさんからのコメントです。
本作最大の魅力といえば、やはり内山由美氏と杉田智一の2人の声優を起用して、
ルーデウスの人物像を描いているところではないでしょうか。
大概的には優秀で礼儀正しい少年の姿と、あの下水モノローグとの落差が非常に秀逸で、
特にエロいことを考えている時の杉田氏の演技は、これ以上ないくらいハマっていて最高だと思います。
はい、ありがとうございます。
ここですよ、やっぱり。
やっぱりひと役。
そうそう、もちろん内山さんの演技はいいんですし、
ついでに言うと杉田さんの演技は素晴らしいんですけど、
あの下水感じっていうのが、ちょっとね、受け入れづらい。
いやー、でもテンション的には昔のちょっとエッチな主人公ぐらいと変わんないと思いますよ。
時代でしょ、これは。
そうそう、だからね。
それはね、もう自分の年なんだと思うんですよ。
そこがね、なんかちょっと乖離している感じが、
あーなんか残念だなと思ってる。
これは作品が悪いんじゃなくて、
自分がね、もうそれを楽しめなくなりつつあるという、
このぐらいの下水感じを笑って済ませきれない部分が出始めてるんだな、
めんどくさい親父になりつつあるなっていうところを感じるんですよ。
あーそういう言い方をされれば、僕もこの作品じゃないですけど、
パッと出てくるモブ役の悪人みたいな表現がすごく見てて辛い作品っていうのはいくつかありますね。
でもそれが、今の最近の若い子とかはあんまり気にしてないんで、
多分僕の感覚がちょっとその辺で引っかかるようになっちゃったんだなっていうのを感じるときはありますね。
ぶっちゃけて名前を言ってしまうとソードアートオンラインとか。
ソードアートオンラインのモブはひどすぎなんで、そういう意味では分かりますよ。
でも気にしてないじゃないですか、若い子はって思って。
まあ確かにね。
これはちょっとやっぱり時代の感覚かなと思うんですよね。
敵とかね、ボス的なやつでもちょっと、
12:01
どうかと思うよ君。
どうかと思うよ君っていう世界ですよね、あれはやっぱりね、確かにね。
だからそれと同じように、別にエロが嫌いなわけじゃないですよ、もちろんね。
健全な男の子ですから。
男の子じゃない、おっさんだ。
だからエロが嫌いなわけじゃないんだけれども、
気持ちはわかる。気持ちはわかるんだけど、
その絵を杉田さんの上手い演技でやられると、
芯に迫ってくるヤバさがあるっていうの上手すぎるんだよ、だからそういう意味じゃ。
だいぶコミカルにやってるでしょ。
どう?
だって杉田さんに勝ったら結構きつくないですか、やっぱり。
そうですね。
まあね、確かにね。だから杉田さんであってよかったんだと思うんだけど、
そうなんだよね、この辺が難しくてね、私杉田さん好きだから、
だからなおさらなんだとは思うんだけど、
物語の良さと、ぶっちゃけるとやっぱりそこが唯一気になる、
先に進ませてくれない部分があったなと思い出したんですよ、改めてね。
なるほどね。
あのぐらいの頃の少年的な感覚だったら、中身はおっさんだからね、あれね、実際はさ。
中身おっさんですけど、でもルーデウスのモノローグとして喋ってるときと、
人神に呼ばれて、前の世界の大人のおっさんの体で喋ってるときと、
モノローグと普通のセリフっていう違いがあるから、やっぱり演じ分けはされてるんですけど、
それでもルーデウスの時の方がよりマイルドっていうか。
気持ち悪さはないですよね。
その辺の使い分けはすごいなと思っていますけどね。
さすがだねって感じがするよね。
あと、よりやっぱりルーデウスの状態でいるときよりも前の姿でいるときの方が、
感情的にはささくれてるんだなっていう。
分かりますよ。あの辺はさすがだなって思う。
だからもう杉田さん以外はできなかっただろうなっていう。
ちょっと考えられないキャストになっちゃいましたよね。
最初はすごいなってるなっていう第1話からここまで見てると、
他の人だとちょっともう多分ここまでこんなキャラクターに思えてなかっただろうなっていう。
ぐらいに、この2人のせいうきをしたっていうのは確かに正しかっただろうなと。
例えば表と裏を同じ人がやるっていうのは、
どっちにしろ子供の演技が必要だから難しい部分でもあると思うので、
だから良かったんでしょうね、やっぱりねこれはね。
ずっと杉田さんが例えばずっと喋ってたら結構厳しいところも、
15:02
内山さんが喋ってくれるようになってからは結構まろやかと受け入れられるようになってきてる部分もあって、
どんどん内山さんの演技も厳しくはなってってるんですけど、
そこは結構見やすいところではあるかなと思って。
