
「そこ☆あに」677回目は『約束のネバーランド Season 2』特集 です。
原作は、白井カイウ、作画 出水ぽすかによるマンガ作品。「週刊少年ジャンプ」にて2016年から2020年まで連載。全20巻完結済み。
TVアニメシリーズはCloverWorks制作により第1期2019年1月から全12話。第2期が2021年1月より放送中。
今回はシーズン2 EPISODE8まで視聴済みでの特集です。
「——自由って、なんて美しく、なんて過酷なんだろう
グレイス=フィールドハウスから脱出した15人の子どもたち。
偽りの楽園を捨て、自由を求めた彼らを待ち受けるのは、見たことのない植物や動物、
そして迫ってくる“鬼”……美しくも、立ち向かうにはあまりにも過酷な外の世界。
でも、子どもたちはあきらめない。
“ミネルヴァ”からのメッセージ、ノーマンが遺した1本のペンに導かれ、明日を目指す。
ハウスに残した“家族”を迎えに行く、その約束を果たすために。」
シーズン1をどのタイミングで特集するか、悩みながら結局出来なかった作品でしたが、ついに世界観も明かされラストに向かい突き進むタイミングでの特集となりました。
アニメ版には、原作にある「ゴールディ・ポンド編」が単行本約7冊分丸ごとカットされていて、既読組には複雑な思いもあるという事でしたが、アニメ版のみを見ている限りカットがあった事にはまるで気づかせず、尺との調整の結果その中でより良い結末を迎える為の方法なのかと思っています。
彼らの未来はどこにあるのか、最後まで見守りたいですね。
■アニメ「約束のネバーランド」公式サイト https://neverland-anime.com/
■出演:くむP・那瀬ひとみ・田中美樹・小宮亜紀・米林明子
■アートワーク:たま
■OP MUSIC by Cuckoo(クーク)「オオカミのうた」Official Twitter
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku
■アートワーク:たま
■OP MUSIC by Cuckoo(クーク)「オオカミのうた」Official Twitter
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku
感想
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00:00
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあにぃ。
そこあにぃ。
インタビューが続いてますね。
はい、そうですね。先週の特集がバックアロー特集で、
ブライハイトデザイン、けんじんひでたかさんにブライハイトのデザインについてお話を伺いました。
約20分くらいでしたね。
はい、結構濃いお話が聞けたんじゃないかな。
今回、逆にね、最新話で納得だったと思うよ。
あー、なるほどーって分かった人がいる。
おー、なるほど。
なるほど、ブライハイトってこんなことできちゃうんだ、みたいなのがね、たぶんね、見た人たちは分かったと思います。
いや、逆にね、私は、これありな。
このまま行くと、もう始まっちゃうよ、戦争っていうレベルの急展開で、
え、まだタイミング的に、もうそんなタイミングなの?
あのお姫様のあの問題はどうすんの?みたいな、そんな感じですよ、ほんとに。
確かに、先週も話さなかったけど、スピード感がすごいんですよ。
すごい勢いでやってるからね、ほんとに。
ツークールやるって言ってるよね、みたいな感じの。
ツークールなのに、もうワンクールで終わるぐらいの作品の勢いでやってるよ、ほんとに。
なんなんだこれ?っていう感じ。
いやもう、まだまだグリーンフォローが好きですよ、中島さんは。
ほんと、まあ楽しみにしたいと思いますよね、ほんとね。
はい、そして。
はい、そして増刊号が入りました。
そこはに増刊号vol.54アニメと戦争特集で、著者でアニメ評論家の藤津亮太さんにお話をお伺いしました。
はい、もう本の方は発売されておりますので、書店で購入していただけると嬉しいなと。
そうですね、あんまりメタバレ云々という話ではないと思って、
是非増刊号を聞いていただいて興味を持ってもらえたら、
本当、紙で買った方がいいですよっていう話を増刊号で聞けると思いますので。
意外とね、今回の話に繋がっちゃったのかなって私は思うぐらいなんですよ。
アニメと戦争特集に私が最後にちょろっと出ただけなんですけど、
意外とまだ引っ張ってるなっていう部分があって、
いい特集ができたなと自画自賛してます。
そうですね、それに今後アニメで戦争とか戦いの描写が描かれる度に、
この藤津さんの本が引用されたり、これに基づいて語られるところもたくさんあるんじゃないかなっていうふうに思うので、
参考書的な意味合いでも手元に持っておくと、
すごくいろいろアニメの見方が深まるんじゃないかなとお勧めしたいです。
03:03
この本自体もたくさん引用されてますからね、昔。
でも結局そういうものが残っているか残ってないかっていう、
その微妙なタイミングにもうそろそろかかっているっていうところがポイントなんですね。
