題材もアニメの中でしかも学生っていうもので、今最初にこんだけ結構ヘビーで見てて辛いっていうテーマを描いてるからこそ、
ちゃんと未来がある若者っていうものを分かって描いてると思うので、なんかそんな全部が絶望的に終わんないんじゃないかなっていう逆に期待をしてますね。
窓まぎだよねでもこれ。
まあいろんな、そんなこと言ったらセーラームーン、重くてセーラームーン背景とかも出てくるし、
アニメのパロディーっていう部分でも楽しめるところは結構多いな。
そうなんだろうなって思ってますよ。だからいろんなそういう意味ではいろんな作品のパロディーといえばパロディーなのかもしれないし、
でもそれで終わるわけないんだろうと思うのね、もちろんね。
だから最後まで見せつけてくれるものなのかどうかっていうのは非常に気になる。
でも第2話までの段階では私の感想は不快です、非常に。
まあちょっと見るのにストレスをかけられる作品ではあるので、
そうなんです。
必死ちょっと覚悟をして見てもらいたいなと。
そうですね、だから作品として良い悪いじゃないんで、私は不快だと思ってるだけで、
ただこれが面白くならないかどうかは分からないです正直今のところ。
ただ私にこんなに不快だと思わせただけのパワーはある作品かな。
でこれまだね3話まで見てないから何とも言えないと思うんです。
せめて3話まで見てるともうちょっと分かってくるのかなと思うんだけど、
まず設定から何から分かんないからね全然ね。
彼女が今いるところは現世なのかどうなのかもよく分かんないしさ。
そういう考察も結構楽しくて。
さっきアニメのパロディーって言ったけど、これは彼女が見ている夢だとしたら、
彼女が実は窓まぎであったりセーラームーンを見てたとかいうのが入ってきたらすげえと思えるしとか、
なんかこんな妄想は広がるんですよね。
そうなんですよね。
仕掛けをいろいろ想像して正解をね当てたくなるという作品でもあると思います。
そういう意味じゃあまんまと載せられているのかもしれないなと思いますよ。
私なんかねこんなに深い思いをしながら見ているっていうことは、
結局脚本家のシチューにあるのかもしれないじゃん。
私結構ウテナとか思い出してこの作品を見て、
独特の世界観というかアニメなんだけどアニメじゃないアプローチを入れてきている作品って感じなので、
今期のどの作品とも違う毛色のものだから、
ちょっと変わったものを見てみたいっていうなら覗いてみてほしいなというのは感じます。
宇宙さんからのコメントです。
ついにゲームの稼働予定員を発表されたウマ娘。
あると思っていなかったアニメの2期がスタートです。
普通2期になればモデルになる時代は新しくなるはずですが、
ウマ娘ではなんと遡ります。
1期が20年前なら、2期は30年前の日本競馬です。
主人公は東海帝王。
父シンボリルドルフと共に29年早く親子で無敗の三冠馬になるはずでした。
怪我さえなければ。
リアルで知る目白マックイントの天皇賞春夜、
2期のクライマックスになるレースをウマ娘のアニメで見れるのが今から楽しみです。
続きましてゴルゴスさんからのコメントです。
今シーズンから登場のチームカノープスはG1では勝てなかった愛すべき脇役たちです。
競馬はスターにも脇役にもそれぞれドラマがあります。
菊花賞、東海帝王に出て欲しかったと誰もが思う中、
ナイスネイチャーら出走するウマ娘たちは静かに投資を燃やします。
いつもなら着外になるウマ娘たちはムリーと脱落していきますが、このレースに限っては違いました。
みんな天皇と共に走っているかのように、私たちの方が上なんだと叫びながら最後まで諦めません。
まさか2話で、しかも主役不在のレースがこんなに厚く描かれるとは驚きです。
期待以上のシーズン2、カノープスの面々の活躍や天皇とマックインの対決、
何より、天皇を待ち受ける苦難の数々、今後どんなドラマが描かれるのかとても楽しみです。
はい、ありがとうございます。
やっと2期。
すごい時間かかりましたね、ここまで来るのに。
いつだっけな、みたいなレベルですけどね。
ただまあ、案外1話を見た段階で、記憶って蘇るもんだなっていうのがまずありまして。
結構登場キャラクター多いんですけど、ちょっとずつちょっとずつ、あ、そうだったなっていう感じですよね。
痛い痛い痛い痛い痛いぐらいの感じで、そう思い出してきて、
まあレースとか始まると、こういう作品だったな、好きだったなーっていうところから、いっぱい思い出したんですけど、
スペシャルウィークが主人公をやってた1期と比べて、
俺は東海天皇の2期の方が安心して見れるな、みたいな、最初から強いみたいなイメージがあるんですよ。
ああ、そうですね。なんかスペシャルは結構、徐々に強くなっていくようなストーリーだったから、
最初から1番っていうか、頂点から始まる感じがしますよね。
うん。っていうところで、あ、同じ世界観だけど、今回は中心に添える人物が違うと、ちょっと見え方違うな、面白いな、みたいなところもあったんですけど、
はい。
いやー、2話ですよ。
そっちに行くんだっていうのはちょっと意外なところもあり。
そうそうそう。
東海天皇がすごく強そうだから、安心して見れるっていうところから、東海天皇が怪我して出れなかった試合っていうところをピークに持ってくる第二話。
しかもその試合の、そのレースの展開が、誰が勝つとかじゃなくて、全員が出れてない東海天皇に向かって、
ない。結構こう、生徒会が出てきた時にちょっといざこざがあって。
そうそう、イラってしたんだけどね。
あ、これはヤバいなと思って、こっからこのストーリー続くかと思ったら、一瞬で解決するんですよ。
今時の作品はね、ここに2、3話書けるよっていうくらい、こういういいなところが好きじゃないですか。
こういうところを描くよねみたいな、人間の嫌なところを描くよねっていうところが好きなはずで、
そんなところはさっさともうイケメンが解決してくれるので。
めっちゃかっこよかった。
あれ?
気持ちいい。
彼の立ち位置なんてさ、一歩間違えば、みんなから嫌われかねない立ち位置にいるわけじゃん。
もともと、あいつオタクだよねって言われてて。
いじめられてはいないけど、どちらかといえば無視されている主人公なわけですよね、男の子はね。
宮村君はね。
それに対して、もう美人で、何度もいろんな人から告白されて振りまくってる美人の。
そうか?振りまくってるから?
そんな感じだと思うよ。
でも、モテ上ですよね。
モテ上ですよ、本当に。
でも、何を放課後やってるのかだけは、いまいちよくみんなは知らなかったっていう彼女だね。
おりひさんね。
いや、いい子ですよ。というか、母ちゃんも母ちゃんだったし。
いや、もう即結婚しろよ、俺の中では。
いや、もうちょっと悶絶したい。
もう即結婚してラブラブしているところを、俺は悶絶したいよ。
ゆっくり見ていきましょう。きっとそこまでやってほしい。
先にね。
まあ、でもこの2人は安心だと思いたいですけど、やっぱりね、こういうラブコメはいろんな嵐が吹き荒れたりするんだろうなという部分もあるので、
それをきちんと乗り越えて、より強い愛になっていってほしいなと思います。
以上が投稿が来た作品となりました。
この後はスタッフおすすめ作品となります。
まずはこの作品。
天地創造デザイン部。
いや、これ面白いですね。天地創造がまさか下請けに回ってたとはなんか共感しちゃうな。
ね。結構あるあるですよね、あの感じね。
そう。なかなかデザインのあるあるも多くて、そこも好きでね。
いろいろコンペした後にさ、みんなで協力して切り生み出す流れとかすごい好きでした。
いろんな発想が飛び交ってるのが面白いなと思って見てます。
結構突拍子もないのに、あ、そうだ、これ実際にいる動物だよねみたいなのがわかるっていうのもめっちゃ笑えるし、
2話以降は、え、そんな生き物いる?え、そんな生き物いる?
あー、あれかーみたいな感じのちょっとクイズ的な要素もあるのも笑えるよね。
信念はやり過ごすのが信念ですとか、
長いものに巻かれるのが信念ですみたいな。
よくわかんないやつしか今のところ出てきてないんですけど、
主人公は記憶も何もなくて、めちゃくちゃ強いんですけど、
記憶ないから信念がないんですよ。
そのロボットの対決に負けると絶対に死ぬはずなんですけど、
負けたやつはその場で消滅するはずなんですけど、
主人公に負けても腕輪が壊れるだけで生きてるっていうのも謎なんですよ。
で、それで主人公が落ちてきた近所にあった村の人とかが、
大きい国の都合とか、主人公は壁の外から僕は来たんですって言ってるから、
壁の外に帰りますって言って話に巻き込まれていくみたいな、
大まかな筋はそんな感じなんですけど、
谷口ゴロゴロサスキンなので、
皆さんキャラクターが一癖二癖あるキャラばっかりで、
第一印象がいいキャラはそんなにいないですね。
なんじゃこいつっていうやつの方が多いです。
でもそれって谷口ゴロゴロサスキンの結果的にみんな好きになるパターンじゃないですか。
パターンなんですよ。
しかもみんな暗いとか陰鬱な感じとか全くないんで、
世界観もキャラクターも明らかに感動してるんで、
谷口ゴロゴロサスキンのこれはおいしい匂いがするっていうタイプなんで、
これはね、面白くなると思う。
わかりました。
ロボットのデザインが、
ロボットの名前がブライハイトって言うんですけど、
ブライハイトが主人公とか大きい国の将軍みたいな人が乗ってるやつよりも、
1話使い切りみたいな雑魚的っぽいやつのデザインが、
結構下手者で可愛いんで、
その辺もね、どんどんどんどんこれから楽しみになってくるし、
あと音楽が田中浩平さんなんで最高ですわ。
なんでもスタッフ揃ってるからこれは面白くなるよ。
今季は谷口ゴロ作品豊富ですね、本当に。
幸せですよね。
偶然重なっちゃったんでしょうけどね、コロナのせいでね。
俺もまだもう1作品のテーマは合ってないからね、
今言ってくれたやつはこの後で見ようと思ってますけど。
1話のクオリティすごかったなっていうのが最初の印象ですかね。
田舎のちょっと陰湿な妖怪物みたいな感じで始まって、
そこに都会から探偵さんが来るっていうちょっとした変化で始まる話なんですけど、
結局主人公って言っていいのかな。
カバネは生まれ育った故郷から東京に出てくるっていうところで話が始まるんですけど、
閉鎖的な場所から東京に出てきた時のすっごく綺麗な夜景みたいなのを見せる絵作りとか、
すごく絵として見せるドラマ性みたいなのがあって、いいなって思いました。
だからか、1話がどいなかから東京に出てくる期待感みたいなのがすごくあって、
もともとね、このカバネがすごく村の中でも弱者というか。
だって今の段階では、ただ彼らがかわいそうだとしか言う印象しかないですからね、今のところはね。
ただ、今期はやっぱ気になるって言えば、エンディングに出てるあの2人じゃないんですか?
もうね、最重要キャラですね。
そうなると言いますよね、やはりね。
だって物語を、この作品を先に進ませるためには、何が必要かって言ったら、
彼らがどうやって生き延びていくかじゃない、やっぱりさ。
現実的ではないんだよね、もともとね、この脱出行はさ。
大人いないわけじゃん、子供たちだけで、子供、しかももっと子供を連れていくなんていう無謀な脱出行をしているわけなので、
この後どうやって生きていけるのかって言ったら、誰か第三者が出てこない限り、現実的には無理なわけですよね。
それはまさにおっしゃる通りで、役職のバランスの最たるところだと思いますね。
地略戦とミラクルというか、奇跡の部分がすごい塩梅良くて、
でもね、この人生やってても奇跡の出会いっていうのはいくつかあるわけで、
本当に良かったねって素直に彼女ら彼らに声をかけたくなる出会いになっていきますよ。
なるほどね。というか、そうじゃないと無理だもんね。
そうですが、シーズン2は新たな出会いが本当にたくさんあると思います。
エンディングももちろん大事だけど、オープニングにもめっちゃいろんな人が出ているのに気づいてほしいし、
たぶんね、もう3話で1人出てきますよ。
もうね、2話ずっとドキドキしちゃうよ、こっちは。
なるほど。約束のネバーランドはシーズン1だけじゃ全くわからない作品なわけですね。
全然その先があってこその作品ってことですね。
そう思います。
もう抜けちゃったからね、結局あそこからはね。
私その新しいキャラクターっていうのは、もちろん今回シーズン2ですごいやっぱり1話ずつ驚きがあって、
新たな発見とかその世界観とか明かされていく中でも、
結構オープニングとかでも一番最後のシーンっていうか、
エマとレイが並んでて、でもなんか不自然に間空いてるんだよなって思ってて、
やっぱ過去に出てきたキャラクターがまた出てくるのかな、ノーマンとかどうなってるんだろうっていうのも、
そういうところでもやっぱ気づく部分があるんで、
オープニングエンディングにいっぱい詰まってるなと思いながら見てます。
確かに、そこにノーマン入るのかなとかも楽しいね、想像すると。
不自然なんだよね、やっぱあの空き方がさ、
一人一人そこに絵が後で入りそうな感じの空き方なのよね。
原作の補完をオリジナルでやるところがこのアニメのすごいところなんだっていうね、
まさにそんな感じでシーズン2Aパートスタートしましたね。
そうですね、りんちゃんのキャンプ始めたエピソードは実は兄寄りパートですもんね。
そうなんですよ、あれはないんです原作には。
だから、あそこで実はおじいちゃんからあのセットをもらってたから、
あんなモンベルの高いムーンライトテントを使ってたりとかいろいろするっていうのが、
最初は不思議だったわけですよね。
あそこで種明かしがされた。
でもこれは原作には内部でもあるので、
いや上手いところからスタートするなって思いますよ、本当に。
りんちゃんがどんどん興味を持ってワクワクしていたのが、
こっちも嬉しいし、家の中でテント張ってたんだとか、
最初から外に飛び出したわけじゃなかったし、
最初はお父さんと一緒に行ってたんだとか。
そういうのがね、あれが全部オリジナルって聞いたらびっくりするよね、でもね。
やっぱりね、原作読んでない方からすると。
本当にね、この作品はね、アニメスタッフが原作を愛してるなっていうのがね、
本当によく伝わってきて、それをオリジナルでこういう部分を付け加えたいんですけど、
ちゃんとOKする原作者も素晴らしいと思うんだよね。
私結局1期は間に合わなくて、2期から見始めたんですけど、
すっごい入りやすかったし、私学生の頃結構ガチキャンパーだったので、
ガールスカウトの関係でガチキャンプやってたんで、
火の起こし方とか見てて、いやもうちょっといい方法あるんだけどなって思いながら見ちゃうんだけど、
でもやっぱりしたことない人向けにもよく作られてるなっていうのは感じたので、
すごい2期から見ても全然面白かったです。
ぜひシーズン1も見てください。
これもすごいゆるキャンらしい話ですね。
ここから入ってもいいし、みんな大丈夫、みんないいよって言ってくれる作品。
ぜひね、原作の方も面白いんで、
ちょうどいい補完がね、どっちもいい補完ができるっていうところがこの作品のいいところなので、
本当に漫画とアニメと合わせておすすめしておきたいと思います。
これ絶対特集するときも多分言うんだけど、同じこと言うんだけど、
ほんとそのアニメスタッフのわかってますね感はキャスティングもそうだなと思って、
グロさは友よですよ、くむさん。
いや、なんだあの自然なこたつからヨロッと出てきた時の芝居。
素晴らしい。
そうか、その声だったんだよね、と思いました。