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そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
カメラワークが、だいぶ特撮っていうか、巨大感ありありなんですけど。
エヴァンゲリオンじゃないの?これ。
そうんすよ。ただでも、あれって結局、庵野さんも特撮好きだから煽りが多かったりするってことなんですよ。
そうです。そうですよね。確かにね。
系統は同じ系統なんですけども、いや、見てもらったらわかるけど、作画がえぐい。
ボンズの全力ですよね。これはね。
庵野のエヴァもこの後やるって話だけど、日本の最高峰のロボアニメが見せてやるよみたいな感じの。
下手したらHOTCAST WAVEもこのままやるとあるから、今年はどうなってしまうんだ?みたいな感じに。
今回のハイエヴォリューションシリーズっていうのは、これで最終章になりますけれども、3本目なわけじゃないですか。
1本目はツギハギっていう感じだけど、2本目は半分かな。結構オリジナルでしたよね。絵売れが。
しかも1本目の昔の絵を使ってたのが意味があるみたいな。
そうそうそうそう。上手かったですよね。
そして今回は完全新作として、たぶんエウレカセブンという物語の最終章になるんだと思うんだよね。
今までいろいろあったシリーズを全部これで終わりにするんだと思うんですけれども。
いやね、それにふさわしい映像を作ってるぞというディザービーヴィっていうのかな。だったなって思いますし。
いやもう感動しましたよ正直。楽しみに待ってます。
話が今まで見たことないとかそんなん関係なく、映像見ただけでもすごい伝わってくるから。
いやもう本当にね、ちょっと見てみたほうがいい。
ぜひ見てください本当にね。
絶対興味出るよ、ロボアニメとか。
そしてハイエヴァレーションシリーズ、とにかく1,2を今のうちに見ておくといいんじゃないかと思います。
03:05
21年正夏公開予定だそうです。
はい、ということで映画も気になる作品がこの後待っていますけれども、聞きましょう今日の特集は。
2021年冬アニメ新番組あおたがい特集です。
さあということで始まりました、今日の特集は2021年冬アニメ新番組あおたがい特集です。
スタッフが主張した作品は37作品、投稿が来た作品は10作品となりました。
まず1本目の作品はこちら。
弱キャラ友崎くん。
SQTさんからのコメントです。
主人公の友崎くんはアタファミというゲームで日本一の実力を持つゲーマー。
しかし学校のクラスではカースト最底辺でぼっちの弱キャラ。
ところがひょんなことから学校で人気者のひなみ葵からリア充になるための指導を受けることになるというところから物語はスタートします。
人生をゲームと捉えていろんな課題に挑戦し経験値を積んでレベルアップしていくという内容です。
この作品の面白いところはひなみが出す課題はちゃんと理由があって現実でも普通に使えるテクニックだということと、
友崎くんはゲームで日本一になっただけあって努力や反省がちゃんとできる人間なのでどんどん変わっていくのに納得することができるところです。
第中小の計画を立てて実行してその結果を評価して改善するといういわゆるPDCAサイクルを回していて、見る前の印象とは違ってかなり真面目に考えられているなと思いました。
自分も若い時に同じような経験をしたことがあったので友崎くんに共感してみています。
続きまして太田反世紀さんからのコメントです。
友崎は羨ましい。ひなみという先生がいてしかも力格で具体的なアドバイスをしてくれるなんていいなぁ。俺の高校時代にもいてほしかった。
それにしても第3話でひなみが菊池をターゲットにしつつ泉に話しかけたら他の女子の好感度も上がり独占欲も出てくる。だなんてこの作者は女子の気持ちもわかっているのか?
初見の時は最終的にひなみが友崎に惚れて他の女子と一文着あるストーリーだろうなぁと思っていましたが、友崎とひなみはカップルにならないのか?
06:00
ストーリー全体がゲーム攻略方式になっていて友崎がいちいち納得するのは可愛いのですが、意外とそういった説明方法は大人になっても納得してしまいます。
果たしてそれはゲーム世界か現実世界に近いのか、それとも?楽しみに視聴させてもらいます。はい、ありがとうございます。
友崎君にコメントが来たのはすごい納得しました。
私これ一応見た時に、いわゆるクラスで地味な女の子が変身してモテモテになるみたいな、学園シンデレラストーリーって色々作品あってそういうのが好きだったので、
あ、これもしかしてこの男バージョンのそういった作品なのかなと思って見てたら、いや2話からいい意味で裏切られてそんな簡単な話じゃなく、すごいコミュニケーション能力の勉強になる話でした。
そうそうそうそう。1話はね、導入部分というか、シンデレラストーリーみたいなのかなって思うんですけど、2話からね、結構啓発論とか私も読むんですけど、なんかつらつらつらって文章で言われるよりかはこうやってアニメにされて、こういう子はこういう感じのお話の仕方するよねみたいなのを言われると、なるほどっていう部分がすごい面白いですよね。
そう私本当自分が会話を最初に振るっていうのが苦手で、すごい同調するのは得意なのになぁと思ってたら、そういうことなんだ私ってこういう立場だったんだみたいなことが気づけるので、本当に自分がどういうスタンスでどういう立ち位置で人と話してるのかとかもすごい気づけるので、これはね本当に面白いんですよ。
たとえ学生の中のお話ではあるんですけど、今の自分にも本当に当てはまるし、むしろ本当に学生時代に知ってたらこれもっとリア充になれたのにってめちゃくちゃ思います。いやわかる。あのね、同級生の子たちもね結構すごいフレンドリーな感じでさ、すぐ仲良くなれたりとかしてて、いやいいクラスじゃんってすごい思いました。
それこそ主人公結構地味なキャラでいじめられてるのかなと思ったらそういうわけでもなくて、そういう意味では本当に周りのキャラクターもそれぞれの個々を大事にしてて、別にいじめたりもしないし、頑張って話しかけようってするとちゃんと喋ってくれる女の子の子たちも多いので、女の子可愛いアニメでもあるので、本当に周りにいる子たちがみんな魅力的でそこも楽しいですよね。
だから今のところね、まず彼女を作るっていうのが大きな目標なので、誰が彼女になるのかはかなり気になる。そもそも付き合うのかもわからないけど。
確かにそこはね、この後楽しみだなって思います。
そもそも私の中ではもうゲーマーっていう設定いらないんじゃないかなっていうぐらい、この作品自体が面白くて、なんだろうなんかもうおまけみたいだなとは思ってたんですよ。ゲーマーという設定が。
でもまあこのゲームを攻略していくっていう、人生というゲームを攻略していこうっていうので頑張ってるっていうのはすごくわかりやすい設定だし、次の話でこのね、アタファミというゲームを教えてほしいっていう子が出てくるじゃないですか。
09:12
そこでまた新たな女の子との関係が築いていくのかっていうところも、なんかゲームを通してどんどん友達とか彼女になる候補とかも増えていくのかなと思うと、ちゃんとこの設定を使っててそこも面白いなと思いますね。
ワンダーエッグプライオリティ。笹眼金さんからのコメントです。
野島真理原案脚本。この触れ込みで見始めたのですが、なるほどこれは個人的には久しぶりに語り合いたくなる尖った作品が来たなぁと感じました。
まず見せつけられたのはアニメーション表現。緻密にリアルに描かれる日常の世界とは対照的に、別の世界の学校のような場所で繰り広げられる逃亡劇に激しいアクション。
現実と夢が混ざったかのような世界設定を見事に表現したアニメーションが印象的です。
そして随所に感じる学生時代ならではの嫌な雰囲気。愛の回想で見られるリアルな描写もあれば、見て見ぬふりのような異様なもので表現したりと、野島真理らしい語り口にも目を引きます。
様々なことで葛藤する愛達の口から飛び出すセリフの一つ一つも感情がこもっていて耳に残ります。
卵には一体どのような意味が込められているのか、なぜオッドアイなのか、長瀬恋人は親友なのかなどなど、気になる伏線や設定がたくさん散りばめられているのですが、個人的にはオープニングに須達の歌を選曲したところが気になりますね。
曲の雰囲気で言えばエンディングっぽいけれども、果たして意味があるのだろうか。
とにかくオリジナルアニメーションということで全く先が読めない展開なのですが、見ていて面白い、考察して面白い、語り合って面白い、味わい深い作品だと思います。
ありがとうございました。
続きまして豚汁変更犬さんからのコメントです。
謎めいた世界観、鬱なシーン、流血描写、生理的嫌悪感を煽るようなクリーチャー。
いつもの自分ならすぐ回れ右してしまうような内容でしたが、驚くほど気合の入った作画に引き込まれてしまいました。
人を選びそうな作品だけに、誰にとってもフックとなる絵の力で引っ張るというのは一種の手段なのかなとも思いました。
あの野島真嗣だし、心にグサグサくるような展開とかあるんだろうなと思いつつ、2話は明るい雰囲気も出てきたり、一体どんな着地を見せるのか結局気になって最後まで見てしまいそうです。
ありがとうございました。
今回、弱キャラ友崎くんとこのワンダーエッグプライオリティが同数で投稿数1位でした。
しかもワンダーエッグプライオリティに関しては、実は特集収録当日までノーマーク作品で誰も見てなかったんですよね。
そうなんですよね。投稿数が一番多いので、これは見なきゃまずいだろうという話で、とりあえず何か見ようよっていう話になったっていうね。
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そうですね、本当に私も全くのノーマークで、でもこうちゃんとスタッフを見てみれば、原案、脚本、野島真嗣ということで、反応するのはむしろ大人陣じゃないかなという感じがします。
そうなんですよ。だから私の中でその野島真嗣がプラスなのかマイナスなのかですよね。
その脚本家として。
