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そこあに「呪術廻戦」特集Part2 #680
2021-03-28 58:40

そこあに「呪術廻戦」特集Part2 #680

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「そこ☆あに」680回目は『呪術廻戦』特集Part2 です。
原作は芥見下々によるマンガ。2018年より週刊少年ジャンプにて連載、現在15巻まで発売。
TVアニメ版は監督 朴 性厚 MAPPA制作により2020年10月より全24話で放送。

「驚異的な身体能力を持つ少年、虎杖悠仁。
特級呪物“両面宿儺の指”を喰らい、“両面宿儺”と肉体を共有することとなった彼は、
対呪い専門機関である「東京都立呪術高等専門学校」へ編入した。
伏黒、野薔薇と一時別れて、特急呪術師で高専教員の五条悟の指導のもと修行に励んだ悠仁。
涙の再会も束の間に、京都姉妹校交流会が始まる!
特級呪物を取り込んだ悠仁を危険視する京都校は、交流会に乗じて悠仁の暗殺を目論む。
しかし、交流会には密かに真人(まひと)たち“呪い”も乗り込んできていたのだった・・!」


前回の「呪術廻戦」特集は2020年11月22日配信#662 第8話「退屈」まで視聴済みでの特集でした。
今回は最終話24話「共犯」まで、ネタバレありで第9話から振り返りながらの特集となりました。
ハードな物語ながら途中に入るギャグのバランス、そして最高のアクション・スタイリッシュな映像、全てにおいて納得の人気作品だと改めて思いました。
物語はまだこれから、TVシリーズ2期にも期待したいところですが、先に前日譚にあたる『劇場版 呪術廻戦0』が今冬劇場公開決定!という発表もあり今後も盛り上がっていきそうです。

■TVアニメ「呪術廻戦」公式サイト https://www.jujutsukaisen.jp

■出演:くむP・那瀬ひとみ・たま
■コメント:田中美樹・小宮亜紀
■アートワーク:たま
■OP MUSIC by Cuckoo(クーク)「オオカミのうた」Official Twitter
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

感想

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00:00
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
本当にありがたいなと思いましたし。
今週のチケットを買った方は聞けますか?
もう間に合わないですよ。今買っても間に合わない。
今買って間に合うのは1ヶ月チケットですけどね。
そうですね。
1ヶ月チケットは過去のやつが全部聞けるので間に合いますけど。
そうですね。
今日サポーターで読ませていただく方は聞けるってことですね。
ありがたいです。
今週の分と先週の分が聞けるという話になります。
たぶんエヴァの話もまた少しは出るんじゃないかと思います。
特集にコメントを書いてくれる人はもちろんたくさんいるんですけど、
特集を聞いた後にその特集の感想コメントを送ってくれる人はやっぱり数減るじゃないですか。
にしてもエヴァは多かったですよね。びっくりしました。
基本読む場所がないじゃないですか。
普通他のところで読むか読まないかとかサイドBで読むかぐらいな感じで。
そうですね。集めてはいるけどコーナーはないですからね。
そうなんですよ。だからあまり先週の特集でどうでしたみたいなコメントを読むことってほとんどないから、
まず場所がないっていう感じはあるよね、どうしてもね。
例えば今日だったら呪術回戦が特集なわけで、
その中でどのぐらいの比率で読んでいいの?みたいな部分もあるわけじゃないですか。
今までずっとやってきた流れもあるから。
でも今回は結構投稿をいただいてるんですよね、やはり先週の特集に。
っていうのもあるので、普通他コーナーをちゃんとしっかりと設けたいと思っております。
エヴァンゲリオンについては後半の方でお楽しみということで。
はい、では行きましょうか。
今日の特集は。
呪術回戦特集パート2です。
ただいま。
東京ナイトフライ 宝石になった街に寄らして
03:04
東京ナイトフライ 探しちゃうのはやっぱ君だから
空空 ナイトフライトホエール
各サブスクリプションサービスで好評配信中
呪術回戦
驚異的な身体能力を持つ少年 板取悠司
特急呪術 両面スクナの指を喰らい
両面スクナと肉体を共有することとなった彼は
大呪い専門機関である東京都立呪術高等専門学校へ編入した
伏黒 野原と一時離れて
特急呪術師で後戦教員の五条悟の指導の下
修行に励んだ悠司
涙の再会もつかの間に
京都姉妹校交流会が始まる
特急呪術を取り込んだ悠司を危険視する京都校は
交流会に乗じて悠司の暗殺を目論む
しかし交流会には密かに
魔人たち呪いも乗り込んできていたのだった
原作は芥美芸芸による漫画
2018年より週刊少年ジャンプにて連載
現在15巻まで発売
テレビアニメ版は
監督パクソンフ
マッパ製作により
2020年10月より
全24話で放送されました
さ、ということで
今日の特集は呪術回戦特集パート2です
はい
前回の呪術回戦特集は
シャープ662回
2020年11月22日配信でした
第8話退屈まで視聴済みでの特集となりましたけれども
前半という感じですね
そうですね
一応1クール目っていうのが13話まで
そして14話からが2クール目にあたる
感じの構成になってました
内容的には第8話って
どのぐらいのお話になるんでしたっけ
多分前の特集で
オープニングいるこいつは
