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そこあに「TRIGUN STAMPEDE」特集 #779
2023-02-26 48:32

そこあに「TRIGUN STAMPEDE」特集 #779

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「そこ☆あに」779回目は、『TRIGUN STAMPEDE』特集です。
原作は、内藤泰弘による漫画。1995年〜1997年月刊少年キャプテン連載 全3巻。1997年〜2007年ヤングキングアワーズにて連載 全14巻。
アニメ版は監督:西村聡・シリーズ構成:黒田洋介・アニメーション制作:マッドハウスにより1998年全26話放送。映画「TRIGUN Badlands Rumble」が監督:西村聡・シリーズ構成:小林靖子・アニメーション制作:マッドハウスにより2010年公開。
今回の特集「TRIGUN STAMPEDE」は監督:武藤健司・原案:オキシタケヒコ・アニメーション制作:オレンジにより2023年1月より放送中。

「砂嵐吹き荒れる大地。
そこは地球よりはるか遠く、5つの月が輝く、灼熱の星・ノーマンズランド。
人類の生き残りは、あらゆる物質をゼロから生み出す生体動力炉“プラント”を頼りに 異形の生物蠢く不毛の地で、血肉を削り暮らしていた。」

最初のアニメ化は90年代らしさ溢れる作品だったと思いますが、再アニメ化としてSFらしさとCGでの映像化を選んだ今作、新しい若いファン層にどのように響いているのか、どのような作品として終わるのか気になりますね。

■ アニメ「TRIGUN STAMPEDE」公式サイト https://trigun-anime.com

■出演:くむP・たま・宇宙世紀仮面
■アートワーク:たま
■OP MUSIC by 岩本紗依&小宮亜紀「Fusion」
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

感想

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00:00
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあにー。
そこあにー。
先週は影術の特集を行いました。
はい。
もう2期の発表がありましたね。
ありましたね。直後でしたね。
我々はね、あるのかな?ないのかな?みたいな話をしておりましたけれども。
うん。
まあ見事。
まあ予想通りというか。
やる気満々やったんやろうな。
ああね。
もうヒットでじゃなく、これは確実に当初からこうね、予定されていた通り。
出たんじゃないかな?っていうタイミングですよね。
はーい。
全て計算されているんだと思いますよ。
いや、アプリゲーの方もアニメ終了して直後のイベントで今やっているのが、
ローズ先輩666番がどう666番になっていくかみたいな話をやっているんで。
素晴らしいね、本当にね。
何かが崩れたら終わっちゃうような話ですよね、そういうのってね。
アニメーションの制作も遅れてもそうだし、
ゲームの制作が遅れることだって十分あり得るわけじゃないですか。
そうですね。しかもこのコロナの世の中に。
だからそれが全部うまくいっているというのは、さすがシャドウガーデンに違いますね。
ようやっとるか。
さあ、ニキが楽しみだなっていうところでちょうどよかったなと思いますね。
さて、今日の特集はもうね、昔、昔っていう言い方で正しいんですか?
もう昔からでいいですよね。
昔から原作があってアニメ化もされてた作品のイブート作品になります。
今日の特集はトライガンスタンピードです。
トライガンスタンピード
砂嵐吹き荒れる大地
そこは地球より遥か遠く
五つの月が輝く灼熱の星
ノーマンズランド
人類の生き残りは
あらゆる物質をゼロから生み出す
生体動力炉プラントを頼りに
異形の生物うごめく不毛の地で
血肉を削り暮らしていた
原作は内藤康博による漫画
03:00
1995年から1997年月刊少年キャプテン連載
全3巻
1997年から2007年
ヤングキングアワーズにて連載
全14巻
アニメ版は監督西村聡司
シリーズ構成黒田陽介
アニメーション制作マッドハウスにより
1998年全26話放送
映画トライガンバッドランズランブルが
監督西村聡司
シリーズ構成小林康子
アニメーション制作マッドハウスにより
2010年公開
今回の特集トライガンスタンピードは
監督武藤健司
原案小岸武彦
アニメーション制作オレンジにより
2023年1月より放送中
ということで始まりました
今日の特集はトライガンスタンピードです
はい
いやぁ
90年代の原作なんですね
なんですね
いや僕も知った時は
もうマキシマム
ヤングキングの方で
やってた時かな
マキシマムが2巻ぐらい出てた時かな
知ったのは
キャプテンが9巻になったから
ということですね
はいはい
ということで
キングアワーズ
ヤングキングアワーズにて
連載がマキシマムとして
トライガンやってた
ということですね
