タイミング的には結構悪くはなかったのかなっていう感じではありますね。
そうですね、終わらない作品はマジで終わってないですけど。
それを除いてもっていう感じはあったかなっていうのはありますね。
全部終わった状態になったのは、タイミング的には今だったのかなと。
配信とかでずれるのはある程度仕方がないと思うんですけども、
でもそうじゃなくても放送がギリギリ、先週は間に合わなかったっていうところもあったかなと思いました。
ただね、毎シーズン綺麗にそこまでやると、また本当に今回みたいになるわけですよ。
お互いの苦労がみたいなね。この辺に関しては正直何とも言えないなとは思います。
アンケート見てたらね、今回は遅くて助かりましたっていう人もいました。
さあ、今回は結構接戦、でもこの作品は頭一つ抜けてたかなと思います。今回の第一位は。
第一位、もう一本。浮雲さんからのコメントです。
一本を決める気持ちよさ。試合の勝ち負けや全国を目指すようなドラマではなく、
もっとプリミティブな気持ちよさで引き込んできた一話のラストに感動して、毎週楽しく視聴していました。
そうそう、勝ち負けとは別にそういう瞬間ってあったよなぁと共感できる思いがあふれていて、
派手さはなくてもとても親しみのある作品でした。
青西柔道部の5人の中で私のお気に入りは、なぐもあんなです。
剣道にずっと打ち込んできて、一年生ながらもエースの実力がある彼女が柔道部に入ると宣言したとき、
他の作品ならえーっと驚くところですが、間近でみちたち柔道部の姿を見ていたら、
そういう選択もありだなぁと納得できるのもこの作品の面白さだと思います。
そんな彼女ですが、残念ながら1期で描かれた中では、初心者のため試合にはまだ出ていません。
ですので、彼女がみちたちと一緒に大会に出て活躍する姿を見るために、ぜひ2期を、2期をお願いします。
はい、ありがとうございます。
私はあおたが以降見るのを止めていたんですけれども、
アンケートで、あ、1位だな、でもやっぱり真っ先に1位だなっていう感じで来てたので、集まりが。
でもこれはもう1位来るなと思ったので、そこから見始めたんですよ。
たぶんね、3話まで見てたのかな、あおたがいの時点では。
だから4話以降見始めたんですけれども、
納得の1位かな、今期他の作品、ツークール作品を除き、
確かに、万人受けって言っていいのかな、いろんな人たちに見てほしいタイプの作品として、
この作品が1位というのは非常に納得がいく、セレクトかなと思いました。
私、柔道のアニメとか漫画って見たことなかったんですけど、めちゃくちゃ感動しました。
だから、たぶん一番有名なのは矢原ちゃんだと思いますよね。
そうですね。
でも、彼女はやはりもうある種、世界レベルで戦う女の子の役なわけなんで、
この作品に出てくるのは、実際ね、今回は全国大会に出ますけど、
だから、そこまでいくんだっていうところも驚きではあったのね。
最初、本当に普通の柔道文にいる女の子たちのワイワイした物語なのかなというふうな感じで見始めたんですけれども、
物語はそういう部分もあるけれども、真剣に柔道に取り組む女の子たちの物語なんだよね。
そうですね。
本当に一試合ごとにドラマがあるんだなっていうのがすごく感じられて、
学校ごとの生い立ちとかも含めて感動する部分もあるけど、
団体戦ならでは何ですかね、先方の子が戦って、次の子が引き継いでっていうところが、
結構チームワークというか、前の子が頑張ってくれたから、その成果があって、
次の試合に臨めるっていうところがね、すごくいいな、熱いなっていうのがね。
戦略的な部分もちゃんとそこで描かれているという感じもありましたし、
そういうね、柔道の言ってしまえば、多分ね、結構みんなやっぱり高校時代とか、
柔道か剣道どっちかやらなきゃいけなかったりとか、今でもそうなのかな、よくわかんないですけど、