まあそこは好きが分かれるタイプの脚本家ですよね。
そうなんですよ。だから決して嫌いじゃない、今決して嫌いじゃないんじゃなくて、やっぱり一世風靡した脚本家なので、我々がちょうど、そうそうそうそんな頃なんですよ。
ゼロ年代ですよね。作品名で言うと家無き子であったり、私が最初に見たのは聖者の行進だったかな。
あと近畿キッズが好きだったから、人間失格、例えば僕が死んだらとかも見たし。
ストロベリー。
ショートケーキとかも流行ったし。
私ね、逆に結構最近とか2017年とかの雨が降ると君は優しいとか、彼氏をローンで買いましたとか、結構最近の作品のドラマがすごく好きだったので、この作品見とかないといけなかったなって思って気づけてよかったですね。
そうなんです。全然ね、そこに着目をしてなかったので、私も驚いたし、そこでね、まずは引っ張りポイントだったなと思ったんですが、いや、もちろん脚本もなんですが、第1話の個人的にはもうダークホースナンバーワンでした。
びっくりしましたね。
何より、開始10分ぐらいで出てくる見てみぬフリが気持ち悪すぎて、あそこの映像でもめちゃくちゃゾクゾクしてしまって、いや電車の中で見るもんじゃないね、あれは。
確かにな。
まあそれこそ、いままのアリスとか最近見てたので。
分かりますよ。
俺も同じだと思ったもん。
ね、分かります?その感じ。
そう、あのデスゲーム感を感じて、あ、これは面白いの来たなっていう感じはしましたね。
結構最初のうち全くこの世界が何なのかとかは知らされないままに第1話は特に進んでいくんですよね。
学校のようなスペースで殺し合いなのか殺されそうなシチュエーションですよね。
なんだなんだって見せつけられてグイグイグイグイ引っ張られる1話だったと思います。
コメントにも書いてもらったけど、クリーチャーとかね、流血描写とか結構ショッキングなシーンもあったりして。
でも2話でなんとなくこの子がどういう子なのかが見えてきたかなっていう感じだよね。
なかなかヘビーな、青春にあるいろんなトラウマとかそういったものが詰め込まれて、
意外とそれを爽快にぶった切っていくんだなっていう感じはしたんですけど、とはいえなかなか重いお話だなっていう感じはありますね。
果たしてそのぶった切りは何なのか、爽快なアニメーション的表現ではあるんだけれど、
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必ずしも彼女を肯定してあげられない感じはするんですよね。
そういうのはもう本当に橋橋に入れてあるっていう感じだし、
例えば結構2話で彼女が自分のことを私引きこもりだからって言えちゃうっていうのは時代だなと思うんですよ。
昔は引きこもりなんて言葉は一応なかった時代が、それこそ野島真嗣さん的なことで言うとなかった時代があったわけで、
でも今は名前があるじゃないですか、引きこもりっていう、それに対する安心感みたいなものを今の若者はある種持ってるのかなっていう感じもするし、
引きこもりであることを勇気があってすごいなという子もいる。
第2話はまだまだシリーズを通したら序盤だから、これがこの作品の正義というわけでは絶対ないとは思うんだけれど、
本当にねチクチクするし、それは違うんじゃないのって思うところもあれば、その言葉に救われる人もいるみたいなタイプの作品かなというふうに思いますね。
難しいよね。もうね私の中では、野島真嗣に対する面白い作品というか、ぐさぐさくるタイプの作品を書く作家だなというイメージ、当時のイメージのままなんですよ、私の中では。
最近の作品って一切見ていないので、なのでもう野島真嗣かっていう部分で見ている感じなんですよ、私の中で。
それはプラスの方に働かない。作品としては結末がどう動くのかが読めないっていうのかな。
読めないですね。
でもそれが決してプラスの方ではないっていう気がしているという。
そうですね。
作品としては確かにこのまとまりで納得せざるを得ないんだけど、それを見終わった後に気持ちいいとか納得とかじゃなくて、
なんかすごく嫌なものを見せられたなっていうような印象が残る作品になるんじゃないかという不安感をすごく感じてます。
最近はそういうストレスを嫌う嫌いはある気はするので、そこに切り込んでいくのはある種時代にはあってない作品作りをしてるなとは思うけれど、
でもみきちゃんの話だとちゃんと、だってFODフール配信のドラマ作ってる人だよって思ったら全然。
私はね、結構それこそ今時の設定とか今の時代に合わせた設定の中で、ちゃんとこう変わってると思うんですよ。
その中でちょっと毒付いたりとか、そういったものの中で新しく生まれる人間のドロッとしたものとか、
でも最終的にはそれもあって人間だよねとかそういうちょっとプラスですっきり終わる作品が結構自分が好きだったんで。
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題材もアニメの中でしかも学生っていうもので、今最初にこんだけ結構ヘビーで見てて辛いっていうテーマを描いてるからこそ、
ちゃんと未来がある若者っていうものを分かって描いてると思うので、なんかそんな全部が絶望的に終わんないんじゃないかなっていう逆に期待をしてますね。
窓まぎだよねでもこれ。
まあいろんな、そんなこと言ったらセーラームーン、重くてセーラームーン背景とかも出てくるし、
アニメのパロディーっていう部分でも楽しめるところは結構多いな。
そうなんだろうなって思ってますよ。だからいろんなそういう意味ではいろんな作品のパロディーといえばパロディーなのかもしれないし、
でもそれで終わるわけないんだろうと思うのね、もちろんね。
だから最後まで見せつけてくれるものなのかどうかっていうのは非常に気になる。
でも第2話までの段階では私の感想は不快です、非常に。
まあちょっと見るのにストレスをかけられる作品ではあるので、
そうなんです。
必死ちょっと覚悟をして見てもらいたいなと。
そうですね、だから作品として良い悪いじゃないんで、私は不快だと思ってるだけで、
ただこれが面白くならないかどうかは分からないです正直今のところ。
ただ私にこんなに不快だと思わせただけのパワーはある作品かな。
でこれまだね3話まで見てないから何とも言えないと思うんです。
せめて3話まで見てるともうちょっと分かってくるのかなと思うんだけど、
まず設定から何から分かんないからね全然ね。
彼女が今いるところは現世なのかどうなのかもよく分かんないしさ。
そういう考察も結構楽しくて。
さっきアニメのパロディーって言ったけど、これは彼女が見ている夢だとしたら、
彼女が実は窓まぎであったりセーラームーンを見てたとかいうのが入ってきたらすげえと思えるしとか、
なんかこんな妄想は広がるんですよね。
そうなんですよね。
仕掛けをいろいろ想像して正解をね当てたくなるという作品でもあると思います。
そういう意味じゃあまんまと載せられているのかもしれないなと思いますよ。
私なんかねこんなに深い思いをしながら見ているっていうことは、
結局脚本家のシチューにあるのかもしれないじゃん。
私結構ウテナとか思い出してこの作品を見て、
独特の世界観というかアニメなんだけどアニメじゃないアプローチを入れてきている作品って感じなので、
今期のどの作品とも違う毛色のものだから、
ちょっと変わったものを見てみたいっていうなら覗いてみてほしいなというのは感じます。
宇宙さんからのコメントです。
ついにゲームの稼働予定員を発表されたウマ娘。
あると思っていなかったアニメの2期がスタートです。
普通2期になればモデルになる時代は新しくなるはずですが、
ウマ娘ではなんと遡ります。
21:00
1期が20年前なら、2期は30年前の日本競馬です。
主人公は東海帝王。
父シンボリルドルフと共に29年早く親子で無敗の三冠馬になるはずでした。
怪我さえなければ。
リアルで知る目白マックイントの天皇賞春夜、
2期のクライマックスになるレースをウマ娘のアニメで見れるのが今から楽しみです。
続きましてゴルゴスさんからのコメントです。
今シーズンから登場のチームカノープスはG1では勝てなかった愛すべき脇役たちです。
競馬はスターにも脇役にもそれぞれドラマがあります。
菊花賞、東海帝王に出て欲しかったと誰もが思う中、
ナイスネイチャーら出走するウマ娘たちは静かに投資を燃やします。
いつもなら着外になるウマ娘たちはムリーと脱落していきますが、このレースに限っては違いました。
みんな天皇と共に走っているかのように、私たちの方が上なんだと叫びながら最後まで諦めません。
まさか2話で、しかも主役不在のレースがこんなに厚く描かれるとは驚きです。
期待以上のシーズン2、カノープスの面々の活躍や天皇とマックインの対決、
何より、天皇を待ち受ける苦難の数々、今後どんなドラマが描かれるのかとても楽しみです。
はい、ありがとうございます。
やっと2期。
すごい時間かかりましたね、ここまで来るのに。
いつだっけな、みたいなレベルですけどね。
ただまあ、案外1話を見た段階で、記憶って蘇るもんだなっていうのがまずありまして。
結構登場キャラクター多いんですけど、ちょっとずつちょっとずつ、あ、そうだったなっていう感じですよね。
痛い痛い痛い痛い痛いぐらいの感じで、そう思い出してきて、
まあレースとか始まると、こういう作品だったな、好きだったなーっていうところから、いっぱい思い出したんですけど、
スペシャルウィークが主人公をやってた1期と比べて、
俺は東海天皇の2期の方が安心して見れるな、みたいな、最初から強いみたいなイメージがあるんですよ。
ああ、そうですね。なんかスペシャルは結構、徐々に強くなっていくようなストーリーだったから、
最初から1番っていうか、頂点から始まる感じがしますよね。
うん。っていうところで、あ、同じ世界観だけど、今回は中心に添える人物が違うと、ちょっと見え方違うな、面白いな、みたいなところもあったんですけど、
はい。
いやー、2話ですよ。
そっちに行くんだっていうのはちょっと意外なところもあり。
そうそうそう。