この本が出たっていうところがね。
真面目な本ですけれども、ぜひ読んでいただきたい本ですね。
ということでいきましょう。
こんな展開になるとは思いませんでした。
今日の特集は。
各サブスクリプションサービスで好評配信中。
終わり。
美しくも立ち向かうには、あまりにも過酷な外の世界。
でも子供たちは諦めない。
ミネルバからのメッセージ。
ノーマーが残した一本のペンに導かれ、明日を目指す。
ハウスに残した家族を迎えに行く。
その約束を果たすために。
原作はシライ・カイユ。
作画デミズ・ポスカによる漫画作品。
週刊少年ジャンプにて2016年から2020年まで連載。
全20巻完結済み。
テレビアニメシリーズはクローバーワークス製作により、
第1期2019年1月から全12話。
第2期が2021年1月より放送中。
今回はシーズン2エピソード8まで視聴済みでの特集となります。
さあ、ということで始まりました。
今日の特集は約束のネバーランドシーズン2です。
約束のネバーランドは、
シーズン1の時に特集し損ねた作品でした。
したかったですね。
最終回特集でね、
これはやっとくべきだったねっていう枠でしたよね。
うん、語りたいことあったな。
気持ちよく終わった感じはありましたよね。
これから続くってところだけど、
なんかここで終わりでも気持ちがいいっていう、
いいラストだったなっていう感じがしました。
逆に言うとね、
06:00
この先不幸しか待ってないよねっていう。
まだわかんないですけど。
あの時点ではね、
イメージ的にこの先幸せになれる未来はないんだけれども、
勝手にね、そう思ってたわけですよ。
未来はないんだけれども、
彼ら若者があの壁を越えて向こうに行くということ自体が、
輝かしかったわけですよ。
いろんな謎を越えていってね。
だからシーズン1はすごく良かった。
みんなが一個の希望に向かって走っていたような感じで、
敵がやっぱりはっきりしていたのが1期かなっていう印象がありますね。
敵もはっきりしていたけれども、
でも内部の裏切り者は誰なんだっていう部分の、
ミステリー的な駆け引きの面白さもやっぱりあったじゃないですか。
あの狭い中だからこそできることっていう物語を、
ワンクールかけてしっかりやったじゃない。
そういう意味ではミステリーの王道でいう、
クローズドサークルじゃないですか。
そうですね、まさにね。
だからそういう意味では敵が、
それ以外のものっていうよりは中にいるのも分かりやすくて、
推理要素もあり、向かうところもはっきりしていて、
そこがすごい1話1話引き込まれるのが1期だったなっていう印象がすごい強いですね。
そうなんですよ。
すごくよくできた1期だったと思います。本当に物語としてね。
いやだってね、子供たちにみんな助かってほしいと思いながらも、
無理だろ、無理だろって思うことが何度もありながら、
それを全部乗り越えてあそこまで行けたわけですからね。
ていうか私の中ではもう、
いや小さい子は置いてけよだったわけです。やっぱりどう考えたってね。
ノーマン派だったのでどちらかといえば。
無理なことはしちゃいけない。
自分たちだけでもまず助かることを先に考えて、
その後みんなを助けに行くことを考えた方がいいと。
そうじゃないと無理に違いないと。
まずご飯からどうするのっていう問題が出てくるわけじゃない。
みんなで行くんだ、みんなで行くんだって言って、
本当にまあ結果的にはね、少しは残しましたけれども、
本当にやっちゃったっていうのはすごいなって思いましたよ。
そうだし、あれで全員連れてったら本当に、
いやさすがにそれはおとぎ話だろうってなるところを置いていくっていうのも、
なんかちょっとリアルを感じる役根場のすごくうまい接中の仕方だよね。
バランス感だよねっていうふうに思いましたね。
それでも結構小さい子いますよね、今でもね。
まあね。
でもあれで赤ちゃん連れてくって絶対無理じゃないですか。
無理ですよ、絶対無理です、絶対無理。
そんな赤ちゃん連れて行って、
だって子供が赤ちゃんを育てられるわけないわけですからね、結局はね。
09:02
設定年齢っていくつぐらいなんですか、一番上、エマたちって。
あの世界では12歳になったらもう絶対出荷されます。
ってことでしょ。
ってことは、小学生なわけですよ、いわゆる現代で考えたら。
中学生ですらないレベルですからね。
小学生でも4年、5年ぐらいですよ。
6年すらなってない。
ってことはですよ、その子たちがじゃあ赤ちゃんを世話できるのか。
環境が整っていればできる部分もあるかもしれないけれども、
山の中とかでできるわけないですよね。
自分たちがまず生きていけるかどうかわかんないっていうさ。
外の世界がどんなところなのか、全く未知の中ではちょっと難しいですもんね。
ちょっとじゃない、全然無理、100%無理ですよ。
自分たちが苦しむだけで、連れて行くっていう選択肢をまず選ぶこと自体がおかしいレベルで、
おかしいと思ってましたからね、私はね。
だから、エマって頭いっちゃってんじゃねーのかなって思ってたぐらいでしたが、本当に。
結局はエマが連れて行く、エマが連れて行くっていつも言い続けてたでしょ。