特にツークルメンになってからより下数差は増してるんですけど、
やっぱ内山さんがやることで、全然その嫌味っぽくないというか、
女性なので言うとその辺がちょっと声のこう幼さがある分、
まろやかになってて、
女性的な感覚では見やすいかなと。
それがないとやっぱちょっとやっぱりエローがあってもなくてもいいんじゃないかなっていう感覚は多少やっぱり感じるところはあるので。
そういう意味でも2人必要だなと。
そうなんですよ。
小説の段階だったら多分そこまで思わないと思うんですけど、
映像がついて、声が入ってると、
やっぱね、このエロがいらないんじゃないかっていう、
エロゲーにエロがいらないんじゃないかっていうのと同じような感じの。
それもあるけど、やっぱり内山さんが子供の演技をしていて、
高い音で子供の小藍色で子供の演技をしているっていうのと、
そこをね、おっさんがやるのとでは受け取り方は違いますよ。
違うと思います。
子供がオッパイっていうのと、おっさんがオッパイっていうのと収穫度が違うのと同じようなもんですよ。
確かにね。
クレヨンしんちゃんとかがもし男性声優とかだったら怖いじゃないですか、やっぱり。
いやわかんないですけどそれやってもらわないとね。
嫌だと思う。
あの声はもう、クレヨンしんちゃん成長しないからね。
それはそうなんですけどね。
基本この作品成長するところがいい、歳をちゃんととっていくっていうところがいいわけですからね。
それもそうですし、転生って転生物いっぱいありますけど、
これに関してはマジで第二の人生だから、
前世は引き継いでるけれども前世の人間とは同じではないっていうのを明確にする上でも、
二人キャストは必要だったんだろうなって。
ちょっと戻りますけれども、この作品、無職転生っていうのは、
いわゆる異世界転生系ラノベ、ナロウ系小説の先駆者的作品なんですね。
みたいですね。僕はその辺あまり明るくないのであるんですけど。
この当時に、2012年のナロウの中で、
いわゆる異世界転生系っていうのはほぼ存在してなかったらしい。
こんなに溢れているのに今。
18:00
だからこれだけかどうかわかんないですよ。
いわゆるこの辺りぐらいからどんどん増えていった流れを作った一つなんじゃないですか。
まあそうでしょうね。だっていまだに実際に続いてるわけだし。
だってこの後、もうすぐ2012年でしょ?2022年でしょ?
約10年近く。
そうですね。しかも僕らは知らなかったけれども、
さっきね、紹介したように、この作品のためにアニメーション制作スタジオを立ち上げるなんてことが、
通っちゃうぐらいの作品だったってことですよね、これもね。
アニメになる前からそれぐらいの人気があったっていうことだと思うんで。
とりあえず私、今見ている限り、
多分このシーンを見せたいがために作られたんだなっていうシーンがあったじゃないですか、後半の方に。
だから、最初はよくある話だと思って見てたんです、正直ね。
でも、初めて見るスタジオだけれども、絵は綺麗だし、すごいアクションもするし、
全然崩れない的なものも。
目もないですかね。
そうそうそう。ものも含めて、すごくよくできてるなとは思いながら見てたんですよ。
だから見やすい、そういう意味では見やすい。
で、そのテンプレ的なものもちゃんとしっかり入ってはいる。
ただ、それだけだと見続けて面白いかどうかっていうのは、
テンプレの良さもあるけれども、
でも言ってしまえば、テンプレを作った側なわけだね、これはね、言ってしまえば。
そうですね。
で、これから派生していくわけでしょ、いろんなふうに。
テンプレ作った側のやつをテンプレができた後に見ると、
そこまで新しさというものは感じないというのは、人間の感想としては自然だと思う。
そうなりますよね、どうしてもね。
これどっちが先かって言われたら、いや、実はこっちの方が先なんだよっていうところなんでしょうけど、
でも、だからこそ、どれぐらい本来しっかりしていたものなのか、
なかなかこれを越えるものが実際に、
じゃあその後どうやってできてきたのかっていうものを考えるには、
やっぱりこの作品のすごさが見たかったわけですよ、そういう意味では。
で、ただやっぱり途中で止まっちゃう、結構ね、アニメ途中で止まっちゃう作品いっぱいあるんですけれども、
21:04
でも今回も止まってて、で、なんとなく、本当になんとなくだったんだけど、
なんとなく見ようと思って、なんか見たいなぐらいな感じで、
途中まで見てたよな、どこからだったかな。
で、見始めたのが無色転生だったわけですよ。
で、めっちゃ面白いじゃんってなって、