東海天皇がすごく強そうだから、安心して見れるっていうところから、東海天皇が怪我して出れなかった試合っていうところをピークに持ってくる第二話。
しかもその試合の、そのレースの展開が、誰が勝つとかじゃなくて、全員が出れてない東海天皇に向かって、
24:02
あいつよりうちの方が早いって言って、ガッツを見せるみたいなところに不意打ちをくらって、仮面は泣きましたね。
ああいうシーンでやっぱり出られないから、悔しいってなってそれに感動だったり同情して泣くっていうシーンはよくあるじゃないですか。
うん。
でもやっぱり2話なんでそこまで思い入れがまだなかったりとか、怪我してそこまで行くのに結構早かったりするので展開が。
そういう展開だと多分、そこまでじゃなかったと思うんですけど、まさかそういう相手の思いとかで泣かされるとは思わなかったんで、あのシーンはすごく良かったですね。
手玉に取られた感がすごかった。
そうですね。
あとね、僕は競馬元々全然知らないんで、馬娘の一揆を見て、馬娘に出てきた元ネタはこういう馬たちだよみたいなそういう動画を見たりとかして、ちょっと知ったんですけど。
いやーサイレンス鈴鹿がアメリカに行ってるとか言われたら、馬のファンの人とかは結構グッと来るんじゃないのかなーって。
そういうところとかもなんか小ネタみたいなところとかもすごいやっぱり今回もいっぱい突っ込んでるんで。
言ったらね、リアルを元にしてるから、リアルを知っていれば全部ネタバレになるわけじゃないですか。
そうみたいですね。
でもあえてちょっとそういうところで違う要素が入っていたりっていうのも。
こっちだよねみたいなところも入れてくれてたりとかしてるし。
そういうところでこう夢がありますよね。
やっぱり1話ずつ展開がすごく早くて、見て思ってたのが海外ドラマみたいだなみたいな展開の速さが。
なので30分間全く飽きずに、毎回毎回絵のクオリティも話のクオリティもすごい高いものが見れるので、僕はこれは今季すごい楽しみで毎週見ると思いますね。
ノンノンビヨリ ノンストップ
サブレイ・カマクラさんからのコメントです。
田舎を舞台にした大人気日常系アニメ待望の第3期です。
前作から5年半が経過していますが、1話冒頭の風景だけの演出に始まり、ナノライプによるオープニング、背景描写の美しさ、レンチョンのシュールな言動に至るまで全て現在で、もはや安心感しかありません。
例によってまた時間が巻き戻っていますが、今期からは新キャラが2名も追加されているので、今まで以上にエピソードの幅が広がってくれることを期待しています。
ひとつ懸念があるとすれば、3週間後の創出感に耐えられるかどうかといった点でしょうか。
はい、ありがとうございます。
いや、さすがっていうか、ノンドン日和はこの田舎の映像日ですよ。
もうゆっくり何のね、セリフもない時間がずっと続いてね、いい時間ですね、あれ。
27:01
でもあれ、うち近所に似たような感じのところいっぱいありますけれども、あんな綺麗な気持ちで見れないからね、心が澄んだ気持ちで見れますよ、本当にね。
ただの田舎ですからね、あれね、本当に。
ちゃんと言ってましたもんね。でも田舎らしいぐらいな感じでしたよね。
そうそうそう。
いや、田舎だよって思いましたけど。そこがいいところ。
そう、そこがいいんですよね。だってもう学校がね、普通に一クラスみたいな感じのレベルですからね、あそこね。
いや、でも私、一応思いながら、あ、そっか、もうれんちょんも一年生かって思ってましたけど、よくよく考えると、繰り返してるんでしたね、これね。
なんかご近所のお父さんの気分ぐらいな感じで、いや、れんちょんも一年生かって思って、そうか、時間が進んだんだなぐらいに思ってたんですけど、何のことはない。ずっと一年生でしたよ、本当に。
第一期から。
そう。
すごいですね。いいですね。時が進まないっていうのもいい。
ノンストップっていうタイトルですけど、ノンストップだからそういうことなんですかね。先に進んでいかないのか、本当に。
いや、この子たちの、例えば中学生編とか見てみたい気もするんですけど、そうなるとやっぱ物語変わっちゃうもんね、やっぱりね。
いや、ちょっと見てみたい気もするな、やっぱり。
ちょっとね。
映画版とかでやってくれないかなとか思うんですけど、その一本とかだけでいいからさ、とかさ。
そうですね。もう最終的には次の第4期始まるときには、全部夢で。
元に戻ってもいいのよ、また一年生から。
れんちょんの夢でいいから。
夢でいいから、そうそうそう。
そうですね。
それをちょっと見てみたい気もしますけど、田舎も少しなんか進んでたりとかしてね。
そういうのもちょっと見てみたい気はしますけど。
いやね、のんのんびよりはのんのんびよりなんだなっていうのと、あとやっぱりすごいファンがいるんだろうなっていうのが非常に納得させられる、この作品にしかないシュールギャグっていうのかな。
1話から何ですか、あれ。本当に。
だからもう本当に、私も子供がいるとね、なんでもプラレールとかトミカとかいろいろ買っちゃうんですけど、あ、爪楊枝とセロハンテンとか。
やめろよ、怖いから。
こんなにいろんな可能性があるんだなと思って、いや学ぶことが多かったですね。
いやいや、あんなの学ばなくちゃいいから。
でもそのぐらいね、この後楽しみだよね、やっぱ1クールね、本当にね。
そうですね。
結局同じことはしないわけですから、そういう意味で本当にノンストップに楽しめればなと思います。
SK8 つねしんさんからのコメントです。
スケボーアクションはエウラカセブンを彷彿させるキレの良さ。
30:03
深夜ザッピングをしていて偶然目にしてそのまま視聴。地元では地上波で放送されるため、危うく初回を見逃すところでした。
引っ越ししてきたスケボー初心者の主人公が相棒に出会い、競い合い、才能にも相まって頭角を表します。
表の顔は書道家の男。
他にも喫茶店のマスターなど青春スポーツアクション作品では終わらないような癖のあるサブキャラもたくさんおり、物語の展開も期待大。
花屋の兄ちゃんもいい。
制作はクレジットを確認するとボンズではありませんか。
ただでは終わらないのは間違いない。
はい、ありがとうございます。
日本的な世界で面白いなぐらいの感じでかっこいいし。
うん。
まず最初大体日本じゃないって思った感じがあったので、え、でもなんで日本だったじゃない、普通の学校だったからさ。
なんか米軍基地がある系の場所柄なのかなっていう感じはしてたんですけど。
まあでもこれ普通の沖縄じゃないよねやっぱりね。
ちょっと未来なんじゃないですか、スケボーでAIが乗ってるみたいなやつとかも出てきてるし。
あのAIはね、すごかったですよね確かに。
ナイトライダー的な感じなんじゃないですかあれ。
まあアレクサのシンコア版みたいな感じですよねあれはね。
いや、さすがボンズっていう感じのアクションでした。
というか私はね、すごくイニシャルDを思い出しながらレースのシーンは見てましたよ。
これはイニシャルDだって思いながら、この周りにいる人たちのセリフまでもしかしたらアレのマネじゃねみたいな感じのことを思いながら。
ギャラリーが置いてる感じっていうのかな。
そうそうそうそう。
みんな見てる感じとか。
ちょっとアンダーグラウンドなんだけど、みんなが熱中しちゃうかっこいい系の趣味っていう感じですよね。
そう。
って思いながら見てたところでしたけれども、ちゃんと見ているうちにスケボーをやりたくなるよねって。
もうこの年齢でやるっていうのはなかなか難しいんだけどさ。
やりたかったなっていうのはあったんです。
スケートもアイススケートもやってたんで、ただスケボーってやる場所がない感じがあって。
そうですね。騒音とかいろいろありますからね。
そうなんだよね。
私も結構周りスケーターが多かったので、ちょこちょこと乗らせてもらったりとかしてたから、こうやってやるんだよってコツとかスケートボードの種類とかも解説があって、すごいへーなるほどね面白いっていう部分もあって、私もやってみたいなってすごい思いました。
33:11
あれ1話でちゃんと見せて、で2話以降にスケートボードの説明をきちんと入れてくれるっていうのは優しいですよね。
そうですね。初心者の友達に対してあんなに親身になってくれるっていう主人公のいいやつ感とかも出てるし、友達っていいよなって感じもあるし、すっごい怪我しながら練習してる感じとかも驚くさくて最高にいいし。
天才じゃなかったっていうところがいいですよね。
それがすごい出てたのがエンディングのシーンだったなって思うんですけど、結構いろんなキャラクターが失敗しているところがポロポロって出てるのが、みんなこうやって頑張ってきてたんだなっていうのが見れてほっこりしました。
ただやっぱスケートボードに両足くっつけるのは、ちょっとでも乗ったことある人はクソ危ないだろってことがわかる気がするから、ちゃんと2話から本当に練習しだして安心感がありましたね。
よかったよかった。
そのままは無理だろうっていうのはわかってましたけど、でも彼が特殊能力とまでは言わないですけれども、スノボーで結構すごかったんだなっていうのはちゃんとその一端が現れたっていうので、今後の活躍、間違いなく活躍するだろう、逆に主人公より活躍するだろうっていうのは想像できますからね。
ただそれだけでは主人公が終わらないだろうっていうのも思うし。
そうですね。この2人は仲互いしていかなそうな、そういう安心感もあるから、2人で仲良く切磋琢磨していってくれるだろうな、そしてすごいものを見せてくれるだろうなっていう期待はできます。
最後はライバルになるんだろうとは思うけどね、そのライバルでも友情をちゃんと保ち続けてほしいよね、最後仮面とかつけないでねとか思いながら。
分かる、仮面つけ出しそうな雰囲気あるんだよね。
そうそう、仮面つけ出しかねないじゃないですか、何しろボーンズだし。
アニメとしてすごい面白いなって思ったのは、スケボーをする場所と日中みんなが過ごしている場所が別物だっていうところの描き方面白いなと思ってて、普段はこういう人だけど、コロッと変わると人格変わるみたいなところ結構面白かったです。
あれそれ花屋でしょ?
