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そこあに「2021年秋アニメ新番組青田買い」 #710
2021-10-24 1:04:45

そこあに「2021年秋アニメ新番組青田買い」 #710

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「そこ☆あに」710回目は『2021年秋アニメ新番組青田買い』特集です。
今期新番組でスタッフが視聴した作品は28本。投稿をいただいた作品は12本でした。
事前に推し作品アンケートを行いましたので、その順位で発表を行っています。

第1位「ブルーピリオド」
第2位「海賊王女」
第3位「サクガン」
第4位「ルパン三世 PART6」「月とライカと吸血姫」「先輩がうざい後輩の話」
第7位「王様ランキング」「古見さんは、コミュ症です。」
第9位「takt op.Destiny」
第10位「吸血鬼すぐ死ぬ」「境界戦機」「大正オトメ御伽話」

順位外として「86ーエイティシックスー (第2クール)」「見える子ちゃん」「舞妓さんちのまかないさん」「結城友奈は勇者である-大満開の章-」
他にスタッフオススメ作品として「メガトン級ムサシ」「最果てのパラディン」を取り上げました。
投稿・アンケートへの回答ありがとうございました。各作品のネタバレを含みます。

■出演:くむP・那瀬ひとみ・たま・小宮亜紀・米林明子・宇宙世紀仮面
■アートワーク:たま
■OP MUSIC by 岩本紗依&小宮亜紀「Fusion」
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

感想

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00:00
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
リープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあに。
そこあに。
今日は、秋アニメ新番組青田買い特集ですが、
はい。
今回、線外ですごく気になった作品があるんですよ。
ほうっすね。
スタッフおすすめ枠は普通最後にやるんですが、なぜか冒頭にやりたい。
インパクト底があったから。
そう。
まあ、私も全然見る気なかったんですけど、実はね。
とにかく1話だけ見てくれと言われまして、見たんですが、一気に3話まで見てしまいました。
1話見ていけるんだったら最後までやれる系だと思いますんであるは。
ほら、もういつもタイトル言わない。
いや、メガトン級武蔵ですよ。
うん、だってタイトルで経営してるでしょみたいなところ絶対あると思うからね。
しかもこれね、まあ言ってしまえばレベル5の日野さんでしょ?
で、まあ実際アニメ的にはやっぱりターゲットは結構低いそうだと思うんですよ。
そう思ってたんですけど、たぶんこれその辺考えてないのかなってぐらいに。
そうね。
シリアスな話とか。
そう、1話からシリアスだよね。
そう、ロボットSF、中に何でも入り、ゼーガっぽいものも入り込んでるや、ゲッターっぽいのも入り込んでるし、マジンガーみたいなのも入ってるような要素的に。
要素的にそうでして、人物描写かなり重たかったりするんで、でも作品全体のノリとしては軽くはない。
夕方アニメだよね、これね。
ロボットアニメの入門編って感じの作品ですよね。ほら、ここら辺の感想は後にしよう。
はい、という感じで、非常に今期ダークホースだったので我々としては是非メカ好きにお勧めしたいという作品でした。
ということでいきましょう。
今日の特集は。
2021年秋アニメ新番組あおたがい特集です。
さあ、ということで始まりました。今日の特集は2021年秋アニメ新番組あおたがい特集です。
03:00
スタッフ視聴済み作品は28作品、投稿が来た作品は12作品となります。
今回も前回と同様推しアンケートを行いました。
皆さんから3作品募集して今回も統計をとっております。
結構今期は最初から順位がガッて上がってきたなっていう感じの作品がありましたね。
私ツイートしましたけれども。
いやでもその後もやはり票は伸びていったなという感じでした。
でもまあ作品見たら納得かな。
ただね一つだけ言いたい。
アンケートで選んでのであればそこで満足せずにコメント欲しい。
そうだね。
そう思いません?
アンケートに答えてくれるだけでもありがたいけど。
ありがたいんだよ。めっちゃありがたいんだけどやりやすいしね我々もね。
見るきっかけをもらえてすごくありがたいなと思ってはいるんですけれども。
でもねさすがに1位が投稿来てないと困らないですか。
みんな避けたんじゃないの?それは絶対多いだろうなみたいなところがあったんじゃないですかね。
まあね3作品だからこうみんなねその作品が自分の中での1位じゃない場合だってあるわけですよね当然ね。
でも入れておきたい。これ作品は入れておきたいっていう作品の中に入ってた可能性もあるし。
でも純粋に1位だった可能性もあるわけでしょ。
でも投稿来てないんですよ。本当にじゃあ誰の票なのこれって思いながら。
いやでもまあおいそれとちょっと口出しにくいみたいな作品もあるじゃないですか。
専門性の高いやつだな。そんなところでみたいな。
そのぐらいのコメントかよみたいな思われるのやだなみたいな。
まあね確かにそう言われればそういうタイプの作品なのかもしれないなとは思います。
さて今日も投票数1位から順番にいきたいと思います。
まず第1位はこの作品。
第1位はブルーピリオドでした。
コメントはありません。
ここですよここ。
なぜだ。
なぜ第1位にコメントが来ていない。
本当に。
いやだからねどんな作品かまず想像がつかなかったの。
そうそうそう一応ねみんながつけてる一言コメントの中には美術を題材とした作品っていうのはあったんですけれども、
あんまりこう集計の時はそこは見てないからさ。
なのでブルーピリオドっていう作品が1位なんだとか思いながら見てたわけですよ。
なるほどくむさんはブルーピリオドの何も知らなかったわけですね。
そうです私は本当にブルーピリオド何も知りませんでした。
06:03
おかしいなぁ。
美大受験の話だよって言ったじゃん。
全く記憶にないんで最近はねほんと短期記憶が抜けるんでね本当にね。
でも結構元々評判が良い漫画の段階からね。
良くて人気もあったし、
2020年には漫画大賞にも入ったんですけども、
それより前からこの漫画すごい面白いって聞こえてくるタイプの作品だったんですよ。
そうなんですね。
そうそうそうなので本当漫画好きな人は大体知ってるし、
タイトルだけは聞いたことあるそれが美術の漫画。
美術なのにそんなおもろいのっていうのは結構たくさんの人が知っていた情報だったので、
結構成り物入りのアニメ化っていう感じでしたね。
納得しました。
まあ私はそういうことで全然知らなかったわけですよ。
いや全然良いですよこうやってね作品を知る人が増えていくのがアニメ化の良いところだし。
まあそうだね確かにね原作欲しくなるね確かにねこれ見るとね。
これ多分アニメが終わった後に一気に買ってしまいそうな感じがします。
いや良いですよ。
あのこの前マガポケの方でチケットをたくさん多めに配布してくれて、
チケットで読める話数が増えていたので私はそれで7巻の半分ぐらいまで読ませてました。
面白かったね。
7巻の半分だとちょうど一区切りついた後ぐらいですね。
そうですね。
なるほどなるほど。
なるほどね全然わかんないけど。
いやああなんですか本当に。
もうこれはね美大に行っていて頭さんに聞くのが一番早いと思うので、
このリアルドっていうのはどのぐらい、美術大美大をこう描く物語ってないわけじゃないじゃないですか今までも。
うん。
めったにないけどね。
でもないわけじゃないから、だからその中でこのブルーピリオドは美大受験というものも含めて今の段階はまだ受験の段階だから、
そのどんな感じなの。
正直その美大に入った後の作品は結構いろんなところにあると思うんですけど、
ハチクロとかね。
はいはいはい。
あると思うんですけど受験を描いている作品が少ない理由はね、
これぐらいギラギラしているのが楽しくなるのかどうかっていうのは一つ大きな疑問だからだっていうのはあると思うんですよね。
普通にあるあるですよあれは。
なるほどね。
みんなあれを乗り越えていくわけですね。
みんなパレットをガリガリやりだすの?