だから、そういう意味じゃあ主人公だなっていう感じはあったけどね。
彼女がああじゃなきゃ、やっぱりあそこまで行かなかったんだろうと思うし。
たださっきの繰り返しになるかもしれないけれど、そこでちゃんと置いていける子でもあるっていうところで、
やっぱりグレイスフィールドにいる、基本的にはめちゃ賢い子なんだよねっていうのを、
ちゃんと要所要所で出していってるかなっていうふうには思う。
不可能なことはわかった上で、やっぱり理想的には全員連れて行かないと、
目の届かないところで何があるかわからないっていうのももちろんあると思うので、
そういう意味では理想、できる可能性を探しているっていうふうに私は捉えてたので、
一期は特にそこをすごい感じたので葛藤っていうか、どうやったら全員連れて行けるんだろうっていうところを探っていた。
最後まで諦めなかったっていうのは正しいですよね、確かにね。
最終的にやっぱりそこで天秤に賭けたじゃないですけど、オーマンの案に乗るような形になったっていうのも、
さっき夏ちゃんが言ってたみたいに、そこもエマの中でやっぱり、
どっちが命の確率、残る確率が高いかって方でそっちを取るしかなかったっていう結末なのかなって。
でもその年齢まで彼女たちが出荷されることはないっていうことは分かったというところがポイントでしょうね、結局はね。
まだ大丈夫、余裕があるっていうところがね、結局ね。
12:04
そういうのも含めてシーズン1はすごくよくできたラストを迎えたと思うんですけれども、
でも物語としては当然終わってないわけですよね。
こっから始まりです。
そうですね。逆に言うとね、ここで綺麗に終わったんじゃないかっていう気もしたんだよね、俺はね。
その後待ってるのは地獄しかないんじゃないのという。
見るのが怖いっていう気持ちはありますね。
そう、だって普通に考えてやっていけるわけないジャンルなわけですよ、普通に考えるとね。
っていうところでスタートしたのがシーズン2なわけです。
これはさすが漫画だなというか、助け舟来ましたね。
無事かと孫女、鬼なのに人を食べないというキャラクターが出てきて。
最初は鬼から追われてましたからね、すごい鬼からね。
ここでよく納得できるなっていう気持ち。
そうそう。
もう、ハラハラしますね、毎週。
よく助かったなっていうか、誰もまだ賭けてない。
これね、たぶん賭けちゃダメなんだろうと思うんですよ、物語的に。
作品によっては賭けさせるっていう、あえて賭けさせていくっていう方がリアリティがあっていいっていう場合もあると思うんですけど、
この作品はもう、そこはあえて賭けさせないっていう方に賭けたんでしょうね。
それはもう結局、賭けるたびごとにエマたちが傷つく方が問題になっていくだろうなと。
だから全員助かる、何としてでも助かっていく物語にしようというのはあったんだろうなと思うんですけれども、
これ完全に大人向けっていうのかな、になってしまった作品だったら絶対賭けていきますよね。
そうですね。
助からないと思うの。最終的にはメインの3人ぐらい残れば上等でしょ。
そういう作品多いですね。
多いと思うんですよ、やっぱり。
メインの1人が誰か消えるとかっていうのは。
下手したらメインすら消えますよね。メインの3人のうち1人は消えますよね。
賭けてないっていうのはこの作品の良いところですね。
これぞ少年漫画なのかなっていう気もするし、それが結果的に良かったんだろうという気もします。
今回もコメントいただいております。
笹眼金さんからのコメントです。
グレイスフィールドのような閉鎖的な空間からの脱出劇とはまたがらりと変わり、見たこともない広大な地を舞台に居場所を求めて歩んでいく姿がとても印象的な2期ですが、
1期では閉じ込められた場所ならではの恐怖感、緊張感が随所に襲ってきたのですが、今回も舞台は違っても、どこから鬼が襲ってくるのか全くわからない嫌な緊張感は相変わらずですね。
15:06
ただ話が進んでいくと、単なる逃走劇とは様相が違ってきて、各登場人物たちの視点によって見えている世界が全く違っている展開には、
いやーこれは大人でも簡単に答えることができない問題だなぁと驚きました。
まだ子供であるエマたちには重すぎるのではないかと思いつつ、逆にこれは純粋で真っ直ぐな視点を持った子供にしか解決できないのではないかとも感じてしまいます。
一人も死なずに、グレイスフィールドに残した家族も取り戻し、自由な居場所を求めつつ、鬼との共存も図ろうとするエマの考えは、
ともすると奇麗事だと言われそうですが、本当は奇麗事が一番いい世界のはずだと思います。
悩んで、考えて、とにかくやってみようとするエマの姿には、やはり心惹かれてしまいますね。
ありがとうございました。
全部言ってもらった、みたいな感じではありますけれども。
本当にね、やっぱり子供たちには重すぎる問題を抱えてますよね、やっぱりね。
これは本来なら、ちゃんとサポートする大人たちが数名いて何とかなるような物語なのかなと思うんですけれども、
サポートしそうな人はね、もう既に死んでいたりとかさ。
そうですね。
ちょっと2期に入って、アニメ好きな方は知っているかもしれないですけれども、