これから出てくんのかいみたいなことを
言ってたのがじゅんぺいくんなんですよね
はいはいはいそうかそうか
じゅんぺいくんがやっと出てきたところ
意味ありげに出てきたところで
あいつ出てきたじゃんで終わってなかったっけ
そういうことです
そして私たちはまだ知らなかったんです
第8話の時点では
そこからかっこいいかっこいい
ナナミンが出てくるということ
いやーねー
実は私今回この特集に合わせて
この9話から全部見たんですよ
はいはい
今日全部24話まで
06:02
すごい疲れそう
呪術会戦一気にバトルバトルだから
あのねめっちゃ面白かったですよ
でもいいですね
勢い異常して
そういう意味では
あのすごく短かった
あのあっという間に終わるぐらいの
勢いがある作品でしたよ
退屈は全くそのね
退屈っていうタイトルだったけど8話
全然退屈しなかった
かっこいいキャラクターが
次から次に出てくる
そうですね確かに
次から次へっていう言い方あってますね
っていうのも
私ほんとナナミンがすごい好きなんですけど
ナナミンが後半クールに全然出てこないんですよ
そう
いやめっちゃ期待したわけよ
9話に出てきたこの
そのナナミンと
なせちゃんは言ってますけれども
キャラクターで言えば
先生に当たるっていうことでいいんですか
教員ではないんですよ
教員ではないんだ
あくまで先輩呪術師ですね
はいはいはい
一級の呪術師ということで
一応大人ですから
生徒ではない感じですよね
そうですね
プロの呪術師で仕事してる
バツ晒して呪術師になったっていう人です
その辺のあたりも描かれてはいましたけれども
パン屋さんのシーンも可愛かったですね
ねえあんなところもあるんですよ
冷鉄人間じゃないんですよ全然
いいですよね人間味溢れてて
五条悟先生が別に
育ててくれるキャラ先生ではなかったじゃないですか
最初はね育てるんだとばっかり思っていたの
彼が
もちろんね修行もつけてくれるわけだし
育ててくれてはいるんですけど
放置型というか
俺様先生じゃないですか
はいはいはいそうですね
彼だけだとまず間違いなく
もう死んでるよねっていうような
彼の力を持ってすれば死なないかもしれないけれども
でもそれじゃ成長はできないよねっていうタイプの
そうですね放置型ですよね
スターも才能で物を話すタイプというか
いやなぜわからないのって言ってくるタイプですよね
言ってきそうですよね
ちゃんとねちゃんとしてるとは思うんですけど
そういうこと言ってきそうなキャラクター性じゃないですか
そこに対してこう
師匠キャラは七海の方でしたかも
すいません私七海が好きで
いやーほんといいサポートキャラでしたよね
サポート先輩キャラ
あのめっちゃかっこいいんですよ
ほんとに
いやこのここでね
ちゃんとね大人を見せたっていうのがね
やっぱポイントだったなって思ったの
そうですね
ワンクール目の最後の
09:01
それこそ8話終わってからの
この数話のエピソード結構好きで
七海の大人の配置もいいし
七海がいるからこそ
順平とゆうじのね
関係性みたいなものが
ちょっと言い方は難しいけど
安心して見ていられるっていうところがあって
ゆうじが傷つき
傷ついた時もきっと七海が
助けてくれるだろうし
戦いであっても助けてくれるっていう
安心感を持ってみられたなっていう風に
すごく思いますね
やっぱりねこう
大人のキャラクターって重要なんですよ
こういう
少年漫画において
少年漫画においてはね本当にね
だから
ただ彼らだけが自分たちだけで成長する物語
っていうのは
嘘っぱちに見えちゃうんだよね
どうしてもね
そりゃ先輩であれ
呪術の先輩であれ
あくまでも年齢的に若すぎると
その信用感がないわけですよ
どれだけなのっていう部分がさ
だからやっぱり大人が
特に彼みたいな
もともと呪術を目指していたわけでも
なんでもない
普通の少年
正義感のちょっと強い少年だったっていう
だけでしかない主人公を
その導く立ち位置
まあ導くというほどまででもないかもしれないけれども
その立ち位置に
いたっていうのが
ほっとした
この学校というか
この世界はおかしくねえかっていうところが
まずあるわけじゃない
やっぱり
でもそういう部分を
ちゃんと補う大人がいるっていうのは
すごく安心感につながる物語だったな
という感じはありましたね
このね
グラス越しに目が見えてるのがいいっすよねまた
そうね
デザインもいいのよ
かっこいいのよ
かっこいいねほんとね
この眼鏡どうやって止まってんの
まあアニメの眼鏡はよくわからない止まり方することは
よくありますが
確かにかっこいいと思いますよ
この眼鏡の止まり方は
社会人の時眼鏡してたわけじゃないじゃないですか
この眼鏡なんか理由あんのかな
あるでしょやっぱり
術的に
あれかな7対3がこの眼鏡で履かれるのかな
いやいや外しても履かれてたから関係ないんじゃない
確かに
強力に履かれたりするかもしれないけどね
とにかく七海かっこいいという話で
前半は終わっちゃうかもしれないですけど
このままいくと
いやでもほんと
純平
オープニングでも出ていたしすごく意味深な
いかにも死にそうと思ったけれど
一回こう光線に誘うわけじゃないですか
その後に光線の制服を着てるワンカットが入るのが
すごい切なかったですよね
12:00
そういう未来もあったんだよねっていう風に思えるし
どうなんだろうな
やっぱり闇に落ちてしまうとなかなか難しい
という意味でも
彼は無理だったんだろうなという気もするんで
でも彼自体が悪かったのかって言われたら
全然彼は悪くないじゃないですか
被害者ですよね
完全な被害者なんだけれども
でも巻き込まれて
結果的には
敵として処分されざるを得ない
ような状況になってしまうっていうさ
本当に不幸でしかないですよね