私油画家じゃないから油絵の方のことはあんまりわかんないですけど、
やっぱり好評があったりとか、ピリつく空気感みたいなのはやっぱり、
しかも特に二郎してるから3年分味わってますよ。
あー。
09:00
やっぱり一郎もせずに入れる人たちはほんの一握りなわけですね。
学校によりますけどね。
なるほどね。
この作品は要は知らない世界を覗き見るタイプの作りにうまくしてるじゃないですか。
美術ってやっぱりなんとなく難しいとかわかんないとか、
良いとされているものを良いように見た方がいいのかしらって思いたくなる業界とか世界というか。
そこをね、そんなことないよ食べ物と一緒だよとかもすごくわかりやすい例えだし。
そうですよね。
掴みからピカソの絵って俺でも描けそうじゃねーわね。
すごいみんな思うことだと思うんでね。
わかるっていう感じだと思いますあれは。
なるほどね。
絵描いてる人でもそういう入りなんだっていうのもねちょっと。
私ヤトラの言葉で好きなのが、これはまだアニメになってないかな。
絵を描くって魔法みたいだと思ってたみたいな言い方をしてるのが、
私自身も本当にそうだと正直未だに思っていて、
でもそうじゃないんだとか、
崇高だと思っていたものが自分の近くに降りてきてくる感覚がすごく楽しいんだけど、
それでもこの作品ってやっぱり崇高になっていくのが、
なんだろうこの距離感がすごいなって思う。
だって選ばれた人しかなれないものじゃない。
言ってしまえばさ。
努力した人が行ってるのに、
でもやっぱり選ばれた人なんだに帰っていくのがね、
なんだか遠くてね。
私は美術の人じゃないから余計に思う。
でもあることだろうとは思うんだけれども、
でもやはり美術の世界っていうのは、
その後飯が食えるのかっていうところまで含めて、
めっちゃ高い世界かなと思ってるんですよ。
実際ご飯食べていけるんですかみたいな話を。
そこまでの天才でもね。
天才だからって言って飯が食えるのかって言ったら、
そうではないわけじゃない。
実際と仕事になるはまた全然別の話ですからね。
天才って言いますけど、
天才って言われる人たちは100%努力してるので。
そりゃそうでしょうね。
一番最初の方に森先輩が言ってた、
努力してるのに才能があるからって言われちゃうのはちょっと、
みたいなこと言ってたのとか、
そうだよねってすごい思った部分でありましたね。
あの先輩可愛かったね。
分かるわ。
みんな好きになっちゃう気持ち。
ああいうきっかけになる人の出会いとかから始まるっていうのも、
なんかすごくリアルだなっていう感じがありますね。
そうね。
彼は逆に言うと何でもできちゃうタイプの努力家ではあったけれども、
じゃあ何になりたいかっていう部分が欠けてたわけですよね、結局ね。
自分のことを表現したいっていう気持ちはいっぱいあったはずなのに、
それをこれまで出す術を知らなかったっていうのが一番大きかったのかなって気はしますね。
12:01
だからやっぱり作中でも誰より繊細な部分とかは持ってるし、
いきなり泣いちゃったりとかしてましたよね。
してましたね、確かにね。
ああいう人種は結構あるあるだよなっていう感じですね。
いや、これはね、魅力的なキャラクターもたくさんいますし、
話したいことは山ほどあるので、
どこかのタイミングで特集になることはもう間違いないと思います。
コメントもなかったので、その時にたくさんお待ちしております。
そして第2位。
海賊王女 伊藤つくしさんからの投稿です。
とにかくアニメーションの絵作り、動きのクオリティがすごい。
コミカルなお笑いのお芝居、ど派手なアクション、
全てにおいて手抜きを感じさせないストイックなまでの作り込み。
10年前に海賊に襲われ孤児となったフェナの老いたちと、
託された透明なプレート状の石の謎。
少女漫画から飛び出してきたようなお天馬娘のフェナと、
強いくせに奥手なナイト役のゆきまるの恋愛要素など見どころ多数。
王道ともいえる要素を贅沢に丁寧に作り込んでいる感じが
ひしひしと伝わる期待作です。
ありがとうございました。
これがですね、私が途中経過を発表した段階で第1位だったんですね。
ブルーピリオドと競っていたというのは事実だったんですけれども、
ほんと僻差で第2位になりました。
これもね、面白い。ほんとに。
アンケートのナンバーワンは伊達じゃないって私書いてますからね。
この時点ではナンバーワンだったんですよね。ほんとね。
いや、見たいものが何でも詰まってるじゃないですか。
大航海時代的な舞台に忍者も登場するし、
見たいもののオンパレードだしみたいな。
海で忍者見れるってなかなかない設定ですよね。
ない設定だと思いますよ。
っていうか日本をね、ああいう時に描く時って結構難しいんですよ。
どこの位置にある。
だって黄金の国ジパングと呼ばれてた時代なわけじゃないですか。
つまりそのぐらい離れていた謎の場所なわけだよね、どちらかって言えばね。
だからそこに忍者として、いわゆる侍とか忍者とかそういうものを放り込むっていうのは、
結構うまくごまかさないと時代設定上難しかったりとかすると思うので。
いやでも正直、パイレーツオブカリビアンVS忍者みたいなタイトルの映画あったら見たくないですか。
いやでも見たいと思う。
わかりますわかります。
そういうものを見せてくれてるって感じだと思うんですよね、これ。
はいはい、確かにそんな感じだね。
多少ほら、細かいことはいいじゃん。
時代交渉とかはね、どうでもいいと思うの。正直もう。
交渉なんて始めたら、もうあの謎の技とかできないですから。
15:03
はいはい、確かにね。
でも逆にこれを映画でやるって言うと難しいからアニメなんだなっていうのは思いますよね、この設定の組み合わせ方というか。
ああ確かにね、でもこれ映画でも見てみたいよね。本当にね、ハリウッドとかで見てみたくない。