原作との大きな改編があったんですよ。
簡単に言うと、原作の今のところ7冊分ぐらいがごっそり抜けたという。
7冊って結構でかいですね。
だって20巻なわけでしょ。
そうです。
約束のネバーランドって大きな括りが結構いくつかあって、
それこそ第1期はグレイスフィールドハウス、脱獄編っていうふうに呼ばれてるんですけど、
それのまるまる編っていうのが丸ごと1個抜かした形になったわけです。
さっき本当、くむさんがおっしゃった通り、
そういう助けてくれる大人みたいなところは抜けてしまった部分が担っていたパートだというのは、
まさに思いながら聞いてみましたね。
本来なら必要な部分なんですよね、普通に考えると。
難しい話ですね。
言ってしまえば、この作品ってディストピアものじゃないですか。
SFですよね、言ってしまえばね。
地球なのかどこなのかわかんないけど、
たぶん地球の数百年後か数千年後を舞台にしたような物語になっているんじゃないかと予想できるような世界観なのかなと勝手に思います。
地球じゃなくても同じような世界で、
鬼と人間が戦争するようになってだいぶたって、
18:03
説明今回ありましたけれどもね、ちょうどね、
そろそろ説明があってくれたら嬉しいなと思ってた頃に、
ちゃんと説明があったっていう感じではありましたね、今回ね。
世界観設定はここで明かしてくれるんだっていうのを、
やっとここで明かしてくれたんだっていう感じはありました。
でも結局それ、シーズン1では全く語られなかったから、
本当に鬼と人間っていうものの存在がどういう風になっているのかよくわからなかったですよね、やっぱりね。
単純にその敵として怖いものとして鬼がいたっていう感じだったんだけれども、
彼らは人間を食うことでああいう風になるんだと、
っていうのはちょっと驚きでしたね。
単純に食物として食っているのかと思っていましたから、
人間が必要なんですよね、彼らはね。
人間を食べないと知能を保てない生き物だったという。
じゃあ元々どうだったんでしょうね。
そこは描かれてるんですか、原作で。
描かれてはいます。歴史的な部分として描かれています。
描かれてはいるんですね。
だって結局知能のない、低レベルな知能の状態の鬼、
ただ周りにいるものを全部食っちゃうような鬼しかいなければ、
そのまま文化を作ることはなかったわけでしょ。
そしたら人間の敵ではなかったと思うんですよね、結局は。
まあ強いでしょうけど。
そこは別にネタバレという範囲ではないかなっていうふうに話しますけど、
それこそ鶏が先か卵が先かじゃないですけど、
だって最初から鬼も人間もいたんですよ。
最初は一食たの世界だったわけだから。
それはどっちもいれば鬼は人間を食うし、
私たちが牛や豚を食べるかのように食って知能を保つし、
人間はそうされたくないから鬼と戦うし、
みたいな世界が昔はあったという、そういう歴史です。
それでお互いが協定を結んで、
干渉しないようにした結果が今の世界なわけですよね。
そこの世界に残された人間たちが、
エマたちの祖先になるってことですよね、結局ね。
しかも改良まで加えることで、
よりおいしい人間を作ると。
これはわかるんですよ。
結局ね、英語牛を作るのと一緒でしょ。
よりおいしいお肉とか、より食べやすいものみたいなものを作ってるわけですよね。
おいしいお米を作ってるのと一緒、
おいしいお肉を作ってるのと一緒ですよね、いってしまえばね。
生活するとは質を上げていきたいものですからね。
そういうことですよね。
それを食べることによって、
我々が脳を保っているわけではないですけれども、
21:03
そこはちょっとフィクションだなっていう感じはありますが、
やっていることは近いように見えるっていうところが、
この面白いところではありますよね。
そうですね。さらに言うと、抜けていたところではですね、
簡単に言うと、知性のある鬼とエマたちとの知能戦バトルみたいなものが繰り広げられる、
ゴールディ・ポンド編って言うんですけど、
そこでね、一種、デスラーと子どもが進むじゃないですけれど、
ある種、戦いの中でお互いの正義みたいなものを、
友情までは言わない、認め合うとまでは言わないけれど、
あなたも生きてるんだね的な認識が、
それってちょっと保管された部分でも、
今回のアニメでもオリジナルエピソードで保管された部分ではあったんですけれど、
それが結構濃厚に描かれるところがあったんです。
突然出会ったムジカとソンジュみたいなキャラクターではないわけですよね、結局ね。
そうですね。絶対的な悪敵というか。
この二人は最初から友好的なわけで、
敵ではなかったわけですから、
鬼でもね。
その二人を除くと、基本的には敵なわけですよね、鬼はね。
そうですね。
今回に関しては、鬼とどういう風に結末をつけるのかっていうところまで描いていくのかなと。
7巻もカットしたっていうことは、このシーズン2で最終話までいくんですよね、たぶんね。
おそらくそうですよね。
そうじゃないと3期やるんだったらカットする意味がないもんね。
っていう風に勝手に思ってるんですけど、
残り何話ですかね、3、4話ぐらい。
ちなみに原作を読んでいる人って、なせちゃんだけですか?
