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そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあにぃ。
そこあにぃ。
先週はですね、月曜日にシン・エヴァンゲリオンを見に行ったわけですよ。
どうでしたか?
まあ、初日には行かない行かないと私は言ってたような気がするんですけど、結局午後の回を見に行ってきました。
非常に満足して帰ってきて、そのまま来週の出演者を集めてですね、初日感想トークを収録したんですよ。20分の。
はいはい、もう大好きじゃないですか。
サイドBはね、通常有料サポーターの向けに出してるんですけど、そのサイドBの特別無料公開版を作りまして、現在配信中です。
一応3月20日まで限定公開なので、まだ聞けますので、もちろんネタバレありですから、ネタバレ完全ありなんで、
見た方、新エヴァンゲリオン劇場は見てすぐの感じで聞くとちょうどいいぐらいの感じだと思います。
そんなに深くね、あれはどうこうみたいなことを語ってるというよりも、興奮して語っているというようなノリの20分になっておりますので、
あれはこうでどうなんじゃないのとか、そういう話はあんまりしてないです。
基本的に良かったねという話しかしていません。
その勢いが聞けるわけですね。
勢いが聞けますので、無料公開しておりますので、そこに公式サイトの方のお知らせのところにリンクがありますので、そちらの方から飛んでいただければ。
あとはTwitterの方にもリンク貼ってましたので、そこにTwitterからでも大丈夫です。
良かったら聞いていただければと思います。期間限定公開20日までとなっております。
翌日にはたぶん冷えてると思います。
ということで来週は新エヴァンゲリオン劇場版をやりますが、今日は全然違う。
全然違うと思ってたのに、最新は見たときにえ?と思ったんだけど、その話は本編で。
03:00
いきましょう、今日の特集は。
ホリミア特集です。
ただいま。
クーク、ナイトフライトホエール。
各サブスクリプションサービスで好評配信中。
ホリミア。
ホリ教皇は美人で成績も良く、学校ではクラスの中心的存在。
だけど実は友働きの両親に代わり、寄り道もせず、家事や年の離れた弟の面倒に勤しむ家庭的な高校生。
ある日、怪我をした弟、相対を見知らぬ男がホリの家に送り届けに来た。
ホリさん、そう呼ばれ話してみると、実は彼はクラスメイトで。
クラス1のモテ女子とネクラ男子が出会ったら。
恋愛、友情、青春が詰まった超微炭酸系スクールライフ。
原作はヒーローによるウェブコミック。
ホリさんと宮村くん。
2007年から2008年にかけて連載。
全10巻完結済み。
現在はおまけシリーズが不定期連載中。
今回のアニメ版は2011年に構成を新たにした作画萩原大輔による月刊Gファンタジー連載中のホリミアを石浜雅監督クロバーワークス製作によりアニメ化。
今回は第9話難しいけど無理じゃないまで視聴済みでの特集となります。
今期アニメの特集が続いてますね。
そう言われてみるとそうですね確かにね。
あのパトレイバー2ザムービー4DXは今期アニメではないですけど今期劇場で公開してるアニメですからねちゃんとね。
そういうふうにして考えると映画銀魂ザファイナルとかも入りましたけれども全部今期のアニメとして取り上げていい。
実際やっているものとして取り上げていいわけなのでそう考えると苦し紛れの過去作特集は一切やっていない。
そうなんですよ。
宝作ということ。
ですね。リゼロはセカンドシーズンでね。
いや今期でしょ。
今期は今期ですよね。
そしてちゃんとネバーランドまで来ていいとこやってるじゃないですか。
ねえどれも面白い。
そしてここで来ましたホリミアですよ。
06:01
嬉しい。もうねお互いから大好きだったんで。
これホリミア多分ね知らない人は知らないと思うんですよ。
リスナー層的にだよ単純に。
だから今回ソカニで特集するからということで見た人は意外といるんじゃないかと思ってるんですよ。
はい。
ラブコメ好きの私がお勧めするホリミアですから。
でも単なるラブコメでもないし、でも本当に万人受けできると思うので。
だってほら私ラブコメ好きですけど結構絞られてるじゃない。
なんでもOKじゃないですよね。
じゃないですね全然ね。
違うんでしょ。
意外と私が好きなものってそのなんだろうな。
具体的に自分の中で何かがあるわけではないんですけど。
合わない作品、いや巷で人気でもね合わない作品ってやっぱり実際存在するので。
もう1話見て合うか合わないかがだいたいわかる感じなんですよ。
でホリミアはもう1話であ、これはいけるという風な感じで見ていたけれども、
よりよりこう上がっていったタイプの作品でしたね。
基本的に主人公とヒロインが可愛いかどうかっていうところはポイントですよね。
そうですよね結局そこが好きになれるかですね自分が。
可愛いかっていうのは顔がっていうんじゃなくて、性格的に可愛いなって思えるかですよね。
そのもう大人として見てるわけ、もう親世代として見てるわけだからさ結局さ。
そうですね結局その2人を応援できるかとかそういう人間性かってことですよね。
そこなんですよ結局ね。
もう自分が高校生に戻ってそういう恋愛をしたいかという部分はもうさすがにね思えなくなっちゃってるんで年齢的にね。
だからどういう風に応援してあげたいかという応援させてくれる作品を求めてるラブコメは。
もうまさにぴったりですよ。
そうまさにぴったしな作品だったなと今のところ見ている限り非常に満足度の高い、
私の過去のラブコメ歴の中でもちゃんと上位ランキングしたなっていう感じが現在のところね。
お勧めできる作品の中の一つになったなという風な、まだ最終回迎えてませんけれども。
一応名作と呼ばれてるんでしょこれ。
ずっと人気。
だって2007年から2008年にかけての連載ですよもともと。
09:03