その例の16、17かな、を見ちゃったもんだから、
こりゃ特集するしかないだろうと。
そうなりますよね。
そう。こんな話だったのかとか思いながら、
あのクソ親父とかそんなレベルで思って見てたレベルでしたからね、当時ね。
そう、だから誰とくっつくんだろうとかそういうのも含めて、
なんか女の子がいっぱい出てくるから、ハーレムだけど、
普通はハーレムになるのに、旅に出ちゃうもんだから、
常に同じところで女の子がいるわけじゃないじゃない。
まあ現に全然出てきてないヒロインもいますからね。
あれヒロインでいいんだよね、ヒロインで。
ということらしいですけど、僕はしか知らないので。
だからまあそういうのも含めて、
会えそうなのに会わないとか、
なんか不思議な物語だなみたいなものも含めて、
でもストレスはないかな。
いや俺は早く会ってほしいんだけど、恋愛物好きだからね、私はね。
ああ、そういうこと?
そういう部分ではね。
ただそういうところではないんだな、この作品はっていう。
まあとにかく本人たちの年齢も含めて、
成長をちゃんと描いていくんだねっていう風に思いながら、
今見ているところではあります。
ポンズさんからの投稿です。
本作は他の転生物と違い、細かく丁寧な演出で、
時間の経過を感じさせてくれてるなと思います。
特に年齢ごとに登場人物を微妙に描き分けている点です。
ブエナ村、ボレアスケでの家庭教師、そしてマタイリクのトキトで、
ルーデウスをはじめとする登場人物が、
徐々に成長、変化している姿を絵で見れるため、
今後の動向が楽しみで仕方ないです。
ありがとうございました。
一応、原作でいうと、幼年期編というのが第1巻。
そして、少年期編が2巻から6巻。
で、青年期編が7巻から12巻と言われているようですけれども、
今やっているお話あたりっていうのは、
少年期編にあたると。
で、たぶん、この6巻のお話ぐらいまでで、
コンクールが終わるんじゃないかと予想しております。
24:02
現在20話でしょ。
で、21話がターニングポイント2というタイトルがついておりますけれども、
この配信がされているタイミングというか、
その日、その日曜日に最新話が公開されているので、
この21話が公開されているはずなんですけども、
まあ予告からしてすごいすごい予告PVっていう風に言われてましたけれども、
あの、何これっていう。
あ、戦闘回なんだな。
超アクションみたいなね。
映画だよこれみたいなレベルの感じの。
もともとなんか剣術の訓練の時とかでもめっちゃちゃんと動くなっていう。
作品でしたしね。
そう。そうなんですよね。
だから多分もうこれ見た人は納得みたいな、
この後物語がどう展開していくかの大事な回になるんだと思うんですね。
このターニングポイントっていうぐらいだからね。
っていうことは、このアフターみたいな感じの話があとちょっとあって、
次に続きますというところで終わるんだと思います。
一応23話までという風に言われているので、
もうあと2話、その21話までいけばあと2話しかないわけですから、
その物語はそんなに展開はできないですよね。
だからちょうど少年期編の終わりぐらいまでで、
今回は終わるんじゃないかと予想しております。
だってこれスタジオまで作ってるってことは3期あるよね。
やるでしょ。
こんだけ原作のストックがあって、
このペースで話を丁寧に作ってるんだったら、
もう既に作ってるよね、多分ね。
思いますけどね。
あとやっぱ思ったのが、ポンズさんもコメントにありましたし、
さっきポンズさんも言ってましたけど、
成長したりとか時間の流れとか、
そういうものってすごいこの作品はこだわって作ってると思いますし、
それに伴って人間の関係性が変わっていく、
信頼度が上がっていくとか、
そういう付き合い長くなっていくうちに、
お互いに分かってくるみたいなところとかも、
説明はされない、
なんか具体的なシーンであるわけじゃないけど、
セリフのはしばしとか雰囲気とかで、
ああ運になってきてるんだなみたいな、
そういうところを。
ギャグも含めながらね。
その辺のバランスはすごく上手い作品ですよね。
やっぱりそれって、
描くのに時間がかかるから、
たぶんクモさんが止まっちゃったのもそこだと思うんですよね。
そこの面白さが、
27:00
やっぱり序盤だったら、
現れにくいじゃないですか。
時間の経過とともに伝われていくものだから。
そうなんですよね。
っていうところがあるから、
そういう意味では、
スロースターターにならざるを得ない作品なんだろうなっていう。
最初からね、
作る一気に見て、
だから今見るとちょうどいいんじゃないの?