あと私は、端折られてるゴルディンボンドの戦ってる最中まで読んで、その後読んでないです。
だけですね。
じゃああとはもう基本的にアニメでしか見ていないっていう感じになると思うので。
少なくともアニメを見ている限り違和感はなかったんですよ。
ストーリーの流れ的に。
いや、もちろんノーマンとの出会いを早く描きたいだろうなっていうのはあったので。
でか、描かないと多分視聴者、じらされ続けると思うんだよね、やっぱりね。
アニメとして見ていると。
っていうのもあったので、あ、なるほど、そろそろ来るなっていうタイミングできたなっていう感じで、
あ、ネタ、そしてこの世界観のネタバラシが来るんだと。
で、非常によくわかりやすかったなと思いながら見てはいました。
24:03
そして鬼の真実みたいなところまで描かれたわけじゃないですか。
で、あの施設が一体何だったのかっていうところもここで全部明かされてしまうっていうところがあって。
で、そしてノーマンたちの寿命がそんなに長くなさそうというような描写を見せたところが今週までだったっていう感じですかね。
今回、非常に原作派と割れているという話も聞いてはいるので、実際原作派としてどうです?
そうですね、私は4話、5話ときて、そのゴールディーポンド編の一番最初に出てくるキーキャラクターになる人がなかなか出てこないなと思ってたんですよ。
さっきの話じゃないですけど、役根バッツのジラすんですよ、めちゃくちゃ。
だってノーマンゴールディーポンド編出てこねえから。
だから7巻分出てこないわけで、所有する。
出てこないし、ちゃんと。
でもそこで結構アニメではノーマン生きてそうだなっていう描写になったけど、漫画を読んでいる限りでは死んだ可能性もある。
いやいやでも生きてるんじゃないかな、ノーマン生きててほしいな、でもあれだったら死んだかなみたいな感じでずっといたんですよ、私たち。
というか、役根バッツの面白い、私の好きなところの一つとして、結構ヨードラ感があるというか、ヨードラって結構1シーズン丸々平気でメインキャラクター出てこないじゃないですか。
メインサブぐらいの人たちだったら平気でいないですよね。
そうなんですよね。
出るのか出ないのかとか、メインサブやっと昇格したのに次のシーズン死ぬかみたいなのとかあるよね、普通にね。
そうですね、あとは毎回毎回、何でしょうね、45分ぐらいタラタラ話したのに最後の5分めちゃ面白くて次のが気になってしょうがないみたいな。
そういうところとかも役根バッツで近い空気を感じていて、そこも面白いところだし、
グレイスフィールド脱獄編がサスペンスだったのに対してゴールディーポンド編は結構サバイバルになったみたいな、そういう思いっきりニュアンス変えてくるみたいなところも結構好きだったんですけれど、そういうことをする作品なわけですよね。
ただそこをアニメってあくまで鬼と人間の対峙っていうワンテーマに絞ったんだなっていう意図は分かりました。
ただ私はさっき言ったゴールディーポンド編のキーキャラクターが出てこないということを知ったときに、ちょっと体の震えが止まらなくなりまして。
思ったより私は役根バが好きだったんだなというふうに気づいたし、ちょっと大変つらかったですね。
原作で出てくるおじさんって超いいキャラクターだったから、すごい好きだなっていうのは分かる気がします。
27:07
私は途中まで読んでたので、話のつなぎのところとかは分かってたんですけど、アニメとして見るのであれば全然違和感なく次の話につながってるんだなっていうところは、なるほど感がありましたね。
そうですね。だから決してゴールディーポンド編を削ったことに対しては、もちろんつらかったけれど、そういう選択を取ったんだなっていうふうにアニメーションとしてはね。
もちろんアニメと漫画は違うものですから、たくさんアニメを見てきた分わきまえてるつもりだったんですけれど、今回特集するっていうのは、やっぱりそれが分かってからの話数が果たしてどうかなっていうのを見てきた上で、
原作ファンとしては、悪いけれど原作で楽しんでいたヤクネバの本質的なところからは逸れていっているなっていう印象を受けています。
おー、なるほど。その本質的なところって何を描いているのが原作なんですか?
やっぱりジャンプなんですよ。だから基本的にヤクネバって読んでいて、燃えるとか熱いとか希望とかそういうものを感じながら読んでいるというか、そういうものが読者の前提としてある上で成り立っている作品だっていうふうに思うんですね。
だからやっぱりエマっていうのは本当に太陽みたいなキャラクターで、彼女がいれば私たちも頑張れるみたいな気持ちに、読者までも巻き込んでさせていくキャラクターだなっていうふうに私は思って原作を読んでいた。
ささめがねさんが果たして原作を読んでいる人なのか読んでいない人なのかはちょっと定かではありませんが、どうですか?アニメだけ見ている皆さんはエマのことが好きですか?