よくよく考えたらね、なぜ主人公がガラ系なんだっていうところが私疑問点だったので、
その時に話が出たんですよ。
なんでゴロ系なの主人公っていう話をしたら原作が古いんですって言われて、
えーそうなのって思って。
最新話でスマホ出てたよねでもね。
出てましたね。
そうだからギリギリの世代なのかなって。
なるほど、主人公たちは一応まだガラ系を使っているけれども、
サブキャラはスマホを使っている人がいてもおかしくないっていう、
そういう世代なんだなっていう。
具体的なね、今何年っていうのは描かれてないからわかんないけどさ。
別にその年代が何年だからどうこうっていうお話は基本的にそこまで作中では描かれてないので問題はないと思うんですけれども、
でもやっぱり今の時代にガラ系っていうのは不思議。
あえてガラ系なのかっていうわけでもなくガラ系だったっていうところがポイントでしたよね。
あの充電器探してるところで久しぶりにあの形見たなーってすごいちょっと懐かしかった。
確かにね。そうか、今あんなタイプの充電器じゃないんですもんね、全然ね。
アイフォン使ってる人たちも様々な充電の方法でやってるからね。
確かに。
そういうのも確かに思いました。
ということで、意外とコメントをいただきました。
今回ちょっとネタバレなしで最初はいきたいかな。そんなにネタバレなしでいきたいかなと思っております。
どれもそうならず、すぐにコメディーな雰囲気に戻ってくれるところがストレスを感じずに視聴できました。
続きましてコバチュンさんからのコメントです。
中2の娘と妻と家族で見るアニメです。
これは親目線でなく過去の学生時代を思い出してみれますね。
彼女の両親、弟からあれだけ慕われ、結婚前から家族付き合い。
あんな恋愛してみたかったと思うことも多々あります。
自身も高校は地元を離れてだったのでポジションは宮村に近い。
でもあんな美味しいシーンはなかった。うらやましいぞ、宮村。
ありがとうございました。
特集されるから見てくれるっていうのはやっぱり嬉しいところではあるんですけれども、
一気視聴しちゃったっていうことはハマったってことですよね。
12:01
そうですよね。嬉しい。
ドロドロしそう、ないわけではないですね。
だって青春ってドロドロでしょ、基本。
よくありますよね、ドロドロする展開は。
どんどんなものにも。
いい意味で裏切ってくるんですよ、堀宮は。
宮村くんがいいやつだからっていうところがね、結局ね。
最終的に全部引っ張っていくのかな。
でも結局堀さんの強さもあるよね。
だからこれ主人公2人とも強すぎだろっていう感じはあって。
独特な世界観の2人だなっていうのはちょっと思いますけどね。
そうね、だからそういう意味で強いんだよ。
その、これどっちも普通の子ではないじゃん。
何よりね、宮村くんのあれは、
一歩間違えばやばい子じゃないですか、はっきり言って。
だってあれって自傷癖でしょ、言ってしまえば。
ピアス開けてとか。
ピアス開けてね、掘り物までしてるっていうさ、入れ爪入れちゃうって。
それ普通入れ爪入れるでしょって、入れねえよ普通はっていうような感じもあるし。
でもそういうことですよね。
そういうことだと思うんですよ。
それをあのぐらいの感覚でやれて、それで彼は救われたんだと思うのね、自分の中で。
やったことで、中学時代を乗り切ることができた。
そのぐらいで済んだっていうことなんじゃないのかなと思うんだけども。
たぶん中学時代の話題がたまにパラパラって出てきますけれども、
その中でたぶんいじめられてたっていうのかな、無視されてたっていうのかな。
ただそれを宮村君がすごく意識していたのかっていう部分も、ちょっといまいちよくわからないよね。
いじめられてたってことも言ってましたし、体操着捨てられたとか。
でもそれをすごく気にしているかっていうよりか、
学校っていうもの自体がペア作ったりグループ作ってっていうのが当たり前というか、
それをしてないと生きていけない世界っていうのは誰しもが思うことじゃないですか。
そこを無視して生きていられたらもっと楽に学校生活っていくのに、
そういうところを気にしないとうまくやっていけないよねっていうのは、
本当に誰もが共感できる、誰もが経験してくることだなっていうところに対する不満みたいなものとか、
15:06
ストレスっていうものがそういう形で出た子なんだなっていう。
ある意味素直というか、我慢できなかった部分ですよね。
でしょうね。だから確かに、ある学校にはいろんな問題がね。
それはもう小学校からあると思うし、中学校になればもっとよりその部分って悪質になっていくと思うので。
そういう中で同調して生きていくのか、反抗できるのか、自分の中の殻に閉じこもっていくのか、
みたいなことっていうのはみんな様々だと思うんですよね。
だから、その中で彼はこうやって生きてきたんだっていうものをちゃんと一応描いてくれている。
で、その結果が異常なピアスだったり、ピアス穴ですよね。
とか、掘り物だったりとか。
いやさすがにね、あれはね、やばいと思います。
お風呂入れないしね、銭湯入れないしね。
で、あれ消すのも大変だからね、ほんとね。
そうですね。
だからよく学校バレてねえなっていうところもまずい。
でもね、そこはすっごいヘビーに描かないところがまたホルミネアの魅力だなと思いますよね。
そうだな、確かに。
みんなが経験するっていうか、みんなが見たり経験したりするものを、あえてヘビー、一応あるんだよ彼らにもっていうことは描くんだけど、
そこまでしつこくないっていうのかな。
それが主題じゃないっていうところがポイントなのかなっていう感じ。
やっぱりそこをサポートできる堀ちゃんっていう、もうね、理想的な彼女ですよ。
理想的?問題字でもあるかのかな。
何と言えばいいかわからないですけれども。
私にはすごく魅力的に見える、家庭的ドSな彼女って言えばいいのかな。
すごいな、家庭的ドS。
そう、な彼女という堀さんが可愛いから、すべて許されちゃうかなっていう感じはありますけれど。