あっという間に見れちゃうよ、本当に。
たぶん今1話から見直しても、
全然いっぱいこんなこと言ってたなとか、
そういう面も含めて楽しめる作品だと思うので。
そうですね。
これはね、
好き嫌いの部分はあるかもしれないですよ、私が言ってるみたいにね。
そういうエロ的な部分での好き嫌いはあるかもしれませんけど、
それを除けば、
少なくとも最新話まで見る楽しみはあるなと。
伊達にこう、
これが転生物の初代だよって言われても、
納得するかなっていうような。
いや、さすがすごいな。
確かにこれはみんな、
新しいっつって飛びつくよなって。
ただ転生したっていうだけじゃない物語に、
ちゃんとなってるなと。
っていう感じを受けますね。
転生して無双してるわけじゃないからね、言ってしまえばさ。
ただ無双してないもんね。
その辺の能力はちゃんと高いんだけど。
ちゃんと高いけどね。
そこは基本としては高いんだけれども、
でもかといって、
全てにおいて常に自分の都合のいいように物事が動いてるかって言ったら、
そうではない。
むしろそうじゃないときの方が多い。
その辺が結構スキルは高いんだけど、
人間が生まれ変わる前のまま、
ちゃんとそこからちょっとずつ成長しているから、
結構この作品って私見てて、
あんまり好きじゃないなってキャラクターが最初多いんですよ。
見て、見続けていくにあたって、
ちょっとずつ成長が見えるので、
成長したじゃんみたいな気持ちになって見てて、
知らない間に好きになってるみたいな感覚がすごくあって、
だから見ていてつらいんですけど、長いからやっぱり。
どんどん最新話になるにつれて、
面白いのが好きだなとか、
なんか応援してたりとかね。
エリスとか好きになれる?
初対面では無理ですね。
無理でしょ?
でも今は好きになってると思うんだよ。
多分ね、見ている人たちはだんだんとね。
そう、あんなこう、
強権ですよ、本当に。
強権って言われたし、上手いなと思うのは、
こういうタイプのキャラクターって、
2000年代初めとかは割とステレオタイプっていうかね、
お決まりのキャラだったわけじゃないですか。
30:01
暴力ヒロイン、本当に。
今いないですよ、暴力ヒロインなかなか。
それは漫画の絵が可愛いから騙されてるけど、
実際にいたらとんでもなく迷惑な、
近寄りたくない人だよっていう、
ヒロインはいっぱいいたわけじゃないですか。
当時はね。
その属性なんですけど、
そこから成長を描くことによって、
好きにさせるっていう、
読者とか視聴者が好きになるように
仕向けてくるっていうのは、やっぱりこれは、
暴力系ヒロインというものが誕生してから、
業界で使われていった、
表現方法だよね。
こいつらを好きに、ちゃんと好きになってもらうには、
どうすればいいか。
でも、性格のシーンは、
アイデンティティは変えないみたいなところで、
かなり攻め合いをして、
その結果生まれているキャラクターだと思う。
だってルイジェルドも、僕は最初、
ルイジェルドが出てきてから、
ルイジェルドの話をせざるを得ないじゃないですか。
ストーリー的には。
この一族の印象をどう変えるかみたいな話。
別にそこを興味なくて、
早く変える話をしてほしいんだよなと思ってたんですけど、
今、ルイジェルド結構好きですからね、俺ね。
最初本当に優柔…聞かないな、こいつ。
めんどくせーって感じだったもんね。
別れって言いたいような人だったじゃん。
っていうところが、やっぱり、
見えていくのが増えるっていうのもありますけど、
やっぱりルイジェルド自身もエリス自身も、
関わっていくことで変わっていくっていうのがあるから、
好きになれたんだなって思うんですよね。
そうですね、本当に。
だから、年をちゃんととっていくことの大事さ、
成長していくことの大事さ、
そして、ちゃんと年月が経っていっているっていうことが、
物語の深みをちゃんと与えてきているなっていうのも、
30分番組でやっていくのはしんどいなと思いますけど、