そうそう。
仮面いいですよね、すごい好きになっちゃうな。
かわいかった。
最初憎まれ役なのかと思ったら、まさか花屋かよっていうところがね。
アイキャッチでもセーラームーンみたいな変身シーン決めてたじゃないですか。
いやアイキャッチね、凝りすぎですよあれ。
あれすごいですよね、ああいうところも込みで、ほんとめっちゃ手がかってるし、とにかく美しいし、新しく見つけた世界が開ける瞬間の綺麗さみたいなのは全部絵で表現してるから、これちょっと見て体験してみてほしいんですよね、すごいよ。
36:14
青春スポーツモノの定番だと思うんですよ、ある種の物語の作り方は。
だからちゃんとそれを全うにしながら、この先どういう物語を作っていくのかっていうのを、こうやって楽しく見せてくれるっていうのはありがたいなと。
特にスケットボードって私、自分たちからすればなかなか知らない世界だったりとかするからさ、あのいうレースはもちろんないですよね、現実にはね。
ないはずですよね、あそこまでのレースはないにしても、その手前はやっぱりリアルなわけなので、そこをうまく描いてくれて、スケボーの楽しさを見せてくれれば、自分ができなくても楽しく見れるんじゃないのかなっていうふうに思いながら、とりあえず2話までは見ました。
今、みどりかあひかるさんと松本康則さんと小安武人さんが掛け合いをするであろう作品が見れるっていうことにも私はびっくりしていて。
なんなの、あの大御所たちはさ、ほんとに。
確かに90年代後半、2000年代初頭だったら、あのメンツでああいう役どころっていうのはあったんですけど、今当ててくる、ありがとうみたいな感じが私はあったので。
1人ぐらいならいてもね、今回フルに出てる感じだもんね。
みどりかあさんと松本さんのなじり合いの意気のあっていることよ。素晴らしくないですか、あれは。
いやー。
安定感があって萌え要素もあってという。
素晴らしい。
あの2人も表の顔と裏の顔で顔全然違うし。
実際その辺がどう作品に関わってくるのかを楽しみだよね、やっぱりね。
夜の顔はみんなピーキーって感じが最高に面白かったりもするので、すっごい楽しいと思います。
無色転生。異世界行ったら本気出す。
シリコンの谷のしかじかさんからのコメントです。
前世のトラウマが壮絶な分、今度こそ本気というストーリーに引き込まれます。
ルディの心の声の杉田さんがいい味出してますね、ハマりました。
エロネタも全く違和感ないのは、無意識に土下座がすり込まれているからでしょうか。
この先彼はトラウマを克服しきって元の世界に戻るのか、今後が楽しみです。
はい、ありがとうございます。
ナロウの大御所ついにアニメ化って感じなんですけどね、この作品。
名前は聞いたことがあったけど全然内容を知らなくて。
見てみたら杉田さんがずっと喋ってるじゃないかい。
あのナレーションいいですよね。
第一話ってそんなBGMもほぼなくて、ずっと杉田さんのキャラナレがモノローグが入ってるっていう作りだったんですけど。
39:01
まあ飽きずに聞けるよねっていう。
テンポもいいし、あの幼子にこの声の下心勘用みたいなところもいいし。
あとやっぱり作が言われてますけどすごく丁寧な感じがしていいですね。
ここまでやるって感じですよね。
本当これ作るために婦人を組んでスタジオ立ち上げるみたいなそんな感じだったらしいですけど、分かりますよね本気度が。
結構ナロウ系ってことですよね、これ系は。
そうですね本当にここら辺が原点というか、ナロウ系のテンプレートの原型を作った作品の一つだと思うので。
むしろこれまで見てきた要素っていうのは、このアニメを見ててああいつものあれみたいな感じを受けるような気がするんですけど、こっちが元ネタだからっていうところもある。
なるほど。いやこれ結構思ってたよりハードな描写が多いじゃない。
そうなんですよね。転生前きついなあっていうのもちょいちょいあるし。
なんかねあの汚いところをただ映すっていうよりかは、それが転生した後のモノローグの段階の精神にかなり影響してるなっていうのが杉田さんの芝居ですげーわかるし。
親に対して申し訳ないなとか思うのも思ってんだけど、でも関わってなかったからそんなに実感ねえんだろうなみたいな。
でも自分がどれだけひどいことしたのかは理屈ではわかってんだろうなみたいな、そこの絶妙なところを責めてるから。
なんかね悲しいんだけど、希望が目の前にあるからこっから頑張らなきゃなみたいなのを同時に見せられてるような気がして、なんとも言えない雰囲気が出てるんですよね杉田さんのセリフに。
ほんと上手いですよね。1話の段階でこいつ調子乗ってるなーみたいなスタンスで始まってるのが2話で、そっかー苦しいことあったんだなーみたいな、一気に同情できるというかルディーに親身になれちゃうんですよね。
1、2話だけでもう外出れて、よかったなこの人は恩人なんだなって僕を外に出してくれたからっていうところに説得力があんだけ出るのはすごいと思うわ。
丁寧に作ってるからだろうなっていうのはあっても、ずっと後続でやってるNARO作品の転生って今もうここらへんってテンプレートになっちゃってるから雑じゃないですか。
擦りまくられてるからね。
だからこんなに丁寧に描写されるっていうのが、逆に新鮮で面白いなっていうのを感じる。
あとちょいちょい入ってくる下ネタ要素というかエロ要素みたいなところが、そこのこのお二人にそういう声毎回やらせるんですかねみたいなそういうところがちょっとクスッときたりもする。
せっかくいい話で締めたのにパンツ盗んでましたで落ち着けるのとかも本当ひどいし、バランスもいいですよね。しんみりしすぎないっていうところも込みで。
僕はこれ原作全く知らないので、今のところ見てるとこの話どういうふうに転がっていくのかなって。これ系って大体予想つくんだけど全くつかないから、俺は楽しみだよ。
42:10
なかなかね壮大なお話になってきますよ。本月の下告司場ぐらいお前人生変わったねって思う感じの話になるので、楽しみにしててほしいなという感じです。
例えばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語。黄金の最強ゲーマーさんからのコメントです。
村で最弱の主人公が軍人になる夢を叶えるため、王との亡者たちにのみ、打ちひしがれながらも徐々に強くなっていく王道ストーリーかと思いきや、
常人ならざる強烈なオーラを発し、突如出現した巨大バッタモンスターをワンパンする主人公めっちゃ強い系のストーリーでした。
そういう系の作品は今では珍しくないのですが、主人公よりも強いキャラがゴロゴロいそうな世界観や、お腹を抱えて笑ってしまうようなギャグ多めなところがこの作品の特徴だと思います。
なんと言っても主人公のロイドが可愛い。そしてロイドに病的な恋をするヒロインのセレンも可愛い。
とにかく今期アニメで一番おすすめです。はい、ありがとうございます。
いやこれタイトル通りの話ですよね本当にね。主人公めっちゃ良い子な感じですけれども。
主人公だけじゃなくてなんか世界観的にもかなりほんわかしてる感じがするなっていう。
なんかさタイトルからすればラストダンジョン前の村っていう時点でもうすでに危険度MAXじゃないですか。
ということですね。
普通だったらね。普通だったらそうなのにその割にはほんわかしてる感じがある。
まあラストダンジョン前で暮らしてる人はそれが普通の。
まあ確かにそれが普通だもんね。
っていうのが、そんな状態が普通になってるんじゃなくてのどかに暮らせるぐらい強かったっていうことに偏らせたってことですよね。
そうだよね多分ね。
そのダンジョンの近くにいてもそこに現れるモンスターぐらいは平気で倒せるから、その村で暮らせるわけだからね。
そういうことですね。
いきなりラストダンジョン前の村に転生させられると辛いよね。
まあ積みますね。出れなくなるね。
積みますよね。まずスライムいないわけでしょ。レベル1の。
なんかこれ系って結構復習してやるとか見返してやるみたいな話が多い中、割とこの話は本和化してそのまま優しい世界だなと。
タイトルの割にすごく優しい感じがして、いい子だし。
こういう人もいい人多いしみたいなね。そこまで悪いやつ出てくるのかなみたいな感じになってるんで、癒し枠なのかなって思ってみてます。
分かんないですよ。タイトル通りのことが実はこの後起こるのかもしれないけどさ。
45:02
いやこのメンツで?
分かんない。
結構こういうオレツエ系のものって主人公が強いとか周りからすごい言われてるパターンですけど、結構このロイド君が全然自分弱いと思ってるじゃないですか。
うん。
そこが珍しいなと思って可愛いなと思って見てますね。
そこをちゃんとみんながそんなことできちゃうのっていうのを容赦するんじゃなくてツッコミに回ってるから嫌味がないんだよなって思う。
みんな分かってるからだろうね。
本人に言わないから本人も気づかないし。
そこがいいんでしょうねやっぱりね。
今に出ていくっていうことがあるのか。もう暮らす話しかないのかなこれは。
でも今ちょうど3話目まで行って、このマリーっていう魔女の住んでる王都の操ろうとして戦争を起こそうとしている黒幕が分かったところでちょうど終わってるんで、
ここから逆にロイドどうやって出てくるのっていうところでちょうど終わったので、
どうやって解決するのかなっていうのを次の話からまたストーリー進むんじゃないかなと思って私は楽しみにしてますね。
ヤトガメちゃん観察日記3冊目。
Bさんからのコメントです。
相変わらずの特濃名古屋ネタで安心の安定感であります。
テレビ愛知ではローカルCMを放送していないと認識されていますが、第2話の放送枠後半に田村敦史さんが出てくるうなぎパイのCMがあり、これは意図的だったのかどうか考えています。
ありがとうございました。
来ましたねヤトガメちゃん。
はい、ついに3期ですね。
もうね、ご当地アニメの成功例として確実に上げていいんじゃないかと思いますから。
だってここまでご当地ネタを続けられるのもすごいよ、ある意味。
ヤトガメちゃんは本編とこのローカルCMとセットっていうのがあるんで、今後このコロナでね、いろいろ難しい部分ももちろんあると思うんですけど、またそういうの見れるかなってちょっと楽しみにはしつつ、内容は安定してるんでサクッと見れますし面白いなと思って見ています。
まあね、本来ならCMまで含めてセットだからね、この作品はね。
そう、だから配信で見ると面白みがちょっとそがれるっていうところがもったいないっていうのはいつも言ってますけどね。
はい。
できればセットにしていただきたいっていうのは、でもなかなかね、権利の問題で難しいんでしょうね、やっぱりその辺はね。
そうですね、でも最終話までにね、またそういうネタが入れてくるんじゃないかなと思うんで楽しみにしてます。
プレイタのキズ
またたびさんからのコメントです。
48:02
映像もキャラクターもセリフもなんというか独特で、癖が強いなぁとあっけに取られました。
しかし、2話、3話と見るにつれこの癖の強さにはまっています。
絵が美麗で音楽と合わさってすごくオシャレな雰囲気の作品です。
何より一番魅力なのは、毛を作ったゴーハンズらしいヌルヌル動いて迫力があるアクションシーン。
過剰なくらいのかっこよさです。
アクションシーンの迫力を一番の楽しみにしつつ、無法地帯の街で英雄から特殊能力を託された主人公の成長ぶりを見届けたいと思います。
ありがとうございました。
