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そこあに「2021年春アニメ新番組青田買い」 #684
2021-04-25 1:27:05

そこあに「2021年春アニメ新番組青田買い」 #684

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「そこ☆あに」684回目は『2021年春アニメ新番組青田買い』特集です。
今期新番組でスタッフが視聴した作品は35本。投稿をいただいた作品は11作品でした。投稿を元に取り上げた作品は、「スーパーカブ」「Vivy -Fluorite Eye’s Song-」「イジらないで、長瀞さん」「究極進化したフルダイブRPGが現実よりもクソゲーだったら」「ひげを剃る。そして女子高生を拾う。」「美少年探偵団」「蜘蛛ですが、何か?」「転スラ日記」「結城友奈は勇者である ちゅるっと」「SSSS.DYNAZENON」「憂国のモリアーティ」です。

他にスタッフオススメ作品として、「極主夫道」「灼熱カバディ」「やくならマグカップも」「東京リベンジャーズ」「ましろのおと」「魔入りました!入間くん 第2シリーズ」「ゾンビランドサガ リベンジ」「ゴジラ・シンギュラポイント」を取り上げました。「オッドタクシー」への投稿は来週お読みします。たくさんの投稿ありがとうございました!

サポーターさま向けside-Bにて「戦闘員、派遣します!」「NOMAD メガロボクス2」「恋と呼ぶには気持ち悪い」「MARS RED」「異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω」「不滅のあなたへ」「すばらしきこのせかい」「シャドーハウス」を少し取り上げています。気になる方はぜひサポートを!

■出演:くむP・那瀬ひとみ・田中美樹・たま・小宮亜紀・米林明子・宇宙世紀仮面
■アートワーク:たま
■OP MUSIC by 岩本紗依&小宮亜紀「Fusion」
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

感想

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00:00
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあにぃ。
そこあにぃ。
今日の特集は、春アニメ新番組青田買い特集なんですが、
まずは、一つお知らせをやりたい。
はい。
今季の新アニメにあたります、オッドタクシーなんですけれども、
来週特集することに決めましたので、
前の青田買いでコメントいただいていた方がいらっしゃったんですけれども、
来週に持ち越させていただきます。
伊藤尽さん、ゴルゴスさん、申し訳ございませんでした。
もしかしたらね、オッドタクシーをして、
もし特集あるんだったら別の作品をって思ってたかもしれないんで、
申し訳ないなとちょっと思いましたね。
はい、急遽特集を決めた感じでしたし、
実は番組が始まる前から、私とくむさんとで、
たまにやってるクラブハウスでオッドタクシーをお勧めいただいたところもありまして、
それで見てみたら、思いのほかめちゃくちゃ面白くないですか?
っていうかね、私は見てなかったんですけれども、
オッドタクシー面白いですよってなせちゃんから言われて、
見てみたら、これは大人の新アニメだね。
久しぶりに本当に深い時間に見たい、これ2時とかにやってるんですよ。
その時間に見たいアニメだなって思いましたね。
夜寝ててふっと起きたときにテレビつけてやってたら面白いよねっていうような、
そんな感じの作品なんですよ。
面白いし、おしゃれだし、キャラクターが動物の擬人化キャラクターなんだけれど、
Bスターとは種類が違うよね。
全然違いますね。
すごくオススメなので、ぜひ来週までに見てコメント寄せていただけるとうれしいです。
お互いにコメントいただいた理由は非常にわかります。
そのあたりはぜひ見てほしいと思うし、
来週の特集でもし今回コメントいただいた2名の方も、
追加したコメントいただいても全然構いませんので、お待ちしております。
ということでいきましょう。
今日の特集は、
2021年春アニメ新番組あおたがい特集です。
さあ始まりました。
今日の特集は新番組あおたがい特集ということです。
そこにスタッフが視聴した作品数は35作品、
03:03
投稿が来た作品は11作品となります。
その中で今までになく集中した作品が1作品だけありました。
ちょっとこれには我々も驚きがあったんですけれども、
その作品はこちらです。
山梨県の田舎を舞台に、
両親も友達も趣味も何もない日々を過ごす女子高生小熊が、
本滝県の傑作バイクスーパーカブを手にしたことで、
少しずつ世界が広がっていく日常系アニメです。
駐輪場に泊まっている愛車を何度も眺めてはニヤニヤしたり、
汚れてもないのにタオルで磨いたり、
ようもなく夜中に走り出したり、
初めて自分だけのバイクや車を買ったことがある人なら、
誰でも体験するような情景が描かれます。
美しい背景美術やクラシックなBGM、
エンジンを始動した瞬間に色彩が鮮やかになる演出なども素晴らしいのですが、
何より特筆すべきは音響。
コップにジュースを注ぐ音や、
炊飯ジャーからご飯を寄せる音などのリアルな生活音が、
セリフが少ない主人公の境遇や心情を代弁してくれています。
この独特の静けさや空気感が本当に心地いい。
2話以降は株仲間との交友やバイクをカスタムする話になるのですが、
ともかく最終回まで無事故無違反で走り切ってほしいですね。
ちなみに私元ですが、
最近かつて母が使っていたスーパーカブを車庫から引っ張り出し、
ホコリを払い落として整備しました。
通販で注文したヘルメットが届いたら、
遅咲きのバイカーになろうと思っています。
ありがとうございました。
続きまして、フローランカバディさんからのコメントです。
キーを抜きハンドルロックをかけメットホルダーにキーをさす。
走ればウインカーの戻し忘れを修正する。
そんなストーリーを進める上で、
さほど重要でもない仕草を細かく描写するあたりが、
片岡よしおの世界と似ていると感じます。
夜中のコンビニの前でガス欠で泣きそうになっている時、
リザーブタンクだよ!と叫びそうになっていましたから、
すっかりおじさんホイホイな作品になっていると思います。
ありがとうございました。
いや、びっくりですよ。
なんで来たんですか?
9通来ました。
すごい。
特集。
特集レベルですよ、これは。
ちょっとした特集ですね。
今回は申し訳ないですけど、さすがに9通全部は読めないです。
しかも、まだ3話までですよね、お話的にね。
だいたいみなさん、描いていることが似てるんですよ。
うん、でもわかる。
結局、そこにこだわっているんだなっていうところが
伝わってくるような投稿をたくさんいただきました。
引っかかるところはそこなんだよねっていうところとかね。
06:02
納得せざるを得ないのかなという感じはありました。
あとやっぱり、これね、原作の方から私もずっと気になってたんですよ、
小説の方で、スーパーカブというタイトルで
スーパーカブに乗る女の子が活躍する物語だとずっと思っていたので、
ちょっとね、欲しかった。
小説を買おうかどうかずっと悩んでた。
で、アニメ化するだろうなってでも思ってたの、これは、いずれ。
そしたら、案の定決まったので、よかった、アニメで見ようと思ってね。
やっぱりほら、バイクは動いてなんぼじゃない?
現状感違いますね。
そう、っていうのもあるので。
で、スーパーカブはやっぱり、男性は特に憧れっていうのかな、
結構乗りたいとか乗ってた人がいるんじゃないかと。
私も何度も欲しいなって思って悩んだ時期がありますので、
このカブシリーズはやっぱりね、世界に広がるスーパーカブですからね。
で、あともちろん郵便屋さんがね、乗ってるのもあれもスーパーカブですし。
全然カブとか詳しくないんで、見ててはあ、そうなんだと思って。
すごいんですよ。めちゃくちゃ何十年前から作られて、
ホンダの傑作でめっちゃ走りますし、燃費もいいし、いいんですけども。
だからまあ、みんなの気持ちはわかるよっていう感じのコメントが多かったかなという。
バイクにこだわる気持ちっていうのかな。
で、しかもこのカブって派生もいろいろあって、
クロスカブとかハンターカブとか、カブをベースにしながらいろいろおしゃれに着飾ったようなデザインのやつがあったりとかして、
これもまた人気で売れてるんですよね。だったりもするので。
あとカスタムのベースになったりとかね、そういうのもあって、
人気は人気なんで、中古でも高いらしいんですよ、実際ね。人気だからっていうのであって。
さすがに1万は安すぎますね。
いやいやいやいや、3人殺してるってホントかよってまず思いますし、
あれ絶対こう、嘘だと思うんですよ。
3人殺したバイク買える?
ちょっと怖いな。
ちょっと1万でも、3人殺してるって言われたら欲しくないな、さすがに。
即答できるところが。
そこがちょっと変わってる、変わり者だなっていう感じがします。
悪魔のバイクだよ、もうそれじゃあホントに。
09:00
とにかくね、これは映像だからっていうのもあるんだけど、
カブって結構汚いんですよ、中古。
みんな乗り回すから、ずっと。
なんか新品じゃん?っていうような。
おじさんが毎日磨いてそうな感じはありますよね。
そうだよね、ピカピカなもの持ってきたなって思って。
これで1万って、いやそれ、孫みたいな女の子が来てくれたから、
ただでやったんじゃねえの?
普通だったら10万ぐらいする中古って思ったぐらいでしたよ。
とにかくカブに尽きる、タイトルがスーパーカブですからね。
ちゃんとホンダのサポートも受けてやってるだけあって、
超リアルなバイク描写かなっていうところに、
みんな食いついたんだなっていうのを感じました。
タカチュウさんからのコメントです。
初めて免許を取った時のことを思い出しました。
いつもの街をシャドウから見た時に感じた違和感。
初めて運転した時のドキドキ感。
今までにない速さで流れていく景色に対する爽快感。
第1話にそのすべてが入っていました。
そして作中で流れるピアノ曲が印象的でした。
そんな彼女が中古のカブと出会います。
ハンドルを握った時奏でられる鍵盤を弾く音。
視聴者に彼女の心にかかった鍵が外れたことを想起させてくれます。
深夜の運転で流れるのは月の光。
久しく忘れていた嬉しい気持ちを子グマが感じているのがよく描かれていました。
第2話からレイコが登場。
カブへの思いを語る彼女に動揺するも、
その言葉が自分に向けられたものであることにまんざらでもない様子の子グマ。
自身のモノローグと共に流れる甘色の髪の乙女。
そして愛の夢が彼女の気持ちを表してくれました。
殺風景だった子グマの日常が楽しい音で満たされていきます。
この先どんな音が加わっていくのでしょう。楽しみです。
あとくれぐれも事故のないように。
ありがとうございました。
続きまして桑畑五十郎さんからのコメントです。
地方の街の何気ない日常を描きながら、孤独な子グマの少し奇妙な生活ぶり。
繰り返す日々にカブが変化をもたらし、ちょっとした冒険になる演出に惹かれました。
子供の頃、自転車をもらって世界が広がり、冒険気分で遠出したのを思い出しました。
とてもオシャレとは言えない野ぼったいスーパーカブと女子高生の組み合わせが新鮮です。
リザーブタンクや高架で開けられる工具ポケットなど、カブの機能を巧みに物語に絡ませて唸らせます。
色調を抑えた背景美術の現実を必要以上に美化しない表現も好感を持ちました。
どうやって手に入れたのか、流星カブを持つ霊子が友達になり、今後モールトンのりの女子も加わるようで、
3人がどんな物語を見せてくれるのか楽しみです。
コグマの訳ありそうな生活の謎も語られるのでしょうか。
12:01
はい、ありがとうございました。
その他にもサブレイ・カマクラさん、SQTさん、ひひさん、ミーシェルさん、おたはんせいきさんからもコメントをいただきました。
ありがとうございました。
この主人公のコグマちゃんって何者なんでしょうね。
正直そこが最初すごい疑問で。
いや未だに疑問ですよ私。
いやすごいさらっと言うじゃないですか。
妖精がいないとか、その辺はもう掘り下げちゃいけないんだなっていう。
もうそっから淡々とずっとカブに乗った日々っていう感じだったので、
なんかそこが気になるっていう部分はありますね。
気にしてていいんですかねこれ。
いやよくわからないんですよ。
私もね、何よりもやっぱりこの女の子たちが出てくる物語って家族との関係とかそういうのを含めて見るのが、
私は楽しい作品が多いので、言ってしまえばゆるキャンなんかそうなわけじゃない。
家族ちゃんと全部出てくるでしょ。
慶恩なんかもそうだし。
だから家庭があるっていうことが結構重要だと思ってるんですよね。
私は高校生の物語っていうのは。
そういう意味でこの子はその家庭がない。
物語としてその女子高生が一人暮らしをしているっていう何らかの理由があるっていう物語はあるだろう。
でもこの物語は両親がいないっていうふうに本人が3話で言ったのかな。
2話でしたっけ。
いないよ最初の1話の冒頭で。
1話の冒頭で言ってましたか。
モノローグでもう一人暮らしでっていうところの説明で言ってました。
そこで言ってたんだ。
だからいないということは、生きているか死んでいるかもわからないけれども、とにかく普通だったら死んでると思うよね。
そういう感じに見えちゃいますよね。
そう思うじゃない。
だから親死んでいる状況下で高校に一人で、親戚のところとかそういうところじゃなく、一人で一人暮らししながら田舎ですごく一人ぼっちな感じで生活するこの女の子って一体何者よと。
バイク友達ができて、たぶんこの後自転車も含めた友達ができるんでしょうけれど、それで3人になるんだと思いながらも見てますが、あまりにも会話がなさすぎてさ。
そうですよね。一言二言の会話っていう。そこで通じ合うものがあるのかなっていう。
そこまでいってますかね、もう。
だからもうつながりはバイクとか、もうそこですよね。
15:01
そういう意味じゃれいこうはすげえなって思いますけどね。まあ郵政株に乗ってるのもすげえけどさ、どっちかにとも。めっちゃカスタマイズしてあるバイクですけど。
かっこいい。
そう、だからね、人間関係が不思議なんですよね。ご飯もそうだし、できる限りコストをかけないで生活してるお金ないんだろうなっていうのも想像できるし。
なんかね、謎がいっぱいって感じ。思っていた作品とはちょっと違うかな。もっとキャッキャーウフフするのかと思った、バイクで。
なんかでも、イメージ画像を見た感じ。
なんかそんなふうに見えるじゃない?スーパーカフェのホームページ見るとね。
友情の物語って書いてあるぐらいだから。
でも、こぐまちゃんが1話で株買ってにへらって笑ってるところめちゃくちゃかわいいなと思ったんですけど、それがだんだん2話3話につれて、口元の緩みが半端なくニコニコに近づいてきたんで、
この後もお友達とどっかいろんなところ行ったりとかするのかなとか、なんかもっと大々的に笑えるようになるのかなっていうところは結構楽しみではありますね。
一緒にね、ツーリング行ったりとかするようになってからの楽しみなのかなと思いながら見てますよ。
まだそこまでもないもんね。1人でやっとっていうぐらいの感じなので。
そこまで行ったらもう少しキャラとして人物を楽しめるようになるのかなと思いながら、そう思ってますね。
でもただね、このなぜスーパーカフェにQ2も来てしまったのか、ちょっと自分の中では謎ではありました。
逆に言うと、これもしかしたら自分しか送らないかもしれないと思った人たちがこんだけいたのかもしれないね。
これを俺が語っておかないとって思った人たちが。
でもそれでも、やっぱり心の中に引っかかりのある作品なんだなっていうのはちょっと。
そうね、中年に響く作品なのかな、本当にね。
やっぱ株。
株だな、やっぱりな。
2話の松本の会話で出てきた100年後博物館に展示されているViviの姿は、成功な人形のように美しいのですが、
本来の使命である歌でみんなを幸せにすることを果たせていないという切なさもあり、とても印象的です。
100年後起こるAIの暴走を止めるために、Viviの元にやってきた松本と共に、歴史の変換点に介入していくViviの100年の旅の物語。
18:02
脚本にリゼロの原作者の永月達平さんのお名前もあり、未来を変えていくという共通点があり、期待が高まります。
現在放送した4話までは、100年の旅のうち15年まで進んでいますが、
これからViviが歴史を変え、時代が進むごとに人間とAIの力関係も少しずつ変わってくるのだろうし、
そもそもAIの発展を妨げる方向に進めているわけですから、
AIのViviにとって良い未来になるとは限らないな、とか考えていくと、
いろいろ展開が予想できそうで、今後どうなっていくのか楽しみです。
続きまして、つねしんさんからのコメントです。
タイムスリップによる歴史の改変も冒頭で枝分かれで表現するなど、SFOとも割と丁寧です。
主役Viviを演じる種崎さんの、普段の抑揚を抑えた声と感情を発する才能さが、絵に幅を広げています。
時間と時間の間が15年空いていることをさらりと流し、時系列を整理する手法も上手いなと思います。
はい、ありがとうございます。
いや、私もこの作品に出会えてよかったってもうすでに思ってますね。
私も今季これが一押しなので、ちょっとコメントが来て嬉しかったですね。
よかった来て、でも本当にもう映像もストーリーも音楽もなんか何を撮っても全部最高だなっていうか上質なアニメだなって言えるなって私は思ってますね。
こんな綺麗な作品がオリジナルアニメでまだやっぱり作れるんだなっていうちょっとこうアニメの底地からちょっと見たなって私は思って、一応すごい衝撃がありましたね。
いや本当に映像が綺麗で、それこそ本当この透明じゃないですけど、Viviのこの瞳めちゃくちゃ綺麗ですよね。
なんか機械だからさ、こういうちょっと無機質感だったりちょっとアートな感じが合うのか、すごいこう生きてないっていうのがありありと出てたかなと思う。
人形らしさなんですね。なんかこうフローライトアイズソングっていうタイトルについてるここのフローライトってこう蛍石のことで、蛍石って本当に美しい鉱石で、本当にまさにこのViviの瞳にまさに似てて、あの吸い込まれそうなほど美しい瞳のこう描き方とか、これがタイトルのゆえんかと思って納得しましたね。
あとサブタイトルも今のところ多分全部曲名になってて、その曲がオリジナルで作られてるので、本当になんか曲と一緒に楽しんでいく作品なんだなっていうのは改めて思いましたね。
なんか最近さ、サントラがセットで出るっていうのを例えばCMとかで宣伝して売り出すっていうのが減ってきてるから、このアニメはそういう意味ではサントラももう出しますよってCMもやってるし、
そういう売りなんだなやっぱり音楽がっていうのがわかりやすくて、歌い手さんもさ、声優さんと違うじゃない。
そこがもう本気を感じる。
21:01
だから今後こうViviがさ、今は100年戻って始まるから、そこではまだ心がない歌を届けてるから、ここからどういうふうに変わっていくのかっていうのもちょっと興味深いなと思ってる。
すでにこう4話の時点で感じて、なんとなく2、3話の歌よりも4話から初めて出たオープニングテーマがすごい心がこもってる感を感じて、えーと思ってもうそこに鳥肌立つというか、
もうそこの演じ分けというか、まだ心のないぐらいのViviと、もうだいぶ成長しているViviと進化している感じっていうのが、なんかもう歌だけでも伝わってくるし、
そこがすごい。でもなんか本当AIの、なんだろうな、こうAIの進化とかって、こう人間、誰しもどこかで怖いなって思うところあると思っていて、
なんか進化どこまでしていって最終的にどうなっちゃうんだろうっていうところが、もう第1話で人間が考える一番恐ろしい未来を描いてるじゃないですか。
だからもうそこから引き込まれたというか、なんか不安に思ってたことを実際にアニメとして見てしまったなっていう感じがして、そこからどうやってこの人類を救っていくのか、
食えるのか、どんな未来が見えるのかっていうのは、で意外とこの人間がAIに滅ばされる未来を救うために、いろんなターニングポイントを救っていくわけじゃないですか、Viviが。
そのターニングポイントが、それぞれ反AI思想のトワークが行動してることによってAIが進化しちゃってるっていう皮肉な事件が多いっていうところも面白いなと思ってて、
そこからどういうターニングポイントが出てくるのかもすごい気になるなと思って見てますね。
リザロの原作者が脚本にクレジットされていたりとかいう部分もありますけれども、正直なところSFの王道じゃないですか。
AIが暴走して、過去改変をするために過去に戻っていく。もうまさにターミネーターだったりとか、ロボットの暴走だったらアイロボットだったりとか、そういう風なものが世の中にちゃんとたくさんあるわけだよね、SFとしてね。
だからそれとどう違う物語を描くのかっていうところもやっぱりポイントなんだと思うんですよ。このタイプの物語をやるからには。
で、そこの部分に対しては実写版でやってるSF映画に負けない映像で見せていかなきゃいけないと思うし、そういう部分をしっかりと見せれるスタジオでしっかりやっているなっていう部分は感じますよね。
24:03
あとそのSFでもあるけれども、ミステリー要素の方がちょっと強いなっていう部分もあって、どうなってるの?とかどうなったの?みたいなことが非常に気になる部分はあるね。
そこも気になりますね。
いじらないで長トロさん マジマンジシュリケンさんからのコメントです。
以前放送されたウザキちゃんは遊びたいを彷彿とさせるようなちょっと癖のある後輩がヒロインのラブコメです。
ドM向け、ヒロインがキツすぎる、いじめかよ、などという声を聞いた覚えがありますが、自分はそこまでキツイ印象を受けず抵抗なく見れました。
長トロさんは明らかに主人公に対して強い興味を持っているのが見て取れますし、終始優位に立っているわけではなく予想外のハプニングに動揺もしていました。
すなわちもっとわかりやすい行為や弱みを見せることに期待もできるわけで、もしかしたら割と普遍的なラブコメなのでは?
今のところ自分は楽しく見れるかなと思っていますが、好みが分かれるのかもしれません。
ありがとうございました。
これはフェチアニメと言って過言ではないですよね。
結構性癖アニメというか、あの2人って実は相思相愛なんだよっていう前提がないと、いじめか?みたいな感じになりがちですよね。
特に1話泣かされるまで言ってますからね。
そうね、私ちょっとね、1話だけ見てちょっとお腹いっぱいってなっちゃいました。
実はあれでもだいぶ、一番最初のバージョンからはだいぶ手心が加えられているんですよ。
原作のですか?
そう、原作の前にもう1個、同人版なのかな?別のバージョンがあるんですけど、それだとだいぶ、ここまでだとだいぶ性癖ねっていう感じになってる話だったんですけど、アニメ版だいぶライトになりましたね。
27:02
なるほどね、ちゃんと同人らしいものがある程度テレビまで落とし込まれてはいるわけですね。
いますね、普通にラブコメになったなっていう感じしますね。
1話はあんな感じですけど、2話はラブコメディですよね、あれ完全に。
私も1話見た時はナサシャみたいに思ったんだけど、2話見た時に、やっぱすごい愛があるんじゃんって思って、やっぱラブコメだなと思ってライトに見られるようになったよ。
本当なんですよ。
この作品って実は、1話の漫画を読んだ段階で長トロさんが先輩を好きになってるっていうのが正しい前提なんですよ。
で、先輩はその長トロさんにいじられることによって性癖を開かれてるっていう状態なので、最終的に性癖が合致した2人がプレイを繰り広げてるっていう状態なんだっていうことを理解すると、この作品が楽しめるようになるんですね。
2話の長トロさんが可愛いんだよ、とにかく。ツンデレなのかなっていう。
多分この人遊んでないよなって思うよ、2話見たらやっぱ。
遊んでない。しかも迂闊なの、あの子すごく。
そうって思えるから、やっぱ2話をぜひ見てほしいと思う。
ちょっと性癖の歪んだ2人のラブコメディだと思って見てほしいな、この作品は。
究極進化したフルダイブRPGが現実よりもクソゲーだったら。
長茂さんからのコメントです。
天地無用シリーズのような古き良き複数ヒロインによる主人公争奪戦が見られると期待しています。
今のところ幼なじみヒロインはヤンデレだし、3話で登場した異端新聞官の女の子は拷問するのが大好きっ子な感じなので全然魅力的ではありませんが。
リアルと同じように痛みを感じ、リアルの身体能力が反映されるステータス、冒頭親友キャラを事故で殺害して指名手配って状況など、このクソゲーをどう攻略していくのかも楽しみです。
ありがとうございました。
いや本当にクソゲーなんですよねこれね。
もう発売から10年経ったゲームなんで、すごいかそってるんですよゲーム内は。
でもいわゆるバーチャルMMO、言ってしまえばソードアートオンライン的な世界に入り込んでるんだけれども、通覚はほぼ同じレベルで痛い。
それちょっと嫌ですよね。ゲームじゃないじゃんってなるわけで。
なんとなくイメージ的にはゲームよりも、そこの中で生活するのがメインだったらそれはそれで面白いんでしょうけど、
ロールプレイングゲーム的なやつって絶対戦わなきゃいけないじゃないですか。
30:04
戦うってなるとね、その痛みは一般人からすると鍛えないとしかも意味がないとか、リアルで鍛えないと勝てないモンスターとかいるわけですよね。
そんなん勝てるわけないじゃんみたいな。
だから結構降りた街からそのまま動けないとか、そういう状況下にあるっていう、そこまでリアルにしたらダメだよねっていうようなゲームだったおかげで、すごくクソゲーになったっていう、過疎ゲーになったっていうことみたいですけれども。
出てくるヒロインたちもちょっといろいろ問題ばっかりなので、大変だろうなと思います。
ヒゲを剃るそして女子高生を拾う。黄金ゲーマーさんからのコメントです。
2話まで視聴しました。最初簡単に自分の体を差し出してしまう左右にショックを感じましたが、実直な性格の吉田によって構成されていくのが見ていてほのぼのとします。
ただ吉田と左右の関係は今後いろいろと問題が出てくるであろうことは想像できるので物語の展開が気になります。
また一度吉田を振ったはずの上司の後藤さんが吉田に気がありそうな感じもするので、それが上司としてなのか異性としてなのかも気になります。
ありがとうございました。
黄金ゲーマーさんは2話までしか見ていないということですけれども、3話冒頭から来ましたね。
まあ、ということをしているとは言ってましたからね。
まあ、言ってましたからね。
描くとは思わなかったけど。
割とがっつりでしたよね。
はい、がっつりでしたね。
っていうかね、描くか描かないかって言われたら俺はどっちでもいいとは思うんだけど、描いた方が彼女の精神状態っていうのかな、
をよりリアルに描けるんじゃないかと思いました。
まあ、ぶっ壊れてますからね。
壊れてますよね、彼女はね。
なんで壊れたのかは結局は描かれてないわけなのでわかりませんけれども、
彼女が北海道からその家から出ていく何らかの理由があったわけじゃないですか。
そしてその後、いわゆる遠行的な行動を取りながら、なんとか東京までたどり着いて暮らして、暮らすっていうかその日暮らしをしていたわけだよね。
男の家を点々としながら。
でも、これって現実にいるわけでしょ、こういう子たちって。
僕は会ったことはないですけど、いないとは言えないですね。
言えないですよね。でもいるんだよね、実際にそういう子たちがね。
その一晩だけでもいいからとにかく止めてくれっていうような生活をしている子たちは実際いるし、
だからまあそれを表沙汰にできないだけの話だし、たまにこれで捕まったりしているおじさんたちもいますよね。
33:06
まあそんな感じなのかなというのは、ニュースの記事を見る限りでは想像できるよねみたいなね。
これね、この子が体の関係を持つから結局はダメなのかダメじゃないのか関係ないんだよね、これね。
言ってしまえばもう一緒に住んでいるというだけでダメなんですよね。
まあそれは主人公の場合ね。
そうそう。彼は言ってましたけど、彼も自分でちゃんと言ってましたけど。
吉田と左衛の関係は本当に警察沙汰になる案件なんですよね。
そうですね。
左衛の親が失踪届を出してるか出してないかにもよりますけど、
出してなかったとしても彼女が警察に捕まれば、吉田は会社クビになりかねない。
まあ完全にピピピピピですもんね。
そうなんですよ。だからしてるしてないは関係ないんですよね、言ってしまえばね。
だから一番いいのは警察に突き出すことなんですけどね。
でもそれが正しいかはわからないわけですよ。
そうですね。その子にとってそれがいいことなのかどうかはわからんという話なので。
本当に難しいところを描いてますよね。
個人個人の事情による、性格によるみたいなそんな話になってきますよね。
だからそういった話にしたいっていう意図がすごく見える丁寧な描写なんだって。
僕が最初これをタイトル見て、冒頭15分ぐらい見たときに、
なんてキモい設定と展開なんだって思ったんですけど。
わかりますよ。
若干こう、お前こんなことしてたらダメだろみたいな説教もあるじゃないですか。
お披露お前が言うかみたいなね。
これ説教してる自分気持ちなのかなと思ったんですよ。
風俗で説教するお父さんと一緒だよね。
その辺こう自己投影してくれみたいな感じなのかなと思ったけど、
どうもそういうところにある種の快感を読んでる、見てる人間に快感を与えて、
引き長を続けさせるっていう手もあるとは思うんですけど、
それよりもこの話でやりたいところは別にあるんだなっていうのが、
十分わかる作りになってるので、
これはちょっと俺見てみようかなと思います。
よくできてると思います。
いいところも悪いところもちゃんと描いていくっていうところと、
あと彼女との出会いが吉田を魅力的により見せるようになってきたおかげで、
モテるようになってきたっていうところがね、吉田がね。
そうですね。
そうなんだよ。吉田が急にモテるようになってきて。
36:00
吉田は別に高校生の方が好きなわけではないから、
じゃあこれ付き合い始めたらどうなるの?みたいなそんな問題も出てくるわけなので。
だからこの設定もそうですし、吉田がモテ始める、
ちょっと若干ハーレム気味になりそうかなみたいな雰囲気も、
ほんとパッと見よくある感じの話なんだけど、
上手いことその皮をかぶって自分の描きたいところを描いてるんだなっていう。
社会的な問題を描いてるっちゃ描いてるよねって思うっていうね。
あとは単純にこう見てて、
ああそういう気持ちは出ようだよねみたいな、
そういう生活する上でこう考えた方がうまくいくよね、
こうなれたらいいよねみたいなところをちょくちょく入れてくるんで、
そういう意味でも割とこれ見てて元気出るなって思いました。
ちゃんと大人の感傷に耐えうる、ただエッチなアニメじゃなかったなっていうところが、
私は好感度がありますね、すごくね。
扱ってるネタとしても、とても新アニメらしくていいと思います。
描いているけれども、裸も描いているけれども、
そのエッチだっていうんじゃない感じが、すごく切実な感じに見えていいですね。
まあそういった軽い話という話題ではこういうことはできないねという話ですよね。
今後も楽しみにしてみたいと思います。
さらには、主人公の真由美と美少年探偵団のメンバーたちとの絡みがテンポ良く、
かつコミカルでとても笑えます。
セリフ量も多いので、セリフだけラジオ感覚で聞いても楽しめます。
今季一押しです。
はい、ありがとうございます。
このコメントいただいたみたいに、本当にまさにシャフトっていう感じで、
独特の空気感とキラキラした絵がすごく可愛いので、
いろんな美でつく人が出てくるので、美脚とか美食とか、
私はこの美脚のキャラクターがすごく好きで、
1話からずっと足を美脚にするためにケアしているので、
ぜひそこを注目して見ていただけたらなと思います。
雲ですが何か。
シリコンの谷のしかじかさんからのコメントです。
2期に入り、雲パートと人間パートが繋がり始め、
世界の構造が少しずつ明らかになるにつれ、
ますます引き込まれてます。
クモコは魔物の価値観で躊躇なく人を殺して食べたりしますが、
赤ん坊一行を救う人間味も持ち合わせていて魅力的です。
人間側から見たクモコの姿が、まんま魔物なのも新鮮。
時間軸が少しずれながら進んでいるのも興味深いですが、
39:03
人間側の国や転生者同士の関係に今後クモコがどう絡んでいくのか、
注意深く追い続けたいと思います。
あと時々挟まる他作品オマージュも好きです。
はい、ありがとうございます。
一応今回は新番組あおたがいなので、
クモですが何かは入れていいのかい?っていう部分がありはするんですけど、
2期に入ってるんですね。
本来なら分割だったのかな?
これコロナのせいでずれちゃったのかな?
で繋がっちゃったのかな?
その辺は詳しいことはよく分かりませんけれども、
いわゆるツークール目に入りましたというところで、
残念ながら申し訳ないですけど、
ゆうきあおいさんの演技が素晴らしいっていう話はね、
これ最初のあおたがいで話題が出てましたよね、確かね。
はい。
1期のあおたがいのところだと聞いてるんですけれども、
なかなかクモという時点で見づらい部分があったりとかありまして、
ちょっと見ていないんですけれども。
いや、なかなか原作の方を読むと、
なるほど、主人公は人間じゃないっていうのはこういう展開なのかっていうのを、
思わせてくれる面白い作品だったりはしますね。
ぜひ後期パートも推していきたいかなと思います。
【天空日記】
宇宙さんからのコメントです。
実は直前まで松永の5分アニメだと思っていたため、
30分あると知った時は驚きました。
本編の方で直前まで死んでいた人たちの明るく元気な日常を見れるのが嬉しいです。
リムルが敵軍1万人以上を一瞬にして殺害するなど、
本編の方が何かとハードな分、今は日記の方を楽しみたいです。
はい、ありがとうございます。
私もこれ5分アニメだと思ってたんですけど、
30分でも結構楽しく見れて、
やっぱ天空の良さっていうのは明るくスピード感ある展開っていうのが、
やっぱ売りかなと素敵に思っているので、
天空日記は結構見やすいので、
1期の天空がすごく好きだったなっていう人も見やすいと思いますし、
2期まだ見てないよっていう人も、
逆に天空日記見てから2期見てもらった方が、
次のクールで続きがまた始まるので見やすいかなと思うので、
ぜひ見てみてください。
すごいね。
つなぎのために30分アニメ作るんだ。
はい。
すごいな。
5分アニメだと思ってた、俺も。
名前からさ。
うんうんうん。
ゆうきゆうなは勇者であるシュルット
Bさんからのコメントです。
もうすぐ4周年を迎えるゲーム、
ゆうきゆうなは勇者である花よいのきらめきを原作としたアニメ。
1回85秒という短い時間で、
42:01
27人もの登場人物を扱えるものだろうかという不安は、
最初から全員登場して、
フー先輩が紹介した時点で吹っ飛びました。
2話目まではゲームに比べると大人しいなと思っていたのが、
第3話でツッコミ不在のカオス空間が醸し出されて、
いい具合にエンジンもかかってきました。
3人のゆうなは血縁もない他人同士で、
それぞれを好きな相手が存在することを、
小学生と中学生ののぎその子という、
同一人物なのに2人いるという、
対比構造まで配慮してみせる情報の詰め込み方と脚本には、
これからの信頼しかありません。
はい、ありがとうございます。
ゆうきゆうなシリーズって、すごいなんかいろいろありますよね。
私こんなに発展するタイトルになるとは当時思っていなかったので驚きですね。
ゲームも4年目なんですね。
なかなか最近続かないじゃない、ゲームもさ。
っていうのも多いから、アニメが元だったのかな?
そうですね、ゲームのライターさんが脚本をやる系のアニメだったと思うんですけど。
結構いろんな続編が作られる予定であるみたいな、
今公式サイト見たら書いてありますので。
まだ動きがあるっていうのがすごくいいですね。
やはり繋ぎ的なタイトルなのかなと思うんですけど。
いやでもね、ちゃんとファンがぎっちりついてるってことでしょ?それはやはり。
その人たちが納得できる作品を作り続けるっていうのはすごく難しいことかなと思うので、
こうやって作られて押してくれる人がいるっていう感じ、非常にいいですね。
ダイナゼノン
笹眼金さんからのコメントです。
いやー、つぶら屋のロゴがまた再びアニメ作品で見れるとは。
特撮ファンとしては嬉しい限りです。
内容を見てみると、グリッドマンではなく、
オリジナル版ではサポートロゴであったダイナドラゴンがモチーフかなと思わせるダイナゼノンが主役。
前作グリッドマンとはまた違った赤を基調としたかっこよさがたまらないですね。
これはロボットアニメではなく、あえて特撮アニメと言わせていただきたいのですが、
ビルや電柱が立ち並ぶ舞台で煽りカット、主題歌をバックに行われる戦闘、
ダイナゼノンが降り立った時に爆発する地面、特撮演出の数々がたまらないですね。
それに、つぶら屋特撮ならではのグングンカットを入れてくるあたり、特撮愛を感じます。
オープニングでスッと各々の期待を出すカットなんかは、
アクセプターがない分、変身要素がここに詰まっていて大好きな演出の一つです。
1話を見る限りではわからなかったのですが、ガウマの背景が見えてくると、
オリジナル版での龍の伝説っぽさを感じさせ、
そこに加えて他のメンバーがどう変化していくのか展開にも注目していきたいですね。
45:01
はい、ありがとうございます。
笹眼金さんが特撮アニメと言わせていただきたいという理由は非常によくわかりますね。
戦闘シーンはむちゃくちゃかっこいい。
グリッドマンから続きだから安心して見てたというのはあるんですけど、
それにしても出来がいいなと思って見てますね。
めっちゃすごいですよね。
最近ロボットってシャープでリアル系みたいな感じのデザインのものが主流じゃないですか。
そこであえてのスーパー系でかっこよく見せてくるっていうのが見れるっていうのはね、
なかなか贅沢なことだと思いますよ。
重さとかの表現がすごくて、
ジェット噴射で空に飛び上がるところも、
重いものが浮かんで加速していってるなっていうのがすごい伝わってくるからね。
めちゃくちゃ見ててその辺は楽しいんですけど、
俺それよりもこの作品すごいなと思ってるところが別にあって、
結構主人公たちがロボットに乗るの、
ダイナゼロに乗るのに練習をしようって山の中とかで練習したりとか、
学校に遅刻しそうだからつって、
メカを使ったりとかしてるんですけど、
警察何にも言わないよねっていう。
確かに。警察いるかいなこの世界。
そうっていうところもよくわかんない。
設定として多分あるんだろうけれども、
ただ物語を見てる上で、
別にそれが警察何も言わないなっていうのが、
違和感としてそんなに引っかからないんですよね。
気にしなくてもすんなり見れるようになってるっていうのが、
すごいなと思うんですよ。
確かにすごくなんかすんなり見れちゃいますよね。
そういう世界なんだなって、
ずっと受け入れられる感じっていうのを作ってるからだなっていう気がしますね。
入り込みやすいように。
昔の特撮とか特にウルトラマンとかもあの辺もそうですけど、
今だったら、今の感覚で見たら、
いやこうはならんやろってやっぱり起きてくるじゃないですか。
そういうところを、
昔の展開のようなことをやっているのに、
自然に見れてしまうっていうその辺の、
多分全く警察を出さない、描かないだったりとか、
そういったところで、
心に引っかかりを生まないっていうことを、
すごい気を使って作ってるんだろうなって思うと、
これは現代の特撮アニメだなみたいな、
そういう印象がすごいです。
アニメで特撮をやってるんですよね。
ほんとすごいなと思う、この感じ。
キャラが立つとはこのことなのか、物語に必要なピースとして、
各キャラクターがぴったりとはまり始めて、
ますます面白くなってきた2期。
万を辞しての兄、マイクロフトの登場も良かったですが、
ホームズシリーズではあの女として超有名な彼女の、
第14話ラストでのあの名乗り。
そう来たか。
意表をつかれましたが、確かにどちらも同じファーストネームなんですよね。
48:00
日笠陽子さんの声がまたいいのです。
今後も大活躍間違いなしのボンド氏が、
次はどんな変装を見せてくれるのか、
今から楽しみにしております。
はい、ありがとうございます。
幽黒の森アーティは2期になります。
1期からすごく面白かった作品なんですよ。
そこにでも特集したよね。
うん、はい。
その後も面白かったんですけれども、
これはね、どこかで特集したい。
2期入ってからさらに面白いですよね。
加速度を増して面白くなっていく感覚ありますよね。
なんだろうね、これはね、本当にね。
ある種、1期である程度しっかり土台を作ったからこそ、
爆速でスタートできるっていう作りなんだろうなって思うんですけど。
いやーすごいですね。3話までの情報量よ。
いや、びっくりですよ、本当に。
いや、本当ね、若干幽黒の森アーティ女性向け感が出てるんで、
男性はなかなか見ないのかなと思ってるんですけど、
いや、これは紛れもなくホームズシリーズですよ。
だからホームズが好きな人には引っかかるはず。
マイクロフトとかアイリーアドラーとか、
なるほど、そういう解釈で来るみたいな感じしませんか?
そうですよ。兄のマイクロフト出てきましたからね、本当にね。
なかなかいい性格の男でしたね。
大体いろんな作品、どんな作品でもマイクロフトは、
一癖二癖あるようなキャラクターが出てくるんですけれども、
大英帝国そのものと呼ばれる男ですからね。
その言い方でも結構どんな作品でも使われていたりとかして、
一体何なんだよそれってって思うけど、見ていくとわかるじゃないですか。
その設定うまく使ってるなって気がしますよね。
今回はそこが綺麗にはまったなと、物語全体に。
そして最新話まで見ると出てくるコメントにもいただきましたけれども、
ボンドですよ。
そういうことなんですよ。
ジェームス・ボンドが出てくるわけですよね。
なるほどって感じですよね、あの使い方。
うまいなーって思ったね、正直ね。
完全なる、完全長枠じゃないんだよね、この遊獄のモリアーティはさ。
主人公がモリアーティっていう時点でそうなっちゃいますよね。
なるよね。で、モリアーティは他作品では結構殺人狂であるっていうことの方を
51:04
際立たせた物語が多いんですけれども、今回のモリアーティ、
遊獄のってつくぐらいだから、なぜなんだろうと思っていたら、
一揆でもそういう描写はたくさんありましたけれども、
彼が何を嘆いているのかっていう部分はありましたけれども、
今回でより明確になってきたわけじゃない。
そうですよね、もう結末は見えましたよね、彼らが言ってた話で。
結末は見えましたね。
だってこれはルルーシュランペルージュでしょ?
そういうことですよ、レクイエムですね。
だと思うんで、
いや、実際にそこまでいけるのかも含めて。
そうですね、またホームズの人柄を考えるにそれを許すわけないでしょっていうところもありますよね。
彼ら友達ですから、一気に終わり方を見ればわかるように。
わかった上でね、どういうふうな行動をとるのかっていうところでしょ、結局はね。
彼らがどう行動をしたいのかっていうのもわかった上で、
あの天才同士がどう戦って、どう締めるのか、この物語を。
これをオリジナリティあふれる、すごいまた新しいホームズ物語が出たなって思いましたよ。
めっちゃ面白いんで、ぜひ見てください、ホントにホームズ好きには。
ということで、投稿いただいた作品は以上となります。
そしてオッドタクシーへいただいた投稿は来週読ませていただきます。
さて、次はスタッフ視聴済みでよかった作品、語りたい作品をお届けいたします。
まずはこの作品から。
極史不動。
漫画も人気で、ドラマ化もされて、そしてついにアニメがスタートです。
ドラマの前にあった、津田さんがやったPVがあったじゃないですか。
あれの印象が非常に強かったので、ドラマはやっぱりさすがに買えるかと思ったけど、アニメが来てくれましたね。
うん、めっちゃくちゃ面白いね。
てか漫画がまず面白いんですよ、これね。
はいはい、私読んでないんですよね。
あのままですよ、ホントに。
でしょうね。
そう、あのままなんですけど、自治会の件とかすごくわかるって、私主婦やってるからわかるわけですよ。
めっちゃわかるわーとか思いながら。
このビジュアルでちゃんと共感性のある作品になってるんだ。
そうそうそう、そうなのよ。意外とね、主婦大変なのよっていうところをね、よく表してて、めっちゃ主婦受けいいと思いますよ、この作品は。
いやーホント、極氏不動を見始めてから、私結構もう普通に日々の日常の中でBGMとしてオープニングとエンディングが襲ってくるんですよ。
54:08
もう申し訳ない、私は全然そんなに主婦できてないと思いながら。
みんなできてないよね、やっぱりね。
主婦は何々であるっていうのがさ、襲ってくるんだよな、すごいもう。
なんて優秀な主婦なんだ彼は。
伊達に極道、極めた道だからね、ホントにね。
ただね、やっぱりね、驚いたのは、いわゆる普通のアニメーションとは違うよね。
そうですね。
なんかすごく省略している感じが、なんか漫画の宣伝のアニメのイメージ?
最近YouTubeの間に挟まる漫画のCMとかも結構動いたりするじゃないですか。
そうそう。
あれのちょっと進化版ぐらいというか。
そんな感じなんだよね。
そう、だから最初1話見た時驚いて、え、これでやんの?紙芝居?って思ったぐらいだったから。
紙芝居と紙芝居の間に動画が入ってるみたいな感じの。
でもなんかあの手のやり方って、例えばかっこかわいい宣言とか、ああいうのもあったし、
その省略、いかに省略しながらアニメーションをするか、そして面白いかっていうのは、
ひとつ探りどころとしてあるんでしょうし、
実際やっぱ省エネ化に成功してるんじゃないかなっていうふうに思いますよね。
正直、面白いからいいんだよって思った。
ちなみに彼が主婦になった経緯とかも今後語られるんですか?
あ、俺全部見てるわけじゃないからわからないわ、そこに関しては。
あ、なるほどね。なんかそのあたりは本当に何も教えてくれないままめっちゃ主婦してるって感じだから。
まあ多分奥さんとの結婚が第一なんじゃないのかなとは思ってるけどね。
ミク、いい夫婦ですよね。
ミク結構強いよね、本当に。
めっちゃポリキュアか、ポリキュア好き。
続きまして、灼熱カバリー。
あの、めちゃくちゃ面白かったです。
おすすめなんですけど、いいですよね。
本当に1話からギャラギャラ笑ってました。
主人公がまずニコ生主をやっていてっていうところから、
結構この子バカな子だみたいな感じありましたけど、
あの動向を見るとね。
それでそこから引きずり出される高校の名前、
脳筋高校ってと思って。
なんかそういう出てこないところにも笑えるポイントが入ってるのが面白かったです。
そうですよね、なんか部活のカバンとかに脳筋って書いてあるだけでちょっとフフッてなりますよね。
実際あいつら脳筋だしなみたいな感じがありますけど。
そこがまた良かった。
そうそう、なんかこう無理やり部活に入れられちゃって、
57:02
なしくずしにそこでやっていくことになるみたいな話は王道ですけど、
そこからチームになるまでひと波乱あって、
ようやく本当の意味で友達というか仲間になれるっていう話を3話まででしっかり描いてるのが私すごく印象が良くて。
ですね、本当に3話は良かったです。熱くなりました。
アジミチとの友情みたいなのが芽生え始めて、最後ジャージもらったところとかちょっと泣いちゃうかもと思いましたね。
結構カバディって私のイメージではカバディカバディ言ってるっていうのしかなかったんで、
ここで結構こんなに頭も使うんだなっていうのも知れたし、
カバディっていうスポーツが脳筋高校なんだけど、体だけじゃなくて頭もすごく使うスポーツで、
主人公が抱えている問題とかに対してカバディをやることでクリアしていくっていうのもすごく面白かったですし、
最初ギャグアニメかなってもちろんギャグもあるんですけど、思ってたんですけどちゃんとスポコンだし、
カバディっていうスポーツにすごく興味を持っている作品だから、
カバディって名前は知ってるけどみたいな人に是非見てほしいなと思いました。
カバディってね、インドの国技なのでめちゃくちゃ優秀正しいスポーツだし、それだけ奥深いスポーツなんですよ。
しかも日本の競技人口って実はカーリングより多いらしいですよ。
えーそうなんだ。
でもすごい戦略的ですよね。
その例えで作品の中でも鬼ごっこって例えてたりとか格闘技って例えてたりするけど、
やってみたいなってちょっと思いましたもんね。
ルルがね、まずわからなかったから、一息で言いながらやる競技なんだっていうところもすごい驚きだったし、
面白いなって思った。
なんかさ、今だからこそどこでもできるし、少人数でできるし、
ちょっとまぁ水にはなっちゃうかもしれないけど、ちょっと今だからこそやれるんじゃないのかなってちょっと興味を持った。
続きまして、役ならマグカップも。
カバディもやりたいけど、陶芸もやりたくなるこちらの作品ですね。
すごいね、陶芸興味持ちますよね。
うーん、そうね。
ちなみに私はちょっと朝ドラスカーレットとかも見ていたので、陶芸すごいやってみたいなぁ。
え、今度行きましょう。
行きましょう行きましょう。たじみに行きましょう。
行きましょう行きましょう。
前半はアニメパートだけど後半は実写パートということで、
結構たじみ市の紹介、岐阜県たじみ市の紹介もしていて、すごく素敵な街ですよね。
そうね、あのホームページのタイトルがもうテレビアニメ&実写役ならマグカップもっていう風な感じになっていて、
だから結構その声優さんの実写パートって得点映像的な感じで、
1:00:00
作品の公式サイトに行けば見られますみたいなコンテンツは今まであったけれど、
この作品はもうアニメ15分やった後に声優さんの実写パートがそのまま連なってるっていうのがすごい、
意外となかった構成だねっていう風な驚きはあったんですよね。
ありました。
確かにおっしゃる通りすごいたじみの行ってみたくなる要素満載で、
あとは本当あの実際初回が陶芸作る体験だったんですけど、
初回と第2回かな。
すごい素敵じゃなかった?皆さんが作ったカップが。
焼き上がりすごい素敵でしたよね。
どれもすごく素敵で、色もね、手触り感とかもすごく良くて。
でもやっぱりそれはアニメでは悲しいかな、表現しきれないところがやっぱり実写で見て取れるっていうのがやっぱ良かったのかなと思います。
でもそれは逆に言うと、主人公のさ、もう亡くなってしまったお母さんが作っているマグカップってすっごくオシャレじゃないですか。
オシャレ。
あれはアニメならではのデザイン性っていう気もするのね。
確かにそうですね。
どうなんだろう、たじみに言ったらああいうデザインがあるのかな。
だからどっちもあるのかなみたいなこの楽しみみたいなのがあって。
作品結構短いし、こういうほのぼの系の日常系でしょって感じなんだけど、意外とストーリーがグッとくるというか。
そうなんですよ。2話の陶芸やるってお父さんに伝えたところ、すごいグッときちゃった。
お父さん石川海人さんだよ。若いのになんでお父さんやってんだとか思ったけれど。
軽んじて見てしまいましたけど私自身も。すごく予想以上にいい作品だなっていうふうな好印象を持ってます。
たじみに行こう。
行こう。
続きまして東京リベンジャーズ。
私はこれアニメ化きっかけで原作を一気に読んだんですけど、もうドハマリして。
漫画の帯にもリゼロの作者や僕だけがいない街の作者がコメントするとか、もう本当タイムリープものの名作の作者たちがコメントしてるぐらい本当にいろんなところから人気がある作品で。
今アニメは2話までしか放送されてないんですけど、もうね2話見てるともうまだまだ、まだまだ序盤っていう感じで。
もうねここからなんですよね何が面白いかっていうと。
そうなんですね。
本当こう誰かを救うためにタイムリープするって、リゼロとかもそうでしたけど、まあ一筋縄にはいかなくて結果が出るまで主人公が頑張ると同時に正直こう見てる側も辛抱しなくちゃいけないっていうのはあるんですけど。
でも必ず語る必要がある作品なので、本当ここから主要になるキャラがまだまだ出てきてて。
右肩上がりに面白くなっていくのでとにかく見続けて欲しいなっていう気持ちで。
1:03:05
他のタイムリープものと違うなっていうのは、東京リベンジャーズでヤンキーであることがキーにはなってて。
ヤンキーって情に厚かったり、自分たちの正義に真っ直ぐなところもあるので。
そういう男たちの厚いぶつかり合いもありますし、その中で主人公の花垣武道っていうのは喧嘩が弱いんですけど、そんな武道がとにかくかっこいいって思える瞬間が何度も来るので。
もうそれを楽しみに見て欲しいし、次のサブまで多分かなり主要になるマイキーとドラケンが出てくるので。
アニメでこの2人が出て動いて喋るのが早く見たいなっていう気持ちですね。
そんなお話になるんですね。
なんか結構、悪い方のヤンキー独特のボコボコにされるとかが多かったので。
そっか、見るの確かに辛いけど面白そう。
結構暴力的らしいのは多いし、犯罪まがいだったり犯罪も犯すような、いわゆるヤンキーの団体みたいな、それぞれのグループがあるので。
竹道たちが関わってくるのが東京マンジ会っていうところなんですけど。
他にもいろいろいろんなライバルのチームが出てきては、あそこと交渉してっていうのが続いていくので辛いんですけど。
でもそこで出会ってくるやつが、最初は嫌なやつっていう。
こいつ、こんな敵出てきたっていうのがいっぱい出てくるんですけど。
実はこいつらにもこんな裏があってみたいなところもたくさんあるので。
本当にたくさんキャラは出てくるんですけど、みんな魅力的で惹かれていくっていう感じなので。
とにかく見て欲しいっていう感じですね。
毎回毎回ね、続き気になるっていう終わり方するから、すごい楽しみです。
続きまして真っ白の音。
こちらの作品は津軽三味線が題材のアニメなんですけど。
一話で主人公の瀬津っていう男の子のおじいさんが亡くなるところから始まって。
主人公が田舎を出て東京に行くところからスタートするんですけど。
このおじいさんが、俺が死んだら三味線は弾くなって主人公に言ってて。
それに対して音に対して迷子になって葛藤を抱えている主人公が東京でその音の何かを探していくような話になっていて。
東京でいろんな人に出会って、音楽は技術だけじゃなくて気持ちがないといけないということに気づいていったりっていうのが。
いろんな人と出会うんですけどそこでどんどん気づいていくっていうのがすごく面白い作品で。
主人公のもちろん成長物語でもあるんですけど、三味線の演奏シーンのすごい音もいいですし。
二話でお母さんが出てくるんですけど歌のシーンがあったりとか。
1:06:02
カセットが出てきてそこから流れてくる三味線の音源があったりとか。
いろんな音に対してもこだわりがすごくある作品になっているので。
作画もすごく綺麗ですし三味線も題材にしているので。
やっぱり日本の楽曲は深みがあっていいなって思える作品ではありますので、ぜひ見て損はない作品だと思いますので。
今からでも追いかけて見ていただきたいと思います。
続きまして参りましたイルマくん第二シリーズ。
イルマくんファーストシーズンの時にみきちゃんのお勧めを聞いて面白そうだなと思ってた作品だったので。
今回の第二シリーズ始まる前に一気見したんですけどめちゃくちゃ面白いですね。
面白い私はアニメじゃなくて漫画から入っちゃったんですけど。
二話見た時に改めて漫画からアニメになって絵とか声とかがつくことによって面白みが増したっていうのが伝わってすごい面白かったです。
そうですよね。原作にある話の面白さみたいなところにプラスして役者さんが演じたりとか動きがつくことによってめちゃくちゃ魅力が増していくというか、
生き生きしましたよねみんな。
あのクララの擬音とかめっちゃ面白かったです。
クララも動いてるだけで面白いもんね。
かわいいし面白い。
あと漫画の話になっちゃうけどスキマに出てくるえいこちゃんも本編にもアニメで子出しに出てくるところが面白いなと思いました。
コミックスのおまけとかで1ページその時の何々みたいな感じでついてるおまけとかうまく拾ってるんですよね本編。
あれ素敵。
めちゃくちゃ丁寧な作りでしかもめっちゃ爆笑できるし王道ストレートな話ではあるんだけど引き込まれるので、
ぜひぜひファーストシーズン見てない方ってもう多分作るからでもいけるんじゃないかなと思いますので見てみてほしいです。
続きましてゾンビランドサガリベンジ。
まあ1話何が起きたのかと。
そうですね。
思うじゃないやっぱ。
なんのアニメって思いましたよね。
そりゃね。でもね。
サガントススタジアムっていう名前でいいのかな。
J1のサガントスのホームとして使われているサガントスのスタジアムがあるんですよ。
横にね駅があるんですけども。
その横にあるまさにそのサガントスのホームになってるスタジアムサッカースタジアムでライブをやろうとしたわけですね。
フランシュ州は。
そりゃね。赤字でしょ。
あんな状態だったら。
なんであの段階であそこまでいけると思ったんだよっていう感じですよ本当に。
1:09:04
見事失敗しましたね。
そうですね。このリベンジっていうタイトルのその言ったら回収をここからだよっていう。
まず借金を返すとか。
ていうかもともとなんで彼がそんなにお金持ってたのかっていうところに対する疑問点もあったわけじゃない。
イチの頃から。どっからあれお金出てんだろうなという話はしていたんだけれども。
ちゃんと借金する場合もあるんだということが今回わかったと。
イチはねあんなに元気だった。
イキであんなに元気だったのに酒飲んだくれてるじゃないですか。
どういう始まり方と思ったのがもういい意味でゾンビランドサガだと思いました。
でもすごく懐かしい戻ってきた感はあったなっていうところでもあったし。
そういう意味ではリベンジなんだからやっぱ新しくもう一度立ち上がるところからまさに立ち上がれから始まらなきゃダメなんだろうなと思ったし。
ちょっとでも最新話まで見てるとなんか不吉なこと言ってませんでした?
てかイキずっと立ち上がろうとするっていうテーマなのかもしれないですけど、ちょっと葛藤とか壁にぶつかるところが多くて。
今後どうなるのっていうのはすごいありがたい。
いやいや私はね何よりもとにかく期限がある的な話がポロッと出てたのが、
おいおいっていうさ、ゾンビなのに死ぬんかい、死んでるのにみたいなそんなネタにならないよねっていうね。
そもそもゾンビになった経緯とかも、そもそも伝説の山称って何ってところもわかってないじゃないですか。
でもわからないことだらけなんですよね。
でもわからないことだらけながらいきなり急にそんなこと言われてもって思うわけじゃん。
普通は一期の最後とかにある程度わかってたりとか、ちょっと伏線があって二期に行くと思うんですけども、
一話からなぜかまだ回収もしてないのにどんどんまた謎が増えていってて、
これ最終話までに全部回収するのか、でもオメラの坂田からしなくてもそれはそれでと思ってるところもあって。
三期につなげてほしいんで、これ別に回収しなくてもいいんだけどさ。
いやでも回収せざるを得ないような終わり方で悲しい終わり方は嫌だなと、やっぱりらしくないような終わり方だけはないよね。
それはないと思うので、そんな心配はせずに毎週坂弁を楽しもうと思ってます。
1:12:05
一話ずつゾンビらの坂って何かしら歌が入ってくるじゃないですか。
歌手だからね。
本業ね。
そう、アイドルなんでね。
オープニングが一番ゾンビの坂だなっていう仙台ものみたいな音楽なんですけど、毎回の挿入歌がやっぱりいいので、
私はさきちゃんの曲が好きだったんですけど、今後またそういう楽曲ソロというかフューチャーした曲が出てくるのも楽しみですね。
もちろんライブやるためにね。作中のライブもだけどリアルライブをやるためにたくさん曲は作っていくでしょうから、それも楽しみですよね。
最後はゴジラシンギュラポイント。
これ面白いんすよ。
なんで投稿来なかったんだろうね。
いやね、意外だったわ。
この辺がバイクに行っちゃったかな。
まあ世代的にはって感じなんですかね。
どっちなんだろうねこれね。
アニメのゴジラ、これで最近で言うと2本目でしょ?
2シリーズ目ですね。
怪獣惑星に続いてっていう感じだと思いますけれども、面白いね。
怪獣惑星はかなりSF寄りでしたけど、俺は大好きですけど。
私たちは大好きなんですけど。
こっちはね。
空想科学小説じゃないけど、まさにそんな感じだよね。
あのシリーズって感じですよね、空想特撮シリーズ的な。
今っぽさと昭和のマリアージュって感じの作品ですよね。
よくできてるねって思ってさ。
SFのところも結構エッセンスとして入ってるから、別に気にしなくても見れるし、好きな人はピクピク反応ができるっていう、絶妙なバランス。
ゴジラを知っていたらより楽しめるし、でもこれゴジラだけじゃないよね。
ゴジラに出てきた怪獣とか、ゴジラ映画を見てればより楽しめるのは間違いないんですけど、
でも今までのゴジラの作品と別物すぎて、別にゴジラ見てなくてもいけるでしょ、これは。
その辺すごく上手く作ってるよねって感じがあって。
だからといってゴジラが好きな人がこれじゃないじゃんっていう話にもならないんですよねっていう。
上手いね。
いや本当に、まだゴジラ全然出てきてないですけどね。
そこがまたすごいんだよね。
ちょっとあの感じ新ゴジラみたいだなと思ってて、なかなか出てこないというか、確信に迫られない感じとか。
1:15:02
あと天才たちがみんなお互いの通過のままサクサクサクサク話が進んでいくあの感じとか。
ちょっとあのラインを取り入れた作品なのかなというふうに思って、面白いなって思ってますね。
新ゴジラとか、アメリカのハリウッドのゴジラとかが結構ゴジラの形を日本のバーサスシリーズとかミレニアムのシリーズとか初代とか、
あの辺からとはシルエットごと変えちゃったじゃないですか。
はいはいはい。
見た目を。
だからいい感じにゴジラの見た目って別に自由にしていいんだって流れが出てたなって感じですよ。
アニメーションだからなおさらっていうのもあるよね。中に人が入る必要はないわけだしね。
公式サイト見に行ってびっくりしたんですけど、メインビジュアルのゴジラ口デカすぎじゃね?みたいなところとかもあったりして。
顎が強そうですよね、あれね。
そうそうそうそう。怖えんだがっていうところとかあって、かなり、もともとゴジラってチェーしたりとか吹き出し出てきたりとかなんかね、色々ありましたけど。
あれはね、そういう時代のゴジラですからね。
結構自由な、何したっていいんだっていうところを割と忘れ去られてた。
いつの間にかね、ゴジラ王道主義みたいなのがあったよね、やっぱりね、どうしてもね。
出てきましたけど、本来別に何やってもいいじゃんっていうシリーズだよねっていう。
大人ももちろん見るけど、子供にも見てほしいっていうところが大きかったわけだからね、ゴジラやっぱりね。
そこら辺の塩梅がね、これはね、ものすごくいい。
今までのゴジラ好きだった人とかに、こういう怪獣、こういう見せ方あるのかって思わせつつ、ポイントポイントで抑えてくるんで、もう喜ぶしかないなって見てて。
ほんとそんな感じの作品に上がってますね。
ネタもめちゃくちゃ多いんで、ハッピー工業とかモスラ対ゴジラの会社だったりするんですけど、そういうところが建物の看板だけで出てきたりとか、たぶんこの後ハッピー工業が出てくることなんて絶対ないなって思うんですけど、でもそういうところの小技というか小ネタがすごく多くて、
あ、これは、なんか制作がもう。
そうか、マニアック的な部分での面白さがまたより深いわけですね。
そう、やれるだけやったれみたいなとこもあるし、おっちゃんはワンダバが流れるだけで喜ぶじゃないですか。
そうそうそうそう。
俺はほんと、え、ワンダバ来るんだこれって思いながら見てました。
帰りマンかなみたいな、僕はワンダバというかちょっとエースのイメージがあったけど。
1:18:00
ワンダバ流れても、うわ浮いてるみたいな感じないように作ってんのすごいなって思いますね。
そうね、確かにね。ゴジラにワンダバかって感じはあるんだけど、全然違和感ない。
変じゃないし、かといって古いわけでもないじゃないですか、すごい塩梅と思うあれは。
レトロ感がないわけでもないしね、でも話は新しいよねこれっていう。
よくできてますよ、ほんとにね。
ラドンが大量に出てくるところとか、これラドンではなくギャオスではってちょっと思ったりもするんですけど、
ただその辺とかもいい感じにまだゴジラが出てきてないけれども、世界がどんどんどんどん危ない方向に行ってるのではないかという雰囲気だけはわかるけれども、
登場人物誰もそれを雰囲気で感じ取ってるだけじゃないですか。理由は今誰もわかってないじゃないですか。
ちょっと危機感足りない感じの空気感とかもいいですよね。
でも不穏は不穏だよねっていうところをじわじわ出してきてるんで、これこっから終盤どうなっていくのかなみたいな。
まだ中盤にもなってないけど。
楽しみですよね、これがね。
早くモスラ見たいんですよね。もういるじゃないですか。
そうね。
TVとか見ててもいろんな怪獣出てくるし。
たくさん怪獣出すんだっていうところがね、出してちゃんと物語として展開できるっていうのをワンクールでやれるっていうのはすごいなと思いながら見てますけれども、
今のところ全く破綻してない感じなんで、すげえなっていうところを一言なんですけどね。
これはこの後めちゃくちゃ楽しみ。
今一番毎週楽しみにしてると思います、これ。
はい、ということで最後はゴジラシンギュラポイントでした。
今回も投稿たくさんいただきました。ありがとうございました。
ふつおたです。
ひひさんからのふつおたです。
先週の特集の記事に押されて爆点の1話と2話を見ました。
きっちりとしっかりと描かれている演技シーンは圧巻でした。
大好きな響けユーフォニアムの演奏シーンに通じる本気度が感じられました。
女子向けは意識していないということで、一緒に見た大学生の娘に聞くと、女子女子していなくて見られるよという感想でした。
3年生の卒業までのタイムリミットがあって緊張感があるのも良いです。
6人の夢がどのような形で叶うのか、毎週の楽しみが増えました。
はい、ありがとうございます。
先週が爆点特集でした。
はい。
最近前の週の感想をいただくと嬉しいなという話をしたらいただくようになったので、こんな感じで読むこともあるかなと思いますけれど。
やっぱり特集をきっかけで見てもらえるっていうのは素直に嬉しいですよね。
1:21:02
そうね。っていうかそのためにやってるからさ、見てもらいたいわけじゃんこっちは本当に。
その埋もれる作品があるわけですよ。今回のはお互いだってまだ話してない、我々見ているけれども話してない作品もたくさんあるからね。
そうなんですよね。面白いけどお勧めしづらいなみたいなのとかちょっと外したりとかもしてるので。
やっぱりね、容量多いので、だからそこまでは入れられないかみたいな感じでは、面白いんだけど外している作品もあったりとか、あと話数的にまだなんかこの後だよねっていう感じもあって話せないみたいな作品もあったりとかするから、
単純にここに取り上げてないから面白くないっていうわけではないんだよね。っていうのもあったりとかする。
まあ毎期ね、こんだけ作品量があったらこうなりますよね、どうしてもね。っていう部分もあるので、できる限り見てほしい作品は推していきたいと思っております。
はい、いいですね。大学生の娘さんだけど、その娘さんのコメントとしては女子女子してなくて見られるよって。
ああ、いいことですね。
あなたは女子ですけど、なかなかクールなコメントを残してくれているわけですね。
いいことだと思います。
ぜひね、男の子のお友達とかにも勧めてみてほしいものです。
ほんとね、男の子に見てほしいよね。やっぱりこのバクテンは特にね、と思うね。
はい、ということでふつおとありがとうございました。
ありがとうございました。
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お送りしてまいりました、そこあにです。
お互いはエネルギーがいるね、ほんとに。
最終回もいるんだけどさ、今週ずっとアニメ見てたよ、ほんとに。
極めつけのやっぱり、こんだけ1作品に集まったっていうのは、マジで初めてじゃないですか?
1:24:00
たぶんこの数は初めてです。これだけ他にも来ている上にこれは初めてですね。
だって11作品は来てるわけじゃん、投稿は。
でもその中で9本来ている作品が1本あるってことだからね、ほんとに。
申し訳ないけどたくさん没にさせていただきました。もう仕方がないです、これはね。
でも皆さんの株愛は伝わってきましたよ、ほんとに。
そうですね、申し訳ない。ありがとうございました。
さて、オープニングでも話しましたけれども、来週の特集は?
はい、来週はオットタクシーを特集します。
これもね、本来ならアウターガイで特集すべき作品なんですけれども、コメントもいただいておりましたし。
ただこれはもうね、見てほしいという我々の気持ちから。しかもこの作品なら逆に短髪で見ても楽しめる。
そうですね、確かに1話だけふと見てしまってもすごい引き付けられるタイプだと思います。
なんだこれわかんないってなりつつも、なんだこれってなりますよね。
とりあえず1話からちゃんと見ていればキャラクターの関係性があったりとかして、より面白くはあるんだけれども。
1話だけ見ても十分楽しめるような作品なので、このタイミングで特集しても全然アリだなっていう感じを受けましたので、オットタクシーは来週特集することにしました。
うちのリスナーさんに合うだろうと思うんだよね。だからぜひ見てほしいと思います。
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本週もサポートありがとうございました。
それではまた来週お会いいたしましょう。
お会いいた私、くむと。
ダセひとみと。
たなかみきと。
たまと。
こみやあきと。
よねばやしあきこと。
宇宙戦鬼仮面でした。
そこあにはポッドキャストウェーブの制作でお送りいたしました。
01:27:05

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