すごく丁寧に考えて作ってるなーっていうのは思いますよね。
だからツークール、きちんともう最初から、
いわゆる分割ツークールだと思いますけれども、
ツークールこういうふうにストーリーを分けていきましょうっていうのが、
最初から決められた上で物語が作られているわけですよね。
決められた上でそのスケジュールをちゃんと守って、
追加したいなとかそういうところとかも、
なんとかやりくりをして収めてるっていうのはすごいですよね。
だからそういう意味でスタジオ作るまでのことをした甲斐はちゃんとあるんだなと。
33:03
すごい走り回って、とにかく巻いて巻いてじゃなく、
巻いてるかもしんないけどさ、
それがちゃんと画面に現れていなければいいわけですよね。
そういう大変なんだなが現れてなければいいわけですよ。
すげーが現れてればいいわけですよね、我々としてはね。
この今の時代だからね。
水面下で足をバタバタさせてるんだよって。
それでもちゃんとそれを見せてくれれば、
すごいもん見てるなっていう気になれるっていう感じを、
まさかこの作品で、
こんなことになってるなんてって思ったわけですよ。
確かに大変なことになったなと思ってはいたんだけど、
でもその後のことって意外と、
主人公たちの旅のせいで気づかないじゃん。忘れてるじゃない。
ええ。
すっかり忘れてましたよ、私。
故郷に帰ればみんないると俺も思っていたよ。
そう、笛名村の話は、
単純にさ、彼らだけが飛ばされたんだとしか思ってもいなかったし、
そんなすごいことになっているような表現でしたか、あれ。
ちょっとした台風じゃないけど、竜巻レベルというのか。
ちゃんとここはやっぱりカメラで写すところを限定することによって、
うまくやってますよね。
限定そんなわけないじゃん。
あんな小規模の爆発みたいなやつでさって、
言えないような絵作りになっているのは、やっぱりしてやられたな感じですよね。
助術トリックじゃないけど。
だから我々は気づかないまま、普通に楽しく見れてたわけじゃないですか、それまでを。
そうですね。
あそこで聖さんのことされたら、お前らこんなことしてる場合じゃないでって思っているんですけど。
そういうことを思わせないまま見せてくれていたっていうものが、
一気に変わるのがここですね。
タカチュウさんからの投稿です。
エンディングにエコンテ長い立ち行きという文字を見つけました。
第16話親子喧嘩。
第17話再会は、ミリス神聖国にたどり着いたルーデウスが、
父パウロと偶然再会する話です。
喜ばしいはずなのになぜか些細なことで喧嘩になる二人。
先に逃げるパウロ。
エリスにぎこちなくも慰められるルーデウス。
ただ、次の日謝りたいと歩み寄ってきたのは父パウロの方。
意地を張って目も合わせないルーデウス。
店のマスターに悟されて渋々彼が見たもの。
それは、自分を見つめる何とも情けない男の顔。
威厳もヘッタクレもかなぐり捨てて、
36:01
ただ謝罪したい一心で自分と向かい合っている父親の姿でした。
思えば、あの未曾有の災害に見舞われた時、
自身と近くの人のことを心配したルーデウスに対して、
遠く離れた家族のことを心配したパウロ。
たったそれだけ、けれども大きな差。
それまで地に足つけてパーティーのリーダーや家族のオサをやってきたパウロと、
今までRPG感覚が抜けきれないルーデウスの違いなのでしょう。
そして、これまで色々な人たちからクズ呼ばわりされてきたパウロ・グレイラットの
人としての魅力が存分に描かれた第17話。
この作品を見続けていて良かったと思えるベストエピソードになりました。
ありがとうございました。
はい、もうほとんどこれはシナリオですけどね、コメントね。
私もね、エンディングにエコーンテの長い辰之を見て、
お、と思ったところでした。確かに同じところで気づきました。
いやー、16話、17話、すごかったね。
まあ良かったっすよね。
感動しました。
あのクソ親父がだよ、って感じだよね。
それまでやっぱりね、あの村は平和だったんだなって感じですね。