もちろん普通に2人が出会って恋をして、少しずつ育んでいって付き合うように作中ではなっていきますので、
その家庭を楽しむも良し、その周りの友達もいいやつが多いですよね。
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これね、本当に堀宮すごいなって改めて1話見返した時に、この1話で堀さんと宮村くんの2人がどうやって仲良くなって出会っていくかっていう過程と、
それこそ宮村くんが石川くんと友達になっていく過程と、もうどっちもできてるんですよ。
もうたった1話で納得できる、この2人が仲良くなっていく様子が。
こんなところ何話普通使うんだっていうぐらいの展開をね、本当にあっという間に作ってて、
でも友達ってこうやって自然にできていくものだよなって納得させられるというか、
本当に時間を使わずに、だけどしっかりと納得できるストーリー展開っていうところが上手だなと思いますね。
学生の頃はそれでいいんだよね。ある意味しがらみがないからさ、そういう意味では。
その最後の過程じゃない?言ってしまえば。
これを越えちゃうと、社会に出ちゃったらまた別のものがいろいろハードルになってきたりする部分って、
まあ趣味の部分だったら別かもしれないけれども、あると思うんですよね。やっぱ大人社会って。
だから学生の頃にできた友達は続く場合も続かない場合もあるけれども、
大事にできるんだったらした方がいいよねっていう部分はあるよね。
確かにこの高校時代とかの友達って本当に大人になってもずっと付き合っていく友達とかも多いですからね。
本当にこうやって見てると相性がいいってこういうことだなっていうのが分かりますね。
確かに。私も中学校、自分の中学校の時の話ですけど、
後々に仲良くなった友達に、最初に米ちゃんに声かけてもらったのとっても嬉しかったんだっていうことを言われたときに、
この第1話見たときも、わーなんか自分の記憶もフラッシュバックして甘酸っぱいなーって思いながら見てました。
そうか。そういう学生らしさが結構すごく詰まっている。
甘酸っぱさみたいなものも含めてね、詰まっている。
いい作品なんじゃないのかなっていうふうに思いながら毎週見てますけれども、
アニメらしい変なお父さんとかさ、いろいろそういうものも出てきてますが、
それはそれということで、スパイスだよね、ああいうのってね、ある種のね。
でもね、でもすごいところは、この親だから堀さんなんだっていうのは思うんですよ。
だから堀さんは宮村くんみたいなピアスあげて掘り物してたって、別にそういうところじゃないよっていうふうに見られる。
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子なんだなっていうのは親を見ればわかったってことで。
そこはね、すごい上手だなと思います。
いいところはお母さんが持ってて、ある意味悪い部分はお父さんが持ってるんだけど、
その悪い部分を持っているお父さんを知っているがゆえに気にならないんだよね、そういう意味ではね。
そこはそこで魅力だし個性だからなって思える。
そうね、確かにね、あのお父さん本当何してるのかわかんないけどね、仕事何なんだろう本当に。
それが私はずっと気になってます。
わからなそうだな、最後まで。
いつか明かされるんだろうかって思いながら。
まあそんな感じの物語ではありますけれども、
家族と見るとちょっとニヤニヤしちゃうんじゃないのっていう気もするんですけど。
コマチューンさんは家族と見れるんだ。
妻と2人で見るのは逆にいいと思うんだけど、
中2の娘と一緒に見てるとどうなんだろうな。
中2だからまだ高校生、中2だから高校生ではないわけなので、この先の話じゃないですか。
そうですね。
ドキドキするよねやっぱりね。
結構さ、この作品って普通に手もつなぐし、
多分あのシーンはああなんじゃないかなみたいなシーンもあったりとかするから、
なんていうの、恋愛の過程としてはあえて省かないじゃない。
そうですね、きっちり踏んでいきますよね。
そこって偉いと思うんですよ。
だってやっぱ省きたくなるというか、
作品的に思わせぶるだけでどうだったのかなという感じはね、
まあそういう感じでもあるけれども、
どうだったの?みたいなことは出さないじゃない、意外と。
で、それを高校生という設定である以上どうなんだろうっていうところをきちんと、
まあきちんとは描かないよ、きちんとは描かないけど、
少なくとも恋愛している時ってこうだよねみたいなことはちゃんと描いてくれているなっていうドキドキ感は十分感じられるっていうところが魅力なんだよなっていうふうに思いますよね。
いや、どんどん見てるうちにキャラクター、メインの2人はもちろん大好きなんですけど、
その周りの子たちが気になっていくっていうのはすごく前作りだなと思ってるんだよね、やっぱりね。
結構しっかりフォーカスされてますよね。
で、この子とこの子が今度はくっつくのかなみたいなのとかさ、いろいろそういうのも感じさせてくれたりとかね。
24:04
いや、やっぱりあるじゃない、学生特有のなんとなく広がっていく、カップルが広がっていく感じみたいなものもさ。
そういう時期とかもありますしね。
あるよね。まあ、教学だとなおさらなんだと思うんですよ、そういうのってね、やっぱりね、近いからね、やっぱりね。
その、意外とそこまででもなかったんだけど、なんとなく付き合ってみちゃったりとかさ。
あるんだろうなとか、教学は行ったことないんで私はわからないですけど、中学校男子校だったんで。
会ったらいいな、羨ましいなとか思いながら、思ってましたが。
まあ、そんなおいしいシーンがあるかどうかはともかくとして、作品としては非常に魅力的に人を描いているんじゃないのかなというふうに思います。
ここから先は本編のネタバレも入れていきたいと思います。
もう一つ言っておこうか。この監督、石浜雅史監督なんですけれども、記憶にありません?