確かに。
攻撃クオリティだなっていう感じのものですよね。
チーム的にはBe the Beginningのチームに近いんですかね、これって。
ああ、IGですね、確かにね。
いやー面白いもの作ってきましたねっていう、
この、海賊者で王女で、確実におてんばでみたいな、
もうテンプレ的なんだけれども、やっぱりテンプレって面白いんだなっていうのをこう表してくれるような作品。
やっぱりね、ヒロインの魅力が高いね。
あんな神々しい見た目してるのになんて残念な中身なんでしょう。
それはありますけれども、そこがいいんじゃん、そこが。
そう、かわいい。本当にかわいい。
そう、みんなどのキャラクターもそうなんですよね。
なんかちょっとギャップがあって面白いっていうのがすごい魅力でした。
はい。ゆきまるかわいいですね。
そう。
なんかベリーショートも珍しいなと思って見てましたね。
そう、髪切っちゃうんだと思って、もったいないと思いながら見てたよ。
でも、少しずつ伸びていくんだね、ちゃんと作集でね。
っていうシーンも今後伸びていくんだなっていうのをオープニングとかエンディングとか見てると思うので、
あ、そのために切ったのかっていうね。
うん。
こう、古来より弾発イベントのあるアニメは名作ですよ。
はい。
私の勝手な思い込み。
はい。いやいやいや、そうかもしれないと思います。
まあ本当にね、2位は伊達じゃないという作品でした。
続きまして第3位。
作願。ゴルゴスさんからの投稿です。
コミカルでハイテンション、ロボットアクションも爽快です。
何よりキャラが魅力的で、めめんぷー、ガガンパー親子がバディー感を増していくのがいいですね。
あと、私の中の声に出して読みたい名前ランキング第1位になりました。
頑張れめめんぷー。
ありがとうございました。
僕まだこれ1話しか見れてないんですけど、1話最後の方で結構、
あ、このアニメ人知るんだって正直思ったんですが、
その後の雰囲気とか暗くなったりはしないよね、2話、3話と。
スカッとした気持ちで、始まるぞっていう感じが熱かったです。
よりポップになっていって、サクサク進むというか、
テンポ感がすごくスタイリッシュで見やすくはなっていきますし、
18:01
やっぱりこのめめんぷーとガガンパーの対立じゃないけど、喧嘩もありつつ、
やっぱり子供と大人なんでその辺の成長も描いていくような感じで、
謎も増えて、キャラも増えてってどんどん増えていく感じですね。
やっぱり雰囲気としては明るくハイテンションでやっていく感じの話なんだね。
そうです。だからあそこにずっと謎がずっとあるんだけど、
これどうなるんだろうっていうのが控えているような形なんですよね。
ほんのぐらいはないですね。だから展開は。
親子で旅に出るっていうのもいいなって思ってて、
ちゃんと親として心配する部分とか、
子供がちょっと背伸びしたい感じとか、
でも外の世界に出たらめっちゃ怖いことがいっぱいあってっていうのが、
うまいこと描かれてて面白いと思います。
続きまして第4位。
月と雷火とノスフェラトゥー。宇宙さんからの投稿です。
この作品は吸血鬼というよりは宇宙開発がテーマとなっています。
注目はソ連の宇宙開発がモデルであることです。
社会主義体制をアニメで描くのは珍しい。
時代は犬を宇宙に送り出した後、
人類初の有人宇宙飛行に至るまでの1960年前後。
登場人物の中にガガーリンにあたる人がいるのでしょう。
そして人類を宇宙へ送る前段階の実験体に選ばれた吸血鬼の少女イリナですが、
声優はなんと林原恵。
深夜のワンクールモノのヒロインはあまり霊がないのでは?とびっくりしました。
イリナの無事を願いつつ最後まで見たいと思います。
ありがとうございました。
タイトルは月と雷火とノスフェラ2というタイトルになってますけれども、
ノスフェラ2、吸血鬼のお姫様ということになっておりますが、
我々が想像する吸血鬼とはちょっと違うんだよね。
うん、登場する吸血鬼ですね。
全然そのいわゆるバンパイアの系統にあたる感じではなくて、
人間との違いはやっぱりもちろんありはするけれども、
どちらかって言ったら、
人間から意味嫌われている種族の一つというふうに、
ロシアではないのかという、
そういうふうに特別視されている一族だという形です。
その吸血鬼を宇宙にあげようと。
最初にワンコがあがるので、
次には人間をあげたいんだけれども、
勇気がないから。
そういうことでしょ。
心配が許されないから。
心配が許されないんですよ。
でも失敗しててもごまかしてたじゃないですか、結構。
21:03
事故はね。
あの頃って、この世界ではアメリカとソ連というふうな名前では呼ばれないですけれども、
まさに宇宙開発競争をしてた時代ですよね。
そのあたりを舞台にしていますので。
史実に基づいている部分もあれば、
もちろん今回みたいに吸血鬼が出てくるということで、
むしこれ史実じゃないわけだからね、もちろんね。
いや、そんなことがあったかもしれないけれども、
それはわからないわけなので、我々には。
そういう物語になってますけれども。
でも宇宙開発競争時代ってやっぱり絶対面白いわけですよ。
いろいろ絡みすぎではっていう展開が。
政治的なものをね。
待ち受けてそうですけど。
でももうこれはね、
しかもロシアが舞台っていうところがまたポイント高いかなと、
そのロシア風なところがね、魅力かなと思いながら見ておりますけれども。
いずれね、人が行く前の段階で、
吸血鬼の少女イリナがどのようにね、なっていくのか。
いや帰ってくると思うんだけどね、ちゃんとね。
そうしないと意味がないと思うので。
そしてなんと、林原恵さんがヒロインなんですよね、今回ね。
うん、びっくりしましたね。
いやこれはね、結構売りに出されてましたよ、宣伝で。
そう、林原恵さんがヒロインをやった過去作品ってなんかあるんです?