我々の頃はどちらか選択しなきゃいけなかったんですよね。
授業でもあったりとかしたから、どっちかはやってるはずなんですよね。
ただ、ルールをあくまでも授業の中でしかやらないから、
クラブとしてやってるわけじゃないから、部活としてはやってないわけなので、
そこまで意識してないんじゃ、してないわけですよ。
そうですね。
で、実際こうやって試合形式でやるのを見ると、
多分世界目指すタイプの作品よりもよっぽどわかりやすいっていう部分、
みんなの心の持ちようとか戦い方も含めて、
その得意分野みたいなものがあったりするわけじゃんね、あさひが得意だったりとかね。
そういうのも含めて、面白みが非常に感じさせられるっていうところもあったし、
言ったら小学生のまま高校生になったみたいな。
痛い、痛い、痛い、みたいな感じになってたから。
言ったら女の子として意識してないなっていうのが、前半特にそうだったじゃないですか。
途中で過去編みたいなのに入って、そこでやっぱり、
順一郎って男とか女とか関係なかったんだ、トモに対する感情がっていうのはわかったので、
そこを経ての最終回までの道のりを考えると、ちょっと感慨深いというか、成長したなーみたいな、上から目線で見てるところがありました。
トモちゃんも順一郎君も両方とも、見守る立場にいつの間にかなってて、
すげー変わったな、めちゃくちゃ成長したな、みたいな感じじゃないんだけども、
これぐらいだったらこの2人の関係性としてはありなのかなって、旗から見るのができる程度になったというか。
そこが上手いなと思ったのは、その辺に進展していくのに、
2人だけの話じゃなくて、ミスズとかも、周りのキャロルやミスズたちも、
1つか2つぐらい、人間関係がちょっと大人になっていったりとか、大人子供関係なく、
これは友情としてここは守っておくところだよねっていうか、そういうのがエピソードとしてちゃんと出てくるので、
なんかね、8、9話ぐらいになるともうみんな好きになってて、キャラクターを。
分かります。
そう、君らちゃんとうまいこと、いや大丈夫だと思うけど、うまいことやりや、よしよし、みたいな感じで見てしまってて、
かなりね、見終わった後は、もっと見たいなっていう欲がね、すごい出た作品でした。
そうですね、なんか恋愛って結構タイミングだったりとか、周りのやっぱり関係性とかが重要なんだなって、
なんかこういう作品なのに不思議だなと思うんですけど、なんかそういう当たり前のことが、
やっぱり徐々に徐々に変化していく部分もあるんで、やっぱりキャロルのお話も個人的にはすごい好きでしたし、
そこからの友ちゃんの最終回のハッピーエンドっていうのが気持ちいい最後だったな、
やっぱりこういうものを恋愛物だとハッピーエンドみたいなっていう、王道のラストだったので。
そうですね、あとはもう、やっぱり変人が多いじゃないですか、この話。
そうですね、ほぼ変人。
変人しかいないじゃん、みたいな感じになってるんだけど、でもそれでもその変人として最初は見えちゃうところが、
こういう理由があったりとか、この子はこういう面もあるけど、ここは共通してるよね、みたいな見えるところが増えることによって、
苦手なTSモノでも女性キャラもいるようだし、
美麗な絵を鑑賞するためだけにでも見てみようかと見始めました。
で、案の定、あっさり鬼前の魅力に転んでしまいました。
フェティズムを刺激する絵作りで、魅力増し増しのキャラが可愛いのはもちろんのこと、
お兄ちゃん改造計画や、ホズキ姉妹との絡みなど、ストーリーが面白くてすっかりハマってしまいました。
それにしても、まさか自分がお兄ちゃんことマヒロちゃんのグッズを機器として買い漁る日が来ようとは。
すっかり鬼前に人生を狂わされてしまいました。
責任を取って、スタジオバインドには鬼前アニメ続編を無職転生と並行して作り続けていってほしいものです。
はい、ありがとうございます。