新世界より?
そうなんですよ。みきちゃんが大好きな新世界よりの監督なんですよ。
いや、それを聞いてびっくりしたんですよ。本当ですか?
そうなんです。
でもね、それを言われると何となくオープニングの感じとか、たまに常に明るいわけじゃないというか、なんか青春の陰りみたいな部分の演出が、言われてみると似てる。
まあ確かにね、作中のあの、なんていうの、夕方時みたいな感じの夕暮れ時みたいな。
なんか思い出す。
思い出しますよね。あの曲を思い出しますよね。
いやーもうね、私の大好きなね、新世界よりなんで、いやこれは来ましたね。もうなんかあれだな、石浜監督と相性がいいんだな。
そう、だから、なるほど、ここで繋がったんだって自分の中で納得したんで。私本当にこの作品、監督スタッフリスト見てなかったんで、申し訳ないんだけど、気にしてなかったんですよ。
で、今回の特集の際に、作品について調べていた時に、え、そうなの?っていう風になって、非常に納得したっていう。
ああ、石浜監督の作品だったらそりゃ好きだわ、みたいなさ。
なるほど、いやそれだったら納得、人間が描くのが上手なわけだって思いますね。
そうそうそう、そう思っちゃいましたね、やっぱりね。
いやだってね、最新はなんかエヴァンゲリオンでしたからね。
え?って思いましたけど。
いやもう、私の中ではね、人類補完計画やってんなここでって思いながら見てましたからね。
27:00
あのロッカーみたいなとこですね。
そうそうそうそう。
外なのか、うちなのかって思って、なになに?ってなった。
そう、あそこを見ながら、そうだよね、学生ってそんな感じのことってあるよなって思いながら。
でもこれってどっかで見たな、あ、人類補完計画だとか思いながら見てました、私は。
そんな繋がりが。
はい、ということで、ここからは、今も十分ネタバレ入れちゃった、まあいいや、ここからはネタバレありでいきたいと思います。
太田反世紀さんからのコメントです。
まさかの高校生がピアスだけじゃなくて入れ墨入り、しかも結構な広範囲で入れ墨をしているなんて、この学校は高速大丈夫なのか?
まあ確かに、入れ墨をしている高校生がいるとは先生たちも考えてはいなかったでしょうね。
さて本編ですが、8話ぐらいまでは堀戸宮村のラブストーリーが展開されたと思います。
二人はやっちゃってますよね。羨ましい。
しかし9話からは宮村の過去とこれからの人生に影響を与えるであろう物語になっていくものと思われます。
意外とこの物語には深い意味が込められていそうです。楽しみにしております。
はい、ありがとうございます。
この学校の高速は大丈夫なのか?いやダメに決まってるでしょうけど、入れ墨を入れちゃいけないっていう高速は普通書いてあるかな?
うーん、あんまり例がなさすぎて。
ピアスダメはあると思うんですけど。
でも別にピアスあれ開けてるの見えちゃうじゃん?もうだってどう見たってさ。
噛み切りましたしね。
噛み切ったから。だから開けてるだけだったら許されちゃうのも今時の子たちだからね。
ただ原作はあれだけど、だからまあ高校生だし、その高校のレベルにもよると思いますし。
学校でさえしてなきゃ問題ないのかどうなのかちょっとよくわからないですが。
確かにそういうとこありますね。私の地元だったら一番頭のいい学校だったら開けててokだったんですよ。
そうなの?
っていうところもあったりするから、ほら宮村君のお友達めっちゃ頭いい学校行ってた子だったから。
もしかしたらこの子たちも行ってる学校もそうだとすれば、もしかしたら高速ゆるいのでは?とも思っています。
でもピアスぐらいどうでもいいじゃん?とか思うんだけどね。
ピアスはあれですよね。周りの子に惹かれるから隠してる感はありますよね。
確かにな。
あれはね、多すぎだからね。
そうそうそう、だと思いますね。
ピアスぐらいね、俺ですら開けてるぐらいだからね。
30:01
いや、いいと思いますよ別に、そのぐらい。
ただね、さすがに入れ墨はないです。
だってあの入れ墨自分でどうやって彫ったの?あれって思うぐらい。
中学生でそんなお店どうやって探したの?って思っちゃう。
いやいやいや、自分で彫ったんでしょ?あれ。
え、そうでしたっけ?
そうじゃなかったよ、確か。
それはやべえ。
違ったかな?自分じゃなかったかな?
え、つい彫ってない?みたいな感じで言ってなかったっけ?