時空転生ナスカとかですかね。
そんな知らないわ、俺。
知らないんですか。
ビバップとかの再放送版は深夜になるのかな。
確かにね、そっか。
でも一応、珍しいですね、確かにね。
そうっていうのもあるので。
このお話、林原さんがヒロインだなって分かった時に、
え?って思ったんですけど、吸血鬼だからいいのかもっていうのはすごく思いましたね。
なんか同じ人間だとやっぱりちょっと、今のやっぱり声優さんと演技がそんなに違和感はないですけど、
やっぱ林原さんだと思ってしまう自分はいるので、
吸血鬼って言われたらそうだな。
ちょっと人とは違うなっていう、なんか納得があるなって思って見てますね。
女っていう役どころにするには、やっぱり貫禄があるかもしれないですね。
そうだよね、確かにね。あの少女の感じからいくとね、やっぱりね。
3話で結構、このイリナのちょっと過去というか、
人間側は宇宙に行くぞっていう、言ったら目標みたいなのがあったり、国のためみたいなのがあるんですけど、
イリナはそういうのがないから、どうしてじゃああの子は宇宙に行くのに頑張ってるんだろうみたいなところが少し描かれていて、
24:02
やっぱり3話を見て、イリナをちょっと頑張れっていう気持ちに寄りなったので、これから楽しみですね。
続きまして、同率第4位。
ルパン三世パート6、りゅうけんさんからの投稿です。
ルパン三世パート6第0話、今期作品では触れずにはいられません。
ジゲンが酒を飲みながらゼニガタやフジコとサシで話すシーン。
ルパンがゴエモンに語るジゲンへの思い。
全員が酒を飲みながら語るのは照れ隠しなのかも。
そして過去アレンジのオープニングの締め。
言ってしまえば小林ジゲン最後の花道といったところでしょうか。
キャスト交代は話題になりましたが、今だからこそできる素晴らしいエピソードであり、
制作サイドの粋なアンサーだったと思います。
次回から始まるパート6の展開にも期待しています。
ありがとうございました。
実はですね、コメントの方で第1話といただいていたんですが、第0話に訂正させていただきました。
今回のルパン三世パート6に関しましては、
まず第1話の前にエピソード0時代が放送されました。
ジゲン第1契約の小林清さんが最後の出演となって、
大塚晃雄さんにバトンタッチするんですけれども、
最後の小林ジゲンがこのエピソード0で描かれるということで、
コメントもいただきましたが、そういう感じの物語が描かれまして。
こういう引き継ぎ回をアニメで作ってもらえるって、
やっぱりルパンの歴史があるんだなって、ここまで。
まあ、1971年から。
はい、ありますからね。
途中で銀河さんになったことが1回だけありましたけど、
これ以外はもう全部小林さんですからね。
そうですよね。
声優さんは、ルパンの声優さんもいろいろ変わられては来てますけれども、
個人の、いわゆるバトンタッチ界が作られたのは、初めてになるんじゃないのかなと思います。
ルパンどころじゃなく、アニメ史上みたいなところがあるのかな。
こういう余裕があってよかったなっていう感じがあるよね。
やっぱりどうしても急に切り替わっちゃったりして、
声優を追いかけてる人とか、ニュース見てる人たちは分かるかもしれないですけど、
そうじゃなければ、アニメしか見てなければ分からない。
いいじゃない、やっぱり。
あと基本的に、何かしら事情があって変わるっていうのは、
本当にやむを得ない事情が多いので。
そうなんですよね。
大体はその前の段階で切り替わることが多いわけなので、
27:01
そうじゃない場合って、いいことじゃないですからね、はっきり言えばね。
悲しいことが多いと思うので。
だから今回みたいに、新作が放送されるその前に小林次元を堪能できたっていうのは、
よかったんじゃないかと思います。
そして放送された第1話。
やっぱりね、ここでね、しんみりしちゃったらダメなわけなので、
新シリーズはいきなり出てくるシャーロック・ホームズですよ。
そうですね、レストレイドとかも。
出てきましたし。
ホームズだけじゃないんだと思ったら1人足りないみたいなところがあったりとかしてね。
そうなんですよ。あれ、どこに行ったの?っていう部分があって。
これからがね、今回のパート6の楽しみなんじゃないかと思いますし、
いろんな監督がね、物語描いていくっていうところもありますし、
非常に楽しみなパート6になるんじゃないかと思います。
続きまして、同率第4位。
先輩がウザい後輩の話。
これさ、私めちゃめちゃ好きなんだけど。
めっちゃ可愛いですよね。
そう、なんかウザい先輩の話ってこのタイトルで、
結構こう、なんだろう、ちょっとウザい先輩が嫌みたいな、
こう、いざこざする話なのかなと思ってたんだけど、
先輩がさ、全然さ、確かに厚苦しいっていうかちょっと厚い感じはあるんだけど、
全然ウザくないし、すごい良い人じゃない?
いや、あれは気になっちゃうからウザいなって思っちゃうんだなって見てて思いました。
めちゃくちゃ良くない?
やばい。
キュンキュンする感じ。
キュンキュンもするし、あととっても良い会社だと思いません?
そう、めちゃめちゃホワイトだなと思った。
あんなフォローしてくれるし、聞かせてくれる人いるし、
なんて良い職場って思いました?
おしり子買ってきたところもさ、ミスしちゃったのをプラスアルファしてさ、
こんなことしてくれたんだ、ありがとうみたいになったのも、
こんな切開だったらいいのにってすごい思った。
でもそれだったらやっぱりやりがいあるし、頑張ろうっていう気にもなりますよね。
いがらしちゃんはそういうところがとっても可愛いです。
この2人がどうなっていくのかがすごい今後楽しみだよね。
楽しみ。
あと、原作のシロマンタ先生の自画像ですかね、
なんか可愛らしいキャラクターが所々に登場してくるので、
探しポイントの1つだなっていうのも面白かったです。
続きまして第7位。
コミさんはコミショーです。
永茂さんからのコメントです。
30:00
ヒロインのコミさんのシリアス時も素敵なのですが、
コミショーを発祥させている時のデフォルメコミさんがすごく可愛い。
第1話のタダノ君とコミさんによる黒板を使った会話シーンは、
すごくすごくグッとくるものがありました。
特に面白いと感じる演出で好感を文字で表現したり、
状況や心理描写を吹き出して分かりやすくしているところも、
アニメ以上に漫画好きな自分には心をくすぐられる演出に感じました。
続きましてフェビさんからのコメントです。
タダノ君がコミさんと打ち解ける黒板での出談シーンは、
とても美しく感動してしまいました。
どのくらい色々な友達が増やせるのか、
タダノ君の翻弄ぶりと合わせて楽しみです。
ありがとうございました。
コミさんがコミさんだという話ですよね。
鬼面組から始まる、名前からこの人のキャラクターがどんなのか分かる、
というタイプのギャグ作品でいいのかな?
