エピソードみたいなのは他の巻で結構先の巻 8巻だったかなとかであの
あの時こんなことがあったんだよみたいな話が出てきたりはするんですけど それが入ったりはしてるけどということですね
テレビアニメシリーズとしての第1期第1話から第14話で描かれた アインクラッド編は原作小説では1,2巻分だった
基本的にはということですね なんですよだから2冊しかなかったの
そうですよ それを14話に広げてたわけですね
未だに覚えてますよソードアートオンラインって名前だし ソードアートオンラインってゲームで戦ってるからずっとそれの話をするんだと思っていたら
ツークールだって聞いてたのに終わったぞどうなってんだこれって思った思いはありますよ ありますか
リアルタイムで見てた時にあれ終わりましたけど 帰ってきたけどどうすんのこの後って気分にさせられたのは覚えてます
フェアリーダンス編が始まりますからねその後ですね 3,4巻これも3,4巻ですよ
これが第1期の15話から25話までというところで終わるわけですね
これ久しぶりにこうやってみてなるほどそういう風に分かれていたんだっていうのが
いや10年も前の話なんて覚えてないじゃないですか アニメとしては覚えてるんだけどそのフェアリーダンス編がどこから始まったかっていうのは
よく覚えてなくてね あの2期は覚えてますよ
エスカン
すげー名前だなって思った ガンゲールオンラインのね
いややっぱりほら第二夫人のシノンが出てくるところですよね やっぱりね 第二夫人って言わないの
いや私の中でほら意外と結構大きいんでね シノンの存在はね
はいはいはいはい 何しろ沢城美雪ですから
まあ僕はキャリバーはかなりお話としては好きでしたね いい話だなって思われるんで
そうですねいい話 その後もいい話が続くじゃないですか
マザーズロザリオ編なんかもすごく こういう世界だからこそ描かれる物語だったと思うし
あのまあ泣ける話ですよね本当にねっていうような 僕は本当このマザーズロザリオキャリバー
キャリバーからマザーズロザリオあたりで ソードアートってこういう接し方をした方が楽しめるなっていうのが
ようやくわかったみたいな時期だったんですよね マザーズロザリオでキリトさんが壁走りしてきた時はもう完全に待ってました
まあ確かにね キリトさんは当たり前でしょ
そこはなんか演出の絵だなってちょっと思いましたけどそこはね
フレンドっていうかパーティーだよねあれはねだからね
フレンドじゃなくてフレンドはしてなかったのかいって感じはあるんだけどさ
パーティーメンバーにはフェイトが向くっていうのは大体ネットゲームありますから
だからあそこはあのままにしているとあの連中がアスナを殺した後
次にやってくるっていう風になるのであそこは逃げざるを
切らざるを得なかったわけですよね
で死ぬところは見たくなかったっていうところも多分あったと思うし
割とソードアートオンラインって悪役にしろ味方にしろ結構トッピーな
ちょっとまあこれは俺の年代もあるのかもしれないけれども
キャラクターの行動がちょっとそんなことするんだみたいなところで
戸惑うことは結構あったんですよ少なくなかったんですけど
テレビシリーズ僕見ててでも今回のそのミトの行いとか
そういったものでそれに対するアスナの反応とかもすごくその
僕の中での人間の行動の常識を飛び越えなかったから
あのその分没入できたって感じがして
映画館で集中してみれたなあってそこは俺見てて気持ちよかったですね
あの変に引っかからないって感じで
まあその後ねちゃんとキリトが助けるところまで含めてですよね
ねうん
でもあそこまでテレビ版のキリト君はあのガチガチしてませんでした
いやだってあの剣入れられないのって思いながら
あれはねすごいこだわりを感じますね
中二男子を描くための
あれ入れるのコマンド一つじゃないんだよって思いながらね
背中に剣は忍魂乱太郎でないって打ち砕かれてるんですけどね
抜刀みたいなね抜刀コマンドみたいな
モンハンとかやってるとねボタン押したらスチャって入るみたいなステージがあるからね
どうやってその部屋の先に剣の先がついたんですかねみたいな
スカってならないんですかねポリゴンがねみたいなね
どう考えてもねあの位置からねあの背中に入るかなって思うわけですよ
普通に考えてもね
あの辺はもうかやばくんが必死こいてプログラムしたんですよ
絶対やりたがるやついるけど絶対やらせねえぞみたいな
いつも二刀流のまだ二刀流を持ってない頃の
そういえば最初一本でしたね君みたいな感じで見てて
一本ですよまだね
まだ一層ですから
まだ黒いコートも持ってなかった黒いコートは最後に出てくる