でも、彫ってないっていうのが、彫りに行ったのかなっていう。
そういうところに。結構おしゃれな感じにしてたし。
綺麗だったしね。
かっこいい彫りではありましたけれど、彼に似合ってると言えば似合ってる感じだよね、確かにね。
まあでも、学校って裸になる機会多いじゃないですか。
裸っていうかTシャツで隠れる範囲にしとけよっていうやつだよね、ぶっちゃけね。
惜しいけど、もうちょっと高い位置だったら。
そうそう、腕の高い位置だって。
横暴れないんだからさ、はっきり言えばさ。
でも腕はやばいよね、やっぱりね。
足の裏とかね。
見えないところじゃ意味がないってところもあるのかもしれない。
そういう気持ち的にね。
まあとにかく高速で大丈夫かわかりません。
大丈夫、見つからないように本人は努力しているわけだからね、とにかくね。
でも、絶対バレると思うの。何が一番まずいかっていうと、健康診断があるから。
確かに。
体育とかをごまかせても健康診断のときは、やっぱり内科診断があるじゃないですか。
まあ先生はついてないかもしれないけどね。
だから先生さえいなければ、医者が言わなければ大丈夫なのかな。
どうなんでしょうね、そこがね。
だいたい体操服で行ったりとかすると思うので。
なんか懐かしい。
まあそのぐらいかな。
でもプールの授業は逃げればいいですよね、とにかくね。
体育の授業はね、しなきゃ。
選択だったし。
そうそう、体育の授業はね、しなきゃいいんだよ、出なきゃいいんだから。
なんか理由つけて。
本当に。
健康診断の人たち、体調悪いって言って。
いや、体調悪かったら健康診断。
いや、そんな。
まあ健康診断を病院で受けてくればいいんだよ、だから。
そうだよね。
なんとかなる。
なんとかなる。
まあ、そこを突っ込んじゃおしまいよっていうところでもあるので、この作品から考えると。
まあそこは突っ込まないことにしておきたいところですけれども。
33:02
そうですね、突っ込まずにはおられない、やっちゃいますよね、羨ましいはいいですね、確かにね。
そっちには突っ込みますかね。
だってあのシーンはやっぱり、あの後ね、だって絶対してるでしょ、普通に。
ていうかあそこはしなきゃいかんでしょ、やっぱ。
ね。
求められてるんだから、どう考えたって。
そう、でもその後ですよ、その後の弟のが良くなかったですか。
弟のセリフが良かったですね、確かにね。
弟気づいちゃったの?っていうさ。
いやー、それにはね気づいてなくても、なんかね、察するってあれでしょうね。
2人の関係がなんか変わった感じがしたんだろうね、あの2人の中で。
この弟から見ても、ワンランク、ワンステップ上がったみたいな気がしたんだよね、たぶんね。
何かわからないけどっていうのを、その弟なりに男を感じたんだよね、たぶんね。男女を感じたんだろうね。
取られてしまうという危機感を感じたんでしょうね。
もう大丈夫だよ、結婚するから、あの2人が。
そう、なんかね、このね、そうたくがね、それを言ったことによって、あ、もうここはね、家族としてもつながったんだなっていうふうに思えたんで。
もう結婚しかないなと思いましたね。
ていうか、あの状況下でだよ、あんな頻繁に家に行っている彼氏って、なかなか高校生でいないからね、普通に考えてね。
確かに。
無婚。
無婚だよね。
無婚入りすんのかお前っていう。
いや、ケーキ屋つがなきゃいけないだろ、ケーキ屋つがなきゃ。
あ、でも堀さん手伝いそうだし。
あ、そうだね。
ねえ。
じゃあ、ちゃんと普通に堀さんが。
看板娘になれそう。
看板娘で行くのかな、どうなんだろう。
まあでも、仲良し家族でいいんじゃないの?
どっちにでも仲いいし、みたいな感じになって。
良さそうな夫婦になりそうな気がしますよ。
まあ、その二人へ関係を結んじゃった後から9話の話っていうことで、
急に宮村の過去の話になったわけですけれども。
まあ、いろいろ多分あったんだろうなっていうのは、それまでも思わせてはきましたが、
ああなるほど、こういうことがあった結果なんだなっていうところで、
で、宮村の過去の同級生も現れ、
でも今の宮村だから友達になれそうな感じがあるっていうところが面白かったね。
そうですね。
友達になれない人なんかこの世にいないと思うんだっていうセリフで9話終わったわけですけど、
36:05
これを言えるようになった宮村君は本当に成長しましたね。
これはもう堀さんに会って付き合うことができたおかげでの成長じゃない、どう考えたって。
もちろんね、他にも友達もいっぱいできましたからね。
結果的にね、全部堀さんが引っ張ってきた。
堀さんと付き合った結果、彼が変わった結果だよね。
髪型が途中で変わるキャラっていいですね。
福田の二郎じゃないですけど本当に。
最初ちょっとひどかったからね、はっきり言ってね。
もうね、やっぱ女子的にはああいう急に変わってイケメンとしてチヤホヤされる感じとかを見れるのが超楽しかったですね。
それに対して堀さんが嫉妬するみたいな。
もう見たいシーンばっかりありがとうって親が見てました。
これ少女漫画じゃないんでしょ別にさ。
少女漫画なの違うんですよね、全然ね。
でも少女漫画的要素も多々ある。
要素だよね、確かにね。
わかってるなぁみたいものっていう感じかな。
確かに。
急にモテるようになったもんね、宮村君ね。
だってオタクだよねって言われてた、クラスの鼻つまみ物だったよね、1話の段階ではさ。
どちらかって言ったら。
そりゃね堀さんだって怒りますよね、急にチヤホヤしてくる女たち。
本当に外見しか見てないだろうって言っちゃいますよね。
まあ外見が良ければまずそこからスタートですからやっぱりね。
でもまあ外見が変わると気持ちも変わって。
大事なことでもあるんだよ、やっぱり。
高校時代でも中学でも大人になってからもそうだけどやっぱり。