ちょっといい話を振りまきつつ、
ほんわかに日常みたいな感じになるのかなとは思ってるけれども。
ギャグかなとは思うんですよ。
このタイトルとかキャラクターの配置的に。
ただ絵がめちゃめちゃみずみずしいんですよね。
綺麗で。
コミさんはかわいいよね。
そうね、コミさんは美しいね。
コミさんがめちゃめちゃ美しいんだけど、
STキャラにパッてなるところは確かにかわいいなというふうに思いますね。
あんなにセリフのないキャラクターは珍しいじゃんと思ってるというか。
あれでクラス中からいいように解釈されるのは、
結局顔かよって思っちゃいますよ。
それも否めないけれども、
高校生たちの友情っていうものが、
癖のあるキャラクターたちで描かれていくんだろうけれども、
さっき言ったように結構絵的な演出に凝ってるなというふうに思うところもあって、
第1話で黒板に筆談をし合うシーンはすごく印象的だったんだけれども、
黒板のこっち側から字の部分だけシルエットで見せてっていう、
あれはすごい特徴的だなと思ってましたね。
字がめちゃめちゃ綺麗でさ、
お手本みたいな字を書くからそこがすごい。
俳句とかさ、ちょっとそういう日本っぽいというか、
春とかが似合いそうな演出だなと思って見てたりとか、
それでデフォルメが出てきて、
字でカカカカとかだと思っているのが出てくるのも面白いなとは思って、
こういう綺麗なものとコミカルなものを組み合わせてるっていうのはあんまり見ないから、
そこはすごく面白いなとは思いましたね。
確かに、あれってコミさんフォントなんですかね。
そういうのがあるならちょっといいなっていうふうに、欲しいなっていうふうに思います。
スタンプとかであるとね、だいそうだなとは思うね。
33:01
そして同率第7位。
王様ランキング。
これもね、コメントが来なかったんですけど、私はものすごく好きで。
いや、めっちゃわかります。
いや、悔しいけど好きで。
これ私最近よく言っちゃうんだよな、悔しいけど好き枠というか。
一時期、漫画サイトの報告で王様ランキングめちゃめちゃ見たんですよ。
へー、そうだったんですね。
そうなのよ。
だからいろんなサイト開くとバナー的なところに王様ランキングがあって、
あとは結構バラエティ番組とか漫画紹介番組でも聞いてたので、
こういう絵柄だけどすごい泣ける話だ、みたいなふれ込みはすごく聞いてたんですよ、もっと。
ただなんとなく、で私ね、サンプルで第1話第2話あたりは読んだので、
元々の設定、例えば王子がちょっと喋れないとか、そういうことは知ってたんですけど、
なんだろうね、こうね、茶にかまえなせさんがね、
まあこの絵柄で泣けるでしょ、どう?ってやられるの。
ちょっと楽しんで読めなかったんですけど、それがアニメになってこんなにたまらなく好きだったのは、
声柄であり、子供向けなアニメをちゃんとやってるっていうところにグッときたんですよ。
確かに、設定というかキャラクターというか、本当に絵本に出てきそうな感じの分かりやすいものがありますよね。
そうなんですよ、で分かりやすいものの奥をいろいろ想像できる余地があるっていう作品だなっていうことはもちろん知ってたんですけど、
あくまで分かりやすいもの、子供向けの絵的な演出とか、子供が楽しく見られるような子供らしい動きっていう言い方をしますけど、
なんかこうね、王子がワンアクションワンアクションするときに大げさな動きをするじゃないですか、
ナチュラルとは違うデフォルメ感というか、そこがすごく私は痺れて、
この手の絵柄で、実はシリアスでもう完全に深夜アニメテイストでやられたら、私はまたシャニカマエナセさんになってしまったと思うんだけど。
なんかね、すごい愛しくて、文字もそうだし、他のキャラクターもね、影だって可愛いし、弟だって可愛いし、
なんかね、すごい私はこの作品はね、もちろんね、物語も見れば見るだけ秀逸な設定が盛り込まれているなと。
とにかくアニメーション、アニメーティング、あれが合ってるかな、わかんないけど、そこにすごくビリビリ痺れました。
ほんとね、買ってもいいなって思う、好き。
いや、ほんとに、え、まだ2話だよねって思うくらいに、めっちゃ泣きました、お話。
36:06
そうね、あれはね、持ってき方ずるい。
うまいですね、構成もほんとにうまいし、また似たような話になっちゃうけど、子供のムチムチ感、ムニムニ感が、
影の手とかもさ、いいじゃないですか、温かみを感じるし、
ドーリーもまあね、それだけ漫画で人気だったってことは色々あるんでしょうよ。
あとはね、こう、王様ランキングっていうタイトルも、すごい奥が深そうだってことをもう第1話にして提示してきてるこのお話のね、上手さ。
ちょっと参りました、いい作品ですこれは、楽しみにしてます。
続きまして第9位。
タクトオーパス ディスティニー。
このアニメは、こう音楽のスコアを人間が宿して生まれ変わって、それでD2と言えば敵と戦うっていうお話なんだけど、
結構この1話でさ、音楽が結構重要なんだなっていうのを知らしめて、2話からえーっていう展開で私すごいびっくりしたんだけど。
2話から、そのなぜこうなったのかっていうのが繰り広げられているところで、
結構想像してたのと違ったんですけど、それもまた、あーなるほどねってなったので、びっくりしました。
この後どうなるんだろう、もうすでに2話からつらいと思ってて。
そういう意味ではこの話は音楽がどんどん出てくるからね、このD2っていうのが何なのかっていう謎もそうだし、
主人公のこのサクトっていうのが、このムジカート、女の子に食べられてる、生命力を食べられてるよって言われてる展開のこの設定とかも、どう回収するんだろうなーっていうのも見どころではあるので、
アプリ原作というか、
メディアミックスですね。
アプリと一緒にアニメをやっている感じなので、結構絵も綺麗で可愛い女の子もいっぱい出てて、このアプリの方もすごく気になりましたね。
そうですね、ひろい王子さんの企画なので、やっぱり私は桜大戦で育ってるから、むむってなりますね。
当たる時と外れる時あるんですけどね、私の好みの中でひろいさんの作品って当たりの作品だといいなーって思いつつ、すごく当たり作品の予感がしています。
続きまして、第10位。
【吸血鬼すぐ死ぬ】ミンシェルさんからのコメントです。
タイトルが一度聞いたら忘れられないインパクトがあり、キービジュアルも含めてキッズアニメっぽいなと思いつつ、第1話を視聴しました。
が、予想以上のハイテンションギャグ作品で、吸血鬼ドラルクが砂化するたびに、スナーッというボイス効果音が連発するのが面白すぎます。
39:09
吸血鬼ハンターのロナルトとの掛け合いもいいですね。オープニングの2人のダンスもかっこいい。
そしてなんといってもアルマジロのジョンの可愛さにやられました。ドラルクのために短い手足で、けなげに動く姿にキュンキュンします。
3話の時点でもおかしなキャラが増えていますが、原作では今後も続々とキャラが登場するらしいとのことなので、とても楽しみです。
笑ってすっきりしたい人には一押しの作品です。
続きまして、
笹眼金さんからのコメントです。