まあ確かにね。
良いところだったんだな。
その環境が崩れたら、もう余裕もなくなるし、
バカをやれたのは環境が良かったんだなっていうところとかね。
そうだね、だからルーデウスの父、パウロ自体も、
もともとはね、冒険者をやってたわけだし、
あのブエナ村の駐在騎士という職には就いてたわけですよね、一応ね。
そうですね。
優秀な剣士でもあるということで、
だからパウロはちゃんとカッコいい存在だったけれども、
まあちょっとオゲレスであったという、
まあ下の方がね、ちょっとね。
だらしなかったという部分はね、ありますけど、
でもあの世界では別に、
住婚もOKというのが法的に認められている以上、別にいいわけなので。
一般庶民の印象としてはどうかは知らないけれども、
特に冒険者は割とね、チャランポランというか、
独り身だったり、明日死んでも。
そうそう、そういう意味では子供をたくさん作っておきたいとか、
そういうのはあるってもおかしくないだろうっていうのもあるから、
まあ食わせられるんならいいよねっていうところだよね。
剣を持てるんなら別に勝手にすればみたいな立場なんでしょ、たぶん冒険者は。
まああの世界ではね、っていうことだと思いますね、確かにね。
一応騎士だし、なんだかんだ言いながら。
下級ですけどね。
村にいるときはね。
それを彼が結局あんなに焦燥して現れたっていうところを、
39:06
あれだけの活動をして、
ブエナ村の人たちを探していたっていうのは。
そこもあれですよね。ある意味、変化っていう言葉になるかもしれないけど、
成長って言い換えることも多分できると思うんですよね。
あんだけボロボロになるまで頑張ってるのって、
やっぱり奥さんとか家族とか守るものができたから、
それを取り戻すためになら、
あそこまでボロボロになってもやれるっていう人間になったわけじゃないですか。
昔、いろんな人に手を出していたパウロ君が。
っていうところで、やっぱりその理由と動機とその後の行動っていうのが、
見てる人間の中で繋がった瞬間に理解するから、
彼にはすごい頑張ったな、大変だったなっていう気分にさせられますよね。
そうだね。一旦先に逃げるのもめっちゃわかる気もするし。
そこを否定はしきれない。
だってそれだけずっとやってたわけでしょ。
こっちで言ってしまえば、楽しく旅を続けている片方で、
現実を知っているばっかりに逃げ切れず、
自分がやらなきゃいけないことをやっているわけですからね、パウロはね。
結構村にいる段階でもパウロのそういうちょっと余裕のなさというか、
器の限界みたいなところ、年齢的にもまだそうなるかみたいなところの描写は、
やった上でこれなんで、何の見てる側で違和感がなく受け入れられるような、
土台を先にこしらえているから、
本当にこの辺の描写ありきで村のシーンはあったんだなっていうのはすごいですよね。
そうなんですよね。
この2話は本当にやられたな。
こんな話が来るなんて思ってもいなかったわけですよ。
なんとなく飛ばされて成長していくんだなぐらい軽い気持ちで見ていたものが、
急にめっちゃ重くなったみたいなさ。
ここかと思ったよ。
このアニメの上手いところは、間に結構ちょこちょこやっぱり平和な感じの空気だったのに、
おじいちゃんが殺されちゃうところとかが入ってたりとかして、
ちょっとずつ不穏な空気出してたなっていうのもあって、
そこのワンクッションが上手かったなとは思いました。
毎週私ちゃんと見てたので。
42:00
偉いですね。
その辺入れることによって急な変化があっても、
この作品こんなことになるんだ、どこまではいかないみたいな。
ついに来たかっていうところに落ち着くっていうのはすごいよね。
この辺の話で思ったのは、前から描写丁寧だなって思ってて、
馬の足がサラブレットじゃなくて、
普通の当時いたような感じになってるんだろうなみたいな足だったりもしたりとかあったんですけど、
このパウロットのエピソードの時に、
たかちゅうさんも話し出されてますけど、