外見は関係ないよってよく言うけど、
努力するかしないかは大事だよね、やっぱりね。
ちょっとはね。
確かに。
ゼロではダメだと思うんだよね。
ほんの少しでもやっぱり。
自分から変わろうっていう意識って、
外見に現れるのかなってすごい思いますね。
と思いますね、やっぱりそこはね。
変わらずにいつまでもウジウジしててもダメなんだろうなっていう部分もあると思うので。
そういう意味では堀さんがいたからより、
この宮村くんは成長でき、一つ壁を、
まあ3つぐらい壁越えたよね。
壁越えたなっていうところはすごく、
もうこの理想的カップルだったんじゃないのかなっていうか、
彼女に会えてよかったねっていう感じをよく受けましたよね。
あれこれ堀さんに会えないまま彼はそのまま行ってたらどうなったか。
まあいい子ではあっただろうとは思うんだよ。
悪い子ではなかったわけだから。
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ただ友達がその後できたかどうかはちょっとやっぱり、
分からないかなっていう気がする。
彼の本質に気づいてくれる人が現れる。
そう思うと中学時代の谷原くんは、
ちょっと気づきそうだったのに、
それがあえていじめるという方向に行ってしまった子だったわけですね。
そうなんだと思うんですよ。
もうちょっとだったと思うんだけど、
結局それは多分当時の宮村くんの態度にもあると思うんだよね。
お互いが反発しあった結果が、
まあうまくはいかなかった。
男同士でもうまくはいかなかった。
友達にはなれなかったっていうところだと思うので。
ひとかわ向けた宮村くんだったら、
友達になれるっていうところがあるのかもしれないから、
まあよかったんだよね結果的にね。
全部。
何もかもがうまく回っている。
まさに補完計画ですよ本当に。
学生補完計画ですよねこれはねまさに。
大事なことをやっぱり残したまま大人になる人っていっぱいいると思うの。
結局ね高校生ぐらいで済ませとかなきゃいけないことがあると思うんですよ。
で意外とそうはいかなかったりとかしてこじれるわけですよ大人になって。
ずっと引っかかっててっていうのはありますもんね。
あるでしょう。
だからやっぱこの辺は本当はいい話しかえてるなって思って、
高校生で彼らは決着をつけちゃうわけじゃないある意味さ、
でその後の社会ってまたもっと厳しいものが回っているわけなので、
そこの中でしか味わえない輝けるものみたいなものを、
今一番味わっているタイミングなわけだよね3年生だし。
卒業に向けていくわけでしょ。
卒業に向けていくっていうかどうする将来どうするっていう話が、
本来ならこの後出てくるんだと思うんだよね物語的に。
そうですよね。
そうだからどうなっていくのかっていうところも気になりますし、
これ3年生だっけ?
はい3年生になって最後クラスみんなで出るねっていう。
そっかクラス分け分かりましたね。
そうだから3年生の話になってますから、
だからただこれタイミング的にどこまでいくかっていう疑問点はあるんだけど、
そうですね確かに。
ワンクールで卒業までいくのかなどうなんだろうっていう、
ぜひちゃんと見たいなっていう感じはあるんだけどね。
なんかでも文化祭とか体育祭とかの話なさそうだから、
結構日常系なのかなと思ってます。
なるほどやってないね確かにね。
普通はありそうないわゆるこの手のラブコメ物の定番がないね。
42:06
そんなのいらなくてドラマがありますからね。
いらないっちゃいらないんだよね確かにね。
そうだねそれ以外にドラマがいっぱいあるから。
生徒会は存在するんだけどね生徒会はね。
普通ねそこで生徒会になるとかそういう話とかいろいろあるはずなのに、
もう全然そういうことじゃない。
クーラーで涼みに来てそれだけで楽しいんだからすごい。
楽でいいな。
生徒会場とも普通に友達になってるしね。
最初すげーこいつ嫌な役なんじゃねーのかと思ったら違ってたじゃんみたいなさ。
そうむしろね。むしろホリさん。
もう一人の女の子もこいつは絶対嫌な奴だと思ってたけど。
レミちゃんね。
ちょっとわがままではあるけれども決してそこまでひどい子ではなかったなって感じでもあったし。
ひどい子じゃないし一番ここ嫌いになるなと思ったのはレミが宮村くん欲しいみたいなところは
おいおいおいと思ってこれは嫌いになるキャラ来たなと思ったら
これのおかげでホリさんは宮村くんが好きだってことに気づかされたありがとうっていう。
本当に今度下がるかなと思ったらみんな上げてくるっていう。
この作品の一番すごいところだと思いますね。
怖いですよね。
それを言うと後輩の澤田さん。
最初ね宮村くんのことが好きなのかなと思っていたら
ホリさんのことが大好きだったっていう意外性があった。
あの子ももうホリさんが好きなんかいってなった瞬間に急に好きになって。
こうやって敵を作らないのかっていうのを納得しましたね。
今ストレスを与えない方がやっぱ物語としては気持ちいいんだなっていう気もしますよね。
もちろんさそういうところの葛藤みたいなところを描くのも大事だったりとかするんだろうと思うんだけれども。
ストレス自体はもともとなかったわけではないわけじゃない。
宮村自体の彼の老いたちを考えれば。
でもそこからの解放がここの物語になってるよねっていう感じはあって。
よくできてるっていう。
それって結局自分自身ですよね。
それぞれの持ってるものが何を乗り越えていくかみたいなことで。
だから周りとの関係で何かストレスが起きるとかじゃなくて。
普通にただ単に自分自身の成長としてのストレスだからそれは必要であることで正しいし。
無駄な、そういう部分じゃないストレスがないっていうところがいいですね、堀宮の。
そうなんですよね。
45:01
なんでここにこんな話入ってんのがないんじゃない?