吸血鬼という題材にしては、とにかく暗い要素は一つもなく、底抜けに明るく、面白く、何回死んでも何回でも蘇るドラルクを見ていると、なんとなく勇気と元気がもらえる。そんな楽しいアニメだと思いました。
軽快で痛快な福山さんの演技によって、とても愛くるしく見えてくる魅力がありますね。
オープニングを見ていると、まだまだキャラクターが登場しそうなので、どんなやりとりが飛び出すのか、とても楽しみです。ありがとうございました。
私、この作品1話だけしか見てないんですけど、1話でこの吸血鬼の主人公、何回死ぬんだよと思って、めちゃめちゃ面白かったです。
すごい、ほんと些細なことで死にますよね。スガーって言いながら、サー。
いやでもあれですよ、自動ドアに挟まっただけで死にますからね。
こんな儚い命あるって思いますよね。
死ぬっていうか砂になるというかね、どういう仕組みなんですかね、あの体は。
すごく死にやすい代わりに、すごく蘇りやすいっていうのが特徴なんだとは思うんですけど、あまりにも軽やかに死ぬので、突っ込みも追いつかないよっていうスピード感がすごくいいですね。
メインでわけわかんない感じでワーって言い合ってる裏で結構絵も細かくて、1話とかコンビニの店員のお姉さん、我関節でおにぎり食べてたりとかしてそういう細かいものも拾っていくと、キャラクターも個性的なのにそこもあるんだって面白かったです。
正直あまりにも情報量も濃いし、笑いどころも頻発するので、15分で許してって思う時がある。もう2話分詰め込まれてる気がするから、お腹がいっぱいでもう笑いすぎてお腹が痛いからそろそろ休ましてみたいな感じの作品なんですけど、笑いたい時にはすごくいい。
私、最新話まで追いかけてるんですけど、追加で出てきたキャラクターとかもまあひどいし、特に2話に出てきたあいつだよ。大塚博紀夫にあんな仕事をさせてはダメ!ちょっと見てみたいっていう人は是非ね、確認してほしいですね。いかに大塚さんにひどい仕事をさせてるのか、ほんと見てみてほしい。
【同率第10位】
【境界戦記】
太田反世紀さんからのコメントです。
久しぶりの本格的シリアスリアルロボットアニメ。それもサンライズ制作ということで嫌が大でも期待してしまいます。
42:01
世界観は支配された日本。それも主要経済圏によって分割統治されているという設定です。サンライズらしくロボットとは言わずにアメイン。
そして操縦を助けるAI搭載と設定も完璧です。AIが可愛くキャラがちょっと漫画っぽいのは視聴者の年齢を下げたいからかな。
それにしてもゲリラではなくレジスタンスとする後派な設定からもちょっと上の年齢を狙っているように思えます。最近すっかりご無沙汰のリアルロボット者としての成功を祈っています。
はい、ありがとうございます。
コメントにもあった通りサンライズの新ロボットアニメなんでねっていうところはあるんですけど、まだねやっぱり話がそこまで動いてない。
キャラクターも出揃ってないのでここからどうなるかなという段階ではあるんですけど、逆に言うなら3話やってそういうことになっているということはかなり丁寧にこの後やっていくのかなという
そういう期待を持って見てますね。モビルスーツ的なことをアメインって言うんですけど、アメイン自体のデザインは結構今の時代のトレンドとは違うところから攻めてるんだろうなっていう変なデザインが多いです。言葉を選ばないと。
最近あんまり見ないデザインですよね、ああいうの。
そう、主人公機もそうなんだけど、特に敵のデザインがかなり変なのが多くて、僕は1話に出てくるバン・イップ・ブーメラン君がめっちゃ可愛いなと思ったんですけど、なんなのあの短い手足はみたいな。
今期ロボットものが多いからやっぱり個性を出していかないとねっていうのもあるんで、すごく面白いアプローチだなと思いますね。
やっぱりメカ作画アップになればなるほど、かっこいいなって思うし、ちょっともったいないなと思うのは、透明で見るより動いてるところとか立体物になってる、プラモデルになってるのを見た方がかっこよさがわかるデザインが多い気がするんですよ。
なんかすごいサンライズあるあるですよね、動いた時がかっこいいって感じ。
キャラクターは今のところそこまで悪が強いのは出てきてない、割と等身大のキャラクターが多いので、これは期待してこの後見てたらギアスの後半みたいにすごいことになるかなっていうので見ていきたいです。
続きまして同率第10位。
対象乙女おとぎ話、ラコシレトさんからのコメントです。
伝統も少なく星のほうが目立つ夜空や、スマホもなくゆったりと時間が流れる対象時代をめでています。
ペシミストの男子と天真爛漫で春の嵐のような可愛い女子の純愛もの。
たどたどしくもゆっくり恋を育んでいく様に心現れるようです。
45:01
家庭事情や社会情勢でこれから重くなっていきそうな予感もありますが、2人をゆっくり見守り応援していきたい。私にとっては癒しのアニメです。
はい、ありがとうございます。
女学校に通ってても、とつぐから辞めるんだって。
学校のお友達とお別れしたりとか。
あと男の子の主人公玉彦が自分のことを我が輩はこんな人間であるみたいな言い方をするところとかが文豪の作品にありそうな雰囲気っていうのが感じられて。
とっても対象時代だなっていう雰囲気のアニメでした。
ゆずの卒業先のご主人様に尽くすんだっていう姿がとても愛らしくて一生懸命で癒されます。
要嫌ってしまうのも納得な背景を持つ玉彦なんですけど、この奥様のゆずとの出会いでほのぼのしていく生活がとても楽しみです。
私も今期の癒し枠です。
以下、1000回となります。スタッフ密集のためコメントだけ紹介いたします。
はい、ありがとうございます。
みえるこちゃん
サブレ・カマクラさんからのコメントです。
霊が見えるようになってしまった主人公の四夜美子の日常を描いたコメディ色の強いホラー作品です。
基本的に美子は霊と戦うということはなく、無視して平常心を保つというスタンスで、その時の心理描写が非常にコミカルで可愛らしいと思います。
2話で登場した猫の霊のように、悪霊以外にも存在するようなので、毎回どんな霊が登場するのか楽しみです。
そして、特筆すべきは随所で描かれる太ももを強調したアングルで、あの一種族レビュアーズと同じ監督製作会社だけあって、非常に強いこだわりを感じます。
はい、ありがとうございます。
まいこさんちのまかないさん
アビマルさんからのコメントです。
隙間時間で1話見られるのがいいです。
主人公の雰囲気や舞台の街にどことなく懐かしさを感じたのは自分だけでしょうか。
舞妓になるために青森から京都の館に来た主人公の清と幼馴染のスミレ。
舞妓と館のまかないさんと道は別れたものの、2人はお互いにとって大きな支えとなって花町を生きていく姿が想像できそうです。
はい、ありがとうございます。
ゆうきゆうなは勇者である。大満開の章。
48:02
Pさんからのコメントです。
まだまだ映像化してほしい原作はたくさんあるぞと思っていたら、まさかの現在単行本化されているものを全部アニメ化するとは。