私はね、主人公としてというか進行する役としては多分必要な役なんだろうと思いながらも、エマが近くにいるとすごく嫌だろうなと思うっていう。エマをリーダーとして一緒に行動するのは命いくらあっても足りないよねって思う感じですね。
だから正直嫌いです。最終回まで見たらエマに対する気持ちは変わるかもしれないし、エマがやってることは決して物語としてはダメじゃないんだけれども、その人として許せるのか好きになれるのかっていうのがね、なんかね多分自分の年代もあるんだと思うんだけど、いやいややめとけよってそこはもうお前がね、
常にみんなでみんなでって言ってるから回るものも回らなくなってんじゃないのかとか思うわけですよやっぱ。
30:10
そうですね。
そのわがままに見えるんですよもうここまで来ると。
ちょっとわかる気がする。
ちょっともうそこは、だって自分たちがやってることはかなりハードなことをやっているわけですよね。
エマたちが目指しているものっていうのは、だから捨てるもの切るものっていうものがないとできないことを、いや全部救うんだ全部救うんだっていうのは言うのは簡単だけどじゃあどうやって救うんだよっていう計画があるわけではない状態でも救うんだっていうのは子供だからなんですよ。
子供だから許されるんであって、でもあなたはリーダー枠でしょって思うわけですね。
だからリーダー枠がそれじゃダメだと思う。だからノーマンはちゃんとリーダーをしてるんですよ。
その良い悪いは別としてその良い悪いは別としてねそのやってることがそのでもノーマンはちゃんと自分まあやっぱあの中で一番頭が多分いいのがノーマンなんだろうと思うし。
自己犠牲の精神まで全部持った上でやっているからノーマンのその気持ちっていうのはそのそれだけこもってやってるわけだと思うのね。
それに比べるとエマの気持ちっていうのはただ嫌だからみたいなそういう気持ちで動いているようにしか見えなくてそのただ嫌だっていうのはただのわがままに見えちゃうんですよ。
だからそこをまだ特にシーズン2になってから描ききれてアニメとして描ききれてないような気はしないでもないです。
僕はアニメしか見てないんですけど実際にそのクムさんみたいに結構エマに対してあんまり好きじゃなかったんですけどその印象が変わったのがエピソード7であのエマが子供たちみんなに自分は鬼を殺したくないってことを言ったことによって子供たちを他の子たちが共感する子がほとんどだったじゃないですか。
なんかそういうところとかあとは特にこのその回で好きだったのがよりギルダがすごく好きになってギルダってこういつもエマのことを思っててそうエマを思ってるからこそエマの作戦に否定するのかなと思ったんですけど結局はエマの鬼ですら救ってあげたいっていう気持ちにみんな子供たちが共感してくれて
そういうその姿を見た時にそういうことなんだな主人公ってっていうふうに思ったんですよエマに対してどうかっていうよりかはエマは確かにわがままだけどその絵についてくる子たちがこれだけいてその子たちが未来を作っていくんだからと思うとやっぱりエマはこのキャラクターじゃないといけないし
33:17
エマとレイがギルダとドンに一緒にソンジュたちを探して助けてくれって言うじゃないですかそこがこの2人の成長だったんだなと思ってこう人に頼ること仲間を頼るってことをエマとレイはしてこの2人はここで成長したんだっていうのに対するノーマンはずっと自分しかできないからって言って仲間を頼れなくて
いけないっていうところもこの2人と違って1人成長できていないんだなっていう一方的に普通に大人から見るとノーマンの方が正しいしノーマンについて行った方がそれ安全に人間たち暮らせるところができるけどでも結局のところ本当の希望っていうのはエマの思想にあるしそれについていく子どもたちの
こう見たときにこれを描きたかったんだなって私は思ってここからエマのことが好きになれましたね
エマは結局はカリスマ性を持ってるんですよね
だからエマが持ってるものはカリスマなんだと思うんですよ
ノーマンもある種のカリスマを持ってると思うんですけれどもただそのカリスマはあの世界あのね
ラボみたいなところで生まれたものだったんだろうなっていう感じを受けるのでそのノーマンが持っているものとエマが持っているものはやっぱ対照的なんだろうなと思ってる
あと分岐したところも大きかったのかもしれないですよね
そのソンジュとムジカの存在だったり実験されてるところだったりとか
結局ノーマンはあってないわけですよムジカたちとは
その存在は聞いたことがあってもそれがまだ生きているっていうのは知らなかったわけですから
で結局ノーマンはもうまるで現在の科学よりもっともっとすごい科学の世界でいろんなものを見せられ実験されていた世界にいたわけじゃないですか
一時的にしろあくまでもそのより良い肉となるために食われるためにそれってもう自分のためにじゃないですよね考えたらね
結局ノーマンはどうやって脱出してどうやって復習してやるかだけを考えていたわけでしょそこにいながらでその結果成功したわけですよね
知能とか知性っていうものはノーマンの方が圧倒的に成長しているけど結局心っていうところの成長としては圧倒的にエマとレイの方が成長しているなっていう差を見せつけられているなっていう感じがしますね
36:07
人としてはねそうだと思うんですよだから私がエマが嫌いっていうのはまあ単純に大人から見たらやっぱりエマはめんどくさい子だよねっていう感じを受けるというだけなのに
そうそうエマみたいな子がいると周り困っちゃうよねって思うだけででも時代を進めていくのはエマみたいな子なんだろうなっていうノーマンではないんだろうなっていうところはわかるっていう感じはありますけどね