これを2007年までやってたんですね
結構長い間やってました
僕はだから中学校
高校まで
買ってたかな
14話とか
そうですね
アニメはでもこの98年にやってる
全26話とその後作られた
劇場版のみだったということで
まあこの
いわゆる
マキシマムのお話っていうのは
アニメとしては出てないわけですよね
ほぼほぼないんじゃないかな
アニメも僕は
ほぼ覚えてないんですよね
昔やったから
結構原作と違う解釈が多い
作品だったんですけど
リズムみたいなのはあるなっていう
そんな作りでしたね
ちょうど
マキシマムが始まった頃ぐらいに
やってた作品だから
本当にまだまだっていうところだった
と思いますよ
そうですね
原作が結構
マキシマム以降は特に
重いシリアスな
話が多くなってくるので
アニメの方は
割とその序盤の
軽いノリが多かったイメージ
でも最後の方はちゃんと
シリアスやってたなみたいな
そんなイメージがあります
私は
本当にトライガンに関しては
劇場版のみを
特集するからということで
テレビシリーズ
ちょっと26話見るのは
しんどいんで映画でいいですか
ぐらいな感じで特集した記憶があるんですよね
06:01
トライガンの映画は
映画だけで見ても
いけるからっていう風に言われて
非常に楽しかった
忘れてるんですけど
楽しかった印象が
残っている
それ以外は
私は漫画の方も知らないし
テレビシリーズの
アニメ版も知らなかったので
今回がある種
トライガン初心者として
原作を知らない感じで
見る
ちょうどいい
役なんじゃないのかな
って思って
特集したわけです
そうだと思う
今回のに関しては原作知らない方が
原作のイメージに邪魔されずに
済むと思う
原作旧アニメ
劇場で結構
全部違ったりはするので
どれか一つでも印象があると
比べてしまうかなみたいなのが
どうしてもちらつくから
今回が初見ですが一番楽しいと思います
そういうイメージは
ちょっとね私
劇場を見ちゃったっていうのが
若干マイナスになってるかもしれないですね
そういう意味では
トライガンらしさ
っていうものを
私は劇場の
トライガンがトライガンらしさなのかな
という風に受け取っちゃってるからね
そうですね
それで言えば俺はだいぶ
マキシマムの
ノリが好きなノリ
っていうところはあるな
そうですね
私も旧アニメから入った口なので
旧アニメのイメージが一番強い
かなっていうのはありましたね
90年代アニメの
らしい面白さ
だったんだろうなっていうのは想像つくわけですよ
見てなくても
あのテンションとか
そんな感じだったな
黒田陽介脚本ですよねやっぱりね
なんとなく
曲がかっこよくてな
HTが
だろうなっていうのも
そういうのも含めて
あとキャスティングも含めて
そういう当時の
作品だろうなというのは
なんとなく
イメージだけでも想像できる
面白い作品なんだろうな
っていうのは分かるんですけど
っていう印象を
持った上
印象というのかな
そういう作品だったものの
再アニメ化っていうのが
実際どのように
作られるのかっていう
面白い題材だと
原作がね
面白かったからっていうところは当然あると思うし
今回のリブート
見てみる限り
いわゆる設定的には全然古くないなっていうのを
感じましたね
やっぱりね一話見る限り
だから
そのねここ最近
大体アニメ化されるのって
あの目が多いわけですけど
特にSF系は
でも全然古くないというのか
09:02
今でも全く
逆に言えば
使い古されているかもしれないぐらいに
ある話
的な
ものを
当時からやってた
そうですね
だから本当に王道だな
っていう風に
見せてくれてるなっていう感じで
一話の
一話が一番
設定明かしいパートかな
っていう感じもあったので
結構ここまで見せちゃうんだ
みたいなのが意外だったりはしたんですけど
今回って12話完結
っぽい感じなのかな
いやわからない
ですけどね
そういう意味ではこの切り口で切るのは
正しいかなっていう印象ですね
なるほどね
なんかね
一話の冒頭というか
一話を見た感じ
映画みたいだなと思いながら見てましたよ
その作品の進み方も含めて
一話二話で
一本の
序章映画
みたいな感じかな
って思いながら
見てこれ十分映画として
見れるなっていう感じ
映像も含めてね
っていう感じで見てたので
ありそうなSF
その中に
日本アニメっぽい
キャラクターがいるみたいなさ
言ってしまえば
海外でも売れそうな
アニメかな
っていう風な感じで見てたわけですけれども
ただ原作の
感じがこれで
合ってたのかっていう部分は
逆に言うと
やっぱあえて変えてきてる
今の時代に作るからこそ
っていう部分で変えてきてるんだろうな
っていうところも伝わってきたし
挑戦してるんだろうなという
ところが非常に
今リブートする意味
みたいな部分がね
ちゃんとあるのかなっていう風に
見てましたね
結構その原作長くある
作品をこれ一本で
一つ完結させようっていう
気概を感じるので
これであれば
その一番大事な骨子っていうのを
成立させるためには
何が必要なんだろうっていうのを
すごく逆算して引いてった感じの
作りをしてるなっていう
気がするので
