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そこあに「機動警察パトレイバー EZY File 2」 #953
2026-08-16 46:10

そこあに「機動警察パトレイバー EZY File 2」 #953

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そこあに」953回目は、「機動警察パトレイバー EZY File 2」特集です。
監督 出渕 裕、シリーズ構成・脚本  伊藤和典、キャラクター原案 ゆうきまさみ、 アニメーション制作 J.C.STAFFにより、File 1が5月15日公開、File 2が8月14日公開。File 3が2027年3月公開予定。  

「時は流れ──。
労働人口減少の一途を辿る2030年代の日本は、AI技術による自動化が進んでいた。
人が搭乗するスタンドアローン型の〈レイバー〉は、自立型ロボットへの代替が進み、もはや時代遅れとなりつつあった。

だが時代が変わろうとも、特車二課の仕事は変わらない。
第二小隊は旧式98式AVイングラムをチューンナップした”AV-98Plus イングラム“とともに、知恵と勇気で新たなテクノロジー犯罪に立ち向かう。」

■公式サイト https://ezy.patlabor.tokyo/

 オープニングトーク
 作品紹介
 トーク本編 ネタバレなし
 トーク本編 ネタバレあり
 エンディングトーク・来週の特集告知・サポーターズ

今回公開されたFile 2は3エピソード

EPISODE;04「ワインと銃弾」
EPISODE;05「あさき夢みし」
EPISODE;06「恋のサバイバル」

新特車二課の面々にも慣れてきました。旧OVAのノリをしっかりと現代に昇華した感じが面白いです。
File 3に向けた伏線もいろいろあり、期待が膨らみますね。(くむ)

■出演:くむP・たま・宇宙世紀仮面
■コメント:米林明子
■アートワーク:たま
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

感想

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サマリー

今回の「そこあに」では、新作アニメ「機動警察パトレイバー EZY File 2」を特集。2030年代の日本を舞台に、AI化が進む中で旧式レイバー「イングラム」を駆り、新たなテクノロジー犯罪に立ち向かう特車二課の活躍を描く本作について、ネタバレなしとありのパートに分けて詳細に語られています。File 2では「ワインと銃弾」「あさき夢みし」「恋のサバイバル」の3エピソードが公開され、旧OVAの雰囲気を現代に昇華させた日常描写やキャラクターの掘り下げが評価されています。特にエピソード5「あさき夢みし」は、切なさや不思議な余韻を残す物語として多くのリスナーから支持を得ました。また、File 3への伏線や、登場するメカニックの描写についても触れられ、今後の展開への期待が語られました。番組の後半では、リスナーからのコメントを紹介しつつ、各エピソードの感想や考察を深めています。特に、銃弾紛失事件のリアリティや、登場人物たちの人間ドラマ、そして旧作へのオマージュといった点が話題に上がりました。最後に、次回の特集として「乙女怪獣キャラメリーゼ」が告知されました。

オープニングトークと近況報告
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあにぃ。 そこあにぃ。
無職転生、見てますか? ええ。
いよいよ、新しいショーが始まります。
話が、ようやく動くんだっていうか、そっちに動くんだって感じでしたけど、
いつエリスは出てくるんだよ。 エリスね、なかなか出ないんですよね。
シュラバー再びって話があったじゃないですか。 はいはいはいはい。
もう、てっきりそこで、あ、じゃあ次出てくるんだなって思ったら、そっちかー、サラかーっていうね。
いやー、でもサラの話めちゃくちゃ良かったでしょ。 良かったですね、あれは。
こんな話になるなんてって思ったでしょ、あの別れから。
お互い大人になったなというのと、それで関係が再構築できるって素晴らしいなっていう。
ねー、こういうね、ちゃんとした大人の関係を描けるのが無職転生なんですよ。
まあでも、ね、もう、
関連は増えないよみたいなことを。 嘘です、嘘ですよ、嘘ですからね。
即座にシルフィーが、いや大丈夫だよって言っててくれてて。 シルフィー優しすぎだろ、お前。
都合の良い。 都合の良い嫁達なので。
そう。 っていうところはありますけれども、
次からね、また新しい章に入って物語がどんどん展開していくというところで、面白いので。
まあ見てる人はずっと見てるに違いないっていうところではありますが。
まあ今からね、追っかけても全然楽しいですから。
途中からの人もね、追っかけてもいい。
さすがに一章からは結構長いけど、見ても楽しい。 面白いから見れるよ。
いやめっちゃ面白いんで見てほしいですね。
リゼロ見るよりは長くない。 確かに。
リゼロもね。 リゼロも面白いって聞くからな。
新しいの始まったからね。
新しいのっていうか続きが、いよいよ始まりましたので。
あーなるほど、こいつだったんだ犯人はっていうところに来ましたから。
いやもうね、シリーズものが面白い。
ずっと続いてるやつが全部。
っていう感じで今期のアニメ見てます。
ということでいきましょう、今日の特集は。
「機動警察パトレイバー EZY File 2」作品紹介
機動警察パトレイバーイジー ファイル2特集です。
監督 泉渕豊 シリーズ構成脚本 伊藤和則
キャラクター原案 結城まさみ
アニメーション制作 JCスタッフにより
ファイル1が5月15日公開。
ファイル2が8月14日公開。
ファイル3が2027年3月公開予定。
ということで、今日の特集は
機動警察パトレイバーイジー ファイル2特集です。
初日に見に行ってきました。
はい。僕は2日目。
今回はエピソード4、ワインと銃弾。
エピソード5、朝木ゆめみし。
エピソード6、恋のサバイバル。
という3本立てでした。
File 2 ネタバレなし感想
まだ上映開始から3日目ですので、
ネタバレどうします?
一応無しで行きますか?
最初だけ?
最初だけ。
だって、エピソードごとの話になっているので、
どうしてもネタバレしちゃうよね。
そうっすね。
今、言えることがあるとするならば、
夏にシアターで見るのにいいかな、
という内容だった気がします。
特にエピソード5はそうでしたね。
パンフレット読んでたら、
季節はちゃんと順当に進んでいる、
ということになっている、
ということだったので、
この後は冬が来るのかな?
秋冬。
クリスマスから始まってますからね、
なんだかんだで。
だから1年の物語になるのかな?
ね、ぐるっとひと回りする感じなんですかね。
っていう感じで見ておりますけれども、
今回のが夏っていうことは、
イングラムの中に冷房はついたんですかね?
どうなんだろう。
窓、でも上空いてるよね?
上空いてるだろうけども、
ほら漫画で冷房が欲しいっていうエピソードがあって、
消防レイバーにはついてたんですよ。
今の気温だとないと死んじゃわない?
でもさ、もともとの設定の時期とはやっぱり違うから。
だから、あれから現代のね、
リアルの夏の暑さというのを考えると、
さすがについてるよね、
っていうのはちょっと思った。
だって、新型機はついてるかもよ。
そう、漫画でも次世代機に反映されるって言って。
次世代機には反映されてるかもしれない。
プラスになったってイングラムはイングラムでしょ?
回収して冷房をつけたかもしれない。
どこに冷房機がついてるの?
後ろに、背中に消火室外機?
まあ、そのね、こう、
ハイパーテクノロジーの進化により、
小型のエアコン装置がつく。
ということで今回は3エピソードでしたけれども、
内容的には、これネタバレなしで行くと、
でもある意味、過去作、過去OVAの
焼き直し感はありましたね。
セルフオマージュみたいな。
セルフオマージュみたいな感じ。
日常回多めですね。
なんかこう、焼き直しっていうほど、
同じようなことをしてるわけじゃなくて、
まあこの人たちにはこの人たちの空気があるんだなっていう感じだったので、
これはこれで面白いなと思って見てました。
なんとなくチーム全体の雰囲気も、
前回以上にわかってきたし、
今回特に、前回の特集の時に
アトリーの人柄がまだよくわからんみたいな話したと思うんですけど、
アトリーのことがわかったのは良かったなって思ってます。
それプラス、エピソード5、朝木ゆめみ氏は、
すごい伊豆プチさんっぽいなっていうお話だったなっていう。
そのまま雪のロンドを目指して作ったらしいので、
納得というか、見始めてすぐ、
必要だよね、こういうネタっていう感じで。
雪のロンドとかヤマト2199の劇場版のああいうシーンとか、
そういう雰囲気は出てるなっていうのがありましたね。
当然、現代で作る以上みたいな感じの雰囲気の良さっていうのは
あったなと思ってたので。
私は今回はエピソード5が一番、朝木ゆめみ氏が一番好きでした。
同じく。
私もです。
好きだろうなって感じだよね、たぶんね。
この3作が並ぶと、確かに5好きな人多いだろうなっていう感じでしたね。
並びも絶妙ですね。
4と6に挟まれて5があるっていうこの感じね。
そうだね。
そういう意味では、ファイル1と比べると、
ファイル1はやっぱりエピソード3が一番盛り上がる回だったじゃないですか。
うん。
という意味で、真ん中だなというちょうど。
3部作として考えると、ファイル3に繋がる物語として比較的日常、
日常回ではないんだけどね、意外とね。
日常回ではないですけども、なんだかんだでファイル1の3話は、
振り返ってみれば派手な話が多かったなという。
そうそう、意外とこれパトレーバーぽいなーとか思いながら見てた割には、
ちゃんと引き込まれるような物語になってたなという感じでいくと、
まさにOVAの作り方に似てる感じの構成なのかなという感じですね。
次に繋がりそうなネタの前振りみたいなのがすごく多いので、
助走を尽きるっていう感じの内容だなとは思いますね。
そんな感じの物語になっておりますので、
これを見ておかないとファイル3にはいけないっていうところもあるし、
ファイル3への期待はしっかりと持たせてくれたなというところはあるので、
このレファーバー、ファンだったら行ってるとは思います。
行くとは思いますけれどね。
リスナーコメント紹介(ネタバレなし)
この後はネタバレありで話をしていきたいと思います。
ではコメントいきましょう。
まさ555さんからのコメントです。
ファイル1が話題になった後に様々な制作人コメントが出ましたので、
前編旧OVAのノリらしいことは判明していたので、
今回は心穏やかに見に行くことができました。
今回は3話ともさらにパトレーバーらしいエピソードだったと思いますが、
個人的には隊員たちが本部内でわちゃわちゃし続けるワインと銃弾が、
あーこれこれという感じでよかったです。
社会人としては背筋が凍るネタでしたが。
今のところ見た目に反していい人の柳井さんと、
お高そうでちょっとずれている平田さんがお気に入りのキャラです。
ファイル1ではこいつら誰や年間も会った隊員たちも少しずつわかってきたかなというところで、
もう次回前後編で今回は一旦完結なので残念ですが、
ラストはイングラムの大暴れに期待したいです。
ありがとうございました。
いたずら虫さんからのコメントです。
公開初日に行ってきましたが、客層は年齢が高めでした。
特にエピソード4、ワインと銃弾が印象に残りました。
ファイル1から続けてみることで、
新たな特写2課のメンバーが繰り広げる日常会に新鮮さがありつつも、
どこか懐かしさを感じることができ、愛着が湧いてきました。
茂さんのひょうきんな振る舞いも健在でしたね。
アステックのアスマもちらっと紹介されましたが、
決して前に出さず、現メンバーの物語を妨げないようにしているとパンフで読みました。
もっと若い方にもぜひ見てもらって旧作を見たり、
あるいは知っている人と話をしたり盛り上げていけるといいなぁと思い、
友人複数絵をおすすめしました。
劇場版で終わらせないでシリーズ化してほしいですね。
ありがとうございました。
エピソード4「ワインと銃弾」深掘り(ネタバレあり)
はい、エピソード4、ワインと銃弾。
1話ずつ話していきましょうか。3話しかないからね。
そうですね。
意外とエピソード4評価高いですね。
個人的には、
この話を見た時にパッと思い出すのが、
火の7日間とかああいう話?
はい、はい。
なんですけど、
火の7日間は、さかきさんが普段ああいう人だから、
そりゃあそういう人にエロ本を見つけられてしまったら、
恐ろしいことになるだろうっていう感じがあるんですけど、
今回のワインと銃弾に関しては、
緊迫感があるものとして受け取っていいのか、
それとも逆として受け取るべきなのかっていうのは、
ちょっと僕は測りかねてしまった感じがします。
結果的には笑い話ですんだけれどもヒヤリハットみたいなところですかね。
とりあえず初手、一旦探してから考えよう。
一旦探してからみたいな感じとか妙に生々しくて、
数が合わないのがめちゃくちゃまずい仕事してる人は、
これ見てゾッとしたんじゃないかなっていうのはすごく感じたので、
職業によっても印象違うかもなっていうのはちょっと思ったりしましたね。
それはあるかもね。
銃弾はね、大事ですよね。
確かにね、亡くなったら大事だっていうのはわかるんです。
本編の中で描かれたみたいにね。
全ての仕事において数が合わないっていうのは全部ダメなんだけど、
それでも亡くなったものが補填可能であって、
誰かにとんでもない危害を加えるようなものとかじゃなければ、
例えば食品ストックの在庫が合わないとかだったら、
まだそこまで問題にはならないけど、
これ本当にまずいですから。
警察官が銃弾をなくすのは本当にまずいやつなので。
自衛隊もそうだけどね。
お話でも言ってたけどさ。
言ってたけど、
あれを前振りがあるにしてはちょっと借りてたみたいなテンションなのは、
なんで書類とかも何もなしで借りてったんですかみたいな。
その辺はしげさんの立ち位置が、
いわゆる職員ではないわけじゃないですか。
顧問。
顧問っていうのはどういう位置なの的なっていうところもあって。
言えないけどバチクソキレていい案件ですっていうか、
しばさんあれはね、笑い話で済まない案件だからね、本当にダメだよあれ。
つまりあれコミケで出すために作ってたりしてるわけでしょ。
何に使うのかわかんないですけどね。
でもそういうことをする人に対して、
じゃあ斉藤があんだけビビってんのもわかんないんですよねっていう。
たぶん以前、まだ。
現役だった頃ね。
現役だった頃に一緒にやってたっていうことがあるんだろうと思いますけど。
思ってた以上に、いやいやもうそれさっさと上に報告しろよっていう感じがあって。
なぜ報告しないのっていうね。
だって上司は責任を取るためにいるからっていうふうに思うわけですよ、私は。
そうやって隠そうとするんだみたいなところ。
でもそういうごちゃごちゃ感も旧OVAらしさっていえばそうなのかなって思いながら。
なんか不思議ですよね。
この銃弾紛失って現実にあるとマジでヤバい案件なんですけど、
作中で銃を思わず撃ってしまったみたいなやつはそんなに怒られないから、
逆にリアリティがあるのが不思議な気持ちになるっていう感じではありましたね。
でも基本的にやりたいことは、ちょっと困ったことになったんですけどっていうときに、
融通が効かない人はこの2人で、融通が効くっていうか、
とりあえず一旦本当な策を考えましょうかっていう方向に動くのが他のメンバーだったっていう、
なんとなくチームのキャラクターの立ち位置の紹介みたいな、そういう話なのかなって気はしますね。
そういう人間関係が見れたのは面白かったですよね。
ね。
とはもダメか、あーなるほどそっちでダメかみたいなね、話を出かけて。
完全に勘違いしてるっていうところも含めてね。
意外となんかそのサプライズパーティーなんですみたいなので、
ウキウキしちゃうタイプの女なんだっていうところに私は結構可愛げを感じたので、今回の女子2人に関しては。
平田さんね。
東芸平田さん本当に、なんか思ってたよりあなた可愛いのねって思ってちょっとにっこりしちゃった。
まあまあメンバーいますからねちゃんとね、そういうところもあって。
大人数でコミカルにやってる話、やっぱ横手さんが回すとうまいなって感じはしたので。
横手さんらしい脚本だなっていうところも、らしいな感はありましたね確かに。
ね、得意分野って感じはしましたねすごく。
コメントありましたけれども、アステックのアスマの話もありました。
アステックのアスマと今後の展開
ただ本人はね、出てこないんですよねまだね。
前回出るんじゃないかという話をしてましたけれども。
写真まででしたね。
はい今回も写真まででしたね。
だんだん距離近づいてる感じはしてきたから、次は出てくるのかな。
どうなんでしょうね。
まあそれは期待っていうところでもあるし、出なかったら出なかったでもっていうところもあるので。
一応ほら、オープニングでね、ナレーションしてるしねっていうところもあるから。
せっかく新しい物語を描いているので、新キャラがどんどんどんどん表に出ていく方が物語としてはやはり面白いだろうなと思いますから。
そういう意味で考えると、旧キャラはほんとちょっとサービスみたいな感じで十分かなっていうところがありますね。
にしてはね、しげさんはめっちゃ出てますよ。前回に続いてね。
マスコットみたいな。
一番動かしやすいんだろうねっていう感じがあるよね。
そうですね、取り回しがいい男って感じはすごくしますね。
リスナーコメント紹介(ネタバレあり)
大宮ランナーズハイさんからのコメントです。
ファイル2ではますますレイバー色が薄まり、埋め立て地特有の日常コメディ要素とSF、少し不思議要素に加えてそれらを通じたキャラクターの掘り下げがなされており、それがパトレイバーらしさを感知させ、イジーの世界観への思い入れを強くしてくれました。
パンフと小説寿司屋の誤答、柴繁雄のムック本と合わせて読めば味わいが増します。
私が特に好きなのは第6話。まさにイジーバン2人の軽いザワ。もうそれだけでハナマルです。
トアとキッペイの間での恋愛要素はほぼありませんが。
そしてエンドロール、後藤喜一との表記を見た時に、あれ?本編で見落としたところがあったかなぁ?と思いましたが、最後の最後で最高のファンサービスでしたね。ありがとうございました。
都市計画とFile 3への伏線
埋め立て地って言えば、周り結構いろいろ工場とかできてませんでした。
もっと周り何もない感じでしたよね。
そうですね。何もない荒野を上海亭の出前の自転車が走ってるみたいな。
大きな都市計画が動いているみたいな話もあったけど、これも最終エピソードの前振りなのかなって感じはしないでもない。
あららぎ計画ですね。
いやいや来たなって思いました。次のバビロンプロジェクトなんだなって。
そんな感じですよね。
ファイル3がでっかい物語があるんだろうなという前振りも含めて感じがあるので、
これが特写2巻の一番長い日になるわけでしょ?言ってしまえばQOVAの。
そんな感じはしている振りですね。
そうなんですよね。めちゃくちゃ振りがね。だってファイル3のキービジュアル、これはあれじゃない?みたいな感じがあるじゃないですか。
地下ですよねどう考えてもね。
っていうのもあるし予告がもうすでに公開されておりますけれども。
いやこれはこのそば頼んでるのあいつか?みたいなのとかね。
いくらでも想像させてくれる。
いやその通りかどうかはもちろんわかんないんです。
想像させるだけで実は違うみたいなことも十分ありえるので。
ありえるけれども、めちゃくちゃ何か次はヤバそうな物語が展開しそうだなというのは振りとしてありますから。
そうですね。その小出しの情報を拾って、この後何が来るんだろうっていうのを想像するタイミングが一番面白かったりするから、今一番面白いです。
そうですね。非常にファイル3に対する期待が盛り上がっている感じではありますけど。
この都市計画をやっていますっていうのの印象付けのエピソードで、こんな不思議な話持ってくるのはなかなか面白いなと思いますね。
結果的で不思議な話だもんね。
エピソード5「あさき夢みし」深掘り(ネタバレあり)
だから朝木夢美子はね、好きです。めちゃ好きなんですけど、好きだけど。
だって彼女は存在したのかどうなのかっていうところから、めちゃくちゃパトツ感もあったじゃないですか。
めっちゃイメージしてますよね、やっぱりね。その辺はやっぱりパトレイバー4に対するサービスでもありオマージュでもありっていうところだと思いますし。
そして雪のロンドなわけですよね。
ホラーかなって思いながら見てましたから、私は。
だって、キッペイだけが見てたんだったら、不思議なこともあるかぐらいですけど、2人が観測してるから。
病院まで行ってるからね。
えーって思いながら、ちょっと驚きのシーンでしたね。先生とも会ってたわけだからね、結局ね。
先生何にも覚えてないけどね。
だからあの部分は一体、現実ではどうだったんだろうとかね。
でも先生に2人とも会ってる記憶はあるわけですからね。
そうですね。
おじいちゃんとも会ってるわけでしょ?
いや、おじいちゃんは生きてると思ってたんですよ。
おじいちゃんは生きてて、孫のことを見えているみたいな感じなのかなって思ってたら、え、おじいちゃんも亡くなってるのはちょっと驚きでしたね。
おじいちゃんの悲願を見届けて、おしまいみたいな、そんな感じなのかなっていう気はしますけど、
どこからどこまでがどうだったのかっていうのは、ちょっと考察の余地があるっていうか、余韻が残るところではありますね。
そこがいいんだと思うんですね、こういう物語はね。
単純に孫と会えてよかったよねっていうのもあるし。
孫の姿を見せてくれたが正しいのでは?あれはね。
祀られている神ですよね、土着の神ですよね。
これは絆だからって言われてたけど、絆って信仰だからね。
ちょっと不思議なことを信じる人のところに何かがあるっていう、そういうことだと思うんだけど。
あのスマホですよ、あのスマホ。
何?
あのスマホ現実に存在してたわけでしょ?
してたかわからないよ。
でも、ねつけって言っていいの?あれストラップ?
ストラップ?
置いてったから。
いや、私はあのストラップはお守りって言われたんだから持っておくべきなんじゃないのって思ったんだけどな。
あそこで返すものなのっていうところはね、ちょっとね。
だって神様なわけでしょ、あれ。
持ってたら事故に合わなかったりするんじゃない?
恋のサバイバル、エピソード6であんな目に合わなくていいんだかもしれない。
あれは返したからあんな目にあったのかもしれない。
神様の恩恵を受けるは、それはそれで大変なんだよ。
それ何、先週の話になっちゃうんだよね。
人間の思う通りに叶えてくれるわけじゃないから。
人間の考えることなんて言いに返さないですから、神様はね。
神の考える正しさですからね。
運勢最悪って言われてたでしょ?
そうね、確かに。
このエピソード、アトリのキャラクター性が初めてしっかり分かったような気がして、私すごいそこが好きで。
どこまでも薄い人じゃないですか、彼。
他の濃いメンツに比べて、中庸っていうか。
っていう感じだったけど、今回のエピソードで占い信じますよみたいなのが、
星占いとか好きですよ、ロマンがあってっていう、
めちゃくちゃ信じてるわけでもないんだけど、
ロマンがあるよねっていう感じの受け入れ方っていう、
そういうことをする人なんだなっていうのは、すごく魅力を感じます。
そういうのもあるし、このエピソード5が、
あららぎ計画とか建設、新しい町を作り替えていったりとか、
レイバーが出てきたりって、実際これはもう風速40mでやってたことと同じですけど、やっぱり
それって、昭和が平成に切り替わって、都市開発が進んで、みたいな時の風速40mと、
今、令和になってる時の感覚で、
古いものが新しいものに変わっていくけど、
残っている古いものに対しての思い、それこそ信仰とか、
そういうものっていうのは、変わらないところもあるよね。
でもそういうものが変わらないけれども、忘れていく、
そうやって人がなくなったりとかして、
覚えてる人が少なくなっていくことが、
滅んでいくっていうことなんだな、みたいな感想を受け取ったので、
結構切ない感じもして、余韻が良かったですよね。
だから雪のロンドだと言えばそうなんですけど。
あんなことがあっても、あの工事は再開されますからね、どうせね。
だってやるしかないね、あそこまでやっててさ、終わるわけないんで。
あんなことはあったけれども、
でも、ここは呪われているからもうやれない、みたいな話にはならないわけですよね。
でもやっぱり、おじいちゃんと祠の道場とは、
あそこは良い関係だったわけじゃないですか。
そうですね。
っていうのは確かにあった。
でももう覚えてる人はいなくなるっていうのは、
切ないな、切ないな。
切なさも含めて、朝日夢見知らんだなって感じですよね。
その辺の人間味が機械の中に入ってるっていうか、
機械のエピソードの中に入ってるっていうのは、パトレイバーだなっていう。
そうですね、なんかこれも内包しちゃうんだなっていうのを、
やっぱり間口広くていいなって思いますね。
この話できるんだったら、それこそ本当にね、
サタコ回みたいなホラーでも何でもできちゃうよねって感じですもんね。
ね。それも全然面白いと思う。
これテレビシリーズで話数がいっぱいあったらやってますよ、いろんな、もっといろいろ。
もっとやりたいこと絶対いっぱいあるんだろうなって感じするんだよな。
何でもできるんだもんだって。
そうなんですよ。っていう一つをちゃんと見せてくれたのが、
こんなエピソード5なんだろうなという感じはありましたね。
本当にこれ夏劇場で見て、ちょっとゾクッとしたねっていうぐらいの感じ、すごくいいなと思いますね。
ちょっと不気味でちょっといい話みたいなね。
ね、ちょっと綺麗で儚くて。
まさに夏見る映画として非常に良かったって感じがあります。
エピソード6「恋のサバイバル」深掘り(ネタバレあり)
はい、そしてエピソード6、こういうのサバイバル。
あれは名古屋の神ですかね。
北斗主ほどじゃなかったけど。
かな。
パンフレットの方にもイノシシって書いてある。
山野主ではないかと思われるが、もちろん喋らない。
はい、喋らない。
まあクマにしようかって考えてたけど、イノシシで良かったねって話になったらしい。
そうですね、リアルすぎる。
リアルすぎる。
まあでもイノシシもな、怖いよな。
こんなに深くなくてもね、膝から下にやっても全然怖いからな。
ていうかね、走って逃げられるわけないでしょ。
めっちゃね、60キロ以上で走りますからね。
本当にね、すぐ追いつかれちゃうと思うけど、まあそこはアニメなので、いいとして。
あれ、あのー、主かわいそうだったような気もするんだけど、特に何も悪いことしてなくない?
そう、よくよく考えるとね、イノシシはね、被害を受けただけなので、そう考えるとね、あそこに人間が出てきたのが悪いっちゃ悪い。
何もかもとばっちりでみんなひどい目にあった話じゃないですか、要は。
そうですね。
全然いい話じゃない。
やってらんねーに全て収束されていく感じじゃないですか。
あれは心からの声って感じでよかったな。
物語的にはほぼ2人のお話なのでね、恋のサバイバルはね。
2人の関係が少し進んだのかなと。
まあ進んだって、この関係が恋とかじゃないところもいいよね。
うん。
恋のサバイバルって言ってるのに?
なんかね、全然サバイバル。
あの下段した2人のサバイバルだったってこと?
そうだよ、あの2人が恋だからね。
恋のサバイバルに振り回されて本当に激おこぷんぷんっていう話だよ。
そうでしょ、今回は。
だって、隊長がね、恋のサバイバルよって言ってるときに、はぁ?みたいな反応だったじゃん。
あれが全部でしょ。
そうですよ。だからそのように見せて、実はそっちだったっていう、そういう物語でしょ。
話したほうがいい。
この2人の恋の話かなって思ったら、全然違いましたという。
まあ、同じ隊の仲間としては、少し理解が深まった。
そうですね。
とは思うけれど。
いいコンビではありますよ、なんだかんだでほら、
有給の日に、スマホ返しに行くの付き合ったぎょっか、みたいな感じのことを言ってくれるぐらいには仲いいわけで。
そうだね、この2人の関係。
そこに色恋がないからいい。
そうですね。
そうそうそう、それはそうなんだよね。
ノアとアスマは若干あったじゃないですか。
ちょっと意識ね。
2人どっちとも意識があったっていうところがあって、それを今、令和だなって感じはあえて、
そうですね、今っぽい。
そういう感じがない、なさそう。
そこまで、だってね、初期、アーリーレイズの時もそんな話は。
結局物語が長くなっていくので、その間に2人は、うんって感じはあるよね。
そうそう、確かにね、どんどんね。
もうちょっと数年とか経過したらわかんないですけど、今はこの距離感っていう感じで。
そうですね。
お互いにこいつ、私が、僕がいないとダメなんだなって思ってるぐらいの、
何だろう、補い合える関係っていうのはなかなかいいもんですね。
あとね、キッペイ君はなんか恋愛しててもおかしくなってそうなんだけど、
トアは恋愛するのかね、あれは。
いや、そんなこと言ってたら、トアだってちゃんと女の子なので。
ガールスカートも。
わかんないですね。
いや、ガールスカートは悪くないじゃないですか。
なぜ参加したしって感じでしたけどね。
トアちゃんが全部作っちゃって。
トアちゃんがトイレに隠れてましたっていうね。
ちょっとトアちゃん、うんうん。
まあ、無理やり連れてかれたにしては、もう全部自分でやったりとか、
なんかもう流されはしないんだな、こいつみたいな。
まあ、強い女ですよね、トアちゃんもね。
そうですね。
そう考えると、あのコンビは意外と合うのかもしれないというところ。
まあ、そう。
気がついたら、10年後ぐらいに一緒に暮らしてる可能性はあるけど。
気づいたらね。
もう、結婚するしないとかじゃなくて、一緒に暮らしてるかもしれないはあるけど。
なんか色っぽい雰囲気はないかなっていう気もする。
そうですよね。
いや、絶妙にいい相棒だなと思いますね。
色気はないんだけど、トアは可愛いんだよな。
そうなんですよね。色気はないけど可愛い。
あのポニーテールもいいですよね。
ポニーテールいいですね。
暮らしてる時もいいんだよね。
その髪の変化もいいですね。
うん。
エピソード4の銃弾の謎と後藤喜一の登場
パンフレットにケケケって笑ってるカットがある。
これどっかで使われるんか、これ。
あとあの、課長が結構、
あ、これをさせるからヤマジさんなんだなという。
ああ、課長ね。
死後で決めてましたね。
ドスが効いてるところは、
あの一瞬で、こうわってなるっていう。
親切で言ってんだよ、俺は。
あんな人がいないとダメなんですよ、特写2巻にはね。
そうね。
後藤さんの代わりですよね。
しまえばね、ここはね。
こっちがその枠か。
こっちがこの枠なんじゃないの、今回はね。
そう、っていう感じではあります。
この辺はまたね、確実に次のファイル3で、
いろいろ物語が展開するんだと思うので、
大事な役をするんじゃないですか。
あ、そうそう、思い出しましたけど、
あのエピソード4で出てきた、
あの銃弾は何だったんですかね。
ロッカーの中に。
ロッカーの中に直されたやつ。
ヤスイさんが釣り上げてた。
ヤマジさんが釣り上げてたやつ。
最初にゾウ島で沈んだやつね。
言葉なしじゃないんだよ、みたいな感じですよね。
あれ何なんだろうって、
あのフリは何か生きるのかしらって思いながら。
まだ1回しか見れてないから、
自分の中でもあれは消化できてないんですけど、
消化できないものなんですかね。
いや、あれは多分消化できないと思うんですけど。
だってフリ的には、
あれがそうなのかって思いましたから、
なくなった銃弾なのかって思ってたけど、
結局見つかったわけなので、
あれではなかった。
海から紛失したのが、
1発あったっていうことじゃないですか。
いつ消えたんです、あれ怖いですね。
あれ撃った後じゃないよね。
だから一瞬昔のやつ、
太田とかが撃ってたやつが落ちたやつを
拾ってないのがあったのかなぐらいに思ってた。
先端ついてるから。
先端ついてるんですよね、確かにね。
あの辺で訓練してた時は、
マンガだとドーン、バキューンっていって、
いちいち高い弾を使えるかって。
空薬鏡じゃなかったもんね、ちゃんとね。
そうですね。
そうなんですよ、釣ったの。
誰かめっちゃ多め弾くらったっていう話があるのか、
昔の時代ゆるかったのか、
だからしばさんもあんなゆるゆるなのか、
どうなんでしょう。
どうなんでしょうね。
ちょっとね、あれはね、フリとして気になりました。
ちょっと不思議な回でしたね。
あれで飯をおごってくれますよね、で済ませるのは優しいと思うんだよね。
だいぶ優しいと思う。人間みんなできてる。
しかも逆切れだからね。
いや、あれ、財布持たないので、あんな感じだったら。
あれはすいませんって謝って本当に、
今節丁寧に心の底から謝って、
ちゃんとお詫びをするべきところだと思うんですけど。
はい。
そしてコメントにいただきました。
エンドロール、後藤圭一。
いや、これはね、本当にね、キャストの欄をずっと見てたら、
あれ、後藤さん出てないよってことはCパートって、
もうその時点で思いましたので。
いやもうみんなわかる。わかるよ。みんなファンだから。
エンドロールがネタバレになるタイプのやつだこれって思い入れたら、
はい、思いました。
そのエンドロール見てましたね。
提供富士蕎麦みたいなのもちょっとあったから、あれっていうね。
ただ、真っ黒でしたね。
そうですね。
あえて見せない。
まあまあ、あえて見せないっていうのは正しいかなって思いながら。
ここをね、オリジナルメンバーで2人ね、
しげさんと語るっていうシーンで、後藤さんと。
っていうことは、ファイル3には出ないという振りなのかな、
というふうに思いましたけれども、
このパターンは任せるよということで。
そうですね。
だからこそ、ここで語藤さんは出てきたのかなと。
どうかな、出て欲しいけどな。
出てくれたらね、嬉しいけど。
でも出たら全部持ってきそうな気もしてさ、
File 3への期待とメカ描写
そこはちょっと違うかなっていう気もする。
キャラクターが強すぎるからな、語藤さんに関しては。
そうなんですよね、語藤さんはね。
一番濃いキャラだもんな。
そうですよね、やっぱりそういう意味ではね。
今のチームがやれるっていうところを、
次回で見せつけてくれれば、
任せるよっていうことのアンサーにはなるから、
いい振りなんじゃないですかね、次の。
寿司屋の語藤さんでいいっちゃいいのかもしれないですけど。
私小説読んでないんでわかりませんが。
俺もまだ読めてない。
とにかくファイル3に対する期待を、
散々盛り上げて終わったという感じですね。
何がどうなるんでしょう。
今時っぽい戦いが繰り広げられるのかな。
でも今時っぽい戦いにしちゃうと、
大惨事ですけどいいんですかね。
どうなんですかね。
ちょっとね、だからそこは期待なんですよね、
そういう意味ではね。
新しいものを見せてほしいっていうところもあるし、
今パトレーバーを描く、
しかもちょっとハードめな話をやるってしたら、
どういう物語が描かれるのか。
この6話になるかな。
この6話までの前振りがどう生きるのか。
ロボットモノとして激しいアクションをすればするほど、
第3次にもなるけど、
エピソード5で盾でぶん殴って吹っ飛ばしてたから、
あれができてるんだったら別に何やってもいいかっていうのも。
三原寺の駅とかめちゃくちゃになってたし。
メカの話してませんでしたけど、
今回出てきたクラブマンスピナーめっちゃかっこよくなかったですか。
走行形態好き。
これが工事用レーバーっていうのはちょっと無理がある。
四つ足は確かに工事用レーバー的には正しいんだけど。
もともとクラブマンハイレッグもどこが工事用なんだろうって感じがしますけどね。
どう見ても戦闘兵器だよね、あれね。
自衛隊に納品しててもおかしくないんじゃないの?みたいな。
クラブマンハイレッグは確かどっかの国は軍隊で使ってるみたいな設定なかったっけかな。
クラブマンスピナーやばいでしょ。変形とかも含めて。
ヒルドルブみたいでしたね。
そうなんですよ。めっちゃかっこいいって思いながら。
これの真っ白いUNバージョンを見てみたいとか。
思いながら見てました、私は。
そのぐらいかっこよかったですよ、これは。
武器はめちゃくちゃ良かったんで。
それで言うと何が見たいかな。
97式は見たいけどもう出てこない。
もう出てこない。
ファイル3でセンチネルっていう新型が出てくるのはもう決まってますから、
第一小隊が活躍するのかは知らないけれど、
第一小隊の面々発表されてましたからね、公式の中で。
出してくるなら活躍してほしいなっていう感じはありますけど。
立ってるだけとかね。
そういうのはさすがになしてとか思いはしますけれども、次はね。
さすがにエコノミーみたいに役立たずだったなってことはないだろうから。
ないだろうからね。
やっぱ第一小隊はしっかり仕事してるはずなんで。
できる方のチームって扱いですから。
それだけの戦力を投下しないといけないようなことが起こるっていうことっていうのは楽しみなところではある。
来年3月ですね。
あとメカ描写で言えば、コクピットのパージュは最高でしたね。
良かったね、あれ。
あれ良かったんだけど。
起きた!ってなって。
結構あの災害、災害というかあの事故、土砂崩れ。
やばい。
結構な被害ですよね。
イングラムあれ治るの?っていうぐらい。
足回りはもう全滅だと思いますけど、上半身は動いたっぽいから掘り出せれば?
メーカー修理に回した方がいいんじゃないですかね?で済めばいいですけどね。
メーカー修理しないんで。
早くない?っていう話にはなりそうよ。
しかも指揮者も含めて、結構な被害を受けたことになるんじゃないかと思って。
いつもほら、2台あってもう1台予備機だったじゃないですか。
今回予備機の話出てないんですよね。
3号機。
3号機。
あるのかな?
そんな、2個1とか3個1とかになってんじゃないの?みたいな。
漫画版にも3号機なかったりしたから。
だから今回のイジー世界ではどうなってんだろうなーって思って。
そうですね。
新型にはならないだろうからね、さすがにね、次でもね。
そうですね。全部新しくなっちゃっても、それはそれで寂しいからね。
ちょっと心配はあります。
今回のフリがもしかしたらそういうところにも出てくるんじゃないかという。
キービジュアルを見る限りはちゃんとイングラムっぽいですけどね。
そうですね。
どうなるのか楽しみです。
いろいろなフリが、あのフリがここで来てくるのかみたいなのを楽しみに3月まで待ちたいと思います。
エンディングトークと次回予告
今日の特集は。
機動警察パトレイバーイジーファイル2特集でした。
サポーターの皆様には、毎週特典音声そこあにサイドBをプレゼント。
お送りしてまいりました、そこあにです。
はい。
今期のアニメも非常に面白いという話をオープニングでもしましたけれども、面白い作品を多い。
しっかりと毎週楽しめてます。
ということで、来週は今期のアニメから。
はい、来週は乙女怪獣キャラメリーゼを特集いたします。
はい、アウトでも非常にスタッフ高評価でした。
いや、かわいい。
かわいいけど不穏みたいな。
っていうところもありますので皆さんの感想をお待ちしております。
投稿の宛先は。
はい、そこあに.comまで投稿募集からお待ちしております。
機動警察パトレイバーイズイファイル2特集は、
サポーターの皆様には毎週アフタートークそこあにサイドBをお届けいたします。
今週もサポートありがとうございました。
それではまた来週お会いしましょう。
お相手は私、くむと。
たまと。
宇宙戦機仮面でした。
そこあにはホットキャストウェイブの制作でお送りいたしました。
46:10

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