ないの。
ないね、確かにね。
ところいよいらぶっこめですよ、ほんとにね。
ひひさんからのコメントです。
原作未読です。
オープニング映像のかっこよさに惹かれて見始めました。
高校生が主人公の純粋なラブコメは苦手なジャンルです。
ドロドロした展開になると見るのが辛くなるなぁと思っていました。
本作では告白するまでの過程よりは好きなのは分かっていて、
さらにお互いを理解していくかという点に力点があるので見続けています。
第7話 君がいて僕がいてで、
吉川さんと石川君と河野さんのそれぞれの思いを描く演出が印象に残っています。
特に吉川さんがいわゆる恋がたきにあたる河野さんからもらったクッキーを
ゴミ箱に捨てようと少しでも思ってしまった自分を責めるシーンは
彼女の優しさが出ていました。
残り、最終話まで楽しみにしています。
はい、ありがとうございます。
オープニング、エンディングもどちらもいいですよね。
いいですね。
なんか、この作品らしい感じがするっていうのかな。
オープニングは神山洋さんなんで、空帝ドラゴンズと一緒でした。
あー、そうですね。
そう、あの雰囲気いいですよね。
なんかね、オリミアなんてラグコメでもっと明るくていいのかなと思うんですけど。
そう考えたらそうだよね。
暗いイメージが若干あって、夕方感っていうのかな。
でも青春ってそんなものかもしれないなっていうのが。
だからこれはやっぱり監督のオファーなのかな。よくわからないけれども。
感じしますよね。
オープニングに現れてるなっていう表現したいことが、ただ単に明るい作品だけじゃなくて。
なんかこう青春は輝くけど、でも青春って限られてる時間なわけじゃないですか。
卒業までもあるし、その中でいろんな悩みとか葛藤があるわけで。
だけど輝いてたなっていう、そこの儚さときらめきみたいなこの狭間みたいなところがすごく詰まってるオープニングだなと思いますね。
特に今の時代はね、いろんな選択肢もあるし、いろんなものもあるし。
例えばスマホとかそういうのも含めてつながることが多くなっちゃったじゃない。
昔より。
多分俺ら世代の頃よりもより多くなっちゃったことが、より関係を複雑にしているんじゃないかと思うんだよね。
だってその子、中学を卒業して高校に行ったら縁が切れるっていうのが、
48:07
例えば校区を別にしちゃえば私立に行っちゃったりとかさ。
そうすることで少しずついろんな距離感が受けた時代があったわけじゃない。
昔は。
でも携帯電話が普及して中高生から持つような時代になってしまった以上、逃げられない怖さがあるよね。
LINEのグループどうするのとかさ、そういうのも含めて。
で、もう新しい関係でどんどん忙しくなってるのに、最近冷たいよねみたいなことも含めて。
いやでも仕方がないじゃないとか、言えるのか言えないのかとかさ、やっぱ悩みってもっともっと複雑になってるんだろうなと思うわけですよ。
だからずっと卒業寂しいよねって言って卒業していく人もいれば、もう次から新しい学校で頑張りたいっていういろんな切り替えですもんね。
そこでリセットできるって思う場合もあるわけだよね。
そういうこともありますもんね。
そうするとそう思うとなかなかそういう繋がりって難しいですね。
またツールによっても表現の仕方があるし。
だから会ってその場の空気を読むだけじゃなくて、そういった形態だったりとか、そういうものの中でも空気を読まなくちゃいけないとか。
そう思うと面倒なことが増えたんですね。
ただこの作品のいいところは、結局その作られた年度の問題のおかげで、メールでのやり取りがほぼないじゃないですか。
今回スマホが出たぐらいで、それ以外ってお使いを頼まれたシーンとか、そんなことぐらいで、あとはきちんとあってやっているっていうのがいいところなのかなとは思ってるんですよ。
もちろんスマホなんかをちゃんと使いつつ、うまくやる物語も正しくはあると思うんだけどね。
決してそれがダメなわけではなくて、ただやっぱりここ作られたタイミングを考えると、あえてなかったっていうところが純粋なものに見えてくるっていう感じを与えてくれてるのかなっていう気がする。
だからガラケーだったんですかね。
いやタイミング的にガラケーだっただけなんじゃないの。
唯一連絡できそうな北海道とのやり取りのところもね、電源が切れてできなかったっていう、もどかしいっていうところもあったんですよ。
だってあの当時機種によってさバッテリー、差し口が違ってたわけじゃないですか。
はいはい。
全部共通にはなってなかったよね確かね。
メーカーによって違うとかキャリアによって違うとかそういうのもあったから、確かに充電器がなければ使えないよねっていうのもね納得だったし、今USBあればなんとかなるでしょみたいなさそういう。
51:16
誰か持ってないって。
誰か持ってないってなんとかなるじゃん。
それないからねやっぱり確かになーとかいうのもね、非常に当時らしい部分もあったのかなって思いますね。
そしてコメントいただきました第7話。
吉川さん。
いやー吉川さんのキャラクター本当にいいですね。
なんか一番共感したかななんかこう、本屋さんでずっと欲しかった本も譲っちゃったシーンがなんかすごい涙が出てきて、なんか本当に空気を読める子ってつらいんだなーっていうのをすごく感じて、こういうタイプも入れるところが上手だなと思いましたね。
あの子はすごく可愛いんだけど、誰が好きなの?っていう子。
いやーね、まあ好きなのは石川くんでしょう。
だと思うんですけど、なんかはっきりしないというのか。
いや空気を読めちゃうから。
ね、そんな感じ。
もう分かってるから。
分けるじゃないですか。
いやつらい。
つらいですよね。
そう。
だって、あんな子は本当はもう幸せになってほしいわけですよ、本来なら。
石川いいやつだからね。
いい、本当にお似合いだけどね。