かわいそうでしたね
でもやっぱりそういう物語も描いていかないと
言ってしまえば主人公の成長にはつながらない
のが少年漫画だよね
そうだしなんだかんだで
ユージが助けられなかった初めての人だよね
っていう風にも思うんですよ
結構呪術回線ってスタイリッシュで
一個一個のスピードが速いじゃないですか
それもすごく良さだとは思うんですけれど
ここの重さっていうのはすごく必要な重さだったし
この後も引きずるけど引きずらない重さをしているのが
すごくこの作品性を表している気がするんですよね
呪術回線のバランスの取り方は
ここの4話の入れ方大きいなっていう風に思いました
少年漫画のギャグがちゃんと入っていく
私が若干苦手とする部分でもあるんだけれども
シリアスならずっとシリアスで見たいし
ギャグパートが入ることによって
テンポを乱されるのが私は嫌なんですよね
いいところもあるんだけれども
だからそこの塩梅っていうのがどのぐらいなのかっていうのが
見られるか見続けることができるかどうなのかっていう部分なわけですよ
私の中ではね
ノリが合うか合わないかっていうところですよね
そういう意味では今回一気見でいきなり
8話を前回見てたからということで
9話から最新話まで見ましたけれども
一切止まらず見ることができたということは
それぐらい最後のおまけのコーナーも含めてね
十分ギャグも含めて楽しめる物語になってたなっていう感じは
先が気になる彼らの成長が楽しみだっていう
確実に24話まで成長してるからねめちゃくちゃね
だからそれを含めて
少年漫画者として
イケてますよ
イケてる
なるほど人気なわけだって思いました
対象年齢的にもすごい鬼滅から呪術へって
自然な感じがしますよね
流れは分かります分かります
15:01
だから今鬼滅を見終えた人たちが呪術にはまってるのは
納得ができるかな
そうだし鬼滅でアニメを少し見てなかった人が寄って
その後にこのアクションアニメ見てすげーってなるのいいですよね
アニメファンが増える流れだなっていう
やっぱり主人公たちの年齢層がやっぱり鬼滅は若いじゃないですか
子供たちも見てる印象が強い
そうなんですよね
それから考えればやはり高生というか
年齢的に高校生以上が主役クラスなわけですから
そこがね大人もやっぱりいっぱい出てくるし
っていう意味でもうちょっと対象年齢が上がるわけですよね
そこがね当然黒い人も多いし
そこがステップアップするためには
ちゃんと意味を持たせてくれているんじゃないのかなっていう気がしますね
たまたまでしょうけどすごくいい流れで順番を経てきたなっていう感じはしますね
コメントいきましょう
笹眼鏡さんからのコメントです
前の特集の時点で見ていた時にもすごいと感じていたのですが
やっぱりバトルアクションシーンが何と言っても毎回すごすぎますね
キャラクターの動きも素晴らしいのですが
大胆なカメラワークに様々なアングルから見せる攻防戦
そこにエフェクトなどの画像効果が加わることで
まるで実写映画のような迫力を感じさせてくれます
個人的に印象に残っているのは
登場人物たちの強さの描写ですね
戦闘シーンで伝わってくる強さだけではなく
何か力を隠し持っているような伏線の描写であったり
周りの反応であったりと
見せる強さと裏付けされた強さが合わさっていることで
それぞれがぶつかり合った時の展開の衝撃みたいなものが
より激しくなるのもすごく良かったです
強さでいうと第20話が企画外というタイトルですが
てっきりこれは東道の底知れぬ強さを表現しているのだろうと思いきや
まさかの五条先生だったとは
確かにあれは企画外でしたね
このアニメは海外でも流行っているとのことで
見終わった後に海外の反応も見て楽しんでいるのですが
アクションシーンになると皆さん興奮しているのを見ていると
国境を越える王道的なかっこよさがあるのかもしれませんね
あと五条先生の人気も万国共通なのだと実感しました
はいありがとうございます
とにかくアクションはすごいですよ
毎回尋常じゃないですよね
こんな映像を毎週見せてくれるのって
どういうご褒美なんだろうって思いながら毎週見てます
18:01
お休み会を感じさせてくれないんですよ全然
毎回キリッキリですよね
そうだから私なんか本当に
今日8話9話から全話見たから思うんですけど
どこで休んでるのこの人たちっていう
このスタッフ
いやこの人たちじゃない
このスタッフどこで休んでるのって感じの
ちょっと一気にするにはカロリーが重たすぎるぐらいの分量ありますよね
ありましたよ
というかめっちゃ動きまくってるから
イタドリなんでこんな強くなってるのっていう部分がね
毎週で見てるとなんとなくそこまで思わないかもしれないけど
一気に見たらイタドリの強くなったことなったこと本当に
映画見てただけなのにね
そう
殴られたから謎のマスコットに殴られたから
そういう意味ではこの後半戦っていうのかな
第2クールというか14話から始まる
京都姉妹高交流会団体戦ですよね
ここからがやっぱポイントなんじゃないですか
やっぱり人と接したりとか戦ったり触れ合うことで
お互いの強さを吸収していくようなところはあるので
切磋琢磨っていう感じのシーズンでしたよね
2クール目はね
そうだね本当ね
そこがポイント
結局一人だけですげえ強いのっていうのは
もう一人だけじゃないですか
言ってしまえば
他にもいるのかもしれないけど
我々がパッと見てわかる一人で強いのっていうのは
もう五条さんだけでしょ
企画外ですよね
五条さんは強いんだなっていうのだけはわかりますし
あとオープニングが変わったじゃないですか
かっこいいですよね
本当オープニングのエンディングはすっげえかっこいいんだけど
オープニングの最後に出てくるギターが