こちらの作品、私PVしかまだ見れていないんですけど、もう最初からこんな絵作るのっていうすごい面白いカメラワークとか映像で始まっていて、
実に毛を作ったところの次の作品だなという感じを受けましたね。
ゴーハンズさんらしい脚本ということはやっぱりすごく悪の強い内容だと思うので、
パンチある作品が見れるんじゃないかなというのを感じているので、私すごく毛も好きだったんで見てみたいと思います。
堀宮 フェビさんからのコメントです。
高校生でハキハキとした人気者の堀さんと、目立たない存在の宮村くんが私生活では異なる実態を知ってしまい、
だんだんと距離が近くなっていくといったところまでしかわかりませんが、作品自体の雰囲気が爽やかで見ていて気持ちがいいと感じました。
今後の展開が全く読めませんけど、心地よさと展開が気になったので、皆様と一緒に作品を楽しみたいと思います。
続きまして、ひひさんからのコメントです。
画面的には顔のアップの構図が特徴あります。
しっかりと書き込んであって、2人のそれぞれに実際に見えているであろう姿ではないかと思います。
幾何学的な背景のシーンは、セリフの間の絶妙さと相まって、ちょっとすれ違っているのですが、惹かれ合う2人の心象が表されます。
崩れ顔のギャグシーンも適度に挿入され、アップ、心象、ギャグと異なる画面がテンポよく切り替わっていく演出が心地よいです。
カジアを迎えよう頑張っている堀さんを応援している気持ちにもなるアニメです。
ありがとうございました。
堀宮はね、私全然ノーマークだったんですけれども、
今期ね、結構ね、私ちょっとね、いろいろありまして、見れてない作品が多かったんですけれども、
まあその中で、まあ今日は見れる日だったので、なんとか選びながら見てたっていう感じではあったんですが、
最後に見たのがこの堀宮でした。
スタッフのみんながね、感想を書いている中に、
くむさんが好きに違いないって書いてもらってたので、
そうか、じゃあこれは確実に私の心を癒してくれるに違いないと思いながら見たら、見事ドンズバでしたね。
51:06
素晴らしい。
いや結局、少女コミックって一生好きだなってこれ見て思ったんですよ。
なんかこういう胸キュンって、たまに絶対摂取したくなる時が来るんですけど、
堀宮がハマったと思って、ありがとうっていう気持ちでもう見てて、最高ですね。
まずキャスティングが最高。
キャスティングいいですね、確かにね。
本当にね、女の子が好きな女の子を演じさせたら、戸松遥さんって素晴らしいですね。
いや素晴らしいね。
一発で戸松遥ってわかるのに超可愛いよね。
本当に好き、堀さんが好き。
堀さんが可愛いのよちゃんと、戸松遥が可愛いじゃない素晴らしさよ。
そして内山幸喜が、いい!いい仕事してんの!好き、好きになっちゃう。
分かるよ、あれはね、男でも妊娠するわ本当に。
本当に今までもちょっと影のあるキャラとかが多かったんですけど、
内山幸喜さんのちょっとデレるというか、
胸キュンワードが多いのがもうありがとうございますって感じでした。
本当にこの2人の組み合わせが本当応援したくなるなっていうキャラクターで、
周りの子たちもいい子たちが揃ってるなっていう感じがするので、
本当この青春ずっと見てたいっていう感じです。
まあ何の話かまず言ってないよね、今言ったら。
いいよね、いいよねしか言ってないですけど。
青春ものですよね。
ラブコメですよ、いわゆる。
あ、そうですね。
ラブコメですね。
ただこれ一応ね、少女漫画じゃないんだよ。Gファンタジーだからね。
しかもね、連載してたの10年ぐらい前です。
そうなの?
で、今もしてんの。
あ、そうか。
今も学生なの?まだ。
いや、なんかね、もうね、これはね調べちゃいけないと思いました。
あ、そうね。
あ、そうだね。
なんかいろいろありそうですよ。
あ、そうなんですね。
え、いろいろあるんだ。
付き合うの?付き合うの?
もう付き合うとかそんなんか分かんない、もう言えちゃう。
ネタバレになっちゃうんで。
でも本当にいいですよね。
だって携帯だったからびっくりしてさ、なんで今時スマホじゃないんだろうって思ってたのが。
折り畳みのね。
そうそうそう。
パカパカだよ。
パカパカ系、ガラ系ですよ。もうすぐ終わってしまう。
だったんで、あれ、この物語なんでガラ系なんだろうなっていうところが一つだけ気になってたのよ。
メールのやり取り普通にしててさ、それでさ。
ずーっと読んでなかったんですけど、ほんと多分ずーっと人気の漫画で、
ずっとチェックしてなくて、でも今のタイミングなんだアニメっていう感じですね。
いや、でも今欲しい物語なんじゃない?
そうですね。
このね、いろいろ荒んだ心をこんなに癒してくれるラブコメはなかなかないですよ。
54:05
ない。結構こう、生徒会が出てきた時にちょっといざこざがあって。
そうそう、イラってしたんだけどね。
あ、これはヤバいなと思って、こっからこのストーリー続くかと思ったら、一瞬で解決するんですよ。
今時の作品はね、ここに2、3話書けるよっていうくらい、こういういいなところが好きじゃないですか。
こういうところを描くよねみたいな、人間の嫌なところを描くよねっていうところが好きなはずで、
そんなところはさっさともうイケメンが解決してくれるので。
めっちゃかっこよかった。
あれ?
気持ちいい。
彼の立ち位置なんてさ、一歩間違えば、みんなから嫌われかねない立ち位置にいるわけじゃん。
もともと、あいつオタクだよねって言われてて。
いじめられてはいないけど、どちらかといえば無視されている主人公なわけですよね、男の子はね。
宮村君はね。
それに対して、もう美人で、何度もいろんな人から告白されて振りまくってる美人の。
そうか?振りまくってるから?
そんな感じだと思うよ。
でも、モテ上ですよね。
モテ上ですよ、本当に。
でも、何を放課後やってるのかだけは、いまいちよくみんなは知らなかったっていう彼女だね。
おりひさんね。
いや、いい子ですよ。というか、母ちゃんも母ちゃんだったし。
いや、もう即結婚しろよ、俺の中では。
いや、もうちょっと悶絶したい。
もう即結婚してラブラブしているところを、俺は悶絶したいよ。
ゆっくり見ていきましょう。きっとそこまでやってほしい。
先にね。
まあ、でもこの2人は安心だと思いたいですけど、やっぱりね、こういうラブコメはいろんな嵐が吹き荒れたりするんだろうなという部分もあるので、
それをきちんと乗り越えて、より強い愛になっていってほしいなと思います。
以上が投稿が来た作品となりました。
この後はスタッフおすすめ作品となります。
まずはこの作品。
天地創造デザイン部。
いや、これ面白いですね。天地創造がまさか下請けに回ってたとはなんか共感しちゃうな。
ね。結構あるあるですよね、あの感じね。
そう。なかなかデザインのあるあるも多くて、そこも好きでね。
いろいろコンペした後にさ、みんなで協力して切り生み出す流れとかすごい好きでした。
いろんな発想が飛び交ってるのが面白いなと思って見てます。
結構突拍子もないのに、あ、そうだ、これ実際にいる動物だよねみたいなのがわかるっていうのもめっちゃ笑えるし、
2話以降は、え、そんな生き物いる?え、そんな生き物いる?
あー、あれかーみたいな感じのちょっとクイズ的な要素もあるのも笑えるよね。
57:01
うんうん。なんか最初は結構優しい問題だったんだなっていうことに気づかされるというか、
もう話数を重ねていくごとにわからなすぎて、
ハルキゲニアって何?ってなりました。
気味悪ーと思いながら初めて見ました、あれは。
虫部が全員陰キャで、効率重視の人間みたいなことになってるのが、
すげー納得がいくんだよな、虫を見てるとっていう。
ほー。
虫ってすごい機能的じゃん?で、
あいつらのサイズでしかやれないこととか、
それこそクマバチとかちょっと前までなんで飛んでんのか、
よくわからないみたいなやつもいたからさ。
超技術みたいな感じがするから、
わ、ぴったりだな、こいつらって思って。
おたくっぽい。
答えあり。
私はユニコーンすごい好きで、
室長がずっと不作用になっている理由っていうのが、
やっぱり実際にいない動物って、
もしかしたらそういうことがあって不作用だったのかなっていうのも、
垣間見れてすごい好きでした。
なんかでも、
私たちの中でユニコーンの認識はあるわけじゃないですか。
いないのに。
それって土屋さんが頑張って印象だけはつけてくれたのかなって。
その気持ちになるっていう不思議を。
スケートリーディングスターズ。
谷口五郎監督、
トボソヤーナ先生キャラクターデザインでやる、
フィギュアスケートの団体競技という架空のスポーツのお話です。
私の中でキングオブプリズムっていうか、
プリティリズムみたいなイメージが最初あったんですけど、
この前情報を聞いて。
はいはい。
しかもイケメンな男の子がいっぱい出てくる系作品か、
みたいな印象だったんですけど、
そこに谷口五郎を入れるとどうなるんだろうっていうのを、
すごく気になっていて。
まあ見てみたら、
これ多分他の監督さんだったら、
もうちょっと無難な作品になってたんじゃないかなって気がするんですけど、
見れば見るほどに、
なんかこういう作品にあるまじき空気が漂ってて、
不思議な魅力っていうのかな。
なんかキャラクターそんな角尖ってるような状態にしなくてもいいじゃないっていうものが、
ちょいちょい投入されてるのが、
めちゃくちゃ不思議な輪を描いてるっていうのがすごく面白いんですよね。
なるほどね。
私は案外このビジュアルとかキャラ配置とか、
確かに乙女向けなんだけど、
どっちかって言うと風が強く吹いている方向というか、
部活もとして全然楽しめるじゃないっていう風に、
1話を見て感じられたので、
すごく好感度がこの作品に対して上がりましたね。
確かにすごくスポコンっていうか、
一度挫折したものをどうしても諦めきれない執着とか、
そこで見た一番すごい高みみたいなものに執着して、
ふと思い出せば追いかけてしまうような感じとかの、
1:00:03
もう一生懸命夢に向かってる感じっていうのかな。
すごく強いですよね。
主人公が決してさわやかではないというか、
ちょっとともすれば嫌な奴だなこいつって思うところも、
悪があっていいなと思うし、
個人的にこの作品で一番いいじゃんって思ったのは、
彼のパートナーになるのが、
てっきりライバルキャラとしての篠崎くんが、
彼のこの作品におけるパートナーなのかなと思ったら、
あくまで彼は対戦するラスボス的なところであって、
パートナーはプロデューサー的なキャラクター、
さすがいくんですよね。
彼が好きなのよ、私。
ゲス顔作詞キャラ好きでさ。
分かる。なんかちょっと昼間的なポジショニングっていうか。
そう。ありがとう。大好き。
弁説でみんなを煙に巻きながら、
うまく誘導していく感じ。
そして有能であるっていう感じ。
めちゃくちゃ魅力ありますよね。
そうですね。しかもマネージャーにとどまらず、
結構ブイブイキャラを出してきている感じがすごく好きで、
だからちゃんと主人公のパートナーポジションでいられるなっていう気がするので。
絶対何かあるもんね。
うん。あるあるある。絶対ある。
あとは本当古川さんのお芝居もまたいいなと思っているので。
古川さんないよね。
うまくなったなというふうに思いますしね。
個人的なイメージなんですけど、
結構SK8と並べて見てみると面白いなと思っている作品で、
それはどっちが良い悪いとかじゃなくて、
夢に向かって頑張るみたいなのの、
対局みたいなところを描いているのに本質が一緒な作品かなっていうのがあるので、
主人公の性格づけとかもひたすらいいやつとちょっとダメなところが多いんだけど、
すごくいい部分もあるやつみたいなところの悪の強さと綺麗な部分みたいなのも、
すごく比較してみると面白い気がしてて、
これ一緒に楽しんでほしいなっていうふうに思うんですよね。
バックアロー。
これ続いて谷口五郎監督作品ってことなんですけど。
私はね、言ったように今期は珍しくお互いに乗れてないパターンだったんですよ。
なので見るつもりでしたがまだ見れてない。
でもこれはね、まとめるの方がいいかもしれないですよ。
謎は結構残したまんま今やっぱり話が進んでいってるんで。
ただ世界観結構特殊で、
壁の中に囲まれた世界みたいなところで、
大きい国が争ってて、ちっちゃい国もあって、
たまに空からカプセルが降ってきて、
そのカプセルの中に入っている腕輪をつけると、
みんなロボットに乗れるみたいな。
そのロボットが乗ってる人の信念によって性能が変わる、見た目が変わるみたいな、
そういう話なんですけど、
1:03:00
信念はやり過ごすのが信念ですとか、
長いものに巻かれるのが信念ですみたいな。
よくわかんないやつしか今のところ出てきてないんですけど、
主人公は記憶も何もなくて、めちゃくちゃ強いんですけど、
記憶ないから信念がないんですよ。
そのロボットの対決に負けると絶対に死ぬはずなんですけど、
負けたやつはその場で消滅するはずなんですけど、
主人公に負けても腕輪が壊れるだけで生きてるっていうのも謎なんですよ。
で、それで主人公が落ちてきた近所にあった村の人とかが、
大きい国の都合とか、主人公は壁の外から僕は来たんですって言ってるから、
壁の外に帰りますって言って話に巻き込まれていくみたいな、
大まかな筋はそんな感じなんですけど、
谷口ゴロゴロサスキンなので、
皆さんキャラクターが一癖二癖あるキャラばっかりで、
第一印象がいいキャラはそんなにいないですね。
なんじゃこいつっていうやつの方が多いです。
でもそれって谷口ゴロゴロサスキンの結果的にみんな好きになるパターンじゃないですか。
パターンなんですよ。
しかもみんな暗いとか陰鬱な感じとか全くないんで、
世界観もキャラクターも明らかに感動してるんで、
谷口ゴロゴロサスキンのこれはおいしい匂いがするっていうタイプなんで、
これはね、面白くなると思う。
わかりました。
ロボットのデザインが、
ロボットの名前がブライハイトって言うんですけど、
ブライハイトが主人公とか大きい国の将軍みたいな人が乗ってるやつよりも、
1話使い切りみたいな雑魚的っぽいやつのデザインが、
結構下手者で可愛いんで、
その辺もね、どんどんどんどんこれから楽しみになってくるし、
あと音楽が田中浩平さんなんで最高ですわ。
なんでもスタッフ揃ってるからこれは面白くなるよ。
今季は谷口ゴロ作品豊富ですね、本当に。
幸せですよね。
偶然重なっちゃったんでしょうけどね、コロナのせいでね。
俺もまだもう1作品のテーマは合ってないからね、
今言ってくれたやつはこの後で見ようと思ってますけど。
1話のクオリティすごかったなっていうのが最初の印象ですかね。
田舎のちょっと陰湿な妖怪物みたいな感じで始まって、
そこに都会から探偵さんが来るっていうちょっとした変化で始まる話なんですけど、
結局主人公って言っていいのかな。
カバネは生まれ育った故郷から東京に出てくるっていうところで話が始まるんですけど、
閉鎖的な場所から東京に出てきた時のすっごく綺麗な夜景みたいなのを見せる絵作りとか、
すごく絵として見せるドラマ性みたいなのがあって、いいなって思いました。
だからか、1話がどいなかから東京に出てくる期待感みたいなのがすごくあって、
もともとね、このカバネがすごく村の中でも弱者というか。
1:06:03
村八部されてたよね、もともとね。
そうですね、そっからこう自由になったんだなっていう1話だったので、
なんか期待感がすごかったですね。
あとは諏訪部さんが良かったですね。
そうそう。
諏訪部さん自由に演技してるなって感じでしたね。
おじさんのお尻を見せてあげようは笑いません。
あれひどかったですね。
楽しかったな。
でもこの2話からも、
君の悪い虫が何に集まってるんだろうっていうところの結末とかも、
あーなるほどなっていうところもあって、
結構子供でもわかるぐらいの、きちんと説明するんだなってところが結構意外で、
内容としてはすごくわかりやすいなっていう感じもして、
このカバネ君ってすごく切ない存在だなっていうのは私は思っていて、
やっぱ彼が強いのって、愛を知らないからとか、
親がいるってことを信じてはいるけど、
今まで育ってきた環境が、愛に恵まれてなかったからこそ恐怖心がなくて、
主人公として強いみたいなところがあるので、
バイオレットエヴァーガーデンを感じるじゃないですけど、
愛を知った時に彼は弱くなってしまうけど、
だけどそれが一番ハッピーエンドなんじゃないかなみたいなところは今感じていて、
今後どうなっていくんだろうみたいな気持ちになってますね。
最初このPV見た時に、気づかなかったんだよね、ジャンプっていうのに。
でも見てみたら、昔見てた地獄戦線ヌーベとか、
そういう獣とか妖怪みたいなものから何か学んでいくみたいなものも感じて、
そこで大人向けっていうよりは子供に対して教養するような要素もあるなと思って、
そこで面白いなと思ったね。
確かに昔のジャンプの妖怪物みたいな匂いは感じますね。
人の世の中に溶け込んでる感じとか、すごく懐かしいものを感じてて、
昔見たなーっていう感じがあるのが私すごく好きかな。
約束のネバーランドシーズン2
何あれ?本当に。
鬼ですか?
鬼自体の存在はシーズン1でも明かされてはいましたけれども、
いきなり追われてる。確かに逃げ出したところからスタートでしたから、
もうそのままスタートですよね、本当にね。
追いかけられているところからですから。
ちなみに原作を読んでいるのは誰?私だけ?
原作読んでるとね、あの鬼の見え方も変わるよ。
そうなんだ。
まあね、はい。
原作は読んでないです、私はね。アニメしか見てないので。
そういうふうに変わっていくわけですね、いろいろね。
まあそうですね、ただちょっとシーズン2ではそこまでは行くかどうかっていう感じがします。
1:09:03
だって今の段階では、ただ彼らがかわいそうだとしか言う印象しかないですからね、今のところはね。
ただ、今期はやっぱ気になるって言えば、エンディングに出てるあの2人じゃないんですか?
もうね、最重要キャラですね。
そうなると言いますよね、やはりね。
だって物語を、この作品を先に進ませるためには、何が必要かって言ったら、
彼らがどうやって生き延びていくかじゃない、やっぱりさ。
現実的ではないんだよね、もともとね、この脱出行はさ。
大人いないわけじゃん、子供たちだけで、子供、しかももっと子供を連れていくなんていう無謀な脱出行をしているわけなので、
この後どうやって生きていけるのかって言ったら、誰か第三者が出てこない限り、現実的には無理なわけですよね。
それはまさにおっしゃる通りで、役職のバランスの最たるところだと思いますね。
地略戦とミラクルというか、奇跡の部分がすごい塩梅良くて、
でもね、この人生やってても奇跡の出会いっていうのはいくつかあるわけで、
本当に良かったねって素直に彼女ら彼らに声をかけたくなる出会いになっていきますよ。
なるほどね。というか、そうじゃないと無理だもんね。
そうですが、シーズン2は新たな出会いが本当にたくさんあると思います。
エンディングももちろん大事だけど、オープニングにもめっちゃいろんな人が出ているのに気づいてほしいし、
たぶんね、もう3話で1人出てきますよ。
もうね、2話ずっとドキドキしちゃうよ、こっちは。
なるほど。約束のネバーランドはシーズン1だけじゃ全くわからない作品なわけですね。
全然その先があってこその作品ってことですね。
そう思います。
もう抜けちゃったからね、結局あそこからはね。
私その新しいキャラクターっていうのは、もちろん今回シーズン2ですごいやっぱり1話ずつ驚きがあって、
新たな発見とかその世界観とか明かされていく中でも、
結構オープニングとかでも一番最後のシーンっていうか、
エマとレイが並んでて、でもなんか不自然に間空いてるんだよなって思ってて、
やっぱ過去に出てきたキャラクターがまた出てくるのかな、ノーマンとかどうなってるんだろうっていうのも、
そういうところでもやっぱ気づく部分があるんで、
オープニングエンディングにいっぱい詰まってるなと思いながら見てます。
確かに、そこにノーマン入るのかなとかも楽しいね、想像すると。
不自然なんだよね、やっぱあの空き方がさ、
一人一人そこに絵が後で入りそうな感じの空き方なのよね。
1:12:01
なるほど。
なんかそういうところも気にしながら見ていきたいと思いますね。
ドクターストーン。
安定の2期ですよ。
相変わらず面白いですね。
面白い。
止まらないですね。
私結構前回の内容、頭からすっ飛んでたんですけど、
第1回目でいろいろ復習しながら話し進んでたのが良かったなと思います。
分かりやすかったよね、ちゃんとね。
そのせいで戦争にならなかったんだっていうのは納得できたしね。
あと一気に出てきたこれまで一生懸命作ってきた機材を
フル活用して新しい作戦をやるっていうのが
基礎編からの応用編っていう感じで実に強化しようと思って
そこもワクワクしました。
でもこの作品って今回はストーンウォーズ編って呼ばれてるじゃないですか。
ということは結構戦争が描かれるのかなと、
戦争という規模になるのかどうかはともかくとしても
戦いが描かれるのかなっていうふうに思うので、
そればっかりだとちょっとしんどいかなって気がすんだよね。
やっぱりこの作品の面白さってそこじゃないじゃない。
そうですね。戦う場面よりかは作ってるところとかが面白いし、
何より戦車がオープニングに出てるのがすっごい気になって、
作るってことじゃないですか。
そういうことですよね。
それはすごい楽しみ。
私的には懐かしいアイテムプリントごっこの名前が第2話で出たのが超面白くて、
いやーそっか、作れる技術からできてるんだよなっていうのを
改めて確認させられる作品ですよね。
だから戦車も今あるやつから地図つなぎで作り出せるんだって
思わせてくれると思うと恐ろしい作品ですよ。
戦車作れちゃうよみんな。
戦争に使えるものも作るわけですからね。
とはいえね、携帯電話だって使いようによってはっていうものを
ちゃんとどうやって使えば有効かっていうところを描くのも
ドクタースノーのすごくいいところだと思うし、
でも相変わらず携帯と言いながら携帯じゃないけどな、全然。
サイズ的には。
持って動けてる時点で携帯してるわよ。
確かにね。
言葉通り合ってるから。
そういうことをいろいろ再確認させられるいい作品。
ワクワク今期も。
子どもが本当に喜ぶ作品だし、大人もワクワクさせてくれるっていうのは
素晴らしいですよね。
懐かしいね。
調べたら2014年ですかね。
めっちゃ懐かしい。
もう忘れてるよ、申し訳ないけど俺。
なのに普通にあの日の続きですっていう感じで始まるから。
1:15:02
おいおいって思いながら。
確かに再放送とかやってたよ。
やってたけど見てないからさ。
結構長いんだよね、これね、この前まで。
だって4クール分ありますからね。
そうでしょ。
今から追いつくのは大変だよっていう話ですけど。
でも面白かったですからね、1期も2期も。
確かにね、六原特集してたっけ?
してますよ。
してますよね、たぶんね。
面白いんですよ。
面白かったんだけど、いろいろあって結局ここまで時間がかかったんですよね。
一旦止まったんだろうな、あの件でって感じで。
企画がね、全て止まっちゃったんだろうなと。
でもまるで何事もなかったように普通にスタートし始めましたね。
これまでのログホライズンはなかったね。
なかったですね。
まあまあ、頑張って見直してくれよっていう感じではあるんですけど、
これまでいい感じに立ち上げてきたものがついに崩壊の危機を迎えるっていう、
いつか起こるかもしれないことをついにここでやるんだなっていうのがすごい楽しみですよね。
リーダーシップあるやつがちょうど前のシーズンでいなくなっちゃったとかあったじゃないですか。
っていうことを思い出したよね。
結構一機二機で、割と無双系と言ってもいいぐらいには強かったしね、みんな。
ちょっとつまずいてもすぐに結構解決できたりみたいな話が、気持ちいい話が多かったから今回は違うんだろうなっていう。
そういうことになりますよね、結局ね。
最初から怪しげな空気ぷんぷんですから、うまくいかないことが起き始めるといろんなことが起きてきますしね。
でもこれ系の転移してしまった、ゲームに入ってしまった系の中では結構珍しい、
行って帰ってくるみたいな話もしてるんで、その辺はどう?
それが私的には好きなんで、ぜひ見てみたいところですよね。
NHKなんでしっかりと作ってくださると思いますので、これが何シーズンになるのかわかりませんけれども、楽しみに。
今度こそね、続いていくでしょうから楽しみにしていきたいと思います。
ゆるキャンシーズン2
これはね、もうね、シーズン1がめっちゃ良かったわけじゃないですか。
その後、ミニアニメとかいろいろやって、シーズン2が来たわけですよね。
もちろん私は原作既読派なので、どういう話が来るか知っているわけですけれども、
知っている上でもシーズン2の第1話はやられましたから、
そうだよ、ゆるキャンのアニメは何がすごかったんだっていうと、
1:18:00
原作の補完をオリジナルでやるところがこのアニメのすごいところなんだっていうね、
まさにそんな感じでシーズン2Aパートスタートしましたね。
そうですね、りんちゃんのキャンプ始めたエピソードは実は兄寄りパートですもんね。
そうなんですよ、あれはないんです原作には。
だから、あそこで実はおじいちゃんからあのセットをもらってたから、
あんなモンベルの高いムーンライトテントを使ってたりとかいろいろするっていうのが、
最初は不思議だったわけですよね。
あそこで種明かしがされた。
でもこれは原作には内部でもあるので、
いや上手いところからスタートするなって思いますよ、本当に。
りんちゃんがどんどん興味を持ってワクワクしていたのが、
こっちも嬉しいし、家の中でテント張ってたんだとか、
最初から外に飛び出したわけじゃなかったし、
最初はお父さんと一緒に行ってたんだとか。
そういうのがね、あれが全部オリジナルって聞いたらびっくりするよね、でもね。
やっぱりね、原作読んでない方からすると。
本当にね、この作品はね、アニメスタッフが原作を愛してるなっていうのがね、
本当によく伝わってきて、それをオリジナルでこういう部分を付け加えたいんですけど、
ちゃんとOKする原作者も素晴らしいと思うんだよね。
私結局1期は間に合わなくて、2期から見始めたんですけど、
すっごい入りやすかったし、私学生の頃結構ガチキャンパーだったので、
ガールスカウトの関係でガチキャンプやってたんで、
火の起こし方とか見てて、いやもうちょっといい方法あるんだけどなって思いながら見ちゃうんだけど、
でもやっぱりしたことない人向けにもよく作られてるなっていうのは感じたので、
すごい2期から見ても全然面白かったです。
ぜひシーズン1も見てください。
これもすごいゆるキャンらしい話ですね。
ここから入ってもいいし、みんな大丈夫、みんないいよって言ってくれる作品。
ぜひね、原作の方も面白いんで、
ちょうどいい補完がね、どっちもいい補完ができるっていうところがこの作品のいいところなので、
本当に漫画とアニメと合わせておすすめしておきたいと思います。
これ絶対特集するときも多分言うんだけど、同じこと言うんだけど、
ほんとそのアニメスタッフのわかってますね感はキャスティングもそうだなと思って、
グロさは友よですよ、くむさん。
いや、なんだあの自然なこたつからヨロッと出てきた時の芝居。
素晴らしい。
そうか、その声だったんだよね、と思いました。
1:21:00
そうね、わかるわ。
本当にうまいうまいというか、納得っていうか、
その声で最初から喋ってたような気がするぐらいな感じだよね、本当にね。
素晴らしいです。
さすが同じスタッフでやってるなっていう感じがね、よく伝わってくる。
いい2期だと思います。
五等分の花嫁。
この作品は私今期で一番好きな作品なんですけど、
主人公の風太郎がヒロインである五つ子の5姉妹と、
誰と結婚するのかっていうところから1話始まって、
っていう1期が終えて、今2期が始まったところなんですけれども、
ラブコメなんですけど、この五つ子の誰が風太郎の花嫁になるのかっていうのが、
これから予告されてるので、そこを考えながら見るっていう、
ちょっとミステリー要素もあるので、私の好きな要素が全部詰まっていて。
1期の時は気になってたんですけど見れてなくて、
今回2期があるっていうことで見始めたんですけど、
2期になって、五姉妹の家庭教授をしてる風太郎との距離が
縮まってるところから始まるんですけど、
幼い頃に出会った五姉妹に似た少女が謎を握ってるんですけど、
今期その女の子レーナっていうふうに名乗って、
大人になった姿で登場したりとか、結構展開が結婚式に向けてどんどんやっぱり
展開していっているので、最終的に五姉妹のうちの誰が花嫁になるのかっていうのを
考えながらどんどん2人、5人と風太郎との関係が
縮まっていくのを見つつ、風太郎の成長物語でもあるので、
そこも見守っていきたいと思っておりますので、
是非ラブコメが好きな方は見ていただければと思います。
これ原作の方が誰とくっつくのかって2点3点しながら
ざーっと話題になってましたからね、本当にね。
そうなんです。誰とくっつくか結構わからなくて、
この人だろうって毎回思うんですけど、全然違う方向にまた行ったりっていうのがあるんで、
見てても楽しいと思います。
アニメで終わるのかな?原作が終わっているということは。
まだそこはわからないんですけど。
でも予告されていたりとか、結構時間が経ってからの日記なので、
最後まではやるんだろうなっていうのは思ってますけれど、
今回で終わるかちょっとまだわからないんですが。
働く細胞ブラック。
もう不摂生で劣悪な体の中で働く細胞たちのアニメですね。
そうですね。
タイトル通りのブラック企業みたいな感じで、
疲労、睡眠不足、飽飲飽食とかも、
自分の細胞ごめんと思いながら見てます。
私、今コレステロール危険値って言われてるんですよ。
1:24:01
これ見た方がいいですかね。
身体の中の人たちにごめんなさいってしなきゃいけないんですかね。
飲酒した時とか喫煙した時ってこういう症状が出ますよっていうのを、
伝統芸とかで見せられてもイマイチピンとこないなって思うところは、
やっぱりアニメでわかりやすいなっていう。
俺は今数値を見ながら悩んでるよ。
本当に自分の身体ごめんって思いますよ。
そうね、表の働く細胞は本当、
いつも頑張ってくれてありがとうみたいな気分になるのに、
ブラックは本当に申し訳ない、ごめんみたいな。
しかもお酒の甲斐なし飲酒、
迎え酒してるところ、迎え酒するなよってすごい思っちゃったよ。
でも気持ちはわかるんで、
私も最近肝臓も危険地ですよって言われて、
やっとギリギリ抑えましたからね。
ブラックじゃないですか。
ぜひ2話見てほしいですね。
肝臓はもう新宿の歌舞伎町ですよ。
わかるわ、見てないのにわかるわ何かが。
癒しての優しいことよ、本当すいませんって思うよね。
ぜひ私は見たら特集したいと思います。
ちょっと不接生気になってる人はぜひブラックを見てっていうのと、
前期働く細胞の普通の方を見てた人も間違いなく見たほうがいいです。
このギャップにえぇってなってほしいなっていうのあります。
今期表バージョンも用意されてるからよかったよね。
ブラック見て普通の働く細胞を見て、
交互に見ないと本当に辛い思いになるし、
あとブラックで一番面白いなと思ったのは、
働く細胞ブラックは男性なんだなってことを
明示したのは結構楽しかったです。
そうだね、明らかに3話で。
患者がね。
そうなんですよ、今まではね、
人間の体っていうことだけだったんだけど、
なんか表の人のことがわかると、逆に働く細胞、
健康体の方は子供なのかなとか、
そういうことを考えられるというか、
タンコブ作ったりして、
そういうところもちょっと面白いなと思いました。
なんか結構飲酒ストレス喫煙で、
おっさんかなって思いますよね。
ビースターズ。
ビースターズも2期ですね。
1期が本当にこう、
どんどんどんどん面白くなるタイプだったので、
結構最終回特集で語った記憶があるんですけれど、
いや、2期は本当にやっぱこう、
3DCGアニメというのは、
それが一番良い特徴だと思うんですけど、
動かせば動かすほど技術が上がっていく、
もうすさまじいアニメーションでしたね。
アニメーションもすごかったし、
お話もすごいずっとドキドキしてるんですよね。
1:27:03
そうね。
第1話は特に結構サスペンシブルな演出だったなと思うし、
ちょっとホラーっぽい感じもあってね、面白いよね。
ね、びっくりしちゃった。
新キャラクターとかもね、
どんな役割してくるんだろうっていうのがすごい楽しみだし。
イケメンのヤギのことですか?
そっちじゃないか。
そっちもだし、ヘビもそう。
はいはい。
ヘビもいいよね。今までなかったビジュアルだなと思ったし。
ね、とぐろ巻かれるところすごいゾゾゾってしますね。
私は、ちなみにこの辺りまでは原作を読んでいたので、
6名は結構クジラさんだろうなと思っていたところがあってから、
もうナイスキャスティングって感じでしたし。
あとはイケメンヤギはまさかのカジユウキさん投入という。
いやキャスティングも豪華だなと思うんですけど、
でもやっぱりビースターズってベースは恋愛だと思うのよね。
うん。
いやほんとこう、やっぱレゴスという少年の恋愛を通した成長物語だと思うから、
それに巻き込んでストーリーが思わぬ方向へ転がっていくっていうのが
ほんとビースターズの面白いところだなと思うから。
特にね、2期はルイ先輩がびっくりしたでしょ。
びっくりした。めっちゃキャラ違うやんってなったので。
ああいう描き方もほんとに社会風刺に導いているし、
ただね、ルイ先輩とシシグミの関係もまた見ていきましょう、こっからね。
楽しみです。
すごい楽しみです。
ビースターズはできればまたじっくり語る場があればいいなと個人的に思ってます。
最後はぷいぷいもるか。
これアニメなんですか?
いや、アニメでしょ。立派な。
ストップモーションアニメですから。
そうなんですよね。CGアニメではなくて、
本当にお人形を1コマ1コマ、1秒24コマ撮っていくタイプのアニメで、
ニャッキとか最近だとライカとかがやってる手法ですが、
これは本当にかわいいフェルトのね、フェルト人形なんですよ。
一部でね、すごく話題になっている作品ですよね、これね。
何ですか?モフモフでめっちゃかわいいねってことですか?
そういう、いや、モフモフでめっちゃかわいいけれども、
意外とストーリーには毒があるというのか。
人間は愚かなんですよ。
もるかが泣いているんですよ。
いや、もるかが泣いているところが超かわいい。
ブラックな世界観っていうのは、この三里智監督、まだ1992年生まれなので大変お若い方なんですが、
1:30:00
大学院修了政策として発表した作品、マイリトルゴートが、
もう本当に世界各地で賞を取った方でして、
このね、マイリトルゴートすごく見たいんですよね。
簡単に言うとね、狼と七匹の小やぎで、
七匹の小やぎたちが狼に食べられちゃって、
消化が始まってから救い出せた場合の小やぎたちの話なんですよ。
なんかちょっと皮膚溶けてたりとか、
怖いわ、それ。
ちょっとね、公式ホームページとか見に行くと火ってなる感じのやつなんですけど。
いやー、でもね、そこにすごいいろんなテーマがはらんでいるという風に聞いているので、
めちゃくちゃ見たいし、
そんな作品を作った人がこんな愛らしいアニメを作っているんだな、
へーって思いながら。
これ朝やってるんですよ。
7時半とかからやってるんですよ。
最高ですね。
いろいろ考察の人たちもはかどる作品らしく、
1話とか、渋滞の中で渋滞な人を乗せている救急車を、
縦列の戦闘体制を作って渋滞で助けるっていう、
いろいろかかってるとか。
すごい。
そういうのばっかりなんですよ。
しかも1話に出てきた渋滞を作ったのが監督本人だったとか、
そうなの?音楽聴いてた?
そうなんです。
人間の悪を監督が全て背負ってるかっこいい監督だなと思って。
最初に出てきた救急車、最初にポテトに乗ってた女の人が監督のお姉さんっていう。
お姉さんなのに。
家族で作ってるな。
3話に出てきた猫ちゃんもチャッピーっていう風にキャストの名前が書いてあるので、
お家の猫ちゃんなんじゃないかなという説がありますよね。
すごい。もういろんなこと考えちゃうな。
でもちょっとした毒をすっきり見せるというか、
3話とかも猫ちゃんを置いていっちゃったドライバーが最後にプールにポチャンってさりげなく落ちるんですよ。
ほんと一瞬なんで見逃しちゃうみたいなところにも、
こういうとこ入れるんだなって一秒も見逃せない。
本当語るしさありますよね、これ1話1話に。
1話はすごい音楽の盛り上がりが熱かったし。
2話はもう良かったですよね。
2話は泣いた。泣いちゃった。
泣いちゃうよね。かわいいもんだって。かわいそうで。
ほんとに。シロも赤いね。
かわいいね。
そもそもモルモットが車になってしまった世界っていう時点で狂っているから。
その設定はちょっと狂ってるって言われてもいますよね。
モルモット自体が人間が作り出したものとかいろいろ、
その子にもああいうがあるんじゃないかみたいな、あるみたいなんでね。
1:33:01
でもあのモルカーにはすごく乗ってみたいし、
モルカーの乗り心地はどうなんですかね。
タイヤになっているはずなんですけどね。
分かった方だと思うし、
ドアから乗る時すごい体勢で入らなきゃいけないとか、
恐ろしい乗り物ですよあれは。
いやほんと、今後の話数でもきっとあんゆに満ち満ちたストーリーが見られると思うので、
癒されつついっぱいみんなで考察して楽しみたいなって思いますね。
これモルカーさん、ぜひ内容的に一挙配信とかしてほしいですよね。
そうですね。
今期の作品全体的に言えるんですけれど、
結構絞っている感じがありますよね、配信サイトを。
ここでしか見れないみたいなタイプの作品が多いので、
増えてきてますよね。
特に、例えばこういうふうに紹介したい作品に多かったりとかするじゃない。
やっぱ力入ってる作品をね、うちでしか見れないっていうのに上げてくるっていうのは。
まあ分かりますよね。
日にかなっているんですよ。
前期のアクダマとかゴールデンカムイとかそういう感じだったんですけど、
確かにこれ1本で入ってもいいかもって思わせちゃうような作品力があるやつは、
やっぱそういう感じじゃないですか。
まあ制作委員会に入ったりとかすればなおさらになるでしょうからね。
でも結構しんどいんだぜ。
やっぱいくつも入ってるとっていうね。
分かりますよね。
だって私ぷいぷいモルカーの2話見るたった3分見るためだけにDTPに入れて、
この3分どっかでと思いながらもういい、見たいと思って入っちゃいましたね。
正しいとは思いますけど。
モルカーはずっと見てるなと思って今期は。
そういう意味ではワンシーズン、ワンクルだけ見てワンクルで解約するっていう手もありはしますからね。
それもう一つのサブスクの使い方の道な気はしますね。
入りっぱなしじゃなくてね。
そうですね。
だからサブスクの会社はそのシーズンが終わっても次に見せたいものを常に作り続けるっていう
ネットフリックス形式でやり続けていけばやっぱり会員は増える一方になる事実がありますからね。
戦いですよね、そこもね。
お互いね。
でも入る方はちょっと大変っていう感じだよね。
ということで、今日の新番組あおたがい最後の作品はプイプイモルカーでした。
今日の特集は、
2021年冬アニメ新番組あおたがい特集でした。
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1:36:01
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さああお互いで考えるとちょっと久しぶりに長かったんじゃないのこれ
いやめっちゃ喋りましたね本数多かったな
ねえ結構取り上げた本数多かったですね
あとスタッフオススメ作品の中も多かったしね
いやまた人気者も多いって言えば多いので
この後実際何が特集になるのか我々もまだ決めかねている
でもあれもやりたいねこれもやりたいねっていう感じがあって
そういうことをしているとシーズン終わっちゃうねみたいな感じもありますね今年はね
そうですねよかったら特集してほしいという声を上げてもらえると嬉しいかもしれないですね
まあただ上げてもらえたからといって特集できるかまた別問題ですよね
映画もあるからねはっきり言ってね
はいということで我々も悩んでいきたいと思います
さて来週の特集は
はい来週は映画銀玉ザファイナルを特集します
はい2人しか出ないんだって私と玉さんしか出ないらしいですよ
銀玉を原作結構がっつり読んでてアニメも見てるのは私だけという
はい私はテレビは適当についてる時にやってりゃ見てたぐらいで
劇場版は2本とも見てますあと実写も見てますぐらいのレベルですね
でもまああの銀玉のファイナルならやっぱり見とかんといかんだろうと思って行ってきたいと思います
それで特集するんだっていうのもすごいけどね
ちょっとお祭り感がある
本来ならシンエヴァンゲリオンもやる予定でしたからこの枠は
まあちょっとね仕方ないですよね
はいそうですはい
ということで皆さんの感想お待ちしております
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今週もサポートありがとうございました
それではまた来週お会いいたしましょう
お会いで私くむと
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小宮あきと
米林あき子と
宇宙世紀仮面でした
そこあにはホットキャストウェーブの制作でお送りいたしました