私、この作品あお互いでずっと止まっていて、結構コメントが来たので、ちょっと見ようかなって思って見始めたんですけど、
もう本当に最終話まで作画が全然崩れないどころか、ずっとヌルヌル動く作品でしたね。
いやー、このご時世に作画を最後までキープして、あれだけのものを出してこれるっていうだけでも、もうそれだけでもありがとうっていう気持ちですね。
わりとTSものの作品ってないわけじゃないけど、あそこまでネットリある感じの作品ってそんなにこれまでなかったのかなっていう気もするので、
そこがある種の珍しさみたいなのもあったのかなって気がするんですよね。
結構ヘッジそのコメントでもありましたけど、そういう葛藤割りで結構こここだわって見せたいんだなっていうのも分かりましたし、
ストーリー展開もそういう葛藤って言ったらちょっと大げさですけど、コメディーの中にもそういう要素も入っていて、
最終回はもうお兄ちゃん自身が女の子でとりあえずいるっていうことを選んで、そこからまた変わっていくんだなっていうのも分かったので、
原作も読んでみたいなと思う感じではありましたね。
ユリ要素としてはガッツリユリって感じではなくて、ゆるくコメディーな感じだったので。
やりやすかった理由なのかなっていう気がしますね。
本当にTSモの入門教科書みたいな作品なのかなっていう気がするので、
初めて良さがわかったみたいな人がいるのもちょっとわかるかなって気がしました。
そういう入り口としてはすごいいいアニメだったと思いますね。
最終話がとにかく秀逸でした。
受け身だったユフィリアが、精霊との契約を決断してからの転身ぶりが尊いです。
空に虹を描くこのシーンのための12話だったんですね。
このような作品が作られ、出会えた時代で本当に良かったです。
できれば続きが見たいな。
はい、ありがとうございます。
2人に生まれていく感情みたいな部分が描かれているからこその魅力になって、
その2人に恋愛が発生しても納得できるかなみたいな部分。
多少ね、強引さは、
ワンクルーの中で収めるための強引さは感じないわけではないんですけれども、
それでも、いわゆる作画もギリギリ抑えたなっていう部分、
コントロールしきったなっていう感じの部分もあって。
本当にめっちゃ良かったよね。
だからこの作品、特に1話にはめちゃくちゃ作画すごかったんで、
なおさら後半に一気に崩れてくると残念っていうところはあったと思うんですけど、
そこは何とかキープできたかなという感じ。
この多分今世の中の中で言えばね、キープできたかなっていう感じもあったし。
だから作画が魅力になった作品は、やっぱりどこかでつまづくと結構しんどいと思うんですよ。
特にこれやっぱり2人、女の子2人なわけだからのゆりの物語だったら、
美しくないとダメでしょ。
でもお話も十分に良かったから、良かったと思いますね。
本当に納得かなと思うし、ちゃんと最後まで走ってくれて良かったなと思いますし、
ファッション寄りじゃない感じに綺麗に終わったのも魅力的だったかなっていうのと、
あと今期はね、ユフィリア役の岩見真永さん、今期天使様もやってるんで、
だからここすごく良かったですよ、本当に。
名前完全に覚えたなっていう感じですね。
ちゃんと声聞いててわかるから、ここに天使様がいるなとか思うんだけど、
天使様のキャラと全然違うんで、そこも良かったですね。
第7位 リベンジャー 笹眼鏡さんからの投稿です。
長崎を舞台にうごめき出した巨悪に対して、リベンジアの面々がどのように対峙していくのか。
第11話ラスト、それぞれ秘めた思いを胸に夜の街に並び立つ絵面。
雷増の決め台詞、一番盛り上がるところで見せてくれるタイトルカット。
うわぁたまらないなぁと興奮の熱が冷めやらぬまま最終話も視聴したのですが、
ほとんどの時間を佐田の面々との対決、獅子戸屋の裁きに費やしており、