まあただこれはやっぱり原作とアニメは違うものとしてもうすでになくなっちゃってるわけだからストーリーが描かれてない部分があるのでで我々が見ているものはあくまでもそのアニメのストーリーの中でカットされた部分がありますよということも描かれていないまま見ているわけですから
ここでノーマンと出会えてよかったねっていう感じぐらいのもう短時間で会えてる感じがするわけだよね結局ねその間に本来ならエマたちが経験したものっていうものを要は省いちゃってるからだからまあなおさらエマのわがままがシーズン1から続いたままのエマで成長してない感じが受けちゃったっていう部分はあるのかなっていう気がするかな
うんでもすごくみんなの感想は素敵だなと思いながら聞いていていやもう本当おっしゃる通りでもう今回の原作っていうのは本当に言葉の通りの原作であって
まあマンガのストーリーラインをお借りして別の本質を作っているんだなっていうのがいろいろあってから数は経ってそれまで見てきたところだしみんながそういうふうに見てるんだっていう話を聞けたのはすごく良かったなと思います
私は原作の話が抜かれてるよっていうのを最初知らなかったので逆に言うと全20、20巻でも完結しているっていうところからスタートすると考えると結構早めにノーマンと出会ったことで知らないからこそあと何巻分のストーリーがまだあるんだって思ってそこがすごく楽しみだった部分はあったんですよね
だからどうすんのっていうところがありましたよねだからワンクールで終わるのあとワンクールでやるのっていう部分がそのぐらいの量があるのかないのか終わるのっていう部分の疑問点っていう部分はすごくありましたよ
私は逆にそこにワクワクしていたのでなんかその情報を得た時にあーなるほどっていうところもあったし逆にっていうことは原作を読んだらさらにこの世界観が深まったりとか新たな作品としてもう一つ作品が楽しめるんだって思った部分もあったので
39:02
そもそも今が好きとか嫌いとかは私は考えたことなくて作品としてすごく難しいところに問題提起を置いているから人間って環境で変わっていくんだなっていうのもすごく感じるしどっちが良い悪いとかはあんまり思わなくて大人だったり子供だったりみたいなその生きてる環境が違ったり年代が違ったりとか心の成長だったりとかが違うから感じるところが違うんだなって思って
そういうのがすごく大きくてエマに対してはこの人がいなくなってしまったらネバーランドをどうにかするっていうところがなくなってしまって作品が破綻する部分もやっぱりあるからさっきみきちゃんが言ったみたいに主人公はこれでなければならないなーっていう風にも見れますし希望がないとね人間それで幸せなのかっていうところもあって何かを犠牲にして得た幸せを幸せと思える人ばかりじゃないと思うので
クイーンとしてはね素直に面白いんですよだからよくできてると思いますよだから全20巻のうちのそのね7巻分ぐらいをカットした上で最終話までこれで迎えますよっていう勢いでやるんだったらやっぱ必要なことだったんだろうと思うんですよまあコンクールで終わるのかはわかんないけどね本当にでももしコンクールで終わるために必要なものだった必要な部分だったっていうことだったらどこかに集中しなきゃいけないわけじゃないストーリーをさ
ですしあのね別にね原作になったオリジナルでちょっと保管したりはしてるところはあるんだけれど別にね検索でやってないことだらけじゃねーかっていう文句は正直なくって逆に言うとそのだっ7冊分ですよ今抜けてるだけでだから私たち原作記録者は7冊分エマのことをもうちょっと知っててだからしょうがねーなエマはって思う材料持ってるだけであって
そっかこんだけしか見えなかったらエマってこんな無鉄砲に見えるんだっていう見方があるんだ今のみんなの感想からすごい感じが確かにエマってこういう子でもあるんですよね
だからエマの成長をもうちょっと本当は描いてくれていれば今の言葉に重みが出てくるわけですよ我々にでも尺的にそこをカットした結果が見てて納得しづらい部分がというかやめとけよって思ってしまう親心的な部分が出てしまう
42:03
そうそうそうが出ちゃうっていうところがねいやノーマンノーマンが正しいよとか思っちゃうみたいなところがやっぱ出てしまうっていうところがこの日記なのかなっていう感じはありますよね
いや私がねちょっと疑問に思っているのはこの世界のその人間界があるわけじゃないですか
その人間界の入口があるでも一箇所は壊れてるけど一箇所まだあるんだみたいな話が出てましたよね
彼らは入れてもらえるのっていう疑問点があるわけですよ私の中では人間ってそこまで行ったら入れてもらえる人はこの世界にずっとこっちの世界でいわゆるバイバイをされた彼らなわけですよ言ってしまえばね
は本来の人間界に戻してもらえるの
確かに門番みたいな人がいたらいや出てきちゃダメだよって言われそうですけどね
そうそうそこがね疑問点があって人間界があるんだやった行けば助かるって言うけど
君たちはいわゆる食料であって人間ではないんだよって言われてもおかしくないぐらい下手したら改造されているわけでしょ
ノーマンたちは改造されてたけどノーマンたちだけじゃなくそのグレイスフィールドで育てられている育てられ方が特殊だったりとかするのは
あれはその今までの過去からずっと連なるおいしい人間になるための育てられ方をしているわけじゃない
それは果たして本来の意味での人間なのかっていう部分の疑問点みたいなね
でそういうのがそういう異物を人間界が果たして本当に受け入れるのだろうかという疑問点みたいなさ