くすのきめぶきは勇者であるが、ワンクールアニメを約1時間に再構成してエッセンスだけ抽出したような内容で、在庫一層セールのような雰囲気はありますが、動くさきもり組を見られただけで満足です。
プロモーションビデオに出てきた言葉。
これまでの物語が一期と二期の間を描くくすのきめぶきは勇者であるであり、これからの物語が時系列的には一番古く約束された敗北でありながら、未来へ託し受け継がれていく人類の反逆の始まりを描くのぎわかばは勇者であるになります。
くすのきめぶきは勇者であるをほぼくすのきめぶきとコクドアヤに絞って単純化し、アニメだけ見ている人にもわかりやすくしているなど、ワンクールに収めるためにかなり工夫しているのがわかるので、残り8話もあればしらとりうたのは勇者であるはもちろん、こはぐらなつめは勇者であるも秋原せっかは勇者であるもやってくれるのでは?と期待しています。
はい、ありがとうございます。
ということで、復活しましたスタッフおすすめ枠。
いや別に前回なかったのは全部入ってたからなんですよね、本当にね。
今回もそれな感じで結構量が少ないですね。
そうですね、スタッフおすすめ枠、だって冒頭で言ったメガトン級武蔵が私たちの今今期ダークホースだよねっていう話をしていたぐらいですかね。
はい。
これは本当見てほしいよね、一度ね。
マジで1話だけ見ていけるんだったら、今公開されたやつ全部見れるから大丈夫ですよ。
そんな感じですよ本当に、いけるいけるって感じ。1話見てこれダメって思ったら、合わなかったんでいいと思うんですよ。
一応子供向けっぽいなっていう感じはあるので、無理してまでは見なくていいんだけど、なんかここの中には未来のロボット好きを育てる何かがあるんじゃないかと思っているので。
それもあるし、子供の悩みなんだけど、それを見て大人が子供の悩みだなだけでちょっと済まないぐらいに重たかったりするから、両方楽しめる作品だとは思います。あとは好みかどうかだと。
あとはSF的なものでも見せてくれる部分があるなと思っているので、よく作ってんな今回って思って。ただこのバランスがどこまで続くことができるのかっていうところが私の中ではちょっと疑問点はないわけではないですよ。
勢いがありすぎるから、自分の好みを飛び越えていくんじゃねえかな、置いてかれねえかなっていうのが一番怖い。
51:02
そう、そこなんですよね。今の子供たちにはそれでもいけるけど、自分がそこについていけるかがわからないっていう感じはちょっとないわけではないですね。
ただ子供向け枠だから、まず自分たちはターゲットじゃないねって言って見ないでいると、実はすごい面白い作品っていうのはめちゃくちゃいっぱいあるわけで、多分きっとこれはその一本だったんだろうなって感じがするから、ちょっと気になったら見てみてほしいですね、本当にね。
タイトルから避けないっていう感じですね、今回ね。
面白いと思うよ。
で、もう一作品、私先ほど見たんですけれども、めちゃハマりました。最果てのパラディ。すごく癒し枠だった。
これなー、癒し枠って言えるのかなーって、今のところ癒し枠なんですけど。
全然癒し枠と言っていいストーリーラインではなさそう。たまたま1話2話がすごい癒されただけで。
そうそうそう、そうなんですよ。1話2話はすごく癒されてるんですよ、私今。でも確実にオープニングとか見てても、そんなわけないだろうなっていうのは、しかも悲しい別れが待ってるよね、これ絶対っていう感じがね、ぷんぷんとしているわけなので。
別にね、料理が旨そうとか女の子が可愛いとか、そういう癒しでは全然なくてね、お話見てると結構不穏なこともいっぱい散りばめられてるのに、なぜかすごくゆったりと。
多分この主人公の一番穏やかな時間なんだろうな、これっていう感がすごい良いんですよね。よくできてるぶん。
いやーだって、いわゆるこれ異世界転生者じゃないですか。しかも結構なんかね、過去のシーンが一瞬映りますけど、あんな悲しそうな感じですよね。
不穏な世界でもありますしね、なんとか。
そう、だからそこからこの世界に生まれ出て、でもいわゆる人間とはまだ一度も会ってないわけですから、そう考えると全然幸せじゃないはずなのに、なんかめっちゃ幸せなんだよね、今は。
いや、これは芝居の力が強いと思うわ。
本当に見守ってる大人3人が魅力的でね。
大人っていうか人間じゃないんだけどね、みんなね。
いやでもね、愛です。愛ですよ。
子供を育てる愛を感じますよね、本当にね。
いやそこがよくて、よくできてるっていうか、演技もだけど映像もだし、この後のことを、この映像でやってくれるわけでしょ。
54:07
そうですね、人間が出てくるんでしょうし。
だってね、オープニングにいるじゃん、本当に。
でもなんかな、人間と出会うことが本当に幸せなのだろうかというかね。
そうそうそう、そんなことまで考えちゃうよね、もう。
パラディンって誰にとってのパラディンなんやろなーみたいな。
そうなんだよ、そこもあるしね。
パラディンってアンデッドを払う役だよね。
和製騎士とかね。
どちらかって言ったらね、なんかすごくやなタイトルですね、そういう意味で考えるとね。
まあでもあのー。
漫画原作のわけですけどね、私あんまりその手のやつ苦手ですけど、こんなに、なんかノーストレスですよ、今。
あのね、すごく丁寧に作られてます、2話まで見た感じだと。
はい。
だから期待していいんじゃないかとは思うけど、でも幸せが待っている保証は多分ないなと思ってます、はい。
でも2話まではすごく幸せです。
シリアスに幸せな穏やかな時間をやっているので不穏。
逆にね、不穏っていう感じをね、感じますね。
でもすごい引き込まれまーしたね。
そう、いやだからこれは絵の力だと思うよ、素直に。絵と演技の力だと思うよ、ほんとにね。
素晴らしいと思います、はい。
ということで、スタッフおすすめ役2作紹介いたしました。
それ以外はサイドBの方で紹介したいと思います。
はい、ということで、今日の特集は。
2021年秋アニメ新番組あおたがい特集でした。
そこあり。
フツオタをいただいてるんですよね。
茶色ブラウンさんからのフツオタです。
2021年夏アニメになりますが、ラブライブスーパースターがとても良かったです。
スクールアイドルが5人揃うまでの葛藤や、そして5人揃ってからの奮闘が丁寧に描かれていて、とても楽しく見られました。
NHKのEテレ放送枠でオリンピックの影響でアニメの放送が中断したため、夏アニメ最終回特集に間に合わなかったのでフツオタで押させていただきました。
今からでも遅くないので、ご覧になっていない方は是非。
はい、ありがとうございます。
これは最終回特集へのコメントですよね、ある種ね。
そうですね。
だって今、ほら、ずれちゃうからさ。
なかなかまとまって終わらないから、この手の作品がいくつか出てきちゃいますよね。
ね、確かにね。
語りどころが難しいタイミング。
しかもうちの番組で特集しないタイプの作品だと、コメントしたいけどできないみたいな時が出てきますよね、確かにね。
57:05
でも全然こうやって送ってもらったら読めるタイミングは読みますので、はい、ラブライブスーパースター。
どうでした?