まさにこれこそが私が見たかった必殺シリーズばりのケレン見あふれる盾シーンを堪能できたのが本当に良かったです。
第12話は最終話ならではの熱いバトルにかっこいいセリフがバンバンと飛び交っていたのですが、
個人的には鉄破先生の真っ直ぐにしか飛ばないなんて鉄砲は不便だねえと言いながら、
きっちりと鷹の目の一発を仕留めている演出には痺れましたね。
恨みを晴らした後、雷増や他のリベンジャーの面々はどうなるのか。
育成を気にしながら見入っていたのですが、最後の最後にすでに急所を刺される雷増の姿には色々な意見があるかと思いますが、
恨みを抱えながら世に未練を残しながら、小判を噛みしめて死んでいった数々の人々を見てきたためか、
裏髪小判なんかを噛むこともなく、最後は少し笑顔も滲ませながら生き切ることができた雷増を見て、
私はリベンジャーというアニメにはこの終わり方が一番良かったのではないかと感じました。
この泣きがらを見た悠遠の顔は想像することしかできないのですが、
こんな時代にこんな心穏やかに死ぬことができた雷増を見て、内心はどんな風に思っていたのでしょうかね。
本当に最後までやりたい演出をやり通していて、現代にこのようなアニメを味わえてとても満足できました。
ありがとうございました。
コメント長いですね。
でもまあ、このままですよ。
リベンジャーは特集しましたよね。
あのタイミング以降、誰が死ぬのかどういう風になっていくのかみたいな。
いや、暗殺をしたからさ、テッパ先生がパーンて撃たれた時、あれ、これは最悪のラストってちょっと想像しちゃったじゃないですか。
最悪のラストかどうかっていう意味では、私は納得のラストかなという。
必殺シリーズだっていう話は散々リベンジャーでやってましたけれども、特集の時にね。
ラスト2話ぐらいはね、本当に必殺でしたよ。
そうなんですね。
特にね、必殺感ありありで非常に良かった。
最後長崎会社に表面切って乗り込んでいく、ああいうところとかもそうなんですか。
まあとりあえずみんな並んで歩いていくシーンとかも必要だったりとかするし。
もう本当にね、BGM変えたいぐらいですよね、私。
こう言ったら失礼だけど、ここはこう、みたいなね、あのBGMをかけたい。
まずトランペットから入らせたいみたいな、そんな感じのね。
でも分かる人にはやっぱり同じBGMが流れそうな感じの。
そうなんですよ。
おいしいところをちゃんと持ってきてるんですね。
そう、分かってる人からすると、今回笹見隈さんもそうだと思いますけど。
すごくこのシーンはもう分かるわけですよ。
あのBGMがかかる、テーマがかかるシーン。
殺しのテーマがかかるシーンだよね、みたいな。
なるほどね。
だからそこはね、やっぱりラストに向けてどんどん必殺感増して、増し増しになっていったので。
まあそういうお約束どころ、みたいなところが非常に良かったし。
少し気になるのは殺し屋設定が必要だったのかという点ですが、
荒い展開ながらも後半の盛り上がりに生きていたのと、
最後はこの上なく気持ちいいハッピーエンドだったので、
終わり良ければ全て良しと清々しい気分で視聴を終えられました。
殺し屋家業を生産してミリちゃんと家族として生きていくことを決めた最後、
バディーダディーズのロゴがドーターダディーズに変わる演出も、
3人が家族になったことをうまく表していてよかったです。
この先も3人がわちゃわちゃしている姿をずっと見ていたいと願いますが、
12話きっちり完結。続きを見たいと思わせるくらい素敵なアニメでした。
ありがとうございました。
私この作品ちゃんと毎話追いかけて最終話まで行ったので、
すごい毎週毎週2人の成長も見えたし、
ミリちゃんもちょっとずつ、本当にちょっとだけどね、
成長してるなぁと思いながら見守る体制になってたね。
私もね、あおたの時は見てて、
でもミリちゃんのバタバタ具合ちょっと見続けられるかなっていう気もしてたんですけど、
面白かったですね。
