サービスがありましてそれをやってるんですけどそれで紹介されている内容は結構 あの山ちゃん攻めている内容が聞けるぜひあれ聞いてみてほしいですねコメント紹介されて
ますけどまあ酷いです やっぱ笑いの分かっている人ですからね
そうだからあのシリアスな演技よりギャグパートの方が難しいこともあるんだなっていう なるほどね
いろんな技巧が必要な作品ということみたいプロだからねやっぱりね なおさらそこにこだわりたいっていう部分があるとは商用先生が作品の中で結構シリアス
パート担当だったんじゃないのという勝手な推測のもとですがそれこそ銀さんとか 新パッチあたりは切り替え
芝居に慣れているところ今回急にやらされた感だったんですかっていう 結構ここまでひどいことになったことはあんまりなかったかもしれませんね
商用高杉あたりは割と守られているポジ 私にも後半はだいぶ酷めにあっちゃう
いやしかも商用先生なんてなかなか崩すの大変でしょうにいきなり 本当最後の最後で大変でしたね山田さんも
物語としてそこで終わったらかっこいいのにそうじゃないっていうのはやはり 銀玉らしいよね
やっぱ笑いで終わらせるっていうのがこの作品らしいですよね まあ最後パートにはちゃんと原作者も出てきたしね
a ちゃんと本人が当ててたらしいですからね わざわざ来たみたいですね
そらこなきゃいけないんじゃないここまで遅れたからいろいろと 謝罪が謝罪が謝罪が必要なんじゃないですか
ブーブー言ってほしかったの喋ってたんかあれは ゴリラだからねうんでも結構いい声じゃないですか
そろそろぐらいさーことぐらいに話してもよかったんじゃねーよ 昔チーズ蒸しパンになりたいって言ってあの叫びも大好きすぎる
ブーブー 原作者がアニメに登場して喋ったことと言えばチーズ蒸しパンになりたい
方法の2ついやーなかなかねー あのアフレコスタジオ急に連れ出されてチーズ蒸しパンになりたいって声震わせながら
叫ぶことできないですよ
すごいよだって前夢の前にしてパジョーはねやっぱこう 閉鎖空間ですからねある種
ブーブー言って言われたんだよねやっぱり多分ね ラジオブースより怖いよね絶対ね
見知らぬおじさんがいきなり登場することでお馴染み銀タワーなんで原作者も来て 叱るべきです
あのあれですよドラゴンボールのところでアニメーターがドラゴンボールを片手に 握りしめながらうおーって言ってるところで叫び声を上げている女性監督ですからね
いいですねあそこかの女性陣に立ち上がり声優 ガイアができるような声の人いらっしゃいまあみんなで強いからねキャラ
かねばれちゃうからねうん 別に誰も気にしないと思うよそこに例えば他の人がいたとしてもさあ
いやーでもあえてちゃんとアニメーターさんがうおーっていうことにはいまあ本物本物 だからね
スタッフがうおーということにあるのです スタッフはスタジオにうおーって言いに行ったんだなーっていうだけで笑っちゃうよね
そうなりますよね監督立ち合いだったのかないやそれにしても人声って言われるの困りますよね まあ言われたら監督だから仕方がないよねやめないやめないとね
やっぱり音響監督がボスのボスでしょつまり そうですそうですそうです逆らえねー
仕方ないですね師匠の師匠ならやれって言われたらやるしかない そうなんですよねこの
ね銀魂シリーズってやっぱ ずっと監督が同じというわけではないんですもんね
そうですねあのうまいタイミングで代替わりを迎えているというか 作業を引き継いで別のポジションに行ってるというかそんな感じになってますね
これってうまいよねと思うのがやっぱなかなかほら 弟子筋っていう感じのそのまあいないわけではないんだと思うんですけれども
その監督の下にずっとついてた人が同じようなシリーズをちゃんと受け継いでいく パターンってそんなに多いわけじゃないじゃないですか
うーん ところが高松泉っていうのがちゃんと一人ずつ伝わっているよね
藤田さんも相当パンチの強い方だったのでそうなんですよね貧乏神がのインタビューを 聞いていただければわかると思う確かにおかしいんですよね
良い意味でおかしい監督でしてみんなが出てきそうなパーソナリティなんですよね あの方もねその2人はでも男性じゃないですか
でその後出てくるのが女性監督なわけなので でそこにまでちゃんとそのイズムがね
来ているという ちゃんと育成されているというか弟子筋に受け継がれている感じっていうの
そうこれはね素晴らしいと思うんだよねなかなか アニメ業界ってそこまでいけないじゃない実際
そんなに続かないよねやっぱりねこれだけ長期でギャグ作品が続くっていうのもなかなか ないのでこういう婦人じゃないとできないことっていうものだとは思います
うーんまあそれがうまくうまく引き継ぐことができた結果がこう ここまでこれたっていうことなんでしょうね
さっきあのちょっと監督の話でかすれましたけどドラゴンボール ドラゴンボールですよドラゴンボールシルバーボールだけどね
当たり前のように始まったからなぁ ひどいですよね
あれ大受けでしたよやっぱり わーですよねあのこの作品結構その挿入歌が豪華にあってますみたいなところを
して cm してたのに一番最初にかかる曲ちゃらへちゃらでいい 本物だからねちゃんとね本当銀玉に不安だったけどあ
大大丈夫だってかこれで縁やと思いながらミス見られたもんね あの導入のおかげでそう
いい加減だなぁっていううちかもうちゃんただけじゃなくてキャラがさ あの作が完全に寄せてるのとあの美術の方が一人
撮影の方かなあのドラゴンボール担当されてた方が入ってるっていう話を聞いて えっ
あのほぼ本物ほぼ本物じゃないかじゃあ本物だよ すげーなぁ
見せてる力入れてじゃなくて本物だから本当にある種ドラゴンボールの 最新作見たぐらいの勢いありましたけど
冒頭あれだけ時間を割いてあらすじをやってドラゴンボールって言っ あらなんやってるからあらすじが入らないんだよ全然
本当にあの私より後を見に行く人にあらすじ 気を抜いてると他のことに情報を持っていかれるので抜けるので気をつけてください
っていう忠告を入れた理由がお分かりいただけたかと思います いや分かってなかったですよ
だってもうドラゴンボールの話しか私の中には頭がシルバーボールの話しか頭が にが入ってないので一体あそこで何がその説明されていたかなんて一切覚えてない
ですか 白金の魂編の解説はほぼほぼあれであってるんだけどなぁ
わかんないよあれじゃあ だいたいそのキャラじゃないじゃないですかあれはドラゴンボールのキャラじゃないですか
そうですね老が夫婦犬とか売ってましたけどね 全然わかるわけないじゃないですか
あれの酷いところはですよギャリック法を打つようなギャグキャラクターに高杉が シレッと落ちていったところなんですけどあんまりギャグ落ちしないように気をつけられて
いたキャラクターがついにここで来ちゃったなって 上高いわ
あれですよあのギャリック法とか言ってるところのセリフちょっとだけベジータに 演技寄せてるのが酷いなぁ
ベジータなんて思ったよ 演技寄せてましたよね
すごく寄せてたよねうまいよねやっぱりね さすがね
声優さんの技巧をそういうところで掴んじゃありませんっていう 頭っからでしょ本当に
いやでもなんか声優妙離に尽きる気がするなああいうの本気でできないじゃんなかなか これ以外の仕事でそんなのなかなか発生しないと思いますね
でもやってみたい感ってあるじゃないですか堀川良夫っぽい芝居してみたいな 結構銀玉の中でいろんなことがありましたね釘宮リエみたいな演技をする
新しい方のドラゴンボールとかだいぶ尺が今に合わせてタイトになってますからね なるほどね
量産とかは全200巻だそうですねアニメはでもそこまでやってないしね こっちカメの方が近いかもしれませんねその
シリアス長編が挟まってなければ結構こっちカメみたいな作品だとは思うほど あとこっちカメのアニメ作ってたのって高松さん
あーなるほどね一緒なんである種イズムが同じというか ある種の原型あの銀玉テレビでやってるときにあのcm 入るとき
両サイドに帯の文字出るじゃないあれは確かこっちカメからやってたような気がします あとはワンピースぐらいですか
長くやってるっていうワンピースのアニメは終わらないですね 原作が97巻
はいずっとやってますね でもだからさもうほんと数えるほどしかないわけですよね要するにそうずーっと作品
が原作とアニメが続いているって言ったらね そうですし今並べたワンピースとかドラゴンボールに関しては朝という強い時間帯に
ずーっと長くやってるわけじゃないですか 銀玉に関しては
どれが4期とかもわからないくらい 途切れ途切れでずっと続いてるっていうのはこれほんと唯一無二のやり方だよなぁと思いますし
最後は深夜に行きましたからね 元々7時代のゴールデンタイムに行ってたのが数字が取れないという理由で宮こっちして
6時代に行ってとかいろんなことがあったんです本当に宮こっちって言ってました作品で そこに素直に言っちゃうところがいいよねまたねこれがねそうですねその
どこまで本気なんだろうというのはありますけどどこまでネタなんだろうっていうのは ただ半分ぐらいはマジだなっていう感じがあるじゃないですか視聴率が落ちてとか打ち切りの
危機だよとか言ってるのはまたどうせネタなんでしょって思うんですけど 多分半分ぐらい結構マジ
まああるんでしょうねそういう話題が出ているから言ってるんだと思うんですよねやっぱ その辺はねそれを普通は言えないんだけれども銀玉なら言っちゃうよっていうところでね
結局ねまあらしくていいなと思うんですよねその新薬紅桜とか 劇場版やったタイミングもここで盛り上がりきれなかったら続かないかもみたいな話がやっぱ
あって ぜひ映画館に行ってくださいねっていうそのある種のホラーに乗せられて私も何度も映画
見に行っちゃったりとかしてただその感じがねやっぱちょっとお祭り感があってじゃあ 盛り上げたらーみたいな気分がこちらにもあってそのお祭りに乗ってよっていうのを
先導してくれるんですよね公式がだからその感じが楽しかったな 非常にあって10年経ってもあのまさお祭り館はすごく楽しかったなって今でも思います
いやほんとそうだよね参加型作品だよね銀玉はっていうのはどの木でも感じますよね あの私もテレビシリーズそんな毎回見ていたわけではないけれど
なんか話題が聞こえてくるんだよツイッターとかに どうやら今回はすごかったらしい
ブーブー そこそのはだけは見たいよねとかねそんな感じになれるもっと言うとそのはのその
1分の部分だけでもいいから抜き取って見ておきたいみたいな ちょっとドラゴンボールみたいな会があったんだよズルズルボールって言うんだけど
さあ121はほとんど鍋を食っていたんだよ ひたすら鍋を食っていたんだ何それって思うじゃないですか見ちゃいますよねつい
そういうことができる 作品だったっていうところがまあそういう作品にした
っていうのが まあすごさこのメインスタッフのすごさだったんだろうね言ってしまえばね
うん本気の悪ふざけっていうワードがちょいちょい出ますけどまさにそれなのかなぁ と思いますね
a まあ本編の話します私はもう本編の話はいいんですけど別に
もうむしろ満足で満足しちゃったから俺本当に 銀魂としては長編の中でもシリアスがずっと続いている感じの話の
結末でもありますし 話の中もギャグパートは多いけどそれでもやっぱずっと戦ってるしみたいな内容
なので キャラクター同士の話の結末とかドラマ的な部分はやっぱすごく強かったかなぁと思います
この劇場版に至るまでの最終編と言われたまあ長い長い最終編どれぐらい3年 時期があるんですけど銀魂の中期の面白い回もこのキャラクター出てきたら
鉄板みたいな キャラクターだった将軍が暗殺されてからの流れっていうのがやっぱすごく銀魂っていう
作品は 毛色を変えたかなというふうに思っていて
一番面白いずっといたキャラクターがあ 死んじゃうんだ死ぬってことがあるんだっていうことですごい喪失感があった後に
純主役といって新選組が日常から消えていくっていう回が続いていくっていうのが これまで50巻やってきた日常ここからコース期があるんだなっていうのすごく
喪失感みたいなのがあってしかもまあそれだけ長い関数やってきただけあって その時代の移り変わりみたいなことをやるとやっぱすごくグッと来るんですね
夜明け前が一番暗いんだよっていうそのセリフとかも出てくるんですけど あんな陽気に暮らしてた人たちが打ちしがれなくちゃいけないようなことっていうのが次々起こる
し住んでた歌舞伎町が全開するみたいなこともあったりとかして 全部失うっていうことを経ての
もう何も失わないっていう話に続いていくので本当それの集大成としては完璧な最後の エピソードだったんじゃないかなというふうに思うんですよね
その時代の移り変わりは最後の最後に出てきたあのまあ 江戸じゃなくて東京っていうところを見せられたっていうのはある種の驚き
だったんだよね まあ妄想でしたもうそうでしたけどね