めちゃめちゃ良かったんですよ。
ラブライブシリーズ全部見てるんですけど、
ラブライブの無印とサンシャインが廃校を阻止するっていう流れで来てて、
その後二次学はソロでアイドルをやっていて、
今回は新設校で廃校とかではないんですけど、入学する人が少ないから継続が難しいよねってところで始まって、
今までのラブライブシリーズをちゃんと経ったストーリーになってて、
そうだよね、もうこれしかないよねっていう展開にはなってるんですけど、
今までのラブライブと違って5人になってるし、
今までのラブライブってアイドルをやることによって学校を救うみたいなのが一番大きかったんですけど、
今回のラブライブはアイドルを目指して優勝を目指すみたいな方にどんどん進んでいくので、
ちょうどコリエラの一旦区切りはついたんですけど、
これ絶対二期あるよねっていう終わり方をしているので、
私は二期がすごく楽しみですし、まだ発表されてないんで分からないんですけど、
こんだけ力を入れてるわけだから絶対あるなとも思っているので、
すごく見たいっていう、これぐらいの熱量を持ってるのにどこでも喋れないっていうこの今の状態。
わかる?でもサイドメイトとかでも喋ってるんですよね、結構ね。
そうね、はい。こういうはぐれてしまった作品とかの話は結構してます。
そこで言うと、ラブライブと同じように最終回特集に間に合わなかったので、
でも喋ったけど、リメイン最終回がまた良かったんですよね。
マジで良かったです。
すごいね、エモかったよね。
エモかった。なんか語りたいところが盛りだくさんじゃなかったですか?
盛りだくさんだったし、それこそ記憶がなくしてしまったり戻ってきたりの主人公、
みなとくんですけど、彼の勝ち方というか、どうやって試合を結論付けるかみたいなところ。
記憶が戻った性格の悪いみなとくんならではのやり方がね、また熱いしさ。
この手の作品で負けてもいいというのはよくあると思うんだけど、
絶対に勝つぞ!から負けてもいいへの変遷の仕方がすごい。
それもまたエモーショナルだと。
物質のホワイトボードっていう伏線というか仕掛けがあったわけで、
それが最後、このシリーズをまとめるのかという。
ラブラブとは違って、これは本当にワンシリーズとしての完結ぶりが素晴らしい作品だったなと思います。
1:00:04
これもね、サイドBでまだまだ語りたいネタがたくさんあるタイプの作品で、
よかったらね、サイドBの方で語っていることもよくありますので、
たまには気になったらチケットを買ってみてもらえると嬉しいなと思います。
ふつおたのコーナーでした。
そこあに
そこあにサポーターズ募集
そこあにの運営を応援していただくサポーター制度、そこあにサポーターズ。
1週間1ヶ月のチケット制で応援していただいた方のお名前を番組内でご紹介いたします。
好きな作品の特集に合わせてのスポット応援も大歓迎。
チケットはそこあに公式サイトからご購入いただけます。
サポーターの皆様には毎週特典音声そこあにサイドBをプレゼント。
お送りしてまいりました、そこあにです。
はい。
ずっと気になっている方もいらっしゃるかもしれませんが、
そこあにずっと一緒にやっている田中美希が、
ただいま長期休暇に入っておりますので、
それをずっと言ってなかったので、
心配とかされている方もいらっしゃるかもしれませんが、
本人元気ですので、またちょっと時間をおいて復活できればいいなと我々は思っております。
ちょっとタイミングは見えないので、しばらく出演はないので、
みんな寂しがらないでね。
いっぱい送ってください。
ということでよろしくお願いします。
はい、ということで今回もたくさんのコメントありがとうございました。
でも1位は欲しかったね、本当ね。
本当ですよ。
何度も言うけど。
そしてアンケートもたくさんありがとうございました。
ありがとうございました。
さあ、今季も始まったけれど、来週の特集は?
はい、来週は白い砂のアクアトープ特集パート2です。
前期から続いている作品で、ここで見逃すとですね、
気がついたらワンクール見ていないっていうことになりがちなので、
ここからもう一度見ていない部分をちゃんと見返そうということでの特集となります。
なんかすごいことになっているらしいぞという噂だけは聞いております。
皆さんからの感想をお待ちしております。
投稿のあて先は?
そこはin.comまで。
メニュー版にあります投稿募集をクリックして投稿をお待ちしております。
2021年秋アニメ新番組あおたがい特集は、
たちぎれせんこうさん、おおめ財団さん、とれびさん、bay555さん、まきさん、
1:03:04
よりさえあればいいさん、bさん、みわっちさん、つねしんさん、ふくさん、
めがねぞくせいのっとイコールまけぞくせいさん、たけさん、
しりこんのたにのしかじかさん、ついすいさん、きひさん、しおしおさん、
sqtさん、ひんねこさん、こうねんきちゅうにびょうさん、
ゴルゴスさん、ささめがねさん、なおすけさんのサポートにてお送りいたしました。
サポーターの皆様には毎週アフタートークそこあにサイドBをお届けいたします。
今週もサポートありがとうございました。
それではまた来週お会いいたしましょう。
お会いで私こむと、なせひとみと、たまと、
こみやあきと、よねばやしあきこと、
うちゅうせいきかめんでした。
そこあにはポッドキャストウェーブの制作でお送りいたしました。
01:04:45

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