だんだん子育てに翻弄される2人を見ているのが面白くなってきて、
コメントにもありますけど、だんだん感動できる展開になっていて、
よかったです。
子育てと一緒に2人もちゃんとバディになっていってるというか、
殺し屋のバディかって言われたら難しいんだけど、
子育てとしてのバディにはなってたなっていうのもあるし、
どこの夫婦やねんみたいな。
そういう感じ。役割も得意なのが料理だったりとか、
レインはちょっと得意なものって言った時に難しいけど、
ゲームとかが好きだったりとか、役割が分けられてたから、
そこも男2人だけど分かりやすいストーリーにはなってて、
逆に男2人だからこそ、子育ての大変な部分っていうのも、
大きく分かりやすくなってたかなとは思うから、
コメントにもあるけど、殺し屋は必要だったのかっていう問題は確かに感じはするんだけど、
2人の変化を出すためというか、覚悟を決めるためには必要だったのかなっていう部分はあるかもね。
そうですね。殺し屋としての人生から足を洗って生きていきたいっていうところが、
家族愛をテーマにしてるっていうところで大事だったのかな、
そういうところが見どころだったのかなっていうのは私は感じていたので、
やっぱり最終話、ずっと3人で仲良く暮らしていけてるのを見るとほっこりしましたね。
いやー真面目で、いいやつで、それなりに下心もありみたいな、
いい人よりの普通の人っていう感じなのが逆に珍しくて、
素朴でいいなーっていうのが一番最初の感想でしたね、アニメの。
私この作品原作好きで、アニメも楽しみにしてたんですけど、
まあ良くできてたなっていう感じでしたね。
何かアニメと原作で違うとかあるんですか?
バシュバーザーが、原作だとあのまま地獄落ちちゃうんですよ。
そうなんですね。
そうなんですよ。だからあれバシュバーザー救われるんじゃんっていうのが、
一番私すごい感動したところで、原作ってこの後結構長く続くんですけど、
バシュバーザーが地獄に落ちた後も色々あったんだけど、
アニメでここで綺麗に終わらせようっていう意思のもと、
バシュバーザー君を救うって方向に舵切ったのがね、めちゃくちゃ良い回編だなと思って、
家族の話で終始したじゃないですか、やっぱり。
そうですね。
お父さんと息子の話、孫の話みたいな、
そして一途に好きになってくる嫁の話、みたいな。
全部入ってましたよね、その辺が。兄弟も含め。
そうそう。全ての問題は自分の子供が解決してくれるっていうのも、
時が解決してくれる家族の問題みたいな感じがあって、
すごくアトホームでいい話にまとまったなっていう感じがあったので、
お互いの頃に見てた時に、アニメよくできてるけどバシュバーザーちょっと可愛すぎねえかなっていうのをちょっと思ってたんですけど、
あのラットのためだったらバシュバーザーあれくらい可愛くていいや。
許せる、あいつ。
哀愁的に私もキャラクター全員好きになって、やっぱり平和を願ってるというか、
早く魔族と人間が和解した世界が来ればいいのにと思いながら見るっていう、平和な。
俺もだけど、みんな幸せになったらいいじゃないっていうのがね、やっぱり一番心の安寧に繋がるよ、アニメに出て。
コメディーだったのも見やすいところではあったので、バランスが良かったですね。
奥さんが強力でギューって締めた時にポキポキポキってなる感じとかも結構ベタだけど好きだし。
最終の最後、ギュって抱き締めて空に飛んでいくみたいなのめちゃめちゃ好きで、
コテコテと思って鉄板がやっぱりいいなと思う作品でしたね。
奥さんに一途なのもね、やっぱり良かったな。
あんな最初おっぱいがんみして始まった恋愛でしたけど。
アンケートとかも入ってなかったんですけど、個人的にはすごく面白い見やすい作品なので見てほしいなと思っております。
異世界のんびりの丘。
アンケートにもいただいてはいたんですけれども、なんとなく入る理由はわかるんですよ。