sf 的なもんで考えるとだから彼らの居場所ってどこにあるのっていう疑問点はありますよ正直
これがまあ素直に一気の脱出と同じですよねそうそうそれでも外に出ようって言ったみんなだから一筋の希望で人間界があるんだったら思ったより絶望じゃなかったって
言ってみたらいやお前らは人間じゃないって戻されちゃうかもしれないよという部分を思わない彼らは偉いなと思うけどあるでしょね
そこを考えて考えてるんじゃないですかそしたらじゃあどうしようかっていうところにもなるのかもしれないけどね
先を見越して
ローマンとかはもちろんそう考えると思うけどもエマはなんで同じ人間じゃないですかとか言いそうでしょ
言わないでしょ
45:01
ちゃんと考えるんじゃない
そうなったら解決策を考える人たちだ
希望に対しても言うそこまで無鉄砲の人ではないなと私もアニメを見てて思うので考えた上で可能性を探していくんじゃないかなとは思いますけど
どういう結末を迎えるのか
いや多分ねそんな複雑なことはやらないと思うんですよあんまりねもう残りの尺を考えるとね
話数がね話数のね話数とそのそこまでのそこまで不幸で全てを終わらせないだろうと物語的にね
でもなんかすごく今のは嬉しかったですいやこうどうなんの絶対無理でしょって思いながらもいやエマなら何とかしてくれるっていうのは割と原作でもずっとやっていたことなので
アニメだけ見てる人もそういうふうにあちゃんと思ってくれてるんだっていうのは素直に嬉しかった
だからまあどんな困難があってもきっと彼ら彼女ら新しいことを考えて立ち向かっていけるよ子供って輝いてるよねって思いたい
子供のね可能性を見る
まあ確かにそういう作品ですよねそういう意味ではね
そうかもうちょっとなんかあの子供が若いうちに見たいかった作品かもしれないね
もうほら子供が大人になっちゃって見てるともっと別のいろんな大変さがあるわけじゃないですか大人って
でもそうじゃなく何もそういうものを考えずにこうね見れる年齢の頃の子供のことを考えれば確かにそう思えたのかもしれないなと思う部分が
リアルとねつながりながらね思う部分があったりとかするな
じゃあくむさん是非そのゴールディーポンド編を読んでくださいその年齢層悩んでる人が出てくるからそこで保管されるから
あーそうなるほど
彼らを読んだらMたちがすごく輝いて見えるよ
あーそうなんだはいわかりました
じゃあくむさんにはね原作読んでもらって
はいということでえーとまだね発表になってんのかななってないのかちょっとイメージよくわかりませんけれども
公式サイト見ると枠的にあと8、9、10、11、12、13どうなんだろう書いてないからわかんないな
スペシャルが1本入ってますもんね今回ね総集編が
通常だったら前回と同じく12話で終わるはずなんですけどね
ちょっとこの辺はそのまま行くのか行かないのかわかりませんが
たぶん今シーズンで最終回を迎えるんじゃないかと思いますので
最後までどういう物語だったのかどういう世界だったのかどういう結末を迎えるのか楽しみにしたいと思います
今日の特集は
約束のネバーランドシーズン2でした
48:01
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まだ見ぬ
今聞かせて
お送りしてまいりましたそこあにです
いやー来週の特集とか悩むよね
そろそろもう今シーズンも終盤ですからね
ネバーランドって8話だったわけだし
もう終わりに向かっていってるわけですよ
だって3月入っちゃったわけだから
今月終わるわけでしょ今月中に
冬アニメが今月終わります
早い
最終回特集4月ですよもう4月頭ですよ
そして新番組はお互いがまた4月の末には来るわけですね
そうですね
うわー早いですね
どうしよう
あっという間
ほんとあっという間ですよ
毎度言ってますが
大変な時期がきますね
大変な時期がきますね
それなのに映画はいろいろやるという
ほんと大変な時期
ということで来週何をやろうか悩んだんですけれども
ラブコメかな
ということで私が好きなんでホリミアやります
あー楽しいですね
ホリミアはね何も考えなくて見れる
私の大好きなタイプのラブコメです
毎週研究もする
そうこういう恋をしたかった
っていうタイプのいい例ですよね
ただストーリーを見ているだけで
幸せ感じるなみたいな
毎週ドキドキとかしなくて済むからね
そのドキドキは違うんですよ
ドキドキキュンキュンはあるんですけれども
そうそう
死ぬとか死なないとかね
そういうこと考えなくて済むからね
癒しですよ
そういう癒しって大事だなとか
ゆるキャンみたいにおじいちゃんかっこいいみたいなのもありですけどね
ということで
ちょっとゆるキャンと悩んだんですけれども
おじいちゃんの話ばっかりしてそうになりそうな気がするので
今期は最終回特集でもいいかなという気もあるので
ゆるキャンはゆるキャンで
より面白くなってはいるんですけれども
あえてここはホリミアをやりたいと思っています
感想をお待ちしております
51:00
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今週のそこあには
サポーターの皆様には
毎週アフタートークそこあにサイドBをお届けいたします
今週もサポーターありがとうございました
それではまた来週お会いいたしましょう
あいたいあたくしくむと
なせひとみと
たなかみきと
こみやあきと
よねばやしあきこでした
そこあにはホットキャストウェイブの制作でお送りいたしました
52:21
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