トライガンとは何ぞやって言われたら
きっとこれなんだろうなっていうのを
すごく毎週見ながら強く感じますね
コメントいただいております
リゲポンさんからのコメントです
まず
その映像日に驚かされました
滑らかに動くキャラの
モーションと柔らかい
表情の変化に加えて
ぐりぐり動くカメラアングルは
見ているだけで楽しいです
また恒星祭で描き出された
重機や車両のデザインも
かっこいいですし
12:00
砂に飛び出す巨大生物や
砂上を移動するサンドスチームは
その巨大さが伝わってきます
こんなすごい映像を
テレビで毎週見させてもらって
いいのかと思いますね
またオープニング主題歌
とんびが良すぎます
バッシュの心情が歌詞に
よく現れているしどこか
物悲しい感じのするメロディに
聞き入ってしまいます
砂漠の高揚とした風景とも
よく合います
ストーリーは序盤こそコミカルでしたが
割と早めにシリアスな展開に
入っていきましたね
特に第5話祝福の子供は
悲しすぎました
ロロの使徒こうするかのように
風が吹いて誰もいない村に
明かりが灯る演出が
すごい切なかったです
あとタラコさんが
悪役として出てくるのは
かなり珍しいように思います
意外なキャスティングも神聖で
いいスパイスになっていますね
敵も味方も助けたいバッシュは
この先も辛いと思いますが
どういう決着になるのか
しかと見届けたいと思います
はいありがとうございます
オレンジさんはね
毎回ある種挑戦を
していると思うんですけれども
今回も映像的に
見どころ
たくさんだなという感じは
ありますね
ロボットの方が
CGと相性は良さそうですけど
人間のキャラクターでも
こんだけ動かせるんだってのはやっぱ
すげえなって思いますよね
正直
年々良くなっていくなっていうのを
すごく感じますね
自然な表情の変化みたいなのとかは
多分手書きとかも
入っていると思うんですけど
その調整も綺麗じゃないですか
全然違和感がなく繋がっていくし
各社ね
今ある種競い合っている
ところだと思うんですよね
他のCG会社ともね
アニメ作る上で
その中で
各社らしさっていうのが
多分あると思うので当然
オレンジが持つ
力っていうところが
よく出ているんだろうな
という感じは受けますよね
あと
より昔のアニメに
比べるとSF
寄りにしたおかげで
この感じっていうのが
CGと
のマッチングも良かったのかな
っていう気がしますね
SFとCGの質感みたいな
そうですねやっぱりメタル感
っていうのかな
ドライ感っていうのかな
はまあ確かにあって
無機質になりすぎないようなバランスになっているから
そこもすごく良くて
良い絵作りだな
っていうのを感じますね
そう今回キャスティングが
もちろんフルに変わっている
わけですよね
そうですね
中途半端に残るよりは一新の方が絶対良くて
その旧キャストの
小野坂さんとかラジオ放送の
DJとかだけで入ってきているのが
15:00
すごく私は良いバランスかなって
今回の作りとしては
今のキャスティングが正しいよなっていうのを
すごい感じるので
今回主人公のバッシュは
松岡くんがやってますけれども
いわゆる松岡くんのすごく
細いキャラクターの
時の声
お芝居
お芝居ですよね
このバッシュだと
小野坂さんじゃないなっていうのは
そうですね
今回は
漂々としている
賞金首であるバッシュ
っていうところよりも
ナイブスと
過去の因縁を持った繊細な
少年の延長線っていうところが
すごく強いからやっぱり繊細な
人を選ぶっていうのが正しいんだよね
っていう
そんな感じですよね
だから
前の作品のバッシュの
印象とは
私も映画しか見てないから
逆に本当
ヒューマノイドタイフーンの
バッシュのイメージ
なわけですよね
Love and Peace
みたいな感じの
キャラクターなのかなって
最初思ってたら
全然違うキャラできたな
バッシュって思ってたんで
主人公としてちょっと
弱いなって感じはあったんですけど
その
まず
パンチがね
一発目の魅力としてね
しかもバッシュ
不殺じゃないですか言ってしまえば
不殺の主人公ですよね
そうっすね
現代に不殺主人公を
出そうとする難しさっていうのは
その
どっちつかずすぎる
っていう
ところ
言われてましたけどね
作品の中でお前どっちの味方なんだよ
って言われてましたけど
そこがこう
すごい気持ち悪く感じる
っていうところ
気持ち悪い鬱陶しい
言ってしまえば鬱陶しく
言われてる通りにっていう感じですよね
そういうキャラとして
でもそういうキャラなんだからね
この作中ではね
なのでそういう部分で
その線の細い感じっていうのが
松岡くんと今回非常に合ってる
繊細さっていうところが
まだ悩んでいる
主人公ですよね
っていう部分と
合ってて非常にいいなっていう
感じではありましたね
個人的にはもうちょっと
強さを見せてくれた方が
殺せるんだけど
殺さない感を
もっと出してほしいかなみたいな
それはもう多分ね
本当そうだからそこなんですよ
そのぐらいでも
主人公としてもうちょっと
頭から立たせてくれてた方が
見やすかったっていうところはあるんですよね
私の中でもね
あまりにも
こいつ
弱くない?