お店のマスターが湯気めっちゃ出てる飲み物を出してくるわけじゃないですか。
冷めるのに時間がかかるから、お前らもうちょっと落ち着く時間が必要やでっていうね、
そういう意図でしょっていうのを、
ちょいちょいおじさんが気にしてるのを、
カットで見せる。
見せましたね。
うまいですね、あの演出はね。
温かいの出してみるとか。
なんで、くどくない説明っていうのが本当に気持ちいいなっていう。
この2話はすごかったですもんね。
そのアクション的なノリだけじゃなくて、
ここに欠けてたんだなっていうのがわかるじゃないですか。
そうですね。
無色転生が好きなのは、じゃあ何が好きなんだっていうと、
別に僕そこまで推しのキャラクターがいるわけでもなく、
まんべんなく好きなんですけど、
ただ、この作品の人間の描き方が気持ちいいな、
気分いいなって思って見ていられるから、
見るって感じになってきましたね。
推しいるかな。
私は素直にロクシーは好きですけどね。
みんな好きなんですよ。
嫌いなやついるかって言われたら逆にいないなっていう。
面倒くさい、モブ的な敵は嫌いですけど、
そういうのを除くと、王子は嫌いでしたけど。
王子は嫌いだったけど、痛い目に合いましたね。
ちゃんとね。
そういうところはね、きちんと。
だからそういうのを除けば、もう別に全然何もないよね、
大丈夫だよねとか、
いうところは素晴らしいなと思いますよね、キャラクターの。
各キャラそれぞれやっぱり気遣いとか思いやりみたいなのが見えたりとか、
感情が見える、その感情に納得がいくってのがいいなっていう。
そうね。エリナリーゼもやばいですけど、
いいですからね、ちゃんとキャラクターとしてはね。
45:00
よくあえがせるなって。
ほんとあえがせてますね。
そういうところも嫌いじゃない、好きなんですけど、
でも、やりすぎだろうって思うときもあるわけですけどね、ちょっとね。
でもまあ、冒険者とかが葛藤するような時代だったらそんなもんかって思えばそうなんだよね、でもね。
だし、ああいうところも描くから、別にどんな汚いシーンが来ても、
その範疇で収まるっていう感じになってると思いますよ。
どれか一個に突出するわけじゃないけど、全部ちゃんとやるっていう。
確かにね。
だからアニメ化の際にそういうところをミッドしなかったっていうところは偉いなと思いますよ。
だって、そういう部分をよりカットすることは可能だったわけじゃない?
そうですね。エッチなのを入れると喜ぶでしょうで作ってるんじゃなくて、
エッチなのが多分この話には必要だと思うから、そういうところはちゃんと入れますよという。
まあ原作的にちゃんとそこも魅力だったから人気だったんだよっていう部分はちゃんと残すよっていうことだと思うんですよ。
で、見てて違和感がないような雰囲気にこれがあるから成立するんだよっていう意図として入れてるっていうのはすごい思いますね。
そういうふうに納得をやっとできるようになってきたっていう感じですね、私の中ではね。
ということで、あと残り3話ぐらいになります。
ちょうど多分放送配信が終わった後ぐらいに見れるはずの第21話ターニングポイント2は本当にやばいので、
まだ実はここまで聞いているけど見てなかったっていう人は今から一気に1話からでもいいから見てこの21話を見てほしい。
っていうかその前にねこのさっき話していた16話17話かなっていうこの山もありますし、
見て絶対損はさせない作品かなという感じではありますので、ぜひ。
これはね多分3期に続くんだろうと思います。3期、3クール目に。
やるでしょ。
これはやるでしょ。やらないわけがないと思います。
ていうかここまでいかないと多分物語的に終わらないというか、ここで終わったら終わり、え?って感じだよね。
お母さんまだ出てきてないし。
お母さん出てきて再会できたねみんな揃ったねちゃんちゃんで終わる話ってあれこれそんなテーマだったっけ?
でもないんですよそうそうそうみんながだってなんでまだ会えてないのって思うぐらいじゃない?
48:00
だってほんのちょっとですれ違ってるのに会えてないみたいなさ。
無職転生っていうタイトルもそうですけど、転生してその後の人生の話じゃないですか。
別に今のこの災害に巻き込まれて家に帰る話じゃないですか。
母を訪ねて3000人みたいな、見つけたら終わりみたいなそういう目的のそもそもの話じゃないから。
そうなんですよね。だからローキシーとも会えてなければシルフィエットとも会えてないわけですよね。
でもまあローキシーはどういう子にいるのかみたいなところは分かったから安定したっていう感じはあるけれども、
でもローキシーの過去の話、これ忘れてたよローキシーの過去の話あんな重いの?本当にびっくりしたよ。
つらいよね。
あれつらすぎだろ本当に。
まああのすでに37歳ですからね。
ああそうですね。忘れがちですけど。
そこがまた魅力かもしれないっていうところはありますけどね。
誰とくっつくんでしょうね本当に。
いっぱいいるわ本当に。
いやでもそんな話じゃないのかな最終的には。
まあそう思います。
誰かとくっつく話ではないのかな。
まあくっつくことがあったとしてもそれをワンエピソードのいっぱいあるエピソードの一つなんだなって。
それの集合がこの話なんだこの無色転生っていう。
っていう風に見せるためにあえて今の段階ではローキシーが会うことがないっていうのも正しい流れなのかもしれないよね。
まあ弟子だからね恋人ではないからね。そこはちょっと違うっていうところかな。
はいというところでまだまだ先が気になるところ。
まあ原作の25巻まで出てるわけなので3期やってもまだ多分足りない。
でしょうね。
はいっていうところですから3期をまず期待して次につながる流れができていくといいなというふうに思います。
放送が終わった後に3期決定というテロップが出るのを楽しみに最終話まで見続けたいと思います。
今日の特集は。
無色転生異世界行ったら本気出すでした。
そこあにサポーターズ募集。そこあにの運営を応援していただくサポーター制度そこあにサポーターズ。
1週間1ヶ月のチケット制で応援していただいた方のお名前を番組内でご紹介いたします。
好きな作品の特集に合わせてのスポット応援も大歓迎。チケットはそこあに公式サイトからご購入いただけます。
51:00
サポーターの皆様には毎週特典音声そこあにサイドBをプレゼント。
お送りしてまいりましたそこあにです。
今期の作品も面白いね。特集するとね。
意外と話すことあったなーって感じです。
別に見てないわけじゃないから。
いろいろね、劇場版とかね、これは巡り合わせですよ。
別に面白いのがないから特集しないとかそういう話ではない。
はい。とかどこどこのメーカーが嫌いだからやらないとかそういうのなんじゃないんですよね。
そんな話があるんですか?
どうも勘違いされてるところもあるみたいですよね。
まあ特にその辺はないですね。
作品が面白ければ結構何でも取り上げる感じはあります。
ただ好みはやっぱあるからね。あと年齢的な好みがね。
まあそれもありますね。
そうそう。都市的にもその辺はちょっと見てないなーみたいなところはやっぱあったりとかするのはある。
話題になってきたりとか誰かスタッフが見て、いやすげーから見てくださいよって話になったらまた違いますよ。
でもそれでも例えば私が会わなければ特集までは至らないですからね。
まあまあ。
だからそこら辺は難しいところでしょうね。
ということで来週の特集は。
はい。来週は劇場版エウレカ公共試編エウレカセブンハイエボリューションを特集いたします。
やります。エウレカいよいよラストのはず。
私はまだ見てないので何も言えないので見てから来週挑みたいと思います。
ということで皆さんの感想をお待ちしております。
投稿の宛先は。
はい。投稿の宛先はsokoani.comまでメニューバーにあります投稿募集からお待ちしております。
無職転生異世界行ったら本気出す特集は。
立ち切れ線香さん。
大目財団さん。
BAY555さん。
マキさん。
夜さえあればいいさん。
ニワッチさん。
ツネシンさん。
フクさん。
メガネ属性ノットイコール負け属性さん。
タケさん。
ヒキさん。
しおしおさん。
アンキューさん。
SQTさん。
金猫さんのサポートにてお送りいたしました。
サポーターの皆様には毎週アフタートークそこあにサイドBをお届けいたします。
今週もサポートありがとうございました。
それではまた来週お会いいたしましょう。
お会いでは私こむと。
こみやあきと。
宇宙世紀仮面でした。
54:46
そこあにはホットキャストウェーブの制作でお送りいたしました。
54:52

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