でもね、こういうのはなかなかうまくいかないまま大学生になったら全然違う人と付き合ってたりするんだよね。で偶然会ったりとかするのっていうか。
うわーその後のエピソードが見たいっていう大人になってね、ちょっと石川くんも堀さんなんて忘れてて。
まあ忘れないだろうと思うけど、結局まあ恋愛としてはね。
そうそうそう、好きっていうことではなくてね。
まあ友達としてずっとつながってる可能性はあるけどね。
あの場にいるんならね、あの町にいるんならね、結局どうなるのかわかんないじゃん、大学生になるタイミングで。
外に出て行っちゃう場合もあるし。
その実家にずっといるかどうかわからないから、やっぱりそこが一つのポイントなのかなっていう気がしますよね、やっぱ大人になっていくね。
54:04
この4人組はすごくいいんですけどね、ずっと一緒にいてほしいと思うけど、でもこの限られた時間だから輝いているのかもしれない。
いやそれが青春だよな。
そう、そう思いますね、ほんとね。
はい、ということで、最初はどこまで描かれるのかわかりませんが、原作はまだまだ残っているはずなので、
というか続いてるんですよね、これね、原作ね。
その完結までいくかですよね。
そうなんですよ、そうなんですよ。
オリジナルの方は完結してますけど、10巻で、その今やっているホリミアの方は連載中ですから、まだ続いているわけですよね。
だから、ストーリーとしては多分オリジナルの方を見れば内容的にはわかるんでしょうけれども、どういうふうな終わり方をアニメとしてやるのかですよね。
卒業式までいける?今のタイミングで。
確かに。
タイミングの、普通に最終回って言ってちょうどいいのは卒業式ですけどね。
卒業しても、っていう意味では、きれいな卒業式が描ければ、とりあえずはいいかなっていう感じなのかな。
まだ続いてるんだし、全然ずっと見たいです。
見たいですね。2人の結婚式まで見たいな。
見たい。ずっと見てられる。
素直に2人の結婚式まで見てみたいな。
お父さんどうするんだろうっていうところを見てみたいな。
泣かせてくれそう。
お父さんを見たいわ、俺は。
お父さんが酔っ払ってる姿を見たいわ、俺は本当に。
いいなあ。ずっと見ていたいくらい。本当に大好き。
一緒に風呂に入る姿を見てみたいですね、お父さんがまたね。
大好きですよね、もう宮村君も。
本当ね。あんだけ許してもらえたら、もう問題起きないから大丈夫だよ。
娘さんをくださいとか、もうもらってるんじゃなかったの?みたいな感じだよね、あれはね。
プロポーズも見たいし。
はい、ということで、さっきがずっと気になる作品だとは思います。
今日の特集は。
堀宮特集でした。
ふつおたいただいております。
おた半世紀さんからのふつおたです。
実は今期、とても気になっているアニメがあります。
それは、ワールドトリガーです。
実は第一期の時は全く見ていなかったので、一期をアマプラで見始めたら、いつまで経っても終わりません。
70話以上あるなんて最初に言ってよ。
でも全く飽きずに感想しています。
そこ兄さんで特集していると思いきや、ないじゃないですか。
57:02
ぜひ特集を。
今やっておかないと、いつ終わるかわからないですよ。
はい、ありがとうございます。
ワールドトリガー、ずっと続いているんですよね。
本当にね。
そんなに?
はい、もう70話以上あるんですけれども。
いや面白いんでしょう。絶対面白いとは思うんですけどね。
でも、うちで特集する作品じゃないんじゃないかなっていうところもあって。
多分やらないです。よっぽど何かが起きない限りやらないんじゃないかな。
うちでは多摩さんが見てるのかな、確か。だったような記憶がありますけど。
ぜひ、終わったら最終回特集でコメントをいただければと思います。
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お送りしてまいりました、そこ兄です。
はい。
来週の特集は。
新エヴァンゲリオン劇場版特集です。
はい。どんなことになるのかもうちょっと想像がつかない。
え?
いやいやいやいや。コメントがね。
コメントがとんでもない。
コメントがね、どんなコメントが。
いやもうすでに来てますからね、いつね。
はいはい。
どうなるんだろうな。あとコメント数ですよね。
楽しみですね。
数と量だよね。文字数だよね。
1000文字とか。
1000文字はダメですからね。500文字までですからね、一応ね。
っていうのを全部入れて、どうなるのかな。
みんないろんな青春語りが入ってくるんじゃないのかなとか、
いろいろ思ったりもしますけれども。
いやー、ね。
どうなんだろう。
私はね、もうすぐ20歳になる娘と一緒に行ってきましたよ。
娘さんはどんな感想でした?
1:00:01
少なくとも面白かったみたいですよ。
一応ね、新劇場版のシリーズを全部見てきたみたいです。
テレビシリーズとかさすがにね、見る時間はなかったから。
新シリーズは全部見て、何とかギリギリ間に合って見に行って、
楽しかったという話は聞きました。
ただ、本当の意味ではわかってないよね、多分ね。
まあそういう意味では、私だって本当の意味ではわかってないですから。
本当の意味でわかっている方のコメントが楽しみですね。
本当の意味でわかったつもりの人たちのコメントかもしれないからわからないですけれども。
それは本当のところでは、やっぱり庵野さんの頭の中にしかないんじゃないの。
真の意味ではね、と思いますけれども。
まあでも、作品としては非常に満足したなっていうところが本音だったので。
まあいい映画でしたよ、本当に。
あとは好きに好きな映画作ってくれって感じ。
本当に卒業式をしたみたいな感じだった、俺の中では。
という感じで、来週はシーンエヴァンゲリオンです。
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