18:00
っていう感じに見えちゃうっていう
実際強いんだけど
強いところに行くまでが
あまりにも弱く感じるっていうのも
でもほら
こいつ絶対強いよな
みたいなのってあるじゃないですか
そうですね
それもあえて隠してる感じが
ちょっとね
主人公としてキャラが
弱く感じたっていうところが
そこは結構難しいんですよね
原作でも主人公は
やるとき以外は
本当にあんたヒューマノイド台風
なんて言われてんの?みたいな
なめられるレベルの
あんまり強く見えてないみたいな
描写が
あったりするので
それどちらかというとコメディキャラ感
じゃないですか
漫画キャラ
そうじゃないっていうところが
今回の
あれ?っていう部分に
繋がったのかなっていう
でも新たなる主人公として
考えたら
こういう描写でスタートするのも正しいのかもしれないし
っていうところの
見てる方の
過去作を知ってるか知らないか
私みたいに原作は
知らなくても
なんとなくバッシュのイメージ
みたいなものは存在するわけで
それが枷になっている
っていう部分はあるかなっていう
感じは受けましたね
だから本当に何も知らず
今どきの
作品の延長として
若い子が見たら
この感想は受けず
非常にこのバッシュに
対しては
受け入れやすいキャラなのかもしれないとも思うので
そこがね
ちょっとやっぱり
わからない部分でありますね
若い子の意見が欲しいですね
結構今
不殺系主人公って珍しくなってきたから
やるときやっちゃう人が多いじゃないですか
ハロー系とかは
なので
絶対殺さないっていう意思
っていうのは
旧作やってた頃って
ルロケンとか
不殺系主人公がトレンドだったような
気がするんですけど
時代が変わったからどう受け止められてるんだろう
っていうのは気になりますよね
だから本当に
どっちつかずに見えちゃうっていうところを
どう表現して
どういう風に受け入れさせていくのか
っていうところが
今回の表現で
そういう人たちに
若い層とかにね
受け入れられるのかどうなのか
っていうところはちょっと
知りたいですよね
逆にね
我々やっぱりたくさんの作品
過去から見てきている
上でっていう部分があるから
多分
同じ意見ではないと思うので
本当にプレーンな
まなざしでは見れてないと思うから
見れてないですよね
そうそうっていう部分で
本当もしかしたら
21:00
今の世代として
世代が見る作品としては
新鮮で面白いと思われる
キャラクターなのかもしれない
という感じもするっていうね
あくまでも
するなんで分からないですけどね
はい
そんな感じで
声優陣も一新している
わけですが
今回コメントいただいてたのたらこさん
そうですね
ここにたらこさんなんだっていう
たらこさん
やっぱまるちゃんのイメージめちゃくちゃ強い
ですけど
私は割とこういうまるちゃん以外の
役っていうのをやってるときの
たらこさんがとても好きで
昔ノワールっていうアニメに
出てたアルテナっていうキャラクターが
たらこさんだったんですけど
結構大人の女性で
作中に
コモリーターを歌うみたいなシーンがあるので
すごいしっとりとした女性をやってたことがあって
すごくそれが好きだったので
もっとまるちゃんじゃないたらこさんを
見せてくれよって思ってたので
すごいこのキャスティングいいぞって思いました
舞台でも結構お母さん役とか
主演で
お母さん役とか結構やってらっしゃるから
この
ザチザビーストンの芝居に関しては
なんかその
肉体的に
幼いけれども
精神的にちょっと
違うところから見てる感っていうのが
すごいあって
僕はこれ
このたらこさんいいなっていうのは
一番今回の
キャスティングの中で思ったかな
ちょっとロワーク的な
感じとかもいいよね
あとナイブズも
今のところ出番そんなに
出てきてないけど
最初正直
僕のイメージとしては
池田さんのイメージって
マジェプリの
スルガなんだけど
だから
ナイブズ大丈夫なんかなみたいな
合うのかなって思ったけど
このナイブズだったら
すごくマッチング
してて
冷たいというか
特定の人に対して冷たい
みたいな感じのところが
すごい出てたから
やっぱ今回のキャスティングは全体的に
イメージに合ってるし
見たら聞いたら納得する
っていうのが多いなっていう
今回の切り口にフィットしてるなっていうので
すごく違和感ないキャスティングだなって
感じている
そういう意味じゃキャラ
自体も変わっているっていうところも
あるからなんでしょうね
そうですね
表現の仕方が変わっているっていう部分もあるから
非常に
新しいキャスティングが
合うっていうところはあるのかな
っていう感じはしました
笹眼鏡さんからのコメントです
私にとって今回が
初めてのトライガンだったのですが
バッシュとニコラスの
息のあったバディ感
SFの設定でありながらも
未来的ではなく
荒廃した世界の中で戦う人々の生き様など
24:02
どの場面も見ていて心をつかまれます
物語の展開も
もちろん面白いのですが
3DCGのアニメーションの系譜として
見ても素晴らしく
オレンジさんが今まで作って来られた
宝石の国やビースターズ
ゴジラシンギュラポイント
他にも様々なショートフィルムを作る上で
地道に培われてきた
3DCGの技術力
表現力があるからこそできた映像表現のように感じ
バッシュたち登場人物の
髪や服の動き
サンドスチームなどの巨大な物体の迫力
煙や爆発などの
数々のエフェクト
他にはモーションキャプチャーを使ってからの
手付けでのアニメーションや
ヌルヌルとした動きではなく
フレームレートを変更することによって
3Dアニメの違和感を減らしていたりと
3DCGでアニメを生み出す
工夫の数々に本当に驚かされます
和木プロデューサーが
インタビューで
作画アニメはワンカットワンアクションなのに対して
CGアニメだと尺をゆっくりと
見せることができるとおっしゃっていたのですが
3DCGをセルルック調で
表現するだけでもすごいと思っていた
一昔前とは全然違い
どのように3DCGを活用すれば
もっと面白くなるのだろうか
という流れに入ってきているのだろうと
トライガンスタンピードは
これからのCGアニメの進化を期待させてくれる
アニメだと感じました
ありがとうございました
第4話でバッシュとニコラウス
出会うわけですけれども
そうこれ
ニコラスっていう
言い方の方になるんだ
アニメこのスタンピードから入ると
って思っちゃうんですよね
ウルフウッドなんだよな
イメージ的に
でも確かに
このスタンピードを見ていると
ニコラス呼びの方が印象に残るわ
そうなんですよ
だから私も頭の中で
ウルフウッドとニコラスが
同じ名前にならない感じがあって
まあでも
だからニコラスって呼ばれてますもんね
ウルフウッドと呼ばれてないですもんね
ニコラス呼びの方が
印象に残ってる
そうなんですよ
本人もニコラスパニッシャーだって
言ってましたしね
ニコラスザパニッシャー
ですからね
ウルフウッドと
呼ばれてないっていうのも正しい
でしょうね
呼び方変えるっていうのに
意図的にやってるので
これも一つそういうことなんだなって
ナイブスのことないって呼ぶのとかも
そうですよね
はいはいはいそうね
すごいその呼び方とか
距離感の違いみたいなのは
すごく新薬って感じで
変えようとしてるのが
面白いなと思う部分ではありますよね
うん
でもやっぱまあ4話になってから
面白さが種類が変わりましたね
やはりこの
バディものになってきたなっていう
相方が出てくるとやっぱりすごく
バッシュ本人の本音みたいなのも
引き出されるから
27:01
キャラが立ってくる感じ
っていうのはありますよね
序盤って
メリルと先輩が
牽引してるじゃないですかお話を
はいはい
ようやく主人公の手に戻ってきたぞ
っていう感じはあるかな
そうですねだから
ストーリーの構成的に
こういう構成なんだっていうところは
ちょっと思いましたね
あと
ニコラスが
加入して
作品のカラーが
若干変わったかなっていう感じが
出てきたのと
どういう
今後
ロードムービー的になるのかな
っていう風な
見せ方で若干
ギャグみたいな部分も
より出てくるのかなと
何しろ
ニコラス関西弁ですからね
そうなんですよね
そこね
今回気になりました
時代を感じる
時代を感じるやっぱり
そうかって思う瞬間
ありますよね
ニコラスの関西弁もそうだし
メリルの
ですわっていうののタイミングが
旧作そんな違和感感じてなかったんですけど
今回ですわっていうと
すごい不思議な感じするな
目立つよね
そう
だからアニメ
キャラか
なんていうのかな
映画見せてもらってる感じなのに
そこにいきなり出てくるみたいな感じ
うん
でも原作が
そうだからとしか言えんこれは
そうですね今回の
温度感だと若干ギリギリかな
っていう感じがあって
ひどいところですよね
ニコラス関西弁じゃなくて
良かった
いわゆる細谷さんの
こう
そういう若干
ヤクザ寄りの
擦れた感じの喋り方で
良かったんじゃないのかな
別にそれでニコラスかっこよかった
よりかっこよかったんじゃないの
そうなると思うんですけど
さすがにウルフウッドから関西弁取るのはやめてくれって
思っちゃうよ
そこだけは守ってほしい感じはある
そうかやっぱファン的にはダメだった
ってなっちゃうから
あそこは
分かってたけど
変えられなかったところなのかもしれないですよ
悩んだかもしれないね
どうしましょうって話が出たかもね
今の
新作として
あの宇宙に関西弁が1人だけ存在して
いいのかっていうね
疑問点がねやっぱり
実際に映像として疑問点があるわけですよ見てて
そういう例がある
でも俺は
ウルフウッドは関西弁だってイメージしかないから
気にしなかったんだよな
そうですねこれはアイデンティティだからな
と思ったけど
あの育ちでなんでお前だけ関西弁になるのは思う
冷静に考えると
30:00
なんでやろな
彼らだっていわゆる日本語を話してるわけじゃないはず
なので普通に考えたら
まあ要は
地方鉛的なものが
関西弁扱いであるというだけに
間違いないわけですけど
昔のガイバーとかでもな
海外映画の字幕が
関西弁だったりしてたから
まあまあね
そこね
なんかあの
バシュ
バシュだけじゃなく
ニコラスに関しても
もう少し年とっている
イメージだったんですけれども
今回若く
全体的に若いっすね
前のイメージ
まあそのそういう意味で
声優もあってるっていうところもあるんだと思いますけど
これってあえて
若くしてるんですかね
なんでしょうね
まあやってるのはあえてなんでしょうけど
それがどう
どういう意図で若くしたのか
ちょっとまだわかんないかなーって
はいまあ
わからないです
私には原作読んでるのにわからないですけど
バシュって年を取らないんですよね
年は取らないですね
実際ね
もう作中でも描かれてますんで
っていうことは
あの
いわゆる人間的に成長して
一定の
バシュの成長感みたいな
ものっていうのは
あの今の現時点で
何百年か経っている
けれども
あのままっていう感じなんですよね
まあそんな感じで
思ってもらえればいいと思います
わりと
あの日の幼い少年感みたいなのは
残しているのかなっていうので
全体的に若く作ってんのかなって
気はしますね
ニコラスに関しても
まあ若さが
滲むような部分はあっていい
と思うんですよ設定的に
多分
そこは踏襲してんじゃないかと思うので
ウルフとも見た目より全然若いからな
設定がすでに
そうなんですよね
薬で成長しちゃったっていう
そうですね
ちゃんと描かれてましたね
一緒ってことですね
それでいくとバッシュは今回すごい
見た目的にも若いのと
過去回想シーンの
面影がだいぶ残ってるみたいな感じで
原作だと
バッシュってすごい完成
人格完成されて出てくるんですけど
最初から
その辺が割と
成長の余地を残して
出てきてる感じが今のところするんですよね
そこは結構違いかなみたいな
より
身近に感じられるようになった
って言ったらこっちのほうが身近に感じられるようになってんだ
かなって思いますよね
今回のバッシュのほうが
割と人知の及ばない
ところにいる人ではあったので
33:01
旧作とか原作のほうは
そこはこう
見ている側が
より親しみやすいという
部分を
やっぱり置いたのかなっていう
気はしますけれども
結構表情芝居も
コミカルで
強めにつけてたりはするから
そこら辺が入りやすいようにちょっと
幼めだったりとかするのかもしれないなとは
思いますね
ミニシエルさんからのコメントです
私は以前のトライガンの
アニメも漫画も見ていた派です
今回リブートとして
再アニメ化することに驚きました
最初に見たときは
バッシュのおちゃらけた面が薄くなり
優しくなったなぁと感じたり
メリルの設定が保健庁サインの先輩から
新人記者に変わったり
プラントの謎が明かされるタイミングも早かったりと
旧作との違いが
目についてしまいました
仕方ないですけどね
個人的にウルフウッド大好きなのですが
彼が大きな十字架の銃を
自由自在に扱うところが
めちゃくちゃかっこいいです
Aパートの終わりに地図と現在地が分かるので
親切ですね
内部図側もそれぞれ思惑がある
関係性が見えてきて今後どう展開するのか
もしかして違うラストになるのかなど
期待して視聴しようと思います
ありがとうございました
以前のね
トライガンのアニメを見ていて
原漫画も読んでいた人
原作を読んでいた人からすると
いろんな思いがある
今作なんだと思うんですけれども
特に設定でいうと
キャラクターが
違うんですね
このメイリルの設定が
保険屋さんから新聞記者へ
って感じなんですけど
これも原作の最後で保険屋辞めて
報道マンになってるはずなので
そこら辺の踏襲なのかな
なるほどですね
一番デカいのはあれですよね
後輩ちゃんが
いなくなって
融合したみたいな
メリルと後輩のミリーが
多分2人を2個1で
合わせたようなキャラクターになってるのかな
っていう気がするので
先輩着の方が
昔メリルが持ってたデリンジャー
持ってたりするから
そういう位置取りなのかな
原作の方のメリルの
回想シーンでも
おっちゃんの先輩から
いいかって言って
銃なんてのは大きさは
あんま関係なくて
自分の身を守るために持ってていいんだみたいな
そんな確か回想シーンが
一瞬あったみたいな
多分そこから先輩の
作られてるキャラが
作られてるんじゃないかなみたいな感じはするんですけどね
割と
この作品の尺的に
ストーリーを
牽引するというか
情報通の人が必要っていうのは
すごい分かるので今回先輩になった理由は
分かるって思いつつも
私はすごいミリーが好きだったので
ミリーライド寂しいな
ずっと思ってたりはします
あと
結構メリルの
36:01
演じられてる方の声質が
ちょっとユキノさんっぽい雰囲気だなっていうのがあって
私の中で若干脳がバグるっていう
現象が起きていて
ミリーはユキノさんだったもんね
そうなんですよ
そうなぁ
なのでメリルを見るたびに
ちょっと複雑な気持ちになるっていう
このめんどくさいファン
それで言ったら
バッシュのビジュアルがもうそうなんだけど
ただ
これね本当
あお互いでも言いましたけど1話2話って
見た時に
アニメとして新作として
いいんだけど
トライガン
トライガンかっていう
原作が見たかったみたいな
そういう
今その話しても意味ないじゃんみたいなのが
どうしても頭によぎってくるんですけど
でも
3話のやっぱり
ナイブズ出てきた時の
引き締まり方見て
トライガンってバッシュとナイブズの話
ちゃんとやれば
あの
めんどくさい旧作が好きな人も
納得できるんだなっていう
すごい
思ったのが今回の
スタンピードで
一番の発見だったかなっていう
その旧アニメ版って
作品の進行度的な問題もあるんですけど
やっぱナイブズの描写が
すごい足りなくて
なので今回はそこを
その部分をしっかり描きたいっていう
意思が伝わってきたところだったんで
なるほどなーって感じたところでは
ありましたね
その割に4話以降ナイブズが出てこないから
早く出てきてくれって
ちょっと思ってるんだけどね
ちょっと出てやっちゃしてもいいんだよって感じはするね
せっかくいいキャラになってるから
うん
あのこの
先ほど
打ち合わせしてたんですけれども
ワンクールで終わるのかな
分割で2クルーやるのかな
とかそんな話をしてたんですよね我々ね
そうですね
結局
それをやるかやらないかによって
やっぱりこのスピード感っていうのが
物語
どこまでやるのっていうところもあるし
変わってくるんじゃないかな
と思って
8話の予告に最終章って書いてあったような
気がするので
3文目の最終章
ブルーレイも
3本かな
予定ですからね確かね
ワンクールなんじゃないかな
と思うんですけどね
クールはなかなかやらないだろうな
って感じは
今時思うので
であれば
納得なのかなっていうこのスピード感
っていうのもね
すごく今回の尺感に
フィットした作りになってるなっていうのは
あって
旧作で魅力感じた部分って
毎話毎話出てくる
ゲストキャラクターと
それにまつわる話し
人間の生き様みたいなのを
1話完結でグッと見せる
39:00
集合してる感じだったんですけど
それって26話ないと
ちょっと厳しいじゃないですか
って考えたらそれができないのであれば
もう本当に
骨子であるバッシュとナイブスの話に
1本に絞るべきだと思うので
やっぱ今回のは正しいんですよね
たぶん
旧作の尺感だったら
このキャラで1話使ったなっていうのを
まとめて処理しちゃったり
とかしてるじゃないですか親子とか
早いですよね展開はね
でもアクションシーンとかも
もっともっと見たいなっていうのはね
言ってもしょうがないな
わがままをつい言いたくなっちゃうんですよね
前のアニメの方でさ
リビオ出てなかったからダブルファングとかも
今回初めてだったからさ
もっとガチャガチャ動いてほしいとかさ
めっちゃ思うんだよな
カメラのアングルとかやっぱ
3DCGじゃないとなかなか難しい
ぐるぐる回すやつとかってすっごい
ダイナミックでかっこいいんですけど
でもトライガンっておバカガンじゃない?
みたいな感じがあって
もっとバカなギミック見たい気もする
みたいな欲求がね
欲張りになってしまう
原作は見開きで
キャラクター真ん中にいて
文字横にバンバンバン
かっこいいみたいなところがあるから
そこはね見たかったんだけど
多分今回のやつではやらんな
っていうのは
わかるんで
そうですね
すごくいい意味で言うんですけど
ナイトイズムってちょっと
IQ低い感じじゃないですか
見開きバーンどんどんどん
みたいな感じのちょっとおバカさん
いやーはーはーって走っていくパターンが
そう
っていうののイズムよりは
なんだろう今回は
インテリジェンスな感じがする
映画感があるんですよね
なのでやっぱり
この作品はSFなんだなって感じがする
漫画感よりもSF感
って感じですよね
バカな野郎の話というよりかは
SFって感じがするところは
やっぱりそこなんだろうなっていう
そこは今回の作品は
SFでやろう
っていうところがあるんだろうな
っていうのは1話から
伝わってきますからね
原案の方もSF書かれてる
方だと思うので
そういう意味では
この夫人っていうのは
これをオレンジでやるっていうところ
今の時代やるからには
そういう作品として成立させたい
とかそういうところが
この企画の段階であったんだろうな
っていうのが分かりますよね
それは映像として見ていれば
伝わってくるのかなっていう感じはします
なってくるとやっぱり原作の方でも
あった後半に
あったような重い雰囲気の
話とかは
内物とバッシュの関係を描いていくのには
必須だと思うんで
これから出てくるんだろうなって思うから
オレはそこに期待してる
42:00
後半そんなに長くないですからね
いやでもさすがに
そこをやらないってことはないだろうから
やるよ
であればもう結構急展開でまとめて
いくんだろうなと
だからそのニコラスの
過去話とかも
唐突にパーンと入りましたからね
もっとニコラスを
愛させてからその話は欲しいよなって
思ったんですけど
早いなって感じ
そもそも
ニコラスさんは敵なんですか?
みたいなところをめっちゃネタバレだし
早いから
早いなって感じ
ニコラスだって
実はつながってますみたいな話が
出て
そうなんだ
そういう役だったんだ
オレはウルフッドのことを知らなかったからさ
みたいなぐらいの気持ちで
あの2人仲良しだったんじゃなかったの?
ぐらいな感じで
映画だけの印象だったら
そうそう
って思ってみたら
すぐ
回収するみたいな感じだったんで
早いな
展開とか思いながら見てましたから
逆にそういうポジションの人が
なぜ味方に寄ってくれることになったのか
っていうのを書くっていうのも
一つ醍醐味で
ということは本当
場所と内部の話が
とにかく重要で
それを決着させるっていう物語になるんだろうな
っていうのは
まあまあ分かりますよね
だからそこに向けて
この後
話がね
盛り上がっていくんだろうと思いますし
最後までね
最後はもうオレンジ炸裂だと思うので
いや見たいっすね
バキバキのやつ見たいな
があるんじゃないかと思います
そのSF的にも
その人のアクション的にも
うん
素晴らしい
もうSFとしてちゃんと最後結末
見せて
SFだけどちょっとやっぱね
ケレみもあって
現代に蘇った
トライガンを
見せてもらえたら
なと思います
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と伺っております
泣くんだって思ってね
まあまあまあまあ
あるんでしょうね
だって行った人みんな泣くって言ってるんだもん
だからさ俺も泣く準備して
行かなきゃいけないのかなって思って
泣くぞ泣くぞとか泣きに行くぞは
僕あんまり好きじゃないから
不意打ちで泣かされるの大好きだけど
みんな不意打ちで泣かされてるんでしょ
分かりましたよ
私も不意打ちで泣かされてきます
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