なんでこういうギターが出てるんだろうって思ってたら
こいつかっていうあのジジイがよかったですね
それで戦うんだっていう感じ面白いですよね
面白いというかなんというか
あー強そうだなという感じ
あのポジションのキャラクターが強キャラじゃないことないですかね
そりゃそうですよね
絶対ただでは死なないジジイですよね
思った通りに強かったですけど
それにしても京都高キャラクター揃いすぎでしょ
いいですよね向こうの人たちもね
逆に言うと彼らが現れて
対抗戦があったおかげで
こちら側のメインキャラクターたちが
寄り立ったみたいな感じはあったよね
21:01
割と掘り下げが進みましたよね
相対する敵が出たことによって
そうだねこういう技が使える的なものっていうのを
ちゃんと見せるための対抗戦だったって言えばそうだよね
ある種コマが揃ったっていう感じはありますよね
そうですね
別に彼ら今後も対抗するわけじゃない感は
ちゃんと出してるわけじゃないですか
結果的にはね
今後は共闘するっていうかチームというかね
本来ならね
対抗するための
なんかそこのねぶつかり合いながら
仲良くなっていくのは青春ですよね
そうそこがねうまいなーって思いながら
あの憎しみに変わらないレベルで
ちゃんとお互いを認め合うっていうところっていうのは
青春だなって感じじゃないですかやっぱ物語として
パンダに青春があるかわかんないけどね
パンダが一番まともな感じでしたけどね
メンチ切り合っただけの女たちとかよりは
メカ丸に青春があるかどうかはともかくとして
あー幸せになってほしいなーあの人
ほんとにね
そうだからまあこう
男キャラもだけど女性キャラ美味しかったね今回ね
みんな狂犬なんですけどね女性人
そうどの子が好きって言えない
なんかなかなか
どの子も付き合ったら殺されそう
そうですねどの子もちょっと
あの選びきれない感がやっぱり
ミワちゃんぐらいかなーぐらいな感じ
いやーミワちゃんもめんどくさそうですけどね
ちょっと地雷子だけど
地雷やりますよねやっぱりね
だって五条悟が好きっていう時点で結構な地雷だと思うよ
そうですかやっぱりダメですかね
でもあれ五条先生もミワちゃん好きなの?
前髪が特徴ある子可愛いみたいなこと言ったじゃないですか
えっそこは何?両側から矢印なの?
そんなことはないと思いますけどね
そうですね原作既読タマさんのご意見は私
いやいやいやミワちゃんはいろいろあるんですよ
ああそうなんだミワちゃんもまだまだいろいろあるのね
マイは結構私は好きなキャラクターではあるんですけどね
怖い怖すぎでしょーの人はやっぱり
いやでもマイ牧野姉妹はなかなか
教えたより好きになれて私嬉しかった
そうだね確かにね
最初のマイとか結構印象悪いなと思っちゃってたから
そうそうめっちゃ悪いじゃないですか確かに
牧はなんかストイックさがすごく出過ぎてて
近づきにくいっていう意味で難しいなと思ってたんだけれども
これが姉妹揃うことで結構変わったよねやっぱりね見方がね
そうですね牧の方がお姉ちゃんだったなっていう風に思いました
24:00
なんか最初出てきた時はマイの方がお姉ちゃんっぽいなーみたいな感じに
なんとなく印象的に思ったんですよね
顔の印象的にねそういうのもあるかもしれないね
大人びた雰囲気みたいなのもあったし
ちょっと大人特有のスレ感みたいなのが出てるところもあって
上っぽく見えましたけど
いやでも大人びなきゃいけなかったのね妹なのに
可愛いじゃんってなってしまいました
ちょっとやっぱりあれですよね
京都は京都での独特なものがあるんだろうなっていう感じはありますよね
嫌な面見せた後に可愛いところ見せてくるっていうラインの子が多いですよね
確かにねだから好きになっちゃうかなっていうみたいなところはあるかもしれないよね
そのキャラとしてはね
またこう魔女をそのままキャラクターにしたやついますよね
この髪型と黒ワンピース
このままクギュじゃないかっていう
キキでしょとか思ったですね
キキじゃないか魔女の宅急便の最初の方に出てくる
友達になるみたいな子いるじゃないですか
ラジオ切ってくれるみたいな子
あの子まさにこんなんだったなと思って
確かにこんなルックスだった
魔女といえばみたいなものを持ってきたキャラクターだなって勝手に思ってました
もうちょっと可愛らしい性格かと思ったら
意外とヤンキーだったのに驚いてました
ヤンキーですねヤンキーだしメンヘラーっぽいところもあるし
確かに難しいですね
私はねこの子は選ばないです
クギュだけど
クギュだけど選ばないですね
付き合いたい女一人もいない説はありますよね
でも女性キャラで言うと私ノバラが可愛くて
ノバラは可愛いんですよノバラは
ノバラ可愛いんだけどノバラはなぁちょっとなぁ
技がなぁ
ゴスンクギュですからね
技がなぁちょっとなぁっていうね
ちょっと荷物持ってあげたくなる気持ちはあるんだけどなぁ
友達になる分には全然好きですよノバラはね
口悪いけど本当にいいやつですからね
いいやつですよね
ちゃんとこうユージが帰ってきた時にちょっと涙目になってるところが可愛い
ああいうの入れると入れないで全然違うでしょ印象
いやぁこう
そうと充実開始のねバランスのいいところだと評価したいです
あの3人の間には正しく青春があるのすごいいいなっていうのが根拠
でもねあの3人だって最初頃はあんまうまくいってなかったわけだからね
イタドリなんてもともと本来入るべき存在じゃなかったわけだからね
それがちゃんとあのメンツに入ってきちんともうやっていけてるわけでしょ
重要な人物としてね
ちゃんと自分でそこに座り込んでいくようなコミキョーだから彼は
コミキョーですね妖怪って言われてましたからね
いやぁ今の主人公あれなんだね
ちょうど先週シンジ君を見たばっかりだから思うけどさ全然違うんだよね本当にね
27:05
結構唯一の妖怪ぐらいの感じで作品の中でも言ってるから面白いですよね
そうだね
確かに他のキャラ見てもいや五条が妖怪なのかじゃあ
あの人もいろいろあるんですよ
妖怪というかなんかあるでしょちょっと
五条先生は妖を演じてるだけ感がありますね
そうなんかねインチキくさいよね本当にすごくね
そう考えるとやっぱここは東道になるんですかねみたいなコメントが来てますよ
ひろしさんからのコメントです
19話と20話の板鳥と東道の共闘シーンは本当にめちゃくちゃ萌えました
花見の攻撃をブラザーの掛け声でタイミングを合わせ
カーン一発で回避してみせたシーンと
国船とブギウギとのハメ技シーンは特に萌えました
それにしても東道の強さには驚きです
ブギウギという強力な樹式に加え
板鳥と同等かそれ以上の人間離れした身体能力
花見の朱子攻撃の罠を0.01秒で見抜いてしまう
人間離れした頭のキレの良さを備えており
樹式を使わずに一級樹齢を倒してしまうという逸話も頷けます
今後も東道の活躍を期待すると同時に
また板鳥と共闘してくれたらいいなと願っています
はいありがとうございます
19話20話板鳥と東道の共闘シーン
いやーねこれはねー
めっちゃ面白かったよ
なんかいい指定というか友情で結ぶ
もう勝手に友情になってたからね
そうなんですよね
友達になってたよね
育んでないのに友情は発生するんだっていう
聖壁って杖んだなそこで繋がれるんだって感じしましたよね
そうだね
男子がAVの話して好きなAV女優が会った時に盛り上がるという話を聞いたことがあるんですが
急に仲良くなれるって聞いたことがあるんですが
そういう感覚かなと思ってみました
ドンキシャでしたからね好みのタイプ
マイフレンドになるんだって思いながらね
いやーすげーなーと思って
一緒に同時攻撃ができるようになるっていうさ
でもやっぱり東道ってあんなキャラなのにめちゃめちゃ才能があるじゃないですか
自衛士としての
持ち草れキャラみたいなところあるじゃないですか
ちょっとドジ踏んじゃうとかそこでギャップを出す
ギャップの出し方がそうじゃない
本当に強いっていうのがかっけえんですよね
かっこいいですよ本当めちゃくちゃかっこいい
だからアイドルオタクっていう部分を除けば
もうあとは全部かっこいいじゃないですか
30:01
確かにギャップの作り方アイドルオタクだそこだ
そこがアイドルオタクは別にいいよ許すよ全然
あと東道君友達がいないところがネックかな
性癖が合わない人とは友達になれないという理由で
みんなからちょっとつま弾きにされてますから
良かったわけだねそういう意味では
イタドリとの相性がぴったしだったわけですね
だってさかわいそうだけどさ
フシグロよりも相性いいじゃん
仕方ないフシグロ君は真人間ですか一応そこら辺に関しては
フシグロよりも一緒に戦ってる時の
強さは2倍か3倍ぐらいになってんじゃねえかと思うぐらいに
良かったですよ東道との相性は
あうんの呼吸で戦ってたからねほんとね
肩破り同士で似合ってる感じですよねあの二人の
まさかここまで
一応敵扱いだって
敵というかね
敵扱いなわけじゃない一応この戦いの中ではさ
何の交流会と言いながらでも本来ならば
あの交流会なんだけどイタドリは殺していいって言われてたわけじゃん
実際京都の連中からさ
でもその中で友情が生まれる
世界っていうね
ちゃんと交流しなさいって言わなくても学生たちは交流するんだな
するんだなっていうのがね分かってね良かったですよね
同世代ですからねあの子たちもね
あのシーンは本当に名シーンでした
すがすがしい戦いだったねなんだかんだ言ってね
敵は気持ち悪かったですけどそれにしても
基本的にこの作品に出てくる敵みんな気持ち悪いじゃないですか
そうですね肝皮のラインですよね
肝皮かわいくないかな
肝肝みたいな感じ
内面内面
内面的には皮があるのかもしれないけどどの皮だよ
ぐらいの感じのレベルなんで
だからそういう意味では
良かったな本当に
スイッチして戦うところとかね
あのスイッチ
一見ちょっとダサみもある特殊技じゃないですか東道の
入れ替わるだけって最初に
花見ですよねあれと入れ替わって花見を
トゲトゲにぶっ刺すっていうのがめっちゃ頭いいって思います
すごいアホなコメントしちゃうけどあそこでそれができるっていう
ことで彼の起点の良さとか強さみたいな
いやいや東道は頭めっちゃいいんだよね
33:02
筋肉バカみたいな体してるけれども
全然そうじゃないんだなっていうところをきちんと
そうなんかああいうのを見せられちゃうと
高田ちゃんとのやり取りとか板鳥との青春妄想とかも
彼の頭の良さがゆえに広がりまくってしまう
想像なのかしらみたいな勝手にこっちが東道を
肯定し始めてしまうんですよね頭の回転がいいからああなるに違いない
みたいなフォロー入れちゃうよね自分で
フォロー入れちゃうんだな
なんだかんだ言って京都組の中で一番好きですね
好きになっちゃったな魅力ありましたよね
っていうかずっと東京にいないのって思うぐらいに好きだった
いやでも今後もね全然関わって
行くんでしょうしねどうなるのかわかんないですけどね
これ京都組や京都組でちゃんと本来なら
間を払うという仕事をしていくはず
ですけど本当にその通りになっていくのかが
不安感はあるわけですよね結局今回だって勝手に
その板鳥を殺す計画を立てていたわけ
交流会の中で殺すという計画を立てていたわけですよね
そのぐらい決して
一枚岩じゃない感じはしますよね
ってことはいくらでも彼らが
敵側っていうのかな
いわゆる桜井たちが
桜井ってまたゆったり言っちゃうけど
あたりが考えていることが
やりやすい環境が作られつつあるんじゃないのかなっていう
やな感じは大人たちのやな感じはしてますよね
そうですね呪術会戦の
すごくトリッキーだし面白いなって思うところが
例えば東道とゆうじのビタッとはまりとかも
言ってみたら奇跡じゃないですかビタッとはまるっていうことが
そういうただの偶然みたいなものを全然平気で
この作品の中に取り込んでいくところってすごい面白いなって思うんですよ
かっこよく優先っていう言い方だと
あまりに作品裏側追い過ぎだけど
でもそうだと思うだって結局その後も
釘崎と板取の
共闘があったじゃないですか
あれもやっぱり阿吽の呼吸でやってるわけでしょ結局
そうだし釘崎があそこで黒線かませるかどうかなんて
別に修行を積んできたみたいな描写があったわけじゃなくて
その場のセンスでいきましたみたいな感じのところが
ありますよね
36:01
びっくりさせるため展開みたいなものが
全然この作品って今後もあるんだよねっていうのは覚悟しておかないとなって思ってますよね
つかみを大事にしてるっていうのはすごく習慣詩らしい
チョイスだなっていう新選びの仕方してるなっていうのはありますけど
お互いに限界を超えていけるっていう信頼関係みたいなのは
あるっていう話はちょいちょい本編にも出てきてるので
節ごろがそれを超えられない理由みたいな話もちょっとあったじゃないですか
現状よりもより一歩上の状況を
想定して行動するっていうことをみんな考えてるみたいな話が
だからこそこのキャラクター設定が面白いんだろうね
その後から入ってきた全然本来なら関係ないはずの
新人での板取が
ずっと訓練していたはずの
伏黒と比べてどんどんどんどん
成長していっている感じが見えている
この3人の関係みたいなところがね
いずれ伏黒もそこをぶっ飛ぶところが
出てくるに違いないはずなので
自分と向き合わなきゃいけなくなりますよね
ようやく第一歩を踏み切れたのかなっていう感じで
3人の仲も深まりましたしね
オープニングとかエンディングみたいな感じになりつつあるわけだからね
あのエンディングであんなに仲良く
冬の日を過ごすことができるんですか彼らは
さあそんな暇もそんなことが本当に
あり得るのかもよくわかりませんけれども
原作読者からするといろいろ思うところがあるんだろうと思いますけど
だいぶ含みのある言い方しましたよね
いやでもあれほんと儚い思い出感ですっていうエンディングの
映像加工エフェクト感じゃないですか
綺麗だし儚いし
だからこそねって感じがあるんだよね
あれスマホで撮った感じの動画なのすごくいいですよね
しかもあれ撮ってるのはイタドリじゃない
スマホで撮ってるよね確かね
一瞬だけ撮られて写されてみたいな感じとかなのかなって思ってるんですけど
その瞬間をちゃんと撮っておきたいなって思うような
友情があそこにあるんだなっていう感じがしてすごく
綺麗でいいですよね
エンディングも作画爆裂してますよね
美しすぎるし海でこう
波を避けて足をパタパタってさせるあのアクション一つだけで
なんてエモーショナルなんだっていうか
すごい実写です実写以上ですよあれは
作画がいいっていうのは今のアニメで結構
増えてきましたけど重要視されることではあるよね
39:02
線がいいっていうのはさらに一個抜けてくるよなっていう
要素が確かにそれはね戦いのシーンでもまさにそうなんだよね
かっこいいんですよ結局
実際はそんな風に動かないんだけれども
それが動いてるように見せるシーンの
かっこよさがやっぱりいかに物を言うのかっていう
当然その技法的なものが
完成されてる部分もあるんだとは思うんですけど
いやさすがマッパさんだねっていうところはやっぱあるよね
そうですね教科書通りとはいかない部分を
しっかり拾ってくれてますよね
パンダひどかったね本当にね
いやパンダがああいうキャラクターだったんだっていうのはちょっとやっぱ
驚きでした
バックボーンもなかなか深めですからね深いね
表題以上に
しかもパンダ対メカ丸っていうところがポイントが良かったね
お互いの
ある種人間同士じゃない
メカ丸は内側には人間はいるにしてもあくまでもこれは
操作しているロボットでしかないわけだからね
でもパンダはパンダだったんだなっていうのは
そこなんだよだから中に人間がいるのか
パンダに変身させられてしまったのか
というふうに思っていたわけですよ本当に
パンダパンダだったんだっていう
そこもトリッキーですよね
普通はパンダはパンダじゃないだろうっていう
実はパンダじゃなかったをこっちは予想してたのに
実はパンダですって言われて
そっかパンダなのかってなるよね
パンダに生まれたんじゃなくてパンダの呪いをかけられたんでしょって
水をかけると人間になったりとかするんじゃないのみたいな
そんなんじゃないんだっていう
そんなんじゃないですそれが事実回線ですって感じがする
一緒にいても誰も何も思わないってことでしょ
街歩いててもパンダだって言われちゃうのかなやっぱり
だから街歩かないのかなやっぱり
ちょっと変な世界だなっていう感じをねああいうところで受けますよね改めて
せっかく掘り下げもあったからここは語っておきたいなっていうね
人間ができているんですねっていうところも込みで
なんか愛せちゃうキャラクターになりましたよね
本当に思いました
メインのキャラクターの話を今ちょうどしたところだったからさやっぱこうそのメインの下にパンダがいるからさ
気になってしょうがないわけですよやっぱり
42:01
まあやっぱり絵面のパンチが強すぎますからね
あとはまともに喋らない犬巻とかも気にはなりますけれども
犬巻もかっこいい人なんですけどね
なかなかね喋らないからね
コンクールではあんまりまだ言葉の少ない
クールキャラぐらいにしか思えてないな
確か鮭がハイでオカカがイエであることが分かれば
大体何を言おうとするのかわかるみたいなそういう感じでした
それすらも意識してなかったよ俺はもう
あの緊迫したシーンで君は
彼が何を言っているのかわかるのか言った時に鴨さんのこともちょっと好きになりました
それいいね本当そう思った確かに
鴨さんねやっぱ出てきた瞬間ちょっとやなやつだなって思ったけど
あ意外とかわいいとこあるんですねっていうバランスのキャラクターですよね
鴨さんもねちょっとまだこう本心が見えるシーンが少なかった分
そのセリフはちょっと聞いたなっていう気がします
そうね鴨さんは素直に真面目にやってるキャラクターのイメージが
強いかなでもその最後3話で
鴨家っていうのが出てきたのが
彼と繋がるのかなっていうのは意外とね
血筋っていうものが大事な話だったりする
五三家って言ったのもね
いや確かにねだって全員家がやってることとかマジただの下道ですよね
まいちゃんとさぁまきちゃんにやってることって
まあいろいろ問題が起きるんだろうなと思いますよ
最終的にはそのこのまま全部いい話で
敵と戦うだけで終わるみたいなそんなことはないでしょうね
だろうなと
またこういじちさんがね
胃を痛めるんでしょうねあの岩田光雄さんがね
あの人26歳なんですよ
若い若いと思ってびっくりしたんです
全然26歳に見えない
悟より若いんじゃないですか悟より
常に胃を痛めてるからなんじゃないですか
老けちゃったんじゃないかな
悟のせいじゃない
五条先生のせいでしょ
五条先生のせいだと思いますよ本当にね
まあ本編の方は綺麗に24話で一応アニメとしては
一旦区切りをつけてこれから戦っていきますよ
っていうところで終わった感じではありましたけれども
まあそういう意味では1クール2クールでの
きちんとした顔見せはしっかりとできたなっていう感じの
内容でしたね本当にコマが揃ったな
っていう感じなんですよねここから後ですよ
45:00
大事件が起こるのはねだからあのストーリーの作り方的には
しっかりと2クールの物語
その原作が続いている上での2クールの物語は
上手いシリーズ構成だったかなっていう感じがしましたね
特にまた次のシーズンをやるときのための
ブリッジとしてもいい終わらせ方をしたかなという気がしているので
続きみたいな作ってほしいな
そして発表になりました劇場版10日開催
今年の冬劇場公開ということですので
劇場で行くんですね
結構人気キャラクターのおっこつ先輩が出てくるやつ
そうですよねずっと名前出てくるのに全然キャラクターすら出てこなかったもんな
前日誕にあたるような話です
ゼロってやつですかね
読み切りの時のやつですかね
じゃあ直接この後のお話ではないってことなんですね
前の話になるんですね
ただすごく重要な話なので映画っていうのはなかなかいいんじゃないかな
イカドリは出ないの?
出ないんじゃないかな
ああそういう話なんだ
それはそれで映画一本でそれを楽しめた上で
なるほどこれがこう繋がるんだって納得できればそれはそれで楽しいですよね
楽しみ
おっこつ先輩こんなビジュアルなんだ
おっこつ先輩いいキャラですよ
ということで我々は冬の劇場版を楽しみにしたいと思います
今日の特集は呪術回戦特集パート2でした
どこアニ
ふつおたです
岡山のやすさんからのふつおたです
新エヴァンゲリオン特集とても面白かったです
皆さんのエヴァへのいろいろな思いを感じられてよかったです
配信日翌日にはNHKのプロフェッショナルで庵野秀明スペシャルも放送されていましたね
こちらはリアルタイムで視聴したのですがすごい内容で驚きました
手法の模索で半年の作業を没にしたり
スタッフにとりあえずやらせてみてリテイクを連発してみたり
この人と一緒に仕事するの大変だなぁと感じましたね
これだけのことをしてもスタッフがついてくるのは
やはり生化物の圧倒的な力があるからなのでしょうか
庵野さん自身にも興味が湧きました
はいありがとうございます
たまさん見ました?NHKのプロフェッショナル
私見れなかったんですけど噂にいろんな内容を聞いて
全方位にめっちゃ牙を剥いているっていう感想がね
すごいですよね
とにかくあれはね見るべきですよ
特に今回の新エヴァンゲリオンの劇場版を見た人は
48:04
見た人こそ見終わった後に見るべき内容でしたね
本当にね
本当に庵野さんとは切り離せないじゃないですかこの新エヴァって
だから庵野さんの人となりを知るということは
新エヴァを知るということなんだなという気がするので
やっぱり見ておかないとなっていう感じですよね
納得できる感じがしましたこの作品がこうやってできたんだなっていうのを
より納得なんとなく思ってたことではあったんだけど納得できる
で多分思ってた以上にすごかったんだなっていうところも
そういう意味でも納得できる物語だったかな
そのプロフェッショナルのインタビュー
ドキュメントっていうのかな
嫌いですって言ってたの最高ですね
それはエンディングでね言ってましたけどね
あの年になってもそれぐらい尖ってないと
すごいなと思ったよ本当に尖ってますね
マラくなってたらできない内容だと思いますよやっぱ
昔から言ってることずっと変わらずに同じ主張を続けてるっていうのは
宮崎駿のプロフェッショナルと同じぐらい面白かったです
そういう意味ではねあれも面白いんだけどね
ぜひ富野由悠季のプロフェッショナルやってほしい
見たいですね
放送に乗らない言葉とか出してほしいですけどね
ミーシエルさんからのふつおだです
先週の新エヴァ特集とても良かったです
一度しか見ていなかったので感想を聞いて色々思い出すことができました
ラストに向かうにつれ作画が実写と混じり合っていき
最後はリアルの世界に飛び出していく
という流れがすごく良かったです
急激のラストでのシンジ君とレイの会話
この印象的な対話を新エヴァで見事に映像にしてくれました
映画を見た後、もよこ夫人の漫画
監督冬木届を読み直したのですが
刊末に庵野監督のインタビューがありました
嫁さんの漫画は読んで現実に帰る時に読者の中にエネルギーが残る漫画
現実に対処して他人の中で生きていくための漫画
エヴァで自分が最後までできなかったことが実現されていたと話しており
今回の新エヴァでそれが達成できたのだと思います
はい、ありがとうございます
とにかくね、NHKのスペシャルでもそうだったけれども
もよこ夫人がやっぱりすごいんだなっていうのを先週も言ってましたけれども
本当にそうだったんだなっていうのをなおさら実感するドキュメンタリーでしたね
キーパーソンですよね
実際その中でも言われてましたけど
51:03
私が拾うよみたいな感じで
そんなレベルでしたから育てるみたいな
ご飯食わせるみたいなそんな感じのレベルのお話をしてました
食わせないと死んでたに違いないって言ってたから
あれだけ強烈な人と一緒に生活できるっていうだけでも偉人ですよ
でもあの日、だからもよこさんがいたおかげで
我々はこんな新エヴァの最終回を見れたわけでしょ
なんて幸せだったんだって
もよこさんに感謝しなきゃいけないよね
庵野さんじゃなくて多分感謝するべきはもよこさん
そう思いました
なおさら思いましたね
つねしんさんからのふつおだです
特集楽しく拝聴しました
次はエウレカと言いたいところですが
26日からガルパンが始まりました
いやぁ期待通りでした
チアタンも期待通りの戦いです
4話への引きはおおっと今までにない強さで早く続きが見たい
4月のコナン
5月のFGO
ハサウェイ
6月のポンポさん
ヤマト
その後のエウレカと
まだまだ忙しい時期が続きますが
半分は地元での公開が決まっていないので
旅が続きそうです
はいありがとうございます
そうですねガルパンが始まったばっかりなんですよね
そしてコナンもあり
FGOの後半もあり
ハサウェイが来て
6月にはポンポさん
ヤマトの
ヤマトという時代でしたっけ
が来てその後エウレカと
エウレカの最終章ですよね
忙しいですね劇場版が
本当にアニメ映画すごいですね
ずっとかかってるっていう感じ
今コナンの試演めっちゃやってますよね
やってますね
めっちゃ気になりますね
伸びましたからね
赤井さんかっこいいんですけど
どう見てもシャア・アズナブルにしか聞こえないんですけどね
その後にハサウェイのCMが流れるもんだからさ
確かになんか出る番組間違ってますよっていう感じはありますよね
しかも多分この後のハサウェイのCMはアムロも出ますからね
そうなんですよそうなんですよね
公開された第2弾CMにアムロが出てるので
なおさらなんじゃねえのかなとか思うんだけどね
映画館今行くとね
とにかく大変ですけれども
結構ね劇場特集はいろいろやっていきたいと思いますので
地元でやるかやらないかという問題はありますけれども
お楽しみにっていうところです
54:01
コナンはどうしたらかな
なんとも言えないですけど
まあ評判次第ですかね
月1ぐらいで何かしら入ってくる可能性は高いのですごいですよね
高いと思いますね
はいということでふつおたお届けいたしました
サイドビデオも少し話すかもしれません
コメント皆さんありがとうございました
さあお送りしてまいりましたそこあにです
なんとなく終わりって気がしないんですけど
なんでなんだろうね
なんでですか終わりですよ
番組は終わりですよ
でもなんとなくこの2021年冬アニメ最終回特集じゃないですか
来週
そうですよ全然終わり感じてますけど
そうですかそうですか
その焦りはあるんですけど
なんとなくその
余韻がね
これはねエヴァのせいだと思うんだよ
一番卒業しちゃったから
その余韻がねあのまだ残ってて
もう最終回やってる気分になってるんですよね
終わったみたいな
なので
なしでいい
いやそうはいかないですね
はいということで来週は2021年
冬アニメ最終回特集をお届けいたします
皆さんのね
推しの推しの一作
今季最終回を迎える推しの一作をお待ちしております
投稿の後先は
そこあに.comまでメニューバーの投稿募集をクリックして投稿をお待ちしております
もう任期が決まってるやつはなしでお願いします
あと今日呪術会戦はもうやりましたのでなしですね
もういつからって発表されているものだけはなしにしますね
いつがまだ発表されてないのは入れてもいい
何が来るのかな
もう全然想像できない本当に
また外しまくりたくないですけど
でもなんか本気外しそうな気がするんだよね
結構ね
読めない全く読めない本当に
57:04
コメント読むだけで終わる作品が増えないように願いたいと思います
今週のそこあには
はちぎれせんこうさん
おおめざいだんさん
とれびさん
EAY555さん
まきさん
夜さえあればいいさん
いまだ放浪中さん
にわっちさん
ゆきさん
つねしんさん
ふくさん
メガネ属性ノットイコール負け属性さん
中野のジョンスミスさん
たけさん
シリコンの場にのしかじかさん
すいすいさん
かいずきさん
ノービスさん
おうごんゲーマーさん
なおすけさん
無職転生異世界行ったら本気出すさん
ねこいちちさん
木曜日のだんさん
Xゼロアットマーク森そばさんのサポートにてお送りいたしました
サポーターの皆様には毎週アフタートークそこあにサイドBをお届けいたします
今週もね
エヴァ需要ですごくサポート多くてありがとうございました
それではまた来週お会いいたしましょう
私くむと
なさひとみと
たまでした
そこあにはホットキャストウェーブの制作でお送りいたしました